MAZDA3 ファストバックの新車
新車価格: 260〜399 万円 2019年5月24日発売
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このページのスレッド一覧(全289スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 59 | 26 | 2026年8月3日 09:39 | |
| 5 | 3 | 2026年5月27日 23:32 | |
| 9 | 3 | 2026年5月14日 19:20 | |
| 24 | 4 | 2026年1月26日 20:04 | |
| 33 | 5 | 2026年1月2日 14:31 | |
| 26 | 18 | 2026年7月23日 21:08 |
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自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
MAZDA3およびCX-30に2.5Lマイルドハイブリッドモデルが追加されました。
CX-30はさておき、MAZDA3の今後の売れ行きが気になります。
美しいとされるエクステリアデザインが与えられインテリアの質感も高いですが、それでも売れ行きは
低迷しているといっていいでしょう。
もちろんコンパクトハッチバックの注目度・人気度が低いことは承知しています。
そこでですが、2.5Lの追加がカンフル剤となって売れ行きが向上すると思いますか?
2.0Lでは物足りない人、CVTを嫌う人、MTに乗りたい人の希望を叶える1台だと思うんですよね。
パワーよりも燃費・燃費・燃費、とにかく燃費なのかなあ。だとすると、とても残念に感じるんですけど。
皆さんはどう思われますか。
3点
ニュースリリースを見ると、ディーゼルエンジン搭載車は消えましたね。
https://newsroom.mazda.com/ja/publicity/release/2026/202607/260723a.html
書込番号:26520062
0点
2Lガソリンセダンに乗っていますが、FF車のエンジンは出来るだけ軽い方がいいと思っています。
現行2Lでも十分な低回転トルクがあるので、2.5Lは必要かな? なんて疑問を持っています。
ターボ付きのスポーツグレード追加ならともかく、NA2.5Lは微妙かと。 少なからず2Lよりは重くなるでしょうし。
ディーゼル廃止は個人的には気になりません。 ディーゼルエンジンは重いので。
書込番号:26520073
4点
CX30を見に行った時、
マツダ3ありましたので、少し乗せてもらいました。
そのころ三菱コルトに乗ってましたが、
シートに座って、敷地内を少し動かしました。
スポーティで、シート高さも低く、目線も低く、スタイルもよかっったと思いますが、
自分には、無理だと思いました。
視線低いのはやはり街中では運転しずらそうですし、SUVが多い時代には、選択される方は少ないかと思いました。
乗り降りも、しんどそうでした。
若い方、元気な方しか無理かなと思いました。
もう、7年目くらいですね。
売れるのは厳しいかなと思います。
選択肢として残ってるのはありがたいと思う人はいるとは思います。
書込番号:26520075
8点
2.5Lでもマイルドハイブリッドでは辛いかなと思います。
私が乗っているトヨタのハイブリッドは2Lですが、システム最高出力は約200馬力で燃費もMAZDA3を大きく上回ります。
という事で好燃費と高出力の両立が叶うストロングハイブリッドが欲しいですね。
書込番号:26520087
5点
2.5Lマイルドハイブリットでトータル出力185ps298NMなので、車体が小さいのでそこそこは走るでしょうが、
他社は2Lでハイブリッドなしで210PS350NMぐらいは出てるので、高性能で維持費も両立してるとはいいがたいですね。
色やデザインが好みなら2Lで維持費も安い方が無難かと思います。
書込番号:26520099
0点
他社のクルマを検討している人にアピールすることは難しいでしょうが、当該車のグレードで迷っている人には選択肢の幅が増えて良いことだと思います。スペック数値でしか考えない人も少なくないような気もしますが笑。
書込番号:26520109
3点
ワシが思うに、
Cセグ4Drハッチバックとして普通に実用的に使えるんだろうけど、
うっとりするほど美しいスタイリング故にスペシャリティー感が強くて、ちょっと自分が乗るには違うかなって人が多いのではないかなと。
書込番号:26520116 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
