bZ4X 2022年モデル
80
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 309〜504 万円 (115物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
かつてからネットニュースにもちらほら記事のあったツーリングモデルですが、昨日デーラーから連絡があり、二月二十五日に情報公開と価格発表、受注開始とのことでした。
営業は何件も問い合わせがありますので、早めの注文を。とせかせますが、価格と仕様、補助金のタイミングを見定めたいと考えています。
興味のある方はデーラーに問い合わせて見るのも良いかもしれません。
書込番号:26412870 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
皆様こんばんは。
会社帰りにデーラーに寄って話聞いてきました。
価格はネットニュースの通りで、値引きは全くできないとのことでした。
装備は殆どが標準で、オプションは充電コードの延長と、ボデーカラー数種くらいでした。気になっていたソーラー発電も選べないようでした。
特に目立った情報はありませんでした。
申し訳ありませんでした。
書込番号:26420947 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
週末、正式発注しました。
営業の話ではほとんどの方が、残価設定で話を進めるそうですが、私は年齢のこともあり全額支払いの購入としました。
販売店での1台目成約だそうで、概ね、5月生産の6月納車予定だそうです。
この車に乗って夏にはキャンプに行けそうです。
書込番号:26424104 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
納車、早いですね!
私は昨日、発注しました。営業担当の話では、私がその販売店の第一号だそうですが、納車は早くても8月だそうです。
今日は同時注文した6kw充電器の設置工事の件でトヨタホームから電話がありましたが、工事費は最低20万3000円かかるそうです。街の電気業社にEVコンセント工事を頼んでも5万円程度と聞いていたので、ビックリしました。もっと安く工事できませんかね。
書込番号:26424598 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>5D満足さん
トヨタホームの見積もりで20万は安いです。
私の場合デマンドコントローラー込みで35万と言われました。
他の電気屋さんだと同じ内容で大体10万ー20万円ぐらいで普通5万円では無理だと思います。
トヨタホーム以外に依頼する場合は取付説明書に記載されている書類や写真を提出すれば10万円分のキャッシュバックと補償が受けられます。
私は結局トヨタホーム以外に依頼してデマンドコントトーラー込みで13万円でした。
書込番号:26424681 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
因みにどこぞのYouTuberがteemoの設定云々に不満を漏らしていましたが、Id Toyotaに車両を追加してteemoアプリをダウンロード アプリを開けば「同期しますか?」とボタンが出るのでそれをポチッと押すだけで終わりです。
失敗するとteemo会員lite(月2回の無料が受けられない)になってしまうのでteemo会員になるまでやり直すだけです。
書込番号:26424684 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
そうですか!
6kw充電器とデマンドコントローラーの代金はディーラーに別途22万払う(キャンペーンでトヨタWalletに10万ポイント入る)という前提で(多少値引はありました。)、別途トヨタホームに20万3000円は高いなぁと考えていました。合計42万3千円+10万ポイントですもの。
まあ、便利になり、深夜電力と太陽光発電で一気に安く充電すれば、何年かで元は取れるかなぁ。
ただ、PanasonicみたいにHEMS対応してくれたら尚良かったです。
また、ディーラーの方と違い、トヨタホームの方は充電器や太陽光、HEMS、オール電化や電力会社との契約の仕組みまでお詳しく、信頼できそうでした。
書込番号:26424685 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
6kw充電器の件で、実際に設置後の体験談です。
当時サクラとBMW(iX3)のEV2台持ちで、BMWのキャンペーンで6kwを設置しました。
これ以外でV2Hと、通常の3kw充電器も設置しています。
ただ設置後に6kwを使用したのは、テストを行った時だけで、その後は3kwとV2Hだけで十分でした。
結局6kwを使わなかった理由は下記になります。
1)6kwをフルで使おうとすると、電気契約を10kwクラスにする必要がありますが、6kw以上の契約は大手電力会社しかなく、
基本料を含めると、かなり割高になる。
2)よほど長距離運転を連発でしない限り、3kwで十分運用できることが分かった。
例えば18:00〜8:00で3kw充電でも、3x14=42kwで、bz4Xでも57%近く入るので十分です。
6kwでないと困るケースというのは、よほど頻繁に運転を繰り返すケースではと感じます。
旅行などで急遽フル充電したい場合は、先に近所の急速で30分だけ充電して、残りを自宅でゆっくり夜にやればいいかと。
ということで、数十万もかけて6kw充電器を設置するのは、かなりコスパが悪いと思います。
私はほぼ無料だったのでやりましたが、壁に取付なので、今なら無料でもやらないかなと思います。
書込番号:26425834
5点
貴重な情報ありがとうございます。
確かに6kw充電器の設置はコスパ悪いですね。
うちは太陽光+オール電化なので、10kwまでは基本料金は変わらないのですが、深夜電力時間帯が10時間あるので、計算上、3kwでも15円/kwhで10時間、30kwhを450円で充電可能です。これで何km走ることができるか?
