【使いたい環境や用途】
自宅と職場です。
旅行などにも持って行きます。
【質問内容、その他コメント】
換装可能なノートを探していまして、大体安いLenovoや中古のDynabookなどをずっと使っていたのですが、そろそろ新しいものが必要になりまして、
最近のものだと殆どがメモリ オンボードであり、いろいろ探してみたところ
thinkpadに辿りつきまして、
カスタマイズをしたところ↓
ThinkPad T14 Gen 6 IAL(優先生産モデル)
(84)
販売価格
\418,000
\284,240
割引額 \133,760
税込・送料無料
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特長
カスタマイズ構成内容
プロセッサー
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 255H (Eコア 最大 4.40 GHz Pコア 最大 5.10 GHz)
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1stストレージ
1 TB SSD M.2 2280 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
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ディスプレイ
14" 2.8K OLED(有機ELディスプレイ) (2880 x 1800) 反射防止, マルチタッチパネル, HDR500, 100%DCI-P3, 500 nit, VRR 30-120Hz, ブルーライト軽減パネル
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グラフィックカード
CPU内蔵 (インテル® ARC™ グラフィックス)
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内蔵カメラ
500万画素カメラ、IRカメラ (プライバシーシャッター付)、マイク
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Human Presence Detection(HPD)機能
Human Presence Detection(HPD)機能対応
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無線LANアダプター
インテル® Wi-Fi 7 BE201 2x2 & Bluetooth®
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指紋センサー
指紋センサー
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ポインティングディバイス
クリックパッド、指紋センサーあり、NFCなし、WWAN非対応、ブラック
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電源アダプター
65W USB Type-C スリム GaN ACアダプター
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製品詳細
初期導入OS
Windows 11 Home 64bit
導入OS言語
Windows 11 Home 64bit - 日本語版
Microsoftソフトウェア
なし
DIMMメモリー
32 GB DDR5-5600MT/s (SODIMM) - (2 x 16 GB)
本体カラー
ブラック
WWAN
なし
SIMカード
なし
1st イーサネット
有線イーサネット
NFC
なし
キーボード
バックライト付、ブラック - 日本語
ビデオ変換アダプター
なし
ビデオ変換アダプター2
なし
イーサネットアダプター
なし
カード・スロット
なし
バッテリー
4 セル 充電式リチウムイオン 57 Wh
急速充電
急速充電
プライバシーフィルター
なし
付属品言語
日本語/英語/韓国語
Digital Learning Horus
なし
標準保証
1 年間 引き取り修理
製品番号:21QCCTO1WWJP7
上記のようになりました。
28万もするのならば、拡張性を捨てるべきか迷っております。
価格コムのランキングで1位のthinkpad E14だと
カスタマイズしても20万以内で収まります。
ThinkPad E14 Gen 7 ILL:価格com限定プレミアム
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販売価格
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特長
カスタマイズ構成内容
ディスプレイ
14" 2.8K液晶 (2880 x 1800) IPS, 光沢なし, マルチタッチ非対応, 100%sRGB, 400 nit, 120Hz, ブルーライト軽減パネル
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指紋センサー
指紋センサー
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バッテリー
4 セル 充電式リチウムイオン 64 Wh
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製品詳細
プロセッサー
インテル® Core™ Ultra 7 プロセッサー 258V (LPEコア 最大 3.70 GHz Pコア 最大 4.80 GHz / 32 GB MOP)
初期導入OS
Windows 11 Home 64bit
導入OS言語
Windows 11 Home 64bit - 日本語版
Microsoftソフトウェア
なし
オンボードメモリー
32 GB LPDDR5X-8533MT/s (オンボード)
1stストレージ
1 TB SSD M.2 2242 PCIe-NVMe Gen4 TLC OPAL対応
グラフィックカード
CPU内蔵 (インテル® ARC™ グラフィックス)
内蔵カメラ
IR&1080p FHDカメラ(プライバシーシャッター付)、マイク
本体カラー
エクリプスブラック
カバー素材
アルミニウム
無線LANアダプター
インテル® Wi-Fi 7 BE200 2x2 & Bluetooth®
キーボード
バックライト付、ブラック - 日本語
電源アダプター
65W USB Type-C ACアダプター
付属品言語
日本語/英語/韓国語
標準保証
1 年間 送付修理 メーカーへの送付・梱包料はお客様負担
製品番号:21U2CTO1WWJP6
使い方次第ではあるかと思うのですが、皆様のご意見をお聞かせ願います。
書込番号:26436688 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
CPU性能はIALが良い。
Copilot+PCはILL。
OSは仕事にも使うならHomeよりProにすべき。
書込番号:26436709
1点
>ciepruypeさん
用途が分かりませんが、ゲームや動画編集をしないなら、どちらでも性能は十分でしょう。
メモリ32GBで不足することは考えにくいので、安い方で良いと思います。
書込番号:26436718
1点
自分的には1.5倍のお金を出すなら1.5倍まで行かなくてもそれだけの見返りを期待しますが、IALにそれだけの見返りはないと思います。
2-3万の差ならIALを選んでも良いと思いますが9万も違うなら、ほかの機種などを考慮に入れてもいいし、IALやILLにこだわらず、Ryzen AIシリーズなども考慮に入れても良いと思います。
19万くらいの予算というなら、世間的にはILLかAI 350くらい?みたいに感じる気がします。
どうしてもINTELなら、まあ、コスト対効果が合うとは思えないのでILLですかね?
