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MAXART PX-5600
VM技術を採用したA3ノビ対応インクジェットプリンタ。価格はオープン
プリンタ > EPSON > MAXART PX-5600
プリントは主にL〜2Lサイズ中心ですが、忠実な画質にこだわりたく、プロユース機を検討中で、保存性から顔料機を考えています。そこで5600と5300で悩んでいますが、インクの違いによる画質にどんな差があるのでしょうか?ご教授いただきたく。。
基本はデジ一でのRAW画像の印刷で、風景・人物中心です。
カメラはペンタのK10Dで、印刷ソフトはDigital Darkroomです。
よろしくお願い致します。
なお、現在G920を使用していますが、色合わせ(詳細画質設定)で全体の色目盛りを-10程度下げて、明るさを10以上UPしないと原色に近づきません。やはり顔料機は調整が困難なのでしょうか?
キャノンのMP-960ではほぼ標準画像でもそこそこの結果が出るのですが、920は非常に暗いというか濃い画質になってしまいます。最新機種は標準設定でもそこそこの印刷が可能なのでしょうか?
書込番号:8210626
0点
Richard-mさん こんばんはJFSです。
5600とG5300はやや性格の異なるプリンタです。前者がドライバの調整などで色を煮詰めて行くタイプに対し、後者はデジカメからの出力を面倒な調整無く手軽に楽しむのを目的としています。5500はPM-4000PXの流れを汲み、元々はポジフィルムからスキャンしたデータをオリジナルに近い表現力でプリントする事に主眼が置かれていましたが、5600ではプロでもデジカメ利用が一般的になって来たため、旧5500よりデジカメに適応した設計になっています。
5600とG5300の画質の差ですが、変則インクを使う実質6色機とノーマルインク構成8色機という差を感じないほど、G5300は良く出来ています。しかし、デフォルトでは黄色が赤っぽくなりますし、青色の表現性には限界があります。また、モノクロプリントにおいては、グレーインクを持たないG5300ではとても5600とは同じ土俵では戦えません。
この両プリンタ共にLCCSという新しいロジックで、自動的に色の補正を行う回路を搭載していますが、このおかげで、5600では5500に比して肌色の低輝度部分の彩度が持ち上げられ、好ましい仕上がりになります。特にLサイズなどの小型プリントにおいて、5500では肌の表現力が劣り、汚い表現なる場合がよくありましたが、このようなことは少なくなっています。また、淡い空などでヴェールを被ったような濁りも無くなりクリアな表現ができるようになりました。しかし、これら5500の欠点と思われる部分が改善されてはいますが、それはある意味プリンタが勝手に作り出した色だと嫌う人もいます。G5300でもLCCSは効果的に働きますが、5600以上に作られた色という感じがありますし、色の正確性という観点からは、ICCプロファイルを適用してもおのずと限界があります。
また、G5300では1440x1440dpiのスーパーフォトモードを具備していないので、特に小型プリントでは5600に比べて画質は劣ります。
G920やG5100では補正回路は搭載していないので、やはり変則インク構成の6色機では、まともな色調は期待できませんが、5600やG5300ではデフォルトでプリントしてもそれなりに表現されます。
忠実な画質にこだわるなら迷わず5600をお選び下さい。そして、小型サイズのプリントでは、必ず1440x1440dpiのスーパーフォトモードをお使い下さい。
書込番号:8211637
2点
JFSさん こんばんわ。 詳細なるご説明ありがとうございます。 私が最も期待していた方からの早々のレスに大感激です。。
カタログでは最小インクサイズが5300のほうが小さく高精細であるかのように思っていました。なお、スーパーフォトモードでは解像度がカタログ最高値の5760ではなく1440になっているのに、小サイズ印刷に適しているという『からくり』は理解できませんが、加えてご教授いただければ幸いです。
書込番号:8211804
0点
G920でもG5300でもぱっと見同じプリントを得るための方法はここに
http://www.epson.jp/products/printer/inkjet/colorio/printtechnic/
詳しく載っています。G920が暗いプリンターとか淡いプリンターということはありません。
かなり正確なプリントができます。ただ新しい機種のほうが改良されているので様々な
条件、やり方でそれらしい色が出るように工夫されているようです。
カラーマネジメント環境で使用する限りはどのプリンターを使っても
主観的にインクの量を調整することなく、機械的に正しいプリントが得られます。
プリンターを買い換えたら正しいプリントが出るようになるのか、カラーマネジメントを
導入すれば結果的に正しいプリントが得られるようになるのか、そこは好みの問題もある
かもしれません。
