ノート e-POWERの新車
新車価格: 232〜288 万円 2020年12月23日発売
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| ノート e-POWER 2020年モデル | 4782件 | |
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| ノート e-POWER(モデル指定なし) | 6951件 |
このページのスレッド一覧(全848スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2025年11月29日 18:50 | |
| 31 | 19 | 2025年11月29日 16:12 | |
| 42 | 12 | 2025年11月3日 19:25 | |
| 119 | 59 | 2025年11月4日 16:13 | |
| 23 | 4 | 2025年6月6日 10:46 | |
| 4 | 4 | 2025年6月22日 17:25 |
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自動車 > 日産 > ノート e-POWER
私は
V37スカイラインなのですが(社用車なので改造はできない。。)
この不快感 非常に共感します。
設定では
ETC音声ガイドを消せるのだけれど、
結果は
高速料金所で
音楽再生時 音が小さくなってしまう症状は 解消されませんでした。
1点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER
次期ノートe-POWERの開発ですが、現行モデルが販売好調で、高速燃費を除き大きな課題もなく、商品力アップに繋がるネタ※も無さそうです。(日産からの発信も無い?) このままだと、日産の開発費不足もあり、モデルチェンジ無しでマイナーチェンジだけを繰り返し、エルグランドのようになってしまう可能性がありそうです。
※新型キャッシュカイに搭載された(第三世代e-power向け)ZR15DDTeエンジンがネタになりそうですが、ターボ付きだとコスト高だし、ターボを取ったら定点運転でノートに必要なパワーを得るのは無理そうです。
一方、経営統合を白紙に戻したホンダとの間で技術協力に向けた協議がされているようで、”今なら”以下のような対等?なバーターができ、お互い開発費と開発時間が節約ができてメリットがあるかも? と思いました。
@ホンダe:HEVのパワートレインを日産がe-powerに流用する
(ホンダは、新世代の1.5Lエンジンを開発中らしい)
A新型リーフのパワートレイン等をホンダが流用する
ホンダのBEVは、実績も少なく迷走気味なのでAはなんとでもなると思いますが、@は日産が拘りを持つe-powerだけに要求レベルが高く克服できない困難があるのかもしれません。
経営的な課題は棚上げした場合、フィットのパワートレインを使って新型ノートを開発する場合の技術的課題に何がありますかね? (エンジン直結に副作用があるならクラッチを繋がないという制御をするという前提で)
1点
フリードに日産のマークを付けた方が、早く売れるんじゃないかな?
書込番号:26351176
7点
確か、ノートは国内専用車ですよね?
輸出モデルもあって,台数稼げるなら,フルモデルチェンジもありうるかと思いますが。
ホンダよりも,ルノー製品に日産のバッチつけて売る日がくるかも?
ルノー ルーテシアとか。フルハイブリッドありますよね。
F1のノウハウを使っているマニアック?な機構ですね。
書込番号:26351180
3点
>茶風呂Jr.さん
コメントありがとうございます。
>フリードに日産のマークを付けた方が、早く売れるんじゃないかな?
フリードは、ホンダの看板商品ですからね、日産は歓迎でしょうが、ホンダが許容しないですよね。
書込番号:26351193
1点
>MIG13さん
日産には1.2L,1.4L,1.5Lとそろってきたので、あとはインバーターの力率向上、エンジンの熱効率向上、高回転モーターの開発でしょう。
ノートは国内専売なので、街乗りではそれほどの問題はないし、高速だって高々120q/hなので燃費の悪さはモーターで改良できると思います。でないと、BEVだってろくな速度は出せないのでは?
さすがにミニバンにl.2Lはやばかったが、今は1.4L になっているし。エルグランドで載せてくるエンジンは1.5Lでだいじょうぶでしょう。
それとフィットは要らないでしょう。茶風呂Jr.さんが仰るように、今の日産にないものはミニ・ミニバンでえすので、フリードe-Powerかな。
日産はルノー車は県庁所在地にルノーの営業所1つで販売しているだけですが、全ての日産ディーラーで扱うようになればもっと人集めができるのでは?
まあ、メカニックが揃うかどうか問題でしょうが...。
書込番号:26351194
2点
>A新型リーフのパワートレイン等をホンダが流用する
>ホンダのBEVは、実績も少なく迷走気味なのでAはなんとでもなると思います
フィットは直結モードを持つので、機構的にはノートより上では?
