クラウン クロスオーバーの新車
新車価格: 515〜755 万円 2022年9月1日発売
中古車価格: 284〜724 万円 (988物件) クラウン クロスオーバーの中古車を見る
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| クラウン クロスオーバー 2022年モデル | 1230件 | |
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このページのスレッド一覧(全114スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 9 | 0 | 2026年7月5日 09:18 | |
| 14 | 0 | 2026年6月20日 18:24 | |
| 56 | 24 | 2026年6月20日 19:07 | |
| 14 | 4 | 2026年6月20日 20:57 | |
| 4 | 4 | 2026年1月28日 09:04 | |
| 18 | 1 | 2025年11月28日 21:12 |
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自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
【クラウンクロスオーバー改良情報まとめ】
※一部マガジンXの内容も含みます。
2026年9月3日発表予定
クラウンクロスオーバーは、法規対応を含む一部改良が実施される予定
■発売スケジュール
・発表:2026年9月3日
・生産開始:2026年8月31日
■主な共通改良
・リアの「HEV」「PHEV」エンブレムを、クロームメッキから半ツヤ仕上げのサテンメッキへ変更
・ブラックのボディカラーを、従来のブラックから「ニュートラルブラック」へ変更
・スマートキーのカラーを、シルバーからグレーMへ変更
・寒冷地仕様を全車標準装備化
・応急用スペアタイヤを廃止
・Gグレードに設定されていた電子ルームミラーのメーカーオプションを廃止
※RS・Zグレードは引き続き標準装備
■2.5Lハイブリッドの進化
2.5L自然吸気ハイブリッドは、ノア・ヴォクシーにも採用されている第5世代ハイブリッドへ進化
モーター出力
88kW(120PS)
↓
100kW(135PS)
システム最高出力
234PS
↓
239PS
これにより、以下のような性能向上が見込まれる
・低速域でEV走行できる範囲を拡大
・中高速域での加速性能を向上
・従来よりも力強い走りを実現
RS・Zグレードでは、パワートレイン音も再チューニングされ、エンジン音質が改善される予定
※Gグレードは対象外
■リアデザインを大幅変更
今回の年次改良で、クロスオーバーはリアデザインが最も大きく変更される予定
主な変更点は以下のとおり
・リアバンパーを新デザイン化
・バイトーンカラーの塗り分けラインを変更し、ピラーをルーフ同色に変更(現行はボディ同色となっている)
・ツートーン感をこれまで以上に強調
・全体的にワイドで引き締まった印象へ変更
・下部モールも水平基調のデザインになる可能性
現行モデルでは「リアが厚ぼったく見える」という意見もあり、今回の変更では、その印象を改善することが狙いとみられている
■クロスオーバーRSの装備追加
クロスオーバーRSには、以下の装備が新たに追加される予定
・レッドブレーキキャリパー
・ディンプル加工ステアリング
・ディンプル加工シフトノブ
これにより、クラウン スポーツ RS、クラウン エステート RSとの仕様統一が図られる
■価格
価格については、600万円未満を維持する方向とされている
■ディーラーオプション
ディーラーオプションのプロジェクションカーテシランプは、光量アップがされる
ドアを開けた際に足元へ映し出される王冠マークが、夜間でもこれまで以上に見やすくなる見込みとなっている
書込番号:26508129 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
クラウン クロスオーバー年次改良
・リリース予定:9月3日
・バイトーンカラーの塗り分けが変更予定
・特にリヤ側を中心に、ボンネット、ルーフ、ピラーなどの塗装範囲が変更される見込み
・リヤバンパーはツヤありブラックへ意匠変更
・フェンダーアーチモール、ロッカーモールもブラック系の見た目に変更予定
・パワトレ問わず、全グレードに第5世代ハイブリッドシステムが搭載予定
・RSグレードにはレッドキャリパーが追加(クラウン
スポーツやエステートと同様の物)
・シフトノブ、ステアリングがディンプル加工へと変更
・寒冷地仕様が標準装備化
・デジタルキーはZ以上で標準装備へ変更
・ボディカラーは202ブラックからニュートラルブラックへ変更
書込番号:26499027 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
23/5新車登録の RS アドバンスドに乗っています。走行距離は 3 年で 15,000km 弱です。
