プレイステーション5 CFI-1000A01
- 超高速アクセスが可能なカスタムSSDを搭載した、コンソールゲーム機。クリエイターが思い描いたとおりのゲーム体験を実現することができる。
- コントローラーの振動技術としてハプティック技術を搭載し、L2・R2ボタンには抵抗力を感じさせるアダプティブトリガーを採用。
- PlayStation4タイトルとの互換性実現に向けた設計。Ultra HD Blu-rayを採用し、ゲームディスクとしての容量は100GBになる。
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最安価格(税込):¥96,000
(前週比:±0
)
発売日:2020年11月12日
ゲーム機本体 > SIE > プレイステーション5 CFI-1000A01
デジタルエディションからは出ましたが、もうすぐ、こちらのドライブ付きPS5からも出そうですか?
待とうと思うので、情報があったら教えて下さい。
書込番号:24262557 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
分解画像でも出てこないと厳密な事実は判りませんが、恐らくはコストダウンを目的としたマイナーチェンジかと。
PS4 Proもそうでしたが、7000系から7100系への変更で変わったのは内部の取り付けネジの本数が減ったり、横置きのゴム脚が減ったりしただけで、騒音が減ったという話もありましたが分解図でファンやそのコントローラには変更が無かったことが確認されており、単なる経年劣化でより古い7000系の方が騒音が大きかっただけである事が分かっている。7200系は更に電源ケーブルなどにコストダウンが図られ、ポジティブな仕様変更は一切無かった。
PS3の4000系でも4200系への変更ではシュリンクによる省電力化はあったもののアナログ出力は省略され、4300系では更にストレージへのアクセスランプが省略されるといった目的はコストダウンであるのは明らか。
そもそも携帯機であるならまだしも軽量化のメリットなどあるとは思えない据置機で僅か300g減る事に価値があるとは到底思えません。
待ちたいのであれば、シュリンク等技術的な仕様変更が明らかな※メジャーバージョンチェンジがあるまで待っては如何でしょう。
※PS4の1000系から2000系の様な
書込番号:24262815
6点
初期型使っている身からしたら
次の型番 待った方が良いと思いますね。
300グラム軽量化して何を間引いたのか知りませんが。
初期型 排熱 上手くいっているのかな?と疑問が残りますね。
三、四十分ゲームしたくらいで、本体の周りが熱くなってますね。
書込番号:24263204 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
> 300グラム軽量化して何を間引いたのか知りませんが
削つたらあかんもん削っとんのやろ
ps2も10000版はめっちゃ重いけど段々軽なってった
書込番号:24264165 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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