DLA-V7-B [ブラック]
- 0.69型ネイティブ4K「D-ILA」デバイスを120fpsで高速駆動させる専用ドライバーLSIを搭載したホームシアター用プロジェクター。
- 265Wを誇る超高圧水銀ランプと光学エンジンの組み合わせで、輝度は1900lmに。ネイティブコントラストは80,000:1 ダイナミックコントラストは800,000:1。
- 新シネマフィルターの採用によりBT.709はもちろん、DCI-P3の広色域を実現。HDR10方式に加え、放送などで採用されるHLG方式のコンテンツも忠実に再現できる。
このページのスレッド一覧(全21スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 11 | 15 | 2026年8月3日 22:07 | |
| 106 | 61 | 2025年10月3日 14:30 | |
| 25 | 20 | 2021年1月16日 23:47 | |
| 5 | 5 | 2020年9月3日 20:57 | |
| 8 | 2 | 2020年6月15日 23:43 | |
| 14 | 6 | 2020年4月28日 22:58 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
本機の中古機(ランプ使用時間約1,000h)を導入して丸2年になり、ランプ使用時間も3,000hを超えたことから懇意にしている専門店に注文しに行ったら、「これまで多くのプロジェクターに使用されてきた水銀ランプは2027年をもって製造が終了となります。今後は交換ランプの入手が困難になることが予想されます。」と告知がありました。
客観的には「最新4Kプロジェクター比較体験会」と販促とセットで告知され、かつDLA-V7は米国でモデル名「DLA-NX7」で市販されていて米国では「2027年にプロジェクター用ランプ製造終了」という告知はなされていません。
と言うことで、JVC(ビクター)が日本国内で交換ランプを製造しなくなったとしてもアマゾンで互換品を入手可能だと思いますので買いだめは不要かと思いますが、ちょっと不安になる告知でした。
この告知で「いっその事、レーザー光源モデルに・・」と言うユーザー諸氏も少なくないと思います。しかし、よくよく考えるとランプ光源モデルは5万円の交換ランプで光量の低下をリセット出来ますが、レーザー光源モデルの寿命後半の残り1万時間は「光源劣化状態」で使い続けることになります。
もちろん、毎日2時間ずつ使っても年間1,100h、9年間使い続けて9,900hで、そこまでランプ光源モデルを使えば2回もランプ交換が必要10万円も掛かりますので、これからランプ光源モデルの選択はないものと思いますが、「負け惜しみ軍団」として精神衛生上、5万円でランプ交換すれば「生き返る」ランプ光源モデルに対し、光源が寿命後半になっても本体を買い換えるしかリセットできないレーザー光源モデルと言う見方も出来ますので、今後、ランプ光源モデルDLA-V9Rがユーザーに見捨てられて破格値の中古モデルが出てくるかもしれませんので・・(笑)
ちなみに現在、DLA-V9Rの中古最安は70万円切ってますが、今後は50万を切る個体も出て来るかもしれませんし、レーザー光源モデルも「酷使」された個体が中古で流れてくるでしょうから、差額が50万なら、あえてランプ光源モデルを選択する方法も否定できないかもしれません・・(DLA-V9RとDLA-V7は光源ランプが共通です。)
2点
>ニックネームちゃんさん
こんにちは
ランプ寿命は半減寿命なので、寿命末期は輝度が半減します。寿命2万時間のレーザーなら1万時間後は輝度7-8割でしょう。
輝度7-8割でランプ交換という前提なら、放電灯は3000時間、レーザーなら10000時間あたりでしょうか。
毎日2時間なら年間730時間なので、放電灯なら4.1年、レーザーなら13.7年持つ計算ですね。
ランプは交換すれば新品にできますが、パネルや光学部品などのうち経年変化が生じるものはランプ交換してもリセットできません。
反射型や透過型の液晶パネルは光や熱で劣化が進む半導体部品ですので輝度ムラが出ることになり、画面上では色ムラの原因になります。
他に偏光フィルムや波長板なども経年劣化がありますね。
これらの経年劣化が我慢できなくなるのが仮に10000時間とすると、レーザー機は光源が7-8割になる頃に光学系が寿命末期を迎えることになり、同様の状態になるまで放電灯だと2回ランプ交換になると思います。
こう考えるとレーザーは光学系が寿命を迎えるくらいまでランプ交換なしに使えると言えると思います。実際は毎日2時間使う人もそう多くはないでしょうから、ランプよりパネルや光学系の方が早くいっちゃいそうです。
その際はプロジェクターを買い変えれば良いでしょう。
書込番号:26499785 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>プローヴァさん、技術的な視点からの詳細な解説、本当にありがとうございます。
おっしゃる通り、ランプを新品に交換しても、液晶パネルや偏光フィルムなどの経年劣化は避けられない物理的な事実ですよね。
レーザー光源機の寿命と光学系の寿命のバランスに関する考察、今更ながら大変勉強になります・・汗々
『負け惜しみ軍団』の戯言の続きになってしまいますが、私自身、2008年に導入したHD750や2012年モデルのX55Rなどを長く使ってきた経験から、JVCの光学エンジンの耐久性には個人的に大きな信頼を寄せておりまして、今のところV7の映像でも十分に楽しめている次第です。
もちろん、レーザーのV80Rが喉から手が出るほど羨ましいのは本音です。ただ、V7を中古で購入した際の差額100万円は、すっかり趣味のクルマやバイクの方に消えてしまいまして……(汗々)。
しばらくは定期的にランプ交換をしつつ、浮いた予算で様々な趣味を自分なりに楽しんでいこうと思います。いつか中古市場でV9Rなどの魅力的な個体と出会える日を夢見つつ、当面は現在の環境を存分に味わいますね。ご丁寧なアドバイス、ありがとうございました。
書込番号:26500079
0点
>ニックネームちゃんさん
了解です。
これから買う場合は自然にレーザー光源を選択する人が多いと思うので、こちらを選べば、ランプ寿命より先に他の部分が逝っちゃいそうなので大丈夫じゃね?という話でした。
確かにDILAはSXRDに比べるとパネルは頑丈そうに見えますね。
SXRDは置いておくだけで経年劣化するイメージがあります。
私がV80Rを買った頃に比べると、値段がじりじりアップしてきているので、機器更新が年々ハードルが高くなってる気がしますね。
そろそろビクターDILA機も光源にRGBレーザーを搭載すべきと思います。色域もアップし輝度ダメージが抑制できます。Vラインにもe-shift無しモデルを追加してコントラストをZラインよりさらにアップしてもらいたいですね。
まあそうなったらと言って買えませんけど(笑)
書込番号:26500154
1点
>プローヴァさん・・やはりDLA-V80Rですよね・・
私も最後の最後まで迷いました。2年前は中古同士でもV7とは100万円近い差額があったはずです。
現時点のアバックWEB-SHOPを覗くとV80Rの程度の良い個体が税込115.5万円で出ている一方、ランプ使用5,954時間というヤバい個体が税込81万円で売られているんです。
本機は2021年11月下旬リリースなので、仮に4年半で6,000時間だと単純計算で毎日3.6時間の計算。実際の入荷時期や元オーナーの保管期間等も考えると、おそらくデモ機や業務用として朝から晩まで常時通電されていた個体ではないかなと推測。ちなみに、同ショップでV70R未使用品が83.8万円で出ているのを見つけ、もしも、これが2年前にあったらば間違いなくポチっていたかも・・(笑)。
2024年当時(現時点でも・・)、V80Rが対応するHDMI2.1の8K出力可能な機材が民生用になく、将来的にも希望が薄そうだったことが、私が「ピュア4Kモデル(V7)でもいいかな・・」と妥協した最大の理由でした。
しかし、最新のV900Rのデモを見せてもらうと、スクリーン全体があたかも有機ELパネルになったかのように圧倒的な画質差があり、V7は逆立ちしても最新レーザー光源モデルには敵わないのも事実。
この差に100万円を出せるかどうかが、マニアとしての大きな決断の分かれ目でした。 だからこそ、プローヴァさんが仰る「RGB純レーザー光源の搭載」や「e-shiftなしのネイティブ4K・Vラインの追加」という技術的要望には同意いたします!
もし振動板を通さない、純粋なD-ILAデバイスの素のコントラストがRGBレーザーで引き出されたら、それこそ漆黒の表現力はとんでもない異次元に突入しそうです。 まあ、もしそんなドリームマシンがJVCから出たら、昨今のじりじりとした価格高騰っぷりからして、今度は普通車が新車で買えるようなお値段になりそうで、私も間違いなく「出たところで逆立ちしても買えません(笑)」と白旗を上げることになりそうです・・汗々
趣味の車やバイクに予算を回したとはいえ、こうして中古市場の動きを見ているだけでも物欲が刺激され冷や汗が出ます(数年後のV800Rの値下がりを待つのも手でしょうか・・笑)。ロマン溢れる深い技術論ありがとうございました。
私は来年度から年金生活になるため、手持ち機材を使い倒すしかないと思ってますが、2022年に2012年モデルDLA-X55Rが3Dエミッターと3Dグラス2個付きで税込6.5万でゲットできたことから、今後もハードオフなど中古ショップ「徘徊」を継続していればレーザー光源モデルの出物に遭遇する可能性もあるかな?と妄想することにします。(笑)
書込番号:26500686
1点
>ニックネームちゃんさん
プロジェクターを何台も買い替えてるんですね。
私はソニーのVW10HT頃に投射を始めて、その後SXRDに買い替えた後はもうだんだん投射が面倒になって、TV主体でAVを続けていました。
最近になってまたシアターやりたくなって機種選定して、ソニーのXW5000が安くていいなと思っていたところ、ビクターの麻倉デモでV80RやV90Rを見せられて相当に悩む結果となりました。
放電灯は不安定なので前から嫌いだったんでレーザーが良かったんですけど、XW5000とV80Rって100万近く差があったので悩みに悩んで。。。その後アバックでXWとVのガチ比較もしたりしていると、もうXWは選べなくなってしまいました。だからもう予定外でホントお金なくなっちゃいましたよ。
欲しいものはまだまだあるんですけど、今はもうハード投資は終了してひたすらコンテンツを楽しむ日々となっています(笑)
書込番号:26500916
1点
>プローヴァさん。遅レスになってしまいましたが、返信ありがとうございます!