先日、初めての車検をディーラーにお願いしたところ、タイヤの溝が 3から4mm とのことで、半年以内の交換を勧められました。
そこで 225/45R21 の適合タイヤを色々と調べており、次はブリヂストンの アレンザ LX100(※LX200 はまだ適合サイズなし)か、ダンロップの SPORT MAXX LUX あたりを候補に考えていました。
しかし、最近 レグノ GR XIII も発売されたようで、こちらに交換された方がいらっしゃれば、ご意見を伺いたいです。
同様に、アレンザや SPORT MAXX に交換された方の感想もぜひ教えていただけると助かります。
当方、静粛性を重視しています。
なお、現在は新車時からの ミシュラン ePRIMACY を履いています。
よろしくお願いいたします。
4点
純正のタイヤなのに3年15,000kmで交換を検討なんて大変ですね。
市販タイヤだと減りがもっと早まる気がします。
書込番号:26461972
10点
>take096さん
私のは古いエスティマで参考にならないかもしれませんが・・・
REGNO GRV2からALLENZA LX100に履き替えて非常に満足しています。
傾向はどちらも同じですが、体感的にALLENZAのほうが上質でかつ、グリップも良いと感じています。
なのでREGNOかALLENZAなら、後者をおすすめします。ダンロップは未経験なのでわかりません。
ちなみにGRXIIIは基本的にセダン用だし、typeRVはミニバン用ですので、クラウンクロスオーバーならやはりSUV用に開発されたALLENZAが良いと思います。
良いタイヤですよ!
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001326350/SortID=25250759/
書込番号:26462045
3点
使ったことは無いのですが。
ゴム質が温度や雨に対して、タイヤ自らが適した性能に変化する らしい
次世代オールシーズンタイヤ DUNLOP SYNCHRO WEATHER
https://tyre.dunlop.co.jp/item/item-detail/synchroweather/358976/?frontRearwheelType=¤tMode=0003
車が違いますが現在は、ダンロップの SPORT MAXX 060+
を使っているので、次回は SYNCHRO WEATHER を考えています。
書込番号:26462063
4点
みなさん、コメントありがとうございます。御礼申し上げます。
>茶風呂Jr.さん
そうなんですよ、もう少し耐久性があればと思いますがグリップ力と相反するんでしょうか。車両重量が1.9トンオーバーで、またターボハイブリッドのためタイヤへの負担が激しいだろうと思ってます。
>ダンニャバードさん
ALLENZAに替えて上質になったんですね。新製品のLX200やレグノはENLITENだけど、LX100であることでちょっと躊躇しています。全く知識はないのですがENLITENってどうなんでしょう。
>mc2520さん
最近、オールシーズンタイヤの広告をよく見かけますよね。その選択肢はありませんでした。ありがとうございました。
>BREWHEARTさん
新品は溝が7-8ミリあるらしいです。それが3年で半分以下になり、3ミリを下回ったら制動力に差を感じるらしいです。これはディーラーだけでなくタイヤ館の方もおっしゃっていました。
書込番号:26462101
2点
DUNLOPもBRIDGESTONEも、ずっと以前に当時のプレミアムコンフォートを使用しましたが、現行のSPORT MAXX LUXも、REGNO GR-XIIIも、使用経験はありません。
その上での私見に過ぎませんが、ブロックに耐摩耗性を求めると、路面によっては微振動が発生しやすくなり、ロードノイズの発生を危惧します。過去のREGNOは、それほど耐摩耗性は高くなく、耐摩耗性があるVEUROの方がロードノイズは感じられました。
接地面のブロックが柔軟な方が微振動は軽減される可能性があり、静粛性も期待できると考えます。左右非対称だったり、接地面イン側が細かいデザインである事も、静粛性向上に貢献してくれる筈です。
新車装着タイヤMICHELIN e・Primacyの商品コードを調べてEU LABELを確認すると、日本のラベリング制度では転がり抵抗はAA相当、ウェットグリップb~c相当です。
同様に、EU LABELが公開されているYOKOHAMA ADVAN dB V553を参照すると転がり抵抗はA相当で、e・Primacyより転がり抵抗は増えます。
225/45R21サイズのどれを選んでもe・Primacyより省燃費性は低下してしまう事は留意点です。
書込番号:26462400
3点
>銀色なヴェゼルさん
詳細なご説明ありがとうございました。
もう一度ミシュランというのは想定してませんでした。元々燃費の良い車ではないんですが、他に乗り換えると更なる悪化を覚悟しないとならないんですね。乗り方次第でしょうが、1割くらいは変わったりするんでしょうか?
