AirMac Extreme ベースステーション ME918J/A
- 高速規格「IEEE802.11ac」3ストリームに対応し、最大1300Mbpsの高速通信が可能。
- アンテナ6本のうち、3本は2.4GHz帯に、残りの3本は5GHz帯に対応し、同時接続できる。
- ネットワーク上にあるデバイスを狙って信号を送る技術「ビームフォーミング」に対応。
AirMac Extreme ベースステーション ME918J/AApple
最安価格(税込):ショップが販売価格を掲載するまでお待ちください 登録日:2013年 6月11日
無線LANルーター(Wi-Fiルーター) > Apple > AirMac Extreme ベースステーション ME918J/A
AirMac Extreme ベースステーション ME918J/Aは11ac技術が採用されてるので、子機が11acであれば理論値最大で1.3GHzでリンクされます。
一方、Aterm WR9500Nは11acでなく普通の11a/n、11/b/g/nでそれぞれ最大450Mbps、300Mbpsのリンク速度となります。
性能的には11acを採用しているAirMac Extreme ベースステーション ME918J/Aが上ですので、現在使っているMacを買い換える予定があるのなら当然AirMac Extreme ベースステーション ME918J/Aでしょう。(Mac Nook Air2013 なら尚更です)
書込番号:16495825
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> どちらがイイ(性能的には)でしょうか?
性能は、ME918J/Aが上ですね。
http://www.apple.com/jp/airmac-extreme/
『3ストリームの802.11acテクノロジーに対応するAirMac Extremeベースステーションなら、Wi-Fi接続がちょっと速すぎるくらいに速くなります。データ転送速度は、一世代前の802.11n規格と比べて3倍にあたる最大1.3Gbps1。つまり最大3倍速いWi-Fiです。しかも、より多くのデータをこれまで以上に速く転送できる80MHz幅のチャンネルに対応するため、チャンネル帯域幅が2倍になります。802.11a/b/g/nデバイスを使っている場合も、それらの接続速度をAirMac Extremeが最大限まで高めます。ここまで速くなった接続をどう使うか。それは、あなた次第です。』
書込番号:16495939
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