市場ニーズを拾えてないというか迷走してる感が強いですね。
2.5L化してもNAでは検討してる人の1割にも響かないでしょう。
書込番号:26520168
1点
2030年度燃費基準(CAFE方式)に向けて排気量を大きくすると
低負荷での実用燃費になり易くモード燃費を達成し易くなるという苦肉の策を各メーカーでも
実行せざるを得なくなってきているので
パワーアップを求める声が高いという訳じゃないでしょうから
その一環でしょうね。
横置きエンジンの多種との共有化もあるかも。
徐々に小排気量が生き残り難くなりますね。
トヨタさんとガチな競合車種が開発できない苦しさがスバルとマツダは同じような感じで
ラインナップに現れていますよね。
書込番号:26520193
2点
>宝くじ御殿さん
ディーゼル撤退するからCX5のエンジンに消化試合のように投入しただけのようですね。
忘れられてる車種とはいえ販売台数に貢献はしないと予想します。
スバルがハイブリッド展開してるのでマツダのシェアはほぼCX5にかかってるといっても過言では無いでしょう。CX8を再投入すれば良いのに…
書込番号:26520288 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このサイズで2.5Lはなんだか大きすぎるような気がしますが、悪くはないと思います。
個人的にはそれよりもX Touringの6MTにものすごく轢かれています。
トヨタGRを除けば、国産車ではたぶん唯一の4WD/MT。あ、ジムニーもありますね・・・
ミッションもこのグレード専用設計だとか。
パワーも2L-MHVなのに、2.5L-MHVよりも出てるんですよね。
ただし価格は400万。高い!
でもものすごく興味を惹かれます。
もっと話題になっても良さそうなクルマなのに、マツダはアピールが下手なのか、勿体ないですね。
書込番号:26520472
3点
>ダンニャバードさん
>X Touringの6MTにものすごく轢かれています。価格は400万。高い!
他のグレードと比較すれば高いですけど、生産終了になってしまったら元も子もないですよ。
私はCX-30のXが無くなる直前にディーラーから連絡を受けて何とか購入できました。
Xのエンジンは重いと言われてますが、25Lの4WDに6MTがあったとすれば車重はおそらく1,500Kgなので(6MTは6EC-ATより20Kg軽い)、Xのエンジン重量は25Lより10Kgほど軽いようです。
昔のNAエンジンを彷彿とさせるX搭載車は得難い車だと思います。
ロードスターも試乗したけれど、エンジンの違いと実用性を考えると、私ならMAZDA3の4WDを選びますね。
書込番号:26520657
2点
エンジンラインナップ見ると,1500cc、2000cc、2500ccのガソリンとなったが、
2000ccはマニアックすぎ,かつ価格が高いので、売れないとしても、
1500ccと2500ccでは、パワー差ありすぎる。
どれを売りたいのかな?
>高い機材ほどむずかしいさん
マイルドハイブリッドなので、システム総合出力はそこまで出ていないような気がします。
特にトルクは。
書込番号:26520728
0点
みなさん、返信ありがとうございます。
どうやら、好意的に受け止めている人はいないような。
やはり、「売れない」「必要ない」ということでしょうかね。
もはやハイブリッドなしには相手にされない時代ということでしょうね。
2.5L & MT に食いついてくれる人が一人でも多くいることを願っています。
書込番号:26520893
1点
>宝くじ御殿さん
おっしゃる通り今回の改良、必要なのかな・とは思いましたが、こちらの書き込みによってMTもまだ残していることに気付きました。
この素晴らしいデザインと2.5マイルドハイブリッドMTの選択肢。上を見ればXと。とても良い車だと思うので次期型もこのまま継続して欲しいです。
書込番号:26520915 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
海外での環境規制に引きずられて、国内のラインナップも変更って形でしょうね。
でもマツダのライトサイジングコンセプトは、やや大きめの排気量を低負荷で使うと燃費がいい。
排気量で税金が上がる日本とは、あまりに相性が悪すぎる。
書込番号:26521313
1点
>宝くじ御殿さん
25Lの6MTはもっと早くラインナップしても良かったと思います。
6MTで4WDが選択できればもっと良かった。
フロントヘビーでも4WDなら操縦性を上げられるし、ダンニャバードさんが仰るように数少ないスペシャリティーカーとしてイメージアップが出来ると思います。
