SEAL
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このページのスレッド一覧(全33スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 10 | 19 | 2026年2月5日 00:27 | |
| 7 | 4 | 2026年1月27日 10:40 | |
| 31 | 6 | 2026年1月20日 11:44 | |
| 34 | 10 | 2026年1月18日 15:47 | |
| 6 | 16 | 2026年1月7日 23:47 | |
| 6 | 1 | 2025年11月8日 08:09 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
先のスレで自宅普通充電についてご報告しましたが、この度は急速充電について調べました。
らぶくんのパパさんの書込番号:26398585およびtarokond2001さんの情報で
・50kW充電器では30分/90%を超える充電率まで 30分で約24kWhの充電量 X 電費5km/kWhとすると約120km走行できます。
・90kW充電器では30分/充電率80%までの場合 30分で約40kWh の充電量 X 電費5km/kWhとすると約200km走行できます。
・150kW充電器では30分/充電率65%までの場合 30分で約50kWhの充電量 X 電費5km/kWhとすると約250km走行できます。
から、受電量グラフ(イメージ)を作成してみました(画1)。
※受電量、充電量についてはバッテリの温度ほかによりその量が大きく違う場合があります。
なお、SEALで100kW充電器での充電明細実績があります(画2)。
また、
https://www.youtube.com/watch?v=cz4tHr-PYXE
【中国製EV徹底検証】熱ダレ問題解決の真相、まさかの充電性能判明?モデル3とも徹底比較/「BYDシール RWD」真夏の150kW急速充電テスト
150kW充電器にてB残10%→80%まで
1.B残=10%で充電量start=105kW〜104kW
2.B残=64%から充電量低下80kW〜84kW
3.B残=85%からさらに低下=44kW
とのYouTubeのReportもあります。※テスト内では「Tesla Model3-Longrang=150kW受電能力」との比較も載っています。
最近90kW充電器が増えて来ており、さらにトヨタ自のディーラーに「TEEMO充電網」が構築されて来ており150kW充電器が普及し始めております。TEEMO-Lite会員登録すれば利用可能。
SEALで遠出される場合の経路充電にお役立てください。
※受電能力は105kWですので受電能力上限は104kW〜105kW程度です。
2点
受電量曲線 おもしろいですね
なかなか難しいものがあって
プジョーの方の報告によると
75タイプの充電器を使うと50タイプより遅くなるなど
という奇妙な挙動もあって なかなか理解しずらいです
やっぱり 時間課金ではなく電力量課金が求められるのかと
書込番号:26401903
2点
>Horicchiさん
TEEMO-Lite会員の場合は150kW充電器利用では100円/分です。(30分で3000円)
e-Mobility Power充電器は会費不要のビジター充電では77円/kWhで充電出来ます。(30分で2310円)
e-Mobility Powerビジター充電はちょっと面倒ですけど、こちらのほうが安くで高速SA/PAでも使えるのが良いですね
いつでも使えるようにTEEMO-Lite会員登録しておくのもありです。
今のところ全く使わなくても課金はないようですけど、ENEOS CHARGE Plusの会費不要のシンプルプランように1年間全く使わないと1386円/年の会員サービス手数料がかかるように改定されたこともあるので規約変更には要注意です。
書込番号:26401944
2点
>Horicchiさん
追伸
道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
https://www.jfe-technos.co.jp/images/products/ev_charger/RAPIDAS_SR.pdf
また、90kW以上の超高速器では15分を過ぎると出力低減する充電器が多数あるので30分充電する場合は要注意です。(ブーストモード)
参考
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2025/03/21/tepco_23
書込番号:26401963
1点
充電って水道の蛇口でコップに水をためるのと同じで、最後はチョロチョロにしないと満杯にならないと、って聞いたこと有ります。
書込番号:26402004 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ひろ君ひろ君さん
時間課金しないと居座る人増えるからでは?
EVステーションにガソリン車が停めてるの見かける機会増えてきてるけど、どういったもんかね?
