HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000
- F2.7で超広角19mm(35mm判換算)からの光学5倍ズームレンズや、1210万画素1/1.7型CMOSセンサーを搭載したデジタルカメラ。
- 一度のシャッターでズーム画像とその周囲の画像、動画を記録する「ワイドビューフォト」で、画角の違う静止画・静止画が切り替わるアニメーション動画を作れる。
- 画像を確認しながら自分好みの肌の色やなめらかさを調整できる「メイクアップ機能」を搭載し、なめらかで健康的な美肌に仕上げることが可能。
HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000カシオ
最安価格(税込):¥61,800
[ブラック]
(前週比:±0
)
発売日:2016年 9月 9日
デジタルカメラ > カシオ > HIGH SPEED EXILIM EX-ZR4000
先週、EX-ZR4000BKを購入しました。
元々、広角好きで、キヤノンのAPS一眼デジカメには、こ広角ズームEF-S10-22mm F3.5-4.5 USMで、換算16mm相当の広角の世界を堪能していました。
ただ、だんだん一眼レフを持ち出すことが少なくなって、広角のコンパクトカメラを探して、広角端(換算)28mmが主流だったのが、広角端25mm、24mmのコンパクトカメラが出てきて、それなりに満足していたのですが、ケンコーのDSC880DWという換算15mmの単焦点のコンパクトカメラを知って、早速購入、一時は、かなり重宝していました。
ただDSC880DWは超広角単焦点なので、これ一台で撮影・・・というわけにもいかず、一眼レフか、広角端(換算)24mmのコンパクトカメラと併用という形でした。でも安価なカメラで光学性能が良いとは言えず、いつしか、出番が少なくなってしまっていました。
ニコンのDL18-50 f/1.8-2.8の発売予告には胸が躍りましたが・・・発売前に発売中止となってショックでした。
その後、カシオのZR4000の発売に際して、ちょっと悩みましたが、かなり以前にカシオの安価なデジカメの画質に満足が出来なかった記憶があって、ちょっと敬遠していました。
そしてZR4100の発売、そしてカシオがデジカメから撤退のニュース・・・もうコンパクトな広角デジカメを望めないかと思って、2ヶ月ほど前にZR4100を購入、DSC880DWと違ってズーム可能なので、これ一台で撮影が可能ですし、画質も、以前の安価なデジカメのようなことはなく、ZR4100を使い続けようと・・・
ただ使用して1ヶ月半ほどで、動作が不調となり、すぐにフリーズするようになってしまいました。仕方がないので修理を依頼したのですが、購入がAmazon経由で、修理依頼に対して「絶版の商品なので修理不可能、返品・返金対応」という返事。絶版となった商品なので購入して、末永く使おうと修理依頼したのですが・・・メーカ保証期間中ですし、さらにカシオのデジカメの修理に関するコメントも確認しての購入だったのですが、販売元は返品・返金しかできないと・・・
仕方がないので、返品・返金してもらって、でもZR4100は購入時に比べて、かなり売値が上昇していました。どうしようか?と迷っているとZR4000が安価に販売しているのを見つけて、そしてZR4100とZR4000との差異を確認して、結局ZR4000を購入した次第です。
広角好きですが、でも標準域の画角で撮りたいこともありますし、また中望遠に近い画角で撮りたいこともあり、ZR4000は、そのような私のニーズにも応えてくれています。
欲を言えば、手元にあるソニーRX100(初代)のような画質を吐き出してくれると良いのですが・・・しばらくはZR4000とRX100の併用になるかもしれません。でも一眼レフを持ち出すよりも手軽です。
書込番号:22047261
7点
私もZR4000愛用してます(^-^)/
唯一無二の貴重な存在です(^-^)v
書込番号:22047414 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
下記の報告で
2023年の5月まで修理可能と記載があり
部品もあると思いますが・・・
http://bbs.kakaku.com/bbs/J0000025234/SortID=21846323/
Amazonで購入してもメーカーに直で送れば
納品書さえあれば修理可能ですが。
売るだけ売って修理不能はないと思います。
書込番号:22048696
2点
> ☆M6☆ MarkUさん
スマートフォンが普及する中で、他メーカも高級コンパクトカメラ等の独自性や個性、画質等にこだわる機種に力を入れているようですので、そろそろ広角がしっかり撮れるコンパクト機が発売されても良いのでは・・・と期待しています。でも、今現在は「唯一無二の貴重な存在」ですね!
