RAV4 PHEVの新車
新車価格: 600〜630 万円 2026年3月9日発売
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| RAV4 PHEV 2026年モデル | 0件 | |
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このページのスレッド一覧(全252スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2026年6月26日 11:06 | |
| 21 | 28 | 2026年6月4日 06:08 | |
| 7 | 12 | 2026年5月21日 17:01 | |
| 8 | 4 | 2026年4月15日 07:27 | |
| 13 | 5 | 2026年4月12日 09:34 | |
| 6 | 0 | 2026年3月27日 12:38 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > トヨタ > RAV4 PHV 2020年モデル
トヨタの次世代ラックピニオンのパラレルeps ステアリング楽しみ。ジオメトリーはアッカーマン。
ポルシェは低速アッカーマン寄り、高速はパラレル。
車庫入れでハンドル切るとゴリゴリ音するんだろうか
書込番号:26502604 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
RAV4 PHEV(AXAP64)を家で普通充電してみました。(200V)
これまで使ってた日産リーフの充電ケーブル(200V15A)で充電すると、充電速度をトヨタアプリで見ると2.5kwくらいをうろうろしてました。
ちょっと充電速度が低いなと思い、
トヨタ純正のケーブル(200V16A)に変えてみたら、2.9kwくらいをうろうろしてます。
技術的なことは分かりませんが、1Aの違いは0.2kwくらいだと思うので、0.4違うというのは、ケーブルの相性とかあるのかもしれません。
もし、充電ケーブルを買い足そうと思ってる方は注意してください。(オークションではトヨタ純正ケーブルは少しお高い)
ちなみに、トヨタアプリでは充電の履歴を確認できますが、そこの情報(充電時間、充電量)から充電スピードを出すと、
リーフのケーブルで充電した時は2.8kw
トヨタのケーブルで充電した時は3.2kw
でした。
(充電履歴がでるのはうれしい)
経験的に、どのPHEV、EV車でも3.2kwで充電できたことはないので、この数値がどういうものなのかは分かりませんが、ケーブルでこれくらい差が出るということは言えそうです。
正確にはもっと回数をこなしてからの結論とすべきですが、リーフのケーブルはもうお蔵入りしたので、テストしません。
「純正ケーブル使ったほうが無難かな」
くらいの情報共有です。
書込番号:26482308 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>カニヘンダックス♂さん
有用な情報ありがとうございます。
>「ケーブルとして流せる最大電流を通知」
たしかにリーフのケーブルよりトヨタケーブルの方が気持ち太いです。
技術的なところは疎いのですが、プリウスを10年乗っても91%というのはすごいですね。
私の使い方もほぼ普通充電なのでこれなら安心です。
それと、8Aに絞ってという発想はありませんでした。
私も深夜帯での充電ですが、考えてみれば8Aでもいいですね、、、そのほうがバッテリーにも優しいかもしれませんね???
書込番号:26487240 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
充電ケーブル側から「ケーブルとして流せる最大電流を通知」する仕組みを
上手く使っている汎用充電ケーブルもあるようですね。
充電ケーブルから充電電流を設定できるタイプのものです。
私も旧RAV4PHV納車前に日産のケーブルを入手し納車直後の短期間ですが使ってました。
特段問題は無かったのですが、
何かトラブルがあった場合にケーブルのせいにされそうなので純正常用にしました。詳細は
https://minkara.carview.co.jp/userid/3701055/car/3771828/8368129/note.aspx
にまとめてあります。
私の車では8A充電でも9時間未満で充電完了します。
スレ主さんは新型なので電池容量も増えているでしょうからもう少しかかりますかね。
我が家は40A契約のままですが、夜にエアコンを使っていても1年間大丈夫でした。
AC100V充電は6Aなので実用性が無さそうに思いますが、
600Wは電気を分けてもらう場合には逆に都合が良いのではと思ってます。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3701055/car/3771828/8448991/note.aspx
書込番号:26487308
1点
