RAV4の新車
新車価格: 450〜490 万円 2025年12月17日発売
中古車価格: 402〜745 万円 (137物件) RAV4 2025年モデルの中古車を見る
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| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 7 | 1 | 2026年3月30日 21:37 | |
| 70 | 20 | 2026年3月2日 08:51 | |
| 28 | 6 | 2026年2月19日 14:10 |
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自動車 > トヨタ > RAV4 2025年モデル
HEVzでは、mop11万円で20インチアルミホイールタイヤセットを選択できるけどphevzの標準装備20インチアルミホイールはHEVzで選択できないんですね。
単体でphevz車の標準ホイール入手したいなぁ…
書込番号:26443058 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
phevZ納車待ちですけど、新車外しで18インチにインチダウンしてレグノタイプRV履かせる予定です。
ヤフオクとかで売る予定です。
ある程度は売りに出されるのでは?
書込番号:26443474
2点
自動車 > トヨタ > RAV4 2025年モデル
新型RAV4の新車装着タイヤがニュースリリースされています。
転がり抵抗、ウェットグリップ、タイヤ回転騒音がわかるEU LABELを参照すると、DUNLOPとYOKOHAMA、どちらになってもラベリング性能は高く、タイヤガチャの心配は無用と思います。
ホワイトレターのようなタイヤへ履き替える方は、ラベリング性能の変化に注意ください。
10点
多くの人は気にしてません
書込番号:26385309 スマートフォンサイトからの書き込み
28点
私はYouTubeで紹介されるRAV4のタイヤのメーカーは気になっておりましたのでありがとうございます。
レビューの展示車は圧倒的にダンロップのe. SPORT MAXXが多いですね。個人的にはダンロップよりはヨコハマタイヤの方がヒビが入りにくい良いイメージがあり、どうせならADVAN V61だといいなと願う次第です。
書込番号:26385790 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>年越しはどん兵衛さん
寒風吹き荒ぶ中、暖かいコメントをありがとうございます。
交換用に比べると新車装着用は収益性が悪い筈で、にも関わらず両メーカーとも意欲的な品質を実現してリピート買いを狙っているのかな、と感心した次第です。
ですが、気にしないという意見が多いようで驚いています。
自動車メーカーもタイヤメーカーも、そういうユーザーの意見を受け止めて、新車に装着されるタイヤは性能よりコスト低減を優先していいのかもしれませんね。
書込番号:26385989 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>銀色なヴェゼルさん
オート◯ックスなどでも韓国産や中国産タイヤがよく売れると店員の方が仰っていたのでそういう時代流れなのかもしれませんね。興味のない人からしたら、いいタイヤなんですよと言われてもだから何なのになってしまうので涙)。タイヤは安全性と乗り心地、それから維持費に直結するパーツですし、なんとかメーカーにはこれからも良い品を新車には装着していって欲しいです。
(新型RAV4は値段が値段なので、欲を言えばブリヂストンのアレンザあたりをつけて欲しかった…。車の個性的に高級路線とは違うよねってことなんでしょうか。)
書込番号:26386019 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>年越しはどん兵衛さん
コメントありがとうございます。
仰る通り、他メーカーの台頭を受けたBRIDGESTONEは、利幅の少ない(または赤字)の新車用は全カテゴリーへの採用を避け、高級車や高インチ採用車への販売を強化しているそうです。日本でも随分と高インチ採用車が増えましたよね。
一方で、同社経営陣は将来的にシェアトップへ返り咲く、を新年の目標として掲げたと記憶しています。
同社のALENZA 001、どの車両への新車装着か分かりませんが、写真のようなオールAのALENZAもありますから、将来的にはもしかしたら?
