N-ONE e:
N-ONE e:の新車
新車価格: 269〜319 万円 2025年9月12日発売
中古車価格: 258〜331 万円 (29物件) N-ONE e:の中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 26 | 11 | 2025年12月24日 15:41 | |
| 42 | 21 | 2025年11月6日 17:46 | |
| 23 | 17 | 2025年10月26日 15:05 | |
| 7 | 4 | 2025年10月13日 19:10 | |
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↓こんな記事がありました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d56d042ea321b2f0e6bbb7297328ea46087e764b
「一充電走行距離295km」のカタログ値は本物か?ホンダ「N-ONE e:」東京→伊東のロングドライブで検証
結論(記事内のメーター値から)
・走行距離:154.9km(TripAから)(外気温:16℃)
・WLTC電費:295km÷B容量29.6kWh=9.96km/kWh
・メーター平均電費:10.8km/kWh
・%電費:距離=154.9km÷(B残量=100%-52%) = 3.23km/% ==>100%推定ですと323km走行可能? <----295kmをはるかに超えている。
とにかくこの値は「もの凄く良い電費です」‥ね、ビックリです。
1点
この記事のライターはナゼ片道だけの報告なのだろうか?
まさか、帰りは新幹線で帰ったのか?
それとも記事には続きがあるのかな。
電気自動車なら尚更、往復の記録をあげるべきだと思う。
書込番号:26370615 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>Horicchiさん
残量52%表示は51.1〜52%だと思われます
エンプティ表示で実残量が 22.7% だとすると 2.28km/% あと51km走行が可能
100%充電後の RR=228km + 51km = 279km が安全圏走行距離として算出出来ます
228km/77.3% 51.7km/22.7%
ODB2 等でモニターすると小数点以下までメーター表示の値と比較出来ます
AVG 56km/h 154.9km / 48.9% 3.16km/% 316km を最大走行出来る距離として運用しなければ
ガソリン車と同様に走行不能に成りかねません
軽量と勾配、平均速度が低い事が電費にプラスとなっての結果だと推測されます
FIT EV は電費ギネス記録でしたっけ?さすがホンダですne.
個人的にはbZ4Xの電費が実走行ではどうなのかトヨタは盛っているのか関心がありますne.
書込番号:26370627
1点
乗り物は乗り方次第で
どのようにも変化します。
統一基準で測定した
いわゆるカタログ数値しか拠り所はないんですけど
いつになったら理解できるのでしょうかね。
やれやれですね。
書込番号:26370723 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
・西湘バイパスは走りやすいんでしょうね
そうですよね、できればターンパイクを
登ってほしかったですね。
まあ、充電スポットを考えると200km以内で
充電したいですね。
書込番号:26370767
3点
あちこち、所かまわず叫んでいる人いますね。
EV乗っているかと聞いても返事なし。
あちこちの板で、スレ内容と関係ない事など叫んでいて、レス内容から、EV乗っているとは思えないね。
>乗り物は乗り方次第でどのようにも変化します。統一基準で測定したいわゆるカタログ数値‥‥
‥‥まあ、こんな常識を振りかざしても‥‥、EVを買って、乗って、EVの勉強してからレスすれば?。
返信疲れるわ。
書込番号:26371387
0点
>Horicchiさん
エアコンで特に暖房を使えば航続距離は激減するでしょうね。
書込番号:26371688
0点
>mini*2さん
難しい?、質問なので、何とご返事したものか‥‥。
最近はエアコンon-offでの航可距離差、確認はしたことが無いので、ずーと、エアコンonのままです。
画像、オレンジ色帯は充電した時で、100%満充電で航可距離は117km、124kmでした。
Evt間とは区間距離の事です。‥‥ほとんどがスーパーでの買い物で、買い物中エアコンONのままです。走行距離ゼロ。
区間距離が短い(4km程度)ですと、買い物中のバッテリ消費も多いので、%あたり0.5km以下ですね。
区間11km走行では%当たり0.7kmを超える位になっていますね。
表には無いですが、
区間30kmで1.15km/%
同 29kmで1.07km/%
同 23kmで1.35km/%のdataもあります。
書込番号:26372166
0点
まあ そのへんは個人の価値観で 大きく変わるでしょうね
小さな自分専用リビングを
あっちやこっちの場所まで 移動させると思えば
案外大きな電力は必要になるでしょうし
我慢してヒーターベスト着て最小限の移動エネルぎーを楽しむのもおつなものかも
まあ 最小C02を楽しむなら自転車乗れ と言われれば正論なんだけど
書込番号:26372171
1点
記事見ると、西湘バイパスは、通行していないようですが。
グーグルマップ見ると、渋滞なければ、信号少なくて,走りやすそうな道ですね。
燃費が良くなる条件に合ってそう。
書込番号:26372182
0点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
うちの家は築40年以上。配線は昔ながらの単相二線式(2本線)30A契約で、EV充電用に200V電源を導入するには単相三線式(3本線)への変更が必要でした。
でも、調べてみるとこの工事がけっこう高額…。
そこで、思い切ってAmazonで見つけた「Joy All 電気自動車充電器」を購入し、既存の屋外100V接地付きコンセントから充電してみることにしました。
実際の充電結果
HONDAのリモート操作アプリで充電電流を「Mid(7 〜 9A)」に設定し、実際には8Aから10Aで使用しました。
1時間でバッテリーが約1〜2%アップ(4〜5km相当)
5時間で約20km分充電
という結果に。
週1回の買い物で30 〜40kmほど走る自分の使い方なら、これで十分日常運用が可能だとわかりました。
もちろん、遠出や旅行などで走行距離が長くなる場合は、急速充電を利用する予定です。
普段はゆっくり100Vで“充電して、必要な時だけ急速で補う
そんなスタイルが、古い家でも現実的にEVライフを楽しむコツなのかもしれません。
まとめ
・古い家(単相二線式・30A)でも100Vコンセントで充電は可能
・N-ONE e:なら日常使いに十分対応
・工事費をかけず、EV生活を試してみたい人におすすめ
築古住宅でも、ちょっとした工夫でEVを身近にできる。
そんな小さな成功体験を、今日は書き残してみました。
注意:素人がかなり無理をして行った作業で火災等の心配がありますのであくまで自己責任でお願い致します。
書込番号:26332491 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
この時期に納車されているのであれば充電ケーブルプレゼントキャンペーンで200Vのケーブルも貰っているのでしょうから、純正のアダプターを購入した方が安心で安上がりだったのでは?
書込番号:26332565
2点
確かに可能ですけど、
ドライヤーとか電子レンジとか併用できないとか
お困りごとは多発するのでしょうが、
やれば出来るのでしょうね。
書込番号:26332578 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ネットで調べましたら確かにディーラーによっては無料サービスやっているみたいですね。私の購入した都内のディーラーはやってませんでしたので残念ですが、純正の100Vの変換アダプタは電流が6A固定でかなり時間がかかったとの話でした。もらえるようになったらお願いして緊急用に車に積んでいきたいですね。
書込番号:26332607 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ブレーカーが落ちるのが怖くて休日の昼間、エアコンとドラム式洗濯機を使用していない時間に実験しましたが、電子レンジ800Wやドライヤーを使用してもブレーカーが落ちなかったので、騙し騙し使用してみますが、やはりスマートに使うなら工事して200V導入が良いですね。
書込番号:26332609 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>HONDAのリモート操作アプリで充電電流を「Mid(7 〜 9A)」に設定し、実際には8Aから10Aで使用しました。
100V9Aとして1時間で流れる電流は900W。
>1時間でバッテリーが約1〜2%アップ(4〜5km相当)
29.6KWのバッテリーですから1%は296W。
充電効率30%〜60%をどう考えるかでしょう。
書込番号:26332629
1点
1時間でバッテリーが1〜2%アップという、ここがかなりアバウトですよね。
だから充電効率も30〜60%ということなのでは?
因みにこの効率はバッテリー自体の特性なので、充電電圧(100vか200v)には関係ないような。
書込番号:26332703 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
これがあれば、
出川さんのように道すがら充電できますね。
スイカラッピングありかも
書込番号:26332764 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ナイトエンジェルさん
〉因みにこの効率はバッテリー自体の特性なので、充電電圧(100vか200v)には関係ないような。
バッテリー自体の充電効率差はありますが、主な効率差は、OBCを構成する半導体素子、入力電圧(100vか200v)だと思います。
書込番号:26332774 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>MIG13さん
なるほどですね。
書込番号:26332778 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
たいていの家庭用コンセントは単相100V15Aですが、そこから充電するとなると時間がかかるんですが工事する事を考えたら、という事ですよね。
毎月の電気代金も教えてくれるとありがたいですね。
書込番号:26332838
0点
EV充電とは直接の関係が無い話で恐縮です。
築40年以上の住宅で単相二線での引き込みだそうですが、漏電遮断器などは設置されておりますでしょうか?
この頃は内線規定という電気配線のルールが変化した時期で、漏電等による火災事故のリスクが大幅に減少しました。費用はかかりますが、電気工事会社に相談し、必要に応じて工事をすることをお勧めします。
書込番号:26332915 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ハムストレッチングさん
電気代報告、
それだけは勘弁して下さいな。
妖怪エクセルおじさんに引きずり込まれた人
何人かいますから。
書込番号:26333019 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>そら男さん
いちおう決まりとして100Vの普通コンセントからの充電は6Aまでの規定です。
100Vでもそれなりの電線で単独配線しEVコンセントをつければ12A程度までOKですね
また、日産リーフ(30kWh、使用可能容量は28kWh程度??)の例では
200V15A(3kW)で11時間、
100V11.2A(1.12kW)で37時間
https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/6875?category_id=63&site_domain=default
それぞれ計算すると
200V 3kW x 11h =33kWh
100V 1.12kW x 37h = 41.44kWh
仮に使用可能容量28kWhとすると
200V 28÷33≒0.85
100V 28÷41.44 ≒0.68
充電効率がかなり違うことがわかります。
やはり100V充電は緊急用ですね
EV充電ENECHANGEやプラゴなど6kW充電器が定額で充電できるプラン(サブスク)もありますから、条件が合えば利用されることをおすすめします。
書込番号:26333022
2点
ホンダの100V充電用アダプターの説明ページには「100Vでは満充電までに数日間を要するため、緊急用としてお考えください。日常の充電へのご使用はお控えください。」と記載があります。
「数日間」とは何日間かが問題となりますし、「日常の充電へのご使用はお控えください。」となっています。
充電ロス分の電力が熱に変換すると考えると怖いですね。
書込番号:26333039
1点
>momokumoさん
>らぶくんのパパさん
>充電ロス分の電力が熱に変換すると考えると怖いですね。
>仮に使用可能容量28kWhとすると
200V 28÷33≒0.85
100V 28÷41.44 ≒0.68
充電効率がかなり違うことがわかります。
やはり100V充電は緊急用ですね
緊急用の意味ですが、リスク有!というより 「(損失割合が大きく)エネルギーの無駄だから」 という意味ですよね?
単位時間あたりの損失(≒温度上昇)を計算すると
200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
と100vの方が単位時間あたりの損失(≒温度上昇)は少ない。
書込番号:26333058
0点
>200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
>100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
>と100vの方が単位時間あたりの損失(≒温度上昇)は少ない。
その数値が正しいとして、200Vだと11時間しか加熱されないが、100Vだと37時間加熱が続くということですよね?