書込番号:26462501 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
SPORT MAXX LUXも、REGNO GR-XIIIも日本のラベリングでは転がり抵抗はAなので、MICHELIN e・Primacyと比べると1ランク低下します。
転がり抵抗の1ランクは燃費影響で1から2%です。
(by ダンロップ)
タイヤ空気圧の影響と比べると、少ないですね。
クラウンCO Zに乗っていますが、うちも年間5000kmくらいの走行です。
3年15000kmで交換は早いですね、、、
車の特性でしょうか???
書込番号:26462641 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>take096さん
EU LABELのFuel Efficiencyに着目すると、クラスCからBへ履き替えると、ガソリン消費量は100kmごとに0.1リットル少なくなる、と紹介されています。
https://www.nokiantyres.jp/tekunoroji/taiyano-shi-shi/eutaiyaraberu/taiyawo-gou-rusuru-ji-eutaiyaraberuhadonoyouni-yi-lichimasuka/ran-fei-xing-neng/
Hondaの古いHEVですが、クラスCからBへ履き替えていつもの走行環境をいつも通りに走行したところ、メーカーナビ燃費計で3%くらい省燃費になった気がしています。統計的な根拠は提示できませんが。
省燃費性を追求する場合、空気抵抗、転がり抵抗、加速抵抗、勾配抵抗といった走行抵抗の低減が肝要です。
これらのうち、一般道でも高速道でも省燃費性に大きな影響を与える、加速抵抗の低減が有効だと思っています。
タイヤ空気圧の日常的な管理、加速時はふんわりアクセル、これだけでも見過ごせない省燃費性が体感できる気がしています。
書込番号:26462720 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>fuku1020さん
コメントありがとうございます。燃費への影響は思ったよりも少ないイメージででした。ところで確かに1.5万キロでのタイヤ交換は早いですね。無意識についついアクセルを踏んでいるのかもしれないです。反省。
>銀色なヴェゼルさん
ありがとうございます。 タイヤ空気圧の日常的な管理、加速時はふんわりアクセルは耳の痛い話です(笑)。空気圧は遠乗りするときだけGSで自分で測りますがそれ以外は半年一回のディーラー点検任せです。
書込番号:26462965
0点
>take096さん
純正タイヤがミシュランの場合、他社タイヤに交換すると殆どの方が乗り心地が悪く感じると思います。
個人的にプライマシー5辺りが良いかと思います。
書込番号:26464703 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>トランスマニアさん
コメントありがとうございます。
レグノは評判良いから銘柄を変えたいと思ってる次第でしたが、リスクあるんですかね。悩ましいです。
ところで私が調べたところでは、ミシュランで224/45 21があるのは今履いてるe primacyだけのようでした。
書込番号:26464980 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>take096さん
私も同車種に乗っています。まもなく車検ですが、純正のミシュランは8000km位までは殆ど溝は減らずにそこから5000kmはすぐに4.5mmまで減って「ウワー20000km前に交換か」と焦りました。しかし、現在20000kmで溝は4.2mmあります。
このタイヤの特性なのかは不明ですが新品から5000km超まではほぼ摩耗せず、その後5000kmの間で急激に摩耗しそこからは緩やかに30000km辺りまでは持ちそうな状況です。
3mm以下になれば交換しようと考えています。
ご質問の回答にはなっていませんが参考までに・・・
書込番号:26465376
3点
>デジタルグラフティさん
コメントありがとうございます。
すり減り方はミシュランの特徴なのかもしれないんですね。昨日車検証が郵送されてきて確認したら、前軸重が1110kg,後軸重が840kg ととにかく重い! この車重だと早くすり減るのも仕方ないかと思っていたところでした。すり減り方の経過観察します。
タイヤ交換する際はもう銘柄は決めてらっしゃいますか?