>サクラのケーブルを使ってSEALを充電した場合はどうなるか(もしくはSEALの充電器でサクラ)試せると、車種によるものかケーブルの違いか、もしくは両方か、何かヒントがあるかもしれませんね。
※言葉の綾を指摘するのでは無いのですが、ケーブルで充電するのではなく、それに繋がっている充電器で充電(給電)するのです。
1 .日産のサクラ用充電器(200V/15A)でサクラに充電(給電)では30分で1.48kWh前後、60分で2.9kWh弱の充電量になっています。
2 .この充電器で、BYD SEALに給電すると30分時で1.6kWh強、60分時で3.35kWh強の充電量ですね。
SEAL自体の受電(能力)は添付(画像参照)の通り2.9kWです(給電はHEMSの通り)。
したがって、充電器(ケーブル含む)の性能(給電能力) では無く、車側の受電能力により、充電量(kWh)が決まっていますね。
先に投稿した給電量明細表参照ください。
SEALに於いては、2.9kW÷3.35kW≒86%前後が変換効率になりますね。
サクラでは2.6kW÷2.95kW程≒88%程になりますね。
サクラは0:30〜7:30まで充電/SEALは22:30〜7:30までです。
※開始時及び終了時30分間としているのは30分間での充電量(kWh)を知る為です。
書込番号:26487372
1点
>Horicchiさん
〉サクラのケーブルを使ってSEALを充電した場合はどうなるか
〉2 .この充電器で、BYD SEALに給電すると30分時で1.6kWh強、60分時で3.35kWh強の充電量ですね。
サクラのケーブルの定格容量を若干オーバーしているのではないですか?
若干なので冬季ならともかくこれからの季節はどうなのかな?
書込番号:26487391 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>梅昆布茶大好き〜さん
>サクラのケーブルの定格容量を若干オーバーしているのではないですか?
車両側が、ケーブルからの情報を少し無視して充電しているようですね。
ケーブルが通電開始すれば充電制御は車両側に委ねられるので仕方無いですね。
実際の電費に影響してくるのは充電効率ですね。
私の旧RAV4PHVは額面通り93%の効率のようです。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3701055/car/3771828/8451262/note.aspx
添付写真は昨夜から今朝にかけて8A充電した結果です。
EV走行可能距離10kmの状態から99kmまで充電されて13kWhでした。
約300円ですのでガソリン燃費にすればリッターあたり50kmの燃費ですかね。
実際には80%程度走るとしても40km/lの好燃費(電費)です。
充電終了でも僅かに電流が流れてますが力率0なので、
車両からは完全に切り離されて、ケーブル入力のノイズ吸収コンデンサの電流かと思います。
新品時からの挙動を把握しておけば異常の早期発見にも繋がるかと思ってます。
書込番号:26487486
2点
>カニヘンダックス♂さん
純正以外だといろんな汎用ケーブル売ってますね。
大きな電気を扱うので、買うのは躊躇してしまいます。
AC100V充電はいざという時安心ですよね。トヨタ純正ケーブルは以前は100,200兼用だったのですが、最近のは200Vしか使えないのは残念です。
RAV4PHVは充電効率93%は高い?ですね。
>Horicchiさん
なるほど。10%少々がロス?になるんですね。
ここはあまりサクラとシールで差はなさそうですね。
見えない性能ですね。車種によっては差が出てくるのでしょうか。
うちは充電にどれだけ電気を使ってるかがデータとして取れないので計れないのが残念です。
書込番号:26487502 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>日産リーフの充電ケーブル(200V15A)で充電すると、充電速度をトヨタアプリで見ると2.5kwくらいをうろうろしてました。
>トヨタ純正のケーブル(200V16A)に変えてみたら、2.9kwくらいをうろうろしてます。
それぞれのケーブルの定格容量一杯に給電できたとすれば、
日産ケーブルなら3kw/s
トヨタケーブルなら3.2kw/s
なので日産で2.5kwトヨタで2.9kwならそれぞれ定格まで余裕が有るので良いことでしょうね。
これは車のシステムで定格容量以下の、ある値以上にならないようにコントロールされているのかと。
ただ、それぞれのケーブルで定格容量に対する供給電力が異なるのは、おそらく充電されるバッテリーの状態によるのではないでしょうか?
書込番号:26487601 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ナイトエンジェルさん
>車のシステムで定格容量以下の、ある値以上にならないようにコントロールされているのかと。
安全装置みたいなものなんでしょうか。
たしかに、いっぱいいっぱいに使うのは何かと負荷がかかりそうですね。
>おそらく充電されるバッテリーの状態によるのではないでしょうか?
