PCモニター・液晶ディスプレイ > NEC > MultiSync LCD-PA241W [24.1インチ]
あまりにも高額だと感じるのは私だけだろうか?
まあ、これは価値観の問題かもしれないので、置いておくことにしよう。
本題はその事では無く、このソフトは何をするものなのか、例えばi1に無料で付属するソフト「i1Matchソフトウェア」と何が違うのか?を知りたい。
後者のソフトを使用すれば、モニターのプロファイルを作成できる。このプロファイルをモニター側にセットしてやれば、ハードウエア・キャリブレーションが実現できるという理解は間違っているのだろうか?どうも良く分からない。
教えてほしい。
書込番号:11230292
1点
オプションソフトウェア:ディスプレイ | NECディスプレイソリューションズ
http://www.nec-display.com/jp/display/option/index_soft.html
SpectraView IIは、自動でNECディスプレイのカラーキャリブレーションとカラープロファイルを作成することの出来るソフトウェアです。ハードウェアキャリブレーションを行うことにより、正確な色表現が可能となります。
一方、i1Matchは、ソフトウェア・キャリブレーション用のソフトウェア。
ソフトウェア・キャリブレーションとハードウェア・キャリブレーションとの違いについては、↓を読まれたい。
モニターをキャリブレーションしましょう | EIZO 株式会社ナナオ
http://www.eizo.co.jp/products/ce/management/monitor/index.html
書込番号:11230303
1点
(補足)
本機種のパンフレットによれば、「(無償の)『MultiProfiler』を用いてさまざまなICCプロファイルをディスプレイに反映させることで、カラーマネジメント対応ソフトウェアがなくても、高精度な色の再現が可能になりました。」と記載されている。このことはi1により作成したモニタープロファイルを本機にセットすることができることを意味しており、(SpectraView IIを使わなくとも)これで十分にカラーマネージメントが実現できることになる。
このような理解は間違っているのだろうか?
書込番号:11230305
1点
DHMOさん
早速のお返事ありがとうございます。
ソフトウエアキャリブレーションとハードウエアキャリブレーションの違いですが、あるプロファイルに対してパソコン側で対応処理を行うのがソフトウエアキャリブレーション、モニター側で対応しようとするのがハードウエアキャリブレーションという捕らえ方は間違っているでしょうか?
書込番号:11230315
0点
間違っている。
まず、2010/04/14 03:25 [11230305]について。
この場合のカラーマネジメント対応ソフトウェアとは、画像ファイルに埋め込まれたICCプロファイルを読み取り、画像をディスプレイのプロファイルへ変換する機能を持ったソフトウェアのこと。例えば、Adobe Photoshop、GIMP、Mozilla Firefoxなど。
MultiSync LCD-PA241Wは、ディスプレイの内部処理で、ディスプレイの表示の方をsRGBに合わせるといった機能を持っている。この機能を使う場合、パソコン側ではsRGBの画像を一切変換することなくディスプレイへ送る。
ディスプレイの内部処理でsRGBに合わせられるといっても、その前提として、ディスプレイの現状を正しく表したデータが必要となる。ディスプレイの現状をディスプレイに教えてあげるのが、測定器とSpectraView IIのセット。
次に、2010/04/14 03:43 [11230315]について。
「あるプロファイルに対して」ではなく、「自分が設定した、ある目標値(白色点、ガンマ、輝度)に対して」
ディスプレイのプロファイルは、キャリブレーションの最後に、測定結果に基づき作成される。
そして、その後は、上記「モニターをキャリブレーションしましょう | EIZO 株式会社ナナオ」のとおり。
書込番号:11230327
1点
参考
価格.com - 『モニターのAdobeRGBとsRGBのキャリブレーションについて』 クチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=10189315/#10261327
書込番号:11230330
1点
DHMOさん
> この場合のカラーマネジメント対応ソフトウェアとは、画像ファイルに埋め込まれた
> ICCプロファイルを読み取り、画像をディスプレイのプロファイルへ変換する機能を