書込番号:26402048
2点
>らぶくんのパパさん
>e-Mobility Powerビジター充電はちょっと面倒ですけど、
についてですが、
私みたいな自宅充電派で、たまの遠出で経路充電するような場合は、
これに登録してると良いと思います。
https://ev-charge-enechange.jp/for_drivers/campaigns/miraene_emp_poc/
充電ごとのクレカ入力の手間を省く程度ですけど、
今のところは追加料金も掛からないので・・・
残念ながら今年度の募集は終わってて、
今後も継続するかどうか、継続されたとしても同じ料金なのかも不明ですが、
もし料金が同じなのであれば、充電カードのためだけに会費を払い続けるよりはマシかな・・・と。
書込番号:26402050
0点
>きみぼんさん
情報ありがとうございます。
e-mobility Powerもこのような取り組み恒久的にやればと思いますが、やはりシステムにクレジット情報残すとサーバーの容量や厳重な管理が必要になるのでなかなかなんですね
旧JCN充電器の場合は、出発前に自宅でクレカでパスワード発行すると翌日23:59まで有効であちこちの充電器で使えたんですけどね このパスワード入力タイプの充電器はもう殆どなくなっています。
https://www.evcharger-network.com/v/
>のり太郎 Jrさん
もともとは電力会社以外が電気を売ることが禁止されていたので、充電器使用料金ということで時間制になっていたのが始まりだとおもいます。
今は電気を売ることが一定の条件(積算電力計の精度など?)を基にOKになったようなので、従量制課金の充電器も出てきています。
書込番号:26402090
0点
>らぶくんのパパさん
なるほど
当初は電気売って対価得るのではなく、充電器使用料金として徴収していたんですね。
副産物として居座り防止になってたという事ですね。
貴重な意見ありがとう。
書込番号:26402194 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
電気販売の免許とか 計量法とかその校正記録とか いろいろあったようですね
計量メーターよりも車両のアプリの方が正確に電力積算してそうですが
書込番号:26402198
0点
>きみぼんさん
情報ありがとうございます。
・通常の急速充電料金:出力50kW超の急速充電器:1分あたり77円(税込)
・充電料金は通常のビジター利用と同じ設定(月額費用なし・都度払い)となりますが、プロジェクト期間中の一部期間では、対象の急速充電器を割安な料金でご利用いただける特別設定を実施します。
‥‥「プロジェクトの期間設定し、料金割り引く」 との話ですね、e-MPに入っていないので参加できそうですね。26年度で募集あれば考えたいです。エネチャでも同様の割引キャンペーンがありました。
私の遠出は年5回ほどなので毎月かかる様な会費制は避けたいのです。
>らぶくんのパパさん
>道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
う〜ん、この15分過ぎると充電量低下との事ですが、スレにUPした道駅:越前たけふの充電量明細表(画2) もう一度見て頂けませんでしょうか?、
充電開始時 : B残=48% 充電量=約80kWから始まり、15分程ではなく、
25分程経過して : B残≒85%/充電量=40kW台に低下しているのです。
これは、ev側の受電能力が100kW超えているからか?、SEAL(BYD : LFPバッテリ)だからなのか?。
‥‥どう思われますか?。
書込番号:26402664
0点
>Horicchiさん
カタログを見ていただけたらわかりますけど、最大250Aを持続するのは15分となっています。
15分後は200Aですね
SEALでは最初の15分は405V X 約250A =100kWで充電、15分後から405V x 200A =81kW充電になるはずですが、明細表では元から200A強程度になっていたようです。
私が同じ充電器でINSTERカジュアルで充電した時は10分後230A(INSTERの制限)出でいました。
リーフe+でも最初240A出ていた覚えがあります。
理由はわかりませんけど、この充電器も蓄電式なので蓄電池にあまり溜まっていなかったのかも?です。
@100kW充電器 カタログ抜粋
AINSTERで充電 230A
書込番号:26402786
0点
らぶくんのパパさん−−−EV受電電力量==書込番号:26402786
>SEALでは最初の15分は405V X 約250A =100kWで充電、15分後から405V x 200A =81kW充電になるはずですが、明細表では元から200A強程度になっていたようです。
>書込番号:26401963:道の駅越前たけふなど数か所とトヨタTEEMO充電器の数カ所などに設置されているJFEテクノスのSuper RAPIDAS-SRは単独使用で100kW(最大250A)ですが、15分を過ぎると200Aに低下します。
