プリウスの新車
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このページのスレッド一覧(全4470スレッド)![]()
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自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
ホイールの購入相談です。
60プリウスPHEVの17インチ仕様です。
純正ホイールを、アルミに交換したいと思っています。
軽量アルミホイールへの交換による燃費改善が、一番の希望(狙い)です。
それで、軽量のアルミを探しています。(できれば)HEV19インチ純正アルミのデザインが好みで、そんなデザインなら嬉しい。
アルミホイールの重量って、意外に調べにくく、どのホイールが軽量なのか、分からずにいます。
また、純正鉄チンホイールの重量も調べたけど、見つけられずにいます。
そのため、皆様のお知恵を拝借したいと考えた次第です。
身内で入院している者がおり(マジ)、タイムリーな返信ができないかもしれませんが、よろしくお願いします。
2点
1970年代に軽量競争になって広告が過熱したので
広告に重量を記載するのはダメになったんじゃないかな
基本的には
鍛造<鋳造社外<鋳造純正
だそうです
書込番号:26348242
4点
>M_R_Sさん
ホイールの探し方ですが、
社外ホイールも軽い順に、鍛造<軽量鋳造<鋳造だと思います。
具体的にはどんなホイールがお好みか詳しくは分からないので、タイヤ・ホイールショップで車を入力して検索してください。例としてカーポートマルゼンのHPリンクを貼っておきます。
https://www.youtube.com/watch?v=I7-fMlygDGg
https://www.maluzen.com/home?t=1.0#product-search
特にHV・PHEV車はホイールクリアランスが微妙なので車の形式を正確に入力してください。
後はそのホイールの安いお店をネット検索すれば購入できます。この時の注意点はセンターキャップやバルブ、必要ならハブリングを含めた値段かどうか確認してください。そうでないと値段を比べられません。
ホイールについて色、重量等を詳しく知りたければメーカーのHPを見てメーカーにお尋ねください。
書込番号:26348306
1点
ホイールの重量だけが燃費に影響を与えるわけではありませんよ。
https://www.y-yokohama.com/tire-garden-service/shop/501/blog/16234/detail
書込番号:26348313
7点
M_R_Sさん
先ずはM_R_Sさんが気に入ったホイールを探しましょう。
次にこのホイール製造元にホイールの重量を確認すれば良いでしょう。
そうすればホイールの重量を教えてくれると思います。
あとはタイヤの重量も結構変わりますで、同様にタイヤメーカーにタイヤ重量を確認しましょう。
ただし、ヨコハマはタイヤの商品のWEBページでタイヤ重量が確認出来ます。
例えば195/60R17というサイズのADVAN dB V553なら↓のように約9.5kgです。
https://www.y-yokohama.com/product/tire/advan_db_v553_size/#inch17
因みに私の場合、純正のタイヤ&ホイールよりも1本辺り3kg軽量化したタイヤ&ホイールを履かせています。
この軽量化したタイヤ&ホイールで日々燃費を確認していますが、燃費が良化しているような事は無いです。
書込番号:26348325
5点
燃費重視なら純正じゃないのですか
走行時の風巻き込みとか結構考えて造られてますよ
書込番号:26348336 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
17や19インチのアルミホイールは、モノにもよりますが、高額です。
わざわざ替えても、確実に燃費向上に繋がるかどうかは疑問。ましてや、向上分でアルミホイールの購入代の元がとれるかどうか。
軽さを追求するなら BBS でしょうけど、無駄な話しですね。
書込番号:26348353 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
17インチの純正ホイールは専用ホイールカバーを組み合わせることにより燃費に貢献する仕様となっています。先代プリウスの15インチと同じ考え方です。
タイヤ交換時のタイヤにこだわってください
おすすめは、ヨコハマブルーアースFE AE30 ラベリング
AAA bです。最新の軽量化タイヤです。
書込番号:26348415 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>M_R_Sさん
〉軽量アルミホイールへの交換による燃費改善が、一番の希望(狙い)です。
車の利用形態はどうでしょう
街乗り中心なら軽量ホイールで多少変わるかもしれませんが
加減速が少ない長距離の使用が多ければ余り変わらないかもしれません
ホイールを軽くするには同サイズの軽量ホイールを選ぶより
最大限インチダウンした(更に軽量ホイールとする)ほうが
有効です
60プリウスは16インチは可能みたいです
(15インチも可能かも)
軽いホイールはモータースポーツ用を謳う物は比較的軽いです
モータースポーツ用でないなら他にもコメント有りますが
鍛造モデルは比較的軽いです
スーパーアルテッツァさん
お勧めのような方法で
一般のホイールの重量を調べた場合
特に重いホイールを弾く事は出来ますが
他は多少重さの違いが有っても激軽ホイールって先ず無く
燃費への影響は余り期待出来ないかと思います
(誤差くらい)
デザインが先に有り重量もってはのは難しく
軽量ホイールは鍛造、モータースポーツ(レース)用共に
重量表示が無くても
軽量を謳っていると思います
その中から選べはどれを選んでも
(重さ比べじやなく)燃費目的なら実情変わらないと思います
書込番号:26348426
1点
燃費記録を狙うならともかく、燃料代で元は取れないでしょう。好きなデザインのを選んだら良いのでは?
書込番号:26348542 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
gda_hisashiさん
私の場合は↓のサイトを参考して鋳造では最軽量に近いホイールを選びました。
https://lightweightwheels.jp/wheel-weight-ranking/17inch/
ただ、この中に60系プリウスに履けて、外観も好みのホイールが見つかるかという事でしょうね。
あとは価格もありますから、中々難しい選択となりそうです。
M_R_Sさん
前回の書き込みで燃費の話をしましたので、もう少し追記します。
今乗っている車のタイヤ&ホイールの重量は純正比-3.0kg、以前乗っていた車は純正比-4.4kgでした。(何れも1本あたり)
これだけ軽量化しても燃費の良化は図れませんでしたので、タイヤ&ホイールの軽量化による燃費の改善は難しいと考えています。
書込番号:26348544
4点
>純正鉄チンホイールの重量も調べたけど、見つけられずにいます。
ちょっと調べて見たけど現行のプリウスってホイールカバーついててもアルミホイールってグレードがあるらしいですね。
スレ主様のプリウスも実はアルミホイールってことないですかね?
