その他カメラ関連製品 > シグマ > USB DOCK [ニコン用]
前々から気になっておりながら、後回しにしていた usbdoc 購入しました。
さて、思い込みと実際の差異がありましたので、ビギナー向けの視点から。
【最初に】
《usbdocを買わない方が良さそうな人》
シグマの対象レンズが1、2本 かつ シグマにて対象レンズのファームウェア更新がされていない
↑
ファームウェアの更新のしようがありません! 笑
私の場合、シグマ 30mm F1.4 DC HSM が該当しました。
発売時からファームウェアの更新がないようです。
-------------------------
【入門者コース】
《ファームウェア更新》
専用ソフトウェアをPCにインストール → シグマの対象レンズ と usbdoc と 付属HDMIケーブル と PC をつなぐ。(ネット環境要)
これは、あっという間に完了。
-------------------------
【オタクコース】笑
《前ピン、後ピンからジャスピンへ》
この先は、ちょっと敷居が高いようです。
usbdocが、ピントのズレを判定 → ピント自動修正を行いますか? → はい → ピント自動修正が完了しました。
↑
【このような夢のようなオート調整機能はありません!】= usbdoc単独ではAFジャスピン調整は出来ません!
自分で事前のピント確認 (前ピン/後ピンの現状確認 → PC上の専用ソフトウェアにて、ピントを調整 → 試写 → ピント確認 → ピント調整
一連の作業の繰り返しが要です。
-------------------------
書込番号:20497747 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
飽くなきAFジャスピンを追求するにあたって必要なもの
〔例〕
メジャー(巻尺)
撮影用三脚 雲台 対象レンズ カメラ
ターゲット用三脚 & 雲台
※ ピント確認用の地具
ノートPC
安心して撮影〜調整できる広い場所
※ 下記のようなもの ( 自作もあり)
レンズキャル
http://photowork.jp/muto/?p=2629
http://news.mapcamera.com/maptimes.php?itemid=21930
http://www.datacolor.jp/assets/files/SpyderLensCal_UserGuide_JP.pdf
類似品 が 乏しいようです。
https://www.amazon.co.jp/gp/aw/d/B01HZ8TTQU/ref=aw_wl_ov_dp_1_13?colid=5NUAJJZL9U5G&coliid=I18V7HUMOJWXJB
材質は、マット紙 です。
三脚に付けられるかは、不明です。
耐久性は???です。
買った方はいらっしゃいますか?
これは買いですか?
ジャスピンへ向けて実際の運用例
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/item/601590.html
http://photowork.jp/muto/?p=2629
レンズキャルもどきの自作例
http://photo-studio9.com/af_check/
-------------------------
なるほど。
アマゾン、価格コムの一連のレビューを見ても「一度しか使わない」(ファームウェア更新のみ?)派が少なくない。
ジャスピン道は甘くない。
ジャスピン道へ行くも、ファームウェア更新ツールで終わるもそれぞれの道
そして僕は思案にくれる ♪
書込番号:20497751 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
訂正します。
30mm DC F1.4の単焦点レンズの記載について
誤) 発売時からファームウェアの更新がないようです。
正) ファームウェアが、すでに最新でした。
過去にファームウェア更新がなされたかは、調べていません。
あしからず。
書込番号:20497802 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>へちまたわし2号さん
私も“レンズキャルもどきの自作例”作ってみました。
調整してみたんですがよく判らなくって(笑)。
当方も例にもれず、3回しか合体したことがありません。
もうちょっと追い求めないといけないなと反省させられました。
そういえばこんな記事もありましたっけ。
『遠距離・近距離どちらにも強いAF微調整術を伝授』
http://dc.watch.impress.co.jp/docs/review/special/759100.html
書込番号:20498049
1点
>付属HDMIケーブル と PC をつなぐ。
付属のUSBケーブルですね。
私の場合は、
一時期、
150-600 Sを持っていたので、
ドッグを使用しました。
結局のところ、
純製レンズにしました。
USBドッグは、
休眠状態なので、
いずれヤフオクです。
ファームアップ時には、
便利ですが、
サードなので、
レンズのファームアップで、
新ボディ(新ファーム)対応
するしかないから仕方ない。
AF調整は便利なようで、
設定の追い込みが面倒です。
AF速度のカスタム化もできますが、
標準ノーマルが無難でした。
ニコンの新ボディは、
AF微調整は、
自動化されたので、
純製レンズの方が
使い勝手が良いです。
書込番号:20498202
1点
>勉強中中さん
おっ、ピント測定装着 作成されたのですね。笑)
さすが研究熱心。
ということで、自分も ひな形をダウンロードして、印刷してみました。
ダンボールを調達して、っと。
あとで工作します。((o(´∀`)o))
>1641091さん
>AF調整は便利なようで、
設定の追い込みが面倒です。
AF速度のカスタム化もできますが、
標準ノーマルが無難でした。
〉ニコンの新ボディは、
AF微調整は、
自動化されたので、
純製レンズの方が
使い勝手が良いです。
なるほど。AF微調整って、便利そうで、設定の追い込みは大変そうですね。
自分D5200なので、ものは試しで、簡易ピント確認装着(笑)とusbdocでトライしようと思います。
新ボディーのAF微調整って、理想的ですね。
書込番号:20499108 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ダンボール製 ピント確認装着 で、ピント確認、ピント微調整を試してみました。
30m巻尺、水平器、チョークを購入。
先ずは試してみました。
─────
シグマ30mm F1.4 DC HSMは
およそ 30cm 40cm 60cm 2m の4ヶ所を + −調整できます。
後ピンの場合は、(撮影者側に向かうので)−補正をします。
前ピンはその逆です。
テストの結果は、「気持ち後ピンのような気がする」
ということで、4ヶ所の修正を「-1、-1、-1、0」としてみました。
─────
150-600 コンテンポラリーは、150mm、250mm、400mm、600mmの其々におよそ2.8m、6m、15m、30mの4ヶ所の補正をすることが出来ます。(16ヶ所)
圧倒的に頻度の高い600mmでテストしましたが、さっぱりわかりませんでした。
超望遠で判明したことは、望遠レンズサポーターの必要性をひしと感じました。 笑
書込番号:20502408 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
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