デジタルカメラ > オリンパス > OLYMPUS SP-810UZ
作例1
今回は身近な鳥を撮ってみようと思います。
先ずは 身近な鳥の代表スズメの作例です。
撮る方法は大きな鳥を撮るときと同じで、
あらかじめ飛んできそうなところと同じ距離にピントを合わせておいて
鳥が飛んできたら、照準器を見続けて連写します。
手作り照準器の作り方は前出の「鳥 撮りました!」に書いておきました。
果たして、飛んでくるスズメを追尾して写真が撮れるのか?
ということですが、結論は「何とか写ることは写る!」といえます。
これから、スズメやヒヨドリ、ムクドリ等、身近な鳥の飛び写真を
どんな感じで写していったかを失敗作を含めて投稿したいと思います。
書込番号:14225640
2点
作例2
スズメ位の大きさの鳥になると、
継続して照準器で捉えて連写するのは不可能です。
スズメが飛んできたら、照準器で捉えるように努力しますが、
とにかく、スズメの飛ぶ方向にカメラを振ってシャッターを押し続けます。
一瞬でも画面にスズメを捉えれば成功です。
最初はなかなかシャッターを押すタイミングが判らず
シャッターを押す勇気が出ませんが、
大量に何も写っていない写真を量産することを恐れず、
果敢にチャレンジしてください。
慣れないうちは写真は撮らなくていいので、
地上を歩く鳥をシャッター半押しで追いかける練習をすると良いと思います。
鳥は歩いたり止まったりするので、
継続して照準器で捉え続けるのは結構難しいです。
書込番号:14227526
1点
動く被写体を液晶でうまく撮れていると思ったら文明の利器を使っているのですね。
私もFZ1+テレコンでツバメ撮影の練習した頃は、100枚撮って、なんとかツバメらしいものが
写っているのは2〜3枚程度でした。
1週間ぐらい練習すると10枚ぐらいに増えますが・・・
書込番号:14230442
1点
じじかめ様返信ありがとうございます。
照準器は自宅にあった廃品と両面テープ代170円で作ったものなので、
文明の利器というよりも、前時代の遺物のようなものですね!
市販のものは貧乏人ゆえ、使ったことがありません。
自作物でも結構役に立ちます。
説明書に照準器である旨を記載しなくていいので、
メーカーで私が作った「へぼい」照準器のような突起をカメラに予め付けてくれると
「ありがたいのだが・・・」と思っています。
書込番号:14231149
1点
|
カワラヒワ オス 1秒30枚の高速連写 |
カメラを勢いよく振って、少しずつ鳥を追い越して行きます。 |
鳥と同じスピードでカメラを振れれば一番いいですが、なかなかうまくいきません。 |
思い切りが必要です。 |
作例3
連写のイメージ
連写のイメージとして動画を掲示します。
カワラヒワが木の枝を飛び立ってから一瞬だけ写ります。
一瞬だけですが、これで4〜5枚写真は撮れるハズです。(高速連写3を使用)
スズメくらいの大きさの鳥が飛び立って、それを追う時は
鳥を追い越すような勢いでカメラを振る必要があります。
木から飛び立つ時は、鳥は下降しながら加速していくので、
躊躇していると、全く写らないか、写っても尾羽だけが延々写っていたりします。
鳥を追い越すくらいの気持ちでいけば、枠の中に鳥が入る可能性が増えます。
写真の方は違う時に写したものですが、30枚撮って、4枚だけ写っていました。
確率としては、7枚撮って1枚に写っている確率なので、
高速連写1の秒5枚を使って撮ると、「一瞬、液晶画面に鳥が写っていたはず。」と思って
再生しても、写っていないこともあるので、
高速連写3を使用するのが良いようです。
書込番号:14232520
1点
作例4
比較的鳥を長く画面に捉えることが出来た例。
カワラヒワです。逆光で写りが良くありません。
黒っぽい鳥で、背景も暗くシャッタースピードが上がりませんでした。
カラーバランス 青マイナス30
トーンカーブ調整 明るめ
明度 プラス50 にしました。
この連写は画面左から人が近づいてきたので、
カワラヒワは画面右上に逃げるだろうと予想できたので
比較的うまく追尾できたのかもしれません。
書込番号:14240454
1点
作例4の2
高速連写3で撮影しました。
30枚連写して21枚に鳥が写っていました。
