旅に役立つサービスが利用できるセゾンアメックスのゴールドカードです。
通常、カード利用額1,000円につき1ポイント貯まる永久不滅ポイントが、1.5倍の1.5ポイント貯まります。また国内主要空港の空港ラウンジとホノルル国際空港のラウンジを無料で利用できるほか、帰国時に利用できる手荷物無料宅配サービスや海外用Wi-Fi・携帯電話レンタルサービス、コートお預かりサービスなど旅行をより快適にするサポートが用意されています。
| 年会費 | 11,000円(初年度無料) | 追加カード | ETCカード、家族カード |
|---|---|---|---|
| ポイント還元率 | 0.75%〜1.0% | 付帯保険 | 海外旅行、国内旅行、ショッピング |
| 貯まるポイント | 永久不滅ポイント | 電子マネー機能 | - |
| 交換可能マイル | ANAマイル、JALマイル | 対応する電子ウォレット | Apple Pay、Google Pay |
お申し込みできないカードです
クレジットカード > セゾンゴールド・アメリカン・エキスプレス(R)・カード
セゾンアメックスにはオンラインプロテクションが付帯されていますが、オンラインプロテクションが盗難保険に含まれない理由は何でしょうか?
もしオンラインプロテクションがなかったら、セゾンアメックスではオンラインでの損害が保証されなかったという事なのでしょうか?
書込番号:20339071
3点
ネット通販などでの不正使用のことでしたらオンラインプロテクションなどの表記の有無に限らず保障されるのが通常です。
本来は取引自体の成否は客と加盟店だけの問題なのですが、AMEXなどは加盟店等への確認交渉などを積極的に行うことがあるので、あえてオンライン取引への対応を明記していると思われます。
書込番号:20340736
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3点
盗難保険・紛失保険は全てのクレジットカードに付帯している保険で、一般的な補償内容としては盗難・紛失時の不正利用対して60日まで遡って保証されます。
これに対して、オンラインプロテクションはデータの漏洩等によるオンライン上の不正利用に対する保険ですから両者は補償範囲の異なる保険です。
実際には、クレジットカードによって、紛失・盗難保険のみのもの、紛失・盗難保険にプラスしてオンラインプロテクションが付帯しているもの、紛失時・盗難保険の特約としてネットショッピングの不正利用までカバーしているものというパターンがあります。
ですから、オンラインプロテクションと明記されていなくても補償範囲に含まれている場合もありますので、補償範囲については規約等で確認しておくと良いです。
今は、大抵のカードにオンラインプロテクション相当の保険が付帯されていると思いますが、何かあってからでは遅いですからね。
書込番号:20342012 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>そうかもさん
>ダイバスターさん
ご回答ありがとうございます。
なぜこの様なことを気にしたかと言いますと、今持っているセゾンカードを少し整理しようかと思っています。
その整理対象のカードの中に同じセゾンアメックスであってもオンラインプロテクトがついていないカードがあったからです。
例:三井ショッピングパークカード《セゾン》アメックスと三井ショッピングパークカード《セゾン》プレミアアメックスです。
プレミアアメックスの方にはオンラインプロテクションが付帯していますが、無料アメックスの方には付帯していません。
三井パーク無料アメックスを残そうかと考えていたのですが、このオンラインプロテクションが気になりもう一度考え中になりました。
そもそもネット通販で使わないのであれば関係ないという事なら何も気にしませんが、スキミング被害にあってネット通販で悪用された場合にこのオンラインプロテクションの効果がどれほどあるのかが知りたいところです。
過去に2枚のカードでスキミング被害にあったことがあり心配しています。その時のカードはVISAでしたのでアメックスとは仕組みが違うのでしょうから、今回セゾンの場合はどうなのだろうと思った訳です。
書込番号:20342521
2点
クレジットカードのスキミング等によってなされたカードの複製による被害は、紛失・盗難保険の範囲外なので、特約等による別途の補償が必要です。
但し、特約があった場合でもスキミングを受けたという時点で本人の過失が疑われますから、カード会社によってはこれを盾に中々補償に応じないこともあります。
各会社の対応に差が出る部分であり、年会費無料・高還元率が売りのカードの場合はこういった場合には不利です。
スキミングによる被害の場合は盗難・紛失よりも被害に気付き難いので、月々の請求に目を通していないと、60日の連絡期限はあっという間に過ぎてしまいます。
特に郵便による通知を利用していない場合は起こりやすいです。
カードの複製ではなく、ネット上で利用された場合はオンラインプロテクションに相当する保険でカバーされる事になります。
この場合でも、3Dセキュア等を利用したパスワードを突破されていた場合は過失があると見なされて、原則として補償されません。
キャッシングや店舗利用時の4桁の暗証番号を突破された場合も同様です。
過失の不存在をカード会社が認めた場合は補償される場合もありますが、そうでない場合はカード会社の過失を証明しなくてはなりません。