また、うちの近くにも50kwの充電スポットがありました。必要なときはこれを使えば良いですかね。
ただ、充電器を壁に設置した方が便利かなぁ、妻の車もそのうちEVにするだろうしなぁ、などと考えております。
書込番号:26425943 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
すみません、間違って顔アイコンが「哀」になってました。
たしかにオール電化でしたら、契約W数は気にしなくてもいいですね。
ただEV2台体制のことを考慮しても、新規で設置するなら、やはり6kw充電器よりはV2Hを設置される方がお勧めです。
V2Hでも補助金が出るはずで、(私が付けた時は実質20万くらいの出費でした)、直近の補助金額は知りませんが取りあえず検討されてみてはいかがでしょうか。
V2Hにすることで、災害時などで車のバッテリーを最大限有効活用ができるので、本当に安心です。
私がV2Hを設置したことも、EV車を所有していることも、これが最大の理由です。
もちろん太陽光を最大限有効活用できるので、コストメリットもあります。
あと10kw契約されているなら、その時の使用されている電力にもよりますが、V2H経由で6kw以上の充電も可能です。
6kw充電器は単に充電時間が短くなるだけで、他のメリットはないので、本当に短時間での充電が必要な方以外はあまりメリットは無いように感じます。
書込番号:26426337
2点
大事なことを書き忘れました。
EV2台体制にするなら、3kw充電器+V2Hがお勧めです。
3kw充電器なら安い業者を探せば5万くらいで設置できるし、V2Hとの併用で非常に効率よく運用できますよ。
書込番号:26426342
1点
ありがとうございます。V2Hは高いんですよねぇ。うちの太陽光は容量少ないし。
悩みます。
書込番号:26426343 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>daopapaさん
ご契約おめでとうございます。
ご迷惑でなければ、値引き、オマケなどありましたら教えていただけませんでしょうか。自分の交渉の妥当性と、あとに続く方々に参考になると思いますので。
私は、クルマ本体値引きゼロ、物品10万円でした。OPはお勧め3点セット、リア席フィルム、HDMI端子、カップホルダーです。
書込番号:26426723 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Jzhuallさん
返信有難うございます。
お値引きとっても羨ましいですね。
私は今回契約したのとほかのデーラーでも見積もってもらいましたが、値引き、物品サービスいずれもゼロで、今回のデーラーで10万の値引きと、早期発注(早期の納期希望)を考えてろくに交渉もしませんでした。
少しだけ後悔です。
書込番号:26426758 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
オプションはパールブラックのカラーとフロアマットのみ。
値引きはゼロです。
書込番号:26426768 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>daopapaさん
こんばんは。返信有難うございます。
やっぱり登場したばかりの注目車種ということで、値引きはいずれもなしか、少額のようですね。
納期は3ヶ月から4ヶ月後とのことですので、プリントアウトしたカタログを眺めながら楽しみに待ちたいと思います。
書込番号:26426773 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
a7777さんのご助言はもっともだと思い、今日ディーラーで純正6kw充電器10m+コントローラー(定価計22万円)をキャンセルしてきました。相当値引してくれていたみたいで、総額は十数万円の減額にとどまりましたが、トヨタホームの工事費20万円以上を考えると、かなり安くなりました。
200v3kwEVコンセントと収納ボックスの設置を安くできれば、かなりのコストカットになります。
ありがとうございました。
PS こんなのどうでしょうか?