書込番号:26351267 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>funaさん
>それとフィットは要らないでしょう。茶風呂Jr.さんが仰るように、今の日産にないものはミニ・ミニバンでえすので、フリードe-Powerかな。
ちょっと誤解がありますね。
主にパワートレインを共用しようって話で、フィットに日産エンブレムを付けるって話ではありません。
また、ホンダがフリードを(資本関係のない)日産にOEMするとは考えていません。
e:HEVは、e-powerの上位互換という考えもあるので、パワートレイン(ハード)をe:HEVに統合して、
日産がe:HEVをe-power相当にして自社の車体に載せる可能性を考えました。
独自に味付けする前提でのパワートレインの統合なら両社受け入れやすいと考えたわけです。
>日産には1.2L,1.4L,1.5Lとそろってきたので、あとはインバーターの力率向上、エンジンの熱効率向上、高回転モーターの開発でしょう。
今後はこうした開発費の捻出にも苦労しそうなんですよね。
書込番号:26351289
1点
>MIG13さん 『日産がe:HEVをe-power相当にして自社の車体に載せる可能性を考えました。』
それは無いでしょう。もしあるとすれば日産がBEVから手を引くときですが....。
書込番号:26351303
1点
>funaさんさん
>>MIG13さん 『日産がe:HEVをe-power相当にして自社の車体に載せる可能性を考えました。』
それは無いでしょう。もしあるとすれば日産がBEVから手を引くときですが....。
私には、日産がBEV売らずにe-power車を売って存続する状態がイメージできないのですが、、、具体的にどんな状態ですかね?
一方、(ホンダが日産に出資する等の場合に) ホンダが日産に開発費削減のために
・次期フィットのe:HEVパワートレインを、日産がデザインした次期ノートに(エンジン直結を止めて?e-power相当にして)搭載する。 (これなら、日産のe-powerブランドが維持されますから)
を求めるという状況は可能性ありそうなんですがね、、、、
書込番号:26351347
1点
今更ホンダが日産に手を差し伸べる状況が想像できませんけどねえ。
書込番号:26351427
5点
〉今更ホンダが日産に手を差し伸べる状況が想像できませんけどねえ。
協業を三菱も含めて検討していたけど、破局してしまいましたね。
ホンダにメリットが無かったのでしょう。
余談ですが,最近は三菱から日産へのOEM車種増えているようです。
アウトランダーが、ローグ
トライトンが、ナバラ
書込番号:26351452
2点
>BREWHEARTさん
>今更ホンダが日産に手を差し伸べる状況が想像できませんけどねえ。
ホンダも安泰ではないし危機感を持っている、だから 日産と技術協議を続けているんだと思います。
実際、未だに新型リーフクラスのBEVを大量販売できていませんし、26年度に発売するBEVも(私には)大量販売できる車にはみえません。
こんな、認識からホンダが日産とバーターするものとして
>A新型リーフのパワートレイン等をホンダが流用する
を上げました。
さらに、ホンダは国から補助金をもらっているので、国からの圧力(飴?)もあると思います。
書込番号:26351456
1点
ホンダのe:HEVを純シリーズハイブリッドにして日産車に供給すれば元々シリーズハイブリッドのe-powerと同じようなシステムになる、だから日産の面子が保たれる、なので日産はホンダに吸収合併されるのも渋々ながらも了承するだろう、と言う話ですかね。
自分はそんな事しても面子が保てるとは思わないし、逆に惨めな気持ちになるだけと思います、世間様にもバレバレでしょうし。
それにシリーズハイブリッドにするなら熟成を重ねた元々シリーズハイブリッドのe-powerの方が優れてると思います。
吸収合併されたからと言ってそれを捨てなければいけない事には必ずしもならないです。
それに日産も現在三菱のPHEVシステムをそのまま使って日産車として販売されようとしていますので、仮にe:HEVをそのまま使う事になったとしても生き残る為ですので受け入れると思います。
日産もホンダも今年は、最悪だった去年より更に厳しいようですから来年の決算後に再度合併話が出て来そうに思います。
書込番号:26351600
1点
>関電ドコモさん
コメントありがとうございます。
>ホンダのe:HEVを純シリーズハイブリッドにして日産車に供給すれば元々シリーズハイブリッドのe-powerと同じようなシステムになる、だから日産の面子が保たれる、なので日産はホンダに吸収合併されるのも渋々ながらも了承するだろう、と言う話ですかね。
私の想定のポイントは、日産(+ホンダ)が経営的に追い込まれる前の ”今” & ”対等?な以下@とAのバーター取引” です。
@ホンダe:HEVのパワートレインを日産がe-powerに流用する
A新型リーフのパワートレイン等をホンダが流用する
