ノートパソコン > JVC > InterLink MP-XP7310
過去の書き込みにLLはリカバリーCDが作れるようになった
との書き込みがありましたが、
実際はどのようにつくるのですか??
マニュアルを読んだのですが・・・
書込番号:2636171
0点
2004/03/28 16:45(1年以上前)
2004/03/29 03:13(1年以上前)
一回しか作成できなくて、かつ、CD−Rしかだめということは、当たり前ですが安物のCD−Rメディアは避けた方が賢明ですね。
でも万一メディアに起因する書き込みエラーがあった場合、この記載によると有償サポート(有料でCDを購入)になるのでしょうね。
CD−Rは書き込みテストが出来ないので、ユーザとしては大変不安でしょうね。
書込番号:2641616
0点
リカバリ作成ってLLでしかできないんですか?RCなんですけどリカバリ
作成する方法ってないんでしょうか?
書込番号:2646700
0点
2004/03/30 21:07(1年以上前)
リカバリのシステムが全く異なるので無理ですね。
市販のユーティリティなどを利用して自作する
しかないと思います。
書込番号:2648060
0点
>リカバリのシステムが全く異なるので無理ですね。
そうなんですか、RCとLLは電池だけの違いかと思っていたのですが、
そうじゃないんですね。ちょっとガッカリです。
書込番号:2649838
0点
2004/05/30 15:12(1年以上前)
(黒戌リカバリ手順:工場出荷時に戻すために)
今は黒戌からT70Hに乗り換えてるので私自信無用なKnowHowと
なってしましましたが、とりあえず手順を書いておきます。
初心者には難しいと思いますが・・・自己責任で・・・
まず最初に2.2GBリカバリパーティション内容を下記の要領でCDROMにBackupしておきます。
一度BAckupをしておけば、この2.2GBリカバリパーティションは消してもかまいません。
後で何度でも復活させる事が可能です。
必要な道具:
・DriveImage7(これより新しいものだったらいいと思います)
・Win98起動CDROM(ブータブルCDROM)またはWin98起動FDD
・起動可能なCDROMドライブまたはUSB-FDDドライブ
・書き込み可能なCDRドライブ
1:DriveImage7で黒戌のリカバリパーティションエリア(2.2G)をHDDの空きエリアにバックアップしておきます
2:DriveImage7の付属Tool(Backup Image Browser )で 1:で作ったイメージをマウントする
3:イメージをマウントした結果、リストア時のCドライブ内容が全部みえる様になります
この中身をCDRに保存するんですがこのCドライブ容量は総計2.2GBありますので
適当に640MB程度に分割してCDRにセーブします、システムファイルや隠れファイルなど
も全部コピーできる様、explore->Tool設定を下記のようにセットします。
フォルダーオプション->表示(tab)->すべてのファイルとフォルダを表示するをcheck
保護されたオペレーティングシステム・・・のcheckをはずす
この中身はリカバリパーティションを作る時に使います(CDR4枚になる)。
単純コピーなのでio.sysとかmsdos.sysやなど起動に必要なファイルもただコピーされる
だけですが、あとで起動システムファイルは別途設定します
4:黒戌で使えるUSB起動可能なCDROMドライブにWin98ブータブルCDを入れて起動
MSDOSを起動するために使います、FDD起動でもOKです。
FDISKコマンドとsysコマンドが必要です。
5:win98のDOSコマンドモードに入ってFDISKを起動
6:第一パーティションは29GB、第2は5GB、第3は2.2G
7:第一パーティションは基本FAT32、第2は論理、第3は基本FAT32にする
8:第一パーティションと第2パーティションのサイズは適当でよい
9:第3パーティションのサイズはきっちり2.2Gにする
A:第3パーティションをフォーマットし4:項のCDR内容をここにマルごとコピーする
ここでリカバリパーティションを作ります、xcopyなどのdosコマンドでフォルダも含めて
全部コピーします。
B:FDISKで第3パーティションをActiveにする
C:Sysコマンドで第3パーティションにシステムを転送
D:リブートし出てくるメッセージに従う。
一度リカバリ作業をしたことのある人ならわかると思います、マニュアルにも書いてあると
思います。
E:自動で第1、第2パーティションがリカバーされる
リカバー終了後ほっておくと再起動後、再度リカバーを開始するのでWin98起動CDROMで
再起動し、FDISKで第一パーティションをActiveにしておきます。
じつは、リカバー工程の最後で第3パーティションのタイプが基本FAT32から
不明タイプに変更されます、ですからリカバー終了後、Win98が起動出来るように
CDROM起動となる様に設定しておきます、Win98のDOSモード起動後
FDISKで第一パーティションをActiveに変更し再起動(CNTRL-ALT-DEL)すると
BIOSはリカバーパーティションの存在を確認出来るようになり、
起動時F10押下でリカバリ出来るようになります、つまり工場出荷時と同じになります。
PS:XP-7310LLのバックアップユーティリティ
一度だけしか使えないって書いてありますがライセンス的に
1回しか権利が無いという意味です。技術的には何枚でも
Backupが作れます。
このToolを富士通のT70Hで使いましたがちゃんと使えました。
でもCDRにしか対応できていないので枚数がかさみ不便だったので
T70HではNortonGorstを使ってます。
書込番号:2865702
0点
2004/08/29 16:23(1年以上前)
NECだとちゃんと書き込みできたかどうかりべふぁい(?)するのにね(−_−メ)
書込番号:3199084
0点
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