bZ4X ツーリング 2026年モデル
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bZ4X ツーリングの新車
新車価格: 575〜640 万円 2026年2月25日発売
bZ4X ツーリングの中古車
中古車価格: ― 円
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 8 | 7 | 2026年5月4日 09:18 | |
| 11 | 2 | 2026年4月29日 13:56 |
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自動車 > トヨタ > bZ4X ツーリング 2026年モデル
教えてほしいです。
まだ、発売して間もないですが、
トヨタのbZ4X(ツーリング)の購入を検討しています。
デザインや加速性能が魅力的で、補助金も活用できそうですし、自宅に200V・3kWの充電設備もあるため前向きに考えています。
ただ、電気自動車は初めてなのでまだ迷っています。
【使用用途】
・週末メイン
・月1回、実家まで片道50km(往復100km)
・週末は近隣の他府県へ(片道30km程度)や買い物
・長距離はほぼなし(年1回程度)
【教えてほしいこと】
・長距離時の充電方法や計画の立て方
・実際の航続距離(季節や高速での違い)
・自宅充電(200V・3kW)の使い勝手
・急速充電の使用頻度や待ち時間
・維持費や電気代
・バッテリー劣化や冬場の影響(大阪在住)
・乗っていて良かった点・後悔した点
初めてのEV購入なので、リアルな体験談を教えていただけると嬉しいです。
よろしくお願いします。
書込番号:26466840 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アイリー41さん
>・長距離時の充電方法や計画の立て方
「急速充電は30分」という固定観念は捨てた方が良いと思います。
150kWの急速充電に対応してますので、10分程度でも20kWhを超える電力を蓄えられます。
90kW級なら、10分で12kWh程度でしょう。
50kW級なら、10分で7kWh程度。
ただし、SOC(充電量)が低い場合です。
(SOCが60%を超えると、電流値が下がり始める=出力が下がります)
あとは、
電費を考えて、急速充電で蓄えた電力で「どのくらい走れるか」を考えるようにしています。
>・実際の航続距離(季節や高速での違い)
航続距離は、「電費」と車に「蓄えた(使える)電力量」で計算します。
冬は暖房により電費は5から6km/kWhくらい。
春、秋なら7から8km/kWhを基準とした考えれば良いと思います。
フル充電で70kWhくらいは使えると思うので、あとは電費から計算してください。
>・自宅充電(200V・3kW)の使い勝手
一晩(8時間)充電すれば、充電効率を加味して、20kWhくらいを蓄えられます。
どのくらい走れるかは、電費から計算してください。
仮に6km/kWhなら、一晩の充電で120kmは走れますから、毎日の使用に不便は無いと思います。
>・急速充電の使用頻度や待ち時間
スレ主さんの使い方なら、自宅充電で済むでしょう。
また、長距離をはしる際、高速道路のPAなどでは、複数口の急速充電器がおおくなってますから、充電待ちはほとんど無いと思います。
>・維持費や電気代
同じクラスのガソリン車に比べれば、半分以下の維持費だと思います。
ウチは太陽光発電の余剰電力を今は使ってますので、1kmあたりの走行コストは1.5円以下です。
(ガソリン価格を160円/Lとすれば、同じコストで100kmは走ります)
>・バッテリー劣化や冬場の影響(大阪在住)
バッテリーの劣化は避けられませんが、気にするほどでは無いと。
もはや旧式のウチの2018年式リーフでも、約8年で14万kmを走ってもSOH87%。
最初の劣化は大きいですが、今ではSOHの減り方は1年で1%程度です。
このままあと2年(合計10年)まで乗ってもSOHは85%を下回るくらいだと思います。
・乗っていて良かった点・後悔した点
良かった点は、とにかく「走行性能に優れている」こと、です。次に「静粛性」です。
EVに乗っていて後悔したことはありませんが、
暖房が効かないこと=強く暖房を使うと電費が酷く悪くなることは、覚悟しておいた方が良いと思います。
(ちなみに、冷房でも電費は悪くなりますが、ガソリン車よりも、その影響は少ないです)
書込番号:26466873 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アイリー41さん
私の場合、
1.YahooMapで走行経路を確定します。
2. 同 走行経路距離をcopyし、添付画像の様にPC(EXCEL)で表にします。
3.経路中の重点pointまでの累積距離を計算します。
4.各距離に対し走行電費=km/%を考え、Battery残量を算出します。
5.B残量が相当少なくなる地点(Point)の手前の充電spotを検索し未記入であれば経路に追加し(挿入)し、区間距離の修正を行います。※2,3の段階で適当に充電spotを加えて置くことが肝心です。不要なspotは通過すれば良いでから、
6.充電個所での充電量(%)をその個所での残量に加え、次のPointまでのB残量を算出させ、帰宅(個所)まで計算します。
これらが苦痛だと思うのであれば、EVによる遠出は止めた方が良いですね。
