https://www.youtube.com/watch?v=Hg712G-UvHo
https://www.youtube.com/watch?v=rbM0P0wA_XU&t=2s
この動画だけを見ると、欧州や中国はBEV偏重に早すぎたという結果が見えてくる。
欧州はBEVに偏重するまでディーゼルが主流で不正でこけて日本勢がHEV攻勢をかけてくると見てBEV編重になり、中国の安いBEVが流入ちゃったから締め出して、BEV偏重ではだめだと合成燃料の使用を条件に電動化規制を緩和したり、現在では上記動画サイトの言う事が正しければHEVに力を注いでいるといった格好になります。
日産やホンダはBEVに力を入れようとしていた矢先にBEVが低調になったので大損。
トヨタは財力のおかげもあるし並行術で一人勝ち状態。とはいえ原動源がガソリンやディーゼルのエンジンのみの車種は減少中。
という事で並行術が功を奏した、つまり良いってことですよね?
運転方法や使い方も無限だし住んでいる環境ももちろん関係あるから、個人的には原動源がガソリンかディーゼルのエンジンのみの車種もまだ必要だと思う。
それに、環境はピンキリをひっくるめての環境なので自動車だけががんばっても日本もですが二酸化炭素を多く輩出するような発電をがんばって減らさないと無理でしょう。
日本も他国のことを言える立場じゃないけど海を挟んでのかの国は石炭発電が多いですし、その電気エネルギーでBEVを補助金ありきで大量に生産していますから。
書込番号:26560233
3点
まあでもいずれはほぼすべてBEVに変わっていくだろうし、HEVはもう20年以上前から基本的に進化してないレガシー技術。
家電などもそうですが、10〜20年ほど前から基本的に進化してない日本の技術は、著しく進化してる中国の技術に見劣りしてしまいます。
そのへんの評価が今後どうなっていくか?にはとても興味があります。
ロレックスなどの機械式時計なんて100年前の骨董レベルの技術ですが、それを今でも少しずつ改良を続け着実に性能も向上していて評価も高い。それでもクオーツには及ばないのに、ファンは高い代金を払ってでも欲しがります。
日本のHEVやエンジンの技術も同様に着実に性能向上を続け、10年後、20年後も評価されると良いな、と思います。
書込番号:26560241
3点
いずれBEVってのはダンニャバードさんのおっしゃるとおりですが、経営として急激に舵を切りすぎた企業が軒並み失敗してるってのが現状。
書込番号:26560243 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ほうほうのほうさん
>ガソリン、ディーゼル、HEV、BEVの並行が良い?
単なる、わたしの予想(希望)です。
ガソリン、ディーゼル、HEVの燃料は、水素に置き換わり化石由来の燃料は徐々に無くなって行くとおもいます。(水素ステーションが増え、水素の値段もそれなりに安くなって行く予想)
海の向こうの国は、人口約13億人の車の燃料確保のためにガソリン、ディーゼルを求めるより、鶴の一声で電気の充電の方がたやすいBEVに党をあげて党策で進めているからだと思います。
EUは純に環境保全の為のBEVだと思いたいですね。
書込番号:26560248
4点
>運転方法や使い方も無限だし住んでいる環境ももちろん関係ある
当たり前の話なんですよね、需要に応じた動力が必要なのは。欧州が血迷っただけ。
世界中に電線が張り巡らせられている訳でもないし、積載が必要な貨物車に巨大な電池を積むわけにもいかないし、緊急車両が充電中で使えませんでは困るし。
電動車ってむしろシンプルで技術要らず(電池のエネルギー密度・入出力の進歩だけで、モーターの制御なんかは既存技術)だから、コモディティ化と言われたのだし。半世紀近く前の電動ラジコンカーと大差なく、より操作が簡単なようにソフトが進化したのはガソリン車でも同じこと。
書込番号:26560260 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
砂漠の国の乗り物って、ガソリン車じゃなくて”らくだ”に戻るのでしょうか?
サハラ砂漠のモロッコを想い出しました。砂漠の中に充電ステーションがあるとは思えませんが。
中国はエンジン技術がなかったので、電動化に移行しただけでは?
書込番号:26560281
6点
今後の水素エンジンに期待ですね。
昨日だったかTVで見たけど、トラックのディーゼルエンジンをちょっと改造して水素エンジンにできるようです。
水素は熱量が大きいのでトラックにも大丈夫のような。
トラックがクリーンな水素(排気は水のみ)になったら、かなり環境的に変わるのでは?
書込番号:26560290 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
いずれはBEVになるんでしょうけど、急激に改善されるかと言えばコストの問題も相まって急には無理だと思ってるんです。
トヨタのストロングハイブリッド例えばクラウンだと理論数値上では1400�qを走行できるモデルもありますが、BEVは理想を言えば満充電で1000�q走行した時点で残量20%以上が良いと思っています。
でも現状ではまだないわけで。
それに充電時間は無理をすると電池の劣化につながります。
他にも課題がたくさんあってBEVの急激な普及は無理だと思っています。
しばらくは並行路線を取らざるを得ないと思う。
書込番号:26560319
5点
>まあでもいずれはほぼすべてBEVに変わっていくだろうし、 ・・・
何で、そんな情報を信じているのかな ???