書込番号:26386042
4点
YouTubeのレビュー動画で18インチに
GOODYEARのEfficientGrip Performance SUV
を履かせているものを見ました。
20インチはトーヨータイヤ装着のレビューも確認しましたので、メーカーが発表していないだけでヨコハマとダンロップ以外も新型RAV4用に納品してるのかもしれませんね。
書込番号:26389248 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>年越しはどん兵衛さん
いろいろな銘柄が履かされているのですね。
EfficientGrip Performance SUVの場合、カタログ外の商品コードを持つ、写真1枚目のEU LABELを見つけました。メーカーが商品コードを公開しているか未確認なので、推測です。
自身もTOYOのPROXES SPORTを履く実車をみました。MAZDAのCXシリーズに履かされる新車装着タイヤと異なる商品コードを持つ、写真2枚目のEU LABELを見つけました。こちらも推測の域を出ません。
書込番号:26389337
1点
>自動車メーカーもタイヤメーカーも、そういうユーザーの意見を受け止めて、新車に装着されるタイヤは性能よりコスト低減を優先していいのかもしれませんね。
タイヤを交換するだけで認証試験項目に通らなくなる項目がたくさんあるので無理ですね。
どれかの性能だけを重視するのなら新車装着タイヤより良いタイヤはいくらでもあるけど、全項目をクリアできるタイヤはほぼ新車装着タイヤだけといっていいくらいに今の自動車開発はタイヤに依存しています。
書込番号:26389401 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>use_dakaetu_saherokさん
コメントありがとうございます。
新型RAV4の新車装着タイヤが、どれほど性能バランスが良く、どれほど車両の完成度に影響しているか、分かりやすくメーカーがアピールしてくれたらいい気がします。
書込番号:26390057
1点
タイヤ販売店とディーラーでタイヤの性能が違う!?同一銘柄で違いを徹底比較
https://car-me.jp/articles/11049
とは言え大まかな方向性は同じなんでしょうね。
書込番号:26390135 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>どれほど性能バランスが良く、どれほど車両の完成度に影響しているか
車外通過騒音(フェーズ3でスポーツカーが絶滅すると言われているアレ)なんて、ユーザー側にはメリットが感じられないどころか、ロードノイズとはむしろトレードオフだったり。
あとは、ほとんどの場合が“摩耗・劣化したタイヤ → 新品タイヤ”という順番での比較になるのもアフター品の方が良いと誤解されやすいところです。
タイヤ性能を正しくアピールするのは本当に難しいですね。
>同一銘柄で違い
タイヤメーカーとしてはアフター市場の方が利ざやが良く、交換サイクルが短い方がビジネス的にはありがたいわけで(もちろん摩耗が早すぎれば悪評になりますが)、耐摩耗性能なんかはアフターでは落とされがちな性能ですね。
「〇〇の純正タイヤに採用されました」というのはブランド認知にとって最大級の広告効果だから自動車メーカーの開発に協力するわけですが、逆に同じなのはブランドの方向性くらいだったり(エコタイヤか静粛タイヤかスポーツタイヤか)なんてことも。
書込番号:26390222 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_MOTAさん
コメントありがとうございます。
同一車両で新車用と交換用の履き比べ、経験してみたいですね。その前に、値上がり著しい新車を買わないといけませんが…
書込番号:26391607
0点
>銀色なヴェゼルさん
EU LABELのタイヤの番号(Tyre type identifier)がライン装着のものと市販のものとは別の場合が多いと思いますが、例えば新型RAV4に採用されたe.SPORT MAXXの番号ってどうやったらわかるんですかね?
市販のものもカタログに載ってる場合もあるけど、多くの場合、売られてるタイヤに貼られたラベルでしかわからなくはないですか?メーカに聞けば教えてもらえる?
書込番号:26392050
0点
>1701Fさん
カタログに品番が掲載されていない場合は、タイヤメーカーへ質問すれば回答が得られると思います。
ダンロップは回答してくれました。
書込番号:26392147 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>銀色なヴェゼルさん
>use_dakaetu_saherokさん
私も純正装着タイヤが気になっています。
PHEV Zなので、まだ純正タイヤの実例が出てないのですが、、、
オールシーズンタイヤに履き替えるつもりですが、ロードノイズは抑えたいです。
>車外通過騒音(フェーズ3でスポーツカーが絶滅すると言われているアレ)なんて、ユーザー側にはメリットが感じられないどころか、ロードノイズとはむしろトレードオフだったり。
欧州ラベリングの「External rolling noise」を参考にしてオールシーズンタイヤを選択しようと考えていますが、
「ロードノイズとはむしろトレードオフだったり。」というのはつまりどういうことでしょうか?