https://evdays.tepco.co.jp/entry/2025/03/21/tepco_23
何時も適切なアドバイスありがとうございます。
なるほど、本来なら約250A/100kWの受電で始まるはずなのですね。
ここでの充電、80kWで始まっているのは充電器側か、SEAL側のせいか?‥‥。
当日は自宅100%でR8号:282km走っての充電でした。外気温=23〜28℃、バッテリ温度が上がっているほどでは無いですよね。ただ、B残73%段階で「熱対策稼動中」のメッセージが出ています。
疑問2つ、
1.このSEALは受電能力=105kWなので、充電ロスを考えるとx80%で80kW程が上限かと考えていたのですが、違うのですね。
※私のSEAL、目下冬眠中。暖かくなれば検証に行ってみたいですね(*^-^*)。150kW器での充電(350A?→250A)も経験してみたいです。正常に(250A)が出れば問題ないですが、出なければ故障?、
2.>リーフe+でも最初240A出ていた覚えがあります。
リーフe+は受電能力は何kWですか?。始まりから100kWなのですね。
書込番号:26403474
0点
>Horicchiさん
リーフe+は100kW対応なので150kW充電器(最大350A)で充電すると、270A程度出ます。
ただし、ごく短時間です。
画像@ 150kW充電器でリーフe+充電
SEALやIONIQ5はバッテリー電圧がCHAdeMOの最大450Vを超えるので一旦405V程度で受電し内部で変圧するので、低残量の充電開始から70-80%の充電率まで 一定の電圧 x 電流=一定の電力 で充電できるのが長所ですね
新型Bz4X、アリア、新型リーフなどの国産EVもどんどん充電能力が上がってきています。
国内の充電器も90-150KWが増えてきていますからそれに対応していると思います。
書込番号:26403619
0点
>らぶくんのパパさん
返信ありがとうございました。
リーフe+の受電100kWはe+が発売された時:2019/1月との事ですから先見の明があったのですね。らぶくんのパパさん、さすがお目が高い(^^♪。
今さらですが、長距離の遠出は ♪” 行きは良い良い帰りが‥‥” なのですよね。SEALも経路充電での受電が50kW器でしか行っていなかったので24kWh/回ほどの充電では120km程しか追加できず、大阪往復(約700km超)では3回の充電が必要でした (もっとも帰着時B残40%程でしたが‥‥、帰着時20%弱まで許容すれば2回だったかも。
Tesla並みの充受電量があれば1回で済みますね。新型bZ4X、新型B7で国産車にも高受電150kW車登場ですね。
Volvo EX-60は受電400kWとのこと。https://news.yahoo.co.jp/articles/889e181d85afe00176e75618c6090927696ddbe7
もっともEV車両価格との兼ね合いもありますから、一概には‥‥、難しい処ですね。
なお、既にご存知でしょうが、このYouTube URL↓ 「IONIC-5とTesla M3」 でどっちが早く到着できるか?との内容ですね。Teslaは高速道降りての充電を行っても1時間以上早く着いたとの事で、受電速度の重要性が良くわかりましたね。もちろん充電器の大容量化があっての事ですが。
https://news.yahoo.co.jp/articles/199af5606072fb2e25f7b98d81d7f54df52a014f
ヒョンデの「アイオニック5」で岡山→東京ロングドライブ 航続距離700km超えのバッテリEVの実力とは?
書込番号:26404344
0点
>Horicchiさん
最近のBEVとSEALやIONIQ5のような受電能力が高いBEVは極力90kW以上できれば150kW充電器を使いたいですね
富山==>大津間の北陸道、名神では尼御前SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 南条SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 賤ヶ岳SA(90kW x 2口、150kW x 2口) 草津PA(90kW x 8口)など
どんどん超高速器が設置されています。
イオンモールも値上げされてしまったので安いという理由で50kWを使う理由はなくなりました。
(食事や買い物ついでとなると今度は30分では短い)
90kWや150kW充電器も15分を過ぎると出力が低下する充電器も多いので残量減らしてから30分充電というより、残量40%を切ったらトイレやコーヒーついでの10-15分充電が良いと思います。
こちらでも度々紹介していますが、リーフe+で往復550km程度の長距離ドライブ(奈良南部<-->永平寺、一乗谷)では10分充電 x 2回で走れています。(100kWと90kW充電器利用)
また、1泊2日の乗鞍登山では往路で急速1回(約15分)と宿で寝ている間の普通充電のみで済みました
(帰路は高低差があるので補充電なし)