BEVは生産のときに多量の二酸化炭素を排出されますね。
どこかの情報によると、8万キロほどの走行でガソリン車等と同程度になるとか ?
現状では、多量の二酸化炭素が排出されただけですね !!!
異常気象の一因ではと思っています ?
火力発電をやめてしまえば、との意見はありますが、非現実的ですね!
まあ、数十年後には可能性 があるかも ???
どうして、BEV が万能と思うのか不思議でなりません。
充電の為の設備は、本来利用者が負担するべきものです。
充電設備のメンテナンスにも多額の費用が発生するようです。
当然充電のコストも高くなるでしょうね。
多量のリチウムイオンバッテリーの後処理も、数十年後には問題になるでしょうね。
環境汚染を防止出来たらいいのですが ・・・
書込番号:26560324
11点
まあ、ガソリン車やディーゼル車がすべてなくなるのか?といえば、そんなこともないとは思いますが・・・
100年後?200年後の世界なんて想像もつきません。
てゆーか、現状ではそれよりも遥かに早い段階で、そんなことを人間が考える時代は終わってますよ。全部AIが決めるようになるかと。
そうなったらやはり、環境や効率を考えて電気仕掛けになるんじゃないかな?と思ったりしますが、AIの考えることなんて想像もつきません。
全く関係ないですが、この動画面白いですよ。笑えます。
https://www.youtube.com/watch?v=gj9uA1aS_VY
まだ騙されませんが、もう後少し、2世代か3世代進化したらもうわかんなくなるかと。
それっていつ?と考えたら、もしかしたらあとたったの数カ月後かもしれません。(TOT)
書込番号:26560345
1点
>全部AIが決めるようになる…
そうなると、非論理的で非効率的な人類は排除される未来が待っていますね。ターミネーターみたいに(笑)。
大きな流れとしては、BEVへシフトしていくでしょうけど、適材適所で内燃機関も残ると思います。
こういう技術って、部品のすり合わせとか、細かいデータ化できない部分も多いと聞きますし、一度廃れてしまった技術を復活させるのはほぼ不可能とも言いますから、守っていきたいですよね。
書込番号:26560396 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>mc2520さん
>8万キロほどの走行でガソリン車等と同程度になるとか ?
製造時から含めて損益分岐点は欧州では僅か1.7万�qです。
https://theicct.org/pr-electric-cars-getting-cleaner-faster/
BEVが万能と言うよりガソリン車は自動車には向いていなかっただけです。
それは熱効率が非常に悪いからです。
モーターは90%を超える熱効率を持ち、最大トルクは最初から出る。
一方ガソリン車は本来燃やすための燃料を動力にするために熱効率が悪く
回転を上げないとトルクが出ないという特性が自動車には向かない。
それ故、ガソリン車よりEVの方が早く誕生したし
鉄道は殆どが電車に置き換わっています。
しかしEVには大きな課題があった
電車は架線があるから常時給電できるけど自動車はそうはいかない。
しかし現在では航続1,000km、充電は5分という時代がもう見え始めている。
これによりガソリン車の優位性は全て消えることになる。
ガソリン車の熱効率は20%もなくHVでも30%程度。
対してEVは90%ある
なので欧州ではガソリンが400円近くなる中、EVにすると1/3以下になる。
車両も当然、部品点数や大きさが小さくなるのでガソリン車より安価になっていく。
既にルノー4、ルノー5、シトロエンC3、フィアット、VWシュゴタ・エルロック、BMWiX3など
ガソリン車よりも安くなってきている。
欧州ではBEVが欧州平均で29.2%、多くの国ではPHEVも入れると45%
欧州では中国車は40%くらいの関税が掛かるために中国EVは多くは入っていません。
一時的には落ち込んだけれど安価に製造できる技術や原油問題などが加速して
もう普及に入っています。
欧州がHVが出来ないからBEVに走ったなどお笑いです
欧州では日本車のシェアは高くは無いので脅威ではありません。
原油問題は今世界で起こっている戦争などの争いが起こり、欧州では取れない原油依存から脱却するためです。
>充電スタンド・・・・ガソリン車の初期も同様でGSスタンドが無ければ使えない。
EVスタンドも同様で独立した企業として存在する。
EVスタンドは利益率が非常に高くGSスタンドからEVスタンドに鞍替えするところが多くなってきている。
EVスタンドが利益を取るには充電速度を上げること。
5分10分という充電速度になるとEVスタンドが高収入企業となる