(例として、三井住友カードは一定条件の元にパスワードを突破された場合の補償はしていますが、暗証番号を突破された場合の補償はしていません)
総じて、ICチップを利用したカードは複製のリスクはほぼありませんが、その分補償は受け辛いといえます。
これに対して、磁気のみのカードは複製されやすいが、補償もされやすいといえます。
但し、補償の範囲に含まれないケースでは高いリスクを背負う事になります。
余談ですが、ICチップのないカードは複製が容易であり、特にヨーロッパではクレジットカードのサインによる利用は断られることも多く、暗証番号の利用が出来ない(ICチップの使われていない)カードは使い勝手が悪くなっています。
セゾンカードの会員規約(三井ショッピングパークセゾンも特約以外はこの規約に準じているようです)を見ると、複製による被害回復の明記はなく、オンラインプロテクションに相当する特約も明記されていないので、ららぽーと等の店舗で使う分にはともかく、ICチップのないこのカードをメインに、多方面で使うことは私ならしません。
年会費無料の定番であるセゾンインターナショナルカードがオンラインプロテクションに対応したのは2013年4月からなので、比較的最近です。
書込番号:20343977 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
セゾン系カードに限って言うと年会費無料のカードに期待してはいけません。
セゾンは保険関係も自社グループで行っているためか不正使用など問題への対応が結構シビアです。
保険対応に強く期待を持つのなら多少年会費がかかっても有料カード会員になっておいた方が良いです。
書込番号:20344601
3点
こんにちは、本日三井アウトレットに行って来たのですが、一緒に聞いてきました。
簡単に言うと、盗難保険はクレディセゾンが付帯しているものでオンラインプロテクションはアメックスが付帯しているものだそうです。
無料アメックスにはオンラインプロテクションが付帯されていないと言うのは間違いで付帯されています。
しかし同じ無料の三井パークカードのVISAやMC、JCBには付帯されていません。
と言う事でした。
窓口の方も二人がかりであちこち電話をかけて調べて下さいました。この場を借りてお礼申し上げます。
書込番号:20345027 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
あくまでも一般論として聞いて下さい。
クレジットカードのサービスの殆どは一般的に、カードの発行元と提携先から提供されます。
今回の場合でいうとカードの発行元はクレディセゾンで、提携先は三井不動産という事になります。
国際ブランドは決済システムを提供している会社に過ぎず、国際ブランドから提供されるサービスは限定的です。
一般的には、コンシェルジュやホテル・旅行・レストランでの優待といったサービスです。
JCBの場合は、専用ラウンジや海外日本語対応デスク。アメックスの場合は手荷物宅配が有名です。
国際ブランドは会員の個人情報を知りませんから、不正利用の検知にも限界がありますし、不審な点があっても会員に連絡することも出来ません。また会員の破綻による被害も受けない関係にあります。
その様な状況でオンラインプロテクションのサービスを展開する理由が分かりません。
個人的には何らかの勘違いがあるのでは無いかと推測します。
何を信じるかは個人の自由ですが、規約に記載されているか調べた上で、記載がなされていない場合は、安易に信じてしまわない方が宜しいかと思います。
カード会社は間違った案内をしても責任を取ってはくれません。
私の誤り、あるいは余計な事でしたら申し訳有りません。
書込番号:20345627 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
付帯という言葉は不適切でしたね。失礼しました。
私が聞いた説明では納得できたので、私的には問題ありません。
コメントありがとうございます。
書込番号:20345658
1点
もう少しだけ私の理解を書きます。
オンラインプロテクションとは、アメックス・インターナショナルが持っているオンライン取引の監視システムを活用して不正利用を検出するサービスで、万一損害が発生した場合は、クレディセゾンが付保している保険で保証するというものと理解しました。
私もスキミング被害は2回経験がありますが、どちらもカード会社(VISA系)からの電話連絡で発覚しました。
監視システム上で不正取引と思われる取引を検出したと言っていました。
その後の対応はすべてカード会社側で行ってもらえましたので、私は何もしていません。(警察への被害届も出していません。)
きっとそれと同じようなシステムのアメックス版なのではないかというのが私の理解です。
書込番号:20345808
0点
クレジットカードの仕組みを良く理解されていないと思います。
三井住友VISAカードの場合で説明すると、VISAから電話がかかってくることはありません。電話がかかってくるとしたら三井住友カードからです。
不正検知システムを運用しているのも三井住友カードです。VISAは決済システムを提供しているに過ぎません。
今回の例で言えば、アメックスから電話がかかってく事はなく、電話がかかってくるとしたらクレディセゾンからです。
不正検知システムを運用しているのもクレディセゾンです。アメックスは決済システムを提供しているだけです。
オンラインプロテクションは不正検知システムではなく保険の名称です。