書込番号:26436779
3点
>ciepruypeさん
・メモリ換装目的ならT14一択です。
■E14の隠れたコスト・デメリット
・保証が「送付修理・梱包料自己負担」→ 修理時の手間と実費がかかる
・メモリ増設不可→将来的に買い替えが早まる可能性
・255Hと258Vはベンチマーク上はそこまで差がないが、258Vは高負荷時の持続性能が低い(旅行先で長時間作業する場合は差が出ることがある)
■T14の9万円の内訳として得られるもの
・メモリ換装・増設の自由(数年後に+1〜2万円で64GBにできる)
・引き取り修理(梱包・発送不要)
・OLEDディスプレイ(長時間作業での視認性)
・より高い持続性能
■結論
・換装を重視するならT14
9万円の差は確かに大きいですが、T14を5〜6年使うなら年間1.5万円の差です。
修理・買い替えコスト・メモリ増設の自由度を加味すると、長期的には逆転しうる差額です。
「換装できるノートが欲しい」という軸を守るなら、T14 Gen 6を選ぶべきです。
そこまで強い意志でなければ、E14で良いでしょう。
書込番号:26436782 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
1点
tha比較からの引用です。
IAL採用のCore Ultra 5 255Hの各種ベンチマークです。
>CPU性能については、マルチコアもシングルコアも高いパフォーマンスが出ていました。
>また、内蔵GPUの性能についても、Core Ultra 7 258Vほどではないにしても、高い性能が出ていました。
>CPU性能もGPU性能も高いので、仕事やクリエイティブワークなど、多くの作業が快適に行えると思われます。
>また、今回モバイルノートPCでテストしました、据え置きタイプでもっと放熱性の高いノートPCでテストすれば、もっと高いぱパフォーマンスが出るでしょう。
>なお、NPU性能は、最大 13 TOPSと高くありません。おまけ程度の性能です。
https://thehikaku.net/pc/other/CoreUltra7-255H.html
ILL採用のCore Ultra 7 258Vの各種ベンチマークです。
>CPU性能については、シングルコア性能は高めでしたが、マルチコア性能は高い電力で動くCPUと比べると、やや低めの性能でした。
>GPU性能は比較的高く、ゲームも、軽めのものであれば、60 fpsの平均フレームレートを超えるものが多かったです。仕事の息抜きにゲームをする程度なら(ゲームタイトル次第ですが)十分使えると思います。
>クリエイティブ性能は、すごく高いわけではありませんが、まずまずの性能です。サブ機としてなら十分使えるでしょう。
>NPU性能は、従来のCore Ultra シリーズ1よりも大きく上がっています。ただ、対応しているソフトが少なく、GPUほどAI性能が高いわけでもなく、微妙な位置づけです。NPU性能は重視しなくてもいいと思います。
>Core Ultra 7 258Vのメリットは、そこそこ高めの負荷の作業を、省電力で動かせる点だと思います。ある程度負荷のかかる作業でも、長い時間、バッテリー駆動状態で動かすことができます。持ち運び用のモバイルノートPCに搭載し、外などで、"やや"負荷のかかるクリエイティブワークなどをする方に適したCPUだと思います。
https://thehikaku.net/pc/other/CoreUltra7-258V.html
アップした図はCore Ultra 5 255HとCore Ultra 7 258VのCPU性能とそれぞれの内蔵GPUのPassMarkの結果ですが、CPU性能・GPU性能ともIAL搭載のCore Ultra 5 255Hの方がILL搭載のCore Ultra 7 258Vより勝っており、クリエイティブワークやゲーミングノートPCほどではないですがゲームもある程度できるでしょう。
ただし、NPUの数はしょぼいので、AI処理をするならILLのCore Ultra 7 258Vでしょう。
書込番号:26436798
![]()
1点
別のスレで書いた書き込みで、IALとILLの公式のハードウエア保守マニュアルを紹介します。
ThinkPad E14 Gen 7 ILL (マシンタイプ 21U2, 21U3) ノットブック ガイドとマニュアルです。
https://pcsupport.lenovo.com/jp/ja/products/laptops-and-netbooks/thinkpad-edge-laptops/thinkpad-e14-gen-7-type-21u2-21u3/document-userguide
ハードウェア保守マニュアル
https://download.lenovo.com/pccbbs/mobiles_pdf/tp_e14_gen7_e16_gen3_hmm_ja.pdf
ThinkPad E14 Gen 7 IAL (マシンタイプ 21SX, 21SY) ノートブック ガイドとマニュアルです。
https://pcsupport.lenovo.com/ph/ja/products/laptops-and-netbooks/thinkpad-edge-laptops/thinkpad-e14-gen-7-type-21sx-21sy/document-userguide
ハードウェア保守マニュアル
https://download.lenovo.com/pccbbs/mobiles_pdf/tp_e14_gen7_e16_gen3_hmm_ja.pdf