で、調べたらすぐに重量出てきましたけどね。15インチで7.5kg程度、17インチで11kg程度だそうです。
過去ログにも情報がありました。ホントに調べたの?
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0001492751/SortID=25199488/
アルミホイールって軽量って思われがちだけど、一部のスポーツモデルを除けば純正鉄と大差ないことが多いようです。
これは17インチ同士での比較なので、19インチになればアルミのほうが17インチ鉄よりは確実に重いようです。一般的なものだとですね。
19インチで17インチ鉄より軽量化を目指すなら鍛造ホイールとかになって超高価ですね。
で、今どきは18インチが多いみたいなんで18インチの軽量ホイールで有名どころはRAYSのVOLK Racing ZE40が8kg弱みたいです。7〜8万円/本だそうです。
これなら純正15インチ鉄とほぼ同等ですかね。タイヤの重さ考えたら負けますけどね。
なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
私はいつもここ参考にしてます。
https://lightweightwheels.jp/
書込番号:26348554
2点
https://s.kakaku.com/bbs/K0001492751/SortID=25199488/
ホイールキャップと合わせて1本あたりの重量は(6.5J×17)11.5kgだそうです。
一般的な17インチのスチールホイールにしては軽量に思います。
ちなみにトヨタ車では最軽量と言われる86純正アルミホイール(7J×17)の重量は9.1kgです。
現行プリウス PHEVの諸元表をみると、メーカーオプションの195/60R17スチールホイールを装着した場合、車両重量が-20kg、WLTC燃費モードで30.1km/L(19インチ仕様26km/L)とあります。
軽量ホイールなら探せば1本9kg前後の商品もあります。
ただ、燃費に関してはカタログスペック程の違いは出ないでしょう。
書込番号:26348555 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
「60プリウスPHEVの17インチ仕様です。」とスレ主様もご記述されているように、MOP?で19インチを17インチへインチダウンされているようですので、省燃費指向のホイールデザインの現行ホイールを交換しても燃費向上には殆ど貢献しないように思います。
もし、ホイール交換により更なる燃費向上を望むなら、現行装着ホイール比でドラスティックに軽量でエアロデザインホイールにし、省燃費指向性の高いタイヤへセット交換するか、可能なのか否か、ディーラーサービスフロント、或いはタイヤ&ホイールショップにて良く確認必要がありますが、更なるインチダウン化するかです。
なお、当方は、どれ程燃費向上に繋がるかどうかも不明であり、操縦安定性の低下を招く恐れがある更なるインチダウンはルックス的にもお薦めしたくはないです。
もし、燃費向上を望むなら、不要不急の運転を控え、運転時は交通の流れを予見予測しスロットルコントロールワークを行う、また、ラゲッジスペース等車内に置いているグッズ(例:洗車セット、ゴルフバック、フィッシングツール等々)を必要時以外は積載しないようにし、ガソリン給油時は満タンを回避し1/3or1/2程度に留め軽量化を図る方が余程燃費向上には貢献するように思います。
https://jafmate.jp/safety/drivelesson_20231111.html
書込番号:26348559
2点
https://www.tws-forged.com/tws_t66-f.html
車種違うけど私はこれ履いてます
WEB上で重さを記載しているのはごくわずかですね
https://www.tws-forged.com/tws_rs317.html
これは17インチにプリウスの適合記載がある
軽さに拘るなら1ピース鍛造だね
あとは形状見ればだいたい判断できる
でも軽くしたところで燃費などさほど変わらないだろうし、間違いなくホイール代をペイできることはないでしょう
書込番号:26348560
3点
ホイールの重量程度で燃費なんて殆ど変化しませんよ
軽量と言ってもせいぜい4本で10kgちょっとでしょうに、それで変わったのならガソリン満タンと空との差40〜50kgの方が余程目に見えて燃費良くなりますね。それなら常にガソリン半分〜空で運用したら良いと言う事になりますけど?
軽量ホイールは運動性能にメリットがあり、燃費を期待して選ぶ物でもありません。
基本ホイールはインチが大きくなればタイヤも大きくなり重量が増します。それよりも燃費の観点からはホイールの重さよりもタイヤ幅での接地抵抗の方が余程影響あると思います。 転がり抵抗ってかなり重要ですよ。
アクセル離してもスーッと惰性で進んでいくアレです。それが塵も積もれば〜で結構燃費に響いて来ます。
クロカン4WDのゴツゴツした大きいタイヤがロードノイズや燃費に不利なのは言う間でもない事ですね
>>なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
同感です。
書込番号:26348584
7点
>☆ポコ☆さん
そうですね
スレ主さんの燃費目的でホイールの重量を調べたい
から
燃費に有利かもしれない激軽ホイール探しにすり替わってかたかも
僕の勝手の想像なんだけど
スレ主さんは
カタログ等で色々ホイールを見て気に入った物AとBでどちらが軽いのかで
重さが気になるって感じじゃないかな
燃費命で有れば最小ホイールに燃費タイヤ、空気圧高めとか究極的に責めれば変わるとは思うんだけど
それには空気圧や走り方も大きく影響するから
大雑多に言えば気に入った物でよいんじゃない
空気圧は高めでね
って感じでしょうか
書込番号:26348754
1点
よくよく見たら純正19インチのデザインがいいってだけで19インチにしたいわけではないのですね。
ならば普通に17インチでデザインの好きな奴選んだらいいでしょう。軽量ホイールは先に書いた通りあるにはありますが、費用対効果はどうですかね?
