Endeavor NY10S
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ノートパソコン > EPSON > Endeavor NY10S
エプソン:NY10S
MSI:S20 0M-004JP
ドスパラ:Erdes Book ST1
ベースが同じこの機種で質問です。
メモリはSO-DIMM、SSDはmSATAということをスペック表で確認したのですが
交換は可能なのでしょうか?
メモリスロットはディスプレイ後の排熱スリット部分を外した下にあることは確認したのですが
SSDがどこにあるのかわかりません。
おそらくキーボード外したヒンジ下部分(右側)だと思うのですが。
スロットにアクセスするためにキーボードや排熱パネルを外さないといけませんが
裏面のネジとは無関係のネジを外す必要があると思います。
購入された方に質問なのですが
ネジの位置を教えて欲しいです。
身勝手な質問ですが、もしご返答頂けたら幸いです。
宜しくお願い致します。
書込番号:16128234
0点
発売一月もたっていない商品の分解手順を求めるのはいくらんでも無理が過ぎると思います。
せめて半年たってからにするか、自分でがんばりましょう。
新しいパソコンのssd換装や、メモリ交換をするというのはそういうことです。
・・・案外どうにかなりますよ(目をそらしながら。成功失敗経験共に有り。)
書込番号:16129180
2点
3月末にdynabook KIRA V632を衝動買いして、
もう少し我慢していればV832やこの製品を買えたのにナァ
とか思いながら、V632のバッテリー駆動時間13時間は他の製品にはない
最大の特徴なんだから、と自分に言い聞かせて後悔しそうになるのを押さえております。
ところで、本題に入りますが、内蔵バッテリーやメモリ・SSDへのユーザによるアクセスは認めないって言うのがUltrabookの基本方針なのかなって思っていました。
Netbookの非力さや画面の小ささを改善し、外出先での使用にストレスを感じない程度のバッテリー駆動時間確保と起動時間の短縮に処理速度の向上って設計思想の製品なので、利用目的はある程度制限限られてくるのかなぁ。
これまでのノートPCのように、光学ドライブやメモリ・HDDを自分で交換して性能アップさせるような楽しみ方には向かない製品だと思いますよ。きっとそれらを交換されるとバッテリー駆動時間に直接影響が出ると思うので。
でも、絶対に交換は不可能って事もないと思うので、「SSDの容量を倍にしたら駆動時間が1割縮んだ」とか、実験してみる価値はあると思いますよ。
書込番号:16271971
1点
「Endeavor NY10S のメモリースロットは、液晶画面をスライドさせ立てた状態で、後部灰色の放熱穴があるプラスチックカバーのプラスネジ4本を外し、筐体裏面にある6本のプラスネジの内、4本左右にまとまった内の後部側(放熱穴のある方)の2本を左右外す」だったかな。 SSDやHDDを載せられそうなスペースがあるが、丸々空っぽの状態。
キーボード下部にSSDを含め各パーツが有るのでしょうが、確認していません。 筐体裏の残り4本のネジ(内2本は、LCDを支えるステーのものと思います)を外し、LCDを立てないで目一杯スライドさせたときに見えるキーボードの上側のシール3個(F2F3の辺り、F8F9の辺り、ポーズ:プリントスクリーンの辺り)をはがすとネジが出てきそうです。
ただし最近のこのような小型機器は、爪が引っかかっているなどでネジを外しただけではケースを開封出来ず、マイナスドライバーなどで無理矢理こじ開けると傷を付けたり欠けたりする恐れがあるので、ケースオープナーなどの特殊工具を要します。
さらに、キーボードからのフラットケーブルを基板コネクターから外さねば作業出来ない場合が生じたら、たいていケーブルは引き抜いたら外れる物ではなく、コネクター両端のわずかな出っ張りを上にあげてから抜くなどしなくてはなりません。 無理に引き抜くとケーブルやコネクターを破損します。
相手は精密機器です。 静電気にも気を付けねば行けません。
分解や改造に慣れた方なら良いでしょうが、高額な機器をいじるのは避けた方が無難と思います。
保証期間でもこじ開けたような跡があると、利かなくなるでしょう。
書込番号:16796289
2点
液晶画面をスライドさせ立てた状態で、後部灰色の放熱穴があるプラスチックカバーのプラスネジ4本を外し、筐体裏面にある6本のプラスネジの内、4本左右にまとまった内の後部側(放熱穴のある方)の2本を左右外す」と後部カバーは外れます。
マイナスドライバーなどでこじ開けず、ケースオープナーを使う。
これで、メモリーは見えます。 CPU、冷却ファンなども露出します。
キーボードは、筐体裏6本のネジの4本左右にまとまった物ではない他の2本を外し、キーボード上のファンクションキーが並ぶ辺りに有るわずかな切り込み(3カ所)が爪になっています。
キーボードからはフラットケーブルが伸びており、基板上のコネクターの先にある茶色いケーブル押さえを上部に起こすと外れます。
キーボード下にはSSDは無く、3個を一体化させたバッテリーが見えます。
バッテリーを外すには、十数個のネジは外す必要があり、スピーカーや場合によってはLCD部分も外さないといけないと思います。
で、SSDは何処にあるのかというと、冷却ファンの辺りから銀紙でシールドされたLANソケットにつながるケーブルの下に、カード状のパーツが見えます。
LCDへつながる黒いケーブルなども伸びており、さらにLCDも乗っかってるから隠れて分かりにくいでした。 Sの文字が見えます(サンディスク?)
書込番号:16798085
2点
>tako8888さん
工程を教えて下さり感謝。恐らく現在このPCをお使いの方は少ないと思いますが、cmosバッテリー(Bios電池)交換について。NY10Sの該当ボタン型リチウム電池はCR1220です。(このPCはメーカー側はcmosバッテリーの交換をメーカー修理以外では認めていません)当然交換方法を公開していません。
上記のSSD、メモリ交換の分解方法の解説を参考に後方の冷却ファン側から内部を見て回りました。メモリスロット奥のキーボード側の隙間に電池を見つけましが狭すぎて取り出すことができません。キーボード取り外し工程を参考にしてバッテリー側のビス9本を外し、壊れない程度(3cmくらい)サイドの黒ぽいプラスチック部分を持ち上げるとETNTER側奥に電池とそのソケットを確認できました。プラスチック製の薄いピンセットがベストですが電池を浮かせて引き出すことができました。通電する素材ですとショートの危険がありますし乱暴に基盤に触るとコンデンサ等を破損する恐れがあります。取り付けは取り出した前方(キーボード側)からは困難でした。メモリを外してプラスチックのカード等で電池見つけた広報隙間から挿入し、前方からヘラでソケットに固定しました。かなり難易度の高い作業となります。
SSD(mSATA)は通常よく見かけるものの半分ほど長さしかない希少なものでした。現在では入手が困難と思いました。
書込番号:26189847
0点
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