電動化とはどういう事を意味しますか?
純ガソリンエンジン車や純ディーゼル車は今後必ず無くなりますか?
すべてのカーメーカーのすべての車種が2050年までに全部BEVになることって可能なんですかね?まだ25年近くもありますが。
万年寒い地域はどうなるんだろ。
書込番号:26468874
0点
一軒家に住む人ばかりではないから、充電の機会が課題になると思います
欧州はまだしも、南北アメリカ大陸やオーストラリア等で充電ステーションを網羅できるとは考え難い
日本も東日本、日本海沿岸や山間地等は同じでしょう
ハイブリッドが主で内燃機関で電池で住み分けだと思います
書込番号:26468887 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
乗用車に関しては可能だと思います。
特殊車両も含めると無理でしょう。
書込番号:26468890
0点
バヨンさん
>電動化とはどういう事を意味しますか?
内燃機関だけで無く、電気の力を利用して走る事が出来るようにする事です。
電動化した車は様々あり、ハイブリッド、プラグインハイブリッド、電気自動車、燃料電池車があります。
https://toyota.jp/info/e-toyota/news/carbonneutral-vehicle/article_18/
>純ガソリンエンジン車や純ディーゼル車は今後必ず無くなりますか?
それは現時点では誰にも分からないでしょう。
ただ、時代の流れで燃費が悪い純ガソリンエンジン車や純ディーゼル車は淘汰されて行くように思えます。
>すべてのカーメーカーのすべての車種が2050年までに全部BEVになることって可能なんですかね?
本気で取り組めば出来るでしょうけど、様々なところから圧力が掛かり、結局は内燃機関の車は生き残るのでは。
それでも何れは化石燃料が枯渇するので、内燃機関の車も消滅するでしょう。
書込番号:26468893
2点
>バヨンさん
>純ガソリンエンジン車や純ディーゼル車は今後必ず無くなりますか?
無くならないと思いますよ。特に貨物車は
その頃には、人口石油の量産も確立してるでしょうし(期待)
書込番号:26468894
2点
>バヨンさん
> 純ガソリンエンジン車や純ディーゼル車は今後必ず無くなりますか?
必ずなら無くならないと思いますよ!
国が方針として、禁止令とか? 所有自体とか? 販売自体に規制を掛けないと無理だろうし!
その頃には高価でも、一定数の古き良き時代なんて、内燃機関を懐かしむ輩が居たりして・・・
まあ、その方向性は合ってるから25年先の近未来では減ってるだろうけど、皆無じゃないと思いますよ!
大手の自動車メーカでは全てが電動化されても、個人とか? 趣味の領域までは無理かと! 知らんけど!
書込番号:26468904
3点
かなり前、何かの未来マンガで核戦争の後の荒廃の中で、まだお前は化石みたいなガソリン車に乗ってるのかって言ってる、みたいなの見たことあります。
遠い未来のことは分かりませんが、いずれ内燃機関車は無くなるかも知れない。
究極的には原子力燃料のUFOみたいな乗り物が出現するかも。
書込番号:26468928 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
純に関してなら無くならないですね。
まず機械ものそのものに関して潤滑油や作動油、一般には知られない鍛造にも必ず必要です。
それを何に求めますか?
おそらく鉱物油ですよね。
原油から色いろ精製されて作られていきますが当然ガソリンや軽油も出て来ます。
原油を全く必要としない世の中なんて出来ないんですよね。
電動車ばかりが増えて残るガソリン…
必要だから作られるガソリンから
ガソリンが出来てしまうから使う自動車が残るでしょう。
エンジンの為の電動や
電動を支えるエンジン…
お互いの長所を取り込むのが理想だと思いますけどね。
書込番号:26468942 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「全ての車両」と言うことであれば無くならないでしょうね。
書込番号:26468964 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ガソリン車が減りガソリンの販売が減りスタンドの経営に魅力がなくなればスタンドが減ります。
スタンドが無ければガソリン車をやめEVか今後開発されるニューモビリティをに乗るしかないです。
遠方まで行かなければガソリンが買えない時が来れば一般の人がガソリン車の所有を続けることはないのではと思います。
一部のマニアは持ちづづけるかも知れませんが税金が必要だし街で乗ることのないナンバープレートの無い動体保存、
時の時点でガソリン車は無くなっと言えるのでは。
そうなるのに25年は要しないと思います。
ディーゼル車も減りますが運送用車両は運送事業所での燃料保管で延命するかも知れませんが。
書込番号:26468992
0点
>バヨンさん
適材適所ですよ
特に電池の進化と合成燃料の進化で、現状は電池が進んでいますが、今後ほぼ互角に進んでいくでしょう
また、そのうち、化石燃料、合成燃料関係なく、燃焼後のCO2回収も進むでしょう
そうなれば、化石燃料も復権するでしょう
でも、日本は電力網が発達しているので、近距離用途に関しては、純電動車が最適なのは変わらないでしょう
日本は国土が狭いので、海や地中が上手く使えなければ、再エネも輸入が必要
その際、安価な地域で生産される再エネ由来の合成燃料をタンカーで輸入するのが現状の最適解
また当面この先、石油を燃やしても、CO2は回収することになるので、その使い道としても合成燃料が有効になる
で、ハイブリッドが、電気と燃料の比率で住み分けて、その中間を埋めるのでしょう
ハイブリッドは、電池の容量関係なく、プラグインが多くなり、給油でもコンセントでも・・・という使い勝手側からのハイブリッド化が進むでしょう
書込番号:26469059 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
「自動車(本体)」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 0 | 2026/05/06 21:36:48 | |
| 0 | 2026/05/06 21:24:51 | |
| 3 | 2026/05/06 21:38:49 | |
| 0 | 2026/05/06 19:42:47 | |
| 17 | 2026/05/06 23:31:35 | |
| 10 | 2026/05/06 23:08:26 | |
| 1 | 2026/05/06 23:31:52 | |
| 1 | 2026/05/06 17:43:02 | |
| 2 | 2026/05/06 23:29:11 | |
| 0 | 2026/05/06 13:58:11 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【欲しいものリスト】安くて使い勝手重視
-
【欲しいものリスト】70万で盛れるだけ盛ってみる
-
【おすすめリスト】2026Q2
-
【欲しいものリスト】PC
-
【おすすめリスト】ZEN5
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)