>プロジェクターを何台も買い替えてるんですね。
プロジェクターに関しては、1980年代後半、Audio Visualに傾倒して以来、故・長岡鉄男氏の「方舟」のような「120インチが目標」でしたが、実現したのはずっと後の2008年・・DLA-HD750と120インチスクリーンをメインに20年越しでやっと念願が叶いました。そこから2022年までランプを交換しながら14年間もHD750を大事に使っていました。
転機となったのは2022年に中古のDLA-X55R(3Dオプションフルセット付)を定価の1/10で手に入れてしまったことです。これで「ピュア4K機」への物欲に火がつき、その2年後に中古のDLA-V7を定価の半額で入手しました。
自宅には8K受信も意識し左旋パラボラも設置済みで、V7入手前はV80Rと8Kチューナーを狙う気満々だったんですが中古同士でも100万円の価格差があること、そして肝心要のピクセラHDMI 2.1出力対応業務用8Kチューナーが結局発売されず(同社サポートページでも「無かったこと」に・・)、最終的にV7で妥協した次第です。
>私はソニーのVW10HT頃に投射を始めて、その後SXRDに買い替えた後はもうだんだん投射が面倒になって、TV主体でAVを続けていました。
ソニーのVW10HTは当時、「手の届く価格のHD対応機」として本当に魅力的でしたよね。アナログHD機器と組めばフルスペックに近いハイビジョンが楽しめ、ビクターが追いつくのに10年近くかかったほどの名機です。私も本当に欲しかった・・
>最近になってまたシアターやりたくなって機種選定して、ソニーのXW5000が安くていいなと思っていたところ、ビクターの麻倉デモでV80RやV90Rを見せられて相当に悩む結果となりました。放電灯は不安定なので前から嫌いだったんでレーザーが良かったんですけど、XW5000とV80Rって100万近く差があったので悩みに悩んで。。。その後アバックでXWとVのガチ比較もしたりしていると、もうXWは選べなくなってしまいました。だからもう予定外でホントお金なくなっちゃいましたよ。
私もビクターのデモでV80RやV90Rを体験したので、あの「文句のつけようがない圧倒的な頂点の画質」と、価格なりの価値があることは痛いほど分かります。それを知った上でのDLA-V7導入でしたが、おかげで浮いた差額は、今も乗っている2004年式ソアラの維持費に化けました(汗々)。その後も光ハイブリッドHDMIケーブルの導入や今回の新品ランプ交換でなんとかV80Rの背中に肉薄しようとしてみたものの、実際の差はワールドカップの「ブラジル対日本」のような超えられない壁を感じています・・(汗)
>欲しいものはまだまだあるんですけど、今はもうハード投資は終了してひたすらコンテンツを楽しむ日々となっています(笑)
まさに同じ心境です。これからは目も耳も衰えていく一方ですので、お互い「終活」もちょっと頭の片隅に置きつつ、残された時間を最高に楽しむAudio Visualライフにしていきましょう!
書込番号:26505754
1点
>ニックネームちゃんさん
>>故・長岡鉄男氏の「方舟」のような「120インチが目標」でしたが
懐かしいですね。私、昔、方舟に実際におじゃましたことがあります。すごい空間でしたよ。
壁が非対称で天井が高くって、離れなんですよね。コンクリート造りで床もコンクリート層が1mでしたっけ。ご本人も病院みたいとおっしゃってましたが、印象に残っているのはスリッパ越しでも床がひんやりと冷たく、体温を奪われる感じがしたことと、部屋の後ろに大量のアンプが立てて置いてあったこと位ですかね。
音はもう異次元の世界でした。120インチに3管プロジェクターでしたね。素晴らしかったです。
>>肝心要のピクセラHDMI 2.1出力対応業務用8Kチューナーが結局発売されず
チューナーやレコーダーが出なかったのは何かNHKからの指導でもあったのですかね?BDに8Kを記録するのは放送前から規格化されていましたからね。まあ今は怪しいPCボードと怪しいソフトで受信はできますが(笑)
録るものといっても2001年とマイフェアレディくらいしかないですが。。。
V80/90などの2桁機からV800/900などの3桁機への変化って、実は言う程大きなものではないと思っているのですが、ビクターもどんどん買ってもらえないと、なので、ガンガン新しい機種をアピールして古い機種を陳腐化させようとするんですよね。そういう商売のやり方はちょっと好きにはなれませんが仕方ないと思っています。
>>2004年式ソアラ
オープンの奴ですよね。あれはかなり特殊な、トヨタ的しがらみがない感じの車でしたよね。素晴らしい!
なんか屋根とか壊れたら高くつきそうですが、楽しそうです。そういうの気にして乗る車じゃないと言われても、金出すのは自分なので気になりますよね。
>>残された時間を最高に楽しむAudio Visualライフにしていきましょう!
まさに禿同でございます!
書込番号:26506484
1点
>プローヴァさん
>私、昔、方舟に実際におじゃましたことがあります。すごい空間でしたよ。
1988年に刊行された「長岡鉄男のスーパー AV ホームシアターを作る」を隅々まで読んで「方舟」を意識し1993年に自宅を建てる際、家族を説得して当時の木造の倍近い坪単価50万超の鉄骨軽量コンクリート住宅にしました。(汗)
和室とリビングは120インチスクリーンへの投射距離も確保できるようにしたのですが、実際にプロジェクターを導入できたのは前述のとおりずっと後でした。
>まあ今は怪しいPCボードと怪しいソフトで受信はできますが(笑)
録るものといっても2001年とマイフェアレディくらいしかないですが。。。
もしかしたらV80RのHDMI2.1に「怪しいPCボードと怪しいソフト」で8K出力を実現され、しかも録画まで実現されているのですね?マイフェアレディは4Kでも放送しましたが「2001年宇宙の旅」は、いまだ出し惜しみ中で8Kユーザー最後の砦かもですね。
>V80/90などの2桁機からV800/900などの3桁機への変化って、実は言う程大きなものではないと思っているのですが、ビクターもどんどん買ってもらえないと、なので、ガンガン新しい機種をアピールして古い機種を陳腐化させようとするんですよね。そういう商売のやり方はちょっと好きにはなれませんが仕方ないと思っています。
私のようにミドルモデルのオーナーだとメーカーのモデルチェンジは旧ハイエンドモデルが「下りてくる」のも期待できますが、旧ハイエンドモデルV9Rのオーナー氏なんてレーザー光源モデルリリースにかなり腹を立ててましたね・・
買うか買わないかは別として個人的にやはり気になるのはピュア8K画素モデルが出るのか出ないか・・
V90Rの試聴会で「アガリの画質」と思ったのに実際にV900Rを見せてもらうと旧モデルとの差別化を図るため意図的に鮮鋭度を上げたのかと思うくらい「見た目」は違って見えましたので旧モデルとの差別化を図るため出さざるを得ない?・・あるいは再び疑似8Kで延命かな?
国内では8K放送停波も議論されつつあり、ソースが無ければ意味なさそうですが、米国のマニアや富裕層は映画館のようなホームシアター層の数が日本とは桁違いの多さだそうで、V900Rの米国モデルDLA-NZ900が3万ドル弱で販売されるとBarco(バルコ)や Christie(クリスティ)、Runco(ランコ)等のメーカーが富裕層向けに展開している3DLP方式など大型レーザープロジェクターは、5万ドル(約800万円)〜15万ドル(約2,400万円)以上の価格帯に対し、3万ドル(約500万弱)はバーゲンセールとのことで人気商品だとか・・(苦笑)
ですから米国で4Kソースを8Kアプコンして大画面で上映するユーザーの確実なニーズがあれば、「ピュア8Kモデル」として強烈にアピールできる可能性があり、もしも実際にリリースされれば、そのオコボレ?で日本向けモデルもリリースされるかもしれませんが確実に500万円を超えるでしょうね。(汗々)
現実的には巨大スクリーンの映画館でさえ、4K上映で国内のシネコンなどでは、まだまだ2K上映設備も残っていますから、いたずらに解像度を追い求めるよりも「普通の資産」を上質に再生できるのが理想的かも知れませんね。(笑)
実は寝室にセッティングした古いDLA-X55Rで壁掛式の80インチスクリーンに投射できるようにしたんですが、疑似4Kでも4K E-shiftが効いた絶妙な「好画質」で4Kソースを2K解像度で出力しても明らかな伸び代があり、率直に言ってサッカー競技は120インチスクリーンのDLA-V7よりも80インチスクリーンに投射したほうが見栄えがする印象でピュア4Kモデルだから何でも良い訳じゃないってのが現実ですね・・
今回も奥深いお話をありがとうございました。最新機材の進化にはため息が出るばかりですが、当面はV7とX55Rをしゃぶり尽くしつつ、いつか来るかもしれないハイエンド機(中古)との出会いを妄想して楽しむことにします。(笑)
書込番号:26508202
0点
>ニックネームちゃんさん
>>鉄骨軽量コンクリート住宅にしました
おおお。もしかして大成建設のパルコンですか?