三井アウトレットの方は、三井不動産(提携先)の人でクレディセゾン(発行会社)の人間ではないので、仕組みについて良く理解されていなかったのだと思います。
書込番号:20346014 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
> 三井住友VISAカードの場合で説明すると、VISAから電話がかかってくることはありません。電話がかかってくるとしたら三井住友カードからです。
⇒その通りです。カード会社から電話がかかってきました。
> 不正検知システムを運用しているのも三井住友カードです。VISAは決済システムを提供しているに過ぎません。
⇒私には分かりません。セゾンの場合は「セゾンだけでなく…」と言っていましたのでアメックスも関与していると思います。(具体的な会話の内容は控えます。)
> 今回の例で言えば、アメックスから電話がかかってく事はなく、電話がかかってくるとしたらクレディセゾンからです。
⇒きっとその通りと思います。
> 不正検知システムを運用しているのもクレディセゾンです。アメックスは決済システムを提供しているだけです。
> オンラインプロテクションは不正検知システムではなく保険の名称です。
⇒私には分かりません。
> 三井アウトレットの方は、三井不動産(提携先)の人でクレディセゾン(発行会社)の人間ではないので、仕組みについて良く理解されていなかったのだと思います。
⇒窓口の方が個人の思い込みだけで顧客対応している気配はありませんでしたので、その点は大丈夫と思います。
ちゃんとバックヤードの方に確認していました。
※入会勧誘の方と話した訳ではありません。ご安心ください。
仕組みとしては理解が浅いところは自分でも分かっているつもりです。ですが無料カードにもオンラインプロテクションが付帯されている事が確認できましたので、今回はこれで満足です。
本当にいろいろありがとうございました。
書込番号:20346147
1点
解決済みになりましたが、最後に掲示板閲覧者の為にまとめさせて下さい。
◆オンラインプロテクション
カード発行会社が利用者に提供する保険サービス。
実店舗ではなく、情報を利用した通販等で不正利用があった場合に損害の補填をしてくれる保険サービス。
※セゾンカードの場合はクレディセゾンが提供している。(公式サイトより)
◆不正検知システム
カード発行会社がカードの利用状況を監視し、独自のアルゴリズムによって、不正利用の疑いのある取引を発見する仕組み。
発見した場合に、カードの利用を制限出来る旨を規約で謳ってある。
国際ブランドにかかわらず全ての自社発行カードが対象。
※セゾンカードの場合はクレディセゾンが行なっている。(公式サイトより)
◆国際ブランド
VISA・Master・JCB・AMEX等の決済システムを提供している会社。
国際ブランド独自のサービスも提供している。
その国際ブランドのマークが付いたカードなら、基本的に発行会社にかかわらず提供されるが、発行会社や提携先が独自のサービスを提供する為に対象外とする場合もある。
例
アメリカン・エキスプレス・セレクト
アメリカン・エキスプレス・トラベルサービス
VPCC(プラチナ専用・三井住友VISAは対象外)
◆紛失・盗難保険
全てのクレジットカードに付帯している保険。
発行会社が提供している。
基本的には紛失・盗難時の不正利用の損害について補填してくれる保険だが、発行会社によっては偽造やオンラインプロテクション相当の範囲までカバーしている場合もある。
例
三井住友カード規約
第13条(紛失・盗難、『偽造』)
1.カードまたは『カード情報』あるいはチケット等が紛失・盗難・詐取・横領等 〜
第14条(会員補償制度)
1.前条第1項の規定にかかわらず〜
※三井住友カードは規約で偽造や情報を利用した不正利用の補償について明記されている。
セゾンカード(共通)規約
第16条(カードの紛失・盗難『等』)
(1)カードを紛失されたり、盗難にあわれた場合(以下「紛失等」という)〜
※セゾンカードの場合、本文中の内容は紛失・盗難に限定されていて、偽造や情報を利用した不正利用に付いても対象とは読み取れない。
しかし、気になる点として見出しには「等」とあり、この「等」が何を意味するのかについては不明である。
◆まとめ
セゾンカードの場合、公式にオンラインプロテクションの提供が明記されているカードであっても規約に条項がありません。
公式サイトにある三井ショッピングパークカード・プレミア・アメックスにあるオンラインプロテクションの説明には
「※補償はセゾン・アメリカン・エキスプレス・カードのカード会員規約に基づき提供されます。」
とありますが、現在はセゾンカード規約に統合されていて、セゾン・アメリカン・エキスプレス・カードのカード会員規約というものなく、セゾンカード規約の特則として存在しているだけです。
http://www.saisoncard.co.jp/news/contents/nc090515c.html
しかし、この特則にもオンラインプロテクションについての記載はありません。
書込番号:20347836 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
オンラインプロテクションの実態は全く不明のままですが、各社の説明は下記の通りです。
《セゾンアメックス》
http://www.saisoncard.co.jp/amexcard/
《アメックス》
https://www.americanexpress.com/japan/contents/benefits/product/gold/safesecure.shtml
