ジムニー 1998年モデル
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ジムニーの新車
新車価格: 114〜169 万円 1998年1月1日発売〜2018年6月販売終了
中古車価格: 19〜264 万円 (2,217物件) ジムニー 1998年モデルの中古車を見る
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自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
札幌で違法改造のジムニーの前輪が外れて園児直撃の事故があったね。
軽ナンバーにこのトレッド、タイヤ、オーバーフェンダーはありえんわな。
とにかく園児が助かる事を願うだけだけど、補償が心配だ。
10点
車両保険は、飲酒だったとしても、所有者と保険がかかっている人が他人なら出てしまいます。
今回の件はそれに該当しますね。
対人対物に関しては、被害者救済の観点から必ず出ます。
ただし、後から回収が入るかもしれません。
書込番号:25524783 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
続報が出ました。
・被害者の女の子は7ヶ月経ってまだ意識不明の重体
整備を頼まれ運転していたドライバーが再逮捕
運転していなかった車の所有者が整備不良(タイヤのはみ出し)での
「過失運転致傷」で逮捕されました。前例の無い逮捕とのこと。
違法改造ダサジムニーどもがドンドン検挙されることを望む
書込番号:25780411
3点
https://nordot.app/1176458246647365802
被害者回復してほしいですね。未だに意識不明。
保障がどうなっているかわかりませんが進展すればいいですね。
でもやっぱり「自称会社員」って事か。?
書込番号:25780442
1点
これをきっかけに、違反改造からノーマルに戻す人が,増えそうな予感がします。
書込番号:25780787
0点
そうですか、まだそんな状態なんですね。
親御さんの気持ちを考えると辛くなります・・・
昨日もその通りを通りましたが今は静かなもんです。
4〜5年前かと思いますがその現場の近くで近所の高校生が
帰宅途中にやはり交通事故で亡くなっていますね。
書込番号:25781739
0点
SBIはネットの契約の時に改造していれば契約できないので、偽って契約していれば
契約無効になる 各損保会社の規定が一律ではないはず
書込番号:25791853
0点
もうすぐ1年なるんですね。続報が出て未だに意識不明とのことです。
運転していなかった所有者への過失運転致傷の立件は出来なかったそうです。
最近は違法ジムニーあまり見なくなった気もしますが、なんともやるせないです。
書込番号:25936253
0点
運転手は、またやらかしていますねー。
無免許運転とか、ありえんわ。
https://news.yahoo.co.jp/articles/c72e2317b3f491cd0b778fa1a413740942c42169
書込番号:26470084
0点
>運転手は、またやらかしていますねー
”カスタム”とかやりたがる人って、
そういう人ばっかり。
ま、私の個人的な偏見ですが。
書込番号:26470087
0点
無免許運転は推定 180日くらいしてるらしい
当時の雇用主が車の持ち主らしく
任意保険にも入ってないので
二人に賠償請求されているようだが
その支払いについてもめて
お互い絶縁状態になってるとかよく知らない
もともと
車の持ち主 がいいかげんなスタッドレス交換(+ワイトレ)をして
(ピッチ間違いの可能性がある )点検を依頼したらしく
本人にしてみれば
「あいつに はめられた」と思ってるらしい
書込番号:26470133
0点
>車の持ち主 がいいかげんなスタッドレス交換(+ワイトレ)をして
>(ピッチ間違いの可能性がある )点検を依頼したらしく
車高up、大径タイヤ、ワイトレのジムニー(他の車もだけど)なんてめちゃくちゃ多いですよね
でもその中であの事故の原因って何だったんでしょうね
勿論いじらないってのが一番なんでしょうがいじっていない(ノーマル)でもタイヤの脱落は後を絶たない訳で
世の中の事故(リスク)を減らす為にも原因が知りたいな
ピッチ違いで付きますかね
書込番号:26470150
0点
持ち主もガテン系なので ドリルドライバーとか使ってると
頭だけかかって でグラグラする
1.25と1.5 があるなんて 知らない人多いし
書込番号:26470178 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>1.25と1.5 があるなんて 知らない人多いし
ピッチってpcdじゃなくナットね
あり得なくは無いですが
この手を含め車好きや改造する方ではあまりないかも
と思いつつ
普通じゃないから事故が発生した訳だから
まああり得なくはないですね
ホント原因は何だったんだろう
実情としてこちらのサイトではワイトレ使っている方は結構いますし
僕もサンドイッチするスペーサーは使う事有ります
警鐘の為にも報道でには出なくても業界では原因流してほしいな
書込番号:26470190
0点
私の予想では
夏タイヤは深リム(メインのホイール)でワイトレなし
で 冬タイヤは深リムのような高いホイール使えなかったので
ワイトレ入手 し 自分(所有者)で 組付け(ドリルドライバ)
で入手したワイトレが中古で ナット無で(合計2セット必要になる)
当然そのへんに在ったナットを使い 1.5(スズキ系は本来1.25)ならば
頭だけナットが掛かり ハブ面が締結されていない
で 詳しそうな(整備で小遣い稼ぎ)の被告に診てもらってる事故
(なので ワイトレは車体側に残っていた)
ワイトレ購入は聞いていたが
まさかナットも そのへんの中古って、、、、 予想はしないかと
5穴なので16個セット買ってくると4個足りないので
4個はバラ買い(中古ホイル屋などである)
そのピッチ違いが左前4個に集中してたら ってのが私の見立てなんですが
そりゃ あいつにはめられたって 印象に
整備の人間は電動工具使う場合も外すこと考えて使いますが
建設系の人間はギュンギュン締めることにしか使わないから
(外すときは頭を落とせばいいと)
書込番号:26470512
0点
>ひろ君ひろ君さん
想像力豊かですね
予想じやなく
事実を知りたいな
書込番号:26470565
1点
報道では 警察はナットも含めて回収している と言われていたので
ナゼ伝わってこないかは 確かに不思議ですね
民事は 被告と持ち主は
連帯債務者として賠償請求されていますが
(どっちから取り立てるかは被害者の自由)
二者間での賠償比率を決める裁判(被告vs持ち主)でないと
そこまでの真実は出てこないのかと
刑事は 違法改造車両を公道運用していたという時点で
被告の100%過失で(持ち主は実行当日は関わっていない)
それ以上検証されなかったということか
現状 持ち主が逃げ得してるのが 納得いかんな
(会社は潰れたそうだが 被害者弁済もしていないと聞くし )
書込番号:26470574
0点
他にも諸説はあるでしょうね
写真に見えてるワイトレの外側にさらに挟み込みスペーサーを入れてる可能性もあれば
(掛が浅くなる)
着色アルミナット
(実は強度がない)を使っていたとか
書込番号:26470607
0点
たまにネジピッチゲージで測るときがあるが、まぁ分かりにくい。
配管系以外は全て並みネジにして欲しい、が、それぞれ理由が有るんだろうなと。
書込番号:26472169 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ぃゃぃゃ ナットの中側にピッチゲージは当てないかと
書込番号:26472192
0点
ボルトね
書込番号:26472201 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
連休が、近づいてきましたね。
様々な、予定が待っていたり、これから何をしようか考えたりしている人も居ると思います。
少しでも、お役に立てる情報を提供できればと思い書き込みます。
長距離ドライブで、役立つ物たち
すでに、お持ちの物を活用するのが好ましい事ですが、これから紹介するものに関心を持たれた方は検討して下さい。
500mL前後のペットボトル飲料水を保冷するステンレス製ペットボトルホルダー
ホームセンターやワークマンなどで発売されているものです。
ワークマンHP
https://workman.jp/shop/c/c521101/
クーラーバックに、入れて車内に持ち込んでのどが乾いたら取り出して飲んだりしていましたが、ペットボトルは保冷力が弱く短時間でぬるくなってしまいます。
毎回、クーラーボックスに出し入れしているとクーラーバックの温度が上昇してしまい他に入っているものへ影響します。
ステンレス製ペットボトルホルダーを、活用すると半日ぐらい保冷できます。
問題は、置き場に困ります。
比較的細めの物を選び、カー用品店である程度大きめのものが収容できる準備をしたいところです。
ホームセンターの工具入れの中から、筒形でストラップ付なものがありましたので助手席にぶら下げて使っております。
私は、未経験ですが
水筒ラック
https://item.rakuten.co.jp/nsm-shop1/mywcup2-052/
この様なもの発売されています。
手間暇を惜しまないのであれば、助手席前に
アシスタントグリップ・インパネ用
https://www.rv4wildgoose.com/parts/jimny-new/interior_new/jm-3010.html
を取り付けて活用する手もあります。
取付動画なども検索する複数の人のものがありました。
ポケット&ドリンクホルダー
https://www.rv4wildgoose.com/parts/jimny-64-74/interior_64/jm-3141.html
ステンレス製ペットボトルホルダーによっては、入らない可能性があるかもしれません。
もっと大き目の物は
ジムニー用 【グリップ ポーチ】
https://item.rakuten.co.jp/rs-product/jmbg01/?s-id=review_pc_myreview_item_name
比較的、小さめの弁当などを保冷出来る
ワークマン スクエア真空ハイブリッドコンテナ
https://workman.jp/shop/g/g2300066193011/
牛丼弁当程度は、入りました。
勿論、500mL前後のペットボトルも保冷できます。
専用の保冷材も、他社から発売されています。
UJack(ユージャック) 真空ハイブリッドコンテナ用
https://www.amazon.co.jp/UJack-%E3%83%A6%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%AF-%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%E7%94%A8-%E6%89%8B%E8%A3%8F%E5%89%A3-%E5%B0%82%E7%94%A8%E4%BF%9D%E5%86%B7%E5%89%A4/dp/B0DH36TLG2/ref=sr_1_3?dib=eyJ2IjoiMSJ9.02rCoR_TmwCEOE9phd73nmAeafbUyxo5WC43Izd_60atDzvWZF0ePt3DiRzw7vMvh1IXNkvXAzxKqxVYCm40QbqSlAdHEw-kMRDCbqpf__FiVVVW4CljK5lAEevIPyX-2guc-f4mpxQfDm0whGi8w2hhTt0pk6fk9HRK-0a2oIip0L7or1x09IZqjCoHIKR9Yad4UFdxo3wJ4R1Ye9ryYTCL_4y54VFDNpHn7fuHNsV4WAtOooozChUrbACeJFeLkec8nXT4sBqTuCyTLH-Sn66SOfdxdLi4LdDF1zi4PWM.avkmPgYSWivTYapp3-eNzLIPtsLWzht00CrlYAtkDdk&dib_tag=se&keywords=%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E3%83%8F%E3%82%A4%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%89%E3%82%B3%E3%83%B3%E3%83%86%E3%83%8A%2B%E4%BF%9D%E5%86%B7&qid=1776557080&sr=8-3&th=1
3点
ジムニーの改造についての情報になります。
ワイパースイッチ交換
間欠5段階切り替え式のソリオ用に交換
https://minkara.carview.co.jp/userid/1824088/car/2971531/10628032/parts.aspx
ソリオ(MA 15S)用
品名 スイッチアッシ、ワイパ/ワッシャ
品番 37310-50M20
加工無しでポン付け。
1.5秒、3秒、6秒、8秒、10秒
【ジムニー 取付動画】時間調整機能付間欠ワイパー!取付方法をご紹介!