だとすると、長岡さん宅と同じですね。パルコンって当地ではほとんど展示場でもお目にかかれず、売る気があるのかないのかと言う印象ですが。
私のつたない知識では、コンクリートパネルを使うのがパルコン、発泡コンクリートパネルを使うのがへーベルハウス、という感じです。へーベルには軽量鉄骨と重量鉄骨のラインナップがありますが、パルコンは軽量鉄骨なんですかね?うちは只の軽量鉄骨プレハブですが遮音性は高いとの触れ込みでした。
2001年は放送頻度は少ないですがそれでも年2回くらいは放送してる感じがします。
>>ピュア8K画素モデルが出るのか出ないか・・
V2、3桁機の8K対応はDLPの4Kと同じく所詮は「なんちゃって8K」なので、正直言って4Kと明確に違う解像感は得られません。V80Rの場合、レンズのフォーカス能力もそこまでの能力が無い気がします。
ネィティブ8Kを出すとするとレンズの解像力を今の2倍にする必要があるし、一般人が入手できるコンテンツと言えばyoutubeとBS8Kくらいしかないので、ニーズもなく、ビクターの開発力を考えるとほぼ無理筋だと思っています。
もしリリースされても、麻倉御大邸にしか入らないような数量だと価格はバカ高いでしょうね。でないと回収できません。フェラーリのスペチアーレ(希少モデル)みたいなものなので。
だから当面は、なんちゃって8K機種に加えて、8K機能のない機種でネィティブコントラストを磨く、感じかなあと思っています。
>>当面はV7とX55Rをしゃぶり尽くしつつ、いつか来るかもしれないハイエンド機(中古)との出会いを妄想して楽しむことにします
一番怖いのは機材の故障ですかねーー。
保証期間が過ぎて故障すると高くつきそうなので。。。以前、JVC機でパネルが壊れて、修理は光学ユニット交換で50万円とかの見積もりを提示されたって書き込みを見たことがあります。泣きを入れて安くしてもらったと書いてありましたが。
書込番号:26508814
1点
プロジェクターに使用されているUHPランプは水俣条約の規制対象外なので、蛍光灯のように2027年で製造・輸入等は禁止されないようです。
セットメーカーやランプメーカー側での自主的な生産終了の可能性はあると思いますが、あたかも2027年に一斉に製造終了するかのような専門店の告知の信憑性については疑問があります。
(参考: 環境省作成のチラシ)
https://www.env.go.jp/content/000394783.pdf
書込番号:26517700
1点
>Lancelot_さん 返信コメントありがとうございます。
表現は良くないかも知れませんが、ウチのDLA-V7も含めて「恐竜の尻尾」のように細く長く残りそうな機種のため細々と水銀ランプを製造・販売するのは効率が悪いことから、「仕方ないかもね・・」と言うタイミングでアナウンスしたのかもしれませんね。
2008年に新品で購入したDLA-HD750も3回ほどランプを交換し、どうせ中古店に持っていっても二束三文なことから欲しいと言ってくれた知人に無償で譲りました。
知人に手渡す前に念の為にと最終チェックをしたら、手持ちのDLA-X55RやDLA-V7もタジタジになるほどフォーカスがビシッと合った鮮明な画質で、ちょっと知人に手渡すのが惜しい気がするほど素晴らしい画質・・18年経過しても全く衰えないのと、後輩達?よりも圧倒的に冷却ファンの音が静かなことに、あらためて出来の良さを実感しました・・(汗)
おそらく米国の「ランプ」モデルのユーザー数は日本国内の10倍以上はいるでしょうから、そう簡単に打ち切ることはできないかも知れませんね・・(笑)
書込番号:26524040
0点
現在EPSON 7100をしておりますが、将来的にJVCのレーザープロジェクターを考えています。最近までスペックルノイズが何のことだか分からなかったのですが、恥ずかしいことに今まで「意図的に作られていたグレイン」だと思っていた粒子がスペックルノイズだと知り、IMAXで映画を観る事を避けるようになりました。あんなノイズが入っていては4Kの意味はなく、あれを観るのであればキセノンの2Kの方がよっぽどマシだと思うようになりました。
今のところDLPでしか報告を確認していませんが、反射型液晶や液晶でもスペックルノイズがあるのでしょうか?
書込番号:26524673
0点
>Ueda1970さん コメントありがとうございます。
DLA-V7は水銀ランプ光源ですのでレーザー光源特有のギラギラしたスペックルノイズの心配はありませんし、JVCのD-ILAレーザー機についても私の知る限りスペックルが問題になったという話は聞いてません。
D-ILAレーザー機ではDLA-Z5が最もお手頃で設置性も改善されていることから、機会があればぜひ実機をご覧になられてレビューしてください。お待ちしています。(笑)
>IMAXで映画を観る事を避けるようになりました。
あんなノイズが入っていては4Kの意味はなく、あれを観るのであれば
キセノンの2Kの方がよっぽどマシだと思うようになりました。
水銀ランプモデルで負け惜しみ軍団?なDLA-V7ですが、シネマモードやフィルムモードにすると2種類のキセノン発色を選択でき、これが中々素晴らしいです・・
今や二束三文モデルまっしぐらなDLA-V7ですから、中古モデルが30万円台からあり、5万円弱の新品ランプへの交換を前提にチャレンジャーになる選択もありますよ!(爆)
スペックルノイズの心配はありませんし・・(汗)
書込番号:26525434
0点
お返事ありがとうございます!やっぱりスペックルノイズはDLP特有のノイズなんですかね。IMAXには行けなくなりました。DLA-Z5は頑張って購入したいですね。しかし結構なお値段ですよね。反射型液晶はソニーが2010年頃にレーザーポータブル機を出しましたが、同時に低価格中華プロジェクターが出始めて人気になりました。もし中華プロジェクターが出てこなければ反射型液晶がもう少し売れて低価格になったはずなんで、残念な事です。ソニーは撤退しなかったと思います。
書込番号:26525711
1点
>Ueda1970さん
一度、DLAシリーズを入手すると、余りにも高画質で他社プロジェクターを使えなくなり、
私のように2008年にDLA-HD750⇒DLA-X55R⇒RDLA-V7⇒2030年にDLA-V900R??
とキリが無いことから、「DLA地獄」をご覚悟下さい・・(笑)
書込番号:26526410
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
>ニックネームちゃんさん
いえいえ。どういたしまして。
同じビクターユーザーですから困った時は助け合いたいものですね。
書込番号:25628276
1点
>ニックネームちゃんさん
こんにちは。
>金曜の夜は十分に休息を取ることができました。
>ケーブルを交換してBDレコと直結した結果、今までの懸案は全て解決しました。
>結果的にパナソニックお薦め?のHDMI端子の映像と音声のセパレート接続にもなり〜
お疲れ様でした。
不具合も解消されたご様子で良かったですね。
接続・視聴開始操作は少し煩雑になってしまいますが 機器の性能重視で現状がやはりベストかと。
>2Kコンテンツでもピュア4Kプロジェクターの引き込まれるような映像は感動ものでした。
>〜前機X55R比でも伸び代も大きく元には戻れないかもしれません。
ウチでも近頃は最新作UHDよりも旧作のBlu-ray視聴(見直し)が増えてしまいましたが
Vシリーズでは色彩もより深く再現されるので見る度にあらためて打ちのめされてます。
実は導入後 2〜3ケ月は ほぼ惰性で「最新機種ではないのでこんなもん…」感覚で
見ていたのですが 免許更新のために眼鏡を新調したら ”解像感” が爆上がりで
それこそ「もう元には戻れない…」といった状態です。
同じ(従前の)ソフトから「これでもか」という程に情報があふれてくる感じ…
>ランプの「高」モードは3Dコンテンツ視聴では使いますが、普段は「低」モードでも十分ですね。
視聴環境にもよると思いますが 我が家でもランプ「低」にて深い色調を再現してくれてます。
現在の設定でも輝度ピークの表現が不足するような実感は有りませんね。
※Panaの「HDRディスプレイタイプ」は気分や作品で「ベーシック輝度」「高輝度」を切り替えてます。
懸念事項がなくなった事で これから思う存分 フル4Kパネル機を使い倒してあげて下さい。
それでは、充実した良いAVライフを!!