私は利用したことがないけど、ここなんかデザイン見ながら選べるからいいんじゃないですかね?
https://www.fujicorporation.com/shop/
書込番号:26348765
1点
最近は鍛造よりはるかに軽いカーボンが出始めています。市販も始まってるようですよ。
書込番号:26348987
1点
1日で、たくさんのレスをいただき、本当にありがとうございます。
たくさんのURLもいただき、見切れておりませんので、順次、返信させていただきます。
>>>なおアルミホイールの重量のまとめサイトなんてすぐに出てきますが、本当に調べたんですかね〜?って皆さん思ってますよ。
>調べるの面倒だからお前ら教えろって言ったほうが潔くて好感持てますよ。
すみません、僕、本当に、少なくとも数時間くらいホイールのサイトを漁っていたんですけど、そんなサイト、わかりませんでした。ここにおられる方ほど、詳しくなくて、お許しください。。。。
書込番号:26349194
3点
M_R_Sさん
60系プリウスに取り付け出来そうなホイールを調べてみました。
先ず60系プリウスの純正ホイールサイズは17インチ×6.5、インセット40、PCD114.3、5穴です。←
又、195/60R17というサイズのタイヤの適用リム幅は5.5〜7Jです。←
以上の事からブリウスのホイールを社外品に交換する場合、サイズは17インチ×6.5〜7J インセット 40〜45辺りとなるでしょう。←
次に前回の書き込みで紹介した↓のサイトで軽量な鍛造ホイールや鋳造ホイールを確認する事が出来ます。
https://lightweightwheels.jp/wheel-weight-ranking/17inch/
ここで鍛造ホイールは高価なので、鋳造ホイールでプリウスに取り付け出来そうなホイールを調べてみました。
先ず↓のエンケイです。
https://www.enkei.co.jp/
エンケイで軽い鋳造ホイールなら↓のRPF1 がプリウスに取り付け出来そうです。
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/Racing/RPF1/
RPF1 は17インチ×7Jで6.9kgとエンケイのWEBページで説明されています。
価格も\52,800とそんなには高くありませんし、ここから値引きもあるでしょう。
エンケイなら上記のRPF1以外に下記のホイールもプリウスに取り付け出来そうです。(1本当たりの価格と重量も記載しています)
・NT03RR:\56,100、重量7.7kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/RacingRevolution/NT03RR/
・RC-T5:\45,650、7.4Kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/ENKEISport/RC-T5/
・PF06:\56,100、8.0kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF06/
・PF09:\46,200、7.8kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF09/
・PF05:\46,200、8.6kg
https://www.enkei.co.jp/product/wheels/PerformanceLine/PF05/
次に↓のアドバンレーシングですが、17インチ×7Jというサイズでは、残念ながらPCD100、4穴 が殆どでプリウスに取り付け不可です。
https://yokohamawheel.jp/
アドバンレーシングのホイールでプリウスに取り付け出来そうな PCD114.3、5穴のホイールなら↓のRC3 があります。
https://yokohamawheel.jp/brand/advan_rc3/index_jpn.html
RC3のサイズは17インチ×7J インセット45で、価格は1本\51,500ですが、重量は不明です。
上記以外にもプリウスに取り付け出来る軽いホイールはあります。。
ここは前述のホイール重量ランキングのサイトも参考にしてM_R_Sさんご自身でも軽くて見た目も好みのホイールを探してみて下さい。
書込番号:26349618
1点
AIに聞いてみて分かったのですが、現行プリウスは車体設計上内部スペースが狭いのとカタログ燃費を高く見せるために規格の電気容量も物理的サイズ、重量も小さいLN1という規格の補機バッテリーを積んでいるとのこと。比較対象としてプリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)は余裕を持たせるため、その約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるそうです。
つまりプリウスのこの不具合は確信犯的な設計不良とも言えるとの事。本来ならリコールしてLN2に交換すべきですが、そもそもスペース的に入らないのと、LN2にすると燃費が悪化するためユーザーへの補償問題につながるので出来ないというわけです。 この真相を知っていたとしても評論家やマスコミはトヨタに忖度してダンマリに徹している可能性が高い、とAIは言っています。
7点
「AIに聞いてみて分かった」って・・・
書込番号:26368186 スマートフォンサイトからの書き込み
34点
googleのAIは下記の事言っていますね
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
プリウスがバッテリー上がりしやすいのは、スマートキーの常時通信による電力消費、長期間乗らないことによる自然放電、エアコンなどの電装品の使いすぎ、そしてハイブリッド車の特性上充電制御がかかることなどが主な原因で、特に60系プリウスで顕著な問題です。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
AIによっていう事違いますね
AIも完璧な回答しているわけじゃないので、知ったかぶり回答者の1人ぐらいのものじゃないですか
書込番号:26368187 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
>mokochinさん
僕が聞いた時も最初の回答は全くその通りでしたが、さらに突っ込んで、補機バッテリーの容量について問うたところこの話を返してきました。
書込番号:26368193
1点
>ユニコーンIIさん
AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
書込番号:26368196
2点
HVは始動に大きな電力を必要としないので、それだけを考えればもっともっと小さなバッテリーでも良いと思うんですよね。
ただ、電子デバイスが増えてシステムOFF時も結構な電流を消費してしまうので、しばらく乗らないとバッテリーが上がってしまう。
ものすごく簡単な話です。
だから個人的には、始動、走行時12V給電用の従来型補器バッテリーとは別に、システムOFF時のデバイス電源用バッテリーシステムを追加すべきと考えています。
リチウムイオンかニッケル水素などで100Whもあれば十分でしょう。大きめのモバイルバッテリー程度で良い。
そしてそのバッテリーが電圧降下したときは電源OFFしてしまえばいい。
キーレスエントリーが効かなくなるのは不便なので、そこは何らかの操作によって一時的に補器バッテリーから電力供給させるなどすれば良いかと。
コスト的には原価で1万円もかからないと思うので、自動車メーカーさんもそろそろ本気で考えてみては?