>日産もホンダも今年は、最悪だった去年より更に厳しいようですから来年の決算後に再度合併話が出て来そうに思います。
私も同感です、ただ、前回、子会社化に踏み込んで決裂したので、(キャッシュ不足の日産にホンダが経営支配しない範囲(例20%)で出資するとかを前提にした)WinWinと言える取引を想定しています。
> 吸収合併されたからと言ってそれを捨てなければいけない事には必ずしもならないです。
吸収合併されたとしてもe-powerというブランドは残した方が、両社にメリットがあると思っています。
ただ、部品統合&コストダウンは必須なので、、
e:HEVのパワートレイン(ハード) を使って日産が e-power相当を実現する。
ことの可否を聞いているのです。(逆が無理なのは自明ですので)
つまり、
>それにシリーズハイブリッドにするなら熟成を重ねた元々シリーズハイブリッドのe-powerの方が優れてると思います。
における熟成分を除いた ”エンジン直結機構を持たない純粋なシリーズハイブリッドだから実現できること”
があるのか? を聞いているのです。
例えば、クラッチの慣性力がe-powerの電動感を損なう? とかですが、何かありますかね?
その背景ですが、日産が頑なに ”エンジン直結機構を排除”している理由に”実は純粋なシリーズハイブリッドだから実現できること” があるのでは? という思いもあります。
書込番号:26351659
1点
>MIG13さん
>熟成分を除いた ”エンジン直結機構を持たない純粋なシリーズハイブリッドだから実現できること”
合併後にe:HEVとシリーズハイブリッドを両方使わなければならないと言う前提があるのなら実現できることは、短期的にはコストカット位しか無いように思います、長期的に見ればe:HEV改が技術的にも優れたものになるかも知れませんけど。
日産がシリーズハイブリッドをこれまで主力に据えてるのは単純にコストとかシンプルで故障が少ないとか一芸を極める的にとっておきのモーターな走行を極められる点じゃないでしょうか。
それと発売当初レンジエクステンダーEVと誤解されてる方もいらっしゃったように思います、EVっぽく見てもらえるような感じもある所でしょうか。
書込番号:26351683
0点
>関電ドコモさん
>日産がシリーズハイブリッドをこれまで主力に据えてるのは単純にコストとかシンプルで故障が少ないとか一芸を極める的にとっておきのモーターな走行を極められる点じゃないでしょうか。
「コストとかシンプルで故障が少ない」 は良くわかりますが
「一芸を極める的にとっておきのモーターな走行を極められる」 って具体的に何なんでしょうか?
ちなみに
・e:HEVのパワートレイン(ハード)でも、極力エンジンを掛けない制御は可能
・今は、e-powerとe:HEVのモータ最大出力(最大トルク)には大差ない
(e-power用のモーターの方が高回転型?)
だと認識しています。
書込番号:26351702
0点
>MIG13さん
エンジン直結時の駆動や制御等を考えなくても良い分モーター走行時の事に専念出来るだろう、二兎を追う者は一兎をも得ずじゃないですけど一つの事だけを考えてれば相対的に良いものが出来るんじゃないかな、と思う素人的な考えです。
書込番号:26351722 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
>エンジン直結時の駆動や制御等を考えなくても良い分モーター走行時の事に専念出来るだろう、二兎を追う者は一兎をも得ずじゃないですけど一つの事だけを考えてれば相対的に良いものが出来るんじゃないかな、と思う素人的な考えです。
コメントありがとうございます。
日産はトヨタからTHS2を技術導入して”製品化まで”したものの、(回生協調ブレーキが?)複雑過ぎてモノに出来なかった過去があるそうですから、「二兎を追ったが一兎になった」 というところですかね。
また、こうした過去を考えると
・e-powerへのエンジン直結機構追加に技術的課題はないが、THS2を教訓に経営サイドが許可しない
だけなのかもしれませんね。
ただ、同じシリーズハイブリッドのダイハツ「e-SMART HYBRID」が、低コストを武器に軽自動車に搭載する予定まであるんですよね。
熟成された「e-SMART HYBRID」を搭載した次期ロッキーが、低コストを武器にノート(クロス?)等を脅かすことになるのかもしれませんね。
書込番号:26351838
0点
>MIG13さん
自分はダイハツの軽スマートハイブリッドに期待しております、恐らく再来年辺りまでに刷新されるであろうタントにトップバッターで搭載されるのでしょう。
次期ロッキーはその後ですね、おっしゃるようにその頃には熟成されてるかもです、楽しみです。
書込番号:26351873
0点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2020年モデル
バックギアに入れた際に車外に聞こえる電子音(通称カント音)を消す方法があると聞きましたが、それって確実ですか?