書込番号:26465684
0点
タイヤは大抵フロントが早く減りますね。
このクルマは基本FFなので特にそうなるかと。
なるべく長く使うなら、定期的に前後ローテーションされると良いのでは。
私は冬タイヤに交換するたびに前後入れ替えます。
と言っても目印を入れてないので、溝を見て減っている方を後ろにつける、という適当な方法ですが…
ミシュランはクルマではスタッドレスしか経験ありませんが、特に減りが早いという印象はなかったです。
書込番号:26465697
3点
>take096さん
欧州メーカー、特にミシュランは摩耗性を重視しているというのはよく聞きますね。
https://news.michelin.co.jp/articles/20250724-michelin-uncontested-leader-in-tire-wear-particle-reduction-2025-release
>前軸重が1110kg,後軸重が840kg ととにかく重い!
わたしの乗ってるアイオニック5はEVですが、車重が2060kgあります。
純正装着タイヤはミシュラン プライマシー4です。
特にEV専用というタイヤではないですが、重いEVでも摩耗に強いということでミシュランを採用してるのかもしれませんね。もちろん乗り心地、静粛性もいいです。
3年で20000キロくらいですが、まだ4ミリは残ってる感じです。
書込番号:26465720 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
ありがとうございます。ディーラーでの点検時に年に一回くらい前後でローテーションしていただいてます。
>fuku1020さん
ありがとうございます。確かに、BEVの方が重いですね。
書込番号:26466626
0点
クラウンクロスオーバーGの225/55R19で、フォーカル プラグ&プレイ本店で調音施工を実施しているので、直接の参考にならないかもしれませんが、ちょうどレグノGRX-III TypeRVへ交換したので、感想を書いておきます。
3年ほど前の試乗車(クラウンクロスオーバーG 225/55R19)はミシュランPRIMACYで、総合力はレグノより高い感想です。特に極低速から感じられるしっとり感が特に印象的で、車を高級に感じさせるに十分でした。PRIMACYは、騒音、グリップ力、緊急時の急な回避操作など、全てが高いレベルと感じました。
どうしても、納車時のダンロップPROXES Sportとの比較になってしまうのですが、レグノのロードノイズは低めで、特に反響するトンネル内でかなり低減しました。ザラメ路面のロードノイズは、かなり小さくなりました。EV走行できれいな路面だと、とても静かです。RSはGよりも遮音が優れているので、ロードノイズは期待ほど小さくならないかもしれません。
普段はオーディの音量を35にしているのですが、30に下げても十分なので、これもレグノの威力だと思います(スピーカ交換ずみ)。
レグノだと、路面からの衝撃をタイヤで吸収する範囲が広がり、突き上げが少し丸まった感じになりました。
高速道路の継ぎ目を乗り越える時に、姿勢が全く変化しないフラットライドになる範囲が広がりました(先々代の210クラウンロイヤルに近づいた)。一般道より高速道路の方が、フラットライドになります。
深い水たまりや、急な回避操作は行っていませんが、PROXES Sportよりも少し頼りない感じがします。
ロードノイズが小さくなっても、耳がすぐに慣れて、ありがたみが薄れました。
絶賛するレビューが多いので、かなり期待していたのですが、車自体の元々の遮音もそれなりに有効な為か、少し期待外れでした。
それでも、車が0.5グレード上がったように感じています。
書込番号:26472460
3点
>Coherentさん
返信遅れて申し訳ありませんでした。
詳細にご説明頂きありがとうございました。
最近のタイヤはどれも性能が上がり簡単には白黒比較できないですが、レグノは素晴らしいタイヤと思いました。
書込番号:26473138 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
