LAN DISK HDL-AA2
デュアルコアCPUを搭載したギガビットLAN対応のNAS(2TB)
NAS(ネットワークHDD) > IODATA > LAN DISK HDL-AA2
landiskのバックアップ用に,普通のHDDではなく,間違ってlandiskを買ってしまいました…。
Lan経由で,片方のlandiskのデータをもう一台のlandiskに同期させることは可能でしょうか。
普通にコピーするとPCが起動していないとだめそうなので,Lan経由でできないかと思った次第です。
二台とも同じルーターに有線Lanケーブルで繋いであり,magicfinderやPCからは認識できる状態です。
よろしくお願いします。
書込番号:21652788
1点
商品説明に、ちゃんと、レプリケーション機能、クローン機能をパッケージで実現可能って書いてありますよ。
書込番号:21652884
2点
以下を参考にしてみてくださいね。
「必要な機能を追加して進化する「パッケージ機能」」
「安全な保存のための充実したバックアップ機能」
http://www.iodata.jp/product/nas/personal/hdl-aa/
書込番号:21652892
![]()
1点
これらは、どれもPC不要で、NASだけで完結動作させることが可能でございます。
書込番号:21652895
1点
『Lan経由で,片方のlandiskのデータをもう一台のlandiskに同期させることは可能でしょうか。』
以下のQ&Aでは、『メイン機と予備機の[EXTポート]同士を1本のLANケーブルで接続します。』と記載されています。
一般に、レプリケーションを行う場合、自宅/社内ネットワークとは、別のLANポート同士をLANケーブルで接続します。
HDL-AAシリーズの仕様を確認するとLANポートは、1個しか搭載されていないようです。
Q レプリケーションの設定方法と、レプリケーション元(メイン機)が故障した際の
レプリケーション先(予備機)との切替方法を教えてください。
【1】レプリケーションの設定をする
1-1. メイン機と予備機の[LANポート]は社内ネットワークに接続します。
更に、メイン機と予備機の[EXTポート]同士を1本のLANケーブルで
接続します。
http://www.iodata.jp/support/qanda/answer/s18582.htm
◯仕様
インターフェイス
LANインターフェイス
コネクター RJ-45x1(Auto-MDI/MDI-X対応)
http://www.iodata.jp/product/nas/personal/hdl-aa/spec.htm
しかし、「LAN DISKのパッケージ追加(機能追加)」を確認すると、HDL-AAシリーズは、レプリケーションパッケージをサポートしているようです。
レプリケーションを行う場合、自宅/社内ネットワークを流用して、レプリケーションを行うことは技術的には可能かと思いますが、自宅/社内ネットワーク側のスループットの低下が予想されます、
LAN DISKのパッケージ追加(機能追加)
レプリケーション
レプリケーション元に設定したメイン機の共有フォルダーと、レプリケーション先に指定した予備機の共有フォルダーを同期し、同じ状態に保ちます。
HDL-AA:◯
http://www.iodata.jp/product/nas/info/landisk/hdl-h_package.htm
書込番号:21653028
![]()
1点
Excelさま,LsLoverさま
早速のご回答ありがとうございます。
レプリケーション機能というものがあるということで設定を試みましたが,LsLoverさんのおっしゃるとおり,Lanポートが各一つしか無いため,設定が進みません。
IO-dataのサイトでは出力用ポートの設定をすることになっていますが,その設定画面も出てきませんし,そもそもレプリケーション機能を追加しても,その設定画面すら出てこない状況です。
どうもHDL-AAシリーズ二台では難しいのかもしれませんが,買ってしまいましたので,もう少し情報を探してみます。
ありがとうございました。
書込番号:21653979
1点
履歴差分バックアップも、レプリケーションも、クローンも、LANポートは一つだけで可能だと思うんですけどねぇ。
うまくいかないのは、どこかに見えていないところがあると考えまっす。
もしも、どーしてもうまくいかない場合には、サポートのお世話になってもいいのではと思いますよ。
んで、やっぱりこの商品ではできないんですぅ〜〜ってなった場合には・・・、
「商品広告ではどー見てもLANポート一つでできるようにしか見えないよぉ!使えないじゃぁないかぁ!」
って理由で、返品できると思いますよ。
なんにせよ、早いうちです!!
急いでくださいね〜〜(^^)/
書込番号:21654055
![]()
1点
特に今回は、2台とも同じIOデータなんですから、おもいっきし問い合わせてもいいんじゃぁないでしょうか!