我が家では充電量30%を切ると90%まで夜間料金帯で充電しますが3KW充電で6時間程度です。
書込番号:26333109
0点
災害等で100ボルト電源しかってなっちゃったら、例え数日かかってもクルマが動くようになって、水を汲みに行くとかお風呂入りに行くとか出来ればありがたいかなと。
書込番号:26333128 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>momokumoさん
>その数値が正しいとして、200Vだと11時間しか加熱されないが、100Vだと37時間加熱が続くということですよね?
はい、そうです。
200V: (33-28)/ 11h = 0.45kw
100V: (41.44-28)/ 37h = 0.36kw
加熱時間が長いことにもリスク(例えば、経年劣化)がありますが、単位時間あたりの損失が(25%)多い方がより高温になり得ますから、相対的にリスクが高いだろうという意味です。
書込番号:26333134
1点
>MIG13さん
>「(損失割合が大きく)エネルギーの無駄だから」 という意味ですよね?
そのとおりです
仮に自宅電気単価(契約単価+再エネ賦課金3.98円+燃料費調整額)が30円/kWhとして
バッテリーに28kWh(推定値)充電するのに200V15A(3kW)だと交流33kWh必要で990円
バッテリーに28kWh(推定値)充電するのに100V11.2A(1.12kW)だと交流41.44kWh必要で1243円
電流が少ないともっと効率悪いかもです。
また、スプーニーシロップさんがおっしゃられているように、他で充電出来ない場合は100Vで充電できたら助かることもあると思います。
書込番号:26333166
0点
>また、スプーニーシロップさんがおっしゃられているように、他で充電出来ない場合は100Vで充電できたら助かることもあると思います。
そうですね。
書込番号:26333175
0点
気が長いね
私には無理です
書込番号:26333742 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
本日走行距離が 1.000km に達しましたので平均電費をご報告します。10.5 km/kWh となりました。
走行の内訳は通勤が約9割です。走行条件は基本的に別スレの通りです。この時期ですのでエアコンはほぼ不使用。すべて運転手のみの乗車で、ECONはオンのままでした。通勤での平均電費が 11.0 km/kWh 前後ですのでこの結果は想定内です。
春夏秋のシーズンであれば往復 200km 以内の通勤には問題なく使用出来ると思います。
10点
>Weinerさん
順調にお使いの様でおめでとうございます。これからもdata公表お願いします。
処で、先のご投稿ではTripはAでしたね、今回はBとなっていますが何か理由ありますか。
なお、個人の自由ですが、リセット文字の右側に「ODO」メーターがありますから、Tripメーターは区間距離計測用にされた方が良い様に感じます。
手放し運転、さすがHONDAと言うべきか?、技術進歩と言うべきか、かなり安心して使えるようですね。
書込番号:26312315
1点
>Horicchiさん
ご指摘ありがとうございます。
次の 1.000 km ( ODO で1.000 km から 2.000km ) の平均電費を得るのであればトリップメーター「B」をリセットします。私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。( ガソリン車ならばオイル交換直後にリセットして時期オイル交換時期の目安としたりとしますが ) 現時点でトリップメーター「B」の使用目的は「購入後の生涯平均電費」としています。トリップメーター「A」は毎朝リセットして「本日の平均電費」の確認のために使用しています。ODO に対応した平均電費を表示する機能はなさそうですので現状ではこのようにしています。
外気温による月ごとの平均電費の変化を記録しようと思えばトリップメーター「C」を月初めにリセットすればいいのですが、残念ながらトリップメーターは「A」と「B」しかありませんのでそのような使い方もできません。
毎日の走行距離と平均電費を記録すれば色々なデータが得られるのでしょうが、ホンダのEV購入も3台目なので詳細に分析する意欲も低下しつつあります。
書込番号:26312344
1点
ガソリン車ではHonda Total Careで生涯燃費が見れますが、EV車の生涯電費は見れないのですか?
書込番号:26312439
1点
>momokumoさん
私の Honda Total Care には、FIT e:HEV , Honda e , N-VAV e: , N-ONE e: の登録があります。( Honda e は手放しましたが )
確かに、FIT の生涯燃費は記録・表示されますが、EV については3台とも「生涯電費」の記録・表示はありません。
そのような理由で、N-ONE e: の生涯電費を残すために納車時からトリップメーター「B」をリセットしないで使っています。
それ以外の方法で、生涯電費を表示させる手段をご存知の方がいらっしゃいましたらご教示いただきたいと思います。
書込番号:26312497
0点
>Weinerさん
トリップメーターは12Vバッテリーを外したりしてしまうとリセットされるかもですね
積算計はリセットされませんけど
なにかトラブルでバッテリー外れたのと同じ状態になったら、、、、、、、、、、、、
月毎の電費と走行距離を記録しておくと計算は可能だと思います。
書込番号:26312817
0点
来春の鈴木の電気の軽も出るようだし
ますます買い時難しくなっています。
書込番号:26312856 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Weinerさん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません
私のN-VANも、同様です。「B」のリセットをしていません。
添付の写真のように、現時点での通算電費は8.5km/kWhです。
とりあえず、1年間はリセットせずに年間の平均電費を測ろうと思います。
また
月毎の推移は、リーフの例でだいたいの想像はできますが、ザックリと今までの電費は
冬は6km/kWh台、夏は8km/kWh台、春と秋は10km/kWhに届く時も。
(来年は、月毎にトリップ「B」のリセットをしてみましょう。)
日産コネクトでは、電費や走行距離など様々データを見ることができるので
Honda Total Care でも、いずれ同様のサービスを行うことも難しくはないでしょう。
(今は無料の通信利用料金も、いずれ有料サービスになるでしょうけど…)
書込番号:26312887 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
トリップメーター「B」に関して同じような運用をされていたのですね。現状のホンダEV車で手間なく生涯平均電費を保存するにはこれしかないようですので、私も1年間くらいはうっかりリセットしないようにしようと思います。
書込番号:26312986
0点
>Weinerさん
>tarokond2001さん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。
あれっ?!、こんな使い方あるのですね。知らなかった。
Tripメーターは距離だけかと思っていました。サクラは、できるのかなぁ?。‥‥明日調べてみます。
一つ教えてください。
生涯平均電費(ドラコンの)は「都度の電費(画像2)の集計(日報−月報−年度報)の平均(画像1)」と違って来ますか?。
数字表で恐縮ですが、画像の様な内容です。私はこの様な集計を採っているのですが、もしお二人の言われる内容と違っているなら、私は無意味(とは言わないまでも)なdata採りしている事になりますね。
書込番号:26313932
0点
>Weinerさん
>私は購入後の「生涯平均電費」を計算抜きで随時見ることができるように「B」のリセットをしていません。
Honda Total Careで生涯燃費を表示できるかどうかは車種によって異なるんですよね。
私はBEVではなくFIT3のHEVですが生涯燃費に対応しておらず、計算も面倒なので、同様に「B」のリセットを購入以来していません。
現行FITは対応してるみたいですね。
しかし最新車種については最初から生涯燃費(電費)に対応しておいてほしいものですね。
自分のクルマではバッテリー交換でトリップメーターがリセットされた事はありませんがディーラーでの交換ですので交換方法は確認していません。
私のクルマの燃費はHonda Total Careでは手入力で対応しています。
生涯燃費の表示はありませんが、購入時からの年毎の年間給油量の記録は残っていますのでその記録と総走行距離で生涯燃費を計算する事は可能です。
BEVではそういった記録はできないのでしょうか?
ちなみにHonda Total Careに記録した内容から先日の給油までを計算してみると
総走行距離 135,784キロ
総給油量 5,437.56リットル
生涯燃費 24.97km/l
となりました。
給油金額も出せますが割愛しますが改めて見るとガソリンの値上げは嫌になりますね。
電気も同様でしょうけど。
書込番号:26314082 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>M_MOTAさん
>購入時からの年毎の年間給油量の記録は残っていますのでその記録と総走行距離で生涯燃費を計算する事は可能です。
>BEVではそういった記録はできないのでしょうか?
BEVでは難しいです。
ガソリン車の「年間給油量」に相当する「年間充電電力量」を計算するのが面倒なのです。
ガソリンは1リットルを給油すれば、タンクの中のガソリンは1リットル増えます。
当たり前ですが、電力は、事情が異なります。
家庭で普通充電する際には、コンセントから供給される電力量を測ることはできます(電力計をつければかなり正確に)
しかし、バッテリーへの充電電力量は、充電効率が絡んでくるので、正確に測ることはむずかしいのです。
さらに、
急速充電でも状況は同じ。バッテリー温度や劣化状況などによりバッテリーの内部抵抗は違いますので、
バッテリーに流した電力がどれだけ熱に変わるか、言い換えれば
熱に変わった残りの電力がバッテリーに溜まる電力となるわけですから、
どのくらい電力が溜まったかを正確に知ることは、不可能とは言えませんが、簡単なことではありません。
家庭での普通充電だって、充電ケーブルが熱くなりますから。
充電に使った「料金」だけはわかりますから、走行コストを計算することは可能です。
かなり面倒ですけど…。
ちなみに、一つの例として、
ウチのリーフは走行135000km、平均電費は8.5km/kWhくらいですから、
135000km÷8.5km/kWh=約15900kWhの電力を消費してます。
仮に充電効率を85%と仮定して、充電に使った電力量は約18700kWhくらいですね。
かなり乱暴な計算ですので、一つの目安です。
書込番号:26314269 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
ありがとうございます。
>しかし、バッテリーへの充電電力量は、充電効率が絡んでくるので、正確に測ることはむずかしいのです。
充電量を測ってデータ化するのは正確性はないし難しい事なのでしょうね。
従量課金制になると状況は変わるのでしょうか?
ちなみに別スレで貼った
バッテリー容量と電力消費率から計算するとメーカー発表の航続距離を走れない!? EVのカタログスペックの謎! (1/2ページ)
https://www.webcartop.jp/2022/10/970986/
でも触れられていて>らぶくんのパパさんが充電効率の事を触れられていましたね。
充電効率は気温、バッテリー温度、充電機の性能などいろんなものが絡んでくるしややこしいですね。
書込番号:26314301 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
>従量課金制になると状況は変わるのでしょうか?