https://www.youtube.com/watch?v=nE9X5aAj9HY
ジムニーJB23のルーフモール左右間の
ぴったりサイズで制作された雨水が
ブレーキング時に、フロントガラスに
流れ込んでくることを軽減できる
硬質ゴム製のウォーターブロック
https://www.4x4.co.jp/view/item/000000002223?category_page_id=ct104
ラテラルロッドが持つもう一つの隠れた効果とは!? ジムニーを題材に徹底解説!【ジントラ大学】
https://www.youtube.com/watch?v=SstUz7Kmynw&t=83s
ジムニー サスペンション リアラテラルロッドアップブラケット2 75mm JB23 JB33 ラテラルロッド補正
https://item.rakuten.co.jp/k-products/080924-75/
評価が30件もあり参考になると思います。
フットレストやペダル類を実用的な物に ★ 人間工学に基づいた設計の、新型ジムニーJA64に取付け(アクセル・ブレーキ・クラッチペダ
https://www.youtube.com/watch?v=T4NC0IVgM7A
JB23用は、タニグチより発売されています。
こちら(ケイプロ)では、セール期間中に割引がありました。
https://item.rakuten.co.jp/k-products/c/0000002036/
書込番号:26457965
0点
>ラフ・スノーローダーさん
ジムニーに限った話では無いですが、、、保冷用品は数々買いましたが、
今でも使っているのは、
・発泡クーラーボックス(ジャストサイズのダンボール箱に入れて使用)
だけになりました。。。保冷力抜群ですから、、、
発泡スチロールも買うと高いですが、廃棄予定のものを流用すれば無料です。
ジムニー(2018年モデル)について言えば、買い物フックがなかなか便利でした。
”ジムニー コンビニフック” で検索すると沢山見つかります。
書込番号:26458131
1点
MIG13さん。
書き込みありがとうございます。
>保冷用品は数々買いましたが、
今でも使っているのは、
>・発泡クーラーボックス(ジャストサイズのダンボール箱に入れて使用)
>だけになりました。。。保冷力抜群ですから、、、
発泡スチロールも買うと高いですが、廃棄予定のものを流用すれば無料です。
各自で、拘り、工夫するのも楽しいですね。
ジムニーを、林道など未舗装路や悪路で走行すると積載物が暴れたり傷ついたりする事もありますから
保冷力のみに着目して高価なハードクーラーボックスを安易に使用すると傷がついて泣く?後悔する?
場合もありますね。
その点、廃棄予定のものを上手に活用するのは賢い選択ですね。
高価な物なのですが、保冷力と対振動?衝撃?にも対応しているであろう
エネチャージ2 + エネポーチ セット
https://item.rakuten.co.jp/kaitekimizu/icm-ep1-ec7-set/?s-id=pc_shop_recommend&rtg=92462fefca2fa71a98ae7bcb97cfa465
日陰、風通しの良いところなどで、休憩しながら水分補給したり、協力な保冷剤を使用してアイスクリーム
を食べるなどに活用できるかな?
と思う製品もあります。
>ジムニー(2018年モデル)について言えば、買い物フックがなかなか便利でした。
>”ジムニー コンビニフック” で検索すると沢山見つかります。
64 74は、アシスタントグリップが復活しましたね。
しかも、最近のスズキは便利なサービスホールが話題になる事もありますね。
残念ながら、23には標準でグリップがなくなり、社外製品にはサービスホールが有りませんね。
しかし、バンドや、マジックテープを巻き付ける事は出来ますから私は、100円均一(キャンドウ?)
で見つけた伸縮するヒモ?ゴム?にフックが付いてるものを購入して活用しています。
便利用品として
【ジムニーオーナーの悩み解決】バックドアが途中で止まる。「フリーストップドアオープナー」と「ツーストップドアオープナー」どっちがおススメ??
https://www.youtube.com/watch?v=z7xXiPe5FTQ
その後、もっと強力タイプが発売されてます。
タニグチ・フリクションドアオープナー装着 ★ 新型ジムニーJB64/74のリアゲートフリーストップが進化した!
https://www.youtube.com/watch?v=xeBy3XqJoPs
書込番号:26459789
0点
自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
JB23ジムニーの中古車で2016年式10型MTでXCとランドベンチャーで迷っています。
XCはルーフレール付きでフロント顔がノーマル顔が好みなのですがやはりランドベンチャーのほうが装備が充実で迷っています。
相場はランドベンチャーの方が高いですよね?
どちらがおすすめでしょうか?
ノーマルで街乗りメインでたまに登山で林道走るぐらいです
1点
10型ランドベンチャーに乗ってました。
ランドベンチャーなどの特別仕様車はベースグレードのXGに特別仕様を施した感じですね。
内装が合皮シートとか本革ステアリングとか、シートヒーターがついてるとかですかね。
今どき軽でも乗用車なら当たり前のステアリングリモコンが便利でしたかね。
ステアリングリモコンは後付けが困難なので必要なら最初からあったがいいですね。
こういうのに魅力を感じないならXCで良いと思います。
ただ本革ステアリングは経年劣化が激しいのも事実です。
ルーフレールは後付け出来ると思います。フロントマスクもあとで変更可能です。
そういえばランドベンチャーは外部にメッキパーツがいろいろついてましたかね。まぁ、この辺はあとで変更できますね。
というわけでステアリングリモコンに魅力を感じないならどちらでもいいのですが、JB23ジムニーには持病のジャダー(シミー)現象があります。リフトアップとかMTタイヤを履いてたような車両が出やすいです。
私も新車から5年乗りました。2年目に2.5インチリフトアップにMTタイヤで乗ってましたが、4年目にジャダーが出始めて5年目は尋常じゃないくら酷い状況になったので、手放しました。走行は5万km行ってなかったと思います。
リフトアップカスタムなどがされてないような車両で、保証がついているものがいいですよ。
書込番号:26428968
3点
自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
今年の秋にJB23の車検が来ます。昨年中古で購入した際、すでにLED化されていましたが、車検非対応と言われました。
あまり明るくないので、この際明るい車検対応LEDに交換したいのですが、お勧めの物は有りますか?
アマゾンとか見ていると、車種は不明ですがH4バルブ交換タイプで、ローの時にカットラインが出てなくて車検通らなかったという記述がみられました。
よろしくお願いします。
2点
HID屋
H4HIDからLEDに替えたが現状不満無し
書込番号:26228577 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
JB23 8型でPIAAの車検対応H4LEDで普通に車検通りましたよ。
ユーザー車検でしたから事前に予備検査に持って行き調整はして貰いました。
書込番号:26228614
1点
自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
1年前に「JB23 10型の冷却が異常です」というスレを立てた者です。
その後、解ってきた事やサーモを1型純正品に変えたりした結果など、
新たに報告したいと思います。
ただし「気温の低い時期に走行風でサーモが閉じっぱなしになり、電動ファンが回りっぱなしになる」現象は
スズキが公式に「部品類に異常がないから異常ではない」とした後、「仕様である」とした事で
題名が不適切な事から改めてスレを立たせてもらいました。
よろしくお願いします。
まあ、その「仕様である」も「その意図は?」に「弊社からご案内はありません」でしたから
「どうしようもない」の「しよう」なんでしょう。
さて、夏前に1型純正78度サーモに交換してみました。(10型純正は82度、交換時にこぼれて
不足した分のクーラントは、もちろん純正SLLCを足してあります)
結果はいたって普通ですw
サーモが適切に作動して走行時の水温は夏も秋も冬も、88℃〜90℃でほぼ一定しています。
若干、ヒーターの効きが弱くなった気がするくらい。
82度サーモの時は夏88℃〜92℃、春・秋90℃〜95℃、冬95℃〜104℃てな感じでした。
ラジエーターキャップの温度計は
・82度サーモ 夏80℃ 春・秋60℃ 冬40℃ に対して
・78度サーモ 夏80℃ 秋 60℃ 冬60℃ と表示されています。
キャップ温度計は水温センサーと対としてラジエーターへの
冷却水の循環目安になるので非常に便利です。
この結果はサーモの温度設定の差、なのか?