奈良南部出発==>白川郷===>飛騨高山(宿)===>ほおのき平(乗鞍登山)===>奈良南部帰宅
書込番号:26404472
0点
>らぶくんのパパさん
乗鞍は書込番号:26260214の際に、
>書込番号:26260352:関西からだと"ほおのき平"から登山バスで畳平ですが、マイカー規制でEVでも登れませんね (過去には試験的にEVは走れたこともあり)
との回答頂いておりますね。この後、高山市役所環境?〇課などに畳平までの「乗鞍スカイライン乗り入れ」のお願いにも出向いたのですが、特別許可が出ませんでしたね(許可証自体は警察署発行)。残念。
QC情報ありがとうございます。
自宅100%→大阪市内着でB残≒30%、大阪市内で約15%消費=往路消費量=85%
帰路用として+80%程≒90kWh(0.9〜0.95kWh/%)必要です。
大阪市内で30分充電、150kW器なら50kWh/90kW器なら40kWhの充電量。この後帰宅までの経路でもう1回の充電が必要となりますね
50kW器なら24kWh x 3回=72kWh−−−う〜ん、チョット足りないかなぁ?。高速道ACC=90km/h=5km/%なら何とかなりそう。
EV充電量情報です。
ヒョンデが、新たなMPV(多目的車)として新型EV「STARIA Electric(スターリア エレクトリック)」を公開した。
高性能な電動パワートレインと、先進の800V超急速充電技術が組み合わされている。
VOLVO EX60など 「800V対応EV」 がどんどん出て来そうですね、国産EVは(遅れ過ぎ)大丈夫なのかなぁ?。
CHAdeMO = CHAOJI? 350kWの大容量器は早ければ来年(27年)位からの設置ですかね。
現在150kW器がどんどん設置されて来ている、耐用年数10年とすると更新されるのは?、350kW器は?、来年からは無理でしょうね。
書込番号:26405097
0点
>Horicchiさん
乗鞍登山は当然ほおのき平から登山口の畳平まで乗鞍スカイライン登山バスですよ (長野県側の乗鞍高原からのエコーラインバス便もあり)
マイカーはほうのき平の駐車場まで
https://www.youtube.com/watch?v=_QN-l-EPOC0
40年以上前にはマツダ・カペラロータリーで畳平まで行った覚えがあります。
その頃は乗鞍スカイラインもマイカーOKだったんです
標高差というのは、ほおのき平が標高1180mで自宅が標高240mなので帰りは約1000m下りになるので位置エネルギーを電力にすると5kWh程度になります。(リーフの場合)
現在800Vシステム対応しているCHAdeMO充電器はFLASHの最新機だけだと思います。
https://ev-charger.jp/1000v-update/
今、どんどん新設、更新、増設されている超高速充電器は対応していないので、これらが更新される約8年後には対応BEVや充電器も増えてくると思いますね
書込番号:26405186
0点
>らぶくんのパパさん
>マイカーはほうのき平の駐車場まで
そうなんです、スカイライン乗り入れは、環境(植生環境悪化、排ガス問題)、オーバーツーリズム、渋滞に伴う路端でのエチケット違反、マナー違反などの問題点が表面化したため乗り入れ禁止になったそうです。ただ、禁止になってから相当(10年?)経過しておりそろそろ解除になっても‥‥、との思いがあります。畳平(2703mH)=日本一高い場所、行ってみたいですね。サクラの様な小容量のEVだから意味がある(^^♪。
先のスレで書きましたが、ほおのきバス停(BT)と平湯バス停の間は新設になった平湯トンネル(R158)がありますが、それ以前の県道でスカイライン入り口(1673mH)までは登れます。
書込番号:26405972
0点
>日本一高い場所、行ってみたいですね。
それ 不利じゃね 面白いけど
で カツカツでのぼって降りるとほぼ満タン
書込番号:26405975
0点
駆動バッテリの充電、満充電近くになると時間当たりの充電量(kWh)が少なくなるとの事ですが、SEALの場合そうでも無いようです。
この度(1月20日)予定外に満充電100%の結果が出ましたので報告します。
添付、時台毎充電明細表(画1)/充電グラフ(画2)、
・前日22:30〜当日07:30までのタイマー充電(9Hr)で、
・22:30からの30分間での充電量=1.63kWh
・満充電になった07:30までの30分間でも充電量=1.89kWh
と、むしろ満充電になる時台は、「始まりより多くの充電量」となっています。
なお、確認頂く為にこれまでの100%充電になった事例についても掲載しました(画3)。
※01時台/04時台は表幅短縮の為非表示にしています。
※24-11/12と25-12/21は除く。
この結果は普通充電(3kW)だからなのか?、
SEAL=LFP(リン酸鉄系)電池だからなのか?、
リーフの様な三元系電池ではこの様な満充電時の充電量にならないのか?、
急速充電ではこれまでの説通りなのか?。
※QC:84%→100%の時では1.014kWh増/%でした。
0点
満充電までの追加情報です。