従量課金制でもあくまで充電器が出力した電力量しかわからないので、バッテリーにどれだけ蓄電されたかどうかはやはり推測でしかないですね
しかし、Leaf spyを使ってバッテリーデータを取得することは可能です。
例えばこの場合は従量課金の充電器で20kWh(充電器の出力)、リーフのバッテリーの電力は18.1kWhとなりました。https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25816890/#tab
何回かデータを取得した結果、超高速充電器では90%程度、50kW充電器では95%程度となっています。
同じく普通充電の充電効率は80%程度となっています。
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=26271516/#tab
充電器の出力電力量は充電レポートでほとんどわかりますが、バッテリーの蓄電量については毎回データを取るなんてことはしませんので、以上を目安に急速充電90-95%、普通充電約80%と考えています。
また、充電量ははっきりわからないのですけど、充電にかかった費用はかなり正確にわかります。
私の場合は、日産ZESP3の月会費2750円(急速100分、普通600分込、ただし長期契約がなくなっているので現在加入する場合は同じ条件で4400円)と各ビジター充電の料金の合計が外充電分
それに自宅充電分は充電時間に3kWを掛けて充電出力を算出、毎月変動する電気料金(契約単価+再エネ賦課金+燃料費調整額)で計算です。(自宅充電時間は関電のはぴeみる電で1時間毎の電力がわかり、充電中は3kW増えているのでほぼ正確にわかります)
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=26057393/#tab
書込番号:26314342
1点
>らぶくんのパパさん
>例えばこの場合は従量課金の充電器で20kWh(充電器の出力)、リーフのバッテリーの電力は18.1kWhとなりました。
結局必要とする電力が20kWhで20kWh分の料金を払うのであれば、それをデータに使えばいいような気もするのですけどね。
計算上の電費はグッと悪くなるでしょうけど、そちらの方がリアルな気がします。
BEVは満タンにする事も少ないでしょうしやっぱりややこしいですね。
まあ変に電費とか考えず、メーター電費は前回との比較にだけだみて料金だけで考えた方が幸せな気もしてきました。
野次馬的な発想なのかもしれないですけどね。
書込番号:26314499 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
本日走行距離が2.000kmになりました。3連休中に隣県まで2名乗車で220kmほど走行したりもしましたが、生涯平均電費は変わらず10.5km/kWhのままでした。外気温は1.000km走行までと比較してそれほど変わっていませんので想定内の結果です。
書込番号:26317035
0点
デンピはさくらとさほど変わらずですが
電池が大きい分長く走れるN-ONEイー。
今さらさくら買う人いませんな。
同じような価格ならば、
長く走れる方が良いですよね。
姿形はともかくとして。
書込番号:26318306 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>さあ、がんばろうぜ!さん
SAKURAは、3年前に販売し 3年連続 国内EV車販売数NO1 合計8万台以上生産されて実績ありますので
これはEV車が売れない日本市場では 凄いと思いますよ。
N-ONEeも同等以上の 実績が出せれば良いですね
今はEVのライバル車が多いので、販売するのが遅すぎる印象ですが 笑
書込番号:26325224
1点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
昨日気づいた事ですが、タイトルの通りN-ONE e:ではホンダ量産EVの純正ナビで初めて「AMラジオ」が聴けるようになっています。
Honda e の純正ナビでは、(といってもビルトインになっているので純正しか選択の余地はなかったのですが) AMはおろかFMラジオも聴く機能がありませんでした。その代わりに「radiko」アプリがプリインストールされていましたが、私は一度も起動したことはありませんでした。デザイン優先のためなのか、そもそもラジオのアンテナが装備されていませんし、インバーター等から発生するノイズが大きいためにラジオの装備を避けたのかと思っていました。(ノイズレベルを調べたことはありませんが)
N-VAN e: には可倒式アンテナがありますが、Gathers ナビで聴けるのはFMラジオのみです。ワイドFM でAMラジオ放送が聴取できるのは一歩前進ですが、ハイウェイラジオの交通情報は聴取できません。NEXCO中日本の管理下であれば、スマホアプリ「みちラジ」で交通情報が音声で得られるようですが私はエリア外です。
そして、N-ONE e: のGathers ナビで目出度くAMラジオも聴取可能となりました。ローカルAM局を聴いてみましたが、ノイズは全くなくクリアに受信できました。遠方のAMキー局も受信してみましたが、車外でAMラジオ受信機で聴くのと違いはなくノイズ対策は良好のようです。
4点
マニュアル82ページには「交通情報を聞く」という項目があります。
「ホーム オーディオソース一覧 交通情報」と選択すると記載されています。
書込番号:26315069
1点
>momokumoさん
N-VAN e: のカタログに記載がある純正ナビゲーションの型番は VXM-245ZFEi です。こちらの取説には「EV車など車両によってはAMラジオおよび交通情報(ラジオ)に対応していないため、AMラジオおよび交通情報(ラジオ)を聞くことができない場合があります。」という機能制限の記載があります。間違いがあってはいけませんのでナビを起動して確認してみましたがやはり AMラジオはありませんでした。
カタログの8インチディスプレイオーディオ ( VX-240ZFE )であれば、カタログ記載のディスプレイ画面にAMラジオのボタンが表示されていますのでAMラジオ・交通情報ともに聴取できそうです。
それならば、ナビにAMラジオ機能を付加することも出来たんじゃないかという気はしますが。
書込番号:26315248
1点
すみません、V-VAN e:のことだったんですね、N-ONE e:のスレだったので混同してしまいました。
書込番号:26315296
0点
さくらの純正ナビでもAM聴けます。
今では全く聴いてませんな。
こども電話相談室
小沢昭一の小沢昭一的こころ
ヤングタウン東京
TBSが多かったな。
こどもの頃、父親が運転するZ2×2のリアシートで
聴かされてた感じ。
たまには聴いてみようか。
いまはどんな番組があるのかしら。
書込番号:26315336 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > ホンダ > N-ONE e: 2025年モデル
通勤で中古のHonda eに30.000kmほど乗っていました。2025年3月にN-VAN e:(L)を増車して6ヶ月間通勤に使用しています。今回 Honda eを下取り車にして、9月28日にN-ONE e:(L)が納車されました。現在、軽EVの2台持ちとなっています。
早速ですが、全く同じ通勤ルートで2台の電費を比較してみました。(ディスプレイの走行距離はN-VAN e: が146.3km、N-ONE e: で147.3kmになっていますが走行路は全く同じです) 通勤ルートには約55kmの高速道路区間があります。
走行にあたっての条件設定は、充電95%でスタート。運転手のみの乗車で同じ時間帯を走行。ドライ路面を走行。エアコンはOFF。急発進・急加速せず流れに乗って走行。高速道路ではACC(アダプティブクルーズコントロール)を90km/h に設定。走行車線のみを走行して追越しはしない。としました。
結果は、N-VAN e: の平均電費が9.2km/kWh、N-ONE e: が11.0km/kWh で当然ながらN-ONE e: の圧勝でした。充電残量はN-VAN e: が30%(アプリで確認)、N-ONE e: が46%でした。N-ONE e: を100%充電でスタートしていたら通勤で2往復も不可能ではなさそうです。(実際そんなチャレンジはしませんが)
以下は余談です。2車のディスプレイは基本的な表示項目は共通ですが、細部に違いがあります。N-VAN e: の充電残量表示は12段階の目盛表示ですが、N-ONE e: では数字の%表示となっています。また、中央部にある瞬間電費表示バーの目盛が N-VAN e: では「0、7、14」であるのに対し、N-ONE e: では「0、8、16」となっています。2車の電費の違いを反映しているのだと思います。
16点
>Weinerさん
こんばんは。実際の電費報告ありがとうございます。
予想通り、というか、カタログデータ通りの結果ですね。
200kmの距離を実用できるN-ONE e: は、かなり使える車だと思います。
かなり欲しくなったけど、
リーフ(7年133000km)を廃車にするには勿体無いし、N-VANの荷物積載量は捨てられないし、
かと言ってカミさんのノートを代替してのEV3台持ちは現実的では無いし、しばし静観ですね。
ところで、メーターのバッテリー残量の「%表示」は、N-VAN e: ユーザーとしては、羨ましい限りです…。
(まったく、なぜトヨタと同じ過ちを繰り返すのか…)
書込番号:26305168 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Weinerさん
data提示ありがとうございます。
N-ONE-eの電費についてですが、走行距離=147.3km/B消費量=95%-49%でいいですね?。
充電量(kWh)はメーター表示値ですよね。
ドラコン電費=11.0km/kWh
%電費=147.3km÷(95-49)≒3.01km/%
私のサクラ(約25660km走行)に比べると格段の良dataですね。素晴らしい!!。
私のサクラの過去平均は
・ドラコン電費(メーター表示値)平均=7.36km/kWh
・%電費=1.271km/%
・自宅充電量(kWh)による走行電費=6.91km/kWh
・自宅%充電量平均=0.194kWh/%
ですので。本当に素晴らしい!!!。今後ともdata提示よろしくお願いいたします。
書込番号:26305274
2点
>tarokond2001さん
N-VAN-e: のバッテリー残量表示については同感です。ホンダの「リモート操作」アプリで残量%の確認はできますけど、更新(通信)に少々時間がかかりますね。車体のアップデートで残量%表示への変更や、表示形式の選択ができるようになればいいですね。
またまた余談ですが、過去にHonda e のナビゲーション動作にソフトウェア上の不具合があり、ディーラーでの点検の際に更新してもらおうと思って自宅を出たところ、ディスプレイに「アップデータダウンロード中」の表示が出たことがあります。そのまま5分くらい停車していたらアップデートが完了してディーラーに着いた時には正常動作になっていました。整備担当者の方もそんな事は知らなかったようで、手間が省けたと喜んでいました。
書込番号:26305307
1点
>Horicchiさん
走行終了時のバッテリー消費%は、ディスプレイ表示によれば 95% ー 46% で 49%になります。
自宅充電時の充電電力量(kWh)は計測しておりません。EV導入時に100Vコンセント用の安い電力量計を購入はしましたが、当時は通勤ルートに無料の急速充電スポットが3ヶ所もあり、自宅充電はほとんどしなかったので電力量計は使わずじまいです。残念ながら現在、無料の急速充電器はすべて廃止か有料化となってしまいました。
書込番号:26305314
1点
>Weinerさん
>N-ONE e: では数字の%表示となっています。
tarokond2001さんもおっしゃっておられるように、N-VAN:eはなぜバー表示にしたんでしょうね
初期型リーフも当初バー表示でユーザーからの強い要望もあり%表示にかわりました。
トヨタbZ4Xも当初バー表示で総スカンを食らって%表示になりました。
N-VAN:eもアップデートで%表示にしてほしいですね
電費の差はやはり走行抵抗の差なのでしょうね
VAN型は用途からもしかたないと思います。
書込番号:26305342
1点
>Weinerさん
すごい!
11km/kWhも走るんですね。
ということは、家庭用の30円/kWhで計算しても1kmあたり2.7円ですから、仮にガソリン165円/Lと仮定した場合、燃費にすると60km/L超!
素晴らしい。
書込番号:26305374
1点
ダンニャバードさん
さくらでも、外気温25度くらいで1人乗りならば
11から12km/kwhは楽勝ですね。
しかしながらN-ONEイーは電池がタッブリ。
条件が揃えば一充電300ķm走破かもですね。
姿形を気にしなければN-ONEイーしかないですね。
書込番号:26305388 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Weinerさん
200qでもサクラやeKevより長い距離を走行できるので良いですが、実用で300qは欲しいです。
書込番号:26305597
1点
まあ、冬の電費次第ですよね。
書込番号:26305928 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Weinerさん
追伸で申し訳ないです。
電費表示(km/kWh:メーター表示)の値は、走行開始時リセットされていますか?。
EVの板で電費表示、一年中7.6km/kWhで一定です。≠ニの方が居らしゃったので‥‥老婆心ながら
書込番号:26306127
1点
>Horicchiさん
安心してください。リセットしてますよ。
通勤2日目もほぼ同じ条件で走行して11.0km/kwhでした。(画像がブレてすみません)
充電残量は今回45%になりましたが誤差範囲でしょう。
ちなみに、往路の電費は10.7km/kWhでした。往路の高速道路走行距離は約32kmですが、復路は約22kmなので一般道の走行中に電費が良くなっている印象です。
所要時間は片道10分程度長くなりますが、一般道のみを走行して通勤することも可能ですので来週以降に結果をお見せしたいと思います。
書込番号:26306187
3点
>Weinerさん
1kWhあたりの走行距離(距離の電費)はカタログ値(公称値)と比べて、とても良い・まあまあ良い・少し良い・変わらない・少し悪い・まあまあ悪い・とても悪い、のどれでしょうか?電装品を使う状況にもよりますが。
また、電気代(代金の方の電費・・・電気費用の事)はどうでしょう?レギュラーガソリン代だと1リットル当たり165円とか170円とかですが。
私的な意見。
4WDが出て欲しいですね。
軽は電池収納スペースの問題(4WDは部品が増えるので)と距離の方の電費の問題(重くなるので)、それに製造コストの課題があります。
書込番号:26306260
0点
>有害無益・・合掌さん
WLTCモードのカタログ値は295kmで、バッテリー容量をフルに使えるものと仮定すると、カタログによる平均電費は295km/29.6kWh = 9.96km/kWhになります。私が実走した平均電費が11.0km/kWh ですから、評価としてはまあまあ良いか少し良いになるかと思います。
N-ONE e: の自宅充電は、9月末に始めたばかりなのでN-ONE e:の電気料金は不明です。参考までに、N-VAN e: の充電を開始した2025年4月の電気料金は前月から約16.000円増えていました。ということは、週あたりの充電料金は約4.000円になります。それまでに通勤で使用していた FIT e:HEV LUXEのガソリン代が週に 5.500円くらいでした。(当時はレギュラー175円/リットル) さらに、私の通勤距離では約5週間に一度のオイル交換が必要でしたので、そちらの費用もかかります。
私の場合高速道路の片道通行料金が普通車の1.040円から軽自動車の870円となりましたので、軽EVによる通勤費削減のメリットはそこそこ感じています。
書込番号:26306514
3点
ちなみにHonda eで同じ道走って電費はどの程度でしたか?