だとしたら4度低いサーモの訳ですから、気温で同じ現象が出てもよさそうなもんですよね?
マイナス5度位まで走行済みですが。
実は形状が違っていました。
78度サーモの形で82度の物があったら試してみたいです。
さてさて、この現象、いったい何が原因なのか?
9型では起こらないという話を聞いているので、10型で何か冷却系の変更があったのか?
でも全ての10型で発生するなら、もっと報告が多くてもよさそうなもんだし・・・
やはり一番最初に報告が上がった「9型、10型でサーモの不良がある」という
サーモのロット不良説が正しいのか? 三個続けてハズレを引いていますがw
4型AT、北海道の方で一年前、前スレと同時にYAHOO知恵袋に投稿している方がいました。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13218855148?__ysp=44K444Og44OL44O844CA5rC05rip
二度目の投稿でサーモを交換した事を報告されています。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q10220054515?__ysp=44K444Og44OL44O844CA5rC05rip
これ、純正品でなくて同等品を試されていたら結果は変わっていたかも?
11点
>MIG13さん
>q1) 厳しくなった燃費規制、排ガス規制クリアのためには、(30年前に対し)エンジン温度高めにするのが
>有利ということは理解できますか?
知ってるつもりです。
>q2) ジムニーもq1に該当すると思いますか?
新車で販売する限り、年次で変わって行く規制に対応せねばなりません。
もちろんジムニーも。
>q3) エンジン温度が高めの方が環境規制に有利だが、高すぎるとエンジン寿命に影響するとすれば、最適温度は、
> ”寿命に影響しないMax温度-α” (αはマージン)となりませんか?
はい、理解できますよ。
>q4) ”寿命に影響しないMax温度-α” は何度程度だと推測しますか?
> これに関しスズキからの何か推測できる回答はありましたか?
スズキが電動ファンの設定を98℃にしていますから100℃くらいだと推測します。
それ以上でも短時間だったら影響はないでしょうけど、あまり上げたくない意図と思います。
スズキからは何もないです。
メーターパネル内の水温計は10個のセグメントで表すらしく、85℃から102℃まで5個目が点灯します。
社外水温計で104℃を見た時は一瞬で、パネル内は確認してません。
スズキに6個7個8個目(オーバーヒート領域)が点灯する温度を教えてくれといったら、機密事項らしくて
「ご案内はありません」でした。
書込番号:25484525
0点
>DB23さん
>>q4) ”寿命に影響しないMax温度-α” は何度程度だと推測しますか?
>スズキが電動ファンの設定を98℃にしていますから100℃くらいだと推測します。
それ以上でも短時間だったら影響はないでしょうけど、あまり上げたくない意図と思います。
”寿命に影響しないMax温度-α”=100℃ だと仮定すると問題ですね。
同じK6Aエンジンを開弁温度88℃というサーモで構成した車、セルボHG21S MH21SワゴンR があったようですが、エンジン寿命が問題になったのでしょうかね?(エンジン周辺の樹脂、ゴム部品の早期劣化はあったようですが)
金属性のエンジン本体から見れば、100℃が120℃になっても強度低下は誤差範囲だと思いますが、問題になるとすれば、エンジン周辺の樹脂、ゴム部品では?
書込番号:25484671
0点
>DB23さん
『エンジン寿命に影響しない冷却水温度Max』 ですが、
昔はxxx、今はxxx という対比で説明されているコメントを探してみました。
現代の基準は110℃というコメントが複数ありました。
ジムニーのサーモスタットの開弁温度が上がったのは、こうした背景があるんでしょうね。
https://www.mycar-life.com/article/2022/02/07/23922.html
シルビアやスカイラインGT-Rでは適正水温は80〜85度。100度は見てはいけない数字だった。しかし、現代のクルマは適正温度が95〜100度くらい。110度程度までは上がるが問題ない。
https://gazoo.com/column/article/23/07/09/
00年代までの常識では「水温は80℃が標準。100℃は危険温度」だった。ところがエンジン内部の温度を全体にあげて完全燃焼しやすい状況にしたほうが排気ガスが綺麗になりやすい。
そこで意図的に近年は温度が高めで「90℃が標準。110℃以上が危険温度」といったイメージに変わってきている。
書込番号:25485214
0点
>DB23さん
>ジムニーのサーモスタットの開弁温度が上がったのは、こうした背景があるんでしょうね。
この推測が正しければ、スズキの考える管理限界も110℃程度である可能性が高く、DB23さんが訴えた冷却水温度MAXが105℃であれば、管理範囲だから問題無しと判断しても不思議ではないですよね?
というわけで、今後 『JB23 10型の冷却が異常です』 という方向の検討ではなく
スレ題の 『JB23 10型の冷却について考える』 という方向の検討でよろしいですよね?
冷却について考えて不可解な挙動の状況が解れば、正常/異常の目安になるかもしれませんしね。
書込番号:25485249
0点
>MIG13さん
>ジムニーのサーモスタットの開弁温度が上がったのは、こうした背景があるんでしょうね。
1型だけ78℃で2型から82℃になった事ですか?
でしたら1型に乗っていた経験から言うと違うと思います、おそらくノッキング対策でしょう・。
発売時にはまだ上手くセッティングが出来なくて燃焼温度を上げたくなかったんじゃないかと推測します。
理由はあの非力さw
JA11の1型55psから64psに乗り換えたのに「なんじゃコリャー!」と叫ぶくらいの酷さでした。
当時、抵抗値を変え点火時期を進めてハイオクで乗る、という「レジスターチューン」が流行って
少しはマシになるけどまだ物足りない。
そこで大枚をはたいてハイオク仕様のスズキスポーツのスポーツコンピュータにして、ようやくマトモになりました。
公道走行不可品だったんですけど、排ガスも基準値内だし、9km/ℓの燃費が1割強も良くなるという謎製品でしたw
これはレギュラーではセッティングが出せなかった、という証しでしょう。
その後、スズキは年毎に2型3型4型とマイチェンして、その度に「低速トルクを強くして乗り易くしました」と
アナウンスしてましたよw
今の10型、レギュラーなのにノーマルでも力不足は感じません、この点に関してだけはスズキは頑張ったなと感心しますw
>この推測が正しければ、スズキの考える管理限界も110℃程度である可能性が高く、DB23さんが訴えた冷却水温度MAXが
>105℃であれば、管理範囲だから問題無しと判断しても不思議ではないですよね?
どうしてこうもいろいろとコジツケてスズキの制御内にある、と考える理由が解りません。
単純にバカスズキがヤラカシた、じゃダメなんですか?
1万三千歩譲って「エンジンを高温に保ちたいから」だとしましょう、したら別の疑問があります。
・全ての10型に起こってないようなのはナゼですか?
・春から秋までは水温は92℃くらいで安定してます、排ガスや燃費の為に高温化したいなら1年中じゃないの?
・スズキはどうしてそう説明しないんですか?
どうぞ、私が思いもつかない解釈を教えてください。
書込番号:25485705
0点
『JB23 10型の冷却について考える』 に沿ってまじめに考えてみました。
元電子エンジニアの机上の検討です。
・『サーモが閉じたままになって冷却水が100℃になるのは悪か?』
→ エンジンにストレスを与えない温度上限(110℃?)までなら、
ラジエータからの排熱減(=省エネ)、理想燃費(燃費、排ガス)だろう。
逆に『サーモを積極的に開ければ、燃費、排ガス、煖房が犠牲になる』
・定常運転でハンチング(例えば、92℃と97℃との行き来)が発生・継続する仕組みは?
→ 以下の繰り返しでは?
@ 負荷運転を継続すると(97℃で)サーモが開弁開始してラジエータ内冷却水がエンジンに入る
A-1 ラジエータ内冷却水の温度が低くない とエンジン温度は下がるが、一旦開弁したサーモは、
数℃程度の温度低下では閉弁せず、やがて平衡温度で安定する
A-2 ラジエータ内冷却水の温度が低いとエンジン温度が(92℃まで)急落しサーモが閉弁する。
(ラジエータでの放熱が多い(容量が大きい?)とエンジン温度92℃でも閉弁してしまう)
B サーモが閉弁した状態で負荷運転を継続すると@に戻る。
・定常運転でハンチングが【発生】する条件?
→ サーモ弁の開閉に応じて発生する。
・定常運転でハンチングが【継続】する条件?
→ サーモが閉弁してから次に開弁する間にラジエータ内冷却水温が(次にサーモを閉弁させるほど)大きく下がるとハンチングが継続する。
・82℃で開弁開始するはずのサーモが97℃で開弁開始する理由は?