昨秋大阪までの往復で705km走行しました。帰路京都のイオン久御山でB残量82%まで補充電(航可距離519km)して帰宅した結果
337km走って、B残=4%でした。‥‥337÷(82-4)=4.32km/%になりますね。
帰宅(am2時過ぎ)直後から3kW充電(夜間電力量のみ) した結果をご報告します。
1晩目(2:25〜7:30まで)=16.55kWh (4%→22%)
2晩目(22:30〜7:30)=30.09kWh (22→54%)
3晩目(同時間)=30.14kWh (54→85%)
4晩目(22:30〜02時台で満充電になった=14.11kWh。 (84→100%)
満充電まで延べ4日間。充電量=90.89kWh
SEAL搭載電池=82.56kWhですので満充電量は110.1%となります。
なお、往復に要した電費は705km÷(B消費量152%) =4.64km/%
メーターパネル電費は6.54km/kWhでした。
この月の充電単価は26.02円/kWhでしたので自宅充電代金は2,365円となります。
往復に要した外充電代金はイオンでの充電代金=@300\ x 2回+同普通充電代=@120\ x 1回=合計720円でした。
書込番号:26395513
1点
申し訳ないけど、充電とか電費ネタはお腹いっぱいです。
書込番号:26396861 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ナイトエンジェルさん
そうですか、食べなきゃ良いのですよ。太り過ぎにご注意ください。
書込番号:26396999
2点
予想できるのが補機バッテリーの充電や充電の損失や昼間の放電(例え、ドライブレコーダー、通過するときライトの点灯)などですかね
書込番号:26398940
0点
韓国でのEV事情
ソウルで個人タクシーをして今年で19年目のイ・グァンジェさん(60)は、「NIRO EV」と「EV6」からシールに乗り換えたイさんの車両選択の理由は「性能」と「価格」だ。
「10年間大企業のドライバーとして働きさまざまな外車に乗ったが、シールの乗り心地や品質には満足している」という。
韓国の昨年26の輸入車ブランドのうち40〜50代の購入の割合が高いのはフェラーリの70.7%が1位だったが、
これを年間個人向け販売1000台以上の16ブランドに狭めるとBYDの40〜50代の割合が1位となった。
電気自動車補助金がほとんど尽きた昨年12月に韓国の電気自動車新規登録順位トップ3にテスラの「モデルY」の3478台に続き、「シーライオン7」が641台、「アット3」が459台で2〜3位に入った。
ただ、まだ中国車に対する消費者の信頼が強固と評価するには早いという見方もある。
興味ある方は、次を参照ください。
https://news.yahoo.co.jp/articles/837c2504613008e7d1a4bacf90ac3448f2aa59d5
1点
渡航禁止やレアアース輸出禁止など言ってるのに、消耗部品の入手など今はリスク高すぎだよ。
書込番号:26393354
9点
足回りの耐久性や品質とか塗装関係とか大丈夫かな? YouTubeでは
いろいろ出てたようだ
書込番号:26393367
7点
恫喝国家が取り込もうとしている国のことなんか参考にもならんわな。
書込番号:26393372 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>高い機材ほどむずかしいさん
レアレースは原材料、製品が手にはいらなくなる
訳では無いのだよ。
日本国内で作れなくなるものが増えてくるだけ。
製品(部品)を中国や他の国から買うしかなくなる。
設計変更による混乱は当初起こるけど
日本車も半分中国車のようなものだ。
ただ価格が中国以外から買うとメチャ高くなりそう
書込番号:26393470 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>つぼろじんさん
欧州では塗装に10年保証
国産車より塗装もチリもしっかりしている。
足回りは日本のジャーナリストは高評価
ただ乗り心地と530馬力を両立されるのは
難しいのでエアサス、電磁サス、リニアモーターサス
など次々と採用している。
200万台分の電子系自社工場稼働中
ピーピー騒ぐだけじゃダメ
だから私は5年も前から警告している
書込番号:26393477 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
冬眠中のSEAL、時々起こしてやらないと病気(B上がり)になりそうなので、今日(1/15)能越自動車道:高岡IC−七尾IC間(無料区間:対面通行) 往復=133km走って来ました。
外気温=12−9℃/高速道区間:約90kmをACC=90km/hに設定。追越区間では100km/h overで。
帰着時:電費=15.2kWh/100km (6.58km/kWh)/%電費≒4.3km/% (B残93%→62%)でした。
