リーフ 2025年モデル
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リーフの新車
新車価格: 438〜599 万円 2025年10月17日発売
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 37 | 9 | 2026年4月12日 14:23 | |
| 30 | 7 | 2026年2月23日 12:53 | |
| 60 | 10 | 2026年1月14日 15:59 |
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自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
3月9日に新型日産リーフB7Xが納車され今日までの走行実績を現しました。
納車時の最初のパネル表示は
オドメーター 23km 航続可能距離 678km バッテリー残量 99%(ディーラーが充電) でした。日産は納車時には航続可能距離が702kmあるように見せるため、出荷前に工場で数値調整しているように思われます。
一般的な使い方で普段は通勤で往復22km程度、週末は郊外を中距離走行という内容で電欠近くまで走行しました。幸い残量が0%になっても航続可能距離が5kmほどあり数値がーーーとなりませんでしたので安心して走行を終える事になりました。
この時点でのパネルに表示されている走行距離と航続可能距離をたしたものを実航続距離とすると今回の距離はは614kmですが納車時の-23kmと+1%(max1.4%)を考慮すると実航続距離はちょうど600kmとなります。
12点
>Qunnyさん
納車おめでとうございます。
600キロとは、素晴らしい実績ですね。電気自動車の電費には辛口の方が多いですが、この数値なら黙っててくれそうですね。
ガソリン車の燃費でも、だいたい7掛けぐらいしか走らないことを考えると、期待以上ですね、しかも短距離走行の積み上げでの実績のようですし。新型はとても進歩してますねー。私も欲しくなりました。
先先代のリーフですと、電池残量6%ぐらいになると、航続可能距離はバー表示(ーー)なってしまいハラハラしましたが、最新型は最後まで距離表示がついてくるのですね。とても参考になりました。
春を迎え、これからエアコンの負荷が減る季節を迎えて、実航続距離は大きく変化すると思います。ロングやったらカタログ通りの実績も簡単に出せそうですね。
また、レポートしていただけると有り難いです。
書込番号:26441589 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>日産は納車時には航続可能距離が702kmあるように見せるため、出荷前に工場で数値調整しているように思われます。
出荷検査で、坂道など無いので走行負荷が実走行より低くいため航続距離が長く表示されるだけでしょう。
ガソリン車も下り基調ならとんでもない燃費数値になりますからね。
書込番号:26441665
7点
>高い機材ほどむずかしいさん >shigezo2024さん
コメントどうもありがとうございました。続きがあります。
あわせてバッテリー容量に関しても調査しました。
日々の走行距離、電費、消費電力はNissanConnectアプリより知ることができ、一日の終わりに入力するだけで最終的に実際がわかります。
残量0%まで走行した時の走行距離は600km、これを消費電力の式に入れると
73.4 / 587 × 600 = 75.0 kWh
つまりB7X 78kWh には 3kWh のバッファがあるのです。
残量警告の黄色点灯が出たのが残容量 4%になり数km進んだ後です。
予想ですが 78kWhの 6kWh 手前で表示されると思っています。
取説にはそのあと航続可能距離 - - - が表示されると書いてありますが出ませんでした。
書込番号:26441730
7点
>6kWh 手前で表示されると思っています。
最初「そんな少なくなってから…」と思ったけど、考えてみたらサクラだと6kWhってまだ3割くらい残ってる量なんですね。
リーフみたいなバッテリー大きいEVに乗り換えると意識を切り替える必要ありそう。
書込番号:26441865
1点
それぞれの計測値には誤差を持ちます。バッテリーは生ものなので絶えず変化しています。航続可能距離は運転環境で変わるので、いつ誰がどの道を何を載せて走るかでも変わります。ガソリン車と同じです。気長に楽しむのが一番です。
書込番号:26443853
0点
>やすゆーさん
>ブリショーさん
コメントどうもありがとうございました。
サクラどころか私の前車旧24kWhリーフは劣化が進行し、最終的には6kWh切り(!)満充電でスタートした時点で残量警告黄色表示状態でした。ほんの少し前なのですがちょっと昔に感じます。サクラは旧24kWhバッテリーよりは性能がいいのではないのではないでしょうか
前回の走行終了後、自宅で3kW普通充電を12時間ほど行ったのですが回復容量は43%、100%までにはあと21時間45分とのこと。その後急速充電90kW充電器で30分行い85%まで回復。 4/1朝までに再び自宅充電を行い100%にしました。
パネルを見ると航続可能距離は590km。(最近は雨降りつづきだからかな)
4月も引き続きデーターを取りますが、今月の休日には高低差のある山の登り下りや長距離高速走行も考えています。
イレギュラーな走りによってどう変わるか・・。
書込番号:26444720
0点
中間報告です。
高低差のある岐阜県の根尾谷淡墨桜まで行ってきました。途中平地の道の駅「おおの」に行きも帰りも寄りました。淡墨桜の行きと帰りでの電費と残航続可能距離は相殺され、特に高低差の影響はありませんでした。
航続距離に影響するのはやはり気温、4月に入り気温が上がったことにより、一充電航続距離予想はみるみる伸び600km台後半になりそうです。 後半は高速道路走行を予定しています。
4月3日よりスマホのNissan conectでエコランキングが表示されるようになりました。エコ運転には心がけておりますが「できすぎ」の成績です。(何人いるのかわかりませんが)
ところで昔はパソコンのN-Linkでニックネームを含めて他の方を含む一覧が見られましたが、今は見られないのでしょうか?
