RAV4の新車
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自動車 > トヨタ > RAV4 2025年モデル
PHEVモデルの仕様が公開されましたね。
HEVモデルとの主な装備の違いは、、、
1 タイヤは20インチのみ
乗り心地重視なので18インチ選びたかった。レスオプションもなし。20インチでも乗り心地は悪くないけれど。
2 バンパーやアーチモールなど無塗装部分がピアノブラック塗装に
外観の高級感はかなり増すと思われます。
3 シートがスポーティシートに
個人的にはベーシックシートの方が好き
4 後席シートヒーターなし
これはとても欲しかった
5 フロントドアガラスが遮音ガラスに
これは何気にいちばんポイント高い
6 ドラレコが駐車監視機能付きに
全周囲、駐車監視付きで最強
なかなか魅力的です。
書込番号:26416322 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>2.5HEVは1770kg(4駆)、ガソリン車1630kg 2.0HEVが1625kgってHEVの方がガソリン車より軽いわけがない。(同じ2.0L)
>2.0HEVの安い方は機械式CVTになっているし高い方はe-CVTにっていたりでまちまち。
せっかく横並び比較がし易いような表組になっているのに、それで比較できないというのはどうなっているの?
<FDW>
・2.0L ガソリン FWD 豪華版: 車両重量 1,630kg、変速機 CVT
・2.0L HEV FWD 豪華版: 車両重量 1,660kg、変速機 E-CVT
<AWD>
・2.0L ガソリン AWD 豪華版: 車両重量 1,685kg、変速機 CVT、四駆方式 機械式
・2.0L HEV FWD 豪華版: 車両重量 1,745kg、変速機 E-CVT、四駆方式 電気式
>2.0HEVの安い方は機械式CVTになっているし高い方はe-CVTにっていたりでまちまち。
見てみたけど、HEVは2.0Lも2.5Lも全てE-CVTとなっており、2.0Lガソリンは全てCVTになっているけど。
書込番号:26417831
5点
>あいる@なごやさん
30kgしか違わないのはおかしいと理解できない?
2.5LHEV2駆が1745kg 4駆が1770kg 日本4駆が1720kg
書込番号:26417841
2点
>あいる@なごやさん
まぁ何故か旧RAV42WDでも日本は1485kgから 中国は1540-1595kgと中国車のガソリン車は重いかな。
日本はガソリンとHVで120kgも違う。
装備や安全装置強化が違うから何ともいえないけどね。
計測方法が違うから何とも言えないけど中国2.5HEV 19.1km/L 日本22.5km/L 中国2.0HEV 21.7km/L
日本は燃費重視で簡素化されているのかな。
書込番号:26417868
1点
旧型(になってしまった)RAV4PHVに乗っています。
コストと販売価格とのせめぎあいなのか、装備品で??もありますね。
旧型にあったものを含め全部盛りでもいいのにと思います。
自宅充電設備(普通充電3KVAで十分)があればPHEVの魅力が満喫出来ると思います。
逆に、旧型のように普通充電しか出来ない車種は自宅充電設備がないと
バッテリー容量の大きなHV車と大差ないので、CEV補助金の位置づけが怪しくなりますね。
いつか減車確認と試乗をしてみたいと思ってます。
書込番号:26422476
2点
>カニヘンダックス♂さん
PHEVの場合は自宅充電は必須ですね。
新型は急速充電が付いているとはいえ、実際の運用では外で急速充電しても割に合わないし、それならガソリンで走りますね。
急速充電はV2Hのためだと思います。
RAV4に限らずハリアーなどでも、PHEVよりもHEVが人気なのがとても不思議です。
おかげでPHEVが手に入りやすいので助かりますが、、、
書込番号:26422597 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
>PHEVの場合は自宅充電は必須ですね。
そうですね。
私の旧型RAV4PHVは納車サービスでガソリン満タンしてもらってから、
ガソリン補給したのは一度だけです。
普通充電ケーブルをカーポートに常設しているので手軽に充電出来ています。
基本的にはEV走行です。
AC200V16A充電/8A充電の選択が出来るのが魅力です。
一充電消費電力量が14.81kWh(審査値)ですので9時間で充電完了する計算です。
料金のお得な時間帯22時〜7時の寝ている間に充電完了しています。
契約電力40Aから変更なしで使えています。何の不便もありません。
(16A充電だと契約電力残り8Aとなるので電子レンジも使えない)
新型RAV4PHEVの一充電消費電力量(審査値)は22.1kWhですので
8A充電では13.8時間ぐらい掛かりそうですね。
先ほどの書き込みで誤字がありました