なお、充電量はこれまでの実績から「%当たり1.01kWh」ですので1.01kWh X 31%≒31.2kWh。
12月分充電単価は25.07円/kWhでしたので約783円/5.9円/kmを自宅充電で使った事になりました。SEALの健康のために)。
1例としてお読み頂ければ幸いです。
3点
>Horicchiさん
冬眠させておける環境がむしろうらやましいです・・・
車は間違いなく良くできてますからねぇ。これが国産車だったら・・・なんて言っても仕方ないですが。
>5.9円/kmを自宅充電で使った事になりました。
相変わらずコスパが良いと感じますが、このところのガソリン安を考えるとそこの経済メリットも薄れてきましたね。
少し小さいですがプリウスを例に挙げると実燃費が20〜25km/L。
仮に23km/Lとして、ガソリン価格を140円/Lとすれば、6.1円/kmとなりほとんど差がなくなりますね。
電気代も上がってますし、自宅充電で運用するEVの経済メリットは薄れてきました。
それよりもスムーズな加速や静かさ、ガソリンスタンドに行かなくても良い利便性などがガソリン車を上回れば良いのですが、なかなか難しいところですね。
個人的にはこのシール6 PHEVがものすごく魅力的なんですが、チキンな私は日中関係が正常化しないことには手が出ません。
https://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=154076/
車はすごく良いんだけどなぁ・・・
書込番号:26390193
4点
>ひろ君ひろ君さん
読んで頂きありがとうございます。 「/」を使うな、の意味不明ですが。
>ダンニャバードさん
冬眠は単に、スノータイヤ持って無いからです(。-_-。)。
ガソリン代、安くなって来ましたね。電費/燃費の差が小さくなって来ていますが、お気づきの様に燃料費以外でのメリットも多いので逆転しても、GVに戻る事は考えられません。
処で、ダンニャバードさんがPHV/PHEVに拘っていらっしゃる様ですがその理由は?。
>PHEVの最大の特徴は、電気自動車(BEV)とハイブリッド車(HEV)の特徴を兼ね備えた「二刀流」であるという点です。‥‥これ以外は?
>欧州で走るPHEVの多くが想定以上にHEV走行を多用していた
https://news.yahoo.co.jp/articles/79fe29a0f6c8aed9b2334cf6609db118435b9628
以前にもどこかの板で言っていますが、アウトランタ゛ー購入された方の「1.5年目」での話ですが、”これまで一度も給油したことが無い、無料充電only” との事でした。‥‥これって、BEVの使い方ですよね?。BEV(のみ)で良いのでは?。
‥‥ぜひ反論お聞かせください。
書込番号:26390959
1点
ナイス が 8 あるということは
同じ感覚の人が多いってことです
項目を区切る ことに使う事と
単位の割り算 (Km/円など) ことに使う事 がごっちゃになることは
書いている人 と 読む人の乖離になります
記事全体を通して もうすこし読み手に寄り添われたほうが良いと思います
書込番号:26391013
6点
>Horicchiさん
>PHEVに拘っていらっしゃる様ですがその理由は?
PHEVのとらえ方でしょうね。
・PHEV=BEVにエクステンダー用の発電機を積んだもの
・PHEV=HEVの高性能版
と二通りのとらえ方があると思いますが、私は圧倒的に後者です。
基本的にHEVが好きなんです。
長距離走るのに充電スポットを渡り歩きながら走る楽しさも理解はできるんですが、自分ではできないと思うんです。
今のクルマ(HEV)に乗って10年近くになりますが、走行性能や使い勝手には基本的に不満はないのですが、唯一バッテリー容量の小ささによる回生放棄や、頻繁なエンジン再始動だけが不満です。
ここがPHEVでは解消でき、しかも無料充電スポットなどがあれば充電もできちゃう、というところが嬉しいポイントです。
>”これまで一度も給油したことが無い、無料充電only” との事でした。
PHEVを購入してもおそらく自宅充電は行いませんので、私の場合はそれはあり得ないと思います。
BEV的に使うこともできれば、HEVとして使うこともできるPHEV、現時点ではは最適解だと思っています。
また、シールPHEVのカタログ通りなら満タンすれば1,300km走れるとのこと。
それだけいけるのなら、ちょっと遠出のドライブ旅行でも途中給油ゼロで帰ってこられそうです。
ここも大きなポイントです。
勝手の知らない土地で給油するのすら面倒に感じるタチなものですから・・・
書込番号:26391044
1点
そんなに細かく電費計算してんのに、無駄に走ってるんだね。
書込番号:26391089 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ひろ君ひろ君さん
>記事全体を通して もうすこし読み手に寄り添われたほうが良いと思います
ご意見ありがとうございます。検討?してみます。スラッシュ、全角と半角の区別そんなにつき難いですか?。「:」なら良いですか?