書込番号:26422179 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
横から失礼。
AIに下記の質問を投げかけてみてください。
「外部走行騒音 (External Rolling Noise)と車内ロードノイズ (Internal Road Noise)に相関はあるの?」
情報引用元として教えてくれたのは下記サイト。
https://tyretradenews.co.uk/news/there-are-two-types-of-tyre-noise-the-tyre-label-only-accounts-for-one-of-them/
書込番号:26422229
1点
>1701Fさん
コメントありがとうございます。
外部騒音と車内騒音はイコールではないのですね、、、
タイヤ選び難しい。
書込番号:26422274 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>fuku1020さん
下記を参照すると、PHEVのZグレードは20インチが標準のようです。
https://gtoyota.com/blog/shop30/26192/
このとき、bz4Xにも新車装着される写真1枚目の銘柄が採用される可能性があると思います。
同じサイズで日本で選べるオールシーズンタイヤは少ないようで、一例は写真2枚目の銘柄です。
欧州のようにCONTINENTALのALLSeasonContact2が選べると、更にExternal Rolling Noiseが優れますが、Externalですから、お察しのように車内へ伝播して感じられるいわゆるロードノイズとは異なります。
EVやPHEVはどれだけエネルギー消費を抑えられるかが肝心ですよね。走行時に接地面のブロックが変形しにくく、エネルギーロス(ヒステリシスロス)を抑えるよう設計するでしょう。そうすると路面によっては振動が出て、それが車内に伝播して人はロードノイズとして感じるわけです。
ロードノイズの少なさをブロックの柔軟さと同義であると仮定してしまうと、ブロックが硬く転がり抵抗の少ない銘柄は、粗い路面走行時はロードノイズが高まる可能性があります。
あとは、接地面のイン側とアウト側が異なる非対称なトレッドパターンであると、ノイズの周波数がズレてそれほど煩くない可能性もあります。
書込番号:26422622
1点
>銀色なヴェゼルさん
コメントありがとうございます。
ノーマルとオールシーズンを比較するとそうなりますよね、、、
External Rolling Noiseが4dbも違うので、「車内騒音と相関性はない」とはいえ少し躊躇しています。
今まで履き替えてきたオールシーズンタイヤは1、2dbの差だったんですよね、、、
納車は4月下旬らしいので悩む時間はたっぷりあります。笑
書込番号:26424160 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > RAV4 2025年モデル
2/19かららしい
Z600万、GR630万
思ってたほど価格差が無い。GRスポーツはクラウンスポーツより少し安いくらいだと思ってたんだけど。
これ、車内の装備はアドベンチャーと同等って事かな?問題はオプションの有無だな・・・
16点
ディーラーで装備一覧表のコピー見せてもらえますよ。
GRはサンルーフオプション選択不可なので、アドベンチャーでも選択出来るのに悲しい設定ですね。
書込番号:26413352 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>ひろ1972さん
GRはクラウンで言う所のRSグレード並みと思ってたんで金額聞いて逆に躊躇しちゃいました^^;
週末忙しくて昨日今日とディーラーが店休日だったんで明日詳細を聞いてはみますが、抑えてもらってた枠はもう流れちゃっただろうなぁ・・・
書込番号:26415188
1点
RAV4 GRスポーツ本日18日注文入れて来ました。
納車は5月頃らしい。
値引きはそれなりで・・・
ムーンルーフは残念ですが、選択有りませんね。
楽しみ 楽しみ
書込番号:26415583
1点
>ko-sannさん
値引きとかしてくれるんですか?
いいなあ。うちの方は無理な感じでした。。。
書込番号:26415675
1点
札幌ではまだアドベンチャーもZも当初の割り当て分が余っており、値引き合戦も始まってます。
GRも最初から値引きがありそうです。
書込番号:26415693 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
情報出ましたね
アドベンチャーレベルって事は無かったけどなかなか嫌らしいとこ削ってきた感じ
PHEVのZも何故か後席のヒーター削られてるし
年次改良待つかなぁ・・・
書込番号:26416276
4点
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