価格は350万円くらいになるでしょうから、25Sの約300万円とXの400万円の中間値で価格の穴が埋められる。
異論があるかもしれませんが、デザインがスペシャリティーカーなんですからエンジンと駆動方式もそれにマッチしていた方が良いと思います。
書込番号:26521495
5点
比較的コンパクトな車体にモアパワーと言うコンセプトは大好きなオヤジです。
ハイブリッドのフィーリングが好きになれずこのような車を出してくれたマツダに感謝します。
でも私のようなオヤジはかなりの少数派で売り上げアップには期待できないのも事実です。
2%戦略ではなく0.05%戦略くらいかと(あくまでイメージです実際の統計を示せとの突っ込みはご遠慮ください)。
暑さがひと段落したら試乗に行きます。
書込番号:26521580
7点
自分は最後のMT車と考えて25S契約しました。リセールや燃費、税金も他社に負けているかもしれませんが、MTに乗っておきたかったので。
書込番号:26524494
8点
>滋賀県の荒熊さん
いいですねえ。
1.4tに179PSでしたかね。有り余るパワーってことはないですが間違いなく余裕のある走りが期待できますよね。
それをMTで操る。素晴らしいじゃないですか。
2度と出ない組み合わせかもしれないですから大切になさってください。
私の場合、MTは妻の許可が下りないので買えません。免許としては妻もMTを乗れますが「もう乗れない」ってことで、
「私の運転できない車は買わない」の一言。
私自身はCVTの信者なので6速ATでは食指が動きません。8速ATなら乗ってみたいかも。
それにしても2.5Lは魅力的だなあとは思っています。時代遅れのおじさんなんでしょうね。
書込番号:26524562
1点
CX-30のフルモデルチェンジの噂はよく聞きますが、マツダ3のそれはあまり聞きません。
もしかしてCセグメントはCX-30のみになる? 思い違いかな?
書込番号:26525156
0点
>512BBF355さん
MAZDA3が消滅する可能性は十分にあると思います。
残ってほしいと思っていますが販売数の現状を見る限り消滅もやむなしでしょう。
だからこそ、ある程度でいいから人気が回復してほしいいと願っています。
個人的な希望にはなるのですが、2.0Lもしくは2.5Lのガソリンエンジンに30kW程度のモーターをプラスして
EV走行なし・アイドリングストップなしを出してほしい。分類としてはマイルドハイブリッドになるのかな。それでいいと思います。
EV走行しようとするから切り替わりの制御を難しくしたりするしアイドリングストップするから冷暖房が止まったりする。
どの道トヨタのハイブリッド車には燃費で勝てない。勝負にならないことにチャレンジするのは無駄だ。
マツダの道を切り開くべきだと私は思うのです。
まあ、本音はインプレッサに2.5Lが出てほしいわけよ、CVT信者としては。
MAZDA3の2.5Lが売れればインプレッサもってことにならないのかなと。
北米市場向けにはMAZDA3と同様に2.5Lモデルがありますからね。
スバルには2.5Lストロングハイブリッドがあるのでそれでもいいのですがね。2.5Lには違いないですから。
書込番号:26525308
1点
なるほどやはりマツダ3は消滅の危機ですか。するとMTはまさに貴重ですね。
教習車はカローラセダンあたりににチェンジですかね?
書込番号:26525343
0点
>512BBF355さん
教習車はアジア市場向けのMAZDA2セダンがベースじゃなかったですか?
書込番号:26525738
0点
私の住んでいる地域ではマツダ3ですが多くはおっしゃるようにマツダ2のようですね。
セダンの普及率が非常に少ない現在、教習車もハッチバックの方が実践的でいいのでは、と思ってしまいます。
書込番号:26525942
0点
アクセラが多くを占めていた教習車もトヨタカローラ アクシオに代わっている教習所が目立ってきてますね。
アクシオで教習コースを走る機会がありましたが、S字、クランク、縦列駐車など、スペースが余るほど余裕で、キレ角アップナックルでも装備されているかの様にハンドルがたくさん切れます。
これでは練習にすらならない
と思いました。
ヘタクソドライバーの大量輩出にしかならないですね。
書込番号:26525994 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
納車はまだなのですが色々と楽しく準備してます。
スマートキーについて質問なのですが、
MAZDA3ファストバックのスマートキーにはボタンは何個ついているのでしょうか?