書込番号:26368199
1点
chatGPTさんにもぶつけてみました
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うん、その気持ちはわかりますよ。実際、プリウスのバッテリー上がり問題ってユーザーの不満がかなり多いですし、「リコール級じゃないの?」と感じるのも無理ない話です。
でも、現実的には リコールの対象にはならない 理由があるんです。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
このあと、リコールではない理由をつらつらと続けてます
やっぱりAIってここの常連回答者の一人みたいなものですね
書込番号:26368201
5点
以下はAI(Gemini3.0)回答の一部抜粋です。
----------------------------------------------------
「確信犯」と言える理由
このLN1採用は、単なるコストダウンやミスではなく、リスクを承知の上で選んだ「確信犯」的な設計である可能性が高いです。
• 重量ランクの壁: 先ほど触れた「燃費試験の重量ランク」において、プリウスは本当にギリギリの線を攻めています。もしここでバッテリーをLN2にして数kg重くなると、燃費カタログ値が悪化し、「世界トップレベルの低燃費」という商品力が落ちることをメーカーは恐れています。
• スペースがない: 実車を見ると分かりますが、補機バッテリー周辺は発泡スチロールの緩衝材などでギチギチに埋まっており、LN2が入る余地が物理的に残されていません。これは「最初からLN1以外積む気がない」設計です。
書込番号:26368211
2点
そんなもんアイドリングストップの時から解ってるでしょ
主婦を落とすには 税金が安くなります です
書込番号:26368215
5点
>ファーポストさん
>AIは評論家やマスメディアと違ってどこにも忖度しないので、こういった問題の真相を調べるには適したソースです。
AIは、WEB上に存在する正誤も含めたソースを元に返答を返してるに過ぎませんので、AIの返答はソースにはなりえませんよ。
忖度はしませんが、正誤や事実かどうかの確認もありません。
書込番号:26368219 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
>ファーポストさん
AIがおかしいと考え反論すると次第に返答が変わります
例
燃費の良く見せる事が、知れる方が、信用が落ち逆効果では?
とか?
書込番号:26368231
6点
バッテリー容量を大きくすると,燃費悪くなる?
違いがわかったら,某コーヒーのCMみたい。
AIは,日本語得意では無いですね
確信犯の使い方間違っているし。
データ集めても,多数意見が勘違いしているから、間違える?
関係ないが,尖閣諸島は,どの国の領土って質問すると
中国と、こたえるAIもあるようで。
書込番号:26368243
5点
前に有ったバッテリー上がりスレでも言ったことだけど、バッテリー容量は大きいに越したことはないでしょう。
同じ消費電流に対して持ちが良いので、小容量のバッテリーより上がりにくいから。
だからギリギリの容量のものより容量が多くなればその分余裕が出ますね。
ただ容量アップでは重量増とかサイズ増は有るかも。
だから、スペース的に入らないなら、お話にならないけど。
書込番号:26368299 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
追伸
おそらく設計者は、燃費、重量、スペースを考慮してギリギリを狙った設計をするのでしょう。
書込番号:26368307 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ファーポストさん
交換時期には、最新 高性能のカオスENで交換してください。
書込番号:26368326 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
HV車のバッテリー上がり問題は、使用者のリスク管理の不足と、車メーカーの周知不足です。
システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
使用者のリスク管理、要するに便利な機能の裏には電源の問題があるということを意識することです。特にシステムOFFの状態で働く機能に注意。バッテリー上がりを防ぐには、便利な機能を使うなら、バッテリーの容量に気を付け、システムOFFでは電気を使わないことです。スライドドア、バックドアの開閉もシステムONの状態で。
使用者は、エンジンオイルを良く換えるのですから、バッテリーも3年経ったところで換えればオイル代と同じような金額になるでしょう。性能の落ちたバッテリーを使うと燃費が悪くなるので、保証期間が終わったら潔く換えましょう。
車メーカーは電気使用を考慮した設計やバッテリー選択を行うこと。。確かにプリウスのLN1は38Ah, ゴルフのLN2は60Ahですが、ちがいはエンジンをどうやって始動させるかによります。日本車でもスターターモーターを使う場合はQ85(60Ah)を使っています。それに、ヨーロッパ車は寒いとバッテリー能力が落ちるということを考慮してAGMバッテリーを採用しています。HEV車にスターター用バッテリーを使うと、満充電を保たないと寿命が縮みます。
それと、車メーカーはバッテリーは機能部品ではなく消耗品だということ、消耗品は使えば消耗するので交換が必要どいうことを徹底して周知すべきだと思います。
書込番号:26368360
0点
>ファーポストさん
現在のHVシステムでは鉛電池は限界に近い。
SDV化も進んでおらずHVはメイン電池の容量が
小さい為に色々な電装電動品が増えてくると
毎日のように乗らないと電池が減っていってしまう。
そこでシステムONにすると電池に急速充電を
かけてしまう、鉛電池はサイクル寿命が500回程度で
サイクル劣化と急速充電劣化で電池が駄目になる。
本来なら電源OFFでもメインバッテリーから
充電すれば上がりが防げるのだけどメインバッテリー
の容量は鉛電池と大差がないために充電出来ない。
鉛電池60Ahで0.7kWh程度、トヨタのHVの
メインバッテリーの使用領域も0.7kWh程度。
メインバッテリーは大きいと思っている人が多い
でしょうけど容量は鉛電池と大差ないのです。
(厳密には鉛電池も実使用域は小さくなる)
解決策は鉛でなくリチウム電池にすれば良い。
鉛電池は重くアルファードだと約19kg
BYDのシーライオン6PHEVの電池は僅か2.2kg
12Vもリチウム電池で急速充電でも問題ないし
電源OFFでも充電されます。
なのでバッテリーは基本的に交換不可で
電池上がりがありません。
電池容量を大きくしても重量と交換コストが上がります
リチウム電池はメーカー側のコストは増えますが
ユーザーに取っては安心で費用が減る。
鉛電池はもう時代遅れでしょう
HV電池を増やすかPHEVにしてOFFでも充電
