アウトランダーPHEVの新車
新車価格: 529〜682 万円 2021年12月16日発売
中古車価格: 56〜660 万円 (746物件) アウトランダーPHEVの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| アウトランダーPHEV 2021年モデル | 10771件 | |
| アウトランダーPHEV 2013年モデル | 8527件 | |
| アウトランダーPHEV(モデル指定なし) | 11080件 |
このページのスレッド一覧(全2075スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 20 | 4 | 2026年1月29日 01:52 | |
| 32 | 5 | 2026年1月22日 08:09 | |
| 32 | 11 | 2026年1月20日 18:56 | |
| 14 | 2 | 2026年1月12日 20:31 | |
| 12 | 6 | 2026年1月28日 09:46 | |
| 3 | 2 | 2025年12月22日 21:59 |
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
当方石川県です。
本日の積雪、新雪で約25センチ。
もちろん安全な場所で試してますが、全く滑りません。
すごい制御です。
過信は禁物ですが、本当に買って満足できる車です。
ただ……明日から会社の大型トラックに乗車しなければ
休日の雪はワクワクするが仕事の雪は恐怖とストレスしかありません。
安全走行で雪道ライフを!
書込番号:26397182 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
滑らないのはタイヤの性能と、路面状況次第だと思いますよ。
同じ真っ白の雪上でも、気温や雪の状態、アイスバーンになっていたりすると、制動距離は数倍以上変化します。
どんなに優れた車両制御技術が搭載されていても、制動距離は変わりません。
スピンは回避できると思いますが。
過信することなくご安全に。
書込番号:26397203
5点
四駆のアウトランダーにもスバルのXモードみたいな装備はあるのでしょうか?
滑ってるタイヤをブレーキ制御する、いわゆる電子的擬似デフロックみたいなものですけど、威力は大きいですよ。
スバルAWDのXモード使えば、連日テレビで見せられる程度のスタックなら難無く脱出できますけどね。
書込番号:26399354 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ナイトエンジェルさん
厳密には一致しないかもしれませんが、スノーモードがそれに匹敵するのかな、と思います。
書込番号:26399502 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
タイヤの性能は確かに大きい所でしょうが、昨今のモーター主体で走る車両の雪上走行は何か感動するものがあります。
エンジンよりも瞬時に出力を絞れるからこそ、滑るギリギリで加速したり、加速時に限らずコーナリング時も色々と電子制御が試行錯誤して制御してるんだなーと感じる瞬間が多いような。形容しがたいですが、ガソリン車よりも走りが繊細というかきめ細かいですよね。
直線状態のブレーキはもろにタイヤの性能差が出ますが(^^;
>Surf's Upさん
>ナイトエンジェルさん
三菱でも車種や年式で違いが出てきますが、現行アウトランダーPHEVでは対角線スタック時などにしっかりと空転タイヤにブレーキを掛けつつ駆動力を確保しようとするモードはMUDモードが強いみたいですね。
泥状の道でタイヤのトレッドに詰まった泥を飛ばす為にタイヤをわざと空転させて前に進ますモードのようですが、出力を絞り過ぎないので逆に進みやすいみたいです。
Snowモードは低μ路面用に重きを置いているので、タイヤが滑る様なら出力を絞ってグリップを確保しよう、車をアンダー方向にもっていこうとするモードになります。
なので対角線スタック時などはブレーキLSDのような制御の介入は薄くなり脱出力は弱くなっちゃうみたいです。
https://www.youtube.com/watch?v=4E4utRDFuvg
上記動画がモード別の制御差が一番分かりやすいかなと。
興味があればどうぞ。
何にせよスバルのXモードのように空転したタイヤには即座にギャンギャンにブレーキを掛け、脱出力を確保する制御をする三菱車はトライトンのROCKモードだけで、基本的に色々なテスト動画を見てるとPHEVや内燃機関電子カップリングの車両は空転させ続けると徐々にブレーキ制御を介入させて脱出を図る制御になっているようです。
スバルもストロングハイブリッドのフォレスターはモーターの性質上、エンジン主体の車両のXモードみたくギャンギャンにブレーキLSDを掛けて車を前に突き進ませる制御は出来なくなったみたいですね。
書込番号:26400282
0点
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
今月頭に納車になりました!いやー、素晴らしい車だと思います。
ただ、センターコンソールにあるドリンクホルダー、ペットボトルの中身が減ってくるとホルダー内のバネに負けて「ビヨーン」と押し出されませんか?
これ皆さんどうやって対策してるんでしょう?