Honda eとn-one eって走行可能距離が同じくらいでは?と思うのですが、わざわざ買い換えようと思った理由は何処でしょうか?
書込番号:26306837 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Weinerさん
>充電残量は今回45%になりましたが誤差範囲でしょう。
この時も出発時はB残95%からですか?。←充電量指定できるのですね。
ご提示されたdataでは初日ODO=184km(%電費=3.01km/%)ですね。2日目のODO=332km===>走行距離=148km
148km÷(95-45)=2.96km/%の電費になりますから本当、誤差範囲と言えますね。素晴らしい!!。
同じ道・通勤と言え、2日間とも全く同じ距離、電費==>運転制御お上手ですね。ACC常用ですか?。
高速道路上の走行ではどんな値が出ていましたか?。
今後ともdata公表お願いします。
私のサクラは来年7/EでCEV縛り解除なので‥‥。
今日出かけた帰りに、HONDAディーラーに寄りカタログ貰って来ました。(画像:P3,4,8)
・P3#4=サクラと同じ様に、回生ブレーキ運転/墮走運転のon/off可能(ボタン式)(サクラe-Pedal-on/offと同じ)
・P4=普通充電ケーブル(標準Opt)は100V用プラグなので、200V充電の場合は一緒に100V-200V変換ケーブル購入必要。
(6kW充電が推奨されている)
※3kW充電(200V/100V)は「普通充電」、6kW充電(200V。専用充電器使用)は「高速充電」と区別・言って欲しいですね。40kW以上の充電器は「急速充電器」です。‥‥20kW程の充電器は何と言うのかな?。
・P8=エアコン、乗る前予約可
・P8=充電時間制限(待機時間)設定/充電量=80?%までの設定/充電電流制限設定(電気契約内での充電の為に:デマンド充電)
・P8=純正9インチNAVI(webタイプ)=地図更新は1年間無料
・その他店舗として=試乗車あり/QC充電設備無し(設置予定ない模様)
書込番号:26306905
0点
>降三世夜叉さん
残念ながらHonda eで同じルートを走ったことがありません。理由は前のスレにもありますが、Honda e を購入した当時一般道の通勤ルートに無料の急速充電スポットが3ヶ所あって(それが購入動機の一つでもありますが)、それらのみを利用して通勤していたので自宅充電はほとんどしていません。高速道路にも急速充電器はありましたが、当然のことながら有料ですし高速道路の通行料もかかることから通勤で高速道路を利用した事がなかったのです。通勤では田舎道の一般道をそこそこの速度で走ったいたので、Honda e の平均電費は6から7km/kWhでした。充電料金はかかっていませんが、充電時間は浪費?していたことになります。
私がHonda e を手放した最大の理由はサイドミラーのカメラレンズの「曇り」です。今年8月の車検の際にレンズの清掃で直るのかと思っていましたが、「レンズ表面の劣化が原因でカメラ交換に10万円くらいかかります」と言われて心が折れました。Honda eの走行性能や豪華装備には満足していましたのでそれさえなければとの思いはあります。
N-VAN e: とN-ONE e: は打って変わって自宅充電のみでの通勤に使用していますが、いずれも往復の走行で電欠の不安は一切ありません。200V充電ならば寝ている間に充電が完了しますので、今は時間の浪費もありません。
書込番号:26306921
3点
有害無益・・合掌さん
電気自動車に関心おありですか。
電気自動車は生き物と同じで、
心地よい季節は1kw当たり10〜12kmはざらです。
しかし、酷暑・極寒では4〜5kmもざらです。
年間でならせば7〜8kmといったところです。
わたくし、サクラとID4に乗ってますが
驚くことに車格が違ってもそんなに変わりません。
電気代も各ご家庭で様々ですが、
大体1kwhあたり30円前後と推測されます。
但し、充電時1kwh貯めるのにおおむね1.5kwh使います。
なので電気代は45円程度で算出するとよいと思います。
そうすると、真夏や真冬でもリッター20kmくらいに相当します。
年間でならせばプリウスハイブリッドよりも良い結果になります。
もはやただ同然で電気を供給してくれるところはありません。
自宅充電大前提ですが
エヌワンイー初めて買う電気自動車としておすすめの一台です。
スズキのイービターラなども低価格でおすすめです。
安さにつられてBYDは具の骨頂です。
長澤まさみさんはいい人なんですけどね。
書込番号:26306979
3点
>・P4=普通充電ケーブル(標準Opt)は100V用プラグなので、200V充電の場合は一緒に100V-200V変換ケーブル購入必要。
>(6kW充電が推奨されている)
カタログ4ページの記載は100V外部給電の話、オプションのAC外部給電器が必要。
オプションの充電ケーブルは200Vコンセント対応です、100Vコンセント使用時には別売りアダプターが必要、
また、この充電ケーブルは200V16A なので、6kW充電ができませんから、6kW充電が推奨されているわけではないでしょぷ。
書込番号:26307104
0点
>Horicchiさん
おっしゃる通り、最大充電量(%)はホンダの「リモート操作」アプリで設定しています。通常は95%設定にしています。80%から100%まで、5%刻みで設定変更ができます。
この「リモート操作」アプリ内では登録車両の切り替えが可能となっており、切り替えの際には車種とナンバー・車台番号も表示されますので同じ車種を複数台所有しても別のアプリを立ち上げることなく設定変更が可能です。アプリへの購入車両の登録はディーラーで行われていますので、納車時にはN-ONE e: も表示されました。
走行距離については、ディスプレイの「A」表示の右がトリップメーターとなっていますので、私の場合1日目が147.3km、2日目が147.2kmです。同一ルートの走行ですから当然ですね。
シングルペダルコントロールはHonda e でも可能でしたが、停止中以外は足を休めることができませんので高速道路・一般道ともに可能であればACCを使用しています。
書込番号:26307109
2点
>momokumoさん
>オプションの充電ケーブルは200Vコンセント対応です、100Vコンセント使用時には別売りアダプターが必要、
あれっ!、聞き間違えていたようですね。仰る様に充電器ケーブルは100Vが標準とは考え難いですものね。ご指摘ありがとうございました。
また、カタログP4の説明はmomokumoさんの言われるように間違っています。
言いたかったのは、P4(右上)の充電時間=4.5時間は6kW充電の場合で、専用の6kW充電器が必要”と記すべきでした。
カタログには200V/3kW充電器の説明記載なく、アクセサリーカタログに記載されていますね(電圧/出力の説明記載なし)。
充電ケーブル:200V用/ケーブル長=15m
HONDA=74800\/日産79200\ になります。
>Weinerさん
>走行距離については、ディスプレイの「A」表示の右がトリップメーターとなっていますので、私の場合1日目が147.3km、2日目が147.2kmです。同一ルートの走行ですから当然ですね。
同じ条件での通勤距離との事ですから、差は出ないと思いますね。
ところで、メーター画面に記されている「リセット」はトリップメータの他に「平均電費」もリセットされるのですよね?。
書込番号:26307901
0点
>Weinerさん
本題からそれて申し訳ないのですが、Honda eと比べ走行可能距離は増えたのでしょうか?減ったのでしょうか?
また取り回しとかはn-one eの方がやっぱり良いですか?
他にも感じた違いなどあれば教えて頂ければ助かります。
現在n-one eや中古Honda eが候補にあり情報収集中です。
書込番号:26308088 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
横から失礼。
降三世夜叉さん
乗車人数は関係ないなら
N-ONEイー一択でしょうね。
衝突事故を鑑みれば本田イーですけど。
書込番号:26308207 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Weinerさん
ありがとうございます。
まだデータが揃っていないので何とも言えませんが、実用で満充電で4WDで300km走行できれば検討をしたいと思っています。
ただ冬ですね。
ヒーター、エアコンスイッチON、リヤガラス曇り止め、ワイパー、ヘッドライト、と降雪時の電装品ONのオンパレード状態だとどれだけ走行できるかです。
さらにヒートシーターやミラーヒーターが付いている場合は使用電流が増えますから、そういう悪条件だとどれだけ走行できるかですね。
それと充電については三相200Vのケーブルも欲しいですね。
整備工場ですと動力三相200Vの契約をしている所が多いので、Dオプションで三相200V対応のケーブルがあれば車内に携帯し、整備工場に料金を払う事で充電をさせてもらえる可能性もありますがホンダの場合は単相200Vでしょう?
