Sonica DAC
32bit/768kHz PCM&22.6MHz DSD(DSD512)のハイレゾ対応USB DAC
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当機種とluxman p-200を接続したいと考えています。luxman p-200にはプリアンプがないのですが、sonica dacからバイパスモードで音量調節をスルーしてp-200に直接接続(sonica dacのプリアンプを通さずにp-200へ接続)することによる音質の劣化はありますか?
また、sonica dacのプリアンプを通した方が良い場合はsonica dacの音量を上げてp-200の音量を絞るか、sonica dacの音量を下げてp-200の音量を上げるかどちらが音質的に優位なのでしょうか。
据え置き初心者なので、ご教授いただけましたら幸いです。
書込番号:21591783 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
それぞれ試しても良いとは思いますが、あえて可変出力にすることはない気がします。
パワーアンプのようにボリュームの調整が出来ないような機器に接続するならともかく、ボリューム調整の出来るヘッドホンアンプに接続するなら固定出力で接続するのが一般的かなと思います。
書込番号:21591830
4点
ご返信ありがとうございます。
音量固定(バイパスモード)で接続すると、sonica dacのプリアンプを通さない為、dacとヘッドホンアンプを直接接続することになってしまうのですが、音質的なデメリットはないのでしょうか?
書込番号:21591839 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ボリュームを複数通すことによりマイナスはあってもプラスはないイメージですね。
書込番号:21591879
2点
DA-150を検討してもいいかもですよ
電子ボリューム(LECUA)ですから音質劣化が抑えられていると思います
書込番号:21592951 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ということは、dacとヘッドホンアンプを使用する際には、プリアンプを通さずに接続しても音質的に劣化する心配はないということでね。
プリアンプ機能のないヘッドホンアンプへ接続するのが心配だったのですが、バイパスモードで運用してみます。
書込番号:21593097 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
据え置き初心者さん、こんばんは。
まず基本的なことを勘違いしています。
Sonica DACには「プリアンプ」はありません。
入力切替と音量調節が出来るので、それを「プリアンプ機能」と呼んでいるだけであって、
DAC回路とは独立した「プリアンプ」が別回路として存在しているわけではありません。
Sonica DACの音量調整は、DACチップに内蔵されているデジタルボリューム機能を使っていますから、
DAC外部にプリアンプとしての可変抵抗器やバッファアンプがついているわけではありません。
だから、プリアンプを使うとか使わないとかの選択は存在しません。
音量調整を使っても使わなくても、音声信号の通る基本的な回路は変わりません。
ですので、問題になるのは音量を絞ったときのビット落ちによる音質低下ですが、
DACチップ開発元のESS社は、ビット落ちによる音質低下の影響はないと主張しています。
といっても、やっぱりビット落ちは気になるわけですので、
音量調節が出来るヘッドホンアンプにつなぐなら、バイパスモードで問題はないです。
書込番号:21594017
7点
ご丁寧に教えていただきありがとうございます。
原理は正確に理解していませんが、sonica dacとp-200をバイパスモードで直接繋ぐことにマイナス面はないということが分かり安心しました。
書込番号:21594083 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>据え置き初心者さん
こんばんは。
私も据え置きヘッドアンプにボリューム可変のDACを繋げています。
基本的には、心配する必要はないと思いますが、P-200の場合リモコンがないのでDACにリモコンがあると音量変更が便利ですよ。
sonica dacは、確か別売でリモコンがあったはずなので、p‐200まで手を伸ばさなくてもリモコンで調整できるのは楽ですね。
また、ソースによっては録音レベルが低いのがありますので、アンプで音量が足らない場合、DACの音量が調整出来ると音量的に物足りないこともありませんので、便利かと思います。
書込番号:21596853
4点
据え置き初心者さん、こんばんは。
なんか、圭二郎さんが意味不明なことを書いているのでちょっとだけ。
DAC側を可変音量にする有用性というのは、
ソースの音量が大きく、ヘッドホンの感度が高い場合など、
ヘッドホンアンプのボリュームが絞りすぎになってギャングエラーを起こすとか
ヘッドホンアンプでの音量調整に支障を来す場合です。
そういうようなことがなければ、固定出力で問題ないです。
あとは、スレ主さんの場合は当てはまるかどうかわかりませんが、
酔っ払って帰ってきたときなど、注意力が低下している場合、
音量調整カ所を2カ所にしていると、時として勘違いや操作ミスで、
どちらかを最大にしてしまって爆音になってしまう可能性があります。
家族など自分以外の人がさわって調整がずれたのに気がつかない、ということもあります。
そういう危険を考えると、可変カ所は1カ所にしておいた方が安全ということもあります。
圭二郎さん、こんばんは。
>また、ソースによっては録音レベルが低いのがありますので、
>アンプで音量が足らない場合、DACの音量が調整出来ると
>音量的に物足りないこともありませんので、便利かと思います。
Sonica DACは、固定出力の場合、可変時の最大音量と同じ大きさで出力しているわけですから、
DACで音量調整するにしても減らすことは出来ても増やすことは出来ません。
だから、アンプで音量が足りない場合でDACで増大出来るというのは、
DACを可変音量にしていて、なおかつ絞りすぎている場合以外あり得ません。
Sonica DACの音量調整を固定にするか可変にするかという問題に対して、
可変が有利であるということを説明する事例としては間違っています。
こういう非論理的なことを書いてスレ主さんを惑わすのはいかがなものかと思います。
書込番号:21597678
14点
あんまりなので書いときますか・・・
>Sonica DACは、固定出力の場合、可変時の最大音量と同じ大きさで出力しているわけですから、
これ、DACを固定出力にすると常に最大音量の出力になるわけですね。つまり、使っている本人が酔っ払ったり誰か他人が触るなどしたとき、アンプのボリュームを操作しただけで上げすぎる危険があります。これに対して両方の機器のボリュームを操作して運用した場合は、DACの出力が下げられているケースもあるので、リスクとしてはかえって下がるかも知れません。どういう事例をあげるのが適切であるかというなら、酔っ払うというのはかなり強引なこじつけに近いものだといわざるを得ないでしょう。ボリュームをうっかり上げてしまって爆音というのは、ヘッドホンアンプを普通に使っていてもときに起こりえます。よって、習慣的にボリュームをゼロにするなど、運用面で工夫するわけです。それも誰かが知らないうちにとか言い出したらどうしようもないですけどね。
今回はもしリモコンを使うということなら、DAC側で音量調整を行うと便利ですよという趣旨のアドバイスなのですから、そこに一応は利便性のメリットがあり、両方のボリュームをコントロールするという運用もなくはないでしょう。ほんのちょっと蛇足的なことを書いてしまっただけなのですから、やんわりと指摘してあげるだけで十分ですよね。
書込番号:21600454
13点
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