> PELLE-PELLEさん
Amazon経由での購入において、最近は「納品書」が同封されなくなっているのです。メーカとしては修理可能なのですが、販売サイドが「返品・返金」ということでした。
「売るだけ売って修理不能はないと思います。」・・・全額返金対応でしたので、販売サイドも往復の送料負担等をしているわけで「売るだけ売って」というわけではないです。
納得はしていませんが、仕方がないかなあ〜ということです。
爽やかな風。さん、陽気な男さん、 コメントありがとうございました。
もう1週間になりますが、海辺の風景をZR4000で切り取ってきました。今回は広角端で「あれもこれも」レンズに収めるのではなくて、少しだけズームしてみました。まだ使い慣れていない為か、換算19mmで手軽に撮っていると、意図しないものが不自然に映り込んでしまうので、4mm近傍(換算25mm程度)での撮影です。
左端:小さいですが、この辺りの地域では唯一、境内に能舞台がある神社です。広角端にすると、映り込んで欲しくないものが入るので、ちょっとだけズームしました。
中央:早朝の小さな漁港風景、ある程度の規模の漁港は、加工工場等を持って活気がありますが、小さな漁港は、高齢化が進み、漁船も大きくないので、沿岸での養殖や海草がメインのようです。
右端:海岸沿いには、松林があります。まだ高度の低い朝日が松林に射し込んで、長い影をつくっていました。
書込番号:22066635
0点
先週の信州行きの写真を、ようやく整理する時間がとれました。ZR4000のみでの、そして主に広角端での撮影でした。
1枚目:松本市の開智学校、真っ正面から撮ると歪みが目立ちますが、少し斜からの撮影だとそれほど気になりませんでした。
2枚目:松本城の北側の堀の光景です。広角端でも不自然にならないような構図を探るのは、なかなかコツが掴めません。
3枚目:上信越道からフロントガラス越しの、信州の夏の空です。
4枚目:善光寺の表参道の途中にある大門の交差点、スクランブル交差点の撮影には超広角が必要ですが、それでもなかなかスクランブル交差点の全景を撮るのはむつかしいなあ〜と、いつも感じます。
一眼レフ+超広角ズームだと、綺麗な写真は撮れるのですが、撮影の自由度を考えるとZR4000は気軽に目にした情景を撮ることが出来て、使い勝手が良いです。
なによりも、一眼レフ+超広角ズームだと、機材のためにカバンの大部分を占めたり、重かったりしますので、ZR4000は重宝しました。
書込番号:22071565
1点
信州行きで、長野市内は善光寺がメインでした。
1枚目:仁王門、自転車で巡りましたが、人通りがあったので、仁王門の正面に自転車を置くことに躊躇して、斜め前においたのですが、広角端だと歪みが大きくて、かなり歪(いびつ)な写真になってしまいました。超広角での撮影では、角度の少しのズレが、かなり対象物の歪み方に大きく影響するなあ〜と感じました。
2枚目:仁王門に奉納されたわらじ・・・わらじに近づいて、仁王門を見上げる人とのデフォルメを意識したのですが、イマイチ収まりがよくない写真です。
1枚目と2枚目は、ZR4000の広角端で、超広角を意識して撮ったのですが、中途半端な写真になってしまった例です。
3枚目:ZR4000の広角端ではなくて、どちらかと言えば望遠端に近い中望遠域での善光寺の仲見世通りの賑わいと三門、そして背後の飯綱山(戸隠高原に連なる山々)を撮った写真です。
一眼レフの超広角ズームレンズだと、換算で15mm近傍から30mm近傍の超広角から広角の2倍ズームになりますが、ZR4000は19mmから5倍ズームで中望遠域まで撮影できるのは便利です。
4枚目:善光寺の北、千鳥が池ともいわれる池面と善光寺の杜の上に、ポッカリと夏の雲、広角から標準域の画角で撮影しました。