> 持ったソフトウェアのこと。例えば、Adobe Photoshop、GIMP、Mozilla Firefoxなど。
その通りですね。
ここで言いたかったことは、パソコンで作成したプロファイルを本モニターに転送し、その情報を基にした処理を実行させる機能をこの機種が持っているということです。
> MultiSync LCD-PA241Wは、ディスプレイの内部処理で、ディスプレイの表示の方を
> sRGBに合わせるといった機能を持っている。この機能を使う場合、
> パソコン側ではsRGBの画像を一切変換することなくディスプレイへ送る。
その通りですね。
> ディスプレイの内部処理でsRGBに合わせられるといっても、その前提として、
> ディスプレイの現状を正しく表したデータが必要となる。ディスプレイの現状を
> ディスプレイに教えてあげるのが、測定器とSpectraView IIのセット。
その通りですね
> 「あるプロファイルに対して」ではなく、「自分が設定した、
> ある目標値(白色点、ガンマ、輝度)に対して」ディスプレイのプロファイルは、
> キャリブレーションの最後に、測定結果に基づき作成される。
実は初歩的な話ですが、目標値ということの意味がもうひとつ理解できていないのです。
このことはもう少し勉強してみます。
> そして、その後は、上記「モニターをキャリブレーションしましょう | EIZO 株式会社ナナオ」のとおり。
そうですね。
書込番号:11231171
0点
DHMOさん
価格.com - 『モニターのAdobeRGBとsRGBのキャリブレーションについて』 クチコミ掲示板
に関する情報、ありがとうございました。
とても参考になります。
書込番号:11231184
0点
値段が高いのは、色管理がしっかりしていると言うのもありますが。IPSタイプのパネルを使用しているというのもあります。
安いモニターは、大抵TNタイプ。VAタイプやIPSタイプになると、それだけで倍の値段になります。
駆動する回路によって、この辺の弱点を解消しようとしていますが。だいたいの傾向として。
画質という意味では、IPS>VA>>TNなのですが。
応答速度という面では、TN=VA>IPSと言ったところ。
事務やゲームオンリーならTNで十分。
DTPをするのなら、IPSはプロのたしなみ。
両方を水準以上で欲しいのならVAということに。
個人的な感想としては。
このモニターにあるようなカラーキャリブレーション機能などは、本当に出力するところ(印刷所等)には必要ですが。
人間の目の色に対する鈍感さを考えると。製作現場レベルなら、sRGBがあるVAモニターで十分だと思います。
一度、「IPS VA TN」で検索してみてください。
書込番号:11231247
0点
NECの方に電話をして尋ねてみました。
やはり、i1付属のソフトを用いれば、当然のことながらモニタープロファイルを作成することができ、その作成されたプロファイルをNECから無償提供されているソフト『MultiProfiler』を用いてモニター側に転送することができ、モニターはその情報を用いてハードウエアキャリブレーションを行うことが可能であり、ほぼ相当のことが実現できるとのことでした。(納得)
となると、i1付属ソフトi1Matchを用いてのプロファイル作成とSpectraView IIを用いたプロファイル作成とでは何が違うのだろうかという疑問が沸くことになる。その答えをNECの方に求めたところ、合わせこみ精度の違いということであった。i1Matchの場合、手動で設定を行う部分があるのに対し、SpectraView IIの場合全自動であわせこみを行う。前者では目標値に対して70-80%の合わせこみになるが、後者の場合ほぼ100%の合わせ込みができるとのことだった。i1Matchを使ったことの無い私にとってはその差異は分かりませんが、ある意味納得のできる説明でした。(想像ではありますが、SpectraView IIの場合は単なるプロファイルのマッチングレベルだけでは無く、モニター側のハード的な何らかのチューニングが含まれているのかもしれません。)
NECの方のお話では3つレベルのキャリブレーションがあるとのことでした。
@内臓のフィードバックセンサを用いたキャリブレーション。このセンサは画面中央部の後ろ側に配置されたカラーセンサであり、センサとしての性能はそれなりに満足できるものである。コンシューマ的ユーザにはある程度は満足してもらえるはずだ。しかし、センサーが画面後方に配置されていることもあり、モニターの特性を正確に調べるには限界がある。また、このキャリブレーショブレーションは目標値が決めうちでありユーザは決めることができない。環境光やプリンタとのマッチングという考え方は無いといった限界がある。