書込番号:26392874 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
全部飲んで捨てればよいかと
ポイ捨てではありませんよ
車内のゴミ箱とかに。
まあ聞かなくてもねーって
感じですが真面目に答えて見ましたよ。
書込番号:26392911 スマートフォンサイトからの書き込み
![]()
22点
>ddjp1920さん
納車おめでとうございます!
普段、ドリンクホルダーには小物を入れていて、たまに飲み物を持ち込んだとしてもタンブラーを持ち込んでいたので気にならなかったです。
ちなみになんの飲み物を飲んでいるのでしょうか?
私も試してみたいと思います。
書込番号:26393393
![]()
2点
普通にペットボトルの炭酸水飲んでて、残り2〜3cm以下になるとバネに負けちゃうんですよね…
確かに飲みきるのが正解なのでしょう💧
書込番号:26393482 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ありがとうございます、毎日乗る度にワクワクしてます!
飲んでるのは大抵は500mlのペットボトル炭酸水です。
残り2〜3cm位になるとバネに負けがちです(笑)
要は軽くなりすぎなんでしょうねぇ
書込番号:26393484 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
納車されて2週間、程よく弱ってきて大丈夫になりました!
アレは新車直後だけの現象だった模様です。
お騒がせしました!
書込番号:26394951 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
お世話になっております。
以前、
https://s.kakaku.com/bbs/K0001395438/SortID=25824551/
のスレッドで補機バッテリーの適合について質問させていただいた者です。
そのときはBOSCHのSLX-5Kを検討していたのですが、昨年の1月、点検のタイミングで更に安いVARTA(バルタ) Blue Dynamic LN1 (552 400 047) に交換しました。
スペックとしては、
純正品 容量50Ah、CCA420に対し、
VARTA 容量52Ah、CCA470です。
一方、価格はディーラーで純正品を購入すると3万円しますが、VARTAはAmazonで1万円弱(他にディーラー取り付け工賃が3600円)でした。
安いバッテリーであること、また、当方が年間走行距離3000キロ台とバッテリーにはよろしくない使用状況であることから不安もあったのですが、交換から丁度1年経たタイミングで点検を受けたところ、「バッテリーに問題なし」とのことでした。
昨年交換した時点で投稿してもよかったのですが、ある程度の期間使ってみないと分からない部分もありますので、1年使用した今の時点で情報共有させていただきます。
書込番号:26392348 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
ぜひ、前のスレの最後に結果報告を書き込んであげてください。
こんなタイトルで新規スレにしてしまうと、後から検索などして前のスレにたどり着いた人が見れず、
全く参考になりません。
(前スレからこのスレへ飛べないので)
老婆心ながら。
書込番号:26392515 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>明日のその先さん
・前のスレッドが1年半も前のものであること
・その内容がSLX-5Kが適合するか否かを質問したもので、皆さんから「適合する」との回答をいただいて「解決済み」にしたこと
・それに関連して前のスレッドではVARTAについては触れていなかったこと
・新しくスレッドにした方が情報を求めている方の目にとまりやすいこと
から、新しくスレッドを立てました。
タイトルに関しても、「バッテリー」ないし「補機バッテリー」で検索すればヒットするよう敢えて平易なものにしました。
少しでも皆さんと情報共有できればと思い、スレッドを立てましたが、「こんなタイトル」、「全く参考になりません」と言われてしまっては心が折れますね。
もう余計なことはしないでおこうと思います。
書込番号:26392617 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>Surf's Upさん
ご報告ありがとうございます。
性能が上がって値段が下がったバッテリーが手に入り、1年半ほど使用したが問題なかったとのことで良かったですね。
ただ、車の使い方が同じだと、どんなに性能が上がったバッテリーを使ったとしても寿命を迎えるまでの期間というのはあまり変わりませんので、ご注意のほどを。
前バッテリーが使用できた期間を考え、その前に次のバッテリーをご準備ください。
書込番号:26392730
2点
>funaさんさん
ありがとうございます。
近所への買い物がメインなので、どうしても走行距離が短く、バッテリーには良くないですよね。
新車時のバッテリーは2年で交換を勧められるほど弱ってしまったのですが、今回のバッテリーは工賃を足しても約半額なので、同じくらいもってくれればいいかなと思って、格安のものを選択しました。