たった一回のテストなので、たしかなことは言えませんが、1時間程度でケーブル変えて試してみてるので、バッテリーの充電量は影響ないかなと思います。(だいたい30%くらいから始めました)
バッテリー温度とかは影響してるかもしれませんね。
書込番号:26487629 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私のRAV4PHVの充電電流(AC側)を見る限りでは、
設定電流(16Aまたは8A)で充電推移しています。
充電末期には半分程度の電流で「押し込み充電」で仕上げをする感じですね。
冬期間の電池温度低下時は加温制御もするようですが、この辺も複雑緻密なようです。
基本的には100%充電しないように制御して電池劣化を防ぐようです。
100%までのマージンは電池劣化度に応じて開放する特許もTOYOTAは持っているようですが、
実際にはそこまで実施しなくても容量維持は出来ているようですね。
書込番号:26487883
1点
>カニヘンダックス♂さん
普通充電でも複雑な制御をしてるんですね。
「押し込み充電」というのは知りませんでした。
ちゃんと充電開始したかなあと見ることはあっても、その後は放置ですもんね。
昨日、充電残量が0%になり、買ってから2回目の充電をしました。
この時期ほとんどエアコン使わないので、EV走行距離は141kmでした。順調です。
書込番号:26488075 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
追い込み充電らしき動作は最後の僅かな時間でしたが、丁寧な仕事をしていると感じました。
TOYOTAの特許については「おっさんくん」のみんカラで知りました。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3057595/car/2668177/6028602/note.aspx
納車前からこの方の情報で色々勉強しました。
TOYOTAは無理な電池の使い方でみせかけの走行距離を伸ばしていないようなので安心しています。
私のRAV4PHVは1年経過で表示されるEV走行可能距離は100km程度です。
日常使いではほぼEVですが、新型は更に改善されていて良いですね。
書込番号:26488102
3点
>カニヘンダックス♂さん
この方、プロですかね!
バッテリー無理させない、ユーザー想いの隠れた性能ですね。
そうですね。
この時期、実走行で141kmですが、冬になれば100kmは切ってくるだろうなと思います。
まあ、冬は外に出るのが億劫になるのでちょうどいいですが 笑
書込番号:26488114 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>fuku1020さん
>ナイトエンジェルさん
>日産で2.5kwトヨタで2.9kw
この数値は充電ケーブルからの受電電力量(AC)ではなく、車載充電器(OBC)からバッテリーに供給しているDCの電力量だと思います。
前にも書いているように日産の充電ケーブルでリーフを充電したときのバッテリーデータではバッテリー直前2.5-2.6kWをフラフラしていました。
そして満充電直前ではどんどん電力が落ちる推移をたどっています。
@バッテリー充電電力量(DC側)推移 100%充電
(緑グラフはバッテリー側充電電力量推移)
こちらは満充電直前のAC側実測です。(98%->100%)
https://www.youtube.com/watch?v=0h9PJw2f2is
書込番号:26488125
0点
>この数値は充電ケーブルからの受電電力量(AC)ではなく、車載充電器(OBC)からバッテリーに供給しているDCの電力量だと思います。
そうなんですか?
で、車載充電器の入力って何ですか?
もし入力がAC電源だとしたら、変換損失を引いて、
AC入力≒車載充電器出力 なのでは?
書込番号:26488146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
YouTube見ました。
(最初、字幕オフで見てたので想像を働かせながら)
これもバッテリー保護のためなんですね、、、
EVで行く観光地という感じでしょうか。(半分くらいは行ったことあります)
専修寺なんて渋いチョイスです。
本山なのに人も少なくて落ち着いた雰囲気が素敵です。私も何回か行ったことあります。
書込番号:26488223 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
EVコンセントはAC200V
そこに挿した充電ケーブルもAC200V (日産充電ケーブルは定格15A)
そして車の普通充電ソケットもAC200V
そこから車載充電器に入って出力は直流で電圧はバッテリー電圧+α
EVコンセント(実測約200V 14.6A)==充電ケーブル(定格200V 15A)==充電プラグ=|=車内部へ
==車載充電器(OBC)==バッテリー(DC2.5-26kW バッテリー電圧+α)
普通充電の充電効率は85%前後になるようです。
3kW x 0.85=2.55kW
書込番号:26488396
0点
>らぶくんのパパさん
>普通充電の充電効率は85%前後になるようです。
>3kW x 0.85=2.55kW
了解しました。
書込番号:26488446
0点
>fuku1020さん
>この方、プロですかね!