ハードウェア保守マニュアルのURLは同一です。
手抜きをしています。
ノートPCを分解して、メモリーの増設・換装やSSDの換装行為は改造行為にあたり、メーカー保証は切れると思うので、自己責任でお願いします。
書込番号:26436809
1点
皆様ありがとうございます‼︎
色々考えていくことにしました‼︎
詳しい比較や説明までしてくださって感謝です。
あと同じ内容といいますか、ガイドラインに引っかかる様な投稿をしてしまい申し訳ありませんでした。
書込番号:26438191 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
基本、TシリーズとEシリーズの違いとIALとILLの違いは分けて考える必要が有るでしょうね。
まず、TシリーズとEシリーズの違いですが、保証の問題以外にハードウエアとしての一番の違いは、「自分でバラす気が有るか無いか」によって大きく異なります。
Tシリーズはバッテリーを交換したりキーボードにトラブルが有った場合、交換が容易に出来るように作られています。
それに対しEシリーズはコストダウンの為、フロントベゼルにキーボードが固定されている為、交換しようとするとベゼル毎交換する必要が有りますが、フロントベゼルがメインフレームを兼ねている為、事実上、「全バラ」が前提になります。
ま、その分、構造が単純になって、キーのタッチはEシリーズの方が上と言う人もいますが、個人的には誤差の範囲だと思います。
後、細かい違いで言えばEシリーズはメモリーカードリーダーが無いのに対し、Tシリーズがスマートリーダーが選択できる点とか....
次にIALとILLの違いですが、大きく分けて、
1.コア数の違い
2.メモリーやSSDの増設の可否
3.NPUの違い
4.グラフィック性能の違い
5.消費電力の違い
6.Thunderbolt4の数
ですが、
1.に関してはビデオ編集などマルチコア環境の差が露骨に出る作業をする場合は特に注意が必要ですね。
ILLは8コアでIALのUタイプよりも更に少ないですし、その半数は高効率コアの為、こう言った作業には向いていません。
2.に関してはメモリーの増設云々は結構有名ですが、ILLは使えるSSDの数が1枚に限られる為、システムとデータでドライブを分けたい人は要注意です。
3.NPUに関しては未だ未知数な感じなので割愛します。
4.ビデオ性能に関しては、IALのCore ULTRA 5のモデルの一部にIntel Graphicsを使っているモノが有り、それを選ばなければ、それ程ひどくは無いと思います。
5.消費電力に関しては、IALのHモデルを選ばなければ、バッテリーの持ちはそれなりに持つと思いますよ。
6.ILLモデルはThunderbolt4の端子が2つ有りますので、使うかどうかが別として、余裕が有るのは事実ですね。
と言う感じですが、ちなみに私は先日、E16Gen3 ILLをポチりました。
価格ドットコム限定モデルでは無い為、思っていたより高額になりましたが、歳がトシで老眼の為、さすがに14インチはキツいかなと思い、”背に腹は代えられぬ”思いです。
I
書込番号:26438204
![]()
2点
>v36スカイラインどノーマルさん
ありがとうございます。
Eシリーズは全バラ前提なのですね。
IALのCore ULTRA 5のモデルの一部にIntel Graphicsを使っているモノが有り
Intel graphicsはあまり…なのでしょうか?
そうなんです。何だかんだ価格が上がってしまうとなると迷うところではあります。
書込番号:26438359 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Eシリーズは全バラ前提なのですね。
サービスマニュアルを見る限り、そうなんですよね。
ま、これはEシリーズに限らずT14Sも同じで、逆にキーボードユニットがフロントから外せる機種はSの付いていないTシリーズなど、上級モデルのみになっているようですね。(Tシリーズのサービスマニュアルを見るとキーボードユニットの外し方が記載されている)
8年位前まではEシリーズでもキーボードユニットがフロントから外せたんですけどね。(私が今使っているE580のサービスマニュアルを見ても、そうなっていますし、E580用のキーボードユニットの新品は今でもAMAZONなどで購入可能)
私の場合、TシリーズのILLでガチで組むと完全に予算オーバーになるのでEシリーズにしましたが、予算が許されるんであればTシリーズの方が良いかもしれませんね。
後、ILLとIALに関しては、NPUに関しては未知数ですが、モバイル用途で考えればILL、それ以外のスペックで考えるのであればIALかと思います。
ただ、IALを考える場合、モタモタしているとオプション等の選択肢が減っていくかも知れませんし、価格もIAL、ILLを問わず、2週間ごとに少しずつ値上げしている傾向が有り、(E16も発売当時から1万円以上高くなっている)ので買うタイミングが難しいですよね。
後、既にT14はGen7が発表になっており4月には発売になる見込みで、新しい規格のメモリーモジュールに変わっていますね。
https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/2089541.html
ま、どんなプライスタグが付くか、気になる所ですが....
書込番号:26438475
0点
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