書込番号:26392756 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Surf's Upさん
>もう余計なことはしないでおこうと思います。
検索して前スレにたどり着いた人や前スレにレスしてくれた人にとっての話しをしていますが・・・
このスレはこのスレで有効だと思います。
前のスレには、〔書込番号:26392348〕のコピペで十分だと思います。
利用規約でマルチポストは許可されていますので。
老婆心ながら。
書込番号:26392882 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>明日のその先さん
大変失礼な物言いで恐縮ですが、一言だけよろしいでしょうか。
余計なお世話。
書込番号:26392901 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
>Surf's Upさん
現時点でGN0Wアウトランダーに最適な補機バッテリーはVARTA AGMバッテリーという結論になってます。
次は是非AGMバッテリーを購入されることをお勧めします。
書込番号:26392952
1点
>ken_ken7さん
なるほどAGMですか。
調べたところ、容量は50Ahのようですが、CCAが540と格段に優れているからでしょうか。
書込番号:26392957 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>Surf's Upさん
GNはSOC(充電率)が50〜60%と常に低めなので、深放電に強いAGMバッテリーが最適なのです。
書込番号:26393152
1点
>ken_ken7さん
ありがとうございます。
そういえば、前のバッテリーの交換を勧められたときに、「充電率が40%台」と整備士さんから言われた記憶があります。
書込番号:26393167 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
VARTAはベンツなどに標準搭載されてたりするし、欧州では超メジャーブランドです。
なので日本では無名だけど不安がる要素は全くありません。
ドイツ車の安価モデル以外はほぼAGMタイプが標準搭載されてて鉛バッテリーの中では確かに最強ですが、EFBタイプとは特性が違うようで標準がEFBのバッテリー制御車には合わない可能性はあるかもしれません。
ちなみにBMWだったかな、バッテリー交換の際にディーラー側の設定でEFBかAGMかリチウムかを選択する項目があったりするようです。
最近のドイツのハイパフォーマンス車には軽量化目的でリチウムバッテリー搭載車もあります。
その車両の充電制御に合うならリチウムが断然最強なんですがね・・・
書込番号:26393760
2点
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2013年モデル
初めまして。質問させて下さい。
gg2w前期型距離14万km弱に乗っていますが、しばらく前から、アクセルオフにすると、小刻みに僅かにブレーキを踏んだような前後に揺れる感覚があります。ずっと続きます。運転中気になってまた揺られて気持ち悪くて相談させて頂きました。
どうやらエアコンonの時にその症状が出るようです。
液晶を切り替えてみると、回生ブレーキ?が効いてバッテリーに充電しているような矢印も発生しています。
ブレーキの不具合なのでしょうか?プログラムリセットとかすれば直るのか、なにぶん素人で、、ご意見伺いたいです。
書込番号:26386550 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>なにぶん素人で、、ご意見伺いたいです。
ココで回答する人も殆ど素人ですよ。
支障でてるみたいなのでちゃんとプロがいるところに相談した方が良いですよ。
書込番号:26386604
12点
その年式でそれだけ乗っていれば、何があっても不思議ではないですね。
専門家に診て頂くのがよいのでは?
書込番号:26387647
2点
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV
GN0W後期型です。補機用バッテリーにモニターを接続して、状況を確認してみました。
以下、補機用バッテリーの充電が過充電になっていないのか、ご存じの方がいれば教えて下さい。
@駆動用バッテリーの普通充電を開始すると、補機用バッテリーにも充電が始まりました(期待通り)。
A補機用バッテリーは、SoC70%からの充電開始だったので、40分程度で、100%になりました(期待通り)。
B駆動バッテリーの充電は、ほぼ0%からの状態からの開始だったので、その後も6時間程度続く訳ですが、補機用バッテリーにも、約14.4Vで充電が継続され続けています(過充電にならないのか?)。
期待の動きとして、補機用バッテリーがSoC100%になると、補機用バッテリーのマイナス端子側にあるセンサーが稼働して、補機用バッテリーだけは充電を中止すると思っていたのですが、そういう訳ではなさそうです。
スクリーンショットは、バッテリーモニターの画面です。
約14.4VでChargingとなっており、充電中である事が示されておりますが、充電されていないときは、約11.9v〜12.7vで、Chargingとはなりません。
過充電になっているとしても、仕様なのでしょうからどうしようもないのですが...