【応答性】 ワックスが解けるまでの時間を要する(応答性が悪い)ので、
冷却水の温度上昇が急激だと、開弁する温度は上昇することが予想される。
【温度差】
ジグルバルブ付きサーモは、開弁開始時はエンジン側とラジエータ側に温度差があるはずエンジン側(97℃)、ラジエータ側(10℃)でサーモの"実効温度"が(97x0.83+10x0.17)=82℃になっていると考える以下のようになる(走行中のラジエータ側温度は、外気温に影響される)
サーモ単体 82℃(弁開度1%)--- 92℃?(弁開度99%)
実装サーモ@外気温30℃ 95℃(弁開度1%)--- ー (弁開度99%)
実装サーモ@外気温10℃ 97℃(弁開度1%)--- ー (弁開度99%)
つまり、外気温が低いほどサーモの開弁温度は上昇する。
【まとめ】外気温が低い冬季に急な水温上昇させる運転をすると、実効的な開弁開始温度が上昇し、冷却水が予想外の高温になる場合がありそう。
・ハンチングは悪か?
→ 温度差が大きいハンチングは熱ストレスのはずだから回避すべき
但し、信頼性、整備性のために安易に電子制御を採用できないジムニーについては。極力閉弁しようとすると不可避なのかも?
書込番号:25485970
0点
>DB23さん
譲っているようには見えませんが、、、コメントしますと
>1万三千歩譲って「エンジンを高温に保ちたいから」だとしましょう、
>したら別の疑問があります。
>・全ての10型に起こってないようなのはナゼですか?
全ての車で発生するが、発生しても気づかない という可能性が高いと思います。
スレ主さん独特な要因(冷却系強化?、ヒータを使わない?、水温系を付けている)等が要因である可能性もあると思います。
ところで、冷却系に何か手を加えていませんか?
>・春から秋までは水温は92℃くらいで安定してます、
>排ガスや燃費の為に高温化したいなら1年中じゃないの?
スレ主さんの以下コメント
>78度サーモの時は夏も秋も冬も、88℃〜90℃でほぼ一定
>82度サーモの時は夏88℃〜92℃、春・秋90℃〜95℃、冬95℃〜104℃
にあるように、変化が少ない下限を見ても上がっていますよ。
(スレ主さんが懸念するように上限があるので、上げるのは僅かですね)
>・スズキはどうしてそう説明しないんですか?
『一般消費者に知らせるべき内容ではない無い』
『細かいことを開示(約束)すると将来を拘束される』
からだと思います。
書込番号:25486031
0点
>MIG13さん
>【まとめ】外気温が低い冬季に急な水温上昇させる運転をすると、実効的な開弁開始温度が上昇し、
>冷却水が予想外の高温になる場合がありそう。
ないでしょう、エンジンが回れば回転数に比例して冷却水が回ってるんです。
いきなりお湯をブッ掛けるような事にはなりません。
>全ての車で発生するが、発生しても気づかない という可能性が高いと思います。
確かに走行中にファンが回っても分からないし、1年中エア工ンを使ってればファンが回りっぱでも気にしないかも。
しかし、ジムニーに乗っている人は何かと付けたがるじゃないですか、水温計とかw
それにクルマの事を気にしてる方々もある程度いるのに、気付かないってのもオカシイと思うんです。
ラジエーターのスレでKIMONOSTEREOさんも10型に乗ってたと言ってますが、気付かなかったか?ならなかった?みたいですが。
>変化が少ない下限を見ても上がっていますよ。
どうして下限の事なんです? エンジンを高温に維持するためには1年中100℃に保ってないと駄目なんじゃないですか
それが設計、管理、制御ってものでしょう。
>『一般消費者に知らせるべき内容ではない無い』
>『細かいことを開示(約束)すると将来を拘束される』
>からだと思います。
一般消費者に知らせるべき内容でないってどういう意味w
スズキに最初に尋ねたのは「1型はこうでなかったが、10型はこういう仕様にしたのですか?」です。
素直に「はい、しました」と言っては何がいけないんでしょうか? 理解が出来ません。
あるディーラーの整備士さんが言ってましたけど
「日産は把握していない事象がでると本社から調べに来るが、スズキは来ない」だそうです。
書込番号:25486106
0点
>DB23さん
>ないでしょう、エンジンが回れば回転数に比例して冷却水が回ってるんです。
いきなりお湯をブッ掛けるような事にはなりません。
ここで言う、”予想外の高温”とは、スレ主さんの症状
>82度サーモの時は夏88℃〜92℃、春・秋90℃〜95℃、冬95℃〜104℃てな感じでした。
の104℃のことを指しています、つまりスレ主さんの不満症状の原因を説明していいるつもりです。”急な”が不適当だったかもしれませんが、サーモの開弁が間に合わない程度の”急”という意味です。
私の説明の意図を理解すると誤解しないと思うのですが、、、
>どうして下限の事なんです? エンジンを高温に維持するためには1年中100℃に保ってないと駄目なんじゃないですかそれが設計、管理、制御ってものでしょう。
それは曲解というものですね。
季節で冷却水温度が変わっていないとの主張だったので、最も変化が少ない下限でも上がっているとコメントしています。(平均値、上限はもっと上がっています)
今のように解釈するようでは、何を言っても無駄なので、コメントはここまでにしておきます。
なお、本スレ自体は、冷却系を知る良い機会になりました。 それでは。。。
書込番号:25486173
1点
>MIG13さん
>ここで言う、”予想外の高温”とは、スレ主さんの症状
ああ、そういう事でしたか、失礼しました。
>の104℃のことを指しています、つまりスレ主さんの不満症状の原因を説明していいるつもりです。
>”急な”が不適当だったかもしれませんが、サーモの開弁が間に合わない程度の”急”という意味です。
>私の説明の意図を理解すると誤解しないと思うのですが、、、
それは具体的にどのような運転・状況になるのでしょう。
私の今までの書き込みを読まれて、そのような仮説が当てはまると思いますか。
>それは曲解というものですね。
>季節で冷却水温度が変わっていないとの主張だったので、最も変化が少ない下限でも上がっているとコメントしています。
>(平均値、上限はもっと上がっています)
MIG13さんは「燃費、排ガスのためにエンジンをワザと高温にしている」という説をお考えですよね。
それに対して「それなら季節に関係なく1年中高温に保つべきなのに、そうなってないのは何故ですか?」と問うているのに
下限のことを言われても答えになっていません。
「下の水温が上がってるから上がってるといえる」と意味なのかな、思いますが、答えになっていないので
理解ができません。
>今のように解釈するようでは、何を言っても無駄なので、コメントはここまでにしておきます。
>なお、本スレ自体は、冷却系を知る良い機会になりました。 それでは。。。
そうですね、1本の流れでの現象を無理やり理解しようとすると、細切れにしてひとつひとつ解釈をつけ
結果、本末転倒、支離滅裂になる事はよく理解ができました。
また、何か気付きましたら解りやすく書いていただけるとありがたいです。
書込番号:25486896
0点
>DB23さん
>MIG13さんは「燃費、排ガスのためにエンジンをワザと高温にしている」という説をお考えですよね。
それに対して「それなら季節に関係なく1年中高温に保つべきなのに、そうなってないのは何故ですか?」と問うているのに
下限のことを言われても答えになっていません。
「下の水温が上がってるから上がってるといえる」と意味なのかな、思いますが、答えになっていないので理解ができません。
文章をしっかり読んでいませんね、
平均値、上限値についても言及していますよ。
まず、「季節に関係なく1年中高温に保つべきなのに、そうなってないのは何故ですか?」
それは、様々な制約のある中では狭い温度範囲に納めることが★できない★からだと思います。できないけれど理想温度に近づけているということです。
例えば、冷却水を99℃から100℃の間でのみエンジン運転しようとすると、
以下の制約が必要になりそうです。→ コスト増大、故障リスク増大
・電気ヒータ等で冷却水を99℃にしてからエンジン始動
・発熱と排熱を電子制御できめ細かく管理しないなら、以下の対応
a)発熱量の変動禁止(アクセル一定)
b)排熱量の変動禁止(速度一定)
また、現冷却システムでも、サーモの開弁温度を90℃等にすれば、夏季の冷却水温度maxは100℃程度まで上がるでしょうが、副作用として冬の冷却水温度maxは112℃とかになってしまい、スレ主さんの懸念するリスクが増大してしまいます。
書込番号:25487021
0点
これからは「例の水温」のことを「フェイク水温」もしくは「フェイク高温」と呼びますので、よろしくです。
>MIG13さん
>文章をしっかり読んでいませんね
いやもう、何がなにやら・・・w
>様々な制約のある中では狭い温度範囲に納めることが★できない★からだと思います。
>できないけれど理想温度に近づけているということです。
出来なければヤラなければいいのに、むしろ温度差が大きく酷くなってるじゃないですかw
クルマの水温は乗り方、負荷、気温、速度で発熱と冷却の関係が非常に複雑で、その狭い温度範囲に制御する事が無理だからこそ、各社は理想水温から妥協した、季節を通して一定の安定した水温設計にしていると思うのですが。
それでも「冬は冷却水温度が低い」が今でも“常識”です。
だから「冬に水温が上がってファンが回りっぱなしになって止まらない」を“常識”のある整備士さんやクチコメンテーターは
理解できずに説明に苦労するのです。
>現冷却システムでも、サーモの開弁温度を90℃等にすれば、夏季の冷却水温度maxは100℃程度まで上がるでしょうが、
>副作用として冬の冷却水温度maxは112℃とかになってしまい、スレ主さんの懸念するリスクが増大してしまいます。
単純に+−で計算されてますね、それなら78℃サーモの時にも4度低い位で推移してもよさそうですけど
実際は1年を通して88度位で安定するのはどうして?
