デスクトップパソコン > ECS > LIVA X2 LIVAX2-2/32-W10
第2世代Core i7の東芝ダイナブックでWoWsをプレイしてましたが、第5世代Core i(Broadwell)と同世代のGPUを搭載の本機(Braswell)ではどうだ??? と思い試しました。
結果、、、、1280*720でも10〜15FPSと厳しい結果に。
フルHDだと、3FPSとかしか出ず、音声すら遅れがちでした(^^;)
この際のリソースモニターをチェックした所、CPU使用率が100%、クロック周波数が130%と、完全にCPUが足を引っ張っている状況です。
(SandyBridge−Core i7の時はCPUが余裕綽々でGPUが足を引っ張っていましたが、それでもこれよりはパフォーマンスが高い)
というわけで、仮に3Dゲームをやるのであれば最低解像度で、、、、4コアCeleron、ないし素直にCoreプロセッサ搭載の小型PCを選んだ方が良かったかもですが、完全無音でファンレスというのが本機の魅力ですし、動画閲覧や写真整理マシンにしようと思います。
書込番号:19230866
5点
いかにグラフィックスコアが第8世代だといっても、なんぼなんでも、ATOM CPUを Core i7や i5と比較の上で真価を発揮しない等は無茶な評価。 土台が数倍違う。
比べるなら、前世代の ATOM Bay Trailクラスでしょう。
書込番号:19231247
5点
そういう事を言いたいわけでは無くてですね。
CPUとGPUのバランスを考えると、12EUが活きてくる場面はどこぞ? っていう疑問な訳です。
普通の動画再生は4EUでも再生支援が働くからあんまり関係ないと思うんですよね。
4k出力の時はEUの数が活きてくるのかな?? だとすれば、GPUが第八世代になった意味がある、という事だと思いますけれど。
書込番号:19233469
3点
>真偽体さん
>そういう事を言いたいわけでは無くてですね。
脈絡なくこんな事書かれても、それって最初の書込みには1bitも書いてないのですよね。
言外の意を汲み取れって事ですか?
書込番号:19234892
4点
う〜ん、、、、内蔵グラフィックのパワーアップは昨今(Core i以降)のインテルCPU(のみならず、AMDもか)の大きな流れだと思うんですが、そこをわざわざ明示しないといけないのですか??
特に、Core iと違って進化が飛び飛びになってるうBayTrail系(SoC系って言った方が良いのか??)としては、BayTrail-MからBraswellの一番の進化点はGPUだと思うのですが、、、、だからこそ
>第5世代Core i(Broadwell)と同世代のGPUを搭載の本機
って書いたわけで。
で、CoreiでのEUが12とか20、40になってるのに対し、BayTrailの頃は僅かに4つ。
それがBraswellで一気に12とか16に増えました。
ゆえに「3Dゲームやりやすくなる!?」と考えた次第です。
また、ネットトップへの採用が予想されるBraswellとタブレット/スティックへの採用が多いであろうCherryTrailを比較すると
EUの数は変わらず、CPUやI/Oまわりの違いがメインだと思います。
となると、CherryTrailは下位エディションでも4コアCPUなので、下手をするとBraswellの中位エディション(N3050/2コア)の方がパフォーマンスが出ない、、、、という事になりかねないのではないかと。
また、ファンレスのネットトップ&OS導入済みとなるとLIVAシリーズぐらいしか入手しやすいものがありませんが、
・OS別
・ファン付き
でも良ければ4コアのN3150搭載機種が同じくらいの値段で(OSの値段をどう考えるか次第ですが)あったりしますので、今回はそっちを選んだ方が良かったのでは・・・・・? と思ってる次第です。
というわけで、来週あたりには「BeeboxとLIVA X2の比較 〜4コアの使い道〜」みたいな書き込みをしてる可能性がありますね(^^;)
(Windows 8Proが無駄に一個余ってるので。。。。)
書込番号:19235141
4点
補足すると、N3150のベアボーンではFFベンチで2000点出るそうです。
http://ascii.jp/elem/000/001/037/1037780/index-3.html
いっぽうLIVA X2だと1400点。。。。この違いはCPUの余力の無さって事かな?
(因みに前述のモバイルCore i7ダイナブックも2000点)
書込番号:19236685
2点
CherryTrailの最上位エディション、x7-Z8700搭載のSurface3では、FFベンチで1600点との事
http://ascii.jp/elem/000/001/018/1018483/index-3.html
纏めると
N3150 : 2000点(1.6Ghz〜2.08GHz 4コア / 12EU 320MHz〜600MHz / TDP6W)
x7-z8700 : 1600点(1.6Ghz〜2.4GHz 4コア / 12EU 200MHz〜600MHz / TDP6W)
N3050 : 1500点(1.6Ghz〜2.16GHz 2コア / 12EU 320MHz〜600MHz / TDP6W)
また、Core i同士での比較だと、第2世代と第5世代では結構差があるようです。これが第6世代で広がるのかは不明
http://ascii.jp/elem/000/001/034/1034510/ Core i5 5500Uで3300点 Core i7 2620Mで2000点
書込番号:19236769
5点
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