3ボタン用と2ボタン用のが売っていてどちらを買おうか迷っています。
よろしくお願いいたします。
書込番号:26483884 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>錆びた扉さん
>MAZDA3ファストバックのスマートキーにはボタンは何個ついているのでしょうか?
この車両には乗っていませんが、多分2個じゃ無いかと思います。
ファストバック(ハッチバックタイプ) 2個
セダンタイプ 3個
マツダ 3 のキー 参考に
https://www2.mazda.co.jp/carlife/owner/manual/mazda3/bp/ebmi/contents/14010101.html
書込番号:26483905
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2点
>錆びた扉さん
ファストバックは2ボタンですね
なおセダンはトランク用もあって3ボタンです
なお、購入予定がレザーのキーカバーなら3個用でも問題なく使えます(自車の場合は2ボタンだがカバーは3ボタン用を使用)
カラー、デザインで選べばいいでしょう
書込番号:26483913 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
セダン用が3ボタンなんですね。
ご回答ありがとうございました。
書込番号:26483918 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
この度デミオからマツダ3への乗り替えとなりました。納車はまだですが質問させてください。
デミオの場合音楽はUSBメモリを挿してマツダコネクトで聴くことができました。
マツダ3はタイプCの差し込み口しかないようですが、USBメモリに入れた音楽をマツダコネクトで聴くことはできないのでしょうか?
2点
>錆びた扉さん
タイプC変換アダプターでOKです
できるだけ信頼できる製品えい選べば安心ですね
書込番号:26474563 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
>錆びた扉さん
誤字失礼しました
なお補足ですが欲張ってハブはやめた方がいいです
充電は可能ですがデータ通信用として認識するにはハードルが高いです
書込番号:26474568 スマートフォンサイトからの書き込み
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3点
ご回答ありがとうございました。
Ankerの変換アダプタを購入することにいたします。
書込番号:26474589 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
古い車からマツダ3に乗り換え、先進安全技術に感心しております。
しかし、CX-60と比べると、
安全装備が意外と見劣りすると感じました。
例えば、交差点での自動ブレーキや前方左右から障害物が来た時の自動ブレーキ、
ブラインドスポットモニターの自転車対応等がまだだったことに驚いております。
今や軽自動車にも付いている装備が、マツダ3に付いておらず、販売から6年経過した今、年次改良でも対応しなかったことが非常に残念に感じました。
よく調べると、レーダーセンサーの数もCX-60と同じなのに、
差がつく理由を見つけられませんでした。
やはりコストカットなのでしょうか?
または途中でアップデート対応してくれるのでしょうか?
ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示ください。
書込番号:26396174 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
安全装備がマツダ3とほぼ同等のCX-30に乗っています。
スレ主さんのおっしゃる自動ブレーキとは「衝突被害軽減ブレーキ」のことだと思いますが、そのブレーキが働く前に警告音で知らせてくれる機能の方が実用性が高いと思います。
私は何度か緊急ブレーキ(衝突被害軽減ブレーキ)を経験したことがあります。
例えば信号で前車が左折するすぐ脇を直進しようとした時に緊急ブレーキが働きました。それほど車間距離はなかったにしろ接触する危険は全くありませんでした。
他にも赤信号で停止する時、前車に突然緊急ブレーキが働いて車間距離がつまった時です。すでにブレーキを踏んでおりましたがそれでも緊急ブレーキが働きました。
警告アラームとともにガツンと減速して気持ちのよいものではありません。
いざという時に「衝突の被害を軽くする」ブレーキであればそれで十分だと思います。
安全装備が付いていればどんな車種でも衝突が避けられるものではありません。メーカーによって衝突防止が有効に働く条件に大きな違いもあります。
警告音だけなら過剰に反応しても我慢できますが、余裕がある状況でもガツンと緊急ブレーキが働くのは迷惑であり、周囲の車にとっては逆に危険な状況を起こします。
100%信用出来る安全装備などありません。
私はクルコンのACCも使いませんし、現状のCX-30安全装備で十分です。
書込番号:26396263
12点
マツダが公式発表していないこと =企業秘密 なのでここで真相を知ることは難しいかな。
ということで勝手な予想ですけど、自動ブレーキを追加するには国交相の型式認定の取り直しが必要になるのでコスト的に難しいかと。
書込番号:26396465
5点
>donald354233さん
わたくしCX-60ですが、見通しの悪い交差点の左右からのブレーキは、オプションだったか、上位クラスだけだったかで、わたくしの車は無かったはずです
たしか警報だけだったはずです
もしかしたら、バック時には、左右から来れば止まってくれるかもしれませんが、何かと止まるので、何で反応してるのか、よく分かりません
書込番号:26396497 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
皆様ご返信ありがとうございます!