https://amzn.asia/d/09Z6OtSm
書込番号:26426848 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
私はケーブルをいちいちケースに収めるのは面倒なので、いつも下記のものでシンプルに設置してます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B01MT33UPU/?coliid=I21KCU93WF2DVD&colid=30HCTQKSZC6M&psc=0&ref_=list_c_wl_lv_ov_lig_dp_it
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%AD%E3%82%B2%E3%83%B3-C-1459-2-CCID%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC-%E6%9C%AC%E4%BD%93%E3%81%AE%E3%81%BF/dp/B01NBOOK5N/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=32PMBKKH9UWC8&dib=eyJ2IjoiMSJ9.HBaTtWWtt99SvcFTpmb0DOnggtR93OrycbCoRPM3sgg.aeHcnGpytota2RyKglIEPgWKZul_KlcZDFuFw2_8J9Y&dib_tag=se&keywords=C-1459-2&qid=1772775963&sprefix=c-1459-2%2Caps%2C189&sr=8-1&ufe=app_do%3Aamzn1.fos.bf59e452-7c16-4eb0-8b6f-4f4edb3d8c50
書込番号:26427328
1点
ガレージがあればそれが良いのですが、うちは柵もない道路に面した駐車場でして、充電器が雨曝しになるものですから。
書込番号:26427336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
倍以上の値段でもそれなりの価値と理由がありますね。C国車は安いけど乗る勇気はありません。人の車に乗せてもらうとしても、拒否すると思います。電気で全てが連動していて、トラブルがあれば鍵は開かなくなるし、バッテリーが引火すれば、一貫の終わりです。まだ新しい技術だし電気自動車は安全第一の国産車です。
20点
こんなのもあるしな
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25440989
1点
日本人は中国車をあまり選択いたしません、それは偏見だと言われます。
一方日本に在留されてる中長期の外国籍の方で断然一番多いのは中国人の方々です。
その中国人の方々もBYDを買っておられません。
中国車を選択しないのは、合理的な理由からなのです。
書込番号:25440997
8点
電気自動車を購入する前提で検討した場合
テスラやヒョンデ BYD等は検討するけど
トヨタの電気自動車は検討の中に入ってこない
先進性もなく 何一つ推せるとこない
って思うけど
へんかな?
書込番号:25441150 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>カスタードクリームぱんぱんさん
これでもか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25441165
2点
>seikanoowaniさん
もちろんそのニュースは知っていますよ笑
書込番号:25441201 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車 日本車は最低レベル
https://www.youtube.com/watch?v=mRVGUpIi_5A&t=29s
https://www.youtube.com/watch?v=QPKYVPQsO7s&t=200s
ましてや軽自動車やガソリンコンパクトカーは命を無視しないと・・
何で軽自動車が世界で売られないのか知ってる?
需要がないわけじゃないんだよセカンドカーでは
危なくて売られないだけ
書込番号:25441212
8点
>カスタードクリームぱんぱんさん
別に変じゃないですよ、選ぶのは自由なんだし
書込番号:25441214
2点
航続距離とか安全性とか性能以前の問題だな
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02462/070500017/
ちなみに、中国はこのハリボテ(赤い方)がたくさん走っている、知らんけど笑
https://www.dongchedi.com/video/6966073247053906471
書込番号:25441279
3点
そんなに安全性の高い車に乗ってるのに事故死が多いと言うことは、車自体よりもそれ以外の方の影響が多いと言うこと。
書込番号:25441342 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
そもそもEV自体が何だかなって感じを拭えないですね。
道楽にしても、ほどがある。
書込番号:25441358 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ミヤノイさん
>安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車
右ハンドル仕様車のテスト結果はほぼ公開されていませんけどね。
衝突試験では輸入車勢が不本意な結果に
https://carsmeet.jp/2020/07/07/158116/
本当に安全や環境のことを考えるんだったらWLTPのextra high speedなんて走り方をやめりゃいいのに。
書込番号:25441667 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
因みに「命が惜しい人は日本車をお勧めします」のタイトル趣旨で申せば
23年版国交省等の「自動車アセスメント」の、ベスト20は以下の様になっていますね。
https://car-repo.jp/blog-entry-2023-safe-car-ranking.html
書込番号:25448729
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
気がついたら一般人の唯一の購入窓口が閉まってました。
年次改良ですかね。
11月から一般販売控えてるという記事もあったし、10月くらいに発表されるかな?
