インターフェイスカード > PROMISE > Ultra133 TX2 (ATA133)
ソニーバイオ(PCV-R71)で使用。OSはWindows2000
http://www.sony.jp/ProductsPark/Consumer/PCOM/PCV-R71/index.html
HDS721680PLAT80を接続
http://kakaku.com/item/05300415677/
SMART情報を確認したところパソコンの電源を切るたびに、「Power Off Retract Count」の回数が増えている。
HDDをソフト的に停止させず電源を直に切っている模様。これはかなり危険だと思う。
書込番号:8649143
0点
以下の説明だと、Power Off Retract CountはID 228で、パワーオフの回数をカウントしているだけのように思えますが、緊急退避しているというのは本当でしょうか?
http://www.ariolic.com/activesmart/smart-attributes/power-off-retract-count.html
書込番号:8649410
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ウィキペディアでは"電源を抜くなどしてハードディスクが強制的に停止し、磁気ヘッドが緊急退避した回数。ハードディスクに大きな負担を与える。"と記載されていました。
まあウィキペディアはオープンコンテントなので信憑性は??ですけど・・・
ただ、Ultra133TX2を使っていないパソコンだと「Power Off Retract Count」の数値はゼロです。
PCV-R71の電源を切るたびにHDDがクラッシュするのではないかと不安です。
書込番号:8649563
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Ultra133 TX2 (ATA133)を通ったHDDはデバイス上SCSIと認識されてるはず、
この状態でSMART情報を読み取ったツールは何で、対応してるか確認済みですか?
>HDDをソフト的に停止させず
これの意味は、書き込みデータの冗長性を確認しないでという意味で、
遅延書き込み中にHDDが停止し、書き込みデータの内容が保障されずに危険という意味です。
ハードウエア的にはヘッドが退避エリアに戻るだけで、この事が大きな負担というのは疑問です。
SMARTの「Power Off Retract Count」の情報自体が、サーバーなどで、前回起動時とのパリティチェックのために設けられた項目と聞いた覚えがありましたが、裏は取れませんでした。
最近のノート用などはGセンサーを装備し、落下Gを感知してヘッド退避するものもあります。
(3.5inchと2.5inchではアーム強度も退避場所も違うので比べるべきではないですが)
心配であれば別PCのATAに直結して、そこからSMART情報を見てください。
書込番号:8649767
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お返事ありがとうございます。
HD TuneとEVERESTでチェックしました。どちらもHDDのモデル名を認識していました。
R71以外デスクトップパソコンがないので、残念ながら別PCでの確認は出来ません。
他のユーザーさんには同様の症状が出ていないのでしょうか?
あと2年くらい(Windows2000が使える2010年まで)持ちこたえてくれるといいのですが…。
書込番号:8651352
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