>live_freeさん
私も安全装備は十分だと思いっていましたが、代車でCX-60を借りた際に、
サポートが多かったので、装備の差に気づいてしまいました…
同じセンサーとカメラなら、同じ装備が欲しいなと思いました。
>apsdさん
形式認定となるとアップデートでは対応が難しそうですね…
マイナーチェンジ待ちですね。
>ねずみいてBさん
CX-60でも装備の差があるんですね!
やはりコストがかかるんですね。
書込番号:26398569 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
7万`弱でヘタって落っこちる様になったので自分で交換しました。
ダンパー2本(Amazonで6500円)とマイナスドライバーと支え棒があれば10分程度で簡単に交換できます。リアハッチを開ける度に頭にコブをつくる人はご自分で交換してみる事をお勧めします。
書込番号:26379645 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
7万キロでへたるって速いっすね。
Amazonのは純正互換品ですか?ならばもっと早くへたるかも?
書込番号:26379650
6点
走行距離は、関係なく、使用量、年数かと。
私のささやかな経験では、
純正品(3年弱でオイル漏れ2回VW)よりも、中国製の互換品の方が長持ちしてます。
書込番号:26379668 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
Xiangshang(中華)製ダンパーですね。まあ、純正の半額以下ですから3年ぐらいもってくれたら御の字ですね。ヘタったら又交換です。
書込番号:26379672 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>Xiangshang(中華)製ダンパーですね。
私も同じですね。3年以上は今のところ大丈夫です。
ただ、純正は、スムーズにあきますが、
これは、勢いが強いのか、
最後がガタつきます。
制御が悪いのですかね。
まあ、普通に使えます。
書込番号:26379689 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
5年過ぎたあたりから怪しくなりましたね。6年目の今年で使用頻度は普通じゃないですか?前のアクセラの時より持ちませんでした。
納車されてから、給油口の蓋、格納ドアミラー、リアシートベルト、ロアアームブッシュと有名所は全て交換となりました。後怪しいのはセンサー類、真夏の暑さにいつ迄もつか?車自体は気に入ってるんだけど 。
書込番号:26379695 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
自動車 > マツダ > MAZDA3 ファストバック 2019年モデル
MAZDA3のSKYACTIVXに乗って1年経ちましたが、このクルマのマイルドハイブリットのモーターがどの条件で作動するのかがよくわかりません。
某社のサイクロンアースなるものを取り付けてから、表示されるバッテリーの充電状況は冬場だと4つ以上になることが多いのですが、なかなか発進時にモーターアシストが作動しません。坂道などを走っている中速域でアクセルを踏み込むとモーターアシストが作動する印象です。
このクルマのアイドリングストップは優秀だと思うのですが、そこでしかモーターが活躍しない印象です。
ただ、個人的にはアイドリングストップは好きではないので、特に夏場はキャンセルしています。
この度アイドリングストップキャンセラーなるものを付けたので快適なのですが、じゃあモーターって何?と感じてしまいます。
今後は、夏場は常時キャンセル、冬場はアイドリングストップオンと言う使い方をしようと思いますが、皆さんはモーナーの作動とアイドリングストップについてどのように感じていらっしゃるのでしょうか?ご意見いただけると幸いです。
書込番号:26366658 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>アンリルソーさん
バッテリーが十分な状態なら発進時、加速時に適度にアシストすると思いますよ
マツコネの燃費モニターで確認してみて下さい
また素のガソリンモデルを試乗されるとその違いが実感できると思います
マイルドハイブリッドなので過度な期待はしない方がいいとは思いますが
書込番号:26366766 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
お久しぶりですね。
ブレーキの「ガッコン ガッコン バコッ」にはもう慣れたでしょうか?