21インチですが車検を機にレグノにしました。新車時はミシュランでした。以前からレグノは他の車でも何回か使ってましたが、21インチでも静粛性と乗り心地は上級に感じます。展示してあったbZ4Xがたまたまアレンザを履いていたので試乗させてもらいましたが、ノイズはミシュランと変わらない感じでした、車種は違いますけど。レグノ、良いんですが減りも早いんですよねぇ。それでも使う価値はあると思います。
書込番号:26487430 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>staedtler_architektさん
ありがとうございます。レグノGR-XIIIにかなり傾いています。あとはどのタイミングで履き替えようかと考えあぐねています。
書込番号:26488548
1点
ake096さん
レグノは、摩耗の早さと高速や長距離ドライブが苦手(乗り心地やハンドリング等の走行性能がイマイチ)で燃費やウェットも思った程良くないです。ただ、低速で街乗り中心ならドッシリ感と柔らかさを感じるので、これを乗り心地が良いと感じる人が居るのも事実です。
プライマシーは、高速や長距離ドライブが快適でシッカリ路面を捉えたネバっこいグリップ感が魅力で桁違いの安心安全と快適性が長時間でも疲れ難いのが分かります。ウェット性能も優れて燃費も良くタイヤが長持ちします。あえて弱点を上げるなら街乗り低速時のソリッド感とハンドリングの軽さです。60km/h以下限定ならレグノが良く感じるかもしれません。80km/hを越えた辺りから完全にプライマシーの圧勝です!更に高速走行だとレグノで感じる接地感の悪さや揺れ戻し等がゼロに近いです。
タイヤ選びは使用用途や走行ステージを参考にすると良いと思います。
書込番号:26495513 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
追加
個人的に、純正ミシュランから他社タイヤを試してみたいのでしたら、レグノより横浜のdBがオススメです!
下記の過去の書き込みも参考になさって下さい。
https://s.kakaku.com/bbs/K0001025402/SortID=21943800/
書込番号:26495530 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>トランスマニアさん
返信が遅くなり申し訳ありません。
色々と情報を頂きありがとうございました。
当然かもしれませんが、ミシュランは性能が高いんですね。それとYOKOHAMAも。悩ましいです。
書込番号:26499050
1点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー 2022年モデル
毎年4月の今くらいのタイミングですが、予定や内容など噂レベルでもご存じの方いらっしゃいますか?ディーラーさんだとまだ何も。。。と言う反面、近いうち受注停止に、という感じで言われました。
仮に近いうち発表があったとして、それからすぐ注文して納期どれくらいかかるとかいろいろ考えてしまいます。
書込番号:26446430 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
今月からクラウンシリーズの中でクロスオーバーだけ、納期が販売店に問い合わせとなっていますよね。販売店に情報が降りてきてる可能性もありそうですね。
いま注文したら年改前のモデルになるのかなど、聞いたらどうなるでしょうね。
書込番号:26450659 スマートフォンサイトからの書き込み
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2点
ありがとうございます!昨日時点でディーラーには何も無いとのことでした。。。
書込番号:26450962 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
先週くらいにディーラーに降りてきました!!
