VAIO Lシリーズ VPCL219FJ/W
Core i7 2630QM/4GBメモリー/1TB HDD/ブルーレイ/3波対応ダブルデジタルチューナーなどを備えた24型フルHD液晶一体型ボードPC
Windows 7は2020年1月14日(日本時間)にサポートが終了しました。
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デスクトップパソコン > SONY > VAIO Lシリーズ VPCL219FJ/W
なぜ、クロック周波数がVPCL219が2GHzなのに対して
VPCL218は2.3GHzと下位モデルの方が高いのですか?
書込番号:12768553
0点
VPCL219FJ/WはCore i7 2630QMで4コア8スレッド、
VPCL218FJ/WIはCore i5 2410Mで2コア4スレッド。
動作周波数以外のスペックの違い、CPUの値段の違いによるものです。
書込番号:12768585
0点
もう少し詳しく教えてください( ・・;)
あまりPCについて詳しくないので…
クロック周波数が小さくても性能は高いのですか?
書込番号:12768731
0点
2GHzで動くコアが4個と2.3GHzで動くコアが2個、トータルでどっちが上、というお話。
書込番号:12768784
1点
>クロック周波数が小さくても性能は高いのですか?
用途次第。
全てのコアを使えるソフトなら意味があるけど、1コアしか使えないようなソフトだとクロックが高いほうがいい。
書込番号:12768805
1点
基本的には i3<i5<i7
と思ってもらって構いません。
i5は4コア4スレッドなので性能は周波数×4
i7は4コア8スレッドなので性能は周波数×8
となるので、周波数が高いi5よりも周波数が低いi7の方が高性能です。
書込番号:12768833
3点
簡単に例えて言うと、Core i7 2630QMは4人で作業するのに対してCore i5 2410Mは2人で作業をするようなものです。
1人当たりの作業能率は悪くても4人いたら上回ることだってあります。
逆に複数人で同時に作業できない仕事内容だったら1人当たりの作業能率が高い方がいいことになります。
ちなみにどちらもCPU負荷に応じて2.6〜2.9GHzまで自動でクロックが上昇します。
つまり1人当たりの作業能率と例えたものも、Core i7 2630QMはCore i5 2410Mにそれほど劣りません。
ただし発熱量はその分Core i7 2630QMの方が上です。
それと、VPCL219FJの方が上位モデルの位置づけのはずです。
書込番号:12768867
![]()
1点
もう説明はいらないと思いますが一応言いますね。
(@7)2000の速さで作業が出来る人が8人と(@5)2300の速さで作業が出来る人が4人の場合どちらがスムーズに仕事が出来ると思いますか、一人頭の作業速度が多少劣っていても4人より8人の方が早いと思えませんか?と、こんな感じですね 劣ると言っても若干300ですから略同じと見て問題ないでしょう。
書込番号:12770872
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