補足情報
バッテリーモニター:
みんカラで使用者が多かったQUICKLYNKS BT2000 (AliExpressで購入)を、荷室後部の純正バッテリーに接続。
スマホからBluetoothで充電状況などを確認可能。どこまで当てになるか分かりませんが、CCAやSoHも計測できます。
純正バッテリー:
ハンコック社製LN1、容量50Ah、CCA420A
その他の状況:
●補機用バッテリーが約70%にならないと、自動車がREADY状態になっていたとしても、充電は開始されませんでした。
●READY走行中に一旦開始されると85%程度まで充電されましたが、継続して乗らなかったので、走行中に(電気を使いながら)駆動用バッテリーが100%まで充電されるかは試せていません。
●補機用バッテリーが約70%になっている状態、かつ駆動バッテリーも15%程度残っている状態で、リモートエアコンをオンにした所、補機用バッテリーの充電も開始されました。
●パワースイッチOFF(電源オフ)から24時間経過して充電が開始されるかは、まだ試せていません。
https://faq.mitsubishi-motors.co.jp/faq/show/10178?category_id=10&site_domain=default
補機用バッテリー(12Vバッテリー)はいつ充電されますか。[アウトランダーPHEV(GN0W)]
●READY表示灯点灯中
●駆動用バッテリーの外部充電中
●パワースイッチOFF(電源オフ)から24時間毎。
途中で外部充電した場合は外部充電後24時間毎に切り替わります。
0点
>katamoriさん
QUICKLYNKS BT2000って補機バッテリーの+と=の間に付けるバッテリー診断器ですね。
基本的なことで申し訳ありませんが、SOH、SOC、それにバッテリー容量とCCAを測定したのはこの診断器ですか。また、いつ測定したものでしょう。
充電も放電もしていない状態での測定ならともかくも、充電中の測定は無理だと思います。
車のECUはバッテリー電流センサーからのデータ(特に電流値)をもとにバッテリーの充電を制御しますので、バッテリー端子間の電圧が14.4Vになっているということは満充電になっていないとの判断ですので、過放電にはなっていないと思います。
ちょっと計算してみましょう。
容量50AhのバッテリーのSOHが90%なので、現在のバッテリー満充電時容量は45Ahでしょう。
その70%は約32Ah,100%になるにはあと13Ahです。
この充電に40分(2/3時間)かかったということは13÷2/3=20で、40分間ずっと20A流れたということですが、定電流充電であれば可能かもしれませんが、14.4Vの定電圧充電は次第に流れなくなりますので無理です。
たぶん13Ah充電するには5〜6時間かかります。したがって駆動用バッテリーを充電している間は14.4Vを維持すると思います。またその電圧を維持したとしても電流は0.5A以下(新しいバッテリーならもっと低い)だと思いますので、問題ないと思います。
バッテリーが傷んでくるとこの電流が高くなり。充電されないのに1A程度流れますので、要交換が出ます。
書込番号:26383997
5点
駆動用、補機用問わず価格comではバッテリーについて心配性な方の書き込みが多いですね。
メーカーは何百通りもの利用状況を想定して、どんな状況でも平均的に最適なバッテリー管理となるようシステムを構築しているので、スレ主さんの使い方に100%最適化されてはいないかもしれませんが、実用上はそのままで問題ないです。
仕様もわからない中華製の計測器などをバッテリー端子につけると、車両コンピュータがバッテリー監視の計測が正確にできなくなり逆効果です。というか、すでに常時電気を食う中華製の計測器のせいで計測が狂って充電サイクルが壊れているのでは?
バッテリーのSOCなどを測定したい場合は、停車点検時にバッテリーテスターを当てるだけにしましょう。
書込番号:26384304
5点
>funaさんさん
ありがとうございます。SOH,SOCの計測はディーラーでやってもらいました(納車後、数か月だったものの結果は、あまり良くなかったです)。また、このBT2000というバッテリーモニターでも、充電中の計測はできないので、計測するのは、充電していない時に行う形になっています。
計算していただきありがとうございます。確かに、適宜、電流が変わっていく様ですので、このモニターで、Chargingとなっていても、過充電にはならいない様ですね。
バッテリー上がりは避けたいので、充電されなくなってきたら、突然死する前に、もう少しスペックの高いバッテリーに変えようと思います。
>apsdさん
そうですね。ひと通り動きが確認できたら、外したいと思います。
室内灯の付けっぱなしなどの明らかにユーザーのミスではなく、補機用バッテリー上がりの情報も多かったので、メーカーの利用状況の想定が、ちょっと厳しめなのかもと思った次第です。
書込番号:26384557
0点
外気温またはバッテリー温度が低い時は、急速充電モードの14Vを維持するシーケンスになってるかもしれませんので、
温度の高い時の充電状態も確認した方が良いですね。
ちなみに、私の他車種ですが充電制御車は2℃以下では、急速充電モード14Vから通常は抜けない仕様になっています。
通常のガソリン車なので、使用電流値や電圧、温度で充電容量や坂道を検知しシステムが計算してけっこう充電制御
は複雑です。