書込番号:26447766
2点
>Qunnyさん
そうですね
BEVは標高の高い場所へいっても帰ってきたら平坦地と同じ電費になりますね
私は山歩きに日産リーフを利用し登山口などへよく行きますが、どこへ行っても帰宅したら平坦地を走ったのとほぼ同じ消費量です。
岐阜県根尾から温見峠を超えて福井の大野までの走行記録です。(日産リーフe+)
https://www.youtube.com/watch?v=XEMpNjT8X2k
書込番号:26447808
2点
<らぶくんのパパさん
動画を見させていただきましたが、山道に限らず細い道の途中で対向車があると困ることもありますねぇ。運よく寄るスペースがあれば良いのですが、運が悪ければ一方がどこまでも走行バック。地図ではわからず走って初めてわかる細い道。ご苦労が多いと思います。
自宅から静岡県浜松の舘山寺まで高速道路を使って往復して来ました。往復200kmを設定速度100km 〜 80kmで走行、基本プロパイロット走行は無しで電費は8.7km/kWhほどでした。
当日は好天気に恵まれ625kmぐらいを推移していた総走行距離は646kmまで上昇、最終的に一充電航続距離は655kmとなりました。
・「高速道路は電費が落ち航続距離が短くなる」はもはや都市伝説。そう言われる方は継続的に違法速度で爆走している人。
・新型リーフは「暖かい」などの条件がそろえば、日常遣いでWLTCモードの走行距離は普通に出る。電費を見て 9.0km/kWhならばWLTCモード相当、それ以上ならWLTCモード超え。
これからもっともっと暖かくなり電費9km/kWh以上を常時だせる方は
9.4 km/kWh × 75 kWh = 705 km のWLTC超えも夢ではありませんねぇ
(9.0 km/kWh × 78 kWh(バッファを含む) = 702 km : WLTCモード)
書込番号:26452634
0点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
AUTECH B5を迷った末に契約しました。初めてのEVです。
これまでにB7を3回試乗しましたが、小回りも利くため、街乗り中心の私には最適なサイズだと感じました。内装はチープに感じる部分もありますが、乗り味が良く、加速性能は十分すぎるほどで、総合的に判断してB5がベストな選択だと判断しました。
当初はGグレードを検討していましたが、プロテクターなどのオプションを追加するとかなりの額になります。その点、AUTECHは装備内容を考えると高額でもお得感があり、最終的にこちらに決めました。
4月以降の国の補助金の動向が気になるところですが、新型リーフについては現状維持、もしくは数万円程度の増額になるのではと予想しています。なお、補助金が打ち切り、あるいは減額となった場合は無償キャンセルできる条件付きで契約しています。
6点
>foretopiさん
ご契約おめでとうございます!!!
CEV補助金はすでに令和7年度補正予算で1100億円が執行されています。
令和8年2月2日からのこの予算(2月1日までは令和6年度補正予算分)になっていますので、例年ですと令和8年末から令和9年初めまでのCEV補助金となります。(補助金額上昇に伴いもっと早く次の予算からになるかも??)
