HDR-CX470
- 軽量・コンパクトなボディに、手持ちでも高度なブレ補正効果を発揮する「光学式手ブレ補正」機能を搭載したデジタルHDビデオカメラ。
- 長時間記録が可能な32GBの内蔵メモリーを搭載。運動会や旅行など、大切な思い出をたくさん撮影できる。メモリーカードへの動画記録やダビングにも対応。
- 自動で1本のBGM付きショートムービーを仕上げてくれる「ハイライトムービーメーカー」機能では、思い出に残る作品を簡単に作り、MP4形式で楽にシェアできる。
今まで持ってきたのはHDR-CX535です。特に動画撮影には不満はなかった(もう少しマクロ的な性能は欲しいです)。関心はYoutubeでライブ配信ができるビデオカメラが欲しいのですが、他の機材はできるだけ使用しないでこのビデオカメラだけで(wifi機能)ライブ配信は可能ですか。やはりもっと高価格製品が必要ですか。
書込番号:25180001
2点
ビデオカメラだけで(wifi機能)ライブ配信は可能な家庭用ビデオカメラは無いかと。
手軽にしたいのであれば、スマホを積極活用されては?
書込番号:25180019 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>pcimportさん
CX470はそもそもwifi機能がないようですよ。
カメラ単体だとX-1500なら出来るようです。
しかし約20万と高額です。これより安価で出来る
機種があるかもしれませんが私は知りません。
https://panasonic.jp/dvc/products/x1500/feature04.html
CX470で出来るか保証はできませんが、カメラ単体で
なければ、下記のようなキャプチャーデバイスと
接続してスマホで配信という形もあります。
https://www.amazon.co.jp/dp/B08KD2FG5K
書込番号:25183364
0点
>地球の神さまさん
>ありがとう、世界さん
ありがとうございます。
https://www.youtube.com/live/lO1HqcVKqJ8?feature=share
を見ると、
使用機材 SONY α7SV 20mmf1.4 1/30秒~1/4000 ISO80~204800
を使用していますね。スマホではここまで明るく撮れるんでしょうかね。
そしてこれをどうやって配信しているんでしょうね。
書込番号:25183394
1点
>pcimportさん
マイクロフォーサーズのGH5MK2という機種では簡単にライブ配信ができることを売りにしておりまして
以下にて、どのように設定・配信するかは参考にできるかと思います。
https://panasonic.jp/dc/products/g_series/gh5m2/pdf/gh5m2_live_streaming_guide.pdf
星空のライブ配信で、添付された配信の機材と似たレンズ構成にするのであれば
GH5MK2+Leica DG 9mm F1.7 (35mm判換算18mm相当)ですが、両方新品だと22万円くらいになりそうですね。
それと、添付された配信の機種は現行販売されいるデジタル一眼カメラの中ではトップクラスに高感度耐性が高いカメラです。
(お値段も高いですが)
設定は、1/30秒から1/4000 ISO80から204800と書かれているものの、当方は星空を動画で撮影したことがないのでよくわかりませんが、相当ISO感度を上げて撮っている可能性があります。(とりわけ薄明後、月が出るまで)
薄明・月の無い夜空・月の出ている夜空でISO感度は変わってきますので、設定に書かれているようなISO感度に幅が有ると推察します。
この週末に、別のマイクロフォーサーズ機とLeica DG 9mm F1.7を使用して星景撮影する予定がありますので
もしご必要であれば、マイクロフォーサーズ機で行った場合のISO感度設定や動画撮影時の明るさ、ノイズ感等は確認できます。(晴れればですけど・・・)
スマホでどこまでキレイに明るく写るかは、ご自身のスマホ(お持ちでなければ知人)で星空を動画を撮ってみられたら良いと思います。
書込番号:25183442
0点
>星空のライブ配信
安価な家庭用ビデオカメラを選択した段階で大失敗です(^^;
少なくとも、光学段階の解像力でお手持ちの CX535と明確な落差があります。
もし、「そんな事ない、10年ほど新しい製品なんだから!!」と思って買ったら、
かなり後悔するでしょう。
(新旧以前の「物理的制約」を自腹を切って経験することになるでしょう)
なお、下記のような紹介HPもありますが、
買ってチャチャッと使えないと思います。
できれば、確実に使用できる状態にまでセットアップしてくれるような販売店を探すべきでしょう。
(値引き金額よりも、遥かに重要)
https://rank-king.jp/article/7901
https://ranking.goo.ne.jp/select/43322
↑
いずれも、例えば、ライブ配信可能な状態でどんな状態になるのか?など結構重要な事が明示されていないので、安直に対処したら数万円~十数万円が無駄になるでしょう。
繰り返しますが、
できれば、確実に使用できる状態にまでセットアップしてくれるような販売店を探すべきでしょう。
↑
当然ながら、相応の手数料などは支払って(少なくとも 2~3万円以上)。
書込番号:25183581 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Seagullsさん
お金もかかり大変なことがわかって来ました。確かに星を動画で写すんですから感度が命ですね。
週末の撮影がうまくいきましたらまた教えてください。
書込番号:25184512
0点
>pcimportさん
今しがた星空動画にチャレンジしてみました。
動画撮影自体が初めてに等しいので色々戸惑いましたが
当方が使用しましたマイクロフォーサーズ機のOM-1では動画時ISO感度の上限が12800で全くの露出不足で何も写りませんでした。
最初にライブ配信向きとしてご紹介しましたPanasonicのGH5MK2も同様に上限12800の様です。
マイクロフォーサーズ機なので「撮れてもノイズだらけだろうな」と思っていたものの撮影すら叶いませんでした。
(始めからスペック表を見ていれば実際に試さなくても結果は見えていた気がします)