苦痛にならない様に新車時は、短距離走行を繰り返し自分の車の電費特性を知るようにしましょう。
添付図参照ください(表と地図は別件です)。この表では走行電費は4.5km/%一律ですが、区間によりきつい登りならば、4.0km/%、長い下りなら5km/%にするなど慣れて来ると、旅行(計画)の楽しさが増えます。
帰ってから、実績を追記し、次回の参考にするのが良いですね。
なお、経路は急速充電(QC)になると思いますが、これも事前に経験を積まれた方が良いでしょう。
何kWの充電器で、何分、何%増えたかの記録です。
とに角、多少面倒な処があるでしょうが、楽しむことです。
ガソリン車に比べ、経費は大幅に安く付きますから‥‥。
充電カードの加入は良く調べてから‥‥、毎月充電使わないのであれば固定費掛かるのは嫌ですね。
書込番号:26467032
1点
>電気自動車は初めてなのでまだ迷っています
一言で言えば、
”案ずるより産むが易し”
かな。
使用用途を見るに、普段遣いでは何の問題もない。
むしろオーバースペック。
年に1回か2回の長距離移動で、
3時間でも4時間でも無休憩で走り続けたい、
休憩したら負けだと思ってる、
という性癖を持って無ければコレも問題ないっしょ。
トヨタの充電プランが月額料金不要なんで、
念のために持っておきゃ良い。
書込番号:26467052
2点
>アイリー41さん
@
【使用用途】
・週末メイン
・月1回、実家まで片道50km(往復100km)
・週末は近隣の他府県へ(片道30km程度)や買い物
・長距離はほぼなし(年1回程度)
@
その用途ならbz4x はオーバーキルです。
教えてほしいこと】
・長距離時の充電方法や計画の立て方
知らない土地なら事前に
どこら辺に自車に適した充電器かあるか
いつもいく長距離なら
スマホアプリや車載ナビで残り走行距離50から100km
でスポット探し。
・実際の航続距離(季節や高速での違い)
エアコンと空気抵抗は電費が激ち。
夏冬5から7
春秋8から9
高速5から6
を目安に自身の運用で補正。
・自宅充電(200V・3kW)の使い勝手
2.7×8=21.6kW
毎日の使用状況が21.6以下ですから
問題無し
・急速充電の使用頻度や待ち時間
アプリで空き見てますから待ち時間は0
使用頻度は満充電で到達できない距離分
10分程度
・維持費や電気代
3000から5000kmのオイル交換無し
維持費は安い、電気は卒fitなら1kmが1円
1kWで何キロ走るか?を給電料金で割るだけ。
例 電費8km/kwh 電気代30円/kWh 月100kmなら
30/8=3.75円/km
375円/100km
・バッテリー劣化や冬場の影響(大阪在住)
保証あるから心配無い。
冬はガソリン車より距離走らないが
スレ主の用途なら何の心配もない。
(スキーに冬場高速飛ばすなら影響大)
冬、山、高速の3大負荷
・乗っていて良かった点・後悔した点
振動が少ない自動車間距離が楽疲れない。
今のところないからEVからEVに
書込番号:26467076 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アイリー41さん
後悔した事ありました。
自宅受電がメインだと必然的に
外ではビジター料金選択になり
ガソリン車と変わらない料金は閉口。
満充電ではいけない距離走りたいなら高速でも
電費がよく距離走るEVが欲しくなる。
書込番号:26467077 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>アイリー41さん
スレ主の使い方であれば、JamesP.Sullivanさんの言う通りです。
何の問題もありません。
むしろ、軽自動車でも十分カバーできる使用用途なので、「大きめのEV(ツーリング)が必要なのかな?」とも思います。
>【教えてほしいこと】
>・長距離時の充電方法や計画の立て方
私は計画を立てるというほどのことはしていません。gogoevとか見て、「この辺で充電かなあ」とかイメージしておく程度です。よっぽど変なところに行くのでなければ大丈夫です。(離島に行くとか、山奥を縦断するとか)
>・実際の航続距離(季節や高速での違い)
bz4xには乗ってませんが、冬季は300kmくらいを覚悟しておけば安心です。もちろん高速道路では電費は悪いですが、充電器も多いので「心配なら」こまめに充電できます。
>・自宅充電(200V・3kW)の使い勝手
使い勝手は悪くありません。電気料金プランが深夜が安い契約なら車両側のタイマーで時間を合わせるくらいでしょうか。(VWなんかだと車両側にタイマーがないので大変です)毎日抜き差しするとなると面倒ですが、スレ主の用途とbz4xならそれも必要ないでしょう。
>・急速充電の使用頻度や待ち時間
スレ主の用途なら、本来は年一の長距離のときのみかと思います。bz4xは1年無料充電でしただけ?それは無駄なく使ってください。(念のためですがバッテリー保護のため80%までで)
待ち時間ですが、EV少ないので、私は一度も待ったことはありません。そうは言っても連休などでは待ち発生するかもしれません。
待ちより怖いのは「充電器の故障」です。故障してても次に行けるくらいの時間的、バッテリー残量的な余裕は持っておきましょう。慣れるまでは残量30%で充電と考えておくくらいでいいかもしれません。
>・維持費や電気代
これは安いです。オイル交換がいらない分安いです。(まあ、知れてますが)