電動ブレーキブースターのシステムチェック音だと思いますが、ブレーキのフィーリングを良くするために不可欠なんだろうと私は割り切っています。
SPCCI燃焼状態では熱効率が高くレスポンスが良いので、その運転状況ではモーターアシストは働かない(無駄になる)のでしょう。
低回転域で早くSPCCI燃焼に移行させるために、ごく短時間だけモーターがアシストしていると思います。
アシストしているのがドライバーに分からないように働かせているのがミソで、アシストが感じられたらこのエンジンの魅力が薄れるのではないでしょうか。
最もモーターの効果が大きいのは、他車で採用しているi-ELOOPより減速エネルギーの回生量が多いことだと思います。
坂道などを走っている中速域でアクセルを踏み込んだ時に働くのは、モーターではなく過給機だと思います。
アイドリングストップは嫌いではないので使っています。
信号待ちが長い時にアイドリング状態になっていると、ドライブモードをNに切り換えてエンジンを止めるなんてこともやっています。
書込番号:26366809
2点
cocojhhmさん ありがとうございます。
私も常に燃費モニターでチェックしているのですが、モーターからの矢印がなかなか出てくれません。
多いときは画面のセルが5個色がつくのですが、それでもモーターからの矢印がつくことは稀です。
おそらくモーターのおかげでアイドリングストップは慣れてくると全く意識しないでも発進できるほど良いと思うのですが、そのためのモーターだと思うと、アイドリングストップキャンセラーを使うのがもったいなく感じます。
書込番号:26367087 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>live_freeさん
前の投稿のことを覚えていてくださりありがとうございます。
あれから1年くらい経ち、例の音には慣れました(笑)
はじめ聞いたときはちょっとビックリしました。ただその後にブレーキのタッチが不安な感じになるのは今でも慣れないです。大丈夫なことは分かっているんですが、気持ちいいものではありません。
SKYACTIVXとSKYACTIVGだと多少モーターの制御など違うのですかね。Xの場合はSPCCIの制御の一環として使用していて、純粋にマイルドハイブリットとして使用しないため燃費モニターでモーターからの矢印表示が出ないのかな?
私は燃費モニターを表示していることが多いのですが、山間部でアクセルを踏んだときに矢印を多く見る気がします。
個体差?制御されているのもですからバージョンの違いしかありえないと思いますがどうなのでしょう。
まだ乗り出して1年ですから発見も多いです。
ここで色々ご意見いただくのも面白いです。
書込番号:26367104 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自分はSkyactiv-Xの6MT仕様ですが,燃費モニタのバッテリー充電状況が4目盛り以上でアクセルを踏むとモーターアシストの矢印がでます。表示上はモーターアシストしているらしいんですが体感はできません。マツダの制御がある意味で優秀なのか,モーターアシストしているときとしてない時で加速感が変わらないのですよね。あとMT仕様だとシフトチェンジの際のエンジン回転数の制御にモーターを使ってるらしいです。いわゆるシンクロレブコントロールってやつです。
アイドリングストップは基本積極的に使ってますかね。自分MTですが,AT車でもブレーキペダルの踏み具合でアイストする・しないをコントロールできるはずなのでそこまでストレスないのでは。
書込番号:26367114
1点
モーターアシストの条件を間違えていました。
しっかり調べもせずカキコミしてしまい申し訳ありません。
システム作動状態を見ながらいろんな走行状態で調べてみました。
低負荷でアクセルを低開度で踏み込んだ時に1500rpmから2000rpmくらいまでモーターアシストするようです。
負荷とアクセル開度によっては2200rpmくらいまでアシストする時もありました。
アクセルの踏み込みを大きくしたり踏込速度を速くするとアシストしませんし、若干の下り坂でジワーとアクセルを踏むくらいの低負荷でもアシストする時がありました。
バッテリー充電状況が2目盛りしかない時に一度だけアシストがありましたが、3目盛り以上であればアシストする度合いは変わらないようです。
ただ、負荷とアクセルを踏むタイミングでの速度、アクセル開度を同じように走行したつもりでもアシストしないことが多く、瞬間燃費もファクターに入っているようでよく分かりません。
私は山間部ではほとんどスポーツモードで走っていますが、カーブの立ち上がりで2000rpm以上でもアクセル踏み込みから1秒くらいアシストする時がありました。
書込番号:26367848
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1点
>Shamshirさん
MTだとシンクロのために使うんですね。
アイドリングストップとシンクロで使っているなら、モーターの存在意義は大きいです。モーターを積んでいる意味もありますね。
マイルドハイブリットと言うとどうなんですかね?