書込番号:25628518
2点
>Pastel-Kさん
>プローヴァさん
御無沙汰しています。
あれから色々と確認したらAVアンプLX-901を経由するとオリジナルの色空間BT.2020がBT.709に変換されてしまうことから4Kレコーダーからプロジェクターに直結すると問題が生じない事が確かめられ、プロジェクター側で自動的に切り替わる際の設定も上手く行きました。4K放送のHDR番組や4KUHD再生時にちゃんと切り替わっているかチェックすれば大丈夫になり、地上波やネット動画など画質イマイチなコンテンツもカラープロファイルをVIDEOにすると鑑賞に耐えられることも確かめられました。まだ煮詰められない部分もあるかもしれませんが、後はケースバイケースで対応するつもりで過渡期の迷路状態から何とか抜けられて助かりました。最初はそこまでやる気は無かったのですが、やればやるほど画質が良くなるので高額センサーを用いたキャリブレーションもやってみたくなりました。(笑)
書込番号:25657792 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ニックネームちゃんさん
LX901って比較的新しいのにBT.2020通せなかったんですね。
一応下記の発表資料を見る限り、
https://av.watch.impress.co.jp/docs/news/1012456.html
>>HDMIは4K/60p 4:4:4、24bitの伝送や、HDR、色域BT.2020に対応。
などと書いてはあるのですけどねー。
まあでもプロジェクターに問題が無くてよかったです。
書込番号:25658650
1点
>ニックネームちゃんさん
こんにちは。
もしかしたらLX-901の方に何らかの設定が有るのかもしれませんね。
>画質イマイチなコンテンツもカラープロファイルをVIDEOにすると鑑賞に耐えられることも確かめられました。
自宅の場合各機種の導入初期にキャリブレーションソフトを利用してNTSC放送用のプロファイルを作成してます。
※ プロファイル・ガンマ等の作成には光学センサーは必要ありません。
他にも「BT.2020+SDR」(→ 主に4K映画放送用)とかも設定保存して使い分けております。
Blu-rayの映画作品視聴だと「シネマ/フィルム」を選択する事が多いですね。
画角モードもWOWOW映画(字幕表示対策)等に合わせて数種類を設定保存しています。
>まだ煮詰められない部分もあるかもしれませんが〜
>やればやるほど画質が良くなるので
ポン置きの画質も十分優秀ですが 設定機能を使い込んでいくとまだまだ化けますので使いきってあげて下さい。
※ V7の場合 先述のようにキャリブレーションで主に色調が変化しますが 画のくっきり感は
初期に比べて後退してしまう可能性もありますのでバックアップファイルは大事に保管して下さい。
→ インポート機能で復旧出来ますので
書込番号:25658857 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆様コメントありがとうございます。お陰様で最近まで問題なく使えていました。
新たにスレッド立てると面倒なんで末尾にコソッと書き込みます。
本機V7の導入から1年半になり、概ね5時間×200日くらい使っていて、購入時1000時間+自己使用1000時間プラス「ランプ高」で使う事もあるため、本機のランプ寿命:ランプ低モード時約4,500時間からすると、当方と同じ?余命後半の「人生下り坂」状態です・・(汗々)
下らない前置きはトモカク、最近は本機の画質を調整しても画質がイマイチな印象です。ハツラツとしたX55の画質のほうが良かった印象もあり、思い切って5万の純正ランプを入手するか、それとも本機を下取りに出してV80Rの中古でも・・
とネットで検索したら、ヤフオクでは本機V7が22万でも入札なし、V80Rの中古は100万を切るか切らないかくらいでタマ数が少ないのもあって高止り状態です。
それならV800R新品が¥1,485,000で中古下取り20%アップ・・だそうですが少なくとも120万以上は自己負担があり、もしV7の中古を買わずにいれば、V800Rの新品を追金95万くらいで入手できたかと後悔するかもしれず、素直に純正交換ランプを入手しておき、現用ランプの残り寿命は「ランプ高」で使い倒す方法もあるかもしれません。(笑)
書込番号:26283084
0点
>ニックネームちゃんさん
ウチのV9中古も導入から早3年程経過…で気付けばランプ使用も3000時間を超えていて
少し眠い映像に寄ってきてるかも…
ということで少し時間のある時はYouTube 8K → 4Kダウンコンバート映像で
「HAWAII」「GEOGIA」「BURGARIA」「RED WOODS」なんかで画質の確認をしています
これらのHDR映像ではまだまだ輝度ピークもしっかり出てるので…
逆光の暗部階調表現でもつぶれることなくしっかりシャドー部も解像してますし
イベントでのV900の体験映像を一旦忘れればいまだに十分感動画質と感じられますね
4Kパネルによる繊細さとPanaのHDRトーンによる輝度レンジ圧縮が効いて豊潤な表現です
そろそろ予備のランプ購入も頭に入れときたいところですがぎりぎりあと1年程使えるでしょうか
現状アパーチャーはいまだにHDR−9 シネマ−11 フィルム−13 HD放送−15なので…
もう少し輝度が下がったら少し開放しようかと
ここのところはBlu-rayで映画を見る事も多くあらためてSDR画質の再現力に感嘆している次第
立て続けに過去の「スーパーマン」シリーズを見ましたがBDでこんなに画質よかったのか…と
4K HDRではつい先日視聴の「UNTIL DAWN」が解像感・階調感とも中々よかったです
ホラーなので暗い場面も多いですがしっかり沈んだ暗部の中に情報を浮き上がらせてくれてます
自宅視聴でこれだけ見れてるとまだしばらくは無理して買い替える必要もないかな〜って感じです
書込番号:26288356
1点
>pompomtaさん コメント有難うございます。
数年前、DLA-V9Rユーザーの知人宅にウチのDMR-ZR1を持ち込んで確認させてもらい、やっぱDLA-X55Rとは雲泥の差があるな〜と思い、昨年2月に現用のV7を入手しました。DLA-X55Rは激安で入手できたので惜しくはなく、オマケで付いてきた3Dシンクロエミッターと3Dメガネが、そのまま後継機で使えることから、深く考えず中古で入手しましたが、やはりレンズの口径が大きいハイエンド機とは大きな違いがありますね。
V7の中古と言ってもウチの初代機DLA-HD750の新品と同額ですから、今後、おいそれとは買い替えもできず、調整しながら使い倒したほうが・・とは思ってますが、率直に言って最初からV80Rにしとけば・・と、チョッピリ後悔もしています。
このまま5年くらいガマンして使えばV90Rの中古価格は、こなれる可能性もありますが、レーザー光源の寿命2万時間のうち1万時間(5hx200日x9年+α)くらい使った際の光源の劣化はあるでしょうし、交換費用も相当かかるでしょうから中古の入手はリスクが高いかもしれません。
ですから取り急ぎランプを交換し、数年後に新型を買い求めたほうが得策かもしれませんね。(笑)
書込番号:26288738
0点
>ニックネームちゃんさん
V90は現状中古で125万円(5000時間超使用)くらい〜 V80は現在見当たりませんね
あと2年後くらいで新モデル発表になればV800が中古で100万円前後といったところでしょうか
現状V7からだと中古でもV80への買替(買い増し?)はあまりオススメしません
公称コントラスト値も8万:1で同じなので… V90中古が100万円前後に下がったとして
V800中古とどちらへ行くかは難しいところですね… 少し映像の見せ方が異なるので…
各個体の経年使用時間とあとはお好みといったところでしょうか…
V90には絶対フォーカス(魅力ですね)の大口径レンズがありますしね
自分がV9に魅了されてこだわるのも100oレンズの効用とランプ光源の独特な発色にあるかと思います
最後のTHX仕様機でもあるので… 年数も経ってるので現状相場70万円前後でかなりコスパいいですね
Vシリーズでの繊細な描画タッチは高コントラストなXシリーズとは趣が異なりますがくせになる快感です
価格面で新製品購入に行けない身としては中古相場と機体性能・使用時間のバランスは悩みどころです
現状の自宅使用頻度で残10万時間は10年くらい使える計算ですが電気部品がそこまではもたないかも…
ちなみにウチのスクリーンは割と安価なエリートスクリーン製品ですがそれほど見劣りするものでもないです
先日参加のV900イベントでもリファレンススクリーンはキクチ ホワイトマットアドバンスを使ってましたし…
こちらもやはり予算面的なこともありますので… キクチ Dressty 4K G2やOS ピュアマットシリーズ・レイロドール、
定番のスチュワート スノーマット100・スタジオテック130Gなど… 上を見ればキリがないですが…
ホワイトマットアドバンスは画角フリーの予備用にキャンペーン価格の120インチを天井から直に吊るしてます
間口や投写距離の問題もあって自宅ではこの辺が設置可能な最大サイズです
V9系列以外(V800/V80/V7等)では投影サイズも少し(ひと回り)小さくなってしまいますね
書込番号:26288913
2点
>ニックネームちゃんさん
前項記載間違い:現状の自宅使用頻度で残10万時間は10年くらい使える計算
→ 訂正:残1万時間は… ですね 失礼しました(現状ざっと1000時間使用/年くらいですね)
書込番号:26288948
1点
>pompomtaさん
我ながら長いスレッドの末尾への書込確認は面倒で、わざわざこんな場所にコメントを頂いて恐縮です。(冷やかしコメントは防げますけどね・・)
昨日(9/13)、V9からV900Rに更新された知人宅にて様々なソースで長時間体験させてもらいました。(スクリーンは140インチのスチュワート製サウンドスクリーン)
結論から申し上げますと、只々凄いとしか言いようがなく、投射されているにも関わらず140インチスクリー全面があたかも有機EL画面になったかと思うほど緻密に発光し、肉眼で見たよりも生々しく見えてしまう描写がこの世のものとは思えないほど凄過ぎました。
ただし、ソースのアラを如実に描写することから、最も画質が良かったのはネット動画の8Kソースで次いで8K制作の4K放送番組。
4K制作コンテンツはビットレートが高くてもイマイチで2K制作ソースはフォーカスが外れているような印象で再生するソースをかなり選びますね。
で、その知人宅で使わないで仕舞っていたJVCの光HDMIケーブル(アバックで10万くらいする奴)をお借りして自宅のDMR-ZR1とDLA-V7を直結してみたところ、さすがにV900Rなみとは言えませんが、色信号のモヤモヤした描写はかなりスッキリした印象になり光源ランプを新品に交換すれば、かなりリカバリーできそうです。
ご存知かと思いますが、HDMI伝送はエラーが多いと伝送レートを下げて帳尻を合わせるため、アナログのオーディオケーブルのような思い込みや勘違いとは違い、実際に画質が下がってしまうため、今まで使っていた安物の4K対応HDMIケーブルだと必要な伝送速度が得られず画質が下がっていた可能性があり、改めてHDMIケーブルの大切さを実感した次第です。
※HDMI2.1のDSC(非可逆圧縮)は見た目の劣化が皆無で肉眼では分からないとされていましたが、ある研究サイトで意地悪テストをしたら、劣化した証拠の差分信号が検出されたそうです。(汗)
最近の伝送技術だとデジタルだから画質劣化がないと言う思い込みはダメで、メーカー側はそれなりに把握しているのでしょうが、AVライター諸氏は今でも感覚的な表現ばかりで技術的な知識が追いついていないため明確に説明できている記述が皆無のような気がします。
その点についてお詳しそうなpompomtaさんは何かご存知ですか?