改めてお尋ねしたいんですけど、フェイク高温の事、MIG13さんはスズキの冷却設計下にあると本気で思ってますか?
それともディベートじゃないですが、冷却設計下にあると“仮定した場合”の可能性を述べているんですか?
書込番号:25491708
0点
>DB23さん
私が考える「フェイク高温」の状況をまとめてみました。
図がずれていたらご容赦ください。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
◆サーモスタットによる水温制御には、過去にAから@に進化してきた
@★入口制御式:開弁温度 76〜82℃ → ★JB23はこちら
冷却水out@エンジン −→−−−−−→−−+−−−−+
| |
バイパス ラジエター
| |
冷却水in@エンジン ←−水温センサ--ポンプ+サーモ−−+
※エンジンへの冷却水の入口(ロアーホース側)にサ−モスタットがある。
【水温変動】
・サーモ開弁してラジエターから放出された冷却水の影響は、放出直後にサーモ
に影響(冷却)するので、応答遅れに起因する水温変動(ハンチング)は生じ難い。
【サーモ開弁は緩慢】
サーモが開弁開始するとサーモ周りの実効水温は、バイパス流路を通過した温水 と
ラジエター通過した冷水 を開弁度に応じてミックスした水の温度になり、
ラジエターから冷水が供給される間、サーモ開弁が抑制され
・ラジエータ内の冷水がゆっくりとエンジンに送出される
・ラジエータに流入する冷却水温度はゆっくり上昇する → 排熱量も徐々に増える
以上から、冷却水温度はゆっくり低下する。
【私が予想する弱点】 → これがフェイク高温の説明★
サーモが、バイパス流路を通過した温水 と ラジエター通過した冷水 の”ミックスした水温”
に応じて開弁するので、ラジエターから冷水が供給される間、開弁が抑制され、開弁温度が仕様より高温にシフトしたかのように機能し、さらに※の場合には、オーバーシュートが大きくなるだろう。
※冬季巡航でラジエター水が過冷却の状態にてエンジン負荷上昇でサーモが開弁する時
※エンジン発熱大&エンジン熱容量小&ラジエター容量大の車(ジムニーは典型的)
※サーモのエア抜き不完全(ガスケット抜けで排気ガスが冷却水に混入する故障の場合)
※冬季にキャビン用ヒーターを使わないケース
※開弁が、バイパス流路を通過した温水よりも ラジエター通過水の影響をより強く受けるサーモ形状、サーモ取付位置(バイパス水と流入口とサーモが離れている) になっている場合
A★出口制御式:開弁温度 82〜88℃ → ★JA12はこちら
冷却水out@エンジン −→ −−水温センサ+サーモ−→−+
| |
バイパス ラジエター
| |
冷却水in@エンジン ←−ポンプ−−−−−+−−−−−−+
※エンジンからの冷却水の出口(アッパーホース側)にサ−モスタットがある。
【水温変動】
・サーモ開弁してラジエターから放出された冷却水の影響は、エンジンを循環してからサーモ
に影響(冷却)するので、応答遅れに起因する水温変動(ハンチング)を生じ易い。
【サーモ開弁は迅速】
・バイパス流路入口に生ずる水圧によりサーモは開弁開始し難い傾向があるが、一旦
開弁すると直にサーモ全体がエンジン通過した温水に包まれ、サーモ開弁が加速され
・ラジエータ内の冷水が急激にエンジンに送出される
・ラジエータに流入する冷却水温度が急上昇する → 走行中だと排熱量が急増
以上から、冷却水温度が急低下する(特に冬季に★)
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
書込番号:25492414
0点
>DB23さん
>現冷却システムでも、サーモの開弁温度を90℃等にすれば、夏季の冷却水温度maxは100℃程度まで上がるでしょうが、
>副作用として冬の冷却水温度maxは112℃とかになってしまい、スレ主さんの懸念するリスクが増大してしまいます。
単純に+−で計算されてますね、それなら78℃サーモの時にも4度低い位で推移してもよさそうですけど
実際は1年を通して88度位で安定するのはどうして?
→ 78℃サーモだと1年を通してサーモが88℃で安定しているとすれば、
サーモが開弁しっぱなしになっているからだと思います。
(実際には、開弁した際に多少のオーバーシュートあるでしょうけど)
エンジン回転一定で冷却水温が大きく変動するとすれば、
サーモが開閉している可能性が高いですから、、、、
逆に、冬には閉弁しっぱなしで高温で安定することもあると思います。
書込番号:25492461
0点
>DB23さん
JB23には標準の水温計があり、H領域に入るとオーバーヒートらしいです。
後付けの水温計が最高温度(105℃?)を指す時に標準の水温計はどの範囲を示すのでしょうか?
書込番号:25497756
0点
>MIG13さん
細やかな考察、ご苦労さまです。
でも、実車に乗っている方としては理屈なんてドーデもいいんです。
「寒冷時に低負荷で乗っているとサーモが閉じてエンジンだけ熱くなり、電動ファンが回るがサーモが閉じているため
エンジン内の水温は下がらず、ファンは回り続ける。原因は冷たい走行風による冷却系のオーバークール」
普通に考えて冷却系の失敗、だと思うのですが、これをスズキが管理して高温化にしてる、
なんて無理やり大喜利大会にする意味が分かんないですね。
マイナス気温でボンネットを開けて見てると、ファンがいつまでも稼働し続けているのは中々にシュールな絵面ですよ。
これを実見しないと理解できないのかなー、と感じますw
>→ 78℃サーモだと1年を通してサーモが88℃で安定しているとすれば、
>サーモが開弁しっぱなしになっているからだと思います。
>(実際には、開弁した際に多少のオーバーシュートあるでしょうけど)
サーモの温度表記は開弁し始めで、プラス10度位で全開弁するらしいです。
でしたら純正82℃サーモも92度位で全開して、後はラジエーターと共同作業で水温調整するのが普通なのですが
スズキは冷たい走行風を感じている時だけ、バイパス経路で何やらしてフェイク水温にする訳ですか?
>エンジン回転一定で冷却水温が大きく変動するとすれば、
>サーモが開閉している可能性が高いですから、、、、
高速走行時の水温変化のことですね
オーバーシュート、ハンチング、設計において褒められた事ではありませんねぇ
>逆に、冬には閉弁しっぱなしで高温で安定することもあると思います。
エンジン内の少ない水量で回ってますから高値ではあるけど、コロコロと変化します。
>JB23には標準の水温計があり、H領域に入るとオーバーヒートらしいです。
>後付けの水温計が最高温度(105℃?)を指す時に標準の水温計はどの範囲を示すのでしょうか?
1型のメーターは針指しだったのでH領域の表示がありましたけど、10型はセグメントで9個目からだと思います。
後付け水温計で104℃を見た時は純正計の方は確認してないです。
前にも書いてますけど、スズキに尋ねても「ご案内はありません」という返事です。
書込番号:25498730
0点
>DB23さん
>スズキは冷たい走行風を感じている時だけ、バイパス経路で何やらしてフェイク水温にする訳ですか?
程度の差はあるでしょうが、他社(他車)においても
・ラジエータ内の冷却水温に応じてサーモが開弁する温度が高温にシフト
という現象はあるはずです。
こうした現象(開弁温度のシフト)は、★冬季の暖房能力アップ★のために狙った(残した?)特性だと思います。
DB23さんも、以下を確認していますよね。
・78℃サーモに替えると暖房能力がダウンする。
・キャビン暖房を使うと開弁温度のシフトが減る。
78℃サーモを付けて氷点下30℃の中を巡航してみると、こうした特性のありがたみが実感できるかもしれません。
さらに、開弁温度のシフトの問題が程度の問題だとすれば、下記で言及している
純正の温度計の針の位置がポイントになると思います。
>後付け水温計で104℃を見た時は純正計の方は確認してないです。
純正の温度計が H領域に入っていれば、
スズキに”車がオーバーヒートと自己判定している”と主張できると思います。
寒くなったら是非確認してみてください。
書込番号:25498830
0点
>MIG13さん
>程度の差はあるでしょうが、他社(他車)においても
>・ラジエータ内の冷却水温に応じてサーモが開弁する温度が高温にシフト
>という現象はあるはずです。
>こうした現象(開弁温度のシフト)は、★冬季の暖房能力アップ★のために狙った(残した?)特性だと思います。
しかし、ファンが回りっぱなしにするような設計はしない。
今の車は水温計を付けずにランプにしているのは、コストと細かい変化をユーザーが心配してクレームが入るのを
防ぐためだとか?