写真データをデータで納品する必要がある人の場合はカラーマネジメン
ト環境下でデータをハンドリングしているのが普通なのですが、そうでない人の場合
そもそもの写真データが暗い、淡いなど前提条件がバラバラである場合があり、
そうなるとプリンターが勝手にそれらしい色を作り出してくれるような
「自動補正」に頼った色作りになります。または試行錯誤して自分のイメージに近い
プリントを試し刷りを繰り返して作り出すことになります。
カラーマネジメントが導入済みならば、画面で見た印象のとおりにプリントアウトが
出てくるので、試し刷りの必要がありません。またG920でも思い通りのプリントが
得られます。
書込番号:8211853
0点
JFSです。
解像度の件に関しては、多くの方が誤解されております。私の過去ログをご覧になれば、何度も詳しく説明しておりますが、メーカーも「解像度」という言葉を不用意に使うからいけないのですが、カタログには「5760dpiの解像度のプリントが得られる」とは実はどこにも書いていないのです。あくまで、その解像度で走査してプリントする、つまりその間隔でインクを噴出すというにすぎません。実はさらに問題なのは、5500や5600のインク粒は最小値が3plですが、まあ実際には3plは一番濃度の低い部分での話で実際にはそれより大きなサイズのドットが沢山使用される訳で、これはMSDTというロジックで、印刷速度を上げるためには効果があるのですが、小さなプリントの画質はかえって低下します。
そして、3plのドットが重ならずに綺麗に並ぶ限界は約1440dpiだということです。言い換えれば、5760dpiで走査しても75%はインクが重なってしまうということです。このことはインク濃度が高くなって特に濃い色から薄い色の境界線部分にジャギーの発生が増え、小さなサイズでは画質の低下が見られます。エプソンの現行プリンタの実質的な最高解像度は1440dpiだと思って下さい。ですから解像度の面ではかつてのPM-980Cの2880dpiには及ばないのです。
またインクドットサイズも1.8plとか1.5plとか言ってますが現行のエプソンプリンタは全てMSDTを使うのでこの数値は最小ドットのサイズの話で、画像にもよりますがこの最小ドットが使われる割合は10%に満たないという結果も出ています。たしかに5500や5600に比べ、G5300はいわゆる粒状感は少なく滑らかに見えますが、これはシャープネストとはあまり関係ないことです。従って、ドットは大きいですがMSDTを使わないPM-4000PXの方が小型プリントでは切れが良くシャープに見えるのです。
現行のプリンタでMSDTを使わないプリンタはキヤノンのPro9000だけですし、こちらは実質2400dpi程度の解像度を有していますから、現行のプリンタでは最も画質が良いということが言えます。
なお、大きなサイズのプリントの場合はインクが重なっても画像に影響が少ないので5760を使っても1440を使っても見た目の差はほとんどありません。しかし5760を使うとインクはすぐ無くなるし、印刷時間は長くなるし、何も良いことはありませんね。ただ、クリスピアを選択すれば5760dpiに固定されますが、この場合はインクの濃度を下げる調整がなされますので、大きな問題はありませんが、5600ではクリスピアを使うメリットもあまりありません。
書込番号:8211958
3点
JFSです。追加です。
最近カラーマネジメントを盲目的に信頼している方が多いようですが、確かにDTPの現場では、データのやり取りやプラットフォームの違いを乗り越えてスタンダードなクオリティが確保されることが絶対の条件ですからカラーマネジメントが不可欠であることは間違いありません。もちろんそれは重要なことですが、現実的には家庭用のインクジェットプリンタほどアバウトな機械は少ないんじゃないかと思われるほど、様々な条件により色は変化します。インクを交換した直後と、交換する前、気温、気圧、湿度、基準電圧・・・これらの要因でCCフィルタで最大10%程度のカラーバランスの乱れが生じます、ですからカラーマネジメントが完璧なら試し刷りが不要などということは全くあてはまりません。たとえば昨日プリントした物と同じに仕上げるには、まず試し刷りをしてから、パッチを当てて本番ということになります。
まあ、我々アマチュアが写真を楽しむ場合はそんなことを考える必要は無く、ようはプリントされた写真が自分の気に入った色に仕上がっていれば良い訳で、この自分の好みということが最優先であるということです。そのような調整が一番しやすい機種が5600であるということを付け加えておきます。それから、インク構成の違うG920と5600ではどのような調整を行っても同じ色に仕上げることは出来ません。これはインクの色材が異なるので当然の話です。特にマゼンタ系の色材は他の色材で厳密に同じ色に表現することは出来ません。
書込番号:8212086
1点
>ですからカラーマネジメントが完璧なら試し刷りが不要などということは全くあてはまりません。
完璧なカラーマネジメント環境下で試してから発言されているのですか?