米国でも現在の8%から2030年には32%がEVになると予測
https://cleantechnica.com/2026/09/25/harvard-study-predicts-32-percent-of-us-new-car-sales-in-us-in-2030-will-be-evs/
米国の30歳以下のZ世代層の69%がBYDや吉利やシャオミなどの
中国製EVに乗ってみたい。
https://finance.yahoo.com/news/no-cap-nearly-70-of-gen-z-would-consider-chinese-cars-like-byd-and-geely-study-finds-201337126.html?guccounter=1&guce_referrer=aHR0cHM6Ly93d3cuZ29vZ2xlLmNvbS8&guce_referrer_sig=
米国の保護政策は失敗で物価上昇が止まらない。
中国との対立から協力へと変えることを余儀なくされている。
中国は今や充電が5分の世界へ突入してEVしか売れない状況になってきている。
PHEVすらも徐々に後退していくだろう。
世界の進み方は違うので(EV充電インフラ次第)
すぐにEVばかりにはならないがBEV/PHEV/ディーゼルの3つで良い。
小型車はBEV、中大型車はPHEV、商用大型トラック等はまだEVは難しくディーゼル
中国が5分充電が出回ったばかりだが1-2年後には海外へ出回る。
欧米の巨大メーカーが「勝てないなら、組むしかない」とばかりに、中国のEVメーカーやテック企業と
協業・提携を急ぐ動き(プライドを捨てた実利主義への転換)が急速に加速
ガソリン車より安価になってきた、充電は5分がもう目の前、燃料費は1/3以下
これでガソリン車が生きのびる道はないと思うよ。
HVよりPHEVの方が燃費も良い
ロールスロイスやフェラリーもBEVを出した。
熱効率の違いは埋めることは出来ないんだなぁ
書込番号:26560619
3点
>米国の30歳以下のZ世代層の69%がBYDや吉利やシャオミなどの中国製EVに乗ってみたい。
相変わらず内容がいい加減(笑)
正しくは下記。
↓
検討する「可能性が高い」
書込番号:26560625 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
ちなみに、
「航続1,000km、充電は5分」が一般化していないのにEV全ブリしたメーカーが軒並み失敗しています。
書込番号:26560629 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
BEV推進の目的は、
欧州は、新技術を早期に推し進めて産業化し、業界の主導権を握りたい、
中国は、技術・供給(自動車本体・電池・素材)の覇権を握り、政治(他国への圧力・恫喝・威嚇)に活用したい、
ということでしょう。欧州は失敗しました。中国は国内市場を壊し、輸出ではそれを見透かされて先進国からは嫌われています。
素材の採掘・インフラ整備・製造・使用・リサイクルのトータルで見てもガソリン車の効率を超えると思いますが、現状はそのいくつかが環境破壊とセットで進められています。
また、中国はBEVを輸出した国でのインフラ整備を請け負って借金漬けにして利権を奪ういつものやり口だと思います。
幸い日本のメーカーのBEVは十分使えるレベルになり、中国製を買う理由も無くなりました。マルチパスウェイの恩恵で、選択肢が多いことは喜ばしいこと。
書込番号:26560637 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
難しいですよね。安心の全方位戦略はトヨタの体力があってこそで、他のメーカーが真似したらきっと潰れてしまうでしょうし、、、、
書込番号:26561245 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>安心の全方位戦略はトヨタの体力があってこそで、他のメーカーが真似したらきっと潰れてしまうでしょうし、、、
スズキやスバル(マツダも?)はトヨタとの提携で猶予をもらった面はありますよね、日産・ホンダがああなってしまったのと対照的。
トヨタにしてみれば、グループ会社(デンソー・アイシン)のパワートレーン(eアクスル)を使ってもらえば良いので。THSの特許開示と考え方は近いのかも。
書込番号:26561282 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>安心の全方位戦略はトヨタの体力があってこそで、他のメーカーが真似したらきっと潰れてしまうでしょうし、、
トヨタは全方位なの?今のところは失敗に終わっているけど?