ですから、多少の金額変更があったとしても補助金がなくなることはないですね
決まり次第こちらで発表になると思います。
https://www.cev-pc.or.jp/
書込番号:26416305
3点
>foretopiさん
ご購入、おめでとうございます。
私は自分の使い方から、B5Xを契約しました。
2月5日契約、納車は4月中〜下旬と言うことでした。
補助金(129+60+25?万円)はなんとか適応させたいものです。
なお契約が町の修理工場で、値引き交渉はしていません。
書込番号:26416362
3点
>cromonzyさん
ご契約おめでとうございます。
当方、国の補助金と値引き3万円のみです。補助金(129+60+25?万円)が適用されるとお得感が大きいですね。
ネット記事によると、B5グレードの受注が始まってから各地で契約が順調に進んでいるようです。
旧型リーフからの乗り換えが多いものの、プリウスから買い替える方も多いとか?
私はプリウスも候補に挙げていましたが、試乗してみると視界の関係から怖さを感じました。
そうした思いの方が新型リーフに流れているのかもしれませんね。
プリウスも安全機能等が優れており、スタイルは抜群のいい車です。ユーザーの方、誤解をしないでくださいね。
私も10歳若ければ、プリウスを買っていたかもしれません。
書込番号:26416485
3点
>foretopiさん
ご購入おめでとうございます。
AUTECHのブルーいいなぁとか思っています。
(調光パノラミックガラスルーフはどうなさいましたか?。)
買えもしないのに、でもNISMO出るんかな?、4WD出ないかな?、と
後手後手に回って補助金無くなるタイプなんですね、私は。
「補助金ゲットできなければキャンセル」って、ディーラー側としては
そういう人が多すぎると困っちゃうことになりそうな気もしますが
大丈夫なんでしょうか?。
当方の地域は129万だけだと思うのですが
129+60+25って???、一体どこですか???。
スレ違いですが、
私は4WDはでなさそうと思っていますが、
皆さんNISMOは出ると思われますか?。
書込番号:26416577
2点
>129+60+25って???、一体どこ
国+都+区です。
都内の千葉よりの区ですが、近隣の区では補助金が枯渇したので、現在は無いようです。
我が区も、8年度はどうなるか分りませんので、あくまで希望です。
前回(サクラ)、前々回(リーフe+)共に、全ていただきました。
(今回ほど多くはなかったですが)、
書込番号:26416624
4点
>すけすけずさん>cromonzyさん
それにしても、新型リーフの価格設定は高いと感じます。一時は、同価格帯で購入できる bZ4X も検討しました。しかし、我が家の車庫には入らず、街中での取り回しにも苦労しそうなため断念しました。新型リーフは日本の道路事情に合ったサイズであることが、最終的な契約の決め手になりました。
当初はB5X、あるいはB5Gに調光パノラミックガラスルーフなどのオプションを付けて購入することも考えましたが、予算を超えてしまいました。そのため最終的には、B5 AUTECHにフロアカーペットのみを追加する内容で落ち着きました。人それぞれですが、実用性を重視するなら走りに変わりはないのでB5Xでも十分だと思います。
最後に国の施策について感じていることが2点あります。
一つ目は、EV普及を進めるのであれば、国民ができるだけ公平な条件で購入できるよう、自治体と連携した補助金制度を整えるべきだという点です。
二つ目は、近年のコンパクトカーのボディサイズが、ひと昔前の高級車並みに大型化していることへの懸念です。これ以上大きくなると、とくに街中では危険性が高まるのではないかと感じます。日本はアメリカのように広大な国ではありません。モデルチェンジのたびに拡大していく傾向に、将来への不安を覚えます。
書込番号:26416860
7点
>foretopiさん
B5AUTECHですか。渋いですねぇ。
確かに今回の値段設定は高いですね。リーフ=量産型EVという意識があるから尚さらそう感じます。