書込番号:26290283
2点
>ニックネームちゃんさん
知人の方はV900にリプレイスされたのですね… V900 すごいですよね(お値段もですが…)
ほぼ文句なしの映像が家庭内で(ポン置きで)再現されてしまうのですから
パネルの8K化がほぼ現実的でない状況で次期のモデルはどこを目指すのでしょうか
HDMIケーブルの検証も併せてV7の余力も確認出来たみたいでなによりですね
誠に恐縮ながら技術的な専門知識は当方からっきしなもので自身の目や耳で感じるものを重視しております
なので理論ばかりを重用して感性の部分に乏しい凝り固まった見解はあまり好みじゃありません
映像も音声もそれを見て聴いて感じるアナログ的な要素が重要(大部分)と思うので…
デジタルデバイスもそれらの情緒を引き出す道具(過程)にすぎないと感じるしだいです
ケーブルや電源で何も変わらないとおっしゃる方もいらっしゃいますが 何かを変えればノイズ等含めて
必ずなんかしらの影響があるわけで 何も変わって感じられないというのはいかがな感性かと…
100oレンズの表現にしても迷光対策の効果にしても とてもアナログ的な領域ですよね
アクセサリー類で一喜一憂するのも重々分かりますし 最終的には視聴者本人が心地よいと感じるのが正解では
※Z5の方にも投稿頂いてますが ニックネームちゃんさんは3Dも有るため 新Zシリーズの方には移行出来ないようですね
4K入力までに限定すると第三世代パネルのZ7なんかは なかなかに魅力的な機種とも感じますが…
まあV900/800を見ちゃってると… やはり映像の印象が強いですよね
V900で140インチだと… 目の前にあたかも実景がつながっているような感覚におちいりますね
書込番号:26291364
1点
>pompomtaさん コメント有難うございます。
>※Z5の方にも投稿頂いてますが ニックネームちゃんさんは3Dも有るため 新Zシリーズの方には移行出来ないようですね
・中古「V7」の導入前なら「Z5」も大変魅力的で3DはX55Rの時からBDソフトも揃えちゃったので・・
3Dアダプターや3Dメガネはタダ同然で入手できたので諦めようと思えば諦めがつきますけどね。
・現実問題として3Dメガネの充電とかプロジェクターとの同期などが意外と面倒で実は余り見ないんです。そして鑑賞後の目の疲労感が物凄いんですよ・・(汗々)
>4K入力までに限定すると第三世代パネルのZ7なんかは なかなかに魅力的な機種とも感じますが…まあV900/800を見ちゃってると… やはり映像の印象が強いですよね
>V900で140インチだと… 目の前にあたかも実景がつながっているような感覚におちいりますね
・実売でV7と200万以上も差があるハイエンドモデルですから当然と言えば当然ですが、ピュアオーディオなんて値段と音質が全く比例しない事もありますから、V900/800のようにお値段に比例した高画質映像を誰にも分かりやすく提示しているのは地味にスゴイとしか言いようがありません。(この差が分からない御仁は「猫に小判」、「豚に真珠」です。)
・V7はV7で疑似8K化してないピュア4Kモデルならではの良さがあるかもしれませんので、もう少し使いこなして見ることにします。(笑)
書込番号:26293103
0点
>ニックネームちゃんさん
キクチのスクリーン新生地のNEWSからリンクでこちらを再見してましたが↓
https://online.stereosound.co.jp/_ct/17698640
記事中でも触れていますが画素調整は定期的に行った方がいいとの事ですね
ウチでは表示画角を変更した時などに再確認してからメモリー保存しています
映画字幕なんかは画面から浮き上がって見えてますのでその辺の不満は現状ありませんね
最近はようやくIMAXも見れるようになったので4Kレーザーのフォーカス感なんかは比較参照してます
4Kネイティブ表示については自宅でも放送波視聴はほとんどeShift8Kはオフで使ってます
映画視聴でもたまにダイレクト4Kで画質調整してみる事もあるのですが…
つい擬似8K表示を使っちゃうことが多いです… なんかせっかくの機能がもったいなくて…
お恥ずかしながら決定的な画質差を感じられていないといったところです
3D観賞の目の疲労は自宅・劇場観賞併せて同様です
新作でも劇場3D公開は減ってしまったので視聴頻度は少ないものの自宅で見れる3Dソフトは貴重ですね
マーベル作品なんかは日本国内版のみありがたいことに今だに劇場未公開の3D版が同梱されてますし…
「トロン」新作公開に合わせて先日「トロン:レガシー」の3Dソフトをヤフオクで入手したところです
ただ3D表示では現状より明るさがもっと欲しいとも感じるのでレーザー・3000lm超のV900には憧れますね
書込番号:26293413
1点
>pompomtaさん
リンク先の記事はハリセンボンの近藤春菜さんがモノマネをして誰もが知る俳優になった?角野卓造(かどの たくぞう 1948年〜)氏邸のセッティング記事ですね。(笑)
>記事中でも触れていますが画素調整は定期的に行った方がいいとの事ですね
>ウチでは表示画角を変更した時などに再確認してからメモリー保存しています
>映画字幕なんかは画面から浮き上がって見えてますのでその辺の不満は現状ありませんね
・画素調整はアナログ時代の3管式カメラのレジストレーション調整で三原色をピッタリ合わせることの重要性は認識してますのでフォーカスと画素は随時見直しています。(以前のDLA旧モデルはモーターの固定ブレーキが甘いのかフォーカスやシフトが勝手にズレている機種もありました・・)
>4Kネイティブ表示については自宅でも放送波視聴はほとんどeShift8Kはオフで使ってます
>映画視聴でもたまにダイレクト4Kで画質調整してみる事もあるのですが…
>つい擬似8K表示を使っちゃうことが多いです… なんかせっかくの機能がもったいなくて…
>お恥ずかしながら決定的な画質差を感じられていないといったところです
・数年前に初体験したDLA-V9Rのフォーカス感は100mmレンズが効いているのか・・或いはeShift8Kのアップスケーリング効果なのか、これぞ4K解像度と言う高画質でした。
当時は自宅のDMR-ZR1を持ち出して現地で自分の目で見て憶えているので、V7を導入してからの4K画質は物足りなく、HDMIケーブル交換効果は予想以上でした。
あ、そう言えばV7のMPC(Multiple Pixel Control)効果ですが、よ〜く見ると有ることはあるのですが、以前のX55Rのように顕著な効果はなくなりました。
特に「ハイレゾ」と「スタンダード」の違いがとても少なくソース側の画質によっては、もう少しシャープにメリハリ付けられると良いのですが、おそらくメーカー側ではギラギラとお下品にメリハリを付けた画質は嫌なんでしょう。
ユーザー側は常に4Kデモ的最高画質コンテンツを見ている訳じゃなく、時と場合によってはレーザーディスクのSD画質を無理やり4Kにして見たりもするので・・(汗)
LD⇒D-VHS⇒iリンク接続⇒BDレコ⇒HDMI接続⇒SC-LX901で4K化⇒DLA-V7
この経路で4K化すると添付画像のとおりNHKの4Kリマスターが裸足で逃げ出すくらい?画質が良くなります。(爆)
ソースは懐かしのPIONEERの非売品LD DEMONSTRATION(1986年LVAP-101A)でLD自体はプレイヤーを買い替え再生できていますが、当時20歳?のモデルさんの39年後は・・調べても分かりません(汗) どなたかご存知の方がいれば情報提供お願いします。
書込番号:26294930
0点
>ニックネームちゃんさん
>フォーカスと画素は随時見直しています
ウチは設置の自作棚が不安定なもので気を付けないといつの間にか少しフォーカスが…なんてありますね
WOWOW映画視聴なんかで画角を調整することがあるのでついでにグリッド表示で確認してます
ありがたいことに字幕の他 レコーダーのメニュー画面なんかも立体的に浮き出して見えてますね
>HDMIケーブル交換効果は予想以上でした。
Fibbrの光ファイバーケーブル導入時に極端に差を感じましたね
その後接続の不安定さから光ケーブルのメーカーを変更してますが…
ともあれV7の表現力がアップしたのは良かったです
せっかくの中古4Kモデルなので十分に性能をひきだしたいところですよね
>おそらくメーカー側ではギラギラとお下品にメリハリを付けた画質は嫌なんでしょう。
他メーカーと違ってJVC機には一般的なシャープネスコントロールがない所以といったところでしょうか
自宅導入した機種ではことごとく輪郭補正は最低レベルまで落としてしまうので特に困りませんが…
現在はPanaプレーヤー側で少し解像感補正を入れて中古V9側でエンハンス+1に常駐設定してます
この方が見た目の解像感バランスが良く感じられてるので(V900の超解像処理にはかないませんけど…)
>時と場合によってはレーザーディスクのSD画質を無理やり4Kにして見たりもするので
設置の関係でさすがにレーザーディスクはごぶさたですが いまだにDVDのSDアップコンバートは使いますね
レコーダー/プレーヤー側での4K変換出力+V9のeShiftでわりと遜色なく見られてます
発色も記録信号BT.601→再生機でBT.709出力でそれほど悪くない感じです
アプコン画質を極端に否定する方もいますが ブルーレイの2K→4K出力含めて自分は大歓迎ですね
実際にほぼ毎日見ている画質にはとても満足していますので
>懐かしのPIONEERの非売品LD DEMONSTRATION
そういえば初めて購入したハイビジョン機器のおまけMUSE-LDは穴のあくほど繰り返し視聴してました…
デモDISCは機器の画質・音質・性能確認でずっと見続ける事になりますね
最近ではYouTubeのJacob + Katie Schwarz 8Kソースで確認する事がほぼ日常化してますが
だいたいひとりでニヤついてますね 真ッ暗闇の中で…
※「3管式のレジストレーション調整」経験者なんてかなりの玄人さんですね
ウチでもJVCの固定画素プロジェクター導入以前の時代ですし… 設置調整から自分でやってたので…
書込番号:26295166
1点
>pompomtaさん
>ウチでもJVCの固定画素プロジェクター導入以前の時代ですし… 設置調整から自分でやってたので…
・昔々、学校の視聴覚室に巨大な3管式プロジェクター(メーカー忘れました)が眠っていたので機材に詳しい生徒らで復活させようとマニュアル見ながらコンバージェンス調整に挑戦しましたが、何らかの衝撃でブラウン管がズレたのか全くモノになりませんでした。おそらく東北で何度か大地震があったので天井から生徒に落下したら大変な事になるからと教師らが取り外そうとした際に・・
就職後も仕事で訪れた企業や学校では3管式プロジェクターや光源ランプが切れたままのプロジェクターが放置されていて高価な割には最も活用されていない機材の一つですよね。(そういう自分もV7の5万の光源ランプを購入するタイミングに悩んでいますが・・)
>※「3管式のレジストレーション調整」経験者なんてかなりの玄人さんですね
・就職当時に職場に撮像管式カメラが何機種か残っていたので池上の3管式業務用カメラでレジストレーション調整を先輩から教えてもらったりしていましたので、各社からCCDカメラが登場した時期は面倒な作業から開放されたと思ってました。
ただし、当時の低解像度CCDだと斜めの輪郭線がカタカタ階段状になっていたのが嫌われてましたが、直ぐにCCDの性能が向上して撮像管式カメラはゴミ扱いになってました・・業務用の3管式カメラはビジコンと言う安価な撮像管が使われ、池上製でも完璧に調整してもS-VHS式CCDホームカメラ程度の画質でしたからタダでも要らなかったんですね・・(笑)