クラウン クロスオーバー年次改良
・リリース予定:9月3日
・バイトーンカラーの塗り分けが変更予定
・特にリヤ側を中心に、ボンネット、ルーフ、ピラーなどの塗装範囲が変更される見込み
・リヤバンパーはツヤありブラックへ意匠変更
・フェンダーアーチモール、ロッカーモールもブラック系の見た目に変更予定
・パワトレ問わず、全グレードに第5世代ハイブリッドシステムが搭載予定
・RSグレードにはレッドキャリパーが追加(クラウン
スポーツやエステートと同様の物)
・シフトノブ、ステアリングがディンプル加工へと変更
・寒冷地仕様が標準装備化
・デジタルキーはZ以上で標準装備へ変更
・ボディカラーは202ブラックからニュートラルブラックへ変更
書込番号:26499095 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー
クラウンクロスオーバー納期待ちです。
リアとリアサイドの窓5面がかなり透けているのでフィルムを貼ろうかと思っています。
ウィンコスのスタンダードの透過率15%or30%を検討しておりますが、嫁が暗くなりすぎるのは困ると言っていますが、15%にすると夜はかなり見にくくなるでしょうか。
以前はハリアーに乗っておりフィルムは貼っておりませんでした。
ちなみにハリアーもクロスオーバーもデジタルインナーミラー無しですが
ハリアーのフィルム無し・クラウンクロスオーバーに15%フィルム・30%フィルムを比べた場合
透過率的には下記のようになるのでしょうか。
クロスオーバー15%フィルム>クロスオーバー30%フィルム>ハリアー(フィルム無し)
詳しい方ご教授よろしくお願い致します。
書込番号:26398991 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
フィルム単体透過15%は
ノーマルが 50%くらいなので合成 7%ぐらいじゃないかな
量販店のパッケージの上に 透ける部分(サンプルが挟んである)があるので
買う前に車体にあてがわせてもらうと いいかと
書込番号:26399009
1点
比較になりませんが、さらに濃いめの7%だと日中はかなり暗いし、夜は車の輪郭がぎりぎりわかるくらいです(プライバシー確保を優先)。
デジタルインナーミラーではなく、通常ミラーを常用する場合、通常ミラーの反射率は100%ではないので多少暗くなります。サンプルフィルムで確認する場合は、運転席に座って通常ミラーで反射した状態で、フィルムの暗さを確認すると良いでしょう。
また、リアガラスがハリアーと比べてかなり寝ているので、バックミラー越しに見ると、思っているより暗くなります(傾きが大きいことで、フィルムの実際の厚さが増す)。その為、サイドよりリア側の濃さを薄めにした方がよいかもしれません(エアコンの効きは少し悪くなるかも)。
納車直後にフィルム貼り付けを依頼した業者によると、ガラス内側に何らかの油っぽいコーティングがされており、除去に時間がかかったと言っていました。参考までに。
書込番号:26399046
1点
>Coherentさん
>ひろ君ひろ君さん
お二方ご返信ありがとうございます。
一応見本があるみたいなので、検討してみます。
ただどうしても夜の見え方が気になるのでどうしようもないですかね。
15%も30%もそこまで変わらないのであれば15%にしようかなとも思っています!
書込番号:26399246 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
リアだけですが形状似てる180sx で15%で夜はちょっと見難いです
サイドの小窓も15%ですがこちらはリアドアウインドウがないので分かりません
書込番号:26399721 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > クラウン クロスオーバー
2018年のクラウンRSからクロスオーバーに乗り換えました。目的を追加で設定するときに以前のクラウンでは追加目的地として、何番目に割り込ませるかを選べましたが、今回のは自動的に一番後ろになり、その後別画面で並べ替えしかできません。案内中に交差点拡大画面が右側に出ますが、その際目的地到着予定時間、目的地までの距離を覆い隠します。信号で止まった時に、それを確認したいのに拡大画面で止まっている間見えないままです。便利になったと思うことはあまりなく、できていたことができなくなったり、不便を感じることが目立って悲しいです。どちらの件もディーラーの1か月点検で相談すると「仕様」とのことでした。
11点
2022年に登場したノアやクラウンクロスオーバーから、レクサス含めて、ナビ周りが全車共通化された影響かと思います。車種によっては、二画面表示等、機能が後退し、反応速度も良くないです。登場直後はもっと酷くて、何度か更新されてここまで来ました。
普段は、車側のナビやディスプレイオーディオ接続を使わずに、スマホやタブレットのナビを使っています。スマホをディスプレイオーディオで車に接続すると、元々のアプリより出来る事が少なくなるので、スマホホルダーを使って、スマホ・タブレット単体でナビを動作させています。
次のRAV4から新世代の「アリーン」が登場するようです。その画面を見ると、やっと他社に追いつく感じで、非難轟々の現行世代の改善が期待できそうです。クラウンクロスオーバーの大規模マイナーチェンジがあれば、その時に更新されるかもしれません。
書込番号:26351338
7点
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