>さあ、がんばろうぜ!さん
実用で4WDで満充電で300km走行できれば購入を検討しても良いかなと思っていますが、まだ無理でしょう。
アフター面で日本車メーカー以外のBEVは考えられません。販売店の数やサブ店の数もありますし整備工場も日本車を扱っている所が多いですから、いかに外車は安かろうが性能が良かろうが日本車メーカー品を買うと思います。
ただし、充電と蓄電量の性能が自分の基準員はまだ達していないためまだ購入には至りません。
書込番号:26308276
1点
>降三世夜叉さん
Honda e については無料で充電できていたこともあり、電費を意識した走行はしていませんでした。カタログの航続距離はWLTC モードで259km、JC08モードで274kmですので実用走行で300km超えは困難と思われます。N-ONE e: についてはWTLC モードが295km。JC08モードの記載はありませんが、走行テストをすれば300km超えは確実と思われます。今後、一般道で通勤してみてそれらしき結果が出ようが出まいがご報告します。
最小回転半径は、RRレイアウトの関係で3ナンバーでありながらHonda e が4.3m。N-ONE e: は4.5m で Honda e の勝ちです。
あと、Honda e はサイドミラー・ルームミラーがすべてカメラ映像です。スレの上のほうにもありますが、私のHonda e はサイドカメラのレンズの劣化により、サイドミラー映像に霧がかかったような状態となりました。中古車をご購入されるのであればこの点をチェックすべきと思います。
RRのHonda e では問題になりませんでしたが、FFのN-VAN e: やN-ONE e: にはトラクションコントロールがありません。ウエット路面や坂道発進でアクセルを踏み込むとホイールスピンをします。特に、タイヤが細いN-VAN e: にはこの傾向が強いので注意が必要です。
書込番号:26308740
1点
>Horicchiさん
トリップメーター「A」をリセットすると走行距離はもちろん平均電費もリセットされて、直後の平均電費表示は「 - - . - km/kWh 」となります。
トリップメーター「B」をリセットしなければ「生涯平均電費」と走行距離も残るはずですが、うっかり操作でリセットしてしまいそうですね。
書込番号:26308775
1点
>Weinerさん
回答ありがとうございます。
今後の走行data投稿を期待しています。特に電費情報(%電費/kWh電費)は皆さんの関心事項であり、サクラとの比較にも関心が集中すると思います。
これまで軽四EVは日産サクラ一択でしたから‥‥。広い意味では国産EV発展の為にも、関心持ってもらう必要がありますね。
どんどんdata公表しましょう。
%電費:走行距離÷その距離に対応したBattry消費量(%)
電費には@画面表示される値(km/kWh)とA実際に充電した電力量(kWh)からの計算結果があります。
@はメーター画面表示値ですから簡単に確認公表できますが、Aの値とは相当違います。
Aの値は(自宅での)EVへの充電量が分かる術(Whメーター/HEMSからのdataなど)が必要です。
B%電費は画面表示値ですが上記のように簡単な計算が必要です。
・%電費は走行中でも(暗算で)見れますから、今どのくらいの電費で走っているか?、この%なら後何km走れそうだとか、途中充電必要だとか‥‥、いろいろ使い道があります。kWhの場合は残量がメーター上表示されていませんので計算できません、不便です。
おっと?!、ご存知の内容であれば失礼な説明でしたね。失礼しました。
>うっかり操作でリセットしてしまいそうですね。
私は、満充電直後リセットしています。また、電費計測したい時、リセットした上で出発します。
これは、LEAFの板でEV先輩方から教えられた方法です。リセットしないとそれまで蓄積された電費に上書きされた値になるからとの事です。
この為、PCでdata記載フォームを作り、バインダーに挟み乗車時携行しています。帰宅後PCに転記集計計算させています。‥‥と言いながら、私はうっかりリセット漏れ、値うっかり記載漏れが時々あります(-_-;)。
書込番号:26308885
1点
>Horicchiさん
充電電力量はHonda e で無料の急速充電器を利用していたときに表示されるものもありましたので、走行距離とともに毎回記録しておりました。
平日の自宅充電では、100V充電ですと出勤までに95%充電が完了しないので必然的に200V充電を選択することになります。100V用の電力量計は比較的安価なので購入しましたが、200V用のものは所有しておりません。そのような訳で、充電電力量についてのデータは持ち合わせていません。
お詫びにというわけではありませんが、本日少々無理をして一般道での通勤をしてきました。事故や災害で高速道路が通行止めの時に通るルートです。
往復の走行距離は162.9km、平均電費は11.4km/kWh という結果になりました。高速道路通勤が11.0km/kWhでしたので意外と伸びていないように思いますが、一般道の通勤とはいえ通勤ルートとしては一般的でないところが理由と思われます。国土交通省のweb mapで調べてみたところ、自宅の標高は25m、勤務先の標高は4mでした。問題は一般道通勤ルート最高地点の標高で、なんと458mでした。(標高の高くないルートもありますが、走行距離と所要時間が長くなるので通勤には向きません) 高速道路通勤で最も標高が高いのは乗り降りするIC で、いずれも250mくらいでしたので比較対象とするにはあまり適当ではなさそうです。今後、N-ONE e: を購入された方でアップダウンの小さな通勤路を走行された平均電費データが得られたらお教えいただきたいと思います。
書込番号:26309638
0点
>Weinerさん
かなりの通勤距離ですね!
私の経験では起点と終点が同じであれば、途中の標高差は気にしなくても良いと思います。
極端な例ですが、自宅から標高差1300mほどの登山口を往復したら平坦な道と同じ電費になります。https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=26279423/#tab
上りで余分に消費した電力は下りでほぼ取り返していると思います。
書込番号:26309731
2点
>Weinerさん
>お詫びにというわけではありませんが、本日少々無理をして一般道での通勤をしてきました。事故や災害で高速道路が通行止めの時に通るルートです。往復の走行距離は162.9km、平均電費は11.4km/kWh という結果になりました。
いやいや、お詫びなど必要ありません。ご無理なさらないように。
さて、一般道でも11.4km/kWhとはやはり素晴らしいdataですね。
%電費=162.9km÷(95-42)=3.07km/%‥‥N-ONE-eはどうしてこんなに良いのだろう?、と言いたいですね(-_-メ)。
Weinerさんからのdata提供に感謝し、サクラdataあけすけに開示します。
私のサクラは(画像参照):累積平均で1.535km/走%です(99.99%程一般道走行です。今年3月までは業務使用で短距離間25km程で約50〜55回ほどの電源on-offの繰り返し==>よって私のサクラdataは最低電費の見本と思っています。他の方はこれ以上の値になるでしょう)。
これまでにピーク15.0km/%がありますが、これはスキーゲレンデでの下りを含む値ですので参考になりません。
・6.17km/%は累計内のLarge2位の値ですのでこれが最良dataかと思います。
ちなみに、10位で3.20km/%/15位で3.00km/%です。
また、区間距離最大はやはり金沢往復で114kmで1.50km/%/ドラコン9.1km/kWhです。
先日富山−金沢往復一般道(R359号)123kmをB残量93%→15%で行って来ました。
%電費は1.577km/%と言う事になりますね。この時のドラコン電費は10.3km/kWh(帰着時)でした。
内訳明細は画像内9/30(火)です
・ 朝出発(B残93%)→西金沢に9:50着(B残55%):区間距離=61km/%電費1.605km/%/ドラコン10.0km/kWh
・帰路11:20自宅着(B残15%:区間距離=62km/%電費1.55km/%/ドラコン10.3km/kWh
・10/1(水)の充電量(HEMSによる簡易data):走行距離(ODO)=25664km-25530km=134km/HEMS充電量16.90kWh==>7.92km/kWh
満充電間%電費=134km/B残100%−9%=1.47km/%/7.92km/kWh
以上のdataをまとめると
●往路61km/1.605km/%/ドラコン10.0km/kWh
●帰路62km/1.55km/%/ドラコン10.3km/kWh
●total(往復平均)123km=1.58km/%/ドラコン10.15km/kWh)
●満充電間電費=134km/1.47km/%/充電量7.92km/kWh
これ等のdataをどの様に解釈・分析されますか?。
私としては、「kWh電費」はドラコン値と充電値の開きが大きいので、「%電費」表示が良いのでは?、と思っています。
書込番号:26309774
1点
自家用車なのに、
営業車のごとく記録簿をつけ
かようなエクセルを見せつける。
怖れ入谷の鬼子母神ですね。
書込番号:26309967 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>らぶくんのパパさん
まさに、「エネルギー保存の法則」そのものですね。貴重なご経験をお教えいただきありがとうございました。
書込番号:26310132
0点
>Weinerさん
>らぶくんのパパさん
>Horicchiさん
BEVの実経験談やデータ等ありがとうございます、とても参考になります。
ご自宅に急速タイプの充電器(50Kw以上)を設置されるご予定はありますか?
書込番号:26310871
0点
>有害無益・・合掌さん
自宅に急速充電器の設置はありえないですね
50kWなら動力用三相200Vの引き込みでも可能ですけど、90kW以上は高圧受電設備とのセットになりますね
比較的小規模なコンビニなどにも設置されているのは補助金が出るからです。
https://www.cev-pc.or.jp/hojo/juden_pdf/R6ho/R6h_juden_jougen_kouji.pdf
個人住宅では急速充電器は補助金の対象にはならないし、電力契約の基本料金もかなりの金額になると思います。
自宅は寝ているときなど保管中の充電なので速度は要りません
書込番号:26310956
1点
>有害無益・・合掌さん
らぶくんのパパさんがおっしゃる通りです。個人が通勤やレジャー目的でEVを使用するだけなら自宅に急速充電器設置はないですね。
想像をふくらませて、「家族5人全員がEVの個人タクシー営業」のような家庭なら設置はありかもしれません。
個人で設置しておられる方かいらっしゃいましたら使用状況をお聞かせいただきたいです。
書込番号:26311103
0点
vwの店員さんに聞いたお話です。
高圧電線の引き込みや設備の設置工事
もろもろ含めて約1000万くらいだそう。
idBuzzと同じくらいですよね。ですって。
安いのか高いのか。
書込番号:26311226 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>有害無益・・合掌さん
重ねてのコメントで恐縮ですが、私も自宅に急速充電器は不要です。
ただご存知のように、最近のEVのBattery容量は年々上がっていますね。長距離を走って帰宅すると、B残量が極端に少なくなっており、私の場合「夜間時間帯(10Hr)」のみでの充電ですので、満充電回復まで延べ3日間ほどかかります。
※満充電の必要性云々は別。
よって、普通充電200V X 15A=3kWが普通ですが、最近は6kW充電と言われる充電方法も増えて来ておりますね。充電時間が半分ほどになりますから、いわば「高速充電」?になりますね。
3kW−6kW−高速(20kW程)−急速(40kW以上)の表現が一般的です。
特に、今年から電気内線規程の改定があり、宅内分電盤からの配線以外=>受電盤Whメーターの2次側から直接6kW充電器に接続可能となっています。電源分岐盤経由が条件。
我が家の場合、これまでの考えでは(内線規程上)宅内分電盤から床下配線が必要でしたが、新規定では道路側にある受電盤(WhメータBox)から6kW充電器用電源分岐盤(屋外)に屋外配線できる事になるので、工事費が随分安くなると見込んでおります。
書込番号:26311502
1点
>らぶくんのパパさん
>さあ、がんばろうぜ!さん
>Horicchiさん
>Weinerさん
VW1000万円は出力の高い充電器でしょうか?
1000万円は個人の戸建てにはよほど年収が良くない限り無理です。
自宅にいる場合は急速はいらないとの事ですが、うっかり充電してなくてという場合に急速があったら便利でしょう。便利な機能が付くだけで価格差はだいぶ違うでしょうけど、どうせ金を出して設置するなら急速付きの方が良いかなと。金額差にもよりますが。
でも維持費用も高い事から、もしも設備をどうにかするとしても単相200Vくらいですかね?