書込番号:25417700 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
>関電ドコモさん
いえ、上でミヤノイさんが紹介してくれたリンク先の燃費はHV走行時の燃料消費率だと思いますよ。
https://www.auto-data.net/en/byd-han-facelift-2022-dm-i-1.5ti-336hp-plug-in-hybrid-cvt-45657
Fuel consumption (economy) - combined (NEDC) 4.2 l/100 km
56 US mpg
67.26 UK mpg
23.81 km/l
HV燃費性能が23.81km/Lと解釈して良いと思います。PHEVバッテリー走行分は含みません。
ちなみにプリウスPHEVのスペック表でも同様の表記です。
https://toyota.jp/prius/grade/specification/?padid=from_prius_top_navi-menu_grade-specification
燃料消費率 (国土交通省審査値)26.0km/L
参考までにこちらのサイト(テスラの場合)によると、NEDCはJC08の1.07倍高い数値になるそうです。
https://tocj.jp/alacarte2/152/
いずれにしても、ミヤノイさんの言った、「燃費性能ではBYDのHVが世界でダントツ」という表現は承服できるものではありませんね。(^^ゞ
書込番号:25272159
3点
>2023年は過去10年の中で一番業績が悪い年、
>2023年は将来10年の中で一番業績が良い年。
”日本”の”自動車メーカー”に限らず有り得る話。
というか、”中国”に置き換えてもまんま成立する。
これまでは低コストで製品を作る下請けとして、
大きなマーケットとしての美味しさから、
不公正なローカルルールにも目をつぶって来た。
けど、その結果として自国の産業を圧迫しかねないほど
力をつけさせてしまった。
なので、中国に対して北米は明確に方向転換を始めている。
欧州はまだメリット、デメリットを秤にかけ迷っている段階だけど、
北米よりもっとしたたかに、敵対せず力を削ぐべく動き出している。
今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
日本にはその戦略は無い。
ま、これまでの様に、アチコチの顔色を伺いながら、
北米に追従するだけだろうね。
トヨタは既に軸足を動かしてリスクに備え始めている。
ホンダはリスクの高まりは承知しつつ、中国市場を手放せずにいる。
といったところ。
各国、各メーカーの表面に現れる動き、その裏にはある狙いがあるか、
なんてものを良く考えながら見ていくと、それぞれの思惑が透けてきて、
なかなか楽しい。
書込番号:25272179
2点
欧米老舗メーカーは、世界のBEV/PHEV市場でも抜かりなくシェアを確保している。
自国域内に有利なルールを設け、域内バッテリー工場を建設、域内製造のみを認める
BEV優先施策なんて、もう10年前からやってる
残リスクは、最大市場の中華を捨てるか否か・・・ぐらいだが
>今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
2025/2030規制は、すでに合意済
もう、手遅れなんだが・・・つーか、これからの話じゃなく
もう、オワコン確定なんだが
今後、トップダウンでの押し付けルール下で、どう生き残るのか・・・だけ
書込番号:25272252
0点
ダンニャバードさん
https://toyota.jp/pages/contents/rav4/002_p_001/4.0/pdf/spec/rav4_spec_202210.pdf
PHEV車のハイブリッド燃費の数字に充電電気走行分が含まれてないのであれば、RAV4のPHEVが同HEVに比べて車重が200kg以上重いのに燃費が10%近く少ないのは不思議ですね。
それから、NEDC燃費と言うのは、WLTC燃費の「1.28倍」良い数字が出るのですね、それなら。
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費23.81Km/LはWLTC燃費なら18.60Km/L
ハンDM-P 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費19.23Km/LはWLTC燃費なら15.02Km/Lとなります。
両車とも「ハイブリッド車」ですとは恥ずかしくてとても言え無い数値です、やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
書込番号:25272273
2点
>トヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
タダで配っても「イラネ」のシステム・・・それはなぜか?
