デジタルカメラ > ニコン > COOLPIX 5200
CPはスタイル変わらずだけど、T1やX20みたいに中でズームするタイプと便宜的にはどう違ってどう良い悪い部分があるのでしょう?素朴な疑問ですが、皆さん考えたことないです?
書込番号:4115134
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インナーズームは、レンズ以外に光を折り曲げるためのプリズムが入ってますじゃ。(鏡じゃったかな?)
スライディングシステムや振り子方式は、レンズの一部を跳ね上げたり、横に振ったりしてますじゃ。
沈胴式は鏡胴を何段にも折りたたみますじゃ。
どれも、レンズ収納中のボディの薄さを狙ったものですじゃ。
単純に考えれば何もしないのが一番ですじゃが、折り曲げたり跳ね上げたりするよりは、沈胴式のほうがマシかなっ?とは思いますじゃ・・・。
カメラの狙いによって採用される機構も違うじゃろうで、あまり真剣に考えないようにしてますじゃが、例えば一眼なのに折り曲げ式レンズなどじゃったらチとイヤかな?。
書込番号:4115188
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こんにちは
このような薄型の屈曲系光学システムのデジカメは、ミノルタXシリーズから始まったようです。
利点としては、AFやズームのための可動域を十分に取りながら、むりのない薄型化が実現できることでしょう。
現在使用しているミノルタXtの場合、テレ端でF3.6の明るさを確保しながら、全域でマクロが使用できます。
その他の利点として、レンズが飛び出さないので、相手を必要以上に緊張させない、レンズ部を他にぶつけるようなことが減る、などがあります。
問題点としては、光を折り曲げるために、光学系が複雑になること、芯ずれのないよう高精度が求められること(ショックに弱いかも?)、
逆光特性がやや不利になるなどがあげられると思います。
この方式を採用するところが増えていますし、小型・薄型化のための手法として、広く定着化してきているように思います。
書込番号:4115203
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