正:現車確認
誤:減車確認
私が契約したときには展示車も試乗車もなく、前期中古車で内装とか確認するしかありませんでした。
過去にEV長期モニターの経験があったのでPHEV購入に迷いはありませんでしたが、
PHEVは私にとっては最良の車です。災害対策も視野に入れての導入です。
書込番号:26422786
3点
>fuku1020さん
HEVと補助金などで価格が変わらないなら自宅充電出来なくてもPHVでしょう。
それはHVモードでもHEVより200kg近く重くてもPHVの方が燃費が良いからです。
旧型みんからデータ
項目---------- PHV (Z) HEV (E-Four)
カタログ燃費 (WLTC) 22.2 km/L 20.6 km/L
実燃費の目安 19.0-22.0 km/L 17.0-18.0 km/L
違いはHV領域の電池搭載量の違いです
HEVは実使用領域は0.7-0.8kWh(搭載量1.5kWh)
PHVは約4kWh(HV領域)
HEVはすぐにエンジンがかかるのに対しPHVはエンジン稼働率が減る。
特に夏や冬はHEVはエンジン稼働率が増える
HVの基本は低速ではモーターだけで走り高速ではエンジンの定速で加速はモーターで行うことで
燃料消費量を下げられる。
HEVも4kWh電池を積めれば電費は大きく改善するけど搭載電池は僅か。
自宅充電出来た方が良いのは当然ですが出来なくても価格差が少なければPHVが良い。
それにパワーも段違いだし快適。
ただ問題はトヨタのPHVはすぐに受注停止になり納期がHEVよりかなり長いことで
PHVは諦めてHEVにする人も多いでしょう。
電池の生産能力によるものですが九州の電池工場もドタキャンしてしまったので
入手困難は続くと思いますが自宅充電出来なくても買えるチャンスがあればPHVの方が良いでしょう。
書込番号:26423635
1点
>ミヤノイ2さん
私は旧型RAV4PHV(普通充電しか出来ない)を購入し、
CEV補助金申請を自分でしましたが、その際に自宅充電設備の有無の欄に気づきました。
「有り」の方も「無し」の方も同額の補助金が貰えるのはおかしいと思いました。
CEV補助金はCO2削減のためにクリーンエネルギー車への補助金のはずですが、
自宅充電出来ない場合は、ミヤノイ2さんの仰る「電池搭載の大きいHV車」になってしまいます。
充電設備が日本より充実しているEUでさえPHEVを充電して使う方が少ないとの報告もあります。
https://xenospectrum.com/phev-real-world-emissions-wltp-lobbying/
私は税金からCEV補助金としていただくからには極力ガソリンを使わないように心がけてます。
出先で電気が無くなれな仕方ないですが、
それでも私の車はHV走行用に残存の2.5kWh程度が使えるので、
EV走行可能距離0kmになってからのHV走行でもEV比率は結構高いですね。
書込番号:26423668
2点
>ミヤノイ2さん
先程紹介した記事の一部をアップロードしました。
燃費の良いHV車として使うのであればCEV補助金は減額するとか、
4年時点での実走行データ(AC充電電力比率)に応じて返金させるなどしないと制度の意味が薄れますね。
ちなみに私は充電電力量は専用積算電力計で把握出来ています。
書込番号:26423678
2点
>ミヤノイ2さん
>カニヘンダックス♂さん
>PHEVの場合は自宅充電は必須ですね。
「PHEVのメリットを最大限に享受するためには」自宅充電は必須ですね。
RAV4の場合には、
仮に補助金がゼロでも、「自宅充電ができるなら」PHEVを選びます。(価格差以上のメリットを感じるため)
現在の補助金なら、「自宅充電ができなくても」PHEVを選びます。
書込番号:26423973 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
そうですね。私も災害時を考えるとPHEV一択でした。
ネックはやはり価格でした。
中古RAV4PHVも考えたのですが、
補助金などを計算するとあまりメリットが無いと思いました。
中古車屋さんの話では首都圏からの4年落ちの車が東北に流れてくるとのこと。
東京都民は自治体の補助金も出るので、4年ごとに買替えする例も多いとのこと。
原発事故で苦しんだのに、お下がりに乗せてもらうのも嫌なので
頑張って頑張って頑張って新車を買いました。
原発で作られた電気で走る矛盾はありますが、地産地消ということでご勘弁を。
書込番号:26423988
2点
>カニヘンダックス♂さん
災害対策の一環としてPHEVを選ばれたんですね。
いざという時に備えてコストを掛けるのはなかなかできることではないと思います。
私は、EV走行の気持ちよさ、上質さがPHEVを選ぶ一番の理由です。
書込番号:26423995 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