>この時期、実走行で141kmですが、冬になれば100kmは切ってくるだろうなと思います。
おっさんくんはプロかは不明ですが、自分の車をとことん知り尽くそうとする姿勢が素晴らしいです。
エアコンは夏場はそれほど走行距離には影響しませんが冬場はそれなりに影響します。
それでもヒートポンプエアコンは良い仕事をしてくれます。
以下はおっさんくんの情報です。
みんカラは記事を見つけるのに苦労しますが、役立つ情報も多いです。
https://minkara.carview.co.jp/userid/3057595/blog/48037180/
https://minkara.carview.co.jp/userid/3057595/car/2668177/6190053/note.aspx
https://minkara.carview.co.jp/userid/3057595/blog/43425630/
書込番号:26488499
2点
書込番号:26487372の画像にて「サクラ用充電器」でのSEALの受電(kW)ご覧いただきましたが、それらの給電明細確定値 用意出来ましたので改めて 「給電量明細」 を提示します。
@5/11及び5/26分はSEALにSEAL用の3kW充電器(200V/15A?)にて充電量(Wh)明細です。
A5/30及び5/31分がSEALに日産サクラの3kW充電器(200V/15A)にて充電量(Wh)明細です。
いずれも当家HEMSdataです。(画像の幅抑制の為04時台、05時台は非表示です)。
ご覧の様に、SEALへの充電ではどちらの充電器を使っても全く同じ(時台) 充電量(Wh)ですね。
タイトル「充開時B残量」列は充電開始時のSEALのバッテリ残量(SOC)です。22時台は充電開始時を22:30からにしている為です(07時台も同様30分間)。この段階でも両充電器による差はありませんね。
※5/26のSOC 64%→94%は夜間時間帯での充電で充電できた量(%) を現しています(100%にならなかった)。
※「→」が無い日は満充100%になるまでの指定だからです)。
書込番号:26488672
0点
>カニヘンダックス♂さん
この方は本当に好きでやってるというのが伝わってきます。いいですね。
>Horicchiさん
リーフのケーブルでも同じということは、、、
15Aというのは出力で消費電力はもっとということなんですかね。。。
書込番号:26488742 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
新型RAV4 PHEV(AXAP64)への旧型RAV4純正ホイール(18・19インチ)流用について質問です。
現在、スタッドレス用として旧型RAV4純正ホイールの流用を検討しています。
候補は、
18インチ純正
19インチ純正(Adventure含む)
で考えています。
サイズとしては、
7.0〜7.5J
インセット +35〜+40前後
PCD114.3-5H
付近です。
旧型RAV4 PHVでは純正18・19インチとも装着実績を確認しています。
一方、新型AXAP64では海外記事等で
「larger disc brakes(ブレーキ大型化)」
という情報もあり、キャリパークリアランスが気になっています。
ただ、海外(北米・欧州)では2026年式RAV4 PHEVに18インチ純正設定も存在しているようで、19インチはもちろん、18インチも成立している可能性が高いのではと考えています。
また、マルゼン等の適合検索でも、旧型と新型で18・19インチ適合ホイールがかなり重複していました。
そこで、
実際にAXAP64へ旧型RAV4純正18・19インチを流用された方
キャリパークリアランス確認された方
旧型PHVと新型AXAP64のブレーキサイズ差をご存知の方
いらっしゃいましたら、情報いただけると助かります。
よろしくお願いいたします。
1点
>Rou55さん
私もこの情報興味あります。
PHEV Z納車待ちです。
ディーラーに「旧型RAV4 アドベンチャー 純正 7.5-19+40 5H114.3 19インチ」が適用可能か聞いたところ、「可能だと思う」との返答でした。
なので、オークションで入手してしまいました。
ダメと言われたら泣いてしまいます。笑
書込番号:26472367 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
私もディーラーに確認してみたのですが、「おそらく…入る?と思う」との返答でした。
ただ、やはり最終的には実車を見てキャリパークリアランスを確認しないと断定はできないとのことで、まさに同じような感じでした(笑)
海外仕様ではPHEVでも18インチ設定があるようなので、19インチ純正ならかなり可能性は高そうだと思っています。
私も冒険してみようかと…。
ちなみにAIにもかなり深掘りして聞いてみたら、「入りそう」と言っていました(笑)
早く現車で確認してみたいですね!