鉛バッテリーにはあまりよくないですが、オルタネータ負荷を少なくして省エネでなるべく充電しないような制御になってます。
12.8Vが満充電なので充電されてないときの電圧低下の状況も見て判断されればよいと思います。
書込番号:26384738
1点
>katamoriさん
普通充電中は補器バッテリーへの充電がされますが、電流は低く、満充電に近くなると電流値も下がるので問題ないです。
(充電中1Aも流れていないですね最後はほんとに数百mA程度です)
これはバッテリー充電器に接続して充電している時とおなじ挙動で、毎日きっちり低い電流で充電できている証拠ですのでガソリン車よりもよほど良い環境です。
この充電環境なら補器バッテリーはかなりの年月持つのではないかと思っている位です。
ちなみに満3年過、6万キロ走行した私のアウトランダーの補器バッテリーは2.8MΩ、1065CCA 12.44Vでまだまだいけそうです。
(私のバッテリーはAGMバッテリーなので参考値)
抵抗値が3MΩ後半もしくは800CCA以下になったら交換するつもりですが、それよりも車を手放す方が早く来るかもしれない。
私の前車はガソリン車(スバル車)でほぼ同じバッテリー(容量違い)を使用していましたが4年目で交換しました。
明らかに持ちが良いと感じています。
書込番号:26399739
0点
自動車 > 三菱 > アウトランダーPHEV 2021年モデル
2023年型MC前のPグレードに乗っています。毎朝、幅ギリギリの狭いカーブを通って駐車場に入るために、カメラボタンを押してアラウンドビューを表示させています。左右とも、余裕が10cmもない左カーブの道で、かなり特殊な状況ですが、使い勝手に不足感を感じています。実はタイヤのサイドウォールを、破損してしまいました‪😖💧‬ そこで考えたのですが、
@カメラボタンが遠く、起動が億劫に感じます。前モデルでスイッチを、使いやすい位置にdiy増設された方などいるようですが、本モデルにて増設された方いらっしゃいませんか?
A左前タイヤの単独映像は出ますが、右前の単独映像は見られないようです。何とかして映像を取り出し、出力できないでしょうか?
B社外のカメラを増設したり、補助ミラーを良い位置に取り付けたりしてフロント視野を補っている方、いらっしゃったらご教授ください。
書込番号:26370340 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ビューモニターの使い勝手、同感です。
・スイッチが遠く、使いづらい
・左右のタイヤは同時にもみたい
・狭いT字路から出るときに、左右の確認ができない
3つめは家から出るときに必ず通過するので、ナンバープレートの下に左右確認カメラ+小モニターをつけました。画面が小さいのでできればナビ画面に撮したい。
書込番号:26370774 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ご返信ありがとうございます!フロントナンバー下のカメラ、素晴らしいです。モニターのサイズや取り付け位置など、教えていただきたいです!
書込番号:26371294 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
アウトランダーPHEVの中古車 (全2モデル/746物件)
-
- 支払総額
- 579.9万円
- 車両価格
- 559.7万円
- 諸費用
- 20.2万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 0.1万km
-
- 支払総額
- 447.4万円
- 車両価格
- 433.4万円
- 諸費用
- 14.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.8万km
-
- 支払総額
- 72.8万円
- 車両価格
- 59.6万円
- 諸費用
- 13.2万円
- 年式
- 2013年
- 走行距離
- 11.9万km
-
- 支払総額
- 428.9万円
- 車両価格
- 409.0万円
- 諸費用
- 19.9万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 3.8万km
-
- 支払総額
- 429.5万円
- 車両価格
- 417.3万円
- 諸費用
- 12.2万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 3.3万km
この車種とよく比較される車種の中古車
-
39〜519万円
-
34〜627万円
-
31〜743万円
-
14〜440万円
-
15〜98万円
-
44〜399万円
-
43〜461万円
-
119〜462万円
-
167〜414万円
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
- 支払総額
- 579.9万円
- 車両価格
- 559.7万円
- 諸費用
- 20.2万円
-
- 支払総額
- 447.4万円
- 車両価格
- 433.4万円
- 諸費用
- 14.0万円
-
- 支払総額
- 72.8万円
- 車両価格
- 59.6万円
- 諸費用
- 13.2万円
-
- 支払総額
- 428.9万円
- 車両価格
- 409.0万円
- 諸費用
- 19.9万円
-
- 支払総額
- 429.5万円
- 車両価格
- 417.3万円
- 諸費用
- 12.2万円
