わずか0.7秒間だけ鳥を捉えていたことになります。
撮影中は液晶画面は、ぼんやり見えているだけですが、
わずかな時間でも、液晶画面にはっきり鳥の姿が映ったことが、
撮影中に判りました。
書込番号:14240508
1点
作例5
今回は天気もよく、背景も明るかったので、シャッタースピードが
2500分の1まで上がり、スズメの模様がはっきり判ります。
これ位に写れば、鳥を写せたこと自体が嬉しくなりますし、
連写を続けてやってみようという気になります。
飛ぶ鳥の連写を始めるときは、これくらいの大きさで鳥を画面に納めて、
晴れた明るい場所で撮影すると良いと思います。
書込番号:14242737
2点
ツグミ。コレは画素数2Mです。それなりに撮れますが・・・ |
ジョウビタキ メス。画素数10M。かなり精細に撮れます。 |
ヒヨドリ。トリミングあり。2・3枚目とも日差無しですが、よく撮れました。 |
ハクセキレイ オス。高速連写ならではの印象的な一枚。 |
作例6
もう春も間近ですが、この時期、飛び写真を撮ろうと思って
わざと鳥に近づくことがありますが、近づいても近づいても
全く逃げない鳥がいます。
冬鳥が人馴れしたのか、寒い朝で動きたくないのか?判りませんが、
3mくらいまで近づけたので、連写をやめて、画素数を多くして単写してみました。
超望遠は何十m、何百mも離れたものを撮るときにしか使わないと考えがちですが、
5m以内の近距離でも有効に使えます。
1枚目から3枚目までは距離にして約3mでした。
2枚目を例にとると、倍率5倍のカメラではこの7分の1の大きさにしか
鳥の姿は写りませんので、超望遠は近距離でも大いに役立つことが判ります。
一眼並みとはいきませんが、かなり精細に撮れて、私としては大満足です。
絵画に喩えると、画素数が多い写真はスーパーリアリズムですが、
高速連写は印象派の絵画のような感じでしょうか。
書込番号:14247792
2点
作例7
ムクドリを撮る。 12枚の連続写真です。途中何枚か省略しました。
ムクドリはスズメより大きくてズングリした体つきなので、
追尾しやすいく、
しかも、波状に飛ばず、一直線に飛ぶので、画面に納めやすいです。
高速連写3(1秒30枚)で撮りました。
翼の上げ下げが順番に写っていて、
一秒間に約15回、翼を往復させているのが判ります。
書込番号:14252811
1点
作例7の2
ムクドリが広い公園などの地上で餌を食べているときに、
ムクドリには迷惑でしょうが近づきます。
このとき徐々にムクドリに近づくわけですが、
ピントを合わすときは、若干ムクドリよりも遠い地面にピントを合わせます。
人が近づけば、鳥は人から遠ざかるように飛んで逃げるので、
若干遠い場所にピントを合わせておけば、
シャッターを押して撮影開始になったときに、鳥にピントが合うようになります。
鳥が飛んだ瞬間にシャッターを押した筈と思っても、飛ぶ瞬間は写っていません。
飛ぶ瞬間を写そうと思ったら、鳥が飛ぶ前にシャッターを押さなければなりません。
書込番号:14252869
1点
作例7の3
カラーバランス 青 マイナス30
で色調節しました。
植え込みを越えようとして上昇して行きます。
この程度の上昇なら十分カメラで追えます。
書込番号:14252883
1点
作例8
ムクドリの上昇。
上昇局面では鳥の飛行スピードが落ちていくので、
カメラが先行しがちになります。
写真のようにムクドリが枠の中を後落していくのが判ります。
それでもスピードが遅い分、撮りやすいです。
コレが鳥の下降場面だと、鳥にスピードが乗って、カメラが追いつかず
鳥の姿が照準器から外れて、カメラの陰に鳥が入り、追尾できなくなりがちです。
書込番号:14257516
1点
作例9
ヒヨドリ。
コレはかなり距離が近かったです。
距離が近いときは、かなり速くカメラを振る必要があります。
倍率も少し下げないと、鳥を枠内に収められません。
写っていたのは3枚だけでした。
書込番号:14261880
1点
作例10
ツグミ
ツグミは数が少なく、近寄っても地上をピョンピョンはねて逃げるだけで、
なかなか飛んでくれません。
かなり近い場所で倍率を下げて撮りましたが、うまく撮れませんでした。
距離が近い場合、飛んでいる鳥をうまく撮れるかどうかは、