(でもサイクル劣化の問題は解決できない)
書込番号:26368399 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>funaさんさん
>システム変更をしないでバッテリー容量だけ大きくしても、バッテリー上がりまでの時間が延びるだけで、あまり効果はありません。
確かにそういう面はありますね。ただ「毎週乗るわけではないが、月に2回は乗る」という人の場合、LN1(2週間の体力)だとギリギリ上がってしまいうところ、LN2(4週間の体力)なら次の乗車まで持ちこたえらるかも、という運用面でのメリットはあると思います。
ただ根本策としてはソフトウェア・アップデート(OTA)を行い、「駐車中の通信頻度を下げる」「スリープモードへ移行する時間を早める」など、暗電流そのものを減らす制御などへの変更が必要でしょうね。
トヨタがなぜそれをやらないのか、疑問ではあります。
書込番号:26368451
2点
匿名掲示板だからと、大企業の製品に対して、根拠も無く設計不良とかいうのは止めた方がいいですよ。
書込番号:26368497
8点
>プリウスと同じCセグメントのゴルフ8(MHEV)はその約1.5倍の電気容量を持ちサイズも大きいLN2という規格のバッテリーを積んでいるのは何故。
とAiに聞いてみた
答え
VWゴルフ8 (MHEV)の補機バッテリー (LN2規格)
一方、ゴルフ8のMHEV(マイルドハイブリッド)システムでは、トヨタのHVとは異なり、48Vシステムと併用される12Vの補機バッテリーが、より多くの電気負荷を担います。
役割: MHEVシステムでは、メインバッテリー(48V)が主に加速アシストや回生ブレーキに関与し、従来の12Vバッテリーシステムは、エンジン始動(特に冷間時や特定の条件下)や、多くの標準的な電装品(ヘッドライト、エアコンブロワー、インフォテインメントシステムなど)への電力供給を引き続き担当します。
設計思想: 欧州車は伝統的に多くの電装品を搭載する傾向があり、またアイドリングストップからのエンジン再始動など、トヨタHVよりも補機バッテリーにかかる負荷が大きい場合があります。そのため、より大きな電気容量と高い始動性能(LN2規格)が必要となり、結果としてサイズも大きくなります。
書込番号:26368771
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
2023年12月納車のプリウスPHEV Zに乗っていて、通勤、レジャーに使用なので、ほぼ一年中走ってます。
プラグインなので、毎日家でフル充電し、平日は完全EVモードでガソリンは使わず、休日には高速使って遠出するのでHVモードでガソリンも使って、2ヶ月に1回はガソリンスタンドに行く感じで使用してます。
去年の(2024年)12月に、1年点検を受けた時にバッテリー電圧がかなり減っているので、1日預り充電しますと言われ、電車で翌日は通勤する羽目に。
毎日乗っているのに、バッテリーが上がりそう?ってどうしてですか?と、ディーラー担当に聞くと、走行バッテリーと電装に使うバッテリーは別だから、EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから、と言われました。
通勤でオーディオの音楽を聴きながら、エアコン点けて走行してると、バッテリーが減るんですかね?
走行用バッテリーは、オーディオとかに使うバッテリーに充電出来ないんですか?
2020年に乗っていたプリウスPHVは、バッテリーの事言われた事無かったです。
因みに、現在の走行距離は約19000キロ位です。
素人であまり詳しくなくて、すみません。
補機バッテリーをグレードアップとかした方が良いのでしょうか?
アドバイス、有りましたらお願いいたします。
書込番号:26247639 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから
それは嘘っぱちですね。
トヨタに電話して、こう言われたけどホントですか?と聞いてみられたらいかがでしょうか。
エンジンがかかってようとEV走行だろうと、適宜補器バッテリーへの充電はなされるはずです。
でないと電装系が止まっちゃいますからね。
ディーラーの営業はよく知らないことを適当に言う人がいるので困りますね。
基本的に営業はクルマに関して素人だと思った方が良いです。σ(^_^;)
技術的なことはサービススタッフに聞きましょう。
書込番号:26247644
13点
>miyu-chocoさん
>毎日乗っているのに、バッテリーが上がりそう?ってどうしてですか?と、ディーラー担当に聞くと、走行バッテリーと電装に使うバッテリーは別だから、EVモードでずっと走ってると補機バッテリーには充電されないから、と言われました。
ほかの方も言われている様に、システムがオンになっていればエンジンが掛かって無くても、
走行バッテリーから補機バッテリーに充電します。
ディーラー担当に、もう一度よく確認をしてみて下さい
(新しいバッテリーなので、毎日乗られている様なのでバッテリーは大丈夫だと思います)
書込番号:26247658
5点
一応、念のため、これまで価格.comでバッテリーあがりの原因になるとされている要因の有無
について確認しておきます。
1)ドラレコ24時間常時監視(駐車時監視)を行っている
2)OBD2接続のレーダー探知機やドライブレコーダーなど電装品を取り付けている
3)駐車時に車の周辺(車によって異なるが3〜6mくらい)で鍵を電波遮断対策をせずに保管している
4)駐車時に運転席以外のドアから出て施錠することがある
これらには該当しないですよね?
老婆心ながら。
書込番号:26247663 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
バッテリー上がりの要因については、上げられた全てに該当は無いですね。
強いて言えば、家の中の鞄に車のキーがある位で、予備のキーは電波遮断のケースに保管してます。
ドラレコはミラータイプ(オプション)で、駐車時は録画されてなく、衝撃で録画するタイプみたいです。
6月の2回目の半年点検でも、「やっぱりバッテリーがねぇ」と言われ、「また充電ですか?」と聞いたら、そこまででは無いけど、次の12月の点検では分からないと言われました(涙)
書込番号:26247694 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます。
確かに、その営業担当は他の件で話をしていたら、お茶を持ってきた女性の方が的確なアドバイスをしてきた事がありました。
あまり詳しく無さそうだけど、それなら他の作業担当に聞いてくれても良さそうですよね…。
オプションでヤマハのオーディオを装着してますが、走っていて充電出来ていれば、オーディオは関係ないですよね?
書込番号:26247698 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
アドバイスありがとうございます!