今までモーター無しの車ばかり乗ってきたので、モーターアシスト条件など理解して運転するのが難しいです。
書込番号:26367852 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>live_freeさん
色々試して頂きありがとうございます。
私も年間18.000キロくらいは走るので、よくモーターの動きをチェックしています。
おそらくセンサーからの数値の一定基準でモーターアシストが入るのだとは思いますが、意図して効かせることが難しいです。
今回、アイドリングストップキャンセラーをつけましたが、アイドリングストップを止めてしまうと、モーターがお飾りになりそうなので、ここで皆さんの状況をお伺いしました。
やっぱりアイドリングは使おうかな、と今は考えています。
書込番号:26367856 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>バッテリーの充電状況は冬場だと4つ以上になることが多いです
私の車はCX-30ですが、充電状況はほとんど2目盛りから3目盛りです。
4つ以上になるアンリルソーさんのMAZDA3は、私と比べて回生ブレーキ+モーターがかなり活躍していると思います。
そういう意味ではモーターの存在が大きいのではないでしょうか?
6ATのドライブモードでアイドリングストップする条件と、ATをNにしている時にストップする条件が違うとディーラーで聞いたことがあります。
何が違うのでしょうか?
書込番号:26368066
1点
>live_freeさん
バッテリーのセル表示ですが、はじめの投稿で書いたとおり、某社のサイクロンアースなる商品を取り付けたあとから、私の車は常に1セル多く充電状態になるようになりました。今だと5セルまで行くこともあります。
この商品の影響なのか、車両の個体差なのかは特定できませんので参考程度にしてください。
アースを付けてみて、その他に体感することなどはありませんでした。
書込番号:26368612 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>今回、アイドリングストップキャンセラーをつけましたが、アイドリングストップを止めてしまうと、モーターがお飾りになりそうなので、ここで皆さんの状況をお伺いしました。
例えばスバルのマイルドハイブリッドはアイストからの再スタートに威力を発揮するもののようです。
再スタートはモーターでやって、それからエンジンに切り替わるみたいな。
だからアイストキャンセルは出来ないようです。
マツダのマイルドハイブリッドも似たようなものだとしたら、アイストキャンセルするのは勿体ないような。
書込番号:26369173 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
2023に同様の書き込みがあり、参考にしていましたが、やはり結論的には同じ結論ですかね。
主にアイドリングストップからの再起動時とレブコントロールが主な役割で、バッテリーのセルが4つ以上充電の表示の時に1000〜2500回転位で数秒のアシストが入ることがあるけれど体感できるほどではない。
という感じでしょうか。
2023の書き込みのあと、YouTubeで水野和敏さんのインプレッション動画を見たらSKYACTIVGで 発進時にアシストが入っていると仰っていたので、再度皆さんのご意見を伺いました。
私個人の結論としては、夏はアイドリングストップをキャンセルし、冬はアイドリングストップを作動させようと思います。
ご意見いただいた方、ありがとうございました。
次は、タイヤの18.17.16インチどれがいいか迷った時にご意見伺いたいと考えています。
書込番号:26369623 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
>例えばスバルのマイルドハイブリッドはアイストからの再スタートに威力を発揮するもののようです。
同じマイルドハイブリッドでも、マツダの24Vシステムと、スバルの48Vシステムは全く異なります。
そもそも24Vと48Vですから、電圧が高く出力が違います。またバッテリー容量も、マツダが約0.2kwhであるのに対し、スバルは約3倍の0.6kwhあります。
スバルの場合、マイルドハイブリッドとはいえ、緩加速や巡航速度維持ぐらいであれば、電気だけで走行も可能です。(流石に電気だけで長時間の持続は無理)
発進時や加速時だけでなく、郊外の60km/h巡航や緩加速ぐらいであれば、自動的にEVモード(クラッチを切ってエンジンを停止させ、電気駆動のみにする)になることも良くあります。
高速道路や山道でも、条件が揃えばEVモードに入ることもあります。(充電は負荷になるので、アクセルOffにすればEVモードになるってものではありません)
出力の大きさは、減速時は逆に発電力の大きさに影響します。なので、EVモードであっても、3速のエンジンブレーキに近い減速感も出せます。
バッテリー容量の大きさは、蓄えられる容量だけでなく、同じ時間で受け取ることが出来る電気も増えるので、溜まり方も良くなります。
ちなみにVWゴルフなどの48Vシステムは、電圧は高いもののバッテリー容量はマツダと同程度なので、短時間のアシストになっています。
マツダの24Vシステムは、出力も小さく、容量も小さいので、良く言えば自然だけど、効果が薄いというのが正直なところかと。
ちなみにCX-60 MHEVの48Vシステムも、バッテリー容量は約0.2kwhの小さなものです。
小容量を頻繁に使い切るような使い方は、バッテリー寿命も縮めるような気もしますが、その辺りは詳しく知りません^_^
書込番号:26372868 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Pontataさん
詳しいお話ありがとうございます。
いよいよ、モーターの存在意義に対するアイドリングストップの比率が高い感じがします。
キャンセラーは極力使わないほうが良いのかな?
