ヘッドマウントディスプレイ > SONY > HMZ-T1
自作マシンに使おうかと思います。
ポータブルな小型自作マシンに使おうと思い、ポータブルプロジェクタを軽く調べましたが、
どれも割に合わず、この製品なら必要十分なスペックですし、HMDには興味があったので
10日大阪に見に行こうと思います。
しかし、自作PCの場合HDMIのVerまで書かれておらず、ドスパラの店員さんにも聞きましたがわからないとの事で、いちいち製品ごとに調べなきゃいけないのかチップセットごとなのか、
CPU統合GPUになってからはCPUグレードによるのか、いまいちわかりません。
一応PCカテゴリですのでお伺いしますが、自作パーツのHDMIリビジョンはいかようにすればわかるのでしょうか?
あと、この機種に要望ですが、現在モニタは三菱RDT232WX-Sになっています。
LEDバックライトの233が出たので気にはなってたのですが、現状不満はないですし、
HMZ-T1のほうが面白そうです。
RDT232WX-Sは超解像がついていますが、この機種はなさそうです。
PS3使えよとか言われそうですがモニタ側にアプコン機能がついていればPCでもなんでも使えるのでその辺便利です。
Sonyの技術力であれば720p程度のアプコンは難しくはないはずです。
サラウンドのために音盛れするヘッドホンつけるより、他のヘッドホンイヤホン使えるようにして浮かせたコストでアプコンつけてほしいです。
10日見に行ったら簡易レビューするかもしれません。
HMDはあまり経験がなく似たものでは一眼の電子ビューやバーチャルボーイぐらいの感覚です。
今まで見た最高のモニタはルージュ邸で拝見したKURO60インチモニタですが、3Dでなくともものすごい立体感でした。
ファイルウェブの記事のように3Dでなくとも立体感を感じられるなら、実売5万前後は安いですね。
書込番号:13476024
2点
PCならでは
最低限無難な組み合わせ
ハードウェア:HD6450以上(新しい世代のグラフィックボードになるほど、CPUの処理負担が減る)
OS:VISTA以降
ソフトウェア:PowerDVD 3D対応版 できればバンドル版より最新の製品版が互換性が高い。
最低限用意したほうがいい。
ノートパソコンは、拡張出来ないから自爆する危険がある。
書込番号:13477098
![]()
0点
コメントありがとうございます。
HDMI搭載パソコンが複数台あるのです。
330ION、890GXM-G65(スリムケースなのでロープロPCI)、P5Q-EM、E35M1-M Pro
そして本日届くDH61AGです。
将来的にはZOTACベアボーンも家族用に検討しています。
http://www.bestgate.net/barebone_zotac_zboxnanoad10.html
BD & 3D Advisorというツールで3D対応可否はわかりますが、
バージョン表示はされないので具体的なバージョンが知りたく思っています。
GPU拡張ですが、HDMIバージョンを調べたいだけですので残念ながら考えていません。
来年はIvyBridgeやLlanoなどAPUや統合型GPUでもはやローエンド単体GPU購入の意味を
なさなくなってきているからです。
330ionはペガトロンのスポット品ですから代理店もあるのかないのかという状態ですし、
HDMIチェックツールなどがあれば個別に問い合わせずにすむのですが、
そういったものはないのでしょうか?
書込番号:13477439
0点
立体視をフルに楽しみたいのであればnvidia 3D visionに対応した
環境を構築するのが正攻法だと考えますが
(主にグラボとドライバでの対応)
http://www.nvidia.co.jp/object/3d-vision-geforce-cards-jp.html
2Dの映像やYouTubeなどで拾えるサイドバイサイドの映像で立体視を
見るためだけならHDMI端子が機能しているPCならとりあえず楽しめそうですね
特にPCがHDMI1.4aに対応してる必要はなさそうです。
サイドバイサイドの動画をフルスクリーンで再生できるソフト(QTでもWMPでも)があれば
立体視再生(左右画面への振り分け)はHMZ-T1がしてくれると思います
書込番号:13477566
![]()
0点
ちょい前まで3Dソ対応フトウェアだけを用意して3Dを再生してたんだ。赤青のグラスで見るやつを3Dに対応してない昔のグラフィックボードで補助処理させても、CPUの負荷が上がりつづけ、パソコンの冷却ファンが全開で唸り続けて死んだ
その前に今のサイドバイサイド方式で3D信号が出てたのかは確認できる環境じゃなかったけど。
3D対応したグラフィックボードは大事だな。
書込番号:13477636
0点
久留米商人さん
サイドバイサイドの映像は横に左右の目用の映像が並んでるだけの
ただのムービーファイルです。
HDMI1.4a対応の再生機器で見る場合はPC側はフルスクリーンで再生してやれば
良いだけなのでPC側に立体視化するための負荷は掛かりませんし
3D対応ソフトも必要ありません
フルスクリーン再生可能な一般的な動画再生ソフトでオッケーです。
あっ今気づきましたが、YouTubeはフルスクリーン再生機能が元々ありますね
あの状態でHMZ-T1を繋げてサイドバイサイド再生を指定すれば
ブラウザだけで立体映像が楽しめそうだ!(フルスクリーンにする前は見難い画面になりますが)
YouTubeはサイドバイサイド立体映像の宝庫ですよ
書込番号:13477864
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > HMZ-T1」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 2 | 2016/09/04 17:32:10 | |
| 8 | 2015/10/18 20:56:09 | |
| 0 | 2013/07/02 8:24:46 | |
| 1 | 2013/03/09 22:27:50 | |
| 1 | 2013/03/06 1:09:11 | |
| 0 | 2013/03/03 8:22:20 | |
| 0 | 2012/12/04 2:36:48 | |
| 1 | 2012/10/28 22:45:27 | |
| 6 | 2012/10/31 20:35:11 | |
| 0 | 2012/09/27 23:05:39 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)