BEV 1.7%
PHEV 1.9%
FCV 0.01%
HEV 43.8%
純エンジン 52.6%
電動化では計画の中止延期が相次ぎことごとく失敗している。
マルチパスウエイと呼べるのは吉利汽車
NEV56%、HV含むエンジン44%とバランスが良い
ジーリー、galaxy、ZEEKAR、LINK&Co、ボルボ、ポールスター、プロトン、ロータス、スマート
ベンツCLA、ボルボ、日産・三菱のルノー兄弟車(RVR・コルト・ジュークなど)
吉利製造のエンジン(ルノーとの合弁で17ヶ国で製造)
次世代吉利設計又は製造のエンジンは9社だが25社に採用される
https://www.autocar.jp/post/1255487
既に中国では発売されているB20型2.0T 熱効率48.2% 欧州へは来年
同時にコンパクト型のH12エンジンは44.2%でマルチ燃料に対応、エタノール100%可能で圧縮比は17
V6エンジンのW30は最高回転数8,000rpm、500馬力 欧州車の高級車に搭載(ロータスエスプリには搭載決定)
従来の3LV6は200-250kgあるのに対し160kgと軽量化及び13in1による高効率コンパクト
B20エンジンは完全防水 3速ギア+3モーター 47kWhPHEVとの組み合わせで1,100馬力 1350Nm
登坂性能45度、水上走行可能で2つのスクリュー、水中ソナー、酸素ボンベ搭載 最高速240km/h 0-100 3.9秒
https://www.youtube.com/watch?v=soL-X2WoelA
今や自動車メーカーも自社でエンジンを作ることは投資比率が悪く高度化が難しい
エンジン車の需要が年々大きく下がっていく中で大投資しても見返りは求めにくい。
中小メーカーではコスト削減が難しく高い割に性能が低いという結果にしかならない
もはやEV技術だけで無くエンジン技術は中国勢には到底勝てない。
吉利としても自社でエンジン車を販売するより数多くにエンジンを提供した方が良い。
「世界中のどのメーカーにもエンジンを売る」という完全なオープン形式のビジネス
ここが既存老舗自動車メーカーの泣き所でEV技術が無いためEV開発に失敗。
かといってエンジン車は売れずに下がる一方で新型エンジンも作りにくい。
現代のエンジンは高効率、小型軽量、高出力と低燃費の両立、高度な電子制御が求められる。
エンジン単体よりも電子機器制御、コンプレッサーなどの付加機器含めたパッケージングとしての
性能を求められる。
リスクを冒して自分で開発するよりパーツとしての存在でサプライヤー依存の方がリスクが少ない。
一般車にレーシングエンジンは必要ないのだから。
書込番号:26561411
1点
中華BEVに夢を見て、夢破れる。
https://youtu.be/ACN6xCuDizM?si=iXyyEmusNG44cVC5
冷静な見方をしたこんなのも。車はスマホらしい。
https://youtu.be/TAhBPRL_cy4?si=uPaDCu5TRlZvayJV
書込番号:26561418 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
欧州のBEVも面白そう。
https://youtu.be/T7M5O7cIGVg?si=b-mD0nZYqCIkYjkK
いまだにスペックに溺れるどこぞの国とは考える次元が違うのだろう。
個人的には、300kmをSOCの60%で走れて、その充電(20→80%)を30分で終えられる受電性能があればBEVもいいな、と思っている。トレイルシーカーだけど。
次はガソリンターボか、SHEVか、BEVか悩む今日この頃。いっそのことヤリスのMTにでも、という思いもあるし、BEVを買ってサブにロードスターかN-VANのMTを、という選択肢も。マルチパスウェイって素晴らしい。
書込番号:26561425 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>トヨタは全方位なの?今のところは失敗に終わっているけど?
相変わらず意味を理解してないんだな(笑)
書込番号:26561478 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
確かに全方位をどう捉えたのでしょうねー。
将来普及するかどうか分からないもの、開発が上手いくいくかどうか分からないもの、消えて無くなるかもしれないものも全部開発を進めるという意味ですよ。
普通はそんなことしたら開発費が爆発してしまうので、状況を読んで将来を予測して、自社の強み弱みを加味して、当たらないリスクを含めて致命的にならない道を選んで選択と集中をするんじやないですかね。
経営者じやないので分かりませんが。
書込番号:26561481 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>cbr_600fさん
マルチパスウエイとは地域のインフラや顧客のニーズに合わせて、最適な選択肢を提供する
ということですよ。
トヨタの投資の失敗額はVWに次いで多いですが元々母体に金があるので
VWやホンダの様に危機的にならなかっただけです。
VWとの大きな違いはVWが中国メインでトヨタは米国メインだったこと
欧州勢は中国が海外展開のメインだったので惨敗を喫した。
そもそもトヨタは2026年に350万台(1/3)をEVにする計画だった
実際に欧州、東南アジア、一部の地域では30%を超えているので
計画自体は予想通りの展開で進んでいた。
しかし実際には僅か1.7%と大失敗
VWが一番失敗したのがSDV開発でバグだらけでソフトウエア開発費だけで無く
発売の1年以上の延期や発売した車種の不評が相次いだ
それで結局、Xpengやリビアンの技術を取り入れることにした。
VWはXpengからSDVだけで無くプラットフォームやその他ハード機器をそのまま
採用しドイツのプライドを捨てた技術的降伏と比喩されるも
念願の800Vシステムなどを手に入れた。
しかし欧州では+8.4%と好調だが米中では大打撃を受けた