一方のトヨタbz4Xはコスパ最強と言われていますが、リーフは中身にお金をかけていて、トヨタは目に見える装備にコストを割いているように思います。
どちらも試乗しましたが、素人目にもリーフの乗り味の方が明らかに上質と感じました。
>国民ができるだけ公平な条件で購入できるよう、自治体と連携した補助金制度を整えるべきだという点です。
確かに自治体間で購入金額がウン十万円も変わってしまうのは不公平ですね。
でもすべてを東京都のように優遇するとEVの普及が急速にすすんで、インフラや制度が追いつかないのかも知れません。でもいつか必ずその日は来ると期待します。
>ひと昔前の高級車並みに大型化していることへの懸念です。
アルファードなどの高級ミニバンが流行りだした影響か、国産車はどんどん大型化していますね。軽自動車でさえ巨大化箱型化して普通車と見紛うほどです。
そういう風潮の中であえて小型化に舵を切った新型リーフは異色の存在に見えます。アグレッシブなデザインが車体をワイドに見せる効果もあるようです。
小柄なボディでスペース効率を追求する「パッケージング」こそが日本メーカーのお家芸だったと思うのですが。
ちょうど良いサイズのリーフで、これからドライブが楽しくなるでしょうね。羨ましい…。
書込番号:26419209 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > 日産 > リーフ 2025年モデル
さて6月のグローバル発表以降、首をながーくながくして待ち続けた新型リーフB7がいよいよ国内で発売されます。
しかし昨日Xグレードの実車を見てきましたが、ショックでした。随所にコストカットの跡が目立ち、その都度テンションが下がります。
ファブリックの粗い質感、ドアパネルのプラスチック感、アンビエントライトの素っ気なさ、ヘッドアップディスプレイなし、オーバーヘッドコンソールなし、手動テールゲートの重たさ、Gグレードと露骨に異なる外観など…。 とても520万円の車には見えず、奥さんと顔を見合わせながらタメ息をつきました。
補助金がなくても売れますか?って話です。
2017年の現行リーフの発売から8年余り…。 初代リーフに毛が生えたようなモデルでやり過ごすには、それはあまりに長いブランクだったと思います。 今やライバル達の背中は遠ざかり、3年前のモデルのbz4Xにもあっさりと追い越される始末。
この裸の王様のリーフは、果たして失った信頼を取り戻し、ふたたび世界のEV市場の最前線へと躍り出ることができるでしょうか?
みなさんのご意見をお聞きしたいです。
書込番号:26387981 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>草を刈る男さん
> 随所にコストカットの跡が目立ち、その都度テンションが下がります。
情緒的に言うと因果応報、正確に言うと合成の誤謬ですかね。
皆さんの行動が招いた結果であって、その点をしっかり理解しない限り、車に限らず、同じことの繰り返しです。
書込番号:26388055
1点
>SMLO&Rさん
返信ありがとうございます。
すみません。よく分かりませんでした。
もう少し詳しく教えていただけませんか。
私たち一般消費者がEVを毛嫌いして未来のための投資をして来なかったということですか?
売れないと分かっているクルマには潤沢なコストは掛けられないということですか?
確かに日産も背に腹は代えられないでしょうね。
書込番号:26388088 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>とても520万円の車には見えず
そりゃそうだ。
電気自動車に価格でバッテリーが占める割合を考えりゃ、
実質300万ちょいぐらいなもんでしょ。
今どき、軽やアクアあたりだって300万しちゃうんだから、
高望みするなら、それなりの対価を支払いなさい、
ってことっすよ。
ニッサンもいろいろと大変ですから、ろくに金も出さないクセに、
ああだこうだ文句ばっかり言う奴の相手してる余裕は無かろうよ。
書込番号:26388171
23点
>草を刈る男さん
> 私たち一般消費者がEVを毛嫌いして未来のための投資をして来なかったということですか?