書込番号:26472531
0点
>Rou55さん
>早く現車で確認してみたいですね!
現車で確認しないと安心できませんね、、、
最近、やっと試乗車が出てきたくらいなので誰もスタッドレス試してないでしょうね。
そういう私もホイールだけは入手しましたが、スタッドレスタイヤは11月ごろの予定です。
早めに確認だけでもしといたほうが良いかもしれませんね。
書込番号:26472543 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Rou55さん
>fuku1020さん
私もPHV Z 注文しておりスタッドレス用タイヤホイールの選定を漠然とですが検討しています。
私などは可能で有れば16インチにしようかと思っているくらいで、旧型の17インチが落し所かと思っていたくらいですが18インチが微妙かと教えて頂き心配になりました。
納期が11月頃だと思っているので時間があると言うか、手持ちのホイールをあてがってからでは遅いのかどうしたものかと悩んでいます。
書込番号:26474869 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ムーヴアズワンさん
私は最初は18インチ(純正系)で考えていました。
その際にディーラーへ確認した時も、返答は同じく「たぶん大丈夫だと思う」といった感じでした(笑)
ただ、PHEVの特性というか、特に今回のAXAP64は走りにもかなり振った仕様に感じたので、最終的には「20インチまでは要らないけど、19インチくらいがバランス良いのかな」と考えが変わってきました。
とはいえ、スタッドレスとなると18・17インチの方が、
・雪道での操作性
・タイヤ価格
・選択肢の多さ
このあたりはかなり魅力ですよね。
なので本当はインチダウンしたいのですが、そこに今回の「キャリパー問題」の話も入ってきて悩ましいです。
調べている限りでは、新旧でブレーキ周りに“劇的な変更”が入っている感じでもなく、もし大きな改良があれば海外含めもう少し話題や記事になっていても良さそうなのですが、現状そこまで明確な情報が出ていない印象です。
そのため、結局は実測データや現車確認が少なく、実際にどこまでホイール選択肢が制限されるのかが読みにくい状況で、
私もまだ完全に答えが出せておらず、実車確認待ちという感じです(笑)
書込番号:26474902
0点
>ムーヴアズワンさん
>Rou55さん
>旧型の17インチが落し所かと思っていたくらいですが
うちのディーラーが言うには、
机上寸法上、
18,19はたぶん大丈夫
17以下はたぶんだめ
という見解でした。
来週納車の予定なので、入手した純正19インチについては、はめて確認してもらうことになっています。
書込番号:26474939 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Rou55さん
>fuku1020さん
早速のご返信ありがとうございます。関心の高い事案だと思っています(笑)
私なりに調べた情報ですが、こちらによるとインセット次第で行けそうですね。
16インチは手持ちのホイールをはめて考えるつもりですがタイヤサイズが難しいのです。なので17インチが第一候補です。
写真参考にしてみてください。
書込番号:26475044
1点
>ムーヴアズワンさん
こんな情報があるんですね、、、
といっても私には難しい情報です。笑
17インチも入るといいですね。
みなさんの選択の幅が広がります。
書込番号:26475281 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
来週納車なんですね!
早いですね、うらやましいです(笑)
やはりディーラーでも「18・19はたぶん大丈夫、17以下は厳しいかも」という見解なんですね。かなり参考になります。
実際に19インチ確認されるとのことなので、結果ぜひ参考にさせてください。
書込番号:26475498
0点
>ムーヴアズワンさん
情報ありがとうございます。
やはりインセットやホイール形状次第で可能性ありそうですね。かなり参考になります。
16インチ挑戦されるのすごいです。
写真もとても参考になりました。
実車情報が増えてくると、だいぶ方向性見えてきそうですね。
書込番号:26475500
0点
>Rou55さん
旧型純正19インチホイールの実車確認取れました。
(添付写真のホイール)
ディーラーがいうには
「今回、20インチでも横がギリギリなのでインチダウンするとタイヤの腹が出てしまう可能性はありそう。
19はギリ大丈夫と思うが、18はタイヤによっては注意してください」
とのことでした。
ディーラーなので慎重なものいいになってるんだと思いますが、、、
ご報告までです。
書込番号:26479142 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
3点
>fuku1020さん
貴重な情報いただき、本当にありがとうございます!
