BDZ-AT900
3DやBDXLに対応したBlu-ray Discレコーダー(ダブルデジタルチューナー/1TB)
ブルーレイ・DVDレコーダー > SONY > BDZ-AT900
1本24分の編集を終えたXR番組をBDに焼く場合
XR→高速2.9GB XR→XR3.0GBとでて
この100MBの差ってなんなんでしょうか?
またどっちが画質劣化のないほうでしょうか?
お願いします。
書込番号:18655744 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
高速ダビング:そのまま(加工しない=無劣化)焼く
XR→XR:XRモードへ実時間かけてエンコード(劣化を伴う)ダビングする。
>この100MBの差ってなんなんでしょうか?
予測のファイル容量なので、多くの場合は予測誤差。
結果で差があれば(増大)、(殆どの場合)ノイズが付加された。
基本は、
高速=無劣化
実時間=劣化を伴う
です。
#例外はありますが。。
書込番号:18655783
![]()
5点
予測誤差でしたか、早いご回答ありがとうございました。
書込番号:18655803 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
回答は既に出ておるが、2点だけ。
高速ダビングはデータコピーなので予測不要で、
元タイトルの容量=ダビング後の容量だ。
これは誤差はない。
問題は、画質変換ダビングのほうだ。
※元と同じ画質モードを指定(変換)する場合も、
エンコードダビング故、画質変換ダビングという位置づけとなる。
画質変換ダビングの場合、どのメーカーでも同じと思うが、
実際の容量はダビング後しか確定せん為、予測値にマージンを含んでおる筈だ。
従って、結果としてディスク残容量ギリギリで収まる場合であっても、
画質変換ダビングは残容量が足らん、とはじかれ、
元タイトルを削るか、変換画質を下げるかせんと、ダビングは開始出来ん。
万が一にも容量不足でダビング中止となるのを防ぐためだ。
BD-REはやり直しが効くからまだ救われるが、
BD-Rでこのような事(ダビング完了直前に中止)があれば、ダビングが失敗したうえにディスク残量が0になるからな。
※マージンで引っかかってBDへ画質変換ダビング開始出来ん場合は、
HDD内画質変換機能(もしくはHDD→USB-HDDに画質変換ダビング)があるレコーダーだと、
変換後にBDへ高速ダビングが可能になる。
(マージンの説明をしたのであって、ディスク容量ギリギリダビングを推奨しておる訳ではない)
画質変換ダビング時に、ディスク残量にどんぴしゃの容量でダビングが開始出来たとしても、
ダビング完了後のディスク残量をみると、
あれ?まだ余裕あるじゃん? となる筈で、これがマージンなのだ。
という訳で、「高速ダビング」と「元と同じ画質への変換ダビング」とでは、
予測容量は必ず「高速ダビング」<「元と同じ画質への変換ダビング」となる筈。
※ソニーは容量表示は0.1G単位故、表示上は
「高速ダビング」=「元と同じ画質への変換ダビング」 ともなり得る。
2点目は、
ソニーの残量表示は
0.1G未満は切り捨てであるから、
2.9GB と表示された場合、
実際の容量は2.9GB以上3GB未満(2.900〜2.999GB)となる。
同様に3.0GB と表示された場合、
容量は3GB以上3.1GB未満(3.000〜3.099GB)となる。
従って、表示レベルでの2.9GB と 3.0GB の
実際の差は、100MB という事ではなく、
1〜199MBの範囲にある、としか云えんのだ。
書込番号:18656316
5点
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