いいえ、そうではありません。
説明すると長いので、先ず、ご不満の原因と私が考える条項を産んでいる一つの事象・概念として
「レース・トゥ・ザ・ボトム(底辺への競争)」
をご理解下さい。
合成の誤謬はよく使われているのでご存じと思います。
この二つを合わせたところに答えがあると思っています。
書込番号:26388173
2点
たしかにクルマは高くなっていますね
安全性やら機能性アップもさることながら人件費や原材料も上がってます
また違った見方をすれば都心部の若者がクルマを買わなくなったこと
お金に余裕があるシニア世代とクルマがないと生活できない地方在住者頼みでしょう
書込番号:26388265
4点
>JamesP.Sullivanさん
リチウムイオン電池の世界平均価格は108ドル/kWhという記事もありますがどうなんでしょう。78kWhで8500ドル、日本円で134万円ぐらいですか。
リーフB7Xならば車両本体の正味価格は520−134=386万円となります。確かに高級車とは言えないかも。
>高望みするなら、それなりの対価を支払いなさい、 ってことっすよ。
ベテランリーフオーナーの皆さんなら分かるでしょう。78kWhの大容量バッテリーや702kmの航続距離がすでに「高望み」なんですよね。つまりB7をポンと買うような人はそれだけ高級志向であり、Xのような廉価グレードにはハナから興味がないように思います。(営業マンの話では注文の大半がGグレードとのこと)
であればB7は最上級の特別グーレド、B5はG、X、Sの複数グレードとして、同時発表同時発売すべきだったでしょう。しかしその場合も、XとGの外観は統一する方がベターだと思います。
それだけ今度のリーフはデザインの魅力度が高く、スペック以上にそれは他のライバルに対する優位性の一つだと思うからです。スペックや価格面で特段の競争力を望めない以上、その優位性を最大に活かして挑むべきではないでしょうか。
競うべき相手はあくまで強豪他社であり、自社のGとXを露骨に差別化し、ユーザーの懐をみて利益誘導する日産の戦略は、大いに疑問です。
書込番号:26388487 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>競うべき相手はあくまで強豪他社であり、自社のGとXを露骨に差別化し、ユーザーの懐をみて利益誘導する日産の戦略は、大いに疑問です。
強豪他社と言えば、折しも本日の報道で「トヨタ世界販売 6年連首位へ」と出ていますね。
それも、2位のVWをブッチギリで抜いて!
いずれに致しましても、EVに本腰を入れないでの(?)、トヨタの超快進撃は凄いを通り越して呆れる位です。
すみません、「情緒的に言うと因果応報、正確に言うと合成の誤謬」とか
「レース・トゥ・ザ・ボトム(底辺への競争)」とかが、全然解らないので、単なる強豪の報道を持ち出して・・・。(悲
書込番号:26388512
7点
>草を刈る男さん
>78kWhの大容量バッテリーや702kmの航続距離がすでに「高望み」なんですよね。
私も同感です。
「高望み」というよりも「過剰」でしょうか。
55kWhもあれば十分だと思います。
B7は、「WLTCモードで700km」を実現するためのグレードだと思います。
EVユーザーではない方にとって、
「航続距離の大きさ」=「EVの性能」と考えることが多い、
というような結果のマーケットリサーチがでているのかも。
実際には、航続距離250kmくらいの40kWhリーフでも、「ほとんど困らない」ということは理解していただけないのでしょう。
ですから、私が買うとしても、B5です。
書込番号:26388775 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>草を刈る男さん
>この裸の王様のリーフは、果たして失った信頼を取り戻し、ふたたび世界のEV市場の最前線へと躍り出ることができるでしょうか?
日産のリストラの程度次第ですかね。
リーフに限らず、今の高コスト(=低い工場稼働率)のままでは、販売台数”維持”は期待できないと思います。
日産が大胆なリストラに成功し、リーフが1割程度値下げ(BEV以外はもっと値下げ)され、”日産車はお買い得”と言われるようになれば、復活の芽が見えてくると思います。
書込番号:26388870
4点
tarokond2001さん
>B7は、「WLTCモードで700km」を実現するためのグレードだと思います。
なるほどです。航続距離700kmの壁を突破するために、贅沢な装備を惜しげもなく削ぎ落としたモデルがXなのでしょうか。確かに685kmと702kmとではインパクトがまるで違いますね。
> 実際には、航続距離250kmくらいの40kWhリーフでも、「ほとんど困らない」ということは理解していただけないのでしょう。
同感です。小生さらに小ぶりな30kWhリーフで8年間15万km余りを走って来ましたが、いい思い出ばかりです。一度も電欠することなく、一度も大事の予定に支障をきたすこともありませんでした。 真夏の充電地獄も、今となっては懐かしいトラウマです(笑)。
>ですから、私が買うとしても、B5です。
これまた同感です。 容量55kWh、バッテリークーラー&ヒーター、150kW(?)充電対応、Google連動プレコンディショニング、排熱マネージメント等々……。初代リーフ乗りの夢がすべて実現しました。
はやくこの新しいリーフで遠くまで走ってみたいです。
返信ありがとうございました。
書込番号:26388988 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
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