ずっと気になっていた部分だったので、実車ベースで確認していただけたことが本当にありがたく、かなり安心できました。
自分でも画像や形状をかなり見比べながら悩んでいたのですが、ここまで安心できる材料はないですね(^^) 感謝しかありません…!
かなり背中を押していただきました。
ぜひ後に続かせていただこうと思います!
本当にありがとうございます!
書込番号:26479275
1点
2021年式トヨタ認定中古車を昨年3月に購入し約1年乗りました。
ガソリンの燃費は22〜23kmとカタログ燃費通り良好で大満足しています。
電費について本日きっちり確認したのでご報告します。
カタログではエアコンOFF95kmに対し、外気温20℃のエアコン23.5℃でONの自宅〜自宅で90km走行でフィニッシュ(ガソリン走行に切り替わり)しました。
エアコンOFFで95kmに対しエアコンONで90kmと優秀だと思いました。
エアコンOFFであればカタログ値通り95km達成した可能性ありそうです。
比較的良い気候でしたが、燃費電費共に大満足です。
みなさんのRAV4PHVはどんな状況でしょうか?
カタログ
3点
>iwa3990さん
同じプラグインシステムを搭載しているハリアーに乗ってましたが、だいたい次のような感じでした。
・田舎の郊外の信号の少ない流れのいい道で、カタログ通りのEV走行距離
・渋滞のない普通の市街地走行で、カタログ値の7割
・冬の市街地だと暖房入れて5割以下
プラグインでも電気自動車でも同じですが、暖房を入れると極端に悪くなります。
外気温の影響も大きくて、同じ冬でも外気温15℃と0℃では2割3割違ってきます。
プラグイン乗ってると、「いかにエンジンをかけずに走るか」「できるだけ電気で走りたい」ってなりますよね。
書込番号:26453149 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>fuku1020さん
ご返信ありがとうございます。
4年落ち走行8万キロで前オーナーがどのようなEVの使い方だったのか判りませんが、今現在9.5万キロも走行してるのに
ほぼカタログ電費を実現してる事に驚いています。
書込番号:26454404
0点
>iwa3990さん
4年落ち8万キロだと走ってるほうですね。
当然、EV走行ではそんなに距離を稼げませんからガソリン中心の走行だったのかもしれませんね。
4年経っても性能を維持できているのは参考になります。
急速充電を使わないことが、性能維持にいい影響を与えてるのは間違いないと思います。
何かの調査で、アウトランダーのバッテリー性能の劣化が比較的進んでいるというデータがあって、それは急速充電を使用しているからと結論づけていました。(海外を含めるとPHEVで急速充電できる車種は少ないようです)
書込番号:26454434 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>iwa3990さん
この車の燃費、電費を正確に測るのは難しいですね。EVモードだけで走る。HVモードだけで走るという期間を分ければいいのですが、なかなか普段の生活の中では、自宅充電メインでEV走行が基調となり、遠出はEVとHVの混合となるのでメーターも読みもどこまで参考になるのかという感じですね。
当方は昨年9月に2021年式を中古で購入し、当時は4万キロ、現在は4万5千キロです。スレ主さんほど距離は乗っていない車ですが、年式は同じで、経年劣化も感じないほどで、今現在は満充電で95kmを保持してますね。実際も90キロぐらいは走っています。
以前はプリウスのphvモデル、2017年式を新車で買って乗っていましたが、こちらも10万キロほど乗って乗り換えましたが、evの走行距離は新車時とほぼ変わらなかった記憶があります。
プリウスphvには走行データの記録を詳細に見られたので、月ごとの燃費、電費、距離が分かりましたが、RAV4PHVにはないので、この機能は欲しかったですね。
書込番号:26454639 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > トヨタ > RAV4 PHV 2020年モデル
2026.2に発売になったrav4phevが、価格コムではマイナーチェンジ扱いなっています。
hevはフルモデルチェンジになっているのに。
この間違いは価格コムに、どのように指摘したらよいでしょうか?