《AMEX US》
https://www.americanexpress.com/us/content/fraud-protection-center/how-we-protect-you.html
書込番号:20351867
0点
>オンラインプロテクションの実態は全く不明のままですが
クレジットカード会社の内実はブラックボックスなので、実態はハッキリとは分かりませんが、外形から推測する事は出来ます。
海外旅行傷害保険等の付帯保険は、引き受け保険会社が明確ですが、紛失・盗難保険に付いては引き受け保険会社を明記しているカードはなく、不透明です。
三井住友カードの場合は、売り上げ規模が10兆円ほどあり、保険に加入して保険料を支払うよりも、自ら負担した方が安上がりという事が考えられますし、一枚当たりの被害上限金額もカードの利用枠という縛りがありますから、情報流出等で大規模な犯罪が起きない限り、大きなリスクは生じません。
また、カード会社の説明では盗難保険は保険にカテゴライズされておらず、「保険」と明記されている事は稀です。
一般ユーザーの認識としては、不正利用はカード会社が負担したり、保険で賄われているといったものかと思いますが、実態として大多数の案件では商品を実販売した加盟店が負っています。(チャージバック)
三井住友カードのEC加盟店向けの規約にも
第25条(買い戻しの特約)
(9)会員から売り上げ債権に関し、カード利用の否認があった場合
https://www.smbc-card.com/kamei/kiyaku/pdf/smbc-card_kiyaku_tsuhan.pdf
とあり、実際にはカード会社が負担しなくても良いような規約となっており、加盟店が破綻したりバックレて存在が不明といったケースを除き、カード会社が負担しているケースは稀ではないかと思います。
(上記の(9)に関しては一般加盟店向けの規約にはありません。これは対面販売ではないEC加盟店に対して、過失を問う事が困難である為の措置ではないかと思われます)
つまり、現実にカード会社が負担しなければならない局面は少なく、保険に加入する必要性は低いので、私は保険に加入していないカード会社が多数あるのではないかと考えています。
オンラインプロテクションに付いては、発行会社によっては規約上の義務ではなく、サービスの一環という位置付けと考えているのかも知れません。
この問題はカードデスクに問い合わせても、回答がまちまちになる事が多いのですが、そもそも規約上の義務ならば明確に答えられる筈ですが、そうではない為に明確な返答が出来ないのではないでしょうか。
(問い合わせに対しては、デスクとしても「規約上保護されていません」とは答えにくいのだと思います)
そう考えると、発行会社は全てのカードにオンラインプロテクション相当のサービスを提供する事が出来る筈ですが、サービスとして明確に表示されていないカードに対しては、加盟店に有利な裁定をしているのかも知れません。
調べた範囲で、各社の規約上での補償範囲を記載しておきます。
以下、参考までにどうぞ。
(最終的な確認は自己責任でお願いします)
三井住友カード
盗難・紛失・偽造・データ
エポスカード
盗難・紛失・偽造・データ
ジャックスカード
盗難・紛失・偽造・データ
JCBプロパーカード
盗難・紛失・偽造
MUFGカード
盗難・紛失・偽造
楽天カード
盗難・紛失・偽造
YJカード
盗難・紛失・偽造
セゾンカード
盗難・紛失
UCカード
盗難・紛失
AMEXプロパーカード
盗難・紛失
※規約上は補償の対象ではなくても、制度上、補填の対象としているカードはあります。
例えば、JCBプロパーカードには「JCBでe安心」制度を設け、インターネットショッピングでの身に覚えのない請求を、適用条件に合えば取り消すとしています。
書込番号:20353527 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
私も一年前にオンラインプロテクション表示あり、なしが不安でセゾンに問い合わせました
セゾンデスクによると
オンラインプロテクションは一部アメックスカードに表示しておりますが、当社発行のカードの全ての
国際ブランド、国内海外の使用、ネットや店舗などの場所においても
全て同様のプロテクションを付帯しておりますので安心してご使用ください
なお、当社が不正と確認できた売り上げが対象となります
だそうです
書込番号:20377654
0点
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| 6 | 2026/04/10 20:06:44 | |
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| 3 | 2026/03/09 11:17:43 | |
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| 15 | 2026/01/09 20:57:33 | |
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| 4 | 2025/12/03 9:37:22 | |
| 8 | 2025/08/28 16:27:50 | |
| 14 | 2025/08/05 22:29:47 | |
| 10 | 2025/08/01 11:07:55 |
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