最安価格(税込):¥162,800
(前週比:±0
)
発売日:2016年 2月25日
プリンタ > CANON > imagePROGRAF PRO-1000
PRO-1000は発売以来2年が経過しています。そろそろ後継機が出るころではないかと思っていますが、どうでしょうか。
書込番号:21502687
0点
このクラスになると、3〜4年で次へ?という感じですね。
エントリークラスでは、本体サイズや付加機能でマイナーチェンジを行い、数年経てインクの種類が変わるくらいで印刷精度や速度が変わってきます。
このクラスですと、印刷性能のみに特化していますので、1年ではそう目立った変化はなく、また販売台数もそれほど多くはないので、短期間でのモデルチェンジはしにくいと思いますy
書込番号:21502821
1点
プリンタの技術は、十数年前から本質的に何も変わっておらず、新製品と言っても、デザインをいじったり、用紙の扱いを変えたり、インクの量を変えたり、スマホに対応するといったレベルです。
エントリーレベルで新製品を毎年出すのは、互換インク対策が目的。また、新製品と称することで値段を維持するためであって、本質は何も変わりません。
コストダウンのために過剰なスペックを落とすパターンすら珍しくないです。
このクラスのプリンタで互換インクを使う意味はないですから、メーカーにとってもユーザーにとっても新製品のメリットはありません。
したがって、一度出せば数年売り続けますし、かりに新製品が出たところで、よほどのことがない限り、何も変わりません。
書込番号:21503453
1点
過去の製品の流れを見ると発表時2006年夏発売のPIXUS Pro9500(10色顔料インク・A3ノビ対応)からスタートしたとして2009年4月発売のPIXUS Pro9500 Mark II(10色顔料インク・A3ノビ対応)では用紙搬送などのプリント機構を見直しによるスピードアップやブラックインクとグレーインクの精密制御による安定したブラックの出力、2012年6月発売のPIXUS PRO-1(12色顔料インク・A3ノビ対応)ではインクの12色化や多くのインクの中から最適な組み合わせを決定するという「OIG System」の採用という事です。
そして2016年2月25日発売のimagePROGRAF PRO-1000(12色顔料インク・A2対応)では新規色材を採用した12色の「LUCIA PRO」インク、ブルーインクの採用により青色暗濃部をより豊かに表現、新画像処理エンジン「L-COA PRO」での大容量の画像データの高速処理、ノズル数の1.5倍増加で吐出するインク数の増加による安定した高画質プリントと言った風に小手先修正ではない中期的なテクノロジーの刷新による製品のリリースという流れです。
imagePROGRAF PRO-1000では変更が大きかったので次のテクノロジーの刷新が2年程度で終わるとは思えないのとimagePROGRAFシリーズの12色インクシリーズはPRO-4000 / PRO-2000といったものも2016年に発売を開始しておりシリーズとして一旦完成しているというのもあります。
書込番号:21509055
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