腕時計 > セイコー > アストロン Limited Edition 2012 SAST001
・針が見にくい
黒の文字盤にピンクゴールドの針は明るい場所ならいいが、少し暗い場所だと見にくい。実用時計なので視認性が大事だと思う。もう少し針の白い部分が多くても良かったのではないか。
・ベルトの長さがもう少し微調節できるとありがたい
このコマを入れると長すぎで、抜くとフィットし過ぎ。シチズンの電波時計はもう少し安い物でも微調節ができた。
・ベルトの部分は艶消しで、本体は艶あり
そんなには気にならないが、どちらかに統一したほうがいいのでは
・値段の差
限定モデルと標準モデルの価格差がわかりにくい。替えのシリコンベルトが付いてくるぐらいの感じで、この価格差。
国産の30万円近くの時計を購入したのは初めてで、ものすごく期待していました。これからいろいろなGPS時計が出てくるでしょうが、次に期待をします。
SEIKOがんばれ!!
書込番号:15176940
1点
購入おめでとう御座います。
コマの微調整ですが、私もブライツなどのフルコマ/半コマ付きモデルで、バックルに微調整穴の無いベルトのとき、12時側のベルト長さを適正に微調整する際に、同じ状況になりました。
※6時側を半コマ無しで調整すると、バックル位置が適正位置に来ることが前提です。
まず、メタルバンドの調整の基本として、きつい状態から、指が一本入る適正状態になることを目指しますので、調整の最終段階では、全てコマをプラスする方向です。
また、私はメタルバンドの三つ折りバックルでは、6時側の近くにバックルが来た方が、腕の下側に折れ部分が来るため、馴染みがいいので、それを心がけています。
<以下は全て12時側のベルトコマ調整です>
半コマ1個(+6mm)のみだと、きつい。
半コマをフルコマ(+9mm)に変えると、少しゆるくなるが、それでもきつい。
半コマ+フルコマ=15mmとすると、緩すぎる。
そこで、+9mmと+15mmの間の、+12mmがベストだと判断したのですが、そこでどうしたか。
小学生の数学ですね。
半コマは、必ず2個付属することがポイントです。
半コマ(+6mm)×2個=+12mm
3mm単位の微調整は、このようにコマの組み合わせで可能となります。
まあコマ調整は面倒なので、バックルが大きく厚く長くなっても良いなら、バックルに微調整穴付のモデルが楽ではありますが。
あと、セイコーでは半コマ、フルコマ、それぞれ一個単位で購入可能です。
ステンレスモデルですが、SDGA001にて問い合わせたところ、フルコマ一個1575円でした。
チタンモデルの場合、多分倍の3000円ぐらいかと思われます。
書込番号:15202766
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| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
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| 0 | 2013/02/01 11:10:11 | |
| 0 | 2012/11/02 20:48:52 | |
| 2 | 2012/10/14 16:53:23 | |
| 0 | 2012/10/03 10:37:00 |
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