>ダンニャバードさん
>基本的にHEVが好きなんです。
>唯一バッテリー容量の小ささによる回生放棄や、頻繁なエンジン再始動だけが不満です。
>ちょっと遠出のドライブ旅行でも途中給油ゼロで帰ってこられそうです。
お考えに意見するつもりは無いのですが‥‥、結局 ”長距離走れるBEVなら問題なく乗れるんだ” と解釈しました。
私もSEALに乗る前は 2.5L-HV(THS-U)でした。「サクラ」の良さに納得できるも、富山−名古屋 R41号往復541kmで7回の充電を経験。
GVが13年目の車検を期にSEALとしました。467kmを走ってB残14%でした。※名古屋市内での訪問先がそれぞれ違うので走行距離違っています。
この先さらにバッテリの技術が進歩すれば、乗換の条件が整いますね(^^♪。頑張ってください、日本車も頑張れ!。
WLTC≒800km以上が出れば乗り換えるかも。
書込番号:26391634
0点
>結局 ”長距離走れるBEVなら問題なく乗れるんだ” と解釈しました。
まさにおっしゃる通りで、数年前までは「EVが無充電で500〜600km走れるようになれば、ガソリン車はいらなくなるね。」といったコメントを何度か書いています。
ただ、いろいろと拝見していると、
〇電費は将来的にもそれほど向上することはないだろう
↓
〇であれば、航続距離の延ばすためにはバッテリーの容量を上げるしかない
↓
〇大容量バッテリーの充電には超急速充電、または充電時間が必要
という想像していて、やはりガソリンを入れるだけであっという間に走行距離を延ばせる利便性にはいつまでもかなわないだろうな、と考えています。
100kWhクラスのEVになると、家庭用の最大6kWで満充電する場合は単純計算で17時間かかります。
それが全く苦にならない人もたくさんいらっしゃると思いますが、逆にそれがものすごく面倒に感じる人もまた同じくらいいるだろうと思います。私は後者です。(^^ゞ
書込番号:26391732
2点
電動工具では 最近ようやく チェーンソーの電動化が半分になってきました
やはり 今必要 とする電力以外に 今以前の電力+今以後の電力 を担った
バッテリーを搭載することが 使用者の物理負担になるからです
電動カミソリなら だいたい3回分くらいの電力があれば使用に差しさわりありませんが
電池が沢山あるからといって 一か月分の電力を賄える電池を搭載すれば
髭剃りは 筋力トレーニングなみの重労働になるわけです
電池の重量エネルギー密度 が ガソリンに対して 50倍も低い上
終わったエネルギー貯蓄電池も重量負荷になる欠点があります
家庭用ビデオカメラは約2時間の撮影(運動会、発表会)に対応できるようになっていましたが
100時間分の充電ができる電池を唯でもらっても そんなに搭載したら
パパママは持って撮影できません
書込番号:26391747
1点
>Horicchiさん
>ダンニャバードさん
まぁ私がPHEV型(HEVの高性能版)が好きな理由は
モータとエンジンの良いとこ取りできるからです
ダンニャバードさんも書かれてる、今風の『二刀流?』って言うんですかね、まぁツーウェイってやつです
一粒で二度美味しですから、我儘ですかね。
書込番号:26392083 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
こんにちは。
シールの納車が今月末です。
シールのホイールを他社ホイールに変更している方、いらっしゃいますか?
何点か候補を挙げましたが、BYDディラーでは、装着出来るか分からないと言われました。
キャリパーが大きいかと言われました。
ホイールのメイカー名とホイールの名前を教えて下さい。
1点
あまり交換事例がありませんでしたが、純正サイズを参考にお店で相談してみては?
交換事例
https://www.taiyakan.co.jp/shop/munakata/recommend/1963198/
19x8J +45 p.c.d120 5穴
ナット M14x1.5
書込番号:26379031 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
ホイールサイズで探しても、キャリパーが大きいから合わせないと分からないの回答なんです。
書込番号:26379035 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブレンボのようなビッグキャリパーなのですかね?