試し刷り前提のプリントをする必要がない、試し刷りに依存しないプリントが
実用上できます、ということでよろしいでしょうか。それを試し刷り不要と
簡易的に表記しました。
プリントのやり方で日本広告写真家協会が出しているRGBワークフローガイド
http://www.denjuku.gr.jp/repo/pdf/RGB2007.pdf
の中に記述がいろいろあります。私のやり方もこれに準じています。
書込番号:8212187
0点
jfsさんのやり方において
>インク構成の違うG920と5600ではどのような調整を行っても同じ色に仕上げることは
>出来ません。これはインクの色材が異なるので当然の話です。特にマゼンタ系の色材
>は他の色材で厳密に同じ色に表現することは出来ません。
というのはわかります。私もjfsさんのやり方では出来ません。カラーマネジメント
をしないでプリントする場合、いろいろ難しいですね。
ただ、カラーマネジメントしてプリントする方法を使うと
G920と5500(私はまだ5600を買ってません)とG5300で機種の違いがあるので
完全一致はないにしてもぱっと見でほぼ同じようなプリントはできるという
私の認識です。
G920でもまずあまりストレスなく作品作りができると思っていますので、
スレ主さんはプリンター単体に投資するのか、周辺に投資するのか
選択可能だと思います。
書込番号:8212413
0点
使用モニタ:MultiSync LCD2690WUXi(ハードウェアキャリブレーション使用)
現在、PX-G920とPX-5600を使っております。
確かにPX-G920はモニタとの色の違いに不満点が多かったです。
プリントが暗いこと、マゼンタが弱いことで、設定もデフォルトでは
全然だめで、明度+10、マゼンタ+12、イエロー-4とか修正して使ってましたが、
納得いく色がでません。
肌の色もモニタ通りに行かず濁った感じがあり、モニタキャリブレーションなど、
色々と試行錯誤しましたが、自分の力では修正不可能でした。
最終的には、プリンタキャリブレーション機器しかないと思ったのですが、
値段が高くて手がでませんでした。
そこでPX-5600に期待して購入したのですが、大正解で、PX-G920の不満点は
すべて解消しました。
>最新機種は標準設定でもそこそこの印刷が可能なのでしょうか?
PX-5600では、デフォルト設定でも明るさ(補正なしでも満足)が改善され、
肌の濁りも補正に頼ることなく解消されました。色合いも納得いくレベルで、
モニタと色を合わすのも、PX-G920で苦戦したのが嘘のように上手くいってます^^
PX-5600はフォトブラックとマットブラックが同時にセットできないので、
フォトブラック専門に使ってます(普通紙の印刷はPX-G920に任せて)。
書込番号:8212420
2点
正しい色が出ない場合、修理に出せば、出るようになって帰って来ると思います。
なぜ修理に出さなかったのでしょうか、そこがちょっと疑問に思いました。
でもなんであれ、5600への買い換えで解決した、というお話はすばらしいと思いました。
いざとなったらとにかく買い換えですよね!
私は5600を今年は2台買いたいと思っています。2台あればスピードは2倍になります。
(当たり前)
書込番号:8212451
0点
>>完璧なカラーマネジメント環境下<<.......
>>様々な条件により色は変化します。インクを交換した直後と、交換する前、気温、気圧、湿度、基準電圧・・・これらの要因でCCフィルタで最大10%程度のカラーバランスの乱れが生じます<<
どんなに完璧に近いと思われるカラーマネージメントをしたとしても厳密に言えばjfsさんのご意見は正しい意と思います。
カラーマネージメントは考え方によって様々ですが私が思うに単純に実際の見たままの表現がモニター、プリントで出来ればよいわけで、しかしこの単純なことが非常に難しく....
