置けるスマート大容量 MXシリーズ MR-MX46G
- 「おまかせA.I.自動」ボタンを押すだけで各家庭の生活パターンを予測し、冷却を自動制御する6ドア冷蔵庫(455L)。冷凍室には「霜ガード」を搭載。
- 約-7度で凍らせる「切れちゃう瞬冷凍A.I.」を採用。冷凍なのにサクッと切れて、解凍いらずの時短クッキングができる。
- 野菜室が真ん中で出し入れが簡単な「真ん中クリーン 朝どれ野菜室」を搭載。「薄型断熱構造SMART CUBE」により、大容量なのにスリムな幅を実現。
置けるスマート大容量 MXシリーズ MR-MX46G三菱電機
最安価格(税込):¥289,999
[グレイングレージュ]
(前週比:±0
)
発売日:2021年 2月 1日
冷蔵庫・冷凍庫 > 三菱電機 > 置けるスマート大容量 MXシリーズ MR-MX46G
2021年度、省エネ基準達成率が101%と非常に数値が悪い。東芝のGR-S460FZでも109%は確保している。同じ東芝のGR-S600FZは123%、GR-S550FZは120%、GR-S510FZは119%に達する。同じ東芝の安売りモデルのGR-S460FKは100%であり数値が悪い。三菱の主力モデルのMR-MX46Gにおいて101%と低い(悪い)のは極めて遺憾である。家庭の電力代は高くなり社会的にも省エネルギーに反する。特にオール電化の場合は、真夏(7月1日〜9月30日)の昼間の電力代が一番高いため、影響は極めて大きくなる。真夏のドアの開閉による電力消費が大きくなるためでもある。オール電化の場合は、エアコンと冷蔵庫の電力代に与える影響は非常に大であり気を付ける必要がある。123%の機種と101%の機種とでは、オール電化に限れば年間の電力代の差が3,000円に達する場合もある。10年間では3万円の差になる。冷蔵庫は省エネ基準達成率を慎重に見据えて購入すべき家電である。
書込番号:24203049
6点
>ボニ男さん
東芝の上位機種冷蔵庫は野菜室が真ん中で年間消費電力はトップクラスで低いよ。
三菱は野菜室をはさんで温度帯の異なる冷凍室を配置してる割には省エネ良いと思います。
野菜室真ん中ではトップ機種のMR-MXDシリーズでは東芝に負けていますが、その差はわずか。
三菱MR-MDX50G 250kWh/年と東芝GR-T510FZ 238kWh/年 と肉薄してます。
27円/kWhとすると年間Δ324円です。
その点パナソニックは今一歩です。比べる機種が東芝GR-T550FZ となりますが、年間972円です。
10年間で約一万円の差がつきますが、一万以上の価格差や価値をパナに見いだせれば逆転できる電気代です。
ちなみにダークホースとしてシャープの冷蔵庫も野菜室真ん中ですが、上位機種の消費電力低いですよ。
野菜室も独特の形状なので好みは分かれると思いますが、私は嫌いじゃないです。
書込番号:24349920
1点
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