A次のレベルとしては外部センサを用い、i1Matchといったソフトを使ってプロファイルの作成を行い、それをモニター側に転送し、ハードウエアキャリブレーションを行うといった方法がある。
Bさらに次のレベルとして、ソフトSpectraView IIを使用する方法。より精度の高いマッチングが自動的に行うことができるようになる。
書込番号:11231382
5点
KAZU0002さん
ごめんなさい。
あまりに高額だと言ったのは、キャリブレーションのためのソフト「SpectraViewU」の価格です。なんと16800円。高額なモニター代の他にこの金額は、いくらなんでも高すぎますよね。
・・・と思っていたら、ネットで、センサとのセット購入だと5000円ぐらいというのを見つけました。これだったらまあまあかな。
冷静になって、、「IPS VA TN」、今一度調べてみますね。
書込番号:11231428
0点
>ここで言いたかったことは、パソコンで作成したプロファイルを本モニターに転送し、その情報を基にした処理を実行させる機能をこの機種が持っているということです。
SpectraView IIは、測色器から得た、プロファイル作成の基になるデータをディスプレイ本体へ送る。
ディスプレイ本体は、そのデータに基づき、ディスプレイの表示をkakinokiさんが設定したキャリブレーションの目標値へできるだけ近づける。sRGBモードなどを利用する場合であれば、sRGBの色空間へできるだけ近づける。
MultiProfilerは、kakinokiさんが選んだ表示モード(例えば、sRGBモードを選んだとか)をディスプレイ本体へ伝える。ディスプレイ本体は、工場出荷時のデータあるいは測色器及びSpectraView IIから得たデータに基づき、ディスプレイの表示をkakinokiさんが選んだ表示モードにできるだけ近づける。MultiProfilerは、画像ビューア、ブラウザその他のソフトがどんなICCプロファィルを持った画像を表示しているのか関知しない。関知したところで、例えば画面の右側でブラウザを使ってsRGBの画像を、左側で画像ビューアを使ってAdobeRGBの画像を表示するような場合、ディスプレイ本体では対応できない。ディスプレイ本体では、画面の右側はsRGBに合わせ、左側はAdobeRGBに合わせるなんて器用なことはできない。だから、画面全体をどうするかは、kakinokiさんが決定する。そして、画面の部分部分で異なるICCプロファイルの画像を表示し、両方をできるだけ適切に表示したいような場合は、カラーマネジメント対応ソフトウェアを使って、画像を表示するしかない。
>実は初歩的な話ですが、目標値ということの意味がもうひとつ理解できていないのです。
参考
価格.com - 『モニタ以外に買うべきものは?』 クチコミ掲示板
http://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=10759699/#10857583
使用者各人が自分の目的、環境、好みにより目標値を決定する。
規格は一応あるものの、規格どおりの環境を整えるのは大変。
また、使用目的が例えばディスプレイとプリントとの見えの一致を重視するということであるなら、仮に規格どおりの環境を整えても、無駄。
規格は、ディスプレイとプリントとの見えの一致を意図されていない。
>やはり、i1付属のソフトを用いれば、当然のことながらモニタープロファイルを作成することができ、その作成されたプロファイルをNECから無償提供されているソフト『MultiProfiler』を用いてモニター側に転送することができ、モニターはその情報を用いてハードウエアキャリブレーションを行うことが可能であり、ほぼ相当のことが実現できるとのことでした。(納得)
i1Matchは、ディスプレイのプロファイルを作成することができる。
しかし、その後は、NECの説明員又はkakinokiさんに誤解があるような。
MultiProfilerがi1Matchで作成されたディスプレイのプロファイルを基にしてハードウエアキャリブレーションを行うことは不可能だと思うのだが。
念のためMultiProfiler 取扱説明書を読んでみたが、そのような機能は見当たらなかった。
http://www.support.nec-display.com/dl_service/data/display_j/MultiProfiler/MP_UserManual_v0304.pdf
書込番号:11231455
0点