3点
スーパーアルテッツァさん
情報提供いただきありがとうございます。
早速運営に連絡しました。
早く新スレとして立ち上がって欲しいです。
書込番号:26448409
2点
ハリアーなど他の車種のプラグインハイブリッドは別になってないのに、RAV4だけ「RAV4 PHV」と独立してるのはなぜでしょうね。
口コミが分散して使いにくいです。
書込番号:26452408 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ミニカーだけ先にもらえた。
残念だけどPHEVではなくGR。右後方に給電パネルがない。
前期のガワだけ変わっただけじゃないの?と言われがちだけど
GRだけは別物だと感じた。
そこでデザイン的な意見をポルシェ乗り(981 991.1 991.2 718スパイダー パナメーラ2024年式)
から述べたい。
今回のGRはエアロ無しで完成されたデザインだと思う。
ポルシェのような「完全平滑なフルアンダーカバー」を採用されてないけど
工夫でポルシェに近い「空気の抜け」を目指している。
フロントマスク
Zグレードよりも開口部が最適化。走行風を整流してボディサイドへ
スムースに逃がす形状。高速走行時のリフト抑制が狙い。
フォグランプベゼル
GR専用のベゼル形状は単なる装飾ではなくホイールハウス内の
空気の乱れを抑える役割を果たす。直進安定性が高い。
タイヤ前の泥除け最適化
前後のタイヤ付近で発生する空気の乱れ(ドラッグ)を抑えるため、
形状がより空力に特化したものに変化。
床下の空気の流れを絞る
車高の高いSUVなので完全にフラットにはできない。
そこでエンジン下やセンター部分にカバーを配置し、
走行風がコンポーネントに当たって乱れるのを防ぎつつ
強化されたサスペンションによる「姿勢」の制御を試みている。
空力において「床面をフラットにする」のと同じくらい重要。
ポルシェが速いのは空力デバイスだけでなく車体が前後左右に
揺れない強力な足回りの性能が大きい。
GR専用サスペンションはコイルスプリング、ショックアブソーバーを
Zグレードより強化しロール(横揺れ)を抑えようとする意図が見て取れる。
高速域でのレーンチェンジやコーナリング時に
風の抵抗を受けても車体が揺れにくい強固な足回りは
高速走行時に風圧を受けても床下を流れる空気の流速を一定に
保つことができると思う。重い電池が低床にあるのも生きてくる。
リアルな「ディフューザー」の効果
リアバンパー下部にはGR専用のディフューザー形状が採用。
ポルシェほど巨大じゃないけど床下を通り抜けてきた空気を後方へ
ディフューズさせ、車体後方に発生する空気の渦(引きずり抵抗)を
軽減するすデザイン
ボディ剛性の強化
最新のモデル(2024年以降)では、製造工程で「高減衰接着剤」の
採用範囲が拡大されている。ハイパワーを生かすためエンジンマウントも
GR専用ブレースへ強化。ポルシェのPADMように動的ではないが
堅実な造り。空力、足回り、ボディ剛性が前期よりかなり進化している。
GRのハンドルは「ラック平行式(ラックパラレル式)」
電動パワーステアリング(EPS)の最高峰の仕組みを採用。
これはポルシェとほぼ同じ。モーターの位置やベルト駆動での
スルスルと回るのに、手応えはしっかりある」感覚を
ポルシェに寄せてる。「より高価な素材のブッシュ」やら
「特殊なジオメトリ(車輪の角度)」で究極を求めてるんで
あちらはお高いんだけどRAV4 GR SPORTは国産SUVの中では
間違いなくポルシェに近いステアリングの質感を狙ってデザインしてる。
結論 GRのデザインはノーマルで完成に近い。
ノーマル329馬力19インチが最適解。
パノラマムーンルーフと20インチとエアロはないほうがいい。
天井ガラスで30kgの追加重量、20インチで床下にも追加重量。
夏に暑くなりがちでエアコン強めに使うと電池は減るし
デカイタイヤで燃費も悪くなるからPHEVには蛇足となる。
E-fourだし。いらないでしょ。
Zグレードも悪くないけどここまでこだわってない。
ついでにZエアロつけても得られるのはラグジュアリー感と追加重量だけ。
おすすめはしない。
ほかにも、「ここがいいよ」、とか間違ってるよって箇所があったら指摘よろ。
6点
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