そうですね。遭遇して初めて分かることですからね。
ガソリン車も燃料が無ければ巨大な箱でしか無いと痛感しました。
一度、ガソリンスタンドに朝4時から数時間並びましたが給油出来たのは2000円分だけでした。
電気は来ていたので電動アシスト自転車を何とか入手し、片道10キロ通勤しました。
震災後、EV(LEAF,BMWi3,Miev)やPHEV(アウトランダー,MX-30)をモニター借用しました。
EVの走行感覚には魅了されました。
ガソリンと電気で走れるPHEVは理想でしたが、借用した車はピンと来ませんでした。
震災後は中古キャンピングカーを災害対策車として購入し手を加えて14年使いました。
後継機として選んだのがRAV4PHVでした。当地には展示車も試乗車も無かったのですが、
今買わないと間に合わない(自分の余命も考えて)と思い購入しました。
結果は正解ですね。
EVの気持ちよさに加え、ガソリンでも走れます。航続距離も十分あります。
キャンピングカー(ミニバンでしたが)に比べれば居住性や積載性で劣りますが、
1500Wの発電機常載と等価で心強いです。
細かな作り込みはどこのメーカーでもイマイチですが、職人なので手を加える楽しみもあります。
モニター借用時の資料を見たら、EVの補助金は53万円、PHEVは33万円でした。
補助金は充実しましたが、車両価格も上がってますね。
書込番号:26424128
4点
>カニヘンダックス♂さん
車両価格は爆上がりですね。
自動車は世界で売る商品なので、所得倍増の諸外国と比べると日本は貧しくなっていて、もはや買えない値段ですね。
>EVの走行感覚には魅了されました。
>ガソリンと電気で走れるPHEVは理想でしたが、
EVにもいろいろ乗っていますが、「EVは乗り心地がいい」というのは間違いだと思っています。
良路ではEVは(どんな車でも)当たり前に乗り心地がいいのですが、EVで荒れた路面を走ると苦行でしかありません。
なので、現在の私にとってのベストチョイスはEVではなく、PHEVです。
PHEVなら荒れた路面でもガソリン車のように凸凹をいなして乗り心地に問題はありません。(EVもPHEVも車重が変わらないのに、なぜ乗り心地に差が出るのか技術的なところはわかりませんが)
それでも、まだ少しでも乗り心地のいいEVが出るのを期待して待っています。
書込番号:26424151 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
モニターでお借りしたEVは舗装路しか走っていなかったので、
低重心の恩恵もあり安定性は感じました。
EVはある意味では七難を隠す(低速からのトルクや回転振動の無さ、低重心)んでしょうね。
逆にバネ上重量の影響を如何にするかが課題なんですかね。私もよく分かりませんが。
先程のクチコミに震災時に買えたガソリンが2000円と書きましたが、
当時の記録をみたら3000円でした。
お釣りを出すのも難しい時だったのでそういう対応でした。
当然、入れられない方も居たようですが、混乱もなくみんな助けあってました。
これから携行缶(ジェリカン)にガソリンを入れてきます。
当時は満タンにしていなかったのが反省点です。
近隣諸国と仲良く助け合って欲しいものです。
書込番号:26424176
1点
>なみしゅんさん
カタログの装備一覧に記載がありますよ。
書込番号:26424622 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>なみしゅんさん
私も探してみたら63頁の下の方にありました。
画像添付します。全車種標準装備ですね。
気になって私の旧RAV4の仕様を見たら同じでした。
というか旧は「撥水機能付き」となってました。
それから新はスマートキーエントリーは後席には付いてないんですかね。
旧は「全ドア」の表記でした。
新型なら旧の装備全載せ+新装備であって欲しいですね。
書込番号:26424638
1点
>カニヘンダックス♂さん
フロントドアガラスが遮音ガラスになっているのはPHEVだけですね。
書込番号:26424648 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
失礼しました。
ウィンドーシールドガラスの方を見てました。
確かにフロントドアガラスについては遮音ガラスなのはPHEVのみですね。
旧型カタログでもPHVのみでした。EV走行で静かな車だからですかね。
私のフロントドアの写真を添付します。
高遮音性ガラスなのかよく分からないのでAIに聞いてみた結果も添付します。
本当かどうかは分かりません。
フロントドアガラスが合わせガラス(断面を見れば凹んでいる)なので、
脱出用ハンマーで割ることが出来ないですね。
水没時には後席やバックドアを割るしか無さそうですね。
書込番号:26424811
1点
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