補助金については個人に出すと個人が充電器を設置するから業者が少なくなるという理由なのかどうかですね。
書込番号:26311813
0点
こんにちは。
>有害無益・・合掌さん
なんか壮大な勘違いをされているかも知れませんが、自宅充電はともかく、
急速充電で充電する、というのはガソリン車で言えばガソリンスタンドで給油する、
ということと同義なので、
>うっかり充電してなくてという場合に急速があったら便利でしょう。
便利かどうかというより、TooMuchだということです。
うっかり充電していなくて、という時に、”急速充電しに行く”ということです。
もう少し詳しく言うなら、
自宅充電には、主に2種類、AC充電(交流)と、DC充電(直流)があり、
AC充電には3kW充電設備と6kW充電設備があり、DC充電はV2Hという設備があります。
DC充電であるV2Hは、急速充電ポートを使いますので、これを「急速充電」という向きも
ありますが、普通はあまり急速充電と言わないとは思います。
V2Hは一般的には6kW充電ですが、設備によっては10kWくらいの充電出力をするものも
あります。自宅に置くなら、これが今のところ限界でしょう。
書込番号:26311848
1点
有害無益・・合掌さん
くりかえしますが、
1000万円で便利な急速充電が使えます。
書込番号:26311985 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
この様な情報共有の場が出来て良かった。
エヌワンイーの価格を見ると、
いかにサクラが割高か再考させられます。
そうではなくて、
2年の月日が低価格を実現したのか、
という要因も有りながら、
流石電気自動車です。
家電並みの進化がありますね。
買い時に悩みます。
書込番号:26263703 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
N-ONEeは後出しですからサクラの価格を見て値札を付けれますので有利ですね、と言うか先発よりコスパが高いとユーザー様に思われない価格設定なら何の為の後攻めかとなりますもんね。
でも仮にN-ONEeがサクラよりお得だとしても純粋にBEVとしてお得なのかかどうかはまだまだわかりませんね、これからでしょう。
書込番号:26263734
5点
関電ドコモさん
同じ様な価格帯で30kwhです。
20kwhの電池では圧倒的に見劣りします。
因みにわたくしサクラを使用しています。
今、初めて電気の軽を買うとしたら
エヌワンイー一択です。
サクラが50万引きならば、
やっと土俵に上がるといったところです。
直線基調のサクラも
曲線基調のエヌワンイーも
どちらも優れたデザインなので申し分ないです。
書込番号:26263817 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>いかにサクラが割高か再考させられます。
別にサクラが割高だとは思えませんけどね。
https://autoc-one.jp/honda/n-one/newmodel-5035647/
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/new/sakura/specifications.html
ガソリン車だって200psと300psの車が同じ価格帯でも、エンジンパワーだけで200psの車が総合的に割高になるとは思いません。
書込番号:26263983
3点
軽自動車ユーザで,買い物,通勤くらいでしたら、航続距離が
90キロ違っても影響は少ないと思います。自宅充電の場合ですが。
家に帰って,毎日充電すれば良いだけで。
あとは,メーカーの違いか?デザインの好き嫌いとか?
で選ぶような気がします。
書込番号:26264018
1点
サクラは普通充電3KW、高速充電30KW対応です。
N-ONE eがN-VAN eと同様なら6KW.、50KWになります。
使い方によっては、この差は大きい。
書込番号:26264128
9点
>さあ、がんばろうぜ!さん
好みは別にしてお買い得感ではサクラかな?
確かに20kWhと30kWhと電池容量が違うけど
日産の方が熱マネージメントが良いので
実質の違いは8kWhくらいで電費性能も
日産の方が高そうなので実質の走行可能距離は
そんなに大きく開かない(走行状態にもよるが)
ホンダはヒートポンプを搭載していないので
NバンEVでは冬は100kmも走れないこともある。
電池暖房能力も低いので寒くなると電池容量が減る。
Gでは急速充電ポートも付いていなくナビを含めて
オプションとなりLでは320万円でそんなに安くない。
内装質感もサクラの方が高そうだ。
ただ全体的に日本車のEVはレベルが低く
価格も含めまだガソリン車と戦えない。
その中ではノウハウがある日産がまだ良いが
世界レベルで見るとまだ普及には遠い
書込番号:26264183 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
BYDが日本に導入を予定している軽BEVも、一説によると日産サクラと同じように街中メイン使用を想定しており航続距離の長さは狙って無いらしいです、N-ONEeのように300km近くは走らないそうです、あくまで一説によると、です。
BEVのネガティブな所の最たるものは外出先での充電時間や充電場所やその充電器で確実に充電出来るのかというあたりでしょう。
軽自動車ですし航続距離はあまりマイナス点にならんと思います、ガソリンエンジン車で言えば燃料タンクの容量が5リッター程少ないと言った感じでしょうからね。
画像は一説ではBYDの軽BEVかもしれないといわれてるものです、確かなものではありません。
早く詳細を見せて欲しいです、日本車とどの辺がどう違っているのでしょう、楽しみです。
書込番号:26264203
1点
サクラ推しの方がこれほど多いとは…。
EVユーザーとしては、理解に苦しみます。
バッテリー容量が20kWhと30kWh弱、
急速充電30kWと50kW、
普通充電3kWと6kW。
ほぼ同じような価格帯なら、以上の3点だけでも、N-ONE e: を選択する理由になります。
N-ONEのデザインが生理的に受け入れられない人は別ですが。
>ミヤノイ2さん
>20kWhと30kWhと電池容量が違うけど
>日産の方が熱マネージメントが良いので
>実質の違いは8kWhくらいで
>電費性能も日産の方が高そうなので実質の走行可能距離はそんなに大きく開かない
以上の根拠は何ですか?
まず、日産の「熱マネジメントが良い」とは、どこの情報ですか?
次に、「電費性能も日産の方が高そうなので」と想定する拠り所は?
ちなみに個人的な経験上としては
先日リーフの車検で2日間乗った代車のサクラ(走行1500kmのほぼ新車)と、
ウチのN-VAN e: (昨年末に登録、走行5000km)の電費は変わらない、と思いました。
(N-VAN e:の方が空気抵抗が大きいはずなのに…ね。)
>電池暖房能力も低いので寒くなると電池容量が減る。
サクラとN-ONE e: の「電池暖房能力」は、どの程度違うですか?
ちなみに、
バッテリーの暖房などまったく行っていないリーフだって、リーフスパイです見る限りは電池容量が大きく減る、なんてことはないです。
書込番号:26264221 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>関電ドコモさん
私もその記事を読みました。
文章をコピぺしようと思ったのですができないですね。
無いとは思いますが運転席、助手席が一体のベンチシートの可能性まで触れられてますね。
日本車は補助金前提での価格設定なのでそこは敵わないかもしれないですね。
ステアリングはしっかり3本スポークですね。
何で日本車は2本スポークの採用が増えてるんでしょうね?
書込番号:26264285 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ガソリンエンジン車で言えば燃料タンクの容量が5リッター程少ないと言った感じ
でもそのガソリンタンクが満タンにしても、
入るガソリンが徐々に減っていくとしたらどうする?
ガソリンタンクじゃ普通はあり得ないけど、
バッテリーには必然。
SOHが80%とか70%になった時のことを考えれば、
電池容量は大きいにこしたことはないわさ。
ま、カタログスペックだけで優劣を語るのは、
短絡に過ぎるとは思うけど。
書込番号:26264293
0点
サクラの方がお買い得というおかたもいらっしゃる。
サクラ乗りのわたくしとしてはニヤリとします。
そういった忖度があるのか否か定かではないですが、
嬉しい限りです。
しかしながら、商品力を比較すると
電気自動車として最も大切なものはなんでしょうかね。
ヤッパ電池ですよね。
書込番号:26264309 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
https://youtu.be/lkt2DhZbQaE?si=9lUpNKcTRyNl2TnH
1000kmチャレンジを参考に計算すると
サクラは実使用領域17.2kWh、Nバンは22.9kWh
その差は5kWh程度です。
高速1000kmは軽自動車として一般的に使用は想定
されていませんが、Nバン充電17回、17時間半
サクラは16回で17時間半でほぼ同等です。
30.6kmを走って50%から16%、電費4.1km/kWh
これで計算すると電池容量は約22kWhです。
ホンダの方がかなり上下バッファを取っていることが
分かるかと思います。
SEALだと82.5kWhに対して81.6kWhなので
LFPはバッファが非常に少なくて済むので特に
軽自動車では3元電池は不利です。
サクラは2年前の車でありリーフ経験も長く
新型であるホンダは公称30kWhでもその実力を
発揮できていないと言わざるを得ません。
書込番号:26264517 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>関電ドコモさん
BYDの軽自動車EVは日本専用なので新設計専用
プラットフォームで基本的に日本だけの車なので
現在日本でテスト走行が行われていますが
日本での使い方を研究テストしていると思います。
ハイトスライドドアは確定していますが
その他は確定している事項はありません。が、
中国でテストしていたのは後ろに充電口が
ありましたが日本でテストしているのは右前に
充電口があります。
後ろにあればPHEVの可能性もありますが
日本でテストしているのは普通にFFのEVです。
軽自動車の使い方で見れば普段は150kmあれば
充分ですがこれだとセカンドカーの域を出ない。
高速1000kmチャレンジなど苦痛でしかないです。
海外の情報だと電池は20kWh程度(カタログ200km)
第2世代新型ショートブレードバッテリーで
超急速充電5C充電(100kW)を目指しているという
噂が出ています。
これだと80数%まで充電時間は10分。
前記の高速1000kmチャレンジで11時間を切るのも
夢ではありません。
中国で発売されている1000kW超急速充電は
それに対応した高速充電器が必要ですが
日本でも最低が90kWになってきているので
100kW充電は何処でも可能になります。
10分充電なら持ち家限定にもなりません。
ガソリン車と大差ない時間で充電出来る。
300km程度の遠出は軽自動車ガソリン車でも
充分考えられる。
軽自動車EVの問題点は充電速度です。
電池容量が小さいために高速充電が出来ません。
またカタログ値で50kWでもその速度が出るのは
僅かの%領域なのでBYDのLFP電池は20kWhでも
その殆どが実使用領域で充電速度が落ちません。
価格を考えればシーガルに積んでいる30.8kWhかも
しれませんが新型電池超急速充電の20kWh100kW
の可能性も考えられます。
現段階では正確な情報は出ていません。
書込番号:26264528 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>さあ、がんばろうぜ!さん
>電気自動車として最も大切なものはなんでしょうかね。
>ヤッパ電池ですよね。
そうですか、車としてのの完成度の方が重要だと思いますが? セカンドカーで20kWhの走行距離で満足している人にとっては蓄電容量なんてどうでも良く、それ以外の部分の比較にしかなりえません。
個人的には前車がN-ONEで現車がekクロスEVなので、両車の使い勝手を良く知る身からするとN-ONEeは選択肢になり得ません。
ガソリン車にも何が何でも燃費重視の方々がいますが、EVの容量重視も同じ類なのかな。
書込番号:26264563
1点
読者の皆様
エヌワンイーに対して残念な論調が多くて、
サクラ乗りのわたくしとしては複雑な心境です。
電池容量は多いに越したことは無いと思ってます。
コーラのSとLが同じ100円だったらLがお得となりませんか。
しかしながら、
LはのみきれないからSで良いよ。
というのも理解できます。
そのほか、
BYDの軽に期待を寄せるかたもいらっしゃり、
それも複雑な心境です。
いずれにせよ、
国内最大のボリュームゾーンである、
スーパーハイト、スライドドアがベストですよね。
書込番号:26264579 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
電池容量にこだわる方多いですね、メーカーがセールスポイントとしてトップで自慢するのも一回充電で走れる距離だからそうなるのは仕方ないですね。
でも電池はガソリン燃料と違って容量を多くするとコスト増や重量増といった副作用もより大きいです。
コスト増は車両価格のアップにつながりますし重量増は動力性能の低下や燃費の悪化等々につながります。
ユーザー様の使い道によっては、宝の持ち腐れを通り越して過ぎたるは及ばざるが如し的な感じになる可能性も出てくるんじゃないかと思ったりもしました。
書込番号:26264580
1点
>ミヤノイ2さん
>1000kmチャレンジを参考に計算すると
これは、私の投げかけた以下の質問、
「まず、日産の「熱マネジメントが良い」とは、どこの情報ですか?」
「次に、「電費性能も日産の方が高そうなので」と想定する拠り所は?」
これらの答えになっていないと思います。
まぁ、それはいつものスタイルとして、
>ホンダは公称30kWhでもその実力を
>発揮できていないと言わざるを得ません。
この点は私も同じように感じます。
日産のバッテリーマネジメントには「一日の長」があると思います。
つまり、バッテリーの性能をギリギリの部分まで使ってる、ということだと思います。
しかし、この点は「諸刃の剣」かもしれません。
日産はバッテリー性能のギリギリまで使うマネジメントだとすれば、
ユーザーの使い方により、「バッテリーへの負荷」は異なり、
「劣化のスピードにも差が出る」ということではないでしょうか?