既存メーカーで成功したのはBMWのみで28%がEV
単一車種で純ガソリン、PHEV,BEVの地域に合わせたパワートレインが選択出来る
これがマルチパスウエイ
ソフトウエア力が高くSDVに失敗しなかった。
BYDも純ガソリン車が無いだけで殆どの車種でPHEV/BEVの両方を選択出来る。
トヨタはBYDを参考に新型エンジンでは全高を下げEV/PHEV/HVアーキテクチャとして
BYDの車をバラして開発を進めている
しかしトヨタの課題はSDVでまだ完成度は30-40%でもう開発3年になるが中々進まない。
書込番号:26561592
0点
>しかし実際には僅か1.7%と大失敗
売上高は過去最高を更新。何が失敗なのか意味不明だし、マルチパスウェイなんだからBEVを無理に売る必要はない。それでもトレイルシーカー(bZ4Xツーリング)は売れそう。買うかも。
書込番号:26561595 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
2026年の上半期販売台数前年比は、BMWとトヨタは同程度。
通期の見通しは、BMWは下方修正でトヨタは上方修正。
それで「成功したのはBMWのみ」でトヨタは「大失敗」とは(笑)
マルチパスウェイを理解してない上に経営センスもゼロ(笑)
書込番号:26561609 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
時間の無駄なので議論する気は毛頭無いのですが、「挑む」のと「成功する」のはそもそも違う次元の話なのに、「成功してないから挑戦しているとは言えない」って、相変わらず論理性の欠片もないですね…。
書込番号:26561637
10点
>コピスタスフグさん
>売上高は過去最高を更新
円安だからね。
150円計算から160円計算による上方修正
販売台数的には前年比マイナス3%
円安なので売上高+6.5%
営業利益は▲9.7%
純利益は▲15.5%
適正為替110円前後だったら大変
円安は国民を犠牲にしているだけ
書込番号:26561642
1点
>ミヤノイ2さん
ラッコは9月27日までの累計受注が2千台にも満たないらしいが、どう思う?
書込番号:26561645 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>cbr_600fさん
>、「挑む」のと「成功する」のはそもそも違う次元の話なのに、「成功してないから挑戦しているとは言えない」って、
??トヨタは失敗と書いているんだよ
失敗とは挑戦して成功しなかって事
トヨタは計画で2026年に350万台、新型電池の開発、EV専用プラットフォーム、SDV
これによって製造原価を40%削減するという計画だった。
しかし、どれも成功せずこれを失敗という
書込番号:26561670
1点
>コピスタスフグさん
ラッコが2,000台近くの受注はまぁまぁってところでしょう。
車自体の評価は高いがこれだけネガティブキャンペーンを打たれたら
欲しいが様子見が増える。
納車が遅いことから9月の落ち込みは当然。
日本はEVそのものの認識が遅れていて実際にインフラシステムが終わっている。
世界に先駆けてEV化しようとしたツケがマイナスイメージが強すぎる。
国産メーカーが沢山EVを出し売れて認識が高まらないとならない。
BYDとうか輸入車メーカーにとってはこの円安が大きなマイナス
ラッコは中国では10万元程度 160円では235万円、5年前の120円程度なら170万円ほど
東南アジア等は5年前と現在では対元価格は殆ど変わっていない。
日本円だけが大きく価値を失って輸入車メーカーにとっては大きな痛手。
加えて補助金差別が大きくメーカーは苦しい戦いを強いられる。
円相場、チャデモ制限、EV認知度、日中関係悪化によるネガティブキャンペーンなど
BYDに取って環境は最悪で販売店候補もあまり増えず認知度も低いしサービス網の不安もある。
この中で2,000台近くの受注はかなり優秀と言わざるを得ない
納期が遅い理由の一つとして中国国内は第2世代電池で国外は1世代電池となっているが
15個位ある工場を1世代から2世代への工場改造に2-3ヶ月の製造できない期間がある。
順次改造しているがいくつかの工場(又はライン)はその間は停止状態になっている。
そのフル生産できない中で国外向けが昨年の2倍近くまで受注があり
電池の取り合い状態となっている
中国国内はやや頭打ち状態で海外比率が多くなっているが
中国からの輸出は1,000万台近くまで行っていて各国は輸入を制限してくるので
世界での現地生産を増やしていかないと輸出は出来なくなってくるので中国国内にこれ以上新規のインフラは作れない。
海外生産工場はタイとウズベキスタンと稼働を開始し始めたブラジルとインドネシアなど
まだ欧州での生産は稼働しておらず国内海外生産比率を50:50にしていく。
本来なら日本のためには日本現地生産を進めていくべきだが
政府は国のためには動かない。
車だけで無く色々な生産を日本で行うという政策が取れていない。
米国が中国に歩み寄る状態で日本だけが孤立しかねない。
BYDは当面、日本でのEV戦略は変更でPHEV中心にしていく
チャデモの制限でいくら高性能EVを日本に持ってきても宝の持ち腐れ。
マイナーチェンジしたATTO3も海外では220kWだけど日本では105kW
Sealion7も230kWだけど国内は105kWでは優位性どころかマイナス
書込番号:26561687
0点
>BYDは当面、日本でのEV戦略は変更でPHEV中心にしていく
BYDの変更は肯定してもトヨタの変更は失敗と決めつけるミヤノイ2さん(笑)
EV向けの戦略や開発計画が変更になっても世界販売台数トップを維持しているってことは「マルチパスウェイ」が奏功してるってことですよ。
書込番号:26561696 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
>これだけネガティブキャンペーンを打たれたら
キミ自身がしていることでは?