それを目に見えるどころかワザワザ音にまでして教えてるw
後付けで水温計を付ける人達もそれなりいますが、「寒くなると水温が上がる」って書いてる記事があったら教えてください。
このスレの一番上に知恵袋のリンクを張ったのくらいしか見当たらないw
>DB23さんも、以下を確認していますよね。
>・78℃サーモに替えると暖房能力がダウンする。
そりゃ100度と88度で差が12度もあれば違うだけで、78℃サーモでも不足はないです。
82℃サーモで水温92度と制御できてれば何も問題無いんですがねえ。
9型でフェイク水温は無いのなら、スズキが何か(物?プログラム?)を変えたのに、よくよく検証しないで10型を販売した
姿勢に問題があるでしょう。
40年前にヤラかした「逆回転エンジン車のリコール」がまさしくそれなので、変わらない企業体質ですね。
書込番号:25504071
0点
サーモスタットの事で情報がありました。
「10型のサーモを9型で使ってみたら、今まで90度位で安定していた水温が高値で推移する」だそうです。
フェイク水温っぽい・・・
純正82℃サーモは2019年11月に出してもらった6型からの部品明細表によると、9型までは17670-81AA1で、10型はAA2になって
統一先品番としてAB0と記載されてる。
ただ、2020年7月に通販で買った純正サーモ4個目は注文履歴ではAA2になってるが、製造は2020年3月の品なので、
おそらくAB0なのだろう、箱を確認していなかったのは迂闊でした。
このサーモは今までのに比べるとフェイクになり難いと感じたけど、なりました。
また、ラジエーターとの相性もあるのか、社外ラジとは純正ラジより酷いw
そして昨年からかな?AB1が誕生している。
これらのサーモは「48(口径)-82(温度)」と種別されてスズキではアルトのスポーツ系や現行64もコレ。
こうも頻繁にサーモを衣替えする必要があるんですかね?
それこそ高水温にするための“進化”だと言うのかな?w
確かに「全23フェイク高温化計画」は着々と進んでるのかもしれませんねぇ・・・
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14257648629
書込番号:25504160
0点
社外サーモスタットについても書き残しておきます。
フェイク高温が気に入らなくて、いろいろと試したく2021年3月に82℃社外サーモのミヤコとHKTを購入。
この時にもう1社、多摩興業にも問い合わせたら「純正部品納入しているメーカーの製造品なので純正同等品になります」との返事だったので購入しなかった、だって純正品と同じのが来たら意味がない。
ミヤコとHKTの製品は見た目に区別がつかず、重さも一緒なので同じ所で作っている同じ製品だろう。
どっちのだったか忘れたが使ってみると、とにかく温まらない。
4,5速のエンブレで下る道では水温は63度まで下がって、距離があればまだ下がりそうな感じだった。
純正82℃サーモは84℃位、純正78℃サーモは80度位でどちらも坂の途中で下降が止まる。
肝心の上の方は93度くらいでフェイク高温にはならないようだが、如何せん、温まりが悪くて使えないので1週間くらいで外した。
また冬になってもう片方のを使ってみたら全く同じで温まりが遅い。
この時、データを取ってみた。
純正82℃ 社外品
水温 0度 1度
始動7分後 65度 54度
10分後 75度 64度
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー ここから走り出して85度になるまでの時間
4分後 10分後
とまるで違う。
これは設定水温前から開弁が始まってる?
下りでの水温低下も同じようなので同一品に間違いない。
1個だけなら不良品とも考えられるが二個共はありえ難いし、調べると「純正が劣化、予防措置で交換、良い」は結構あるのに
「このサーモ、遅い」は1件もない、これだけ違えば判りそうだけど、、、
もしかしてフェイク高温仕様の10型に使った場合のみ温まらないのか!?
そこで今回、ラジエーター交換のついでに82℃多摩興業品も購入してみた。
サーモにはNTCLの刻印、純正78℃サーモにもNTCの刻印があって、日本サーモスタット株式会社の製造品だろう。
(ミヤコ、HKTは刻印無し、純正82℃には判別できないマークのような刻印あり)
社外1.5Lラジで気温も15℃以上だったのでデータは取らないが、やはり温まりが遅いし、上記とは別の短い下りで74度まで下がる・・・
直ぐに純正4個目に替えたが、この冷え込みでフェイク高温の大盤振る舞い!
またまた78℃サーモに交換した。
社外サーモの2種3品を駆逐しまくる恐るべきフェイク高温仕様、ここまでくると不思議を通り越して不気味にさえ思えてしまう。
スズキはどうやって無意識に、こんな悪魔のようなフェイク高温仕様車を生み出してしまったのか・・・
80℃のサーモを試してみたいが無い。
電動ファンが回りっぱなしになるような高水温が続くと、ECUがブースト圧を落とす仕組みってあるんですかね?
ふだんは0.9まで掛かるのに、05までしか上がらなくなったんですが。
今は復帰してますけど。
書込番号:25505398
0点
自動車 > スズキ > ジムニー 1998年モデル
ご無沙汰しております、「JB23 10型の冷却が異常です」と「JB23 10型の冷却について考える」のスレ主です。
その後、サーモについて書きたい事はあったのですが、モタモタしてるいるうちに新たな動きがありました。
題名のとおりです。
2017年11月納車されて現在3.3万キロ走行ですが、例の水温のクレームで2019年3月にラジエーターを交換してあります。
春頃から匂っていたがよく分からず、段々と量が増えてハッキリと分かるようになったので買ったディーラーで診てもらいました。
その際、ラジエーターの保証期間は5年かと思ってたら3年だそうで・・・
アッパータンク左側の合わせ目からの漏れを確認してもらってからスズキお客様相談室に「早過ぎると思うが例の奇っ怪な水温仕様とは関係はないのか?」と連絡すると「総代理店で診てもらってください」。
診てもらってデータログの水温がオーバーヒート域でないから「異常ではない」、それで終わり。
この時、担当の工場長さんに早過ぎないですか?と尋ねたら「話を聞いた時に正直、早過ぎると思いました、ん〜〜〜、でも、無い事ではないので・・・・・・・」だそうです。
今のラジエーターの品質はこんな物なのでしょうか?
純正はデンソー製なんですが。
ちなみのディーラーで交換を依頼すると9万2千円掛かります。
上下ホースも一緒なら10万円を超えます(笑)
笑うしかありません・・・
どう思いますか?
4点
>ナイトエンジェルさん
その個体差が寒冷期に走行風で過冷却になり、サーモが閉じ気味で95〜104℃が常態化する、
って事い関連してるのでは?と思うんですけどね。
書込番号:25479623
1点
>KIMONOSTEREOさん
過去スレを読んでもらうと分かるんですけど、「例の水温クレーム」は新車時からスズキの客相に言ってありますから、
それに関連すると思われる事象でしたら保証期間は関係ないんじゃないでしょうか。
それから自分でもう社外ラジエータに交換しました。
この作業は初めてだったんですけど、「例の水温」の件でサーモをあれこれ交換してますからw
半分は慣れたもので難しくはなかったです。
10型に乗ってらしたそうで、逆にお尋ねしたいんですけど、MT、ATどちらで、どの辺りの地域で乗ってましたか?
データ集めの為に差し支えなければ教えて頂けると幸いです。
書込番号:25479654
1点
変なホース 見えてますけど
それ何?
改造すると、壊れるから
やめましょうの スレですか?
書込番号:25479804 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
2万キロは早いですね。
今時の品質差としてもね。
メーカーどこなんでしょ?
日本メーカーだとしても生産は海外かな?
他車種ですがカシメではなくアッパー亀裂した事有ります。
ヤフオクで新品メーカー不問で二万ぐらいだったと思う。
持ち込みで交換してくれるところ探すのも手ですよ。
書込番号:25479837 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>DB23さん
先にも書いてますが、マニュアルです。
オイル交換は5000キロ毎くらいで自分でやってました。地域は福岡なので、雪道走ることはあまりありません。たまにクロカン遊びをしたくらいです。
書込番号:25479917 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>anptop2001さん
オイルキャッチタンクです。
この機会に抜いたら茶色い油が10〜15ccくらい出て来ました
思ったより少なかったです。
>麻呂犬さん
デンソー製です、JAPANと刻印がありますが国産なのかは分かりません。
「例の水温」「スズキの見解」も書いてデンソーに問い合わせましたが、納入純正部品についてはカーメーカーが対応する、という見解で漏れに対してのコメントはありません。
ただ、私の問い合わせを「社内関係部署に展開しました」とあるので、この事は広く知られているようですw
もう国産社外品を14800円で買って自分で交換しました。
スズキに逃げ道を作らせないために純正品を使いたいんですけど、さすがに手がでません。
>KIMONOSTEREOさん
MTと書いてありましたね、失礼しました。
水温の現象は「気温10度以下、緩い上りを3千回転前後、一定の速度」で走ると現れます。
クロカンでは走行風が無いし、攻めるような走りでは回転数の変化で起きないでしょう。
もっとも純正メーターは変化しないので、水温計を付けてないと走行中は把握できないですけど。
ラジエーターの交換は初めてだったので、みんカラ、youtube、など調べ捲りましたが、されてる方はクーラントが緑色、ボンネットフードの形状、プーリーのカバーが無い、などから判断して9型、10型で漏れによる交換はありませんでした。
9型は11年、10型は9年も経っているんですけど・・・
一応、現行ジムニーも調べたら高機能ラジエーターに交換している方はいても、漏れによる交換は一件もないです。
5年以上経ってますから5万キロ以上走ってる車体も多かろうと思うのですが。
書込番号:25480012
1点
>DB23さん
お久しぶりです、
>どう思いますか?