その日の反射神経の良し悪しに左右されそうです。
1枚目・2枚目は30枚連写した内の5・6枚目の写真です。
3枚目・4枚目の写真は16・17枚目の写真です。
書込番号:14266318
1点
作例11
着地場面を撮る。
今まで鳥が全力で飛ぶ場面を撮ってきましたが、
これから数回、着地場面をUPしたいと思います。
以前、カメラを振るときは鳥を追い越すように振ると書きましたが。
着地のときは鳥のスピードが落ちますので、
カメラは慎重に振ります。
着地する時はスピードが無い分、鳥を十分追尾できると思います。
書込番号:14271299
1点
TT7様^^
折悪しく私にも急用ができてしまいまして、写真撮影も儘ならない日々を送っております。
あなたの手作り照準器に始った鳥撮り、見事なまでに進化を遂げております事を嬉しく思います。
それにしましても、【魂のこもった作品群】男性ならではの鳥撮りへの想い・・。
これからも存分に魅せつけて下さい^^
書込番号:14283988
1点
yellowfairyさま 美しい花の返信有難うございます。
可愛い花に心が和みます。
私は鳥撮影を、お金をかけずに楽しんでいます。
少し前までは、遠くに珍しい鳥を写真に撮ろうと足を伸ばしていましたが、
今では、もっぱら自宅近くで飛ぶ鳥を追っています。
普通に撮るよりも、鳥の生態が判るような気になって、楽しいです。
書込番号:14285277
1点
作例14
着地を待ち構えて撮る。
公園の餌場など、鳥が集まる場所で待ち構えて撮ります。
この方法が一番確実です。
カメラは基本的に、あまり動かさず、餌場でピントを合わせ、
半押しで、餌場の少し上を狙います。
鳥が来たらタイミング良くシャッターを押せば、
着地のために翼を広げた1番の様な写真が撮れます。
書込番号:14286292
1点
作例15
ヒヨドリの着地。
これは少しカメラの位置が低かったです。
もう少し上を狙ったほうが良いですが、鳥が舞い降りてくると、
カメラも鳥の動きに引っ張られて下を向き気味になります。
手持ち撮影の場合はカメラが鳥の動きに連動しないように
強固な意志が必要になります!
こんな時は三脚でカメラを固定するのも良いと思います。
書込番号:14291227
0点
|
ウグイス。冬から桜咲く頃まで、都会の公園にもいます。 |
「飛び」というより「ジャンプ」です。 |
ウグイスは普段藪の中にいて視認出来ないのですが、公園の通路に出てきました。 |
絶好のチャンスでしたが、背景にピントが合ってしまいました! |
作例16
春!
ウグイスが撮れました。
桜の花の咲くころまで短い期間ですが、都会でもウグイスの囀りを
聞くことが出来ます。
飛び写真はピンボケですが都会にもウグイスがいる証拠写真です!
撮影は(東京23区内)です。
都心部の大きな公園で「ちっ、ちっ」と、藪の中から
鳴声が聞こえてくることがあります。
3月後半には「ホーホケキョ」の鳴きの練習が始まります。
動画はシジュウカラの鳴声です。
書込番号:14296038
0点
作例17
スズメの着地。
今回は撒かれた餌の場所ではなく、
公園の芝生などで、食べ物を探しているスズメの群れに
後から遅れてやって来るスズメを狙います。
スズメの群れは直径2〜3m位の範囲にいますので、
人が撒いた餌場に来る鳥のように、ピンポイントで狙うことは出来ないので、
すこしの距離ですが、カメラで鳥を追うことになります。
視野を広くして左右からやって来る鳥を待ちます。
早めに鳥を発見するのがポイントで、
発見して、照準器で短い距離を追えれば理想的です。
書込番号:14301258
0点
作例18
セキレイの小飛行。
セキレイは飛んですぐ同じ場所に戻ることがあります。
空中の小さな虫を捕らえているのだと思います。
動画は少し離れた場所に着地しましたが、全く同じ場所に戻ることもあります。
セキレイの行動を観察して、こんな行動を度々していたら、
飛び立つときにシャッターを押せば、
着地の瞬間にピントが合った連続写真を撮ることが出来る可能性大です。
書込番号:14306358
0点
作例19
飛ぶ瞬間を撮る!
飛ぶ瞬間を撮るには、飛ぶ前にシャッターを押す必要があり、
飛んだ瞬間にシャッターを押したのでは間に合いません!