毎度の執拗なBBYDアゲと日本サゲに、「BYD推しって語る内容がマトモではない」と思われているだろう。
書込番号:26561699 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>トヨタは全方位なの?今のところは失敗に終わっているけど
はいはい、ミヤノイさんにとっては「全方位=全て成功させること」なんですよね。成功か失敗かは視点によるのでそこは全く触れてなくて、集中か分散かを書いた訳ですが、思い込みの塊みたいな人には通じる訳ないですね。
「東大生より僕の方が頭いいよ」って言う小学生が東大生と議論したら、絶対に小学生が勝ちます。小学生は「あなたは分かってない」「僕の勝ちです」と、持論を唱え続ければいいので。
書込番号:26561702 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>マイナーチェンジしたATTO3も海外では220kWだけど日本では105kW
>Sealion7も230kWだけど国内は105kWでは優位性どころかマイナス
重たいバッテリーとアンバランスだよね。日本で売る気がないのでは?
書込番号:26561704 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>マイナーチェンジしたATTO3
2WD仕様はFWDからRWDに変えたらしいけど、車ってそんな簡単なのか?舐めちゃってるんじゃないの?そういうところだと思うぞ。
書込番号:26561715 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>cbr_600fさん
→全方位=全て成功させること」なんですよね
失敗は失敗 ただそれだけだよ
全方位には出来なかった。
しかし、トヨタは強かった
ホンダや日産などのシェアを食った
なので落ち込みは少なく維持できている。
トヨタの戦いはこれから
日本下げとかそんなことはどうでも良い
ダメはダメ
メーカー名など、どうでも良いよ
書込番号:26561717 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>販売台数的には前年比マイナス3%
期末の販売台数の着地見込は+1.1%。
>適正為替110円前後だったら大変
>円安は国民を犠牲にしているだけ
110円の時と160円の時で企業戦略が同じな訳が無い。
相変わらず経営センスゼロ(笑)
書込番号:26561718 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ラッコが2,000台近くの受注はまぁまぁってところでしょう。
もはや失笑(笑)
ネガキャンなんてどこにあるのやら(笑)
書込番号:26561719 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>失敗は失敗 ただそれだけだよ
ラッコのことか?
書込番号:26561732 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>ミヤノイ2さん
>トヨタは全方位なの?今のところは失敗に終わっているけど?
>BEV 1.7%
>PHEV 1.9%
>FCV 0.01%
>HEV 43.8%
>純エンジン 52.6%
例によって、いつ時点のどこの国(地域)の数字なのかが書いてないので検証できないが、トヨタが月次で公表しているデータに基づけば、本年1-8月累計の数字は以下のとおり。
https://global.toyota/jp/company/profile/production-sales-figures/202608.html
1.グローバル販売における電動車のパワトレ別内訳
HEV 46.5%
BEV 4.0%
PHEV 2.1%
MHEV 1.7%
FCEV 0.0%
-------------
電動車 54.3%
ICE 45.7%
2.地域別の電動車比率と2025年(通年)比
欧州 87.2% (+9.9pt)
日本 62.0% (+1.2pt)
北米 55.3% (+8.7pt)
アジア 48.0% (+6.0pt) ※
その他 29.1% (+3.3pt)
※うち中国
中国 65.1% (+11.3pt)
2024年以降の推移は添付グラフ参照。
書込番号:26561852
11点
>そのフル生産できない中で国外向けが昨年の2倍近くまで受注があり
>電池の取り合い状態となっている
9末時点で中国国内は前年差▲78.5万台なので、受注残を全納車しても大幅前年割れです。
>中国国内はやや頭打ち状態で
中国国内は9月累計で前年比▲30%、▲78.5万台。
これを「やや頭打ち状態」と表現するのは意味不明。
完全なる激減ですよ(笑)
直近でも前年比で二桁%減少ですよー。
書込番号:26562197 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
中国政府からの補助金があるから中国製BEVが安いだけで、中国政府からの補助金が無かったら中国国内においても全然だろうなあと思っています。
それに中国は地方経済にテコ入れしないとだめでしょう。
BEVや太陽光パネル等ばかりに入れ込んでいてもだめってことですね。
書込番号:26563563
6点
増えたら増えたで大変ですな、BEVは連休の遠出には使えないということ。
https://youtu.be/YMqSau9cfV8?si=QPtNa6fLBmG6Eb7C
書込番号:26563620 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>あいる@なごやさん