自分が扱ったのは業務用機材までで放送用機材は扱ってませんが、当時、地元のNHK総局のデモ展示では放送用カメラで撮影した映像を高解像度ブラウン管モニターに映すとSD解像度でもハイビジョン並みの画質に見えました。おそらく20インチ程度だったのでキレイに見えたと思います。
今では液晶モニターでもカッチリした白ピークが出せるようになりましたが、当時はブラウン管モニターには全く敵わず、自分的ハイビジョン歴も2002年に36インチの東芝HDブラウン管テレビと同社BSデジタルチューナーの組み合わせからスタートしました。
デジタルチューナー内臓のハイビジョンテレビは30万近い値段でしたが、D端子付きのHDブラウン管テレビにデジタルチューナーをつなぐとフルハイビジョンで見れちゃうのが痛快でした。
2002年当時は2000年スタートのBSデジタル放送が思ったよりブレークせず、相当値崩れしていて13万くらいで一式を揃えられ(D端子ケーブルとテレビ台がサービス!)、ケーブルをつないで女子フィギュアスケート中継を見た際は、その健康的なお色気に頭がクラクラするくらいの超高画質!家族も余りの鮮明さに驚いてましたし、奥様からは子供の前で見ないでとヤキモチ?を焼かれました。(爆)
ブラウン管は映像をキレイに見せる傾向があって、実は今でも28インチHDブラウン管テレビがあり時々、レーザーディスクを見たりするとパッと見では地デジ放送の画質と遜色ないんです。もちろん良く見るとレーザーディスクは低解像度ですが・・
この関係のネタを記すと際限がないので、この辺にします(汗)・・が、昔々、映像関係では相当難儀をして痛い目にも遭いました。
昔々、導入に数千万したBarcoハイエンドプロジェクターと同等画質が、今や(中古なら)100万以内でポン付けしてHDMIケーブル1本で大画面スクリーンに投射できる環境の有り難みを感じています。(笑)
書込番号:26296632
0点
>ニックネームちゃんさん
撮影機材関係のプロだったんですね… お見それしました…
>V7の5万の光源ランプを購入するタイミングに悩んでいますが・・
直売で\51,700でしたっけ… YAHOOや楽天ショップとかだと限定ポイント還元とかありますけど…
ウチもそろそろ寿命がヤバいので用意だけはしておいた方が… と気ばかり焦ってしまいます
Avac以外だとメーカー直販も含めて 取寄せ(1ケ月とか)の通販ショップが多いみたいなので…
ポイント還元は利用先も限られてしまうので 割引をあきらめてビックカメラの累積ポイント利用で
注文してしまおうかなんて悩む日々です
>今や(中古なら)100万以内でポン付けしてHDMIケーブル1本で大画面スクリーンに
>投射できる環境の有り難みを感じています
三管当時から比べたら画素調整の煩雑さもそれ程 苦にはならずに感じられてしまうでしょうね
キャリブレーション含めて色味もわりとニュートラルに感じられるし 暗部階調表現でも特段の不満無く…
V900の絶対的な性能にはまだまだ届きませんが 振り返ってみると贅沢な世の中になりましたね
3Dの話題でちょうど「アバター」の限定再上映を見にいってきました
IMAXレーザーによる3D視聴体験は初めてでしたが 画面が大きいせいか 劇場・自宅含めて過去の
視聴の中では一番3D効果を感じることが出来ました
通常3D上映よりも専用グラスによる色味の変化が少なく発色良好で画面の明るさ・階調表現でも不満なし
まさに目の前まで迫ってくる感覚は快感で圧倒的な体験でした
3Dグラスのおかげで字幕の輝度ピークも落ち着いて 最黒部分が締まって感じられるという副次的効果付き
その字幕は手でさわれそうなところまで浮き上がってきます
今までは自宅視聴より黒が締まらず 色の深みにも若干の不足を感じてましたが 今回の3D視聴で
IMAX上映の実力をまざまざと見せつけられた思いです
ただ3時間弱の上映だったので前半で瞬きも忘れて 後半は目が痛くてしょうがありませんでしたが…
次回予定の「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」は更に上映時間が長いんですよねぇ…
書込番号:26301699
1点
>pompomtaさん
>撮影機材関係のプロだったんですね… お見それしました…
・企業の技術部門で「プロ」と言うよりも弱電から強電までの「何でも屋」で映像に関しても撮影や編集、上映まで担当し、特技を活かして同じ職場で再雇用してもらっている身です。
>直売で\51,700でしたっけ… ウチもそろそろ寿命がヤバいので用意だけはしておいた方が… と気ばかり焦ってしまいます
・アバックが税込46,444円と最安でネットで検索すると半値くらいのサイトもありますが、最近はニセサイトなども有って安易に飛びつくと痛い目に遭いそうで・・
旧モデルの光源ランプは互換品で1万とか2万くらいでハードル低かったのですが、現行モデルの「5万」は近しい親類の冠婚葬祭なみの出費なんですよね。
実は前のDLA-X55Rも純正ランプ購入後にV7に買い替えてしまい、X55Rと新品ランプは予備として遊んでます。ですからランプを前もって買っとくのは単価も高いため考えものかな〜と・・(汗)
>V900の絶対的な性能にはまだまだ届きませんが 振り返ってみると贅沢な世の中になりましたね
・V900Rの投射映像は本当に「目の毒」でアノ映像を見たら自分も手に入れたくなってしまいます。最近は新車も高くなって相対的にV900Rの値段もトンデモ価格に見えなくなりました。
しかし、一歩引いて客観的に見ると四六時中プロジェクターで鑑賞している訳でもないため、週イチの数時間の為に大枚を叩くのも・・と言う立ち位置です。
そもそも、物価が上がっても自分の給与は物価に比例して上がっていませんからね・・あっ、それから家族からは根本的な疑念の声「キカイに100万だすなら映画館に毎週行けるでしょ!」
ほぼ、毎週のように映画館で2000円で鑑賞しても年50回で10万ですから10年間も通えてしまい、自分の健康寿命からしてもギリギリの領域で、DLA-V7だと55万で入手したので何とか元を取れそうな感じなでプロジェクターを買い替えたりしたら絶対に元は取れません。もちろんプロジェクター所有と映画館通いは別物ですけど「元が取れない」と言う家族の主張も理解できます。。(笑)
>今までは自宅視聴より黒が締まらず 色の深みにも若干の不足を感じてましたが 今回の3D視聴で
IMAX上映の実力をまざまざと見せつけられた思いです
>ただ3時間弱の上映だったので前半で瞬きも忘れて 後半は目が痛くてしょうがありませんでしたが…
次回予定の「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」は更に上映時間が長いんですよねぇ…
・映画館での本格的な3D上映の体験は「アバター」からで、その記憶は実体験に近い形で残るのが印象的でした。その一方、映像が暗かったり不特定多数で使用する3Dグラスに指紋が残っていたりしたので2度目はありませんでした。
前モデルDLA-X55Rで「アバター」を3D上映した際は映画館以上の明るさと鮮明さで「3D映画館不要」とさえ思いましたが、最新のIMAX上映では更に進化しているのですね。
「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」は4K盤と3D盤があるので鑑賞済みですが3D盤は何と2枚組で前半を3D盤、後半は4Kで鑑賞しました。やはり目の疲れが半端じゃないので・・(汗)
ハードオフなどでは3Dコンテンツが売れ残って比較的安価に入手できるため、それなりにタイトル数は増やしましたが、元々、眼鏡使用のため、眼鏡に3Dグラスを重ねて鑑賞する必要があり、そういう所も3D鑑賞に消極的になっているのかも知れません。(苦笑)
書込番号:26304548
0点
>ニックネームちゃんさん
>ネットで検索すると半値くらいのサイトも
同様の基幹部品で構成された互換品(およそ定価の半値くらい)のH.P.も見かけましたが
やはり万が一の故障 → メーカー修理依頼の可能性も無視できないので
あきらめて正規品購入が妥当かと考えてます…
自宅はほぼ毎晩のPJ視聴になりますので ランプ寿命に至ってからの現品手配だと
例え2〜3日であっても我慢できないといったところです
代替のX990は併用設置されていますが4K/HDRの表現でやはり4Kネイティヴ機には見劣りしてしまうので…
といっても毎晩視聴の大部分は放送波の録画チェックなので元DATAは2K/SDRがほとんどですが…
気合入れて映画視聴は定休日にせいぜい1〜2本程度なので
在住近郊にIMAXがオープンしたのも今年の春先で以降は劇場視聴回数がずいぶんと増えました
好きな作品は4DXでも見ておきたいので春先以降は月に3〜4回のペースで劇場に通ってます
過去作品も期間限定でIMAX再上映されたりしてるので… 「インターステラー」とかは印象的でした
そういえば初期の3D上映では専用メガネは劇場レンタルでしたね
今現在通いのシネコンでは買い取りなので次回以降も手持ちの3Dグラスを持ち込むとメガネ代はタダです
何回か使うと薄曇ってきちゃうのでずっとは使えませんけど… IMAXレーザー専用メガネはかなりクリアで
通常3D版に比べて視界も大きく良好な印象でした
自宅3D視聴だとどうしても箱庭的な見え方になりますので前回「アバター」でのIMAXレーザー3Dは興奮しました
自宅でも次回3D視聴時は少しスクリーンに寄ってみようかと思ってます
今年公開作品では「スーパーマン」「ジュラシック・ワールド/復活の大地」が3Dソフト発売なしなので残念です
書込番号:26306477
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
Vシリーズユーザーに朗報です!
既にご承知の方もおられるとは思いますが、11月中旬「Freme Adapt HDR」に
新機能「Theater Optimizer」が追加され各ユーザーの使用環境・使用状況に
応じた最適な設定でHDR映像が楽しめるとのことです。
言うなれば、個々のユーザー毎に最適なHDR映像を自動調整してくれると言う
画期的なものと思われます。
https://www.jvc.com/jp/press/2020/dla-v9r_dla-v7_dla-v5_upgrade/
7点
>Headphone Theater Vさん
こんにちは。
既に発表から2年が経過しますが今だに機能・性能アップグレード(しかも無償)というのは
ユーザーにとってはありがたい話で、これから購入検討という方々にとっても
より魅力的なモデルになっていますね。
私的には予算都合で最低あと2年は買替が出来ませんのでHDMI2.1(出来ればTHXも)対応や
パネルコントラストが多少向上するであろう次世代機に期待です。
それまでは現所有の旧Xシリーズ機の映像で我慢です。
まあこちらもそれほど捨てたものではありませんが…。
ところでここのところV9Rの価格掲載がありませんが生産が追い付かないのでしょうか。
新機能アップデートも有りますから生産完了という訳ではありませんよね。
現行のベストバイ機種ですし…。
書込番号:23747298
2点
>Pastel-Kさん
お久し振りです。
この数か月Hi-Viやこのサイトからの情報収集を怠っていましたので
今回のバージョンアップ危うく見過ごすところでした(;'∀')
先日なんとなくバージョンのことが気になって製品情報を検索したら9月3日の
ニュ―スリリースが目に止まり驚きました!
