Sonica DAC
32bit/768kHz PCM&22.6MHz DSD(DSD512)のハイレゾ対応USB DAC
ネットワークオーディオプレーヤー > OPPO > Sonica DAC
DSD512にリアルタイム変換して聴くとプチッというノイズが出ましたので
下記にて対処しました。
File⇒Preferences⇒Playback⇒Output⇒ASIO
Foobarの再生が停止中であることを確認して、
ASIODriversからOPPO USB AUDIO 2.0 ASIO Driverをダブルクリック
USB Streaming ModeをStandard、ASIO Buffer Sizeを8192 Samplesに設定
便利な使い方として豆知識。
HA-1をヘッドホンアンプとして使う際は後ろのトリガー端子を
HA-1(OUT)とSONICA DAC (IN)で繋げるとHA-1から電源操作を連動させ
られて便利です⇒HA-1のリモコンからも可能。
100均のφ3.5mmステレオケーブルで接続できます(正しくはモノラルですが)。
書込番号:20669953
4点
>ESS9038PROさん
>DSD512にリアルタイム変換して聴くとプチッというノイズが出ました
DSDにリアルタイム変換しても、音は良くならないですよ。無駄なことは止めましょう。
オリジナルのサンプリングで聴くのが一番です。
書込番号:20674231
4点
CDは44.1khzの16bitですが、4倍にオーバーサンプリングするのは普通のCDPで自動的にやってますよ。機器によっては16bit->18bitなどにビット拡張してるのもあります。私はJRMCでDSD5.6Mhzにリアルタイプ変換しながらDACに送り込んだものを聞いてますが、オリジナルに比べて圧倒的な音質の違いになります。錯覚ではありませんよ。これは、個人的にはPCMという方式で避けられないジッターがDSDでは無くなるのが理由だと思っています。アナログ変換も極めて簡単ですからね。
書込番号:20680030
5点
>Jazz+Classicさん
PCM96kHzのハイレゾ音源から384kHzアップコンバートするとスケール感は増すのですが
どうも角があるというか聞いていて疲れる感じがします。
音質は192kHzあたりで頭打ち感があります。劣化と言われるとその類かもしれません。
ロックなどの元気な曲はいい感じですが。
PCM⇒DSDに変換するとややシルエットはボケますが角が丸くなって聞き疲れしにくいです。
アナログ的と言いますか、、、個人的にはどうもDSDの音が好みのようです。
あとDSDは眠くなります。クラシックやバラードっぽい曲に向いているかと。
宇多田ヒカルのFantomで人魚と桜流しあたりを変換すると違いが良くわかります。
DSDの不思議なところは64、128、256、512とアップコンバートでどんどん音が変化します。
PCMだと96kHzから上は勘の領域なのですが。。。
プラッシーボかもしれませんが電源ケーブルとXLRケーブルでも変わる感じです。
もしかしたら電源周りがやや弱いのでしょうか。
PCOCC-Aのケーブルと相性が良いようです。
書込番号:20682105
5点
>DSDにリアルタイム変換しても、音は良くならないですよ。無駄なことは止めましょう。
こういう方たまにいらっしゃるけど、実際にこの方やった事あるんでしょうかね?
環境って人それぞれだし、楽しみ方もそれぞれでいいんじゃないですか?
”無駄なこと”って言いぐさはちょっと失礼だと思います。
>ESS9038PROさま
私はjriverで11.2MHzに変換して聴いているけど本当に変わりますよね。
PCMの192khzから384khzとか私はすこししか感じとれませんけど(駄耳で)、DSDは結構変わっていって(良い方向へ)
面白いですけどね。又、貴重な情報を教えてくださってありがとうございました。
書込番号:20682264
3点
>USB Streaming ModeをStandard、ASIO Buffer Sizeを8192 Samplesに設定
プチッとの音切れは少なくなりますが,Buffer Sizeを無駄に大きくすると,音質落ちますょ。
もち,レイテンシーも,極力小さい方向にしないと。
で,無駄に,過剰に掛けると,立体描写は悪くなるし,単に,音が出てる,鳴ってるだけの傾向になっちゃいます。
書込番号:20682595
1点
CDより音が良いというSACDはDSDの2.8MHzですよね。ネット時代になって物理的な媒体の標準化よりも中身が重要になってますが、DSDで配信するサイトも出てきました。SONYとTEACの最近の製品では、CDソースであっても、機器の内部でDSDの22MHzに変換してからアナログにするものが出てます。きめ細かく、柔らかい音を目指しているのです。
PCMはデジタルフォーマットとしては編集も出来て優れたものですが、いざアナログに変換するという直前のフォーマットで考えると、DSDのサンプリング周波数が高い(11MHz, 22MHz)ものが有利です。これはDSDからアナログに変換するのは基本的にはローパス・フィルターを通せば良いだけなのに対して、PCMで24bitだと複雑なデジタル・フィルターを使わないといけなく、そこでジッターが避けられないからでしょう。私は、DSD 5.6MHzまでした処理できないDACを使って、JRMC22でリアルタイムのDSD変換をしながら聞いてますが、64KHzや192KHzの24bit PCMフォーマットのままDACに送るよりも、はるかに自然な音楽になります。
今は、このOPPO4の製品の次の入荷を待っている状況です。
書込番号:20686034
4点
原音再生に拘ることがなければ
DSDリアル変換はアリだと思いますよ
ソフトによってPCMからDSD変換が大きく変化するのも確かなんです
SONYなんかはわざわざアルゴリズムを組み込んだソフトを開発したくらいですから
自然な音質とは主観でしかないですよ
書込番号:20692005
4点
PCのUSBポートをUSB3.1 Type-Aポートに繋ぎ直したところノイズが無くなりました。
一聴して解像度は良化しました。
foobarのバッファー設定も最小で大丈夫でした。
Sonica DACとPCの接続に使用したUSBケーブルはWireWorld Platinum Starlightです。
USB3.1ポートはマザーのチップセットではなく、ASMedia ASM1142で生成がされているようです。
USB3.1は信号の精度を考えてケーブル1mまでとか色々気を使っているのでノイズが乗り難いのでしょうかね。
ということはノイズ源のマザー直よりも、信号を一旦ASRockなどのUSB3.1拡張カードに出してASMediaチップで
生成するほうがノイズ低減には有効かもしれません。
カードに接続する電源はSATAnoiseFilter3 なんかを咬ませたら良いのかなとは思いますが。
書込番号:20749422
0点
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