最近はアイドリングストップは悪者扱いされているように見受けますので悩みどころですが、ちゃんと仕組みと効果を知って判断したいですね。
書込番号:26373494 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
過去の記事を見ると、SkyactivXのモーターは、燃費向上の目的で、アイストの再始動と低速域のアシストに使われているようです。特に、再始動時のスムースな立ち上がりに使っているようなので、アイストを使う前提の装備で間違いないかと思います。
https://car.motor-fan.jp/article/10012680
書込番号:26378901 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>アンリルソーさん
私個人は、燃費向上に関しては、正直な話、エンジンを止めること自体の効果は、さほど大きくないと思っています。
ただ、同時にエアコンが止まること(送風は続くけど)を含めると実際に燃費に違いも出るので、アイドリングストップは、夏場はOn、冬場はOffにしていることが多いです。
夏場は短時間エアコンが止まっても不快にならない程度であれば構わないと思うんだけど、寒冷地の冬場でエアコンの除湿が働かないと、もう一気に窓が曇るんですよね。(スバルはOffに出来ないので、結構困る)
また、バッテリー(MHEV用ではなく、普通の方)の寿命は、あんまり変わらないかなぁ。地方なので、都市部のような頻度ではないことも一因かも知れないけど。
書込番号:26413590 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
Skyactiv-XのAWDをMTで2年ほど乗っています。
モーターのアシスト、回生まわりは気にしながら乗っていたので、自分の感覚的にこうだと思っているところを記載します。
(間違っていたらすみません)
・大前提として、6馬力程度の非力なモーターなので、最大アシスト時でもフィーリングの変化は微々たるもの
・シーンによらずある程度アクセルを踏み込むと、特に素早く踏み込んだ際の初期応答で顕著にアシストが入る
・バッテリー残量によってアシストのタイミングや強さが異なる
・マツコネの表示は緩慢で、アシストも回生も一定以上の出力で一定以上の時間継続されないと反映されない
・回生を期待しての減速チェンジは2速以下はポンピングロスが多すぎてほぼ回生しない
・30km以下のエネルギー回収は諦めたほうが良い(少なくともブリッピングしてまで繋ぎにいくメリットがない)
あと関係ないですが、アイドリングストップはMTとの相性が最高だと思います。
歩行者を通す際や一時停止、変わりそうな信号待ちの際はクラッチを切ったままにすることでアイドリングストップをキャンセルしています。
書込番号:26516660
1点
ありがとうございます。
マニュアルは羨ましいです。私は家族のことも有りオートマにしました。
マツコネの表示が緩慢となると、感覚的なものでしか判断するしかないですね。あの車体重量にこのモーターのパワーですからなかなか感じ取れませんが、マツコネに表示されてるときはアシスト効いているのかな?と思うときもあります。それ以外はなかなか感じられない。
YouTube動画、ベスト--カーの水野さんの試乗の時もマイルドハイブリッドが効いている旨の発言をしていたので、感覚を研ぎ澄ませば分かるかもしれませんね。
少し注意深く観察してみます、
書込番号:26519253 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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