一方、例示されていました星空動画はSony a7sIIIで動画撮影時、拡張ISO上限409600と化け物スペックですね。
実際の撮影も204800まで使われているようですし。
ちなみに試しました環境は、月の無い夜空で静止画であればF1.4のレンズでISO1600 20Sで適正露出な状況でした。
という事で、高感度動画撮影が可能な高額なカメラが必要そうですね。
SONYだと比較的価格がこなれてきたa7IIIで動画時の拡張ISO102400ですね。
書込番号:25186489
0点
>月の無い夜空で静止画であればF1.4のレンズでISO1600 20Sで適正露出な状況でした。
20s ⇒ 1/0.05秒、F1.4、ISO 1600
⇒ 撮影(被写体)照度※相当≒0.0153 lx(ルクス)≒Lv(Ev)-7.35(^^;になりますので、
同じ画像を使い回す【蓄積モード】であっても、デジタル動画の ISO感度は凄いことになります(^^;
1/1秒、F 1.4、ISO 32,000
1/2秒、F 1.4、ISO 64,000
1/4秒、F 1.4、ISO 128,000
1/8秒、F 1.4、ISO 256,000
1/16秒、F 1.4、ISO 512,000 ← α7s系超(^^;
1/32秒、F 1.4、ISO 1,024,000
1/64秒、F 1.4、ISO 2,048,000
※秒間コマ数より遅いシャッター速度の場合は、同じ画像を使い回す【蓄積モード】になります。
↑
フィルムでは無いので、こういうことが出来ます(^^;
書込番号:25186615 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>ありがとう、世界さん
>Seagullsさん
>地球の神さまさん
またYoutubeで探してみたらこんなのが
ライブ配信ではないようですが
https://youtu.be/NDxme5y8xLg
撮影データ
ソニーα7s Carl Zeiss Planar1.4/50 開放 露出1/8秒 ISO64000
となってますが、これは64000ですが、動画のように見えます
やはりSonyの天下なのでしょうか。
書込番号:25186663
0点
>pcimportさん
カメラの高感度性能差もありますが、
星空用のフィルター、例えば、
https://www.kenko-tokina.co.jp/special/product_type/lensfilter/rec-filter-201902.html
を使っているように見えます。
なお、比較2条件は、桁違いの差に感じますが、計算による指標からは約4倍の違いなので、1画素あたりの面積が約6.4倍違うことを考慮すると絶望的とまでは思えず、両方とも星空用ソフトフィルターを使えば差が縮まるかもしれませんね(^^;
(再)
>月の無い夜空で静止画であればF1.4のレンズでISO1600 20Sで適正露出な状況でした。
20s ⇒ 1/0.05 秒、F 1.4、ISO 1600
⇒ 撮影(被写体)照度※相当 0.0153 lx≒Lv(Ev)-7.35 ※快晴の 1/535万
> ソニーα7s Carl Zeiss Planar1.4/50 開放 露出1/8秒 ISO64000
1/8秒、F1.4、ISO64000
⇒ 撮影(被写体)照度※相当0.061 lx≒Lv(Ev)-5.35 ※快晴の 1/134万
1/1秒、F 1.4 、ISO 8,000
1/ 2秒、F 1.4、ISO 16,000
1/ 4秒、F 1.4、ISO 32,000
1/ 8 秒、F 1.4、ISO 64,000 ←撮影条件
1/ 16 秒、F 1.4、ISO 128,000
1/ 32 秒、F 1.4、ISO 256,000
1/ 64 秒、F 1.4、ISO 512,000
※市販の安価な家庭用ビデオカメラなどでは絶望的です。
努力や工夫が「あまりにもの桁違い」の誤差ぐらいにしか効きません。
書込番号:25187402 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
0点
>pcimportさん
>ソニーα7s Carl Zeiss Planar1.4/50 開放 露出1/8秒 ISO64000となってますが、
>これは64000ですが、動画のように見えます。やはりSonyの天下なのでしょうか。
SONYは1世代前の汎用機a7IIIでも動画時1/4秒までシャッタースピードを設定できるようですね。
1/4秒のSSがどんな感じになるかわかりませんけど、最初の挙げられた動画の1/30秒に比べると3段ほどISO感度を下げれそうですね。
ちなみにキヤノンのR6でも同様に1/4秒で動画撮影できるようです。(拡張ISO感度上限204800)
ニコンはZ6IIを確認しましたがスペックの見方がわかりませんでした。パナソニックは最新のS5IIでも1/24秒ですね。
マイクロフォーサーズ機はオリパナ共に基本1/24秒まででISO感度も上限12800なのでそもそも撮れないようです。
いずれにしてもフルサイズ機+F1.4の広角レンズを導入するには30万円くらいはかかりそうですね。
ここはビデオカメラのスレッドなので、もし本格的に検討される場合は、デジタル一眼カメラの機種指定でスレッドを立てて質問された方が良いように思います。
きちんと星空動画を撮影されている方にアドバイスをもらってみて下さい。
書込番号:25187518
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0点
カメラ板の常連さんは、カメラ板全体を眺めている方が多数と思いますので、
このスレッドもタイトルぐらいは見ていると思います。
しかし、家庭用ビデオカメラで 星空の動画配信とか書かれているので、
レスを遠慮されている可能性がありますので、そこは気をつけるべきでしょう。
高感度性能という、コストがかかる最大級の要因の1つのハナシになるので、
「あんまり高額では無理」となれば、諦めるしか無いのでは?
で終了してしまうので、そこも気をつけてください(^^;
書込番号:25187525 スマートフォンサイトからの書き込み
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