ED-M60
- USB-C、AUX、Bluetooth、合計3種類の入力に対応したコンパクトデスクトップスピーカー。
- アナログオーディオフロントエンドとTI製のD級アンプを搭載。24bit/96kHzで動作し、正確なオーディオ変換を実現する。
- 専用アプリ「Edifier ConneX」を使用すれば音質設定、プレイバックのコントロール、タッチパネルの輝度などをスマホから操作可能。
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー > Edifier > ED-M60
現在Creative Pebbleを使用しておりスピーカーを本機に乗り換え予定です。
PebbleはGaming DAC(Fosi Audio KS PRO MINI)を通して使用しています。
M60ではUSB-C接続での利用も可能ですが、
DAC+AUXとUSB-Cどちらが音楽鑑賞(youtube musicでJ-POP)向きで高音質でしょうか?
書込番号:26154572
1点
>ぴすけ23さん
個人的にはワイヤレススピーカーに高音質を求める事
自体間違ってます。
良いヘッドフォンで聞くといいと思います。
今は以下のワイヤレスヘッドフォンですが満足してます。
1MORE SonoFlow HC905
※自分の環境は以下の環境です。
AVアンプ
RX-A4A
※スピーカー
Monitor Audio製
フロントスピーカー
Silver 300
スピーカーセット
Baby Boomer System
この環境だと音量を高めにすると近所の人たちに迷惑をかけます。
※賃貸マンション在住なので…。
そのため、音量はアンプではー31度ぐらいにしてます。
書込番号:26154619
0点
Bluetoothは搭載されていますが利用は想定していません。
ヘッドホンはDACから繋げるので、本機スピーカー利用の場合です。
高音質も求めていませんが、本機はUSB-CとAUXがあるのでどちらが音質が良いか知りたいです。
書込番号:26154688 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぴすけ23さん
極論すると物があるなら実際にやって聞いてみるしかないと思います。
外付けのDACを経由する場合は、外付けのDACがデジタル信号からアナログ信号に変換してAUXケーブルを介してスピーカーが出力することになります。
USB-Cでスピーカーに接続する場合は、スピーカーに内蔵のDACがデジタル信号からアナログ信号に変換することになります。
つまりどちらに搭載されているDACがより好みの音を出せるかということになるかと思います。
(もちろん外付けDACからAUXケーブル経由だとアナログ信号の伝送経路が長くなるのでその点は若干影響はあるかもしれませんが)
スペックから理論上どちらが良いかを知りたいのなら、それぞれの製品仕様からどのようなDACであるかを調べてみたらよいかと思います。
書込番号:26154716 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
下記レビューを見る限り、DAC及びケーブルの性能に応じて音質が向上するようです。
https://www.amazon.co.jp/gp/customer-reviews/R3UOZ70LHRAQUM
USB接続はBluetoothと変わらないそうです。LDAC接続ができるならこれが一番の様ですが、ノイズの影響を受けやすいのが難点です。
書込番号:26154721
![]()
4点
おお!求めてる情報にかなり近い環境でのレビューですね。
USB-Cが結果的に音質悪いのは意外でした。
まずはDAC+AUXで利用してみます。
書込番号:26154777 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ぴすけ23さん
このようなアクティブスピーカーは、現在ほとんどがフルデジタルアンプです。
たとえAUX入力があっても、入力端子から入ってすぐにA/D変換され、その後DSPで処理されたり、デジタル演算で音量調整されます。そして、そのADCが普通は平凡なものなのです。特徴を見ても、デジタル入力がハイレゾまで対応していると謳っていても、アナログ入力(AUX)のことには何も触れていません(=平凡な性能)。
そのような場合は、いくら外部の高性能なDACで高品位のアナログ信号をAUXに入力しても、ADCで平凡(16bit/48kHz程度?)なデジタル信号になってしまいます。つまり、AUXはアナログ入力もあった方が良いだろうということで付けたオマケです。レコードプレーヤーなどのハイレゾではない音源にはこれで十分だろうということです。だから、普通はデジタル入力(光デジタルやUSB)でつないだ方が良いのです。スピーカーが対応していれば、24bit/96kHzや24bit/192kHzで処理されます。
ところが、M60の場合は上図のように高性能なADCを備え24bit/96kHzをサポートするとのこと。これは非常に珍しいですね。AUXも手を抜いていないです。だから、優れた外部DACで高品位なアナログ信号に変換してAUXに入力しても、それに見合った良い音が聞けるということでしょう。
ただ、PCからのデータが24bit/192kHzとすると、USB-CでM60につないだ場合は
PCー(24bit/192kHz)→M60(処理・増幅・DAC)→スピーカー
となります。ただ、M60が96kHzまでの対応なら、PCから96kHzでしか出力できないかもしれません。
一方、AUXでつないだ場合は
PCー(24bit/192kHz)→K5 PROー(24bit/192kHz品位のアナログ信号)→M60(入力部で24bit/96kHz、処理・増幅・DAC)→スピーカー
となり、K5 PROの良さが少し損なわれます。
また、スピーカーまでに、DAC(K5 PRO)、ADC(M60入力部)、DAC(アンプ出力)と変換が3回あります。一方、USB-Cでつないた場合は、変換はDAC(アンプ出力)の1回だけです。
ということで、やはりUSB-Cでつなぐのが良いと思いますが、AUXでも手を抜いていないので比較的良い音で聞けると思います。ただ、2回余計な変換を通ること。K5 PROは24bit/192kHzだがM60では24bit/96kHzになることは憶えておいてください。
でも、実際に試すことができるのですから、両方試して良い方にすればよいです。
書込番号:26154980
11点
恐らく自分の耳と音楽では96khzと192khzの違いは分からなそうですが、先のAmazonレビューの通りだとUSB-Cはブルートゥース相当とのことなのでAUXになりそうです。
今日本機が届くので試してみます。
書込番号:26155243 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>osmvさん
>ありりん00615さん
>zemclipさん
>聖639さん
先ほど届いたのでUSB-CとDAC+AUXを聞き比べてみました。
じっくり聞くまでもなくDAC+AUXがボーカル・各楽器がハッキリクッキリして音が広がり気持ちいいです。
USB-Cは籠ってるとまではいかないものの全体の音が混ざって聞こえるような感じです。
ここまで差が出るのであれば質問するまでも無かったですね(笑)
但し私のように3000円以内の格安PCスピーカーを利用していた人には確実にレベルアップしていると感じると思います。
書込番号:26155887
9点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「Edifier > ED-M60」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 7 | 2025/08/08 21:15:57 | |
| 10 | 2025/08/06 0:59:39 | |
| 4 | 2025/07/07 15:03:45 | |
| 8 | 2025/04/22 19:41:32 |
クチコミ掲示板検索
最適な製品選びをサポート!
[Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカーの選び方]
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
Bluetoothスピーカー・ワイヤレススピーカー
(最近3年以内の発売・登録)