今まで、何台も車を乗ってきましたが、ルームランプ点けっぱなしでバッテリー上がりを経験しましたが、それ以外は有りませんし、システムをoffにしても、数分は後方確認の為に完全にシステムは切なくて、ドアを開けるまで音楽も止まりませんけど、そんなに長い事、システムoffの車内に残ってる事もないので、バッテリーの電圧低下の理由が分からないです(涙)
書込番号:26247704 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>miyu-chocoさん
HEV(ストロング)、PHEV、EVの12Vバッテリーはパワーオン中に走行用高電圧バッテリーから充電されます。
エンジン始動とは関係ないです。
また、PHEV、EVは走行用高電圧バッテリー外部充電中も12Vバッテリーに充電されます。
預けて充電なんて全く無駄な作業と思いますけどね
お使いの状況(毎日使用、ドラレコ駐車監視なし)であればバッテリー充電不足の理由はありませんので、それでも充電不足といわれたのなら、故障として修理(保証期間内で無償)を要求されても良いように思いますね
書込番号:26247712
4点
>miyu-chocoさん
>ダンニャバードさん
自動車電装屋さんが使っているようなバッテリーテスターで計測するのが良いかと。
充電する前と充電の後にテスターで測ってみるのが良いと思う。
「電圧が減少」はバッテリーの販売用セールストークのうちの一つでしょうけど、充電器で充電する前と後にテスターで計測してみるのが正確な判断でしょう。
昔アイストの補機バッテリーは早い車種で1年半ほどで交換になりましたし、PHEV補機バッテリーも充電器のように満充電まで充電するのではなく、ある一定以上まで溜まるとそれでやめちゃう制御があるので長く使いたいという場合は充電器を買って充電した方が良いですね。
書込番号:26247746
2点
>miyu-chocoさん
60プリウスの補機バッテリー問題は深刻です。
原因は駐車中にちょっとしたことで電流が流れてしまうことと、走行用バッテリーから補機バッテリーに電流を蓄えるために充電制御していますが、その結果補機バッテリーが満容量にならないことだと思います。
例えば、アクセスキーを持って車に近づいただけで8A程度の電流が流れてしまうこと。
同じくOTAで地図更新やシステムアップデートをするとやはり電流がなが流れます。
また、スマホで車のエアコンを動かしたり、ナビに目的地を登録したりすると、通信のために電流が流れます。要は車のコンピュータを使うとノートパソコン程度の消費電力が発生し、15分以上経たないと元の10mA程度の暗電流にならないのです。12Vで8Aは100W、ヘッドライトを付けた時のエネルギーと同じです。
バッテリー上がりを防ぐには極力車のコンピュータを動かさないこと。バッテリーが12.5Vを切ったら充電することです。
車を使用するとき以外はアクセスキーを持って車に近づくことも厳禁。アクセスキーを車の近くに置かないか、金属ケースに入れて電波が出ないようにする。
バッテリー容量を大きくすることもあまり対策にはなりません。バッテリー上がりまでの時間が多少長くなるだけです。
根本的な対策は走行中に補機バッテリーを満充電することですが、そうすると走行用バッテリーで走れる距離が短くなるので燃費は悪化します。
書込番号:26247749
6点
まあ、近年の新車はバッテリー上がりが頻発してるようですので、バッテリーテスターと充電器を購入して自己管理するのが有益かもしれません。
補器バッテリーの健康状態は電圧だけでは分かりませんので、とりあえずテスターだけでも持っていれば安心です。
https://bbs.kakaku.com/bbs/-/SortID=25812154/
書込番号:26247782
3点
駐車中の暗電流が多いのも問題ですが、カタログ燃費向上のため充電制御行っているのがバッテリーにとって寿命を縮める原因です。
リチウムイオン電池と違って、鉛バッテリーは常に100%充電していないとダメです。
30プリウスは充電制御してないのでバッテリー問題聞いたことがありません。
私は充電制御回避する裏技を使っているので乗った時間分しっかり充電されていますが、一般的には充電器使って補充電したほうが良いと思います。
最初その裏技使わず新車から乗って2年でバッテリー交換する羽目になり予防策として充電器買いましたが、裏技発見してから快適になり充電器使うことなくなりました。
ただ、これをやるとOBD検査でエラーが出るので自己責任でやってます。
書込番号:26247881
4点
>miyu-chocoさん
自己防衛の為にアクセサリーソケットに挿す電圧計(添付写真は一例)をお勧めいたします。
Amazonで1千円以下で売ってます。
過去スレでも60プリウスのバッテリー上がりが話題になっていて、自分もプリウスPHEVを
乗っている為に色々調べましたが、やはり「充電制御」による仕様であると思いました。
パワーオン直ぐは14Vぐらいですが10分ぐらいで電圧は落ち最終的には12.5V程度で平衡す
る様な充電制御を行っている様です。
外部充電器で満充電しても2日目ぐらいには元の12.5V程度に戻ります。
多少はマシになる程度で、面倒な充電器接続を考えると「車に充電させる」方が楽なんです。
で、どういうタイミングで車が補機バッテリーを充電してるのか把握することが肝要なので
電圧モニターを取り付ける事で補機バッテリーを長く使える様に出来る・・・ハズで自分は
そういう使い方をしています。
まだプリウスPHEV買って半年なんで実際に補機バッテリー長持ちさせられるかは検証中です
ので太鼓判を押すことは出来ませんが。
書込番号:26247908
![]()
2点
分かりやすいアドバイス、ありがとうございます。
アクセサリーソケットなら、私にも簡単に目でみて確認出来そうです。
どういう状態なのか把握する事で、ディーラーの頼りない営業よりも納得できそうです。
あとは、その対策が問題にもなりますね…。
充電制御のせいで、今年の12月の2年目点検で、バッテリー交換を言われそうだし、交換した所で安心ってなりそうにも無いですし。
その後の補機バッテリーの対策で、わかった事がありましたら、ぜひ、またアドバイスを貰いたいです。
書込番号:26247993 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
アドバイスありがとうございます。
ちょっとした事で電流が流れてしまうのも、確かに困りますが、普段は仕事中で専用駐車場からは離れていたり、家の中から車のロックを忘れてアクセスキーからロックしたくても、電波が届かない状態なので、常に鍵に干渉してるとは考えにくいです。
やはり、補機バッテリーへの充電制御に問題有りそうですね。
自分で補機バッテリーへの充電は、レベル的に無理かも知れませんが、有意義な対策だと思いますから、前向きに取り組めたらと思います!