つまり撮影時の色の認識は人間の感覚、記憶の曖昧さはどうしても否めなく完璧に色を合わせようとしても服の撮影の場合、生地見本を環境光を整えた条件で合わせたとしても人間の肌の色は光源や光質、ライティング、撮影場所の環境、化粧品のファンデーション、何より肌の発色の個人差によって正確にすべての色を合わせることは出来ません。
例えばより完璧に近づけようとする為実際現像の際、色だしを基準に考えたライティングで色に信頼性の高い光源を使いスタジオで撮影したものを環境光の整った場所でモデルを見ながらきっちりいくつかのパターンのガンマ値で何パターンかのプロファイルを用意しキャリブレーションしたCG221でモデルの色に近いと感じられるプロファイルを使い色合わせをし現像したデーターをまずEPSON ColorBase Ver.2.2でプリンタ自体をキャリブレーションしその後使用する紙自体のプロファイルを作りそれに沿ってプリントしたとしてもモデル、モニター、プリントが厳しく言えば完全一致することは出来ないと思います。
しかしいつもここまで出来る訳ありませんしそんなことに気をとらわれすぎたら神経持ちません。
私もご紹介されたAPAのガイド本持ってますが上記のことはそれ以上のことだと思いますがやはり大切なのは自分の感覚、表現だと思います。
ですから自分のできる環境を整えた上でイメージを作り上げていくことが大切なのだと思います。
そういった意味で
>>最近カラーマネジメントを盲目的に信頼している方が多いようですが、確かにDTPの現場では、データのやり取りやプラットフォームの違いを乗り越えてスタンダードなクオリティが確保されることが絶対の条件ですからカラーマネジメントが不可欠であることは間違いありません。<<
はそう思いますし
>>試し刷り前提のプリントをする必要がない、試し刷りに依存しないプリントが実用上できます<<
もそう思います。
私にとってプリントは2パターンの使い方で1つは単純に作品としての表現の為と印刷用色見本で為で前者は自由ですが後者は意思伝達なので慣れている印刷所ならエミュレーションのプロファイルをつけてデーターだけでもわかってもらえるのですがそうでないならそれに加えプリントビュワーの種類、こちらの色温度環境も伝えます。
それでも印刷上がりが同じにならないことがあるのが実情です。
話はスレ主さんの話題からそれすぎましたがプリントの仕上がりもプリンターの特性、使い方を知り好みに持っていくことが重要だと思います。
書込番号:8212452
1点
passo4さんすごいですね。勉強になります。
まあ厳密すぎると極論みたいにもなりますから、お手柔らかに。。(汗)
私は5200Kでライティングして5000Kの評価灯で鑑賞してます。200Kずれてました・・
書込番号:8212477
0点
hanchan-jpさん
>正しい色が出ない場合、修理に出せば、出るようになって帰って来ると思います。
↑
故障ではなく、PX-G920がこのような仕様だと思っていたんですけど^^;
修理で直るっていう発想が思いつかなかったのが本音です。
PX-G920とPX-G930では、デフォルトで色が違うって話が過去の口コミにありました。
ドライバが新しくなったら少しは良くなるのかもしれないですね!
Richard-mさんの質問は、5600と5300との違いでしたね。
自分は5300は使ったことないので分りません。
横レス失礼しました。
書込番号:8212496
0点
うちに何台かエプソンのプリンターがあって
http://hanchan.exblog.jp/7057034/
よく修理に出しているので、少しでもおかしくなるとすぐに修理って考えてしまってます。
920もたくさんたくさん使ったし、たくさん修理しました。かなり正確に色が出てると
思います。ただL版で人物プリント、という時の肌のわずかなブツブツ感だけは現行機種
つまり5300に劣るとは思いますが、、、光沢プリント用あるいはスーパーファイン用として
5600と併用して使うのには良いとおもいます。
書込番号:8212519
0点
hanchan-jpさん
情報ありがとうございます^^
うちのPX-G920は購入した時から変わらないので、
ハズレ個体みたいに思えてきました^^;
修理って手段もあるってことで勉強になりました!
書込番号:8212527
0点
NSR900Rさん
修理でご機嫌なプリントががんがん出ちゃうようになっちゃったら逆に
今までのオレの時間を返してくれ、みたいな(笑)
私がプリンターの話で変だと思うのは、正しい色が出てないときにいろいろ工夫して
青を強くしてみたり赤を強くしてみたり、そこにまるで個人のスキルが介在するのか
のように語られることが多い、ってことです。
だから、正しい色が出なくても個人の問題かと思って修理しないこともあるのでは。
しかしカラーマネジメントしてプリントするとどのデータもデータさえ適正ならば
一発でだいたいはOKなのです。
画面は透過光、プリントは反射なのでイメージが異なることはもちろんありますが、
色味が間違って出てくるってのはめったにないことだと思います。
後はプリンターの力量がモニターの再現域をカバーしてない場合だけ、問題は
起こります。AdobeRGBでデータ運用をしたほうがもちろんトラブルは少ないです。
私は5200Kで撮影した安定したデジタルデータを年間を通じて膨大な量のプリント
しています。スタジオ内はタングステンのモデリングランプではなく、5000Kの
色評価灯で明るくしてあるので、(200Kもずれてますけど!爆)モデルの服装の
色など撮影時によく見ています。
モニターとその場で照合して合致を確認して撮影を終えて、それを忠実にプリント
します。日々その繰り返しのルーチンワークをしています。
書込番号:8212549
0点
>カタログでは最小インクサイズが5300のほうが小さく高精細であるかのように思っていました。
エプソンは97OC,980C時代に、それまでまったく予想も出来なかったくらい、大化けしましたが、一方G800世代になって逆な意味で大化けしましたね。何年かすれば、良くなるだろうと思っていましたが、五年経っても完成の域には程遠いのが現状です。「MSDT」すなわち、「もっとも・進歩の見られない・ダメな・テクノロジー」ですね。まあ、印刷速度や粒状低減は認めてるので、一日も早く「もっと・洗練されて・ダメじゃない・テクノロジー」になってもらいたいものです(^^;
書込番号:8212800
0点
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