HVは電動車扱いじゃ無いんだけどね
HVが増えたと言うよりICEの販売を多くの国で止めてICEがHVになっていっただけだよね。
全体ではマイナス
中国ではカローラをフルモデルチェンジして旧13万元が新型で9.9万元
しかしカローラICEは11.8万元という何故かHVが安いという。
新旧で70万円の価格差(実質値引き)
全体が伸びていないのにHVが売れているとは少し表現が違う
EVも日本の補助金バグで売れただけだよね(それと広汽OEM)
書込番号:26563769
0点
>ユニコーンIIさん
BYD 2026.1-9 トヨタ 2026.1-9 前年同月比
1月▲21.5% 1月+6.6%
2月▲26.0% 2月▲13.9%
3月▲15.2% 3月▲8.0%
4月±0% 4月▲24.5%
5月+1.2% 5月▲31.7%
6月+2.1% 6月▲26.9%
7月▲0.8% 7月▲24.3%
8月▲14.0% 8月▲22.8%
9月▲13.0% 9月未発表
1-3月までは補助金の変更と中国全体の低迷とCATLにやられて大幅にマイナス
第二世代電池の発表後は持ち直し前年比並み
8-9月は1世代電池を殆ど発売せず海外へ
8-9月では全体で17-18%の前年比プラス
トヨタはカローラのモデルチェンジと補助金変更でEVが一瞬落ち込んだために1-3はそこそこ
しかし4月以降は完全に競争力を失い安定大幅マイナス
流れが何も見えないのね・・・・・
書込番号:26563776
0点
>コピスタスフグさん
充電渋滞なんて何年前の話をしているんだい?
書込番号:26563777
1点
充電渋滞に関する「今年」のニュース(笑)
https://topics.smt.docomo.ne.jp/amp/article/recordchina/business/recordchina-RC_994221
https://mobyinfo.com/new-energy-vehicle/hina-national-day-ev-highway-charging-congestion/
書込番号:26563814 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
>トヨタはカローラのモデルチェンジと補助金変更でEVが一瞬落ち込んだために1-3はそこそこ
>しかし4月以降は完全に競争力を失い安定大幅マイナス
トヨタはレクサスだけしばらく残して他は撤退だな。市場が壊れた中国で安売りを続けてもなんの得もない。
書込番号:26563822 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ミヤノイ2さん
>第二世代電池の発表後は持ち直し前年比並み
>8-9月は1世代電池を殆ど発売せず海外へ
>8-9月では全体で17-18%の前年比プラス
今まで低かった海外が増えたことによる分だけの話だと書いたんだがね。
読んでないのかい?
ちなみにBYDの中国国内の2026年販売台数前年比は下記。
一度も前年を超えたことはないはずですけど、いったいどこから何の数字を持ってきたんだ?
1月▲51%
2月▲65%
3月▲41%
4月▲39%
5月▲26%
6月▲22%
7月▲9%
8月▲14.0%
9月▲13.0%
例えば1月は貴方は「▲21.5%」と書いているが、下記からしてもBYDの中国国内販売前年比が「▲21.5%」になる訳が無いのは明白なんだがね。
・2026年1月の新車販売台数が前年同月比30%減の21万51台
・乗用車の海外販売は4割増の10万9台
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOGM011GN0R00C26A2000000/
流れも何も、貴方は何も見えないのね・・・・・
それともいつものデタラメかな?
書込番号:26563860 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
ちなみに6月は下記の通り。
国内販売は22%減少し、2025年5月に始まった前年割れが続いて​いる。
↓
https://www.reuters.com/jp/markets/japan/5EOLHPMDYRPEHESQ6BG5W2AWLQ-2026-07-02/
「6月+2.1%」はいったいどこから持ってきたんだい?
書込番号:26563868 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ユニコーンIIさん
おっと悪い ごちゃ混ぜになってしまった
世界全体 1-9月 2025 326万1,460台 2026 313万1,576台 ▲3.98%
前半の大幅ダウンからV字回復だよね
儲からない国内で身を削るより海外だよね。
国内販売は第二世代電池の生産数次第だ。
片やフル生産、片や数十万台の生産ダウン
希望はどちらに?
書込番号:26563936
0点
>ミヤノイ2さん
>おっと悪い ごちゃ混ぜになってしまった
じゃ、なんでトヨタの数字は中国国内の数字だけを書いてるんだ?
明らかに恣意的な、貴方の虚偽の書込だろ。
ホントに毎度毎度、タチが悪いな(笑)
>儲からない国内で身を削るより海外だよね。
だったら、トヨタも中国で身を削って売る必要が無いじゃん(笑)
中国以外の数字を書いてみなよ(笑)
身勝手なダブスタばかりでお笑いだな。
書込番号:26563987 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>儲からない国内で身を削るより海外だよね。
BYDの台数がどうなろうと興味はないのだが、中国国内市場を壊した挙句にデフレを輸出して外に迷惑を掛けるのはやめてくれんかね?
