HDR-AZ1
- 従来モデルに比べて約30%の小型・軽量化を実現し、IPX4相当の防滴性能を備えたデジタルHDアクションカメラ。装着しやすく、持ち運びにも便利に使える。
- 暗所でも鮮明に撮れる総画素数約1680万画素の「Exmor R CMOSセンサー」、高精細な再現を実現する画像処理エンジン「BIONZ X」を搭載している。
- 秒間120コマのハイスピード撮影、時間の経過を表現できる「インターバル静止画記録」、約1190万画素相当、画角170度の高画質な静止画モードなどを備える。

-
- ビデオカメラ 79位
- アクションカメラ・ウェアラブルカメラ 51位
こんにちは。
この機種をスキー場で使用された方いますか?
質問なのですが、白飛びは大丈夫でしょうか?
特に晴れたスキー場で撮影したときなど、どうでしょうか?
晴れた日でも綺麗に写りますか?
この機種に限らず他のウェアラブルカメラで使用された経験でもかまいません。
撮影良、撮影可、撮影不可等の情報を教えてもらえないでしょか。
自分は別のアクションカメラを持っていますが、
スキー場ではどうも白飛び気味になる傾向があり、多少の不満があります。
よろしくお願いします。
書込番号:18495499
0点
tomokitiさん
今季久しぶりにスノーフィールドに持って行きましたが 豪雪だったため白飛びはさすがにありませんでした
参考にならずすみません
その上で カラーモード ナチュラル(ノーマルだったかな)であれば 編集時に補正が効きます
ところがビビッド設定だとハイコントラストで白飛び 黒つぶれが顕著に感じています
一見ビビッドは綺麗ではありますがデメリットもあるようです
で 近いうちに発表されるであろうSONY HDR AS200Vや 1000V(海外では発表済み)は
ようやく露出補正機能が搭載されるようです
これで スノーフィールド、真夏の炎天下ビーチでの白飛びや
夜景のイルミネーション撮影時黒浮きが解消されると思っています
ちなみに GOPRO HERO4も露出補正が出来るようです
アクションカム 各社の傾向がみられる比較画像を最近用意していましたので
よろしければ参考になさってください
JVC ADIXXION vs SONY HDR AZ1 vs PANASONIC HX-A500 vs GOPRO HERO3
http://youtu.be/kdWSjRLjC4s
書込番号:18496328
2点
今シーズンは6日間滑りましたが、スキー技術のレベルアップに
集中したいので、Goproを付けて撮影していませんが、来週末
3日間滑りに行きます。
その時、Gooroで撮影します。
白飛びの件、レンズの前に偏光フィルター膜を
購入し、付けるとかするしかないです。
書込番号:18497090
2点
>>撮らぬ狸さん
>>今から仕事さん
レスありがとうございます。
有名どころのメーカーで(Gopro、sonyなど)、一部の上位機種だと、露出補正やカラーモード変更+編集または偏向フィルター装備?などで白飛びへの対応ができるのでしょうか。
私の機種は、そのようなことができず、調整しろがありません。;;
価格がこなれてくるまで、我慢して現行機を使うことにします。
書込番号:18497458
0点
tomokitiさん
現在どのメーカーのアクションカムをお使いかはわかりませんが
露出補正が出来る機種はまだ一部のようです
私はSONY AS15からアクションカムを使いだし
その当時よりメーカーには露出補正が出来るよう要望を出していました
(普段から一眼レフを使用おり 露出補正は多用していましてメーカーにお願いしているところです)
私の手元で今現在露出補正が出来るモデルはpixpro sp360のみです
このカメラは360度見渡せる画角が魅力ではありますが
一般的なアクションカムとしては画質(ビットレート、フレームレート)や
重量的なことから使いにくいと思います
その上で 編集ソフトである程度はコントラストの調整もできるかとは思いますが
白に飛んでしまっていたり 黒つぶれで記録されていたら対処の仕方もありませんしね
あとは今から仕事さんのおっしゃるNDまたはPL系フィルターも効果を発揮すると思います
ただ どのメーカーもほぼ純正でそのようなフィルターを用意していませんし
フィルターネジも刻んでありませんからサプライヤーのパーツの応用と経験値が必要となりそうです
また ケラレやスキー、ウォーターシーンにおいてはフィルター内の結露(曇り)も気になるところです
書込番号:18503699
1点
〉NDまたはPL系フィルターも効果を発揮すると思います
〉ただ どのメーカーもほぼ純正でそのようなフィルターを用意していませんし
〉フィルターネジも刻んでありません
上記のようなフィルターは設計段階において「内蔵」の構成でなければ、
アクションカムとしては甚だ使いにくい形状になってしまう可能性が高くなりますね。
アクションカムの大多数は魚眼レンズのような超広角〜超々広角で、
かつ本体の「前玉に見えるような部分が突出した凸レンズ状」になっており、
更に「その前玉に見えるような部分」の外径は、そのままフィルターを付けるには【あまりに小さすぎる(小径すぎる)】※超広角〜超々広角に対して。
フィルターを接着したり仮止めする場合、「前玉に見えるような部分」の大きさを基準にするでしょうけれど、「超広角〜超々広角の画角」による「ケラレ」を念頭に置く必要があるわけです。
「前玉に見えるような部分が小径」であることと、「超広角〜超々広角の画角」を考慮した外付けフィルターは、「画角調整の部分」が必要になるわけです(ケラレに対処する場合)。
上記の「画角調整の部分」とは具体化的には、「フィルター径変換アダプター状」となり、大小径の差が少なくとも2倍以上になると思われます。
スレの機種の場合、直径50mmぐらいの外付けフィルターが付くような感じになるのでは?と思いますから、使用上は多々の支障があると思います。
ということで方法論的に、フィルター装着に対して、一部の反射望遠レンズや大型望遠レンズのような「内蔵フィルター」とする設計が望まれるわけですが、
スペックの実焦点距離だけ見ると、フィルターを内蔵することは恐らく安直に済まないでしょうから、フィルター内蔵のため設計が必要になるでしょうし、
NDは脱着式あるいはターレット式などで切り替え可能としても、PLフィルターは「回転させて調整する」こと必要ですので、釣り用や自動車運転用の偏光サングラスと同様に軽減する反射光を限定するほうが良いかもしてません。
書込番号:18504825 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
このスレッドに書き込まれているキーワード
「SONY > HDR-AZ1」の新着クチコミ
| 内容・タイトル | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|
| 4 | 2018/05/27 12:10:38 | |
| 2 | 2017/02/07 21:08:17 | |
| 3 | 2015/05/23 19:11:14 | |
| 0 | 2015/04/19 18:44:34 | |
| 10 | 2015/04/02 0:00:31 | |
| 2 | 2015/03/29 18:59:24 | |
| 5 | 2015/02/22 9:52:09 | |
| 4 | 2015/02/28 0:20:40 | |
| 0 | 2015/02/09 15:36:07 | |
| 5 | 2015/01/28 19:24:58 |
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【Myコレクション】Windows11対応でCPU換装とディスク増強
-
【Myコレクション】pc
-
【Myコレクション】メインアップグレード最終稿
-
【Myコレクション】自作パソコン
-
【Myコレクション】SUBPC 2025 WHITE
価格.comマガジン
注目トピックス
(カメラ)