書込番号:21654061
1点
『レプリケーション機能というものがあるということで設定を試みましたが,LsLoverさんのおっしゃるとおり,Lanポートが各一つしか無いため,設定が進みません。』
なるほど...。少々気になったので、調べてみました。
『Lan経由で,片方のlandiskのデータをもう一台のlandiskに同期させることは可能でしょうか。』とのご要望のようですが、以下のマニュアルには、「レプリケーション先に設定された共有フォルダーのデータは、レプリケーション実施後に消去されます。」という仕様のようですので、ご要望には
向かないかと思います。
また、クローンパッケージでは、「設定情報も保存したい場合」に使用するようですので、こちらのパッケージも、ご要望には向かないかと思います。
パッケージ(追加機能)
レプリケーションについて
クローンパッケージについて
レプリケーションでは、データのみの同期となります。設定情報も保存したい場合は、クローンパッケージをご利用ください。
ご注意
レプリケーション先とする予備機には本パッケージを追加する必要はありません。
■ 予備機に使⽤できる機器は以下の機種のみです。
・HDL-Hシリーズ
・HDL-AAシリーズ
・HDL-Xシリーズ
■レプリケーション機能でコピーされるのは、「レプリケーション元共有フォルダー」に指定した共有フォルダー上に保存された、ファ
イル・フォルダーのデータのみです。アクセス権はコピーされません。
■ 予備機をメイン機に接続する前に、予備機の管理者パスワードを4⽂字以上で設定しておいてください。
■ VPN経由でレプリケーションを利⽤する場合は、充分なスループットを確保できる光回線をご使⽤ください。
■ レプリケーション先に設定された共有フォルダーのデータは、レプリケーション実施後に消去されます。
http://www.iodata.jp/lib/manual/pdf2/package_print.pdf
書込番号:21654194
1点
>レプリケーション先に設定された共有フォルダーのデータは、レプリケーション実施後に消去されます。
これって、
「既に存在していたデータはなくなって、ぜーんぶコピー元と同じになっちゃうから気を付けてね・・」
ってことでないかなぁと。
クローンでは、
「コピー先のフォルダ選択とかはできなくって、本体丸ごと同じになっちゃうから気を付けてね・・・」
ってことでないかなぁと。
なので、どっちも使えるんでないかなぁ。
場合によっての使い分けということで・・・。
書込番号:21654233
1点
という様に考えたのですが、LsLoverさん、よこから確認させていただき、失礼いたしました。
書込番号:21654248
1点
『Lan経由で,片方のlandiskのデータをもう一台のlandiskに同期させることは可能でしょうか。』
HDL-AAのバックアップでは、バックアップ先に「ネットワーク上の共有フォルダー」を設定可能のようです。
バックアップジョブを登録すれば定期的に「履歴差分バックアップ」が取得できるようです。
HDL-AAシリーズ
概要・特長
安全な保存のための充実したバックアップ機能
1.変更のあったファイルのみバックアップ「履歴差分バックアップ」
バックアップ先が本商品自身、または専用フォーマットされた外付USBハードディスクを指定した場合に利用可能です。最初にフルバックアップした後、変更されたファイルだけをバックアップするため、使用容量も節約され、バックアップ時間も短縮!フルバックアップしたときのように、バックアップした時点でのファイルやフォルダーの構造が日付ごとに丸ごと残ります。
http://www.iodata.jp/product/nas/personal/hdl-aa/index.htm
本製品のバックアップ⽅法(P35)
本製品では、以下のバックアップ方法があります。
バックアップ
本製品の内蔵ディスクまたは増設したUSB HDDやネットワーク上の共有フォルダーへバックアップする機能です。
バックアップを設定する
http://www.iodata.jp/lib/manual/pdf2/hdl-aa_print.pdf
書込番号:21654289
1点
>Excelさん
『これって、
「既に存在していたデータはなくなって、ぜーんぶコピー元と同じになっちゃうから気を付けてね・・」
ってことでないかなぁと。
クローンでは、
「コピー先のフォルダ選択とかはできなくって、本体丸ごと同じになっちゃうから気を付けてね・・・」
ってことでないかなぁと。
なので、どっちも使えるんでないかなぁ。
場合によっての使い分けということで・・・。』
なるほど、確かに用途により使い分けは可能のようですね。ありがとうございました。
書込番号:21654309
1点
LsLoverさま,Excelさま
ご意見,ご検討ありがとうございます。
さすがにコピー元のデータが消えるというのは困りますので,そうではないことを願います。
現在レプリケーション機能についてIO-dataに問い合わせ中ですので,何か返信がありましたらできる範囲でここで報告させていただきます。
どうしようもなければ,普通の外付けUSBのHDDを購入します…(以前はちゃんと調べてそうしたのに,そのことを忘れて今回landiskを買ってしまったんですよね…)。
書込番号:21656262
1点
『どうしようもなければ,普通の外付けUSBのHDDを購入します…』
[書込番号:21654289]で投稿させて頂きましたが、バックアップ先にネットワーク上の共有フォルダーを選択してバックアップできるようですが...。
また、「履歴差分バックアップ」もサポートしているので、バックアップ先の容量も最低限で済むかと思います。
書込番号:21656332
1点
>さすがにコピー元のデータが消えるというのは困りますので,そうではないことを願います。
ダイジョウブ!消えませんって!