地場産業を育てるwinwinの考え方はなく、安物完成品輸出で輸出先の市場を壊すことも厭わないやり方では、持続した発展は見込めないことに気付くべきなのだが。
https://youtu.be/ACN6xCuDizM?si=lseiJU_4z6nICoNq
書込番号:26564014 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ユニコーンIIさん
>、トヨタも中国で身を削って売る必要が無いじゃん(笑)
そうだね、身を削って売っているけど売る必要ないかもね
というより身を削っても売れなくなると思うよ
売る商品が無くなるんだもの
(現在NEV比率65%→北欧並みに90%近くになっていく)
現にホンダは全盛期の1/5、日産も同様
1000万台が800万台近くになるけどね
(21年195万台、昨年178万台、今年は130-140万台)
中国を撤退したら東南アジアでも飛び火して全然売れなくなるけどね。
中国で競争できなくなったら終わり
>コピスタスフグさん
>中国国内市場を壊した挙句にデフレを輸出して外に迷惑を掛けるのはやめてくれんかね?
日本の方が円安で酷いのでは?
米国がいい加減怒り出し制限を又掛けてくるよ
適正円相場は120円前後
書込番号:26564091
0点
>コピスタスフグさん
購買力平価(経済学的な実質価値)から見た適正水準
1ドル=105円-115円前後
日米の物価差(マクドナルドのビッグマックの価格差などに代表される購買力平価:PPP)をベースに計算すると、
現在の日本の通貨としての実力は110円前後が妥当とされます。
これに比べると、現在の150-160円台という相場は、実質価値よりも
「約30%以上も円が売られすぎている(過度な円安状態)」ということになります。
日本の消費者・内需企業が求める適正水準
1ドル=100円-110円前後
食料品の約6割、エネルギーの約9割を輸入に頼る日本において、消費者が物価高に苦しまず、
スーパーの食材やガソリン、電気代を安く抑えるためには、110円を切り、
100円に近づくような「強い円」が理想となります。
何でトヨタなどの一部の大企業のために庶民が苦しまなきゃならないんだ?
内部留保は600兆円
これが日本国内への投資にすれば日本は成長する
しかし投資は米国ばかりで日本にはお金を落とさない
何のためのアベノミクスだ?
高市氏の強い日本とは何だ?
成長しなければ賃金は上がらない
成長しなければ税収は上がらない
成長しなければ社会保障は上がらない。
で、成長する具体案は?何も言わない。
成長しなかったらお前らが悪いんだから賃金も上がらず社会保障も無くなるのは自業自得だと言っているのと同じ。
恩恵を受けた企業が強制的に国内にお金を落とさせないと無理だろう。
小さな内需企業は絞りかすも出ない。
書込番号:26564103
0点
>ミヤノイ2さん
共産主義者は経済のことが分からないのだな笑。
>100円に近づくような「強い円」が理想となります。
円を弱くしたのは、世界の工場たる中国が日本の多くの国内製造業を駆逐したからだろう。
>何でトヨタなどの一部の大企業のために庶民が苦しまなきゃならないんだ?
意味が分からん。サプライヤー含めて産業の裾野は皆庶民だし、トヨタの社員も庶民。
>何のためのアベノミクスだ?
>高市氏の強い日本とは何だ?
中国人には関係ない。
>恩恵を受けた企業が強制的に国内にお金を落とさせないと無理だろう。
なんの恩恵?企業努力では?必要な投資も行っているだろうに。中国のレクサスなんかやめて国内にしてほしいけどな。
>小さな内需企業は絞りかすも出ない。
どうぞご自由に。
書込番号:26564110 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイ2さん
>というより身を削っても売れなくなると思うよ
>売る商品が無くなるんだもの
>(現在NEV比率65%→北欧並みに90%近くになっていく)
またもや時間の感覚の無い書き込みだね。
というより身を削っても売れなくなってるのはBYDも同じなのが現状ですよ。
>成長しなかったらお前らが悪いんだから賃金も上がらず社会保障も無くなるのは自業自得だと言っているのと同じ。
共産主義じゃないんだから当たり前の話。
で、
デタラメと嘘にまみれた書込みばかりですよね(笑)
書込番号:26564168 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>ユニコーンIIさん
時間軸のない書き込みって来年も見えないのかな?
BYDは値引きなし、受注残が一杯
方や右下がり真っしぐら。
そりゃ5分充電じゃお話にならないだろう。
マイナス30度でもプレコンディショニングがいらない。
自由主義とは一部が利権持ったりすることではないよ。
今の日本は共産主義より悪い
書込番号:26564198 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ミヤノイ2さん
>自由主義とは一部が利権持ったりすることではないよ。
誰の何を一部が利権持っていると言っているのか、具体的に示せ。
書込番号:26564201 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
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