V7購入時点で画像処理能力がXシリーズから飛躍的に向上していることを耳に
していたのとUSB端子が搭載されたのである程度のバージョンアップは期待して
いましたが、期待を遥かに上回る画質向上に嬉しい悲鳴をあげています。
今回は各ユーザーの視聴環境や使用状況等に応じて自動調整されるようなので
とても楽しみにしています。
V9Rの価格情報の件何故でしょうね?
Vシリーズの中で製品価値が一番上がるのは間違いなくV9Rでしょうから、もしか
すると従前の販売価格ベースが上がるのかも知れないですね・・・
書込番号:23750599
3点
本日ソフトウェアバージョンv3.50が公開されましたね。
明日は朝が早いので、早る気持ちを抑えて土日にゆっくりとダウンロードしようと思います。
注意書きに、v3.50へアップデートした場合Spyder5対応のキャリブレーションソフトウェア11が
使用できなくなるとありましたので、該当機を使用の方はSpyderX Elite/Proを購入したうえで
キャリブレーションソフトウウェア12を使用する必要があるということかと思いますのでご確認を!
(環境対応機能がなければ本件新機能は意味をなさない?)
書込番号:23784315
0点
>Headphone Theater Vさん
キャリブレーションソフトも同時にバージョンアップが用意されていると言う事は
「Theater Optimizer」関連もキャリブの際に影響し、包括されたVerなのでしょうね。
今までよりも、より詳細な環境測定の結果がキャリブレーションに反映出来るのかも知れません。
ただ、言われるようにSpyder5が使用出来なくなるので、既に5を持っているのであれば新たにSpyderX Elite/Proを
購入し直さないとならないのが少々ネックですね。
また「Theater Optimizer」をインストールされた後、差し支えが無ければ感想を述べられたら良いと思います。
書込番号:23784379
2点
JVCのバージョンアップ後のキャリブレーションソフト(JVC_PJ_Calibration12_jp_v1_10.zip)
では5の時と同様、SpyderX ProとSpyderX Eliteの両方が使用可能になっていますが、
データカラーのHPでは、今回、SpyderX Eliteのみプロジェクターキャリブレーションに対応となって
いますが、どうなんでしょうかね。もしかしたらJVCに確認した方が良いかも知れませんね。
http://datacolor.jp/spyderx/main/lineup.html
書込番号:23784411
1点
>SUPER GREATさん
V7購入時に環境対応機能があったほうがいいなと思いSpyderX Proを購入しておいて良かったです。
ソフトウウェア12を利用してますのでキャリブレーションも問題ないと思います。
今回の「Theater Optimizer」は環境対応が肝なのかな?と思います。
Spyder5利用の方でも環境対応以外の部分ではバージョンアップの恩恵は受けられるのでは?
とも思いますが(この点は要確認ですね)キャリブレーションが出来なくなるのは痛いですよね。
書込番号:23784433
1点
>Headphone Theater Vさん
>SUPER GREATさん
こんにちは、いよいよですね。
更なる進化度合いが楽しみです。
(我が家は現状Xシリーズのままなのですが…)
>SpyderX ProとSpyderX Eliteの両方が使用可能になっていますが、データカラーのHPでは、今回、
>SpyderX Eliteのみプロジェクターキャリブレーションに対応となっていますが、どうなんでしょうかね
SpyderX単品(Spyderアプリ使用)ではプロジェクター対応はEliteのみ、JVCキャリフ゛ソフト使用時は必要な
センサー機能が(ドライバ含め)EliteもProも同一という事ではないでしょうか?
念のため新規購入される方はJVCの方に確認出来ればした方が安心出来ますね。
>キャリブレーションが出来なくなるのは痛いですよね。
プロジェクター機種変更の度にセンサーも買い足してきましたが、同一機種なのにアップデートのために
センサー買替というのも該当される方にはなかなか余分な出費になりますね。
センサー寿命やサポートの関係とか仕方がないのかもしれませんが…
家にもSpyder4とSpyder5が有りますがゆくゆくはSpyderXか後継機が必要になる訳ですね。
>「Theater Optimizer」をインストールされた後、差し支えが無ければ感想を述べられたら良いと思います。
この週末にはたっぷり確認されて下さい。率直なレポートをお待ちしております。
書込番号:23785218
2点
>Headphone Theater Vさん
>Pastel-Kさん
>SUPER GREATさん
こんばんは。
昨夜遅くにアップデートして、いくつかの作品を視聴しました。
画質に関してはHDRの画が更に明るく設定できるようになり、
それでいてハイライトが飽和しない良いアップデートだと感じました。
なんというか以前よりも見やすい画に進化したというか。
その一方では4KHDRの作品から2Kの作品にソースを切り替えた際に、
突然ランプが消灯して本体のインジケーターがエラーを示しました。
これには肝を冷やしましたが再起動で復旧できた為、今後の挙動を見守る必要がありそうです。
新ファームなのでリスクもあるとは思いますが、
進化した映像を体験できるファームなので様子を見ながら使用していくつもりです。
皆さんも何か不具合などあればお教えいただければ幸いです。
書込番号:23785982 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Headphone Theater Vさん
既にSpyderXをお持ちでしたか。動作確認済みも含めそれなら良かったです。
環境測定は以前770R所有時に私も実施した時がありますが、何と言うか測定後の画の色合いに違和感があり
調整の沼にハマった事があってそれ以来キャリブのみ実施で、以後、環境測定は行っていません。
今回の新キャリブレーションソフトで新たな環境測定のモードがあるのかどうかは分かりませんが、
目新しい変化と効果があれば良いと思います。
>Pastel-Kさん
詳しい補足説明ありがとうございます。
SpyderXの光学センサーがレンズ方式に変更せれているので、より高精度に測定出来そうです。
この事によりPJの直接光での測定が可能となれば良いと思いますが、恐らく従来通りスクリーンの
反射光測定なのでしょうね。
>hatanakaoさん
今回更に熟成を重ねて来た上で、まだ伸び代がある事に少々驚きですが、その辺りはさすがはJVC陣営ですね。
今年も新モデルはお預けで、その代わりと言ったらアレですが、大幅無償アップデートと言う事でしょう。
個人的にはそうやってどんどん熟成して行って欲しいです。
再起動で復旧したのが幸いでしょう。出なければ最悪メーカー送りにもなり兼ねないでしょうから。
兎にも角にもVシリーズの特権、思う存分堪能されてください。
書込番号:23786100
2点
>Pastel-Kさん
>SpyderX単品(Spyderアプリ使用)ではプロジェクター対応はEliteのみ、JVCキャリフ゛ソフト使用時
は必要なセンサー機能が(ドライバ含め)EliteもProも同一という事ではないでしょうか
おっしゃるとおりです。
Vシリーズのキャリブレーションソフトに必要なのは環境対応機能を有する光学センサーですので
SpyderX Proで充分でして私はソフトウェア12 ver1.00も今回のver1.10もSpyderX Proでダウンロード
しました。
>hatanakaoさん
初めまして。
早速Theater Optimizerに行きましたか!
私はまずキャリブレーションソフトは更新しましたが本丸には土日にじっくり行こうと思います。
書込番号:23786130
0点
>SUPER GREATさん
X700RからV7に更新した時にキャリブレーションにSpyder4が使えないと知ってショックを
受けました(笑)
Spyder5にするかSpyderXにするか迷いましたが、自室が完全暗室ではないこと(準暗室)で
環境対応機能があった方が良いと思ったのとSpyder5にして再度使えない状況になったら
困るなという気持ちでSpyderXにしたのがラッキーでした。
今回は文字通り「無償」で新機能の恩恵に浴せます!
書込番号:23786240
1点
>SUPER GREATさん
こんばんは。
>恐らく従来通りスクリーンの反射光測定なのでしょうね。
記憶違いでしたらゴメンなさいなのですが、Spyderシリーズはプロジェクターからの
直接光によるキャリブレーションではなかったでしょうか?
書込番号:23786251 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
>Vシリーズのキャリブレーションソフトに必要なのは環境対応機能を有する光学センサーですので
ご回答頂きありがとうございます。
Elite同様にProも使用可能という事で安心出来ますね。
書込番号:23786262 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>hatanakaoさん
こんばんは。
>4KHDRの作品から2Kの作品にソースを切り替えた際に、
>突然ランプが消灯して本体のインジケーターがエラーを示しました。
プレーヤー(出力)側のHDMIがオート設定だったとするとプロジェクター側入力解像度は
変わらない訳ですからHDR→SDRの切替時に何らかの負荷がかかったのではないでしょうか。
今回のアップデートでは入力信号に合わせて最適プロファイルに切り替わるようですし…。
症状再発しないと良いですね。
書込番号:23786277 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pastel-Kさん
そうですね。何を言ってるんでしょうね。失礼しました。
Spyderは元々PJ側に光学センサーを向けてキャリブレーションしていますものね。
はい。私の勘違い、記憶違いでした(笑)。。。ご指摘ありがとうございます。
書込番号:23786283
1点
>Headphone Theater Vさん
>SUPER GREATさん
>hatanakaoさん
こんにちは。
>画質に関してはHDRの画が更に明るく設定できるようになり、
>それでいてハイライトが飽和しない良いアップデートだと感じました。
>なんというか以前よりも見やすい画に進化したというか。
自宅では当然 Vシリーズを視聴出来ませんので販売店展示用の実機にて確認させて頂きました。
「Theater Optimizer」はHDRコンテンツ限定だそうですが新機能というよりは
補足的な意味合いでFAHの効果をより確実に出してくる設定というようなイメージですね。
今まではスクリーンサイズ・ゲインによってマニュアルで微調整して追い込んでいた部分を
ほとんど全自動で最適化してくれるのでhatanakaoさんの感想にも納得です。
HDR入力の場合は設定メニュー画面の構成も一新されていました。
その他 入力信号に応じて最適プロファイルに切り替えてくれるので
4KBS放送等もお任せで設定間違いのない4K高画質を堪能出来ます。
既に価格据置きのまま、発表当初からは(我が家を含むXシリーズからも)
行って来い程の性能差があるモデルに仕上がってきましたね。
書込番号:23787355 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
写真はNETFLIXのHDR10です。
「映像タイプ」と「カラープロファイル」をオートにしておけば、従来発生していた切替動作音もなく
自動的に最適画質が出画されるのでストレスフリーです。
書込番号:23901952
0点
>Headphone Theater Vさん
こんばんは。
ここにきて最安価格もかなりお値打ちで魅力的になってきましたね。
書込番号:23905767 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pastel-Kさん
ここへ来てVシリーズは画質・機能面ともに非常に洗練された銘機と呼ぶに
相応しいものになったのではないかと思いますね。
個人的には「映像タイプ」「カラープロファイル」をオート設定しておけば自動で
最適画質が得られること、それがモード切り替えの動作音を発することなく処理
されるスマートさが一番のトピックでした。
画質モードが混在しているBDを再生しても何のストレスもなく高画質を堪能
出来るのは感動ものですよ。
今回のTheater Optimizarは大画面視聴の方にとって効果はより大きなもの
だったのではないでしょうか?