>ネットで、センサとのセット購入だと5000円ぐらいというのを見つけました。これだったらまあまあかな。
センサは何だろうか。
i1 Display2及びColorVision Spyderシリーズは、精度が低く、経年劣化も速いようなので、避ける方が良いと思う。
自分なら、これらを買うぐらいなら、内臓のフィードバックセンサや目視によるキャリブレーションで済ます。
ColorMunkiを(目的と懐具合によってはi1 Pro系のシリーズを)お勧めする。
Google検索したら、ColorMunki Designの外箱よごれ品の処分特価が見つかった。
http://www.cgin.jp/shopdetail/021004000003/order/
他は、トラブル時の手間を覚悟のうえで個人輸入すれば安い。
http://www.amazon.com/ColorMunki-Photo-Monitor-Projector-Profiler/dp/B00169N0BK/ref=sr_1_1?ie=UTF8&s=electronics&qid=1271220896&sr=8-1
アメリカのamazon.comは、ColorMunkiについては日本へ送ってくれないので、↓のような業者を使う。
http://spearnet-us.com/move/cost.html
書込番号:11231530
0点
MultiProfiler 取扱説明書 P15に下記のように記載されています。
3-2ICCプロファイルエミュレーション
「表示装置などのICC プロファイルを使って、ディスプレイ内部で計算を行い、エミュレーションを行います。」
http://www.support.nec-display.com/dl_service/data/display_j/MultiProfiler/MP_UserManual_v0304.pdf
ハードウエアキャリブレーションとソフトウエアキャリブレーションの定義に関しては下記のような記述が見つかりました。
「ガンマ補正は、コンピュータ(GPU内部)で行う場合と、ディスプレイで行う場合の2種類があります。このとき、前者を「ソフトウェアキャリブレーション」、後者を「ハードウェアキャリブレーション」と呼びます。」
この定義は本来のハード・ソフトの意味を逸脱しており混乱のもとだが、世間で一般的に使用されている以上仕方が無い。
http://miyahan.com/me/report/computer/070125_WUXGA_LCD/ColorManagement2.html#CalibrationPre
i1Match等ソフトを使用してパソコン側で作成されたモニタープロファイルをMultiProfilerがモニター側に転送する。モニターがこのデータをもとにガンマ補正等のキャリブレーションを行う。これはまさにハードウエアキャリブレーションということになる。
書込番号:11231700
0点
2010/04/14 14:03 [11231530]
DHMOさん
貴重な情報ありがとうございます。
CGINというネットショップ価格
http://www.cgin.jp/shopbrand/011/004/X/order/
単体で
SpectrViewU 15,540円
i1 Display 2 3,8000円(他のサイト)
ColorMunkiPhoto 68,000円(他のサイト)
セットで
i1 Display 2 + SpectrViewU 42,000円
ColorMunkiPhoto + SpectrViewU 63,000円
SpectrViewUは販売戦略上の商品であることが良くわかる。
値段は有って無いようなもの。 値引きの道具に使われている。
書込番号:11231810
1点
>「表示装置などのICC プロファイルを使って、ディスプレイ内部で計算を行い、エミュレーションを行います。」
エミュレーションという言葉について、Google検索をしてみてほしい。
エミュレーションの前提となるのは、ディスプレイ内部が、ディスプレイの現状を正しく表したデータを持っていること。
その「ディスプレイの現状を正しく表したデータ」と説明書16ページで選択したICCプロファイルとを照合して、MultiSync LCD-PA241Wは説明書16ページで選択したICCプロファイルの真似をすることができる。
「ディスプレイの現状を正しく表したデータ」を校正することは、MultiProfilerではできないはず。
書込番号:11231936
0点
横やりになってしまいますが、他の方にもわかるように、ハードウェアキャリブレーションとソフトウェアキャリブレーションの違いを整理してよろしいですか?