・・・超広角から広角、標準域、そして中望遠までコンパクトな筐体で撮影できるので、特に自転車で巡るときには、大きなカメラとレンズを持ち運ぶこと自体が面倒なこともあって、ZR4000は便利です。
ただ、気軽に撮影できても、超広角の構図の難しさは、当然一眼レフと同等で、撮影に関しては手軽であっても、超広角での撮影ということを意識する必要もあるかなあ〜と感じました。と、同時に、目にしたものを、あれもこれも撮りたいという、手軽な超広角での撮影も「あり」だも思いました。とにかく写真にあれもこれも収めたいという時にZR4000は便利です。
書込番号:22073868
0点
信州行きの写真の整理をしながら、いろいろピックアップしています。
戸隠高原・・・そもそも予定に入っていなかったのですが、急遽、長野に着いてから戸隠に行くこととなり、予定を変更して半日を戸隠高原で。
写真1:戸隠神社の5社のうち、宝光社・中社を経て、戸隠森林植物園へ。うっそうとした杜の中で木の歩道を歩きながら鳥や虫の鳴き声に囲まれて・・・
写真2:九頭龍社・奥社へ向かう参道沿いには、巨大な木が並んでいます。ZR4000の広角端で撮ると彼方に歩く人影とのコントラストが誇張されて、神秘的な光景になってしまいます。
写真3:奥社への杉並木、中望遠で引き寄せて撮るのも良い構図となりますが、ZR4000の広角端で撮ると、並木の天辺まで写真に収まります。巨大な杉並木が延々と続きます。
写真4:戸隠高原から長野市街に戻って、犀川を渡って千曲川へ。千曲川沿いの堤防の上にサイクリングロードが続いています。標準域で撮りました。
書込番号:22076778
1点
現在は長野市となっている松代・・・真田家の松代藩の城下町だった処です。
1枚目:松代の古い建物で現代アートのパフォーマンスが行なわれていました。ZR4000の広角端で、ローアングルで作品を撮影
2枚目:真田家の城下だった松代の町のあちこちに、六文銭のマークがありました。
3枚目:松代は、戦争末期に、大本営の移転が想定されて、地下壕が掘られていました。此処は象山・・・大本営の移転予定地だった処です。ZR4000の広角端でローアングルで壕内を撮影。この近くの舞鶴山には賢所の移転先が残されています。
4枚目:夕方になって、松代の上空を低い雲が覆い始めました。その後、長野市街のホテルに向かいましたが、途中、スコールのような激しい夕立に遭いました。
※書込番号:22066635で、ZR4000で撮影した写真と勘違いして、ZS6で撮影した写真をupしていたことに気付きました。「4mm近傍(換算25mm程度)での撮影です。」と書いていますが、実際には撮像素子のサイズも異なり、換算25mm程度の画角でした。自転車に乗るときは、起動時間等が速くて、小型軽量のZS6を持ち出すことが多くて、勘違いしていました。
書込番号:22077941
1点
ZR4000を購入して一ヶ月が経ち、いつもカバンに入れて持ち歩いています。とある大学を訪れた時に撮った写真です。
広角端が24mmや28mmとは違った光景を捉えることが出来、その日に目にして「良いなあ〜」と感じた感覚そのものを記録出るようになった気がします。時には望遠側で、注視した光景の一角だけを切り取ることも、約5倍のズームのおかげで可能です。
書込番号:22118029
1点
街を歩きながら、目にした光景を気軽にレンズを向けて、スナップ写真を撮るときに、ZR4000のような広角は重宝します。
以前は一眼レフに超広角ズームをつけていましたが、結構嵩張るので「手軽・気楽」とは言えませんでしたが、ZR4000は小型でコンパクトですので、気軽にカバンから取り出して撮影できます。撮影の幅が広がったように感じます。
書込番号:22125041
1点
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