実際に、ZE1リーフでも、セグかけしている例も、ぼちぼち出てますし、
バッテリーの故障によりシステムが起動しない、という例も、ネット上ではみられます。
その一方で、
ウチのリーフは、この4年間で7万km走行しているにもかかわらず、バッテリー容量(AHr、アンペア・アワー)は2%しか減ってません。
(AHr 102.81から100.95へ減少)
私の使い方では、バッテリーの劣化が少ないということです。
そらに比べて、ホンダのバッテリーマネジメントは、かなり余裕を見込んだモノのように感じます。
そう感じる根拠として、
・急速充電の電流値(気温により、かなり制限してます)
・バッテリーのユーザブルな領域(29.6kWhのうち使える部分が少ない、とくに低温の冬場は少ない)
・バッテリー温度表示(メーターの中のバッテリー温度表示が、かなりセンシティブ)
などなどが使ってみて感じられます。
つまり、ホンダのバッテリーマネジメントは、ユーザーの使い勝手が少しくらい悪くても、
「バッテリーを劣化させないように守ってる」ということもできるのではないでしょうか?
添付のスクショは、昨日、35℃を超える気温の県内を100km走り、平均電費は9.4km/kWhでした。
その後、帰宅時点でバッテリー残量51%と走行可能距離125kmの表示です。
これから見ると、夏場のユーザーブルなバッテリー領域は25kWh以上あると思われます。
一方で冬は、
ミヤノイ2さん の引用したyoutubeのように、20kWhから22kWhしか使えないように感じます。
この夏と冬の差が、ホンダのバッテリーマネジメントので方向性を示していると思います。
書込番号:26264594 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
関電ドコモさん
全くもっておっしゃるとおりで同感です。
コーラのSとLの選択は子供でも判断できます。
電気自動車初心者の人びとには、
その電池の腹具合についてなかなか判断困難かもです。
電費がめっちゃ悪い状況でどれだけ走れるかを
判断基準にしてもらいたいところです。
書込番号:26264601 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>関電ドコモさん
>ホンダのバッテリーマネジメントは、かなり余裕を見込んだモノのように感じます。
私も同じように思います。
しかし、ホンダはとかBYDという比較ならともかく「LFPはバッファが非常に少なくて済む」という比較に繋がるのかよくわかりませんね。
書込番号:26264604 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>さあ、がんばろうぜ!さん
>コーラのSとLの選択は子供でも判断できます。
電気自動車初心者の人びとには、
その電池の腹具合についてなかなか判断困難かもです。
某ブログを読むとトヨタbz4xは71.4kWhの電池を積んで540kmとしていのを、57.7kWhの電池で同等の540kmを走らせられるよう今秋モデルで改良してくるようですね。
書込番号:26264609 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
M_MOTAさん
そうなんですね。
電気自動車は家電のように日進月歩ですね。
ほんと買い時に惑わされます。
書込番号:26264647 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
1000 キロチャレンジの例があがっていますが、そもそも軽自動車で
このような距離は乗らなそうですね。たとえ,ガソリン車でも。
軽自動車の平均走行距離は、400キロ以下月、1日あたり15キロ以下。
半分くらいの人は,月の走行距離は200キロ以下らしい。
日本自動車工業会のレポートに詳細あります。
購入動機は、外観スタイルが重視されているようです。
サクラの姉妹車である三菱の軽EVは、デザインで損している
可能性あり?
書込番号:26264976
1点
>M_MOTAさん
日本に限ったことではないですが電費表示の
規格が統一されていないのは問題です。
これによってカタログ値はあまり役に立たなくなります。
BZ4xは72kWhに対して実使用領域は約61kWh
しかしカタログ値は使えない電池の分まで
入れてしまうので見かけ上の航続距離が長くなる。
Bz4xが失敗したのがこのバッファが大きすぎることで
カタログ値で663km(台湾)実走行280-300km程度
これにより世界でトヨタのEVは駄目という
烙印が押されました。
でも本来この大きさで5km/kWhはメチャ悪い訳では無い。
まぁその他にも問題は沢山ありましたが。
ホンダの軽自動車EVは29.6kWhに対して実使用領域
は22.9kWhで実際に使えるのは78%しかありません
サクラは20kWhに対して約19kWhで95%実使用
ドルフィンは44.9kWhに対して43kWhで96%
SEALは82.5kWhに対して81.6kWhで97%
アリアは90kWhに対して81kWh
公称容量はSEALより多いですが実際は少い。
BYDが公表している寿命サイクルは3000回
二世代バッテリでは5000回の寿命
20kWhなら60万キロ、80kWhなら240万キロ
二世代バッテリなら400万キロ
電池の特性上5%(10万キロ程度)迄は早めに
劣化しますがその先は殆ど劣化して行きません。
電池の劣化は温度によって起こるので冷暖房システム
がキチンとしていないと劣化は早まります。
BYDはLFPなので劣化しにくく3元電池の倍以上
トヨタにしてもホンダにしてもバッファを取りすぎです。
ホンダはユアサ製で実証データ不足で安全度を
取りすぎて22%と言う大きなバッファを取ったの
でしょうけどサクラはたった5%しか取っていない
ので実使用領域は大きく変わらない。
ガソリン車はカタログ燃費を超えることはまず
ありませんがEVは強い回生エネルギーを取得
出来るのでカタログ電費を超えることも可能。
一方で高速電費に弱く軽自動車EVなのに
フルサイズカー並みの3.8km/kWhと言う悪電費もある
書込番号:26265404 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
イマドキのEVバッテリーは思ったほど劣化しない! 7000台の調査でわかった20万km・30万km走行車のバッテリー残存率
https://ev-times.com/2025/01/09/29971
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000099959/SortID=26258359/
LFPの方が有利なのでしょうがBEVとして実使用上それほど気にする必要は無くなってはきてるようですね。
書込番号:26265455 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>BZ4xは72kWhに対して実使用領域は約61kWh
しかしカタログ値は使えない電池の分まで
入れてしまうので見かけ上の航続距離が長くなる。
どこからの情報でしょうか?
書込番号:26265493 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
サクラについては次期モデルが出るかどうか次第。
定期的にモデルチェンジして育てていって欲しい。
次期モデルを出せなかったらいろいろ終わりを感じる。
書込番号:26265508
1点
日産としてはライバルが出てきて逆に良かったのではと。
他社がガチに参入し出すことによって、EVに懐疑的な人もEVの時代が本格的に来るのかなって思うようになるのではと。
書込番号:26265519 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日産のサクラとHondaのN-one e では
パッケージング及びエクステリアデザインの違いが180度対極にあるのでは?
実際購入される方々の客層が違うのではないかと思います。
車は使い方及びデザイン性
もちろん販売価格などで選択されると思いますので
今後発売されてどのような購入者傾向及び動機など興味があります。
先日実際軽EVはどんなものか
N-VAN eを試乗してきました
静かな上に加速がとんでもなく良く目から鱗が落ちる体験
0〜60km/h車速域でのその加速は2LクラスのGAS車を
遥かに超えているような感覚
アクセル開度が少なくドライビリティが良かったです。
N-one eの簡易的なカタログから
EVはBTTが高価なためコスト削減も大変だったのではないかと
たとえはワンペダルドライブボタンがありましたが
推測ですがe:HEVなどで採用しているブレーキバイワイヤは搭載されていないのではないか?
つまりブレーキ操作は従来の油圧
回生での減速はアクセルOFF状態のみ
従ってワンペダルドライブボタンをONにし
停車まで少し強めの回生とし走行エネルギーを多く充電させるのではないかと考えます。
HEVの開発経験からブレーキバイワイヤシステムコストはかなり高額になります。
他にはN-one Baseからの違いを最小限とし
償却台数を多くできているのでは
秋にはN-oneのMMCが噂されていますがインパネ廻りは
ほぼ同じになるのではないでしょうか
今日本はBEVは少数派ですが
一度体感されたらとても運転しやすいですね
価格、充電時間、充電箇所など多くの課題がありますが
今BEVを企業努力によって少しづつ広めていく各社へ
応援したいと思います。
スポーツタイプから軽自動車まで選択できる車両開発
選択幅を大いに広げて下さい。
日本ではまだまだ普及初期段階
一般性能、耐久性など各社の考え方がありますが
個体BATT開発など従来車両と同じような利便性確立まで
書込番号:26265551
0点
コーラのSかL…
実はどっちもSサイズで誤算の範囲ってことに気づいてほしいな
書込番号:26265726 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Hm futureさん
>推測ですがe:HEVなどで採用しているブレーキバイワイヤは搭載されていないのではないか?
おっしゃるとおり、たぶん、ブレーキバイワイヤは採用されてません。
ウチのN-VAN e: を上下から覗いた範囲ですが。
>つまりブレーキ操作は従来の油圧、回生での減速はアクセルOFF状態のみ
>従ってワンペダルドライブボタンをONにし停車まで少し強めの回生とし、走行エネルギーを多く充電させるのではないかと考えます。
この点は違うと、思います。
ワンペダルコントロールはブレーキバイワイヤを必要としません。
開発担当者として、リーフなど、日産のワンペダルを採用している車種に乗った経験もあると思われますが、いかがでしょうか?
リーフは、ワンペダルはもちろん、回生ブレーキと油圧ブレーキの協調制御をしてますが、ブレーキバイワイヤではありません。
ノートは、もちろんブレーキバイワイヤではなく、しかも協調制御すらしてませんが、
ワンペダルで回生ブレーキの強弱=回生される電流値の大きさをコントロールしてます。
そして
N-VAN e: には、パワーメーター(電流計ですね)が備わっていないので、正確にはわかりませんが、
アクセルペダルで回生ブレーキの強弱がコントロールできるようです。
したがって
必ずしも、アクセスオフ状態で回生ブレーキを効かせているだけではなさそうです。
(具体的には、Bレンジで強く回生ブレーキを効かせている際に、
アクセルペダルでその強さを制御できます。少し踏めば、回生ブレーキが弱くなります)
実際には、N-ONE e: が試乗できるようになればわかることだと思います。
なお、
リーフの経験から、市街地を走る際には、「停止までできる」ワンペダルコントロールは、
便利だと思います。(電費は悪くなりますけど。ね)
書込番号:26265786 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ku-bo-さん
>どっちもSサイズで誤算の範囲ってことに気づいてほしいな
20kWhと29kWhは、誤差の範囲ではないと、気づいて欲しいな。
実際には、車の使い勝手をかなり左右しますよ。
書込番号:26265794 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>tarokond2001さん
>リーフは、ワンペダルはもちろん、回生ブレーキと油圧ブレーキの協調制御をしてますが、ブレーキバイワイヤではありません。
https://car.motor-fan.jp/article/10003361?page=4
これを読むと電動ブースターという言葉が使われておりブレーキバイワイヤーなのではないですかね?
ただ細かく協調するのではなくバトンという言葉が使われてますね。
N-ONE eについては回生協調ブレーキを持たずノートのe-Pedalと同等レベルのような気がします。
書込番号:26265854 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
>ワンペダルドライブボタンをONにし停車まで少し強めの回生とし、走行エネルギーを多く充電させるのではないかと考えます。
>この点は違うと、思います。
文章が分かりずらかったでしょうか?