ラジエーター不良に至りましたか。。。
スレ主さんの訴えていた症状とラジエータ破損は結びつきませんね。
ディーラーメカニックも含め、いろいろと手を入れているようなので、逆に壊してしまったかもしれませんね。
例えば、温度計付きラジエターキャップ(開弁圧変化、固着)、LCCの状態 変な力をかけた とか。。。。
いずれにしても、先人が年月をかけて確立した冷却系統(サーモ、センサー位置)等を理解しないまま、無暗に手を入れるのは止めた方が良いと思います。
それから、
最近得た知識としては、燃費改善、(冷却効率改善して冷却系コンパクト化)
のために、冷却水温高め(冷却水圧高め)にする流れがあったようです。
JB23もこの流れに沿って意図して冷却水温を高めにしてきたのかもしれません。
話の発端は『冷却水循環不良によりエンジンが高温になり寿命が心配』
だと思いますが、ボタンの掛け違いはありませんかね?
また、冷却水はラジエータ経由で循環しない場合でも、バイバス経路経由で循環しています。従って、水温センサー値とエンジン内部の冷却水最高温度の乖離は、ポンプが動作している限り殆ど無いと思います。(過去のコメントを見て気になったので念のために。。。)
書込番号:25480864
1点
>MIG13さん
ご無沙汰です。
>スレ主さんの訴えていた症状とラジエータ破損は結びつきませんね。
自分もそう考えますけど、早過ぎると思う漏れが発生した車両には冬季に水温が高まる、というスズキが設計・意図してない
「仕様」になっていますから、そうするとアレがコウだからかな? なんてコジツケて考えてしまいますw
MIG13さんの結びつかないという理由を教えてください。
>ディーラーメカニックも含め、いろいろと手を入れているようなので、逆に壊してしまったかもしれませんね。
>例えば、温度計付きラジエターキャップ(開弁圧変化、固着)、LCCの状態 変な力をかけた とか。。。。
温度計キャップは2年前に漏れが現れたので純正キャップに戻しました。
あとはサーモを幾つか試していて、SLLCはスズキ純正品を使っているだけですが。
>先人が年月をかけて確立した冷却系統(サーモ、センサー位置)等を理解しないまま、
>無暗に手を入れるのは止めた方が良いと思います。
? センサー位置の変更などしていません、純正のままですし、サーモは82℃同温の社外、78℃1型純正品を
試しているだけですが、問題ありますか?
それから、先人とはスズキの技術者の事でしょうか?
だとしたら世代は違いますけど彼らは40年前にヤラかしてますよ、逆走自動車のリコールw
>話の発端は『冷却水循環不良によりエンジンが高温になり寿命が心配』
>だと思いますが、ボタンの掛け違いはありませんかね?
新スレを立てたことでしょうか?
水温の事は置いといて、4年2万キロで漏れ出したことをMIG13さんはどう思いますか?
私は早すぎると思いますからスレ立ちします。
今回、偶然なのか起因するモノなのか分かりませんけど、「水温の件」があっただけです。
>水温センサー値とエンジン内部の冷却水最高温度の乖離は、ポンプが動作している限り殆ど無いと思います。
>(過去のコメントを見て気になったので念のために。。。)
いっぱいコメントしているので初めは何のことか分かりませんでした。
多分、前々スレで私が「循環してないからセンサー位置より温度の高い場所があるのではないか?」でしたら
当時、皆さんに教えて頂いて解決しています。
書込番号:25481411
0点
>DB23さん
>話の発端は『冷却水循環不良によりエンジンが高温になり寿命が心配』
>だと思いますが、ボタンの掛け違いはありませんかね?
ボタンの掛け違いとは以下の認識差です。
DB23さんは『サーモ閉じ気味だとエンジンが高温になり寿命が心配』
スズキ設計者『サーモをわざと閉じ気味にして、エンジンを高温にし燃費を改善しようとしている』
それから、
>その個体差が寒冷期に走行風で過冷却になり、サーモが閉じ気味で95〜104℃が常態化する。
のコメントが理解できないのですが、サーモの開閉に影響しているのは、主にバイパス経路の冷却水温度だと思います、、、また、(エンジン出口での)冷却水温度の95〜104℃って”今の基準”だと適正ってことはないですか?
例
https://response.jp/article/2023/04/15/369940.html
書込番号:25481569
2点
ラジエーターの交換を考慮し出す時期は、普通車で8年経過から、軽自動車で6年経過からが一般的に寿命の判断基準で、もちろん、もっともっと使えたりは普通にありますので
逆に短命である事もあり得るということですね。
車の置かれる環境や使い方など経年変化には、人それぞれ大きな幅があるからですね。
当然、何かを足せば、何かが失われると言われる車の改造を施すと
失われる先には、使い勝手が悪くなったり、燃費が落ちたりなどの他に
部品の寿命が短くなる事も含まれます。替えた部品だけじゃなく
その影響で、影響がなさそうな所までも巡り巡って短命になるなんて事も。
私も含めて20年以上前の車を知っていると車の適正水温が80℃から90℃までで100℃は
オーバーヒート気味であると認識しており、水温が高いと精神衛生的に不安定に成りがちですが、近年の燃費規制に対応し出してからの車の水温は高温で推移していて普通なのです。
今時の適正水温は90℃から105℃くらいが普通です。
要素はいろいろあると思いますが、シリンダーブロックがアルミが主流になって
クローズドデッキだったのが、オープンデッキになったため、冷却効率が上がったので
高めの水温でも良くなった。
燃焼室温度を下げ過ぎないで燃焼効率を高めるためとか。
>気温の低い時期に走行風でサーモが閉じっぱなしになり、電動ファンが回りっぱなしになる
事象については、よく分かりませんが、
>電動ファンのONは98℃、OFFは95℃です。
であれば、シリンダーブロックのどこからかに付いている水温センサー温度が95℃から98℃の間にあるはずなので、
開弁温度が純正82℃のサーモスタッドが閉じる水温(閉じるのは開弁温度よりもかなり下がってからゆっくり閉じる)がどこかに無いと閉じないと思います。
走行風が直接当たったとしても、放熱よりも入熱のほうが圧倒的に多いので。
エンジン単体に走行風は思うほど当たっていませんしね。
となると、ファンスイッチリレーの方に問題があるのか、水温の見方が良くなかったか
コンピューターの水温センサーを安全側に補正していたら、高めに表示されるので
高温だと思った温度は実は普通だった。ってあたりが想像出来ますね。
アッパーホースに水温センサー付けたり、ロアホースでも良いけど
いろんな箇所の水温を追加メーターで見る事か、私と同じで気にし過ぎで
自己責任の範疇でしか処理出来なくなっているか。
水温変化を気にする人がいるので、メーカーは水温計の変化量を鈍くしていたり
メーター自体を廃したりしてますしね。
2019年式の自車のサーモスタッド開弁温度は88℃です。
水温は真夏の最高で108℃まで上がりました。(OBD2追加メータ読みで)
今は開弁温度78℃ローテンプサーモスタッド、オールアルミ2層ラジエータ、シリコンホース、
ラジエーターに水温センサーを付けて追加メーターで監視していますが
猛暑の渋滞中でも90℃台で安定して精神的にも安定したけど、高負荷のスポーツ走行でもしないと完全にオーバークールですねw
判ったことはOBS2から得た水温表示はエンジンの制御用のセンサーなので
知りたい水温とは若干の隔離がある。(冷却水循環系統の全体温度が一定ではないので)
水温管理するには系統内で最も低いか、高いであろう箇所の温度のどちらかを知りたい。
サーキットなどの高負荷環境だと、最も高いであろうラジエーターアッパー側あたりから
得るのが多いですね。
書込番号:25481611
3点
>DB23さん
>サーモの開閉に影響しているのは、主にバイパス経路の冷却水温度だと思います、、
の部分は、
サーモの”開弁”に影響しているのは、主にバイパス経路の冷却水温度だと思います、従って、冬季に走行によりラジエータ系が少々過冷却になったとしても、バイパス経路の冷却水温度が仕様の値を超えれば、”開弁”が始まると思います。
と補足、訂正します。
書込番号:25482098
1点
>MIG13さん
>ボタンの掛け違いとは以下の認識差です。
>DB23さんは『サーモ閉じ気味だとエンジンが高温になり寿命が心配』
>スズキ設計者『サーモをわざと閉じ気味にして、エンジンを高温にし燃費を改善しようとしている』
設計で狙ってやったのなら、私が問い合わせた当初からそう説明すればいい事ではないですか?
もっとも「それによってファンが回りっぱなしになってしまいました」なんて恥ずかしくて言えないでしょうけどw
冷却の設計云々は「JB23 10型の冷却について考える」の方でしましょう。
同じ事をアチコチに跨いで書いても読みずらいだけですから、このスレはラジエーターに関する事で
お願いします。
で、あらためてMIG13さんにお聞きしたいんですけど、このラジエーターの漏れに「水温の件」が関係ないと
思われる理由はなんですか?
それと「水温の件」を抜きにして4年2万キロで漏れ出したラジエーターをどう思われます?