オワコンのルールが確定している未来だから・・・そこでマウント取る価値すらない
書込番号:25272279
0点
>関電ドコモさん
ホントですね、不思議です。
ちなみにLEXUS NXのPHEVとHVでは、わずかな差ですがHVのほうが省燃費です。(19.6と19.9)
https://lexus.jp/models/nx/pdf/specificationslist.pdf
>やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
THSは私も大好きで素晴らしいシステムだと思っていますが、研究熱心な中国メーカーが本気で開発を進めているとしたら、追いつき追い越される可能性は非常に高いと思います。
ただ中国国内ではBEVの開発に注力してるでしょうし、日本メーカーが過去の技術資産にぶら下がって満足してたりしなければ、まだまだ優位性は保てるのではないか?と思います。
頑張ってください!>日本メーカー様
書込番号:25272308
1点
>ミヤノイさん
> ユーロ7だと65g/kmにしなければならないのでヤリスHVは86g/kmなので不通過
> 現在が95gなのでHVで通過しているのはヤリスHVのみ(あとなんかあったかな)
二酸化炭素排出量規制値の「95g/km」はNEDCの値で、2021年からはWLTCの値を使うように変更されて、グラフのように「119g/km」になってませんかね。
EURO7開始予定の2025年には、それの-15%の値になっていたかと思います(約101g/km)。
このグラフは昨年の記事のものですが、「65g/km(WLTC)」とより厳しく変更になったのでしょうか。
書込番号:25272438
1点
>mat324さん
そっか、数値が変わるんだね 65%は30年か・・・
22年3月の記事では
https://bestcarweb.jp/feature/column/391991
95g→80g→60gという風になっているんでややこしいな
カムリHV
https://www.adac.de/rund-ums-fahrzeug/autokatalog/marken-modelle/toyota/toyota-camry/
WLTP燃費 5.3-5.5L/100km(19-18km/L) 排出量120-126g/km
書込番号:25272487
0点
2025は、HEVも大半はラインナップから消えてく運命・・・ルノーHEVもイケる
2030は、無残な姿・・・内燃HEV全死亡確定ルール・・・あと、たった7年しかねーよ
書込番号:25272528
0点
いらんのは勝手だが
ルール変わる前は関係あらへんし
どんな規制も施行されるまでは
効力は無いとしらんのか?
でもアンタそうなら
今乗ってる車
イラン車やんけ
書込番号:25272557 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
https://www.edmunds.com/lexus/rx-450h/2022/mpg/
レクサス450h 30MPG(12.7km/L)
カムリHV2.5 4910*1840o 1600kg 日本24.3km/L 欧州18-19km/L
HAN PHEV 4975*1910o 1875kg HVは欧州で販売されていないがWLTP換算 18.6km/L
車重が275kgも違うんだけどな・・・パワーも全然違うし
ちなみにHANはこんな車 24.5kWhPHEV EV120km 331馬力
https://www.youtube.com/watch?v=_hY9JgKj2J0
価格は18.9-22.9万元(370−450万円)
カムリHVは20.9-22.9万元でほぼ同価格 レベルが違いすぎ
中国ではHVは売れないので新型アコードはHVがカタログから消えた
PHEVとガソリン車の2本立て これまでガソリン車とHVだったがHVの販売比率は2割も行かないので
PHEVとHVではなくPHEVとガソリン車になった(PHEVでは価格が高すぎて売れないので)
書込番号:25272565
0点
公平公正に比較すると、
カムリハイブリッドWSのWLTC燃費は24.3Km/L
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのWLTC燃費は18.60Km/L
以上でした。
書込番号:25272591
0点
>関電ドコモさん
>WLTC燃費は24.3Km/L
はぁ・・日本WLTPと欧州WLTPの違いさえ分からないの・・・・
書込番号:25272594
0点
>ミヤノイさん
先程の書き込みで「WLTC」と記載していましたが、「WLTP」の誤りでしたので訂正します。
そのベストカーの記事が間違っているみたいですね。
まぁ、その記事の記載にしても、2030年時点でNEDC、WLTPのどちらにしても、「65g/km」という数字は出てこないようですけどね。
なぜかカムリの数値を出してますけど、2025年の規制開始時点でクリアしていればいいんですから、別に今無理してクリアする必要もないですよね。
書込番号:25272604
0点
ミヤノイさん
私はWLTC燃費同士で公平に比較しておるのです。
ところで「日本WLTP」って何ですか?