80インチと140インチのスクリーンに同時投射で140インチの映像が80インチ
の映像と同等の明るさで投射されたらインパクトは大きいでしょうね。
私の場合70インチという小画面ですので元々充分な明るさがありますので、
Theater OptimizarをONにしても明るさの変化は小さいものでした。
視聴環境に応じた映像を自動投射するという機能を鑑みれば、ほぼ理想的な
状態で視聴出来ていたと考えて良いのかなと思っています。
もっとも我が愛機V7は今月18日が2周年記念日で昨日時点で既に視聴時間が
4025時間に達しており新品当初から見れば相当に暗くなって来てはいるので
ランプ交換した時にどうなるかの再確認は必要かと思います。
それでもHLG以外はランプ低でもまだ充分明るく、HLGも録画してUB9000で再生
すればPQ変換でFAH+Theater Optimizerが使えるので私の70インチスクリーン
であれば5000時間は行けるかと思います。
近々交換ランプを購入しておいてランプ寿命がどの程度まで鑑賞に耐えうるか
確かめるのも楽しみではあります。(笑)
書込番号:23910945
0点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
こんにちは。
最近この機種を導入して楽しんでいます。
その中で気になることがありまして質問させていただきます。
【ファンノイズについて】
現在、ランプモード低にてFAHモードメインで使用しております。
プロジェクター起動時はとても静かで、視聴し始めもファンノイズは変わらないのですが、しばらくすると高音のノイズが出る事があります。
「出る事がある」というのは高音のノイズが出ないまま視聴を終えられる事もあるからです。
また、ピクチャーモードをナチュラルやシネマに切り替えると明らかにファンノイズ?が大きくなります。
以前使っていたX700Rでは上記のような事はありませんでした。
これが個体差なのか、そういう仕様なのか判断がつきませんので、他の皆様にもこの様な現象があるのか知りたくて質問いたしました。
【スクリーン範囲外の光について】
この機種は映像の投射範囲が17:9の様ですが、
16:9の映像を投射している時、若干ですが投射範囲外に光が漏れている様に見えます。
これに関しても仕様の範囲内なのか、
何かご存知の方がいらっしゃいましたらご回答頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。
書込番号:23635174 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hatanakaoさん
ファンノイズについてですが、モードによって微細なファンノイズが変わることはあると思います。
このあたりはJVCの検証部に持っていくのが一番良い回答が得られます。
まだ保証期間であれば修理にだしてみてください。
光の漏れですが、それが出ているようであれば仕様ではないはずです。
ちなみにスクリーンやプロジェクターが曲がっているということはございませんか?
投影範囲を狭くしてみてやってみると分かりやすいです。
書込番号:23635311
1点
>ケーキクーラーさん
こんばんは。
購入したばかりでいきなり修理は辛く、
保証期間も長いようなので、
少し様子を見ながら色々と設定を変更してみます。
※保証期間が3年あるのは先ほど知りました
X700Rに慣れてしまったせいか、少しノイズが発生だけでも気になってしまいます…
書込番号:23635821 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
販売店経由でメーカーサービスにてファンを交換して下さい。
早めにファン交換される事を推奨します。
システムに懸念事項がある中では、
作品に没頭する事は困難だと思いますので・・・
書込番号:23635925
1点
>ハニカミシアターさん
こんにちは。
昨晩、映画を1本観た際にはノイズの発生はありませんでした。
しかし、2本目に入って少ししたところで高音のノイズが発生しでしまいました。
その間、画質の変更等は行っておらず室温の変化もありません。
やはり光漏れがあるようにも感じますし、不具合の懸念があるため、メーカーに問い合わせてみることにします。
書込番号:23638826 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>hatanakaoさん
こんばんは。
自分はV9Rでしたが運悪く2回連続初期不良の筐体を引いてしまい
無駄に時間と労力を費やしてしまいました。
高額な商品でもあるので販売店経由で強く出て頂いても良いかと思います・・・
早期、hatanakaoさんが、
安定したホームシアターライフが送れるように祈ってます。
書込番号:23640035
1点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
個人的に4K放送最高画質と思っている「THE CITY 生きている都市」シリーズの中から
「ベネチア」と「ハバナ」のカットを撮影してみました。
このシリーズは全編IMAX撮影の超高画質番組でどのシーンも立体感溢れる映像です。
他に「サンフランシスコ」もありますが上記2作品に比べると少し劣るので割愛します。
「HLG」放送録画でも充分高画質でしたが、UB9000がPQ変換に対応したことで「FAH」
で更に高画質で視聴出来きて輝度の制約も必要なく良いことずくめです。
勿論、他にもHLG放送録画は多数ありその全てがFAH視聴出来るのは嬉しい限りです。
また、契約しているNETFLIXはHD作品も含め全てHDR信号で配信されるのでここでも
「FAH」の恩恵を享受しています。
6点
>Headphone Theater Vさん
こんにちは。
「FAH」発表当初よりHLG対応は宿願でしたから変則的なPQ変換とはいえ
放送コンテンツを活かせるのはうれしい機能ですよね。
書込番号:23471136 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Pastel-Kさん
4K放送番組を録画しまくってディスクが400枚位ありますが「プラネットアースU」
のようなシリーズ物全てがHLGという番組もあるのでタイトル数では200以上は
FAHで観れると思います。
UPした「THE CITY」はUB9000の設定でディスプレイタイプを「有機EL」を選択
して撮影したのでMaxCLL/MaxFALLが1000/800nitsとなっています。
ところが「超高輝度液晶」で設定したところ1500/1200nitsあったので今後は
「超高輝度液晶」を常用しようと思います。
NETFLIXの場合はディスプレイタイプの設定に関わらずコンテンツの輝度値が
そのまま反映されます。
UPした映像は「僕のミッシー」というお笑い映画なのですが、これがなんと!
9171/185nitsというとんでもない数値が表示されたのには驚きました。
にわかには信じがたい数値ですがいとも容易く描き切るFAHの実力は底知れぬ
ものがあります。
書込番号:23471921
2点
プロジェクタ > JVC > DLA-V7-B [ブラック]
VW500から当機種に変更しました。
3Dの視聴をしたところ、JVC製の3Dメガネは使用できるのですが、VW500で使用していたTDG-BT500Aは同期しません。
JVC製も所有しているので視聴は可能ですが、メガネの重さや画像の明るさを考えると、ソニー製が使えればと諦めきれません。
JVCのVシリーズでソニー製3Dメガネを使用できた方はおられるでしょうか?
1点
>u.bさん
3Dメガネの同期に関して、ソニーTDG-BT500AはBluetooth、JVCのプロジェクターは2.4GHzのWi-fiを使用しているので、互換性はありません。私もソニーからJVCにプロジェクターを買い替えて、同じことを思いましたが、こればかりはどうしようもないようです。
書込番号:23364370
![]()
4点
>新・元住ブレーメンさん
ご回答有り難うございます。
残念ですが、どうにもならないですね。
諦めます。
書込番号:23364414 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
DLA-X750R + PK-EM2 + TDG-BT500A で、問題なく使えていました。
DLA-X990Rに買い換えてからは3Dを視聴していないので何か変わったのかな?
VPL-VW535のクチコミに、PK-AG3が使えたと記載があるので、
両方とも同じ通信方法なのでは?
書込番号:23366258
2点
>BD時代さん
情報有り難うございます。
Xシリーズでは使えるのですね。
機種が変わってもエミッターとメガネの問題と思うのですが、どうなんでしょう。
その理屈なら、Vシリーズでも使えることになりますが・・・
書込番号:23366421 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
当方、DLA-75R → VPL-VW535 → DLA-V7 と乗り継いできましたが、3Dメガネはすべての機種で使えましたよ。
念のため、先ほど実際に確認しましたが問題なく同期出来て問題なく視聴できております。
確認機種
プロジェクター
DLA-V7
トランスミッター
JVC PK-EM2
3Dグラス
SNOY TDG-BT500A
JVC PK-AG3
ルートアール RV-3DGBT2B
PK-EM2でPK-AG3は当然ですが、TDG-BT500A、RV-3DGBT2Bも普通に同期できます。
ちなみに、
VPL-VW535の時は、本体内蔵のトランスミッターでPK-AG3、RV-3DGBT2Bが普通に同期できておりました。
参考まで
書込番号:23366939
5点
>Mr.sandmanさん
たった今、再度試してみたところ、TDG-BT500Aで同期できました。有り難うございました。
一昨日は、なぜ無理だったのだろう?
その時も、何度も試してみたんですが・・・
結果、ソニーの3Dグラスで少し明るく視聴できました。
お騒がせしました。
書込番号:23367085 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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