電気代は深夜割引なら、ざっくり走行20kmで80円くらいです。ガソリン換算で半額くらいですね。
ただし、長距離時に急速充電した場合には、ガソリン代より高いと考えてください。(ガソリン比2倍くらいになることもあるでしょう)
・バッテリー劣化や冬場の影響(大阪在住)
毎週急速充電したり、100%充電で放置したりしなければ神経質にならなくても大丈夫と思います。ある調査では、普通の使い方なら、5年で5%くらいの劣化とされていました。
冬場の暖房は電気を食います。先に書きましたが満充電で300kmくらいと考えておくのが無難です。それでもガソリン代の半分くらいです。
>・乗っていて良かった点・後悔した点
良かった点は、給油から解放されたこと。
わかってたので後悔はしていませんが、悪路や段差の乗り心地はガソリン車に及びません。
ここが改善されないとガソリン車も手放せません。
(特に年寄りにはこたえるみたいです)
書込番号:26467078 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アイリー41さん
・長距離時の充電方法や計画の立て方についてですが、
移動先に充電設備があればそれを利用し、
なければ経路で充電スポットを休憩地点で考えれば良いと思います。
他車もあるので充電設備が空いているかが計画どうり進むかの懸念になります。
・実際の航続距離(季節や高速での違い)
エアコンなどの快適に電力を使うと、
春秋と比べて夏は1から2割減、冬は2から4割減ぐらいの間隔です。
同じ時間同じ距離を走るなら高速の方が悪いかも知れませんが、
実際は高速の方が信号による停車も無く時間の節約は出来るので、
時速80から100kmで巡行出来るなら高速の方がマシです。
・自宅充電(200V・3kW)の使い勝手
使用用途的には毎日充電するよりも航続距離が100km減ったら夜間充電する様な、
減り方により充電するタイミングを考える方が良いと思います。
・急速充電の使用頻度や待ち時間
家庭で充電出来るなら機会がないとあまり使わない設備ですが、
1台あたり30分程度でしょうか。
・維持費や電気代
重量税とか車検代は初めの内は安く感じますが、
年数が経ってくると上がってくるのであんまり変わらない感覚です。
・バッテリー劣化や冬場の影響(大阪在住)
過走行や10年越えて20年などの要素が無い限り、
通常使用用途であれば心配するほどのバッチリー劣化は無いと思います。
・乗っていて良かった点・後悔した点
良かった点は
加速がスムーズでパワフルな所。
エンジン音や振動が無く静かな所。
バッテリーによる低重心のおかげで重いけど安定感が高い所。
後悔した点は
エンジン車に乗った際にEV車で良かった点を知ってしまったことで、
それらの反対が悪かった点として際立つ所。
エンジン音が無く静かなためその他のタイヤやタイヤハウスからのノイズや、
対向車や外からの騒音が目立つ様になる所。
後悔というよりも覚悟する点は、
補助金で薄まるとはいえ買取り下取りが安い所です。
書込番号:26467130
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X ツーリング 2026年モデル
ネット情報によれば、日本モデルのbz4xツーリングの新車装着タイヤは、下記の3ブランドがあるようです。
@ ヨコハマ新 ADVAN V61
A BRIDGESTONE ALENZA 001
B DUNLOP(ダンロップ) SP SPORT MAXX 060
これらのタイヤはどういう決まりで装着されるのでしょうか?
また、それぞれのタイヤの性能など、情報やご意見をいただきたく存じます。
書込番号:26463605 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>5D満足さん
>これらのタイヤはどういう決まりで装着されるのでしょうか?
グレードでFFと4WDで装着される銘柄が違うかもしれませんね。
それが無い場合は組み立てラインでのロットで
装着されるメーカーが決まってどの銘柄のタイヤが装着されるかは分かりません。
新車装着のタイヤは、車両開発段階からサスペンションや車重とのバランスをメーカーが考えるコストの中でその車に最適化しています。
ですのでどの銘柄が付いても極端な違いは無いと
個人的には思っています。
後示しの銘柄はどれもスポーティーなタイヤですね。
@とAはプレミアムSUV系
Bはスポーツタイヤ
因みにライン装着タイヤは同じ銘柄でも
タイヤショップの物と全く同じでは無いです。
書込番号:26463696 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
18インチなら、写真1枚目がYOKOHAMAの新車装着タイヤのEU LABELです。
20インチだと、写真2枚目がDUNLOPの新車装着タイヤです。
BRIDGESTONEも18インチに採用されていますが、商品コードPSR17267に該当するEU LABELは見当たりません。
別のEVに新車装着されていそうですが、写真3枚目はこれより上はないラベリング性能のEU LABELです。
BRIDGESTONEの20インチは、TURANZA 6ならオールAです。
書込番号:26464071
3点
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