書込番号:25482705
0点
>Che Guevaraさん
>車の置かれる環境や使い方など経年変化には、人それぞれ大きな幅があるからですね。
JB23の1型に18年、9万キロほど乗ってましたがラジエーターは最後まで待ちました。
競技会に出たりクロカンやスノアタで無理させたのに、頑張ってくれましたね。
今の10型はそういったことはせずに田舎道を流しているだけなんですが・・・
>当然、何かを足せば、何かが失われると言われる車の改造を施すと
>失われる先には、使い勝手が悪くなったり、燃費が落ちたりなどの他に
>部品の寿命が短くなる事も含まれます。替えた部品だけじゃなく
>その影響で、影響がなさそうな所までも巡り巡って短命になるなんて事も。
スズキが燃費を上げようとしてエンジンを高温にしたとしたら、当てはまりそうですw
>私も含めて20年以上前の車を知っていると車の適正水温が80℃から90℃までで100℃は
>オーバーヒート気味であると認識しており、水温が高いと精神衛生的に不安定に成りがちですが、
>近年の燃費規制に対応し出してからの車の水温は高温で推移していて普通なのです。
>今時の適正水温は90℃から105℃くらいが普通です。
もう長い事クルマに乗ってますが、今まで適正水温なんて気にした事ないので知らなかったです。
この10型のファンがおかしな作動するので初めて水温計を付けてみました。
最近のエンジンが高温設計なのは理解してますが、K6Aはバブル期の設計エンジンですからなんとも・・・
>>気温の低い時期に走行風でサーモが閉じっぱなしになり、電動ファンが回りっぱなしになる
事象については、よく分かりませんが、
>電動ファンのONは98℃、OFFは95℃です。
ファンが回りっぱなしになるのは気温が10度以下の走行中と、その状態で停車したアイドリング時です。
高速道路を走ると水温は93〜99℃を行ったり来たり、その間ファンは当然回っています。
アイドリングでは10分間まで確認しましたがキリがないので止めました。
この現象の時にはラジエーターは熱くないです、キャップ温度計は40度でした。
これらの状態の時、停車したままエンジンを2千くらいで回しているとキャップの温度が上がり始めてから、
水温計の温度が下がりファンは止まります。
サーモが開き始めたって事かと思います。
更に続けるとキャップ温度が80度になると水温計は98℃になって、ファンがまた作動しますが
この場合は直ぐに92℃くらいまで下がってファンは止まります。
そしてこの状態から走り出し、少しすると水温計は98℃を越えて下がりません。
停車してボンネットを開くとキャップ温度は40度でファンが回り続けます。
サーモが閉じているんですね。
これらは気温の高い時は全くなりません、だいたい92℃くらいでファンが回った時は直ぐに止まります。
1型純正78℃サーモに交換すると全くなりません、常に88℃くらいでキャップ温度は60度くらいです。
冷たい走行風が原因ですね。
このスレはラジエーターの漏れについて、この現象が関係するのかしないのか?、で行きましょう。
水温の設計などは「JB23 10型の水温を考える」の方にお願いします。
書込番号:25482749
0点
いろいろと書き込みをありがとうございます。
ただ、また「水温の件」を最初から説明したり蒸し返すのは疲れるし、スレが読みづらくなってしまいます。
ここは4年2万キロで漏れ出したラジエーターをどう思うか?
または漏れに「水温の件」が関係あるのかないのか?に絞って行きたいと思います。
前スレの「JB23 10型の水温を考える」
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000287393/SortID=23993691/#tab
を軽く読んでからにしてもらえるとありがたいです。
皆さん、よろしくお願いします。
書込番号:25482770
0点
>DB23さん
>あらためてMIG13さんにお聞きしたいんですけど、このラジエーターの漏れに「水温の件」が関係ないと思われる理由はなんですか?
積極的に”関係ない”と言っているわけではなく ”結びつかない(関連付けられない)”と言っているだけです。
まあ、冷却水温が高くなると冷却水圧力が高くなって ラジエーター噴きに繋がりややすくなる”傾向”はあるでしょうが、キャップの開弁圧は例えば1.1kg/cm3ですから、設計上のラジエーター耐圧もそれ以上のはずで、冷却水105℃での加圧(0.2程度 kg/cm3) は、十分許容できるストレスのはずので、ラジエーター破損の原因は別にあるはずです。
また、ラジエーターがさらされる温度が低いとの訴えのようなので、温度ストレスもなさそうですね。
以上、2点(水圧、水温)から”結びつかない(関連付けられない)”と言いました。
一度、『冷却水温105℃(=エンジン内も同等)は燃費のために設計者が狙った温度』という前提に立って、過去のスレを見直してみてください。
ラジエータファンが無駄に回るという不満だけが残ることになりませんか?
書込番号:25482856
0点
>MIG13さん
>また、ラジエーターがさらされる温度が低いとの訴えのようなので、温度ストレスもなさそうですね。
>以上、2点(水圧、水温)から”結びつかない(関連付けられない)”と言いました。
ちゃんと理解されてますね、さすがです。
水温が高い時はサーモが閉じ気味なのでラジエーターに周ってないですからね。
ただ、私が「コジツケで考えてしまう」のは、その時にウォーターポンプの“押し”によってキャップの弁が開く手前くらいの
圧力がラジエーター内部にズ〜〜〜〜〜〜〜〜ッと掛かっているんじゃないか?と。
その数値がどのくらいなのか? キャップ温度が60℃くらいである程度循環してる時に比べどうなのか?など
全く解りません、あくまでコジツケですw
>一度、『冷却水温105℃(=エンジン内も同等)は燃費のために設計者が狙った温度』という前提に立って、
>過去のスレを見直してみてください。
>ラジエータファンが無駄に回るという不満だけが残ることになりませんか?
これは前スレに書いて欲しかったです、勝手ながら「JB23 10型の冷却を考える」に移動しますので
よろしくお願いします。
書込番号:25483451
0点
普通に考えれば10型のラジエーター交換はまだまだ先でしょう。
しかし、もしかしたらフェイク高温にあるかないか、交換が早まる場合があるかもしれません。
先人として記録しておきます。
まず、ここを訪ねる方はディーラーにお任せではないですよね?
それを踏まえて話を進めます。
大前提としてJB23のラジエーターはAT用、MT用と別になっています。
6型まではコア厚25ミリだったのが、7型からコア厚16ミリと大幅に薄型になりました。
普通に考えるとコアの厚い方が冷却水容量が多い、と思いますよね。
自分も同じで、冬場のフェイク高温は別として、夏場の坂道水温上昇をもう少し抑えられたらいいなーと思い、
純正16ミリの互換品とあった社外製25ミリ品を注文して、交換してみたら冷却水の飲み込みが少ない!
外して容量を量ったら純正16ミリは2.2ℓくらいで、社外25ミリは1.5ℓと大幅に違ってました。
コアが厚くてもラジエーター内で上から下へ冷却水を流すチューブの本数が少なくなっているからです。
また金額も大幅に違い、純正16ミリ同等の容量である社外16ミリは23800円、少ない社外25ミリは14800円。
交換はサーモ交換に熟練していたせいか(爆)、そう難しくはなかったです、オイルフィルターの交換が出来るくらいなら大丈夫でしょう。
自分が苦労したのはファンのコネクタ、クリップ外しと、ホースのクリップ掴みで、本体の交換自体は楽勝でした。
今、思惑外れの容量少ないのを使っていますが、温まりが早いのを実感する外は不都合ないです。
時期的にフェイクと実水温が混在するので評価は出来ませんが。
買い替えるとしたら容量が多いトラストのラジエーターでしょうか、お高いですがそれでもスズキ純正よりはかな〜り安いので
充分なお得感がありますしw
冬はオーバークールになるような評価がありますけど、10型はサーモを閉じるというスズキの仕様なので大丈夫でしょうw
書込番号:25498865
0点
純正2.2リッター容量のラジエーターから社外1.5リッター容量のラジエーターに交換して
「時期的にフェイクと実水温が混在するので評価は出来ませんが。」と書きましたが、ここにきて冷え込んだら
一気にフェイク高温になりました。
4個目の純正サーモを使っていて、これは今までのよりフェイクに成り難いと思って使っていたが
社外ラジエーターにしたら99〜95度のフェイク高温に成りっぱなしで、走行中はもちろん、信号で停まってもブーーーーン、
一時停止でもブーーン、小用で停まってもブ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ンと電動ファン、
休まる暇なし!w
長めの下りと3速、4速で上がる坂道で水温が下がって、ようやく電動ファンは休める、という状況。
水温管理はサーモが大元でラジエーターは補佐的な役割と思ってたが、サーモが開く前からラジも関係していそう。
なので、フェイク高温に悩まされてラジがパンクしても純正か、純正同等品のコア厚16ミリ、容量2.2リッターのを使う方が良い。
ちなみに純正ラジエーターのお値段、品番17700-610LL(10型MT車用)、2019年11月時点で
39,400円(税別)
2023年10月時点で
69,600円(税別)
となります。
書込番号:25504246
0点
すみません、純正ラジエーターの品番を間違っていました。
正しくは「17700-61L00」でした。
書込番号:25504818
0点
ジムニーの中古車 (全2モデル/5,890物件)
この車種とよく比較される車種の中古車
-
27〜250万円
-
58〜588万円
-
23〜239万円
-
13〜338万円
-
14〜312万円
-
17〜1664万円
-
97〜567万円
-
35〜280万円
-
69〜358万円
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