「ハードウェアキャリブレーション」のハードウェアとは測定器のことではなく、ディスプレイ自体の調整です。
これによって256諧調(8bit)のRGB各色3乗の1600万以上の色で調整表示できます。この際ディスプレイのiccやグラフィックボードの値はネイティブで、iccトーンカーブは45度の直線になるはずです。
「ソフトウェアキャリブレーション」とはi1MatchなどCMSのソフトウェアとiccプロファイルを用いて、主にエミュレーションをして表示するもので、グラフィックボード等のガンマ補正も用います。色の調整(カラーマッチ)はある程度可能ですが、その際256諧調から表示色以外が損なわれて、結果表示色が大幅な補正をするほど少なくなり、表示に破綻もあります。
ややこしいのは「MultiProfiler」機能ですが、これはまだ使用していないのでハードウェアによるものなのか、ソフトウェアによるものなのか区別できておりません。ですが、通常使用するソフトではないので、やはり印刷の調整用が従来の使用法でしょう。
いずれも内部14bit勘定が出来るこのディスプレイでSpectraView IIを使用しないのは勿体ないという話です。
でないとadobeRGB対応の意味も薄れてしまいます。
書込番号:11263144
2点
nakanoiseさん
http://miyahan.com/me/report/computer/070125_WUXGA_LCD/ColorManagement2.html#CalibrationPre
の中の「● ハードウェアキャリブレーション と ソフトウェアキャリブレーション」をお読み下さい。
以下抜粋
● ハードウェアキャリブレーション と ソフトウェアキャリブレーション
ガンマ補正は、コンピュータ(GPU内部)で行う場合と、ディスプレイで行う場合の2種類があります。このとき、前者を「ソフトウェアキャリブレーション」、後者を「ハードウェアキャリブレーション」と呼びます。
※ まれに、Adobe Gamma や アップルモニタ補正ユーティリティ などのソフトウェアを使った簡易キャリブレーションをソフトウェアキャリブレーション、Eye-One などの測定器をつかったキャリブレーションをハードウェアキャリブレーション と勘違いしている人がいますが、これは大きな間違いです。ハードウェアキャリブレーションを行うには最低15万円の専用ディスプレイと専用ソフトウェアが必要です。
>「ハードウェアキャリブレーション」のハードウェアとは測定器のことではなく、ディスプレイ自体の調整です。
>「ソフトウェアキャリブレーション」とはi1MatchなどCMSのソフトウェアもので、グラフィックボード等のガンマ補正も用います。
ハードウェアキャリブレーションしてもiccプロファイルは作られますから、
ソフトウェアキャリブレーション=iccプロファイルを用いて、主にエミュレーションをして表示する
とされているのは間違いです。
書込番号:12646788
2点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「NEC > MultiSync LCD-PA241W [24.1インチ]」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 13 | 2011/10/18 21:25:20 | |
| 13 | 2011/10/31 11:24:53 | |
| 1 | 2011/06/05 23:11:29 | |
| 9 | 2011/03/17 9:32:50 | |
| 4 | 2011/01/11 22:33:20 | |
| 14 | 2011/02/11 19:54:58 | |
| 8 | 2010/11/26 0:04:30 | |
| 1 | 2010/11/27 21:43:23 | |
| 0 | 2010/06/01 6:41:42 | |
| 6 | 2010/06/14 8:03:25 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
PCモニター・液晶ディスプレイ
(最近1年以内の発売・登録)