書込番号:26247999 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>miyu-chocoさん
>補機バッテリーをグレードアップとかした方が良いのでしょうか?
アドバイス、有りましたらお願いいたします。
補機バッテリーをグレードアップしてもあまり効果は無いと思います。
それより
@ シガーソケット電圧計(アマゾンで1000円程度)を購入して、降車前に補機バッテリーの電圧を確認する。
A いつもより補機バッテリー電圧が低い 又は 12v程度以下 だったら、ハイブリッドシステムが作動した状態を15分程度保持して補機バッテリーを充電する。
B それから降車する。
を習慣化すると良いと思います。
書込番号:26248041
2点
交換時期がきたら、パナソニック カオスENに交換しましょう。
書込番号:26248049 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>たつや78さん
前にも書いたけど、純正バッテリーの容量ははGSユアサの345LN1の45Ah
みんな大好きパナソニックカオスのLN1は51Ah
一番容量のデカいの探したらボッシュLN1のSLX-5Kだと54Ahというのがあります。
私のプリウスPHEVはバッテリー問題は起きてませんが、念のためSLX-5Kは買ってあります。(笑)
容量アップが対策になると考えられるのは、レクサス LBXでも同様の問題が多発していて、トヨタが
対策として実施したのが「補機バッテリーの交換」なんです。
この対応は「リコール」や「サービスキャンペーン」ではなくクレーム対応。
LBXのバッテリーはLN0で35Ahと小さく、問題が起きやすいのだと思います。
LBXのクレーム対応によるバッテリー交換は39Ahの物へ変更されるそうです。
書込番号:26248114
2点
>miyu-chocoさん
>システムをoffにしても、数分は後方確認の為に完全にシステムは切なくて、ドアを開けるまで音楽も止まりませんけど、そんなに長い事、システムoffの車内に残ってる事もない
ACCカスタマイズをONにしてはどうでしょう?
システムoffで音楽はすぐ止まってしまいますがバッテリーには負担が少ないかと思います。
現状のACCカスタマイズがOFFだと、以下の様な状態です。
ドアロックを開錠するなどといった乗車行為を行った時点でオーディオディスプレイに電源を流し(画面は暗いまま)、その後プッシュスタートスイッチをONにしたときにオーディオディスプレイの起動が速やかになる。
プッシュスタートスイッチをOFFにしてもオーディオ操作が可能になる。(降車行為をしたり、一定以上時間が経過すると消える)
書込番号:26248161 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>miyu-chocoさん
本件、おそらくヤリスHVから採用された補機バッテリーの充電を制御するロジックがおかしいことは間違いがないようなのですが、既販車に対する修正プログラムはしばらく提供されそうにないので、ユーザとしてどう対策するかが問題ですが、今のところ以下の方法が挙げられていますね。
@補機バッテリーを追加で充電させるようにする
A走行中以外の消費を少なくする
Bバッテリー容量を増加させる
根本的対策は@で、外部充電器をつなげて充電するという方法が確実ですが、面倒なのと追加費用が掛かるので走行中にできるだけ追加で充電させる方法が追加費用もなくもっとも簡単かと思います。
今のところの私の調査では、システムオン時の最初の何分間かは充電量を下げるのための12V系電圧の制御(DC-DC発生電圧を充電されないような低い電圧にする)はされないということがわかっているので、
(☆やってもーたさんが言ってみえるように、充電制限されない時は12V電源系の電圧が14V強、充電制限状態は12.5Vになります)
以下の2つの対策が有効なのではないかと思います。
a 毎回、システムオンして走り出す前に30sとか1分間ぐらいPレンジのままの状態で待つ。
(ただし、ほんとうにすぐに走り出した場合と少し待った場合とで14V強のトータル時間が長くなるかは調査しきれていません。PHEVとHVとの違いも)
b 長い信号待ちの時は、Pレンジに入れていったんキーオフして再度システムオンする。
※>やってもーたさんにこのあたりのデータ提供をお願いしたいところです。
-------------
*余談(上級者向け)
システムオン時にシガーソケット部で電圧を測るのは12V電源系の電圧を測っていることになるのですが
(充電のための電圧が発生してないACCの時にはバッテリー電圧)
電圧を測るだけはバッテリーの充電状態ははっきりとはわからないので、もう少し奮発してバッテリーモニタを買われるのはいかがでしょうか?(バッテリーに機器を取り付ける)
例えばANCELというところのBM200というものならバッテリー電圧だけでなくバッテリー健康状態(SOH)、充電率(SOC)まで出ます。
スマホへBluetoothでデータを送るものと付属専用メータへ電波で送るもの(BM200Pro)があります。
日本の通販サイトで5000円前後、中華通販から買えば3000円前後(安い時には2000円以下)
スマホにデータを送るものならANCEL以外にもKonnwei BK100など数社から出ています。
書込番号:26248460
3点
>miyu-chocoさん
スレ見ているとちょっと気になることが…
平日の走行距離と走行時間、一回あたりの走行距離と走行時間
休日の走行距離と走行時間もほしいところです。
書込番号:26248653 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
60プリウスZが納車されてから3ヶ月ほどになりますがハンドルを回すとキシキシと擦れる音がするようになりました。
同様の症状の方がいましたらアドバイスをお願いしたく口コミさせついただきました。お忙しい中回答いただける方はお願いします。
書込番号:26349990 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
他車も含めて割とよくあると思いますが、経験あります。
先ずカバー等との擦れ音なのか?
ステアリングのシャフト等からの音なのか?