書込番号:25272831
0点
>関電ドコモさん
お話にならないじゃん
書込番号:25273146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
答えられなければ話にならないなんて、誤魔化さないで下さいね、日本ではWLTCですよ。
「日本WLTP」なんてカタログの主要諸元に掲載ありませんよ。
書込番号:25273369
3点
排ガス・燃費試験方法に関する国際基準「WLTP」で規定される燃費測定サイクルが「WLTCモード」。
WLTPでは、燃費測定方法以外にも各種排ガスに関する規定をしています。
WLTCはあくまで、WLTPの中の燃費測定時のサイクルモードを示します。
WLTCモードでは、「市街地モード」、「郊外モード」、「高速道路モード」、「超高速モード」があります。
「超高速モード」の最高速度は約130km/hで、国や地域によっては一般的でない速度のため、このモードについてのみは、採用するかどうかを各国や各地域に一任されています。
日本:「超高速モード」不採用
EU:「超高速モード」採用
ここまでは特に問題ないのですが、WLTCモードでは個別のモード燃費のほか、「トータルのモード燃費」が記載されます。
その際、上記の「超高速モード」を含むか含まないかで、「トータルのモード燃費」は変わります。
そのため、国際基準ではあるものの、販売される国や地域が異なれば、表示されるWLTCモード燃費が異なる場合があるので注意が必要になります。
せっかく国際基準にするなら、統一して欲しいですよね。
書込番号:25273481
4点
>mat324さん
なるほど、勉強になりました。
失礼ながら再確認のためにChatGPTにも聞いてみました。
ほぼおっしゃるとおりですね。
以下、コピペです。
-----
WLTPとWLTCの違いは何ですか
WLTP(Worldwide Harmonized Light Vehicles Test Procedure)とWLTC(Worldwide harmonized Light-duty Test Cycle)は、自動車の燃費および排出ガス規制の評価方法です。これらのテストサイクルは、世界各国で使用されている自動車の燃費および排出ガスの基準を統一化するために開発されました。
WLTPは、従来のNEDC(New European Driving Cycle)を置き換えるために開発されました。NEDCは古い規制であり、実世界の運転条件を正確に反映していないという批判がありました。WLTPは、より現実的な運転条件を模擬することを目指して設計されました。
一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための具体的な試験手順を指します。WLTCは、実際の運転データを基に作成された試験プロファイルであり、都市部および高速道路での走行条件を模擬しています。これにより、自動車の燃費と排出ガスの評価をより現実的なものにすることが可能になりました。
要約すると、WLTPはNEDCの代替として開発され、より現実的な運転条件を模擬することを目指しています。一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための試験手順を指し、都市部および高速道路での走行条件を反映しています。
WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いがありますか
はい、WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いが生じる可能性があります。これは、WLTCが都市部および高速道路での走行条件を模擬しているため、実際の運転状況や環境条件が国によって異なるためです。
具体的には、以下の要素が結果の違いに影響する可能性があります。
運転条件: 国や地域によって、都市部や高速道路の交通パターンや速度制限が異なる場合があります。これらの違いがWLTCテスト結果に影響を与える可能性があります。
環境条件: 気温、気圧、標高などの環境条件も、車両の性能や燃費に影響を与えます。国や地域によってこれらの条件が異なるため、結果に違いが生じる可能性があります。
燃料品質: 燃料の品質や組成も燃費に影響を与えます。国によって異なる燃料基準やブレンドが使用されるため、結果に差が生じる可能性があります。
これらの要素に加えて、異なる国や地域で異なる規制やテスト手順が採用される場合もあります。そのため、同じ車種でも国によってWLTCのテスト結果には違いが生じる可能性があることを考慮する必要があります。
上記の内容をSNSにコピペしても良いですか
はい、上記の内容をSNSにコピペしても構いません。ただし、情報提供の出典元として「ChatGPTによる回答」と明記することをお忘れなく。それによって、他の人が情報の信頼性や正確性を評価できるようになります。
承知しました、ありがとう
どういたしまして!お役に立てて嬉しいです。他にも質問があればお気軽にどうぞ。
書込番号:25273499
2点
欧州向けの規制値適合有無は、超高速域を含む数値ね
今時点、HEVは、総合点の引き上げには、寄与してるけどね
2025年以降、HEVが、ギリでクリアしても全体のパイを上げられない・・・単にプラマイゼロなだけ
CAFE規制の総合点は、PHEV、EVで稼ぐしかないのだよ・・・知らんけど
書込番号:25273515
0点
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