ワンペダルコントロールはブレーキバイワイヤを必要としない減速装置であることを書いていたつもりでしたが
そのように理解できなかったとしたら私の文章力が足りなかったということですね
まっ良いでしょう
力行又は回生の制御は当然知っております
またHondaのHEV制御もですがね
これまでのHondaの電動車の、Bレンジでは回生トルクを単純に比例的に多くするのでは無く
N-one eは停車まで1ペダル操作で行うようなので
MOTの特性として停止付近における違和感なき制御は
かなり制御に苦労したのではないかと思います
三相MOTのトルクカーブからの推測ですが
アクセル戻し量に応じた力行トルク低減と回生トルク見極めとその制御量ですね
日産がどのような制御しているかはわかりませんが
Hondaにてこの1ペダルが制御から考察しても
電費は悪くなる技術的理由が分かりません。
ひとつ考えるとするならば
ドライバーの操作次第ですが1ペダルは惰行が苦手なところだと思いますが
さてHondaでは惰行付近どのように制御しているか楽しみです。
書込番号:26265866
0点
>tarokond2001さん
>20kWhと29kWhは、誤差の範囲ではないと、気づいて欲しいな。
使い方次第ですが、満充電で快適使用(エアコン、暖房フル使用)で200kmいかないのは誤差の範囲だと思います。
いくら途中で急速充電できるとしても、30分休憩を何度もはストレスです。
高速道路に乗らない日帰り使用なら誤差とは言えないかもしれませんが、高速道路で越県移動する使用方法なら誤差となるかと。
書込番号:26265922 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>M_MOTAさん
>電動ブースターという言葉が使われておりブレーキバイワイヤーなのではないですかね?
「電動ブースター」は、エンジンの吸気負圧を利用できないEVで、ブレーキペダルの倍力を行うための装置です。
「バイワイヤ」はブレーキペダルと油圧シリンダーが物理的に接続されておらず、
ブレーキペダルの踏み方(踏力や踏み込み量)を電気的に伝えるモノで、プリウスなどトヨタの主要HEVで採用されてます。
>N-ONE eについては回生協調ブレーキを持たず
それは無いです。
N-VAN e: は協調制御しているようです(パワーメーター=電流計がないので、視覚的にはわかりませんけど…)
書込番号:26265995 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Hm futureさん
>電費は悪くなる技術的理由が分かりません。
電費を考えるなら、「回生」させるよりも、「惰性走行(コースティング)」させる方が、明らかに有利です。
(回生よりも惰性走行の方が効率的に有利なのは、物理の法則上、明白でしょう)
サクラのエコモードのように、ほとんど回生させず(メーター上は、ほぼ回生無し)、
アクセルオフで、完全には惰性走行させることが、電費向上の必須条件だと思います。
実際に、
リーフでワンペダル走行するよりも、Nレンジに入れて惰性走行させる方が、電費は良くなります。
さて
>アクセル戻し量に応じた力行トルク低減と回生トルク見極めとその制御量ですね
バッテリーEVにおいては、「力行」と「回生」は同時には実現できません。絶対に。
バッテリーの制御では、常識だと思いますけど。
つまり、ワンペダル制御では
あるポイントを境に、力行から回生に切りかわり、
その回生の強弱をペダルの戻し具合により操作する制御です。
書込番号:26266013 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ku-bo-さん
>途中で急速充電できるとしても、30分休憩を何度もはストレスです。
慣れたBEVのユーザーなら、必ず30分充電するなんて、そんな使い方はしません。
ましてや、バッテリー容量の小さいサクラなどでは、とても非効率ですから。「タイパ」が悪いですね。
40kWhのバッテリーを積むリーフを乗る時も、急速充電は10分から15分がほとんどです。
>高速道路で越県移動する使用方法なら誤差となるかと。
軽BEVで、日常的に「高速道路で越県移動」する方は少ないと思いますよ。
したがって、
多くの軽BEVのユーザーにとっては、20kWhと29kWhの違いは、「誤差とならない」という帰結になると思います。
書込番号:26266030 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>Hm futureさん
>tarokond2001さん
https://www.honda.co.jp/factbook/auto/n-van-e/202406/
N-VAN e:については、ブレーキバイワイヤ採用されていますよ。
N-ONE e:についても、ブレーキバイワイヤなしにこの航続距離は不可能と思われますので、同様に採用されていることでしょう。
書込番号:26266068 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
>ブレーキペダルの踏み方(踏力や踏み込み量)を電気的に伝えるモノで、プリウスなどトヨタの主要HEVで採用されてます。
そうですね。
所有しているFITでも電動サーボブレーキとして使われています。
私の貼ったリンクに目を通されたどうかわかりませんが
「e-Pedalは、電動ブレーキを使って、回生と摩擦を最適配分」とありますのでブレーキペダルを踏まずに摩擦ブレーキが働くもとれますね。
これはペダルを電動で動かすという事なんですかね?
書込番号:26266076 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
日産リーフは、この技術が凄い! 開発担当者が、4つの開発秘話&うんちくを大公開!!
https://car.motor-fan.jp/article/10003361?page=2
「「プロパイロットパーキングは、ステアリング、アクセル、ブレーキ、パーキングブレーキのすべてが“バイ・ワイヤ”化されているリーフだから可能になったシステムです。」
とありますね。
書込番号:26266099 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>use_dakaetu_saherokさん
情報、ありがとうございます。
N-VAN e: は、バイワイヤなんですね。知りませんでした。
ならば、N-ONE e: も当然バイワイヤですね。
ほんとに違和感のないブレーキバイワイヤです。
せっかく高コストのシステムを載せてるのだからメーター表示がないせいで、
ブレーキキング時の回生量がわからないのは、惜しいです。何とかして欲しいですね。
書込番号:26266111 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
リーフも、バイワイヤですか。
これも認識してませんでした。悪しからず。
書込番号:26266115 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
>慣れたBEVのユーザーなら、必ず30分充電するなんて、そんな使い方はしません。
ましてや、バッテリー容量の小さいサクラなどでは、とても非効率ですから。「タイパ」が悪いですね。
ぶっちゃけ10分でもタイパ悪く無いですか?(^^;;
いざという時に長距離走ってもガソリン車なら給油で済むのが10分の充電…しかも100kmは走れないかもしれない。
そんなのを繰り返しながら走行するのはストレスになりかねません。
私はサクラが優れているor劣っていないと言っている訳ではありめせん、どちらもSサイズでしょ?
って主張ですので…
> 軽BEVで、日常的に「高速道路で越県移動」する方は少ないと思いますよ。
これってあなたの感想ですよね?
書込番号:26266211 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
スレ主様、話がスレのテーマからされてしまいますが、悪しからず。
>ku-bo-さん
>いざという時に長距離走ってもガソリン車なら給油で済むのが10分の充電…しかも100kmは走れないかもしれない。
>そんなのを繰り返しながら走行するのはストレスになりかねません
これは、少し前のミヤノイさんの書き込みの「1000kmチャレンジ」ならば、おっしゃるとおりです。
しかし、
それは軽BEVの想定される使い方ではありません。
仮に10分の急速充電で50kmしか走らなくても、
それで自宅に帰り着くだけの電力を蓄えられればOKです。
それが、EVの大きなメリットです。深夜でも自宅に帰れさえすれば、翌朝までに充電できますから。
(家庭に充電設備があることが、小さいバッテリー容量の軽BEVを所有する条件だと思います)
>どちらもSサイズでしょ?
20kWhと29kWhでは、「日常の使い勝手に差が出る」と、申し上げました。ご理解いただけないようで。
BEVを使ったことがない方は、わからないのはやむを得ないでしょうが、日常生活の中で、
片道100km(往復200km)を走り切ることができれば、「困ることは少ない」と私は思います。
そして
片道100kmの往復は、20kWhのサクラでは無理ですが、29kWhのN-ONEなら、たぶん可能です。
この差は無視できません。
24kWhリーフに乗っていた頃、往復85kmの通勤に使っていて、「もう少し長く走れれば」と思ったことはあります。
しかし、今の40kWhリーフなら、250kmは走れるので、ほぼ困ることはありません。
軽BEVを「どんな使い方をするか」によりますが、
カタログデータで180kmのサクラと270kmのN-ONEでは「差はある」と思います。
決して、ku-bo-さんのおっしゃる「誤差」ではありません。
書込番号:26266234 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
n-one e展示車座ったけどサクラと比べるとリアシートは高さが無い分圧迫感あります。
2名乗車前提ならn-one eで良いですが、子供等リアシートに頻繁に乗せるのでしたらサクラの方が使い勝手が良いです。
走行距離に関してですがサクラは50km走るのに10分の急速充電では不可能です。
30分で10kwhが精一杯なので10分だと3.5kwhとすると3.5×7.5=26.25kmしか走れません。
サクラの欠点は急速充電にあり。
そもそも遠出を想定してないので、普通充電だけの運用が基本でしょうけど。
どちらが良いかは家庭の使い方次第。
書込番号:26266677 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>tarokond2001さん
> BEVを使ったことがない方は、わからないのはやむを得ないでしょうが、日常生活の中で、
片道100km(往復200km)を走り切ることができれば、「困ることは少ない」と私は思います。
そして
片道100kmの往復は、20kWhのサクラでは無理ですが、29kWhのN-ONEなら、たぶん可能です。
この差は無視できません。
日常生活で片道100kmなんて、それこそ「それは軽BEVの想定される使い方ではありません」と私は思ってますが…すごく矛盾したことをお話をされていると感じております。
また、n-one eのバッテリー管理がn-van eと同じであれば、予想される使用可能バッテリー容量は22kWh。これで200km走るには電費として9km/kWhが必要となるのはご自身がよくわかっておられるのでは?
ごくごく限られたベストな条件と思われる走行距離を簡単に出してしまうのはどうかな…と思いました。
また冬の電費の落ち込みはひどい…暖房使うと走行距離が半減するとは…まあサクラも冬の電費がひどいのは承知です。
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/honda-n-van-e-test-drive-part-1-lack-of-battery-and-regeneration-display-disappointing/
なので、やはりどちらもSサイズです。
片道100kmという距離は不適切です。
書込番号:26266775 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイ2さん
>1000kmチャレンジを参考に計算すると
サクラは実使用領域17.2kWh、Nバンは22.9kWh
>ホンダの軽自動車EVは29.6kWhに対して実使用領域
は22.9kWhで実際に使えるのは78%しかありません
サクラは20kWhに対して約19kWhで95%実使用
上記の内容はあなたが自分で書いてるものです。
またしても適当な書き込みです。
こんな短時間に同じサクラで数字が1割も違って書かれている。
いつもいい加減で信用できない発言なのか? それとも意図的にサクラを良く見せようとしているのか?
サクラを褒めてN-ONE E を落としたいのは、思惑が見て取れます。
サクラの20KW程度の電池容量と金額では、来年発売されるBYD軽の相手になりません。
逆にホンダの約30kWの電池と抑えめの価格はライバルになり得るから、早めに潰したいと考えたのでしょう。
行動が単純なので思惑が分かりやすいです。
国産メーカーに安く出されるとあなたは困るんですよね?
Eービターラが安く発表された時も、貴方は大反発してましたし。
BYDと密接な関係があるとバレバレですよ。 極端すぎて。
もう少し抑えられては?
書込番号:26291840
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