ですよね。
シャフト等からの音なら素人では無理だと思います。
ディーラーさんの整備士さんに任せるのが近道です。
書込番号:26350065 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ありがとうございます。
一度ディーラーで点検をしてもらうようにします。
書込番号:26350101 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
8月納車のMC前の現行アクアですが、エアバックのスパイラルケーブルからの異音でトヨタにて保証交換した例があります。
ステアリングを回すとコラム付近から擦る音です。
スパイラルケーブルは新車時から個体差で異音が出る物をよくみます。
ディーラーで確認してもらいましょう。
書込番号:26350558 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>もりおかいちのさん
私も同様です。書き込もうとした所でした。
7月1日からの後期で2か月ほど経ちました。
症状は最近寒くなってからで出勤時で帰宅時はあまり出ません。
気温が関係すると思います。
場所はハンドルの軸の奥、またはメータの下あたりです。
ハンドルに連動する時と全く関係がない時も有ります。
振動との関係は有りません。
パワステ系か何らかのサーボ系かも知れません。
デーラーは現認しないと取り合ってくれないので、症状が固定するのを待とうかと思います。
複数出ているのであれば、トヨタに問い合わせしてもらうのも有りと思います。
デーラーの対応が悪い時は、直接問い合わせれば、データの取集はしているので早いかも知れません。
解決した方の書き込みお願いします。
書込番号:26352329
1点
ありがとうございます。
朝の気温が寒いときにハンドルを回すとキシキシと擦れる音がします。日中の気温が暖かいときはさほど気にならないです。
気温が関係してるのかな?
あとブレーキディスクが雨の日などに車が停車するときにキュ!とかギー!とか音が鳴ります。
割と異音の多い車みたいです。
書込番号:26352578 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ブレーキの音は、異音ではなく仕様かと思います。
なぜかって、前の車(カロツー)と同じ現象だから。(始動直後はある程度許容判断かと思う)
雨の日のキュという音とかブレーキホールド中で動き始めにゴンとかいうのは、普段1回あたり2〜3キロの短距離しか走らない方には日常の音かもしれませんね。
それ以上しばらく走っていると、音は気にならないようになるはずです。何故なら音はほとんど小さくなるからです。
書込番号:26352683
1点
>もりおかいちのさん
デーラーに問い合わせしましたが、音沙汰なしです。
同じ症状が大量に出ると思いましたがそうでもない様です。
気温5度で頻繁に、10度でほぼなくなります。
トヨタ的にも把握できたない可能性が高いです。
書込番号:26356480
1点
自然に治る!
少し遠出の後、症状が出なくなりました。
完全ではありませんが、ほぼ出ません。
トヨタからの返答は有りません。
別の音が出始めましたが、これはもう少し様子を見ます。
静かなので、色々な異音が目立ちます。
書込番号:26365551
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
新型プリウス60(2025.7月改良後)にカロッツェリアのDEQ2000AのDSPアンプをオートバックスで取り付けしたところバッテリーがあがりました。
ディーラーに持ち込み、原因を調べるとこのアンプの取り付けによるエンジンオフ後も暗電流が200mA以上流れていることが原因でした。たしかにエンジンオフ後もブルーのLEDが点灯したままです。本体不良も考慮して本体交換して再度オートバックスで取り付けましたが同じようにバッテリー上がりました。
このような現象のある方は解決方法など教えてくださると助かります。よろしくお願いします。なおオートバックスからメーカーに問い合わせしてもらいましたがそのような不具合の報告はないとのことでした。
2点
ACCをリレーかまして 強制的にOFFになるようにしてはいかんの?
書込番号:26347143
1点
まずは、アンプのアクセサリー電源(赤色)の電圧を確認したほうが良いと思います。
車のアクセサリーをOffしても電圧が残っていそうな気がします。
書込番号:26347154
1点
もしかして ドラレコの駐車監視電圧がACCに逆流してませんか
最近の危機はONOFFのトリガーにACCを使いますが
電力は常時線(バックアップ線)から使っているものがありますので
ACCにバックアップ電源をダイオードなしで並列接続するのはNGです
(単体なら問題ない)
書込番号:26347161
1点
原因をDEQ2000Aを決めつける前に
まず、DEQ2000Aを外して 暗電流が200MA以上流れるのであれば他に原因があります。
DEQ2000Aの取説のアクセサリー電源の所を読んでみると
スピーカー入力にすると オンオフの機能がうまく作動しない場合があると書かれています。
トヨタのディスプレイオーディオは単なるナビとは違いますから、DEQ2000Aへディプレイオーディオにオフ
信号が流れないということは十分考えられます。
別件ですが、ドラレコ駐車監視で何回かバッテリーを上げたことがあるので
常時電源ハーネスにオンオフスイッチをかまして、必要のないときはオフにできるようにしました。
書込番号:26347617
4点
取説読むと+B電源(バッ直)接続して使うようですから
まずはシステムリモートコントロールが働いているかの確認、
働いていても暗電流が大きいのなら、ひろ君ひろ君さんが言われるように+B配線にリレーを入れないとダメでしょうね。
消費電流は最大15Aのようですから、余裕のあるIG電源やACC電源接続への変更でもいけそうな気もします。
書込番号:26353239
2点
おまけで、教えてください。
ジャンプスターター何を使っていますか?
キャパシタタイプ?
書込番号:26363686
0点
自動車 > トヨタ > プリウス 2023年モデル
先週「運転支援機能ソフト更新3.00」の案内が来て無事更新完了しました。今のところ以前との違いを感じられるほど乗ってもいませんし、乗っても分からないかもしれません。皆さんはいかがでしょう?
それと、上記更新の完了直後に、今度は「有料オプション」の案内も舞い込みました。こちらは11,000円かかるようです。有料OPの感想もあれば是非お教えを。
4点
ソフトの更新だけど、実車検証もあるだろうし こんなもんかという感じ
将来的には、保安基準部分は無料で、それ以外の高機能部分はサブスク化になっていくのかなという推測。
書込番号:26363595
0点
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