消えるのはコピー先に、先んじて入っていたデータだけ!
レプリケーションって「複製」って意味ですよ!
NAS 2台なんて、ふつーの人はできないんですよぉ。
やめてしまうなんて、モッタイナイ!
書込番号:21656348
1点
IO-dataから返信をもらい,結果としてLAN DISK二台でレプリケーションができましたので報告いたします。ちなみに私が使っているのは,HDL-AA3とHDL-AA4の二台です。
ポイントの一つは,バックアップ元とバックアップ先の両方のハードディスクにレプリケーション用のパッケージをインストールする必要があるということです。私はバックアップ元のHDDにしかインストールしてませんでした。
MagicalFinderでのやり方は以下の通りです。
・レプリケーションパッケージを元と先の二台のLAN DISKにインストールする。
「ホーム」→「システム」→「パッケージ管理」→「追加」から追加できます。
・バックアップ先のHDDの管理者パスワードを設定する。
・バックアップ先のHDDに共有フォルダーを作成。
・バックアップ元のHDDのバックアップしたいフォルダーの「レプリケーション機能」にチェックする。(「ホーム」→「共有」→「フォルダー」→「一覧」→バックアップしたいフォルダーの「変更」をクリック→「レプリケーション機能」にチェック)
・レプリケーション先の予備機の情報を入力する。
「レプリケーション先ホスト」にバックアップ先のLAN DISKの名前を記入(MagicalFinderにログインすると「ホーム」に出てくるものです)
「レプリケーション先共有フォルダ」にバックアップ先の共有フォルダ名を記入
「レプリケーション先パスワード」にバックアップ先のパスワードを記入
・「変更」をクリック
以上です。
バックアップ元のファイルに変更がありますと,即座にバックアップ先のファイルも変更されます。これはびっくりしました。
ただ残念なのは,レプリケーションという機能上仕方がないのですが,バックアップ元からファイルがなくなるとバックアップ先からも即座にファイルがなくなることでしょうか。もちろん三重四重にバックアップをとればいいのですが,少々心配です。
それ以外は,不満はありません。
みなさん,アドバイスありがとうございました。
書込番号:21687307
2点
なるほど、なるほど。
>ポイントの一つは,バックアップ元とバックアップ先の両方のハードディスクにレプリケーション用のパッケージをインストールする必要があるということです。
レプリケーションのマニュアルで見る限りは、
「ご注意
■ レプリケーション先とする予備機には本パッケージを追加する必要はありません。
」
ってなってるんだけんど・・・まぁサポートがそぉ言うんだったらそうなんでしょうねぇ・・・。
>バックアップ元からファイルがなくなるとバックアップ先からも即座にファイルがなくなることでしょうか。
これに関しては、アイオーのアプリでは対応できないみたいですね。
「BunBackup」あたりの世代管理機能なんかどうでしょうかねぇ。
NAS内データにも使用可能です。
書込番号:21687540
1点
Excelさん
おっしゃるとおり,「BunBackup」の世代管理機能のようなものか,バックアップ元のHDDで消えたものはバックアップ先のHDDから消さない設定があればいいのですが,レプリケーションの性格上それは難しいのでしょう。
実はBunBackupも他の環境では使用しているのですが,これはPCが立ち上がっているときしか使えないので,家ではこれまでLanDisk+他のHDD(LanDiskではないもの)を使用していました。これだとPCが立ち上がっていなくても,決まった時間にバックアップをとってくれますし,バックアップ元のHDDで消えたものをバックアップ先のHDDから消さないという設定にもできます。
しかし,今回バックアップ先のHDDとして間違ってLanDiskを買ってしまったため,このような面倒なことになってしまったわけです。
ということで,私のように間違って買った人以外は,あまりこのようなLanDisk二台でバックアップ体制をとるという方はいないと思いますが,同じようなちょっとおっちょこちょいな方がいた場合はもしかして役に立つかもしれません。
いずれにせよ,一つはバックアップの体制ができましたので,あとは現在他の環境で使用しているOneDriveなどのクラウドを家用にもうまく使用していきたいと思います。
ありがとうございました。
書込番号:21689475
1点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「IODATA > LAN DISK HDL-AA2」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 6 | 2024/10/06 11:13:15 | |
| 7 | 2019/05/11 21:03:56 | |
| 10 | 2019/04/24 20:15:55 | |
| 2 | 2019/03/16 17:59:43 | |
| 16 | 2019/03/04 19:55:29 | |
| 2 | 2018/11/10 20:38:22 | |
| 8 | 2018/09/27 21:31:24 | |
| 3 | 2018/09/25 13:22:35 | |
| 8 | 2018/09/01 23:46:05 | |
| 2 | 2018/09/01 11:42:37 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(パソコン)
NAS(ネットワークHDD)
(最近3年以内の発売・登録)









