タイヤ > YOKOHAMA > DNA ECOS 275/30R19 92W
使用期間約2ヶ月間で後ろに履いていた2本がタイヤの中(ショック側)サイドウォールが膨らむという現象になってしまいました。
外傷は全く無し。フロントは他の銘柄で後ろ2本だけECOSを履いておりました。
ジャトマに検査してもらったところ、空気圧不足によるプライセパレーションと回答が来た。
窒素ガスを入れており空気圧は全く問題無し。
ネットで知り合いになった方も19インチ4本全て膨らんでしまったとの事。
この方もジャトマの回答は同じ。
あと中古タイヤ屋でECOSを見かけたのだがやはり膨らんでいた。
現在メーカーにて検査中だが、このタイヤの19インチは危険かもしれません。
メーカーはリコールを出すべきだと思います。
メーカーの対応次第では訴えるかもしれません。
書込番号:4928962
1点
それは危なかったですね
タイヤの荷重指数(ロードインデックス)が標準装着タイヤより低かったということはないですか?
書込番号:4928978
2点
サイドウォールの一部が盛り上がるような変形は縁石やキャッツアイに強くぶつける、もしくは乗り上げた際にサイドウォール部分が強い衝撃を受け内部のコードが断線し起こる現象です。
この現象を「ピンチカット」また、「セパレーション」と呼びます。
いずれのブランドに関わらず、低い空気圧、不適切な修理、路上の障害物、何らかの衝撃による裂け目、あるいはこれに似たちょっとした出来事で、どんなタイヤにも起こりえます。
ブランドには関係なく、どんなスチールベルトラジアルタイヤにも共通する不具合の現れ方の一つです。
書込番号:4929007
2点
荷重指数は大丈夫です。知り合いになった方(普通のハードトップ)も大丈夫です。
まぁ一番考えられる原因は何かタイヤにぶつけたとかだと思うのですが、そんな事は全く無いのです。
1本だけなるなら何らかの衝撃でなったと考えられますが、おいらはリア2本で、知り合いの方は4本ですよ。しかも全てショック側。
しかもサイドウォールのタイヤの中側。外から見ても分かりません。タイヤを外して分かりました。
以前バーストした方に聞いた情報ですが、製造年月日が古いものは荷重指数が低いとの事です。
しかし私たちの車は普通乗用車なので全く問題ないのです。
一応ブリヂストンのBTAの資格を持っていたのでタイヤの事は少しは把握しております(^^)
書込番号:4931748
0点
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