サイズだけでなく、キャリパー逃げられるような形状である必要がありますね。
BBS、レイズ、ヨコハマ、エンケイなど大手ならビッグキャリパー対応品もあると思ったが
AWDは適合品情報が無いですね。
フジ・コーポレーションもBYDの適合情報がありません。
マルゼンで3つ候補あり
https://www.maluzen.com/shopping/car?t=1&s=4&bc=1276&mc=3279&cc=9425
書込番号:26379062
1点
こんばんは。
ありがとございます。
マルゼンも18インチと20インチのホイールで19インチの記載が無いんですよ。
書込番号:26379297 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
こんばんは。
ありがとございます。
マルゼンも18インチと20インチのホイールで19インチの記載が無いんですよ
書込番号:26379299 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
海外のwebでも少し探してみました。
下記メーカーのホイールがヒットしますが、日本でSEAL用を取り扱ってるかは不明です。
DEZENT
Borbet
Antera
RC Design
TOMASON
AEZ
MAM
MSW
2DRV
DIEWE WHEELS
WOLFRACE
ALUTEC
Calibre
書込番号:26379726 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
色々とありがとうございます。
感謝です。探してみます。
書込番号:26379730 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
ホイールはENCO ERZ(5H/120) 18インチ 4本セット BMW・1シリーズ、2シリーズ、Z4、X3、X4、
タイヤは235/50/18、問題なく2000キロぐらい走っていました。
書込番号:26380324
0点
割り込み失礼します。
私もスタッドレス探しています。近年暖冬のせいもあり積雪が少なく、スタッドレスが必須なのか迷っているところあるのですが‥‥。
ディーラーから ”純正では無いが、それでも25万くらいするよ”と言われ二の足踏んでいるところです。昨シーズンは路面積雪時は冬眠としていました。
>香瑩と信宏さん
情報ありがとうございます。
タイヤ館ですと当地にも店舗ありますので購入はさほど苦労しなくて良い様ですね。
だだ、金額はおいくらだったでしょうか?。店に確認すれば良いのでしょうけれど、差し支えなければご教示を。
>S~Pさん
情報ありがとうございます。同じ質問で恐縮です。
貴方の情報の分はおいくらだったでしょうか?、また、記載のご報告先のURLは?。
書込番号:26383149
0点
>Horicchiさん
ホイールは楽天市場で購入で、タイヤはヤフーで購入しました、確認したところで、ホイールは売り切れになっています。
書込番号:26383383
0点
>S~Pさん
ありがとうございました。
ホイールはENCO ERZ(5H/120) 18インチ 4本セット
https://item.rakuten.co.jp/autoleaders/100000336/
約83,000\ほどから
タイヤは235/50/R18
Yahoo Shopping
約100,000\ほどから
このset金額200,000\程になりますね、一昨日の積雪も昨日には消えてしまい、暖冬、積雪僅少‥‥、今週末大雪警報出ましたが、長続きしない?のが近年の特徴かと‥‥、せっかくご提供頂いた情報ですがやはりコスパ考えると‥‥、未だ迷います。
書込番号:26383822
0点
あっ、それともう一つ、スタッドレス18インチにもなると、自宅保管が難しいくなります。
この点も含め迷っているのです。
ありがとうございました。
書込番号:26383834
0点
自動車 > BYD > SEAL 2024年モデル
今日(11/7)で納車後丁度1年となりました。
表は今日迄の集計です。
・走行距離=12,326km
・充電量=2,326.4kWh(内自宅充電量=1,030.9kWh)
・ドラコン電費平均(50kAEC)=15.13kWh/100km(6.61km/kWh)
・走行電費=5.01km/kWh(タイトル下の値での計算)
・走行電費=5.60km/kWh(※)
・円電費=4.88円/km
・%電費=4.72km/%
・%充電量=0.977kWh/%
※タイトル下の「月毎平均値」と「走行充電記録日報からの集計・平均値」は四捨五入の関係で同じ値にはなりません。
※充電料金:料金判明した分はその金額で、不明分は自宅充電料金を適用。同じく充電量(kWh)不明分も同様処理としています。
※自宅充電量(kWh)不明の場合は「B残 %当り自宅&QC充電量」が使えます。
6点
二台持ちの割にはよく走りましたね
4.88円/kmはサクラと比べればよく健闘したほうかと (個人の感想です)
書込番号:26334944
0点
SEALの中古車 (22物件)
-
- 支払総額
- 345.0万円
- 車両価格
- 332.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.8万km
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