適当にシャッターを押して「飛び」のタイミングに合えば写ります。
高速連写3でひたすらシャッターを押し続けても60枚が限度ですから、
その間飛ばなければ、同じポーズの写真が60枚撮れる事になります。
大量に連写すると7〜8秒書き込みに時間が掛かるので、
私は6〜7枚連写で撮って、1〜2秒の書き込み時間を待って、また連写しています。
高速連写3は1秒に30枚写ります。コレでかろうじて3枚目の写真が撮れました。
高速連写2は1秒18枚なので、3枚目の飛んだ瞬間が写ると思いますが、
高速連写1の1秒5枚では、飛び立つ前からシャッターを押していても、
飛ぶ瞬間は写っていない可能性大です。
書込番号:14312003
0点
スズメ。翼を振り上げたところ。写りは良くありません。 |
翼を「へ」の字に曲げて、翼を振り上げていく過程です。 |
翼を振り下げたところ。コレが2度目の振り下げです。 |
翼が「へ」の字に曲がっていないので、コレは翼を振り下げる過程の状態です。 |
作例20
「羽ばたき」考。
スズメの4枚の連続写真です。
4枚の写真を順番に見ていくと、
翼の一往復の中での運動を順番に写している様に見えます。
「振り上げ」→「振り下げ過程」→「振り下げ完了」→「振り上げ過程」
特に、2番目は翼の振り下げの動作であるようにも見えます。
でも、よく検討してみると、
2枚目の写真は翼を「へ」の字に曲げ、空気抵抗を減らして
翼を振り上げる動作なので、
1枚目と2枚目の間に振り下げの動作は終わっています。
3枚目4枚目とも翼を振り下げる動作なので、
4枚の連続写真の中で3回の振り下げの動作をしていることになります。
1秒30枚の高速連写を使って写したので、
スズメは1秒間に24〜25回位「羽ばたき」をしているものと推測します。
書込番号:14316939
0点
久々にいってきました。とり撮♪水辺だとなかなかピントをあわせにくいので、今日は今までにない写真を撮ろうと思い止る瞬間を狙いました。モードP スポット 連射1にして撮影。
しばらく天気が悪く週末にいけなかったが事前にビデオ録画をしたカワセミの飛び込むタイミングを一時停止などして練習してタイミングを覚えました。えさをとってから戻る間の連写です。3枚目は私のお気に入り写真にしました。
書込番号:14317110
2点
カレーパン♪様
素晴らしい写真ですね!
水滴が三つ、上に飛んでゆくのまではっきり写っています!
私もカワセミの飛び写真が撮ってみたいです!
このところ晴れた日が続き、スズメやセキレイの良い写真が撮れました!
カレーパン♪様の地元も、晴れた日が続くといいですね!
本日は面白い写真をUPします! 遠近感が出て楽しい連写になりました!
書込番号:14318724
1点
水中から急上昇!1枚目の写真だけだとなんだろう???ですね 今朝撮った写真よく見ずにアップしたので水滴のことすら気がついていませんでした。よくよく見るとほかにも水滴がきれいに円を書いてあるのがありますので見てください。少し上部が切れていて残念。
プリンタでは印刷に限界があるのでカメラノキタムラオンラインプリントでネット注文し、1時間後にとってきました。写真屋の印刷はきれいですね。ただ画素数は?注文時にといわれると今回の写真は2M以内のサイズなのですがどこまで伸ばして印刷できるかわかりませんでした。希望はA4くらいにはしたいかな。
書込番号:14319129
2点
作例21
「羽ばたき」考2。
メジロの後姿です。
1秒30枚の高速連写で撮りました。
見事なまでの同じポーズ!
メジロは1秒間に30回、翼の往復運動をしているようです。
書込番号:14322361
0点
作例22
「羽ばたき」考3。
珍しく、アカハラがいて、偶然飛び立つところが撮れました。
飛び立つときが撮れるかどうかは単なる偶然です!
20〜30cmの鳥になると、1秒間に15往復、翼を動かすようです。
書込番号:14327421
0点
作例23
「羽ばたき」考4。
今まで撮った主な鳥の1秒間の羽ばたきの往復回数を調べてみました。
書込番号:14332140
0点
作例24
「羽ばたき」考5。 ホヴァリング。
ハクセキレイがホヴァリングしています。羽ばたきの回数は一秒間に15回で、
普通に飛ぶときと変わりがありませんでした。
もっとも、翼の振り幅やスピードは違うのかもしれませんが、
そこまでは確認できませんでした。
書込番号:14336929
0点
スズメがホヴァリングをするような感じで、ゆっくり虫に近づきます。 |
頭から光が出ているように見えますが、虫の羽のようです。 |
一箇所に留まるホヴァリングはやろうと思えばスズメにも出来るのかもしれません。 |
普段、地上で餌を採っているので、ホヴァリングをする必要は無いのでしょう。 |
作例25
虫取り!
書込番号:14343284
0点
作例28
ハクセキレイの上昇から下降へ移る瞬間。
ハクセキレイは時々頭上4〜5m上昇して下降を繰り返すことがあります。
縄張り宣言かメスへのデモンストレーションではないかと思いますが、
上昇から下降へ移る瞬間を橋の上から撮れました。
書込番号:14357742
0点
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