カント音を消す方法は「チャージモードにする」と聞いています。
しかし、代車で借りたノート クロスオーバー(2023年式)をチャージモードに入れてバックギアに入れても、カント音はします。
カント音を確実にオフにする方法は「チャージモードにする」ではないのですか?
正直、ショッピングセンターなどで無駄に注目を浴び、よく振り返られたり笑われたりしてしまうし、
真夜中の住宅地でバックすると、家の中でも聞こえるといわれるので、(車外に聞こえる)カント音は、自分は嫌いです。
法令上無音にすることはできないのはわかっていますが、チャージモードに入れた時は確実にオフになるなど、何らかの回避策が欲しいです。
そうでないと次に日産の電動車を買うことはできません。
1点
1回だけチャージモードにしても消えない事がありましたが昔の事なので再現できません。たまたまだったのか、消えない条件があるのかは不明。
書込番号:26331167 スマートフォンサイトからの書き込み
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0点
>エアえあこんさん
エンジンが稼働するとエンジン音がするガソリン車の扱いになるので、バック時のカント音は鳴りません。
バッテリーが充分にあると、チャージモードにしても、バッテリーに蓄電する必要がなくなります。
エンジンの音がしない、EV車扱いのモーター駆動になり、バックしていることを周りの人に伝えるため、カント音が鳴ります。
駐車時に、カント音を慣らさないようにするには、直前までEVモードにするなどで、蓄電できる程度まで、十分にバッテリーを消費させ、駐車する直前にチャージモードにすると良いです。
スーパーの駐車場など人通りの多い場所では、周囲の人にバックしていることをはっきりと知ってもらえるため、違和感があるとは思いますが、カント音を鳴らした方が安全です。
ノートのエンジン音はかなり静かなので、危険が伴うバック時に、カント音を鳴らさないと、周囲の人に気付いてもらえない場合もあるかもしれません。
チャージモードの裏技は、早朝や深夜の人がいない住宅街で使用するのがおすすめです。
書込番号:26331201 スマートフォンサイトからの書き込み
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4点
>何らかの回避策が欲しいです
チャージモードにする≒エンジン始動させるが唯一の解消方法ではないでしょうか。
>ショッピングセンターなどで無駄に注目を浴び、よく振り返られたり笑われたりしてしまう
それだけ車に気付いてくれる人が多いということは、役に立ってると思いますけど。。
無音でバックしてそれに気づかずよけてくれないとか、ぶつかった、ひいてしまった、となるよりいいと思いませんか?
書込番号:26331227 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
うちの父親は安全の為に、自分の軽トラに業者に頼んでバック音が出るようにしてもらっていました。
自分もバック音は安全に配慮した良い機能だと思っているので恥ずかしいとかは感じません。
むしろ誇らしく使っています。
バッテリーをわざわざ減らすのは現実的ではないし(深夜だけやるのはあり)、買い替えるのはもっと現実的ではないので、同じように「安全のための良い機能」だと思って使ってほしいです。
書込番号:26331265
5点
>エアえあこんさん
>そうでないと次に日産の電動車を買うことはできません。
ハイブリット車(e-POWER)でしょ。
日産社に限らずトヨタ車もなりますし、そのほかの車もハイブリット車は鳴ると思いますよ。
前進時にも鳴ると思いますが(後進時はそれより高い?)ニッサン車は少し音が高い気もしますが、
周囲に注意を促すための装置ですので、安全な自動車に乗っているのだと思いましょう。
事故等何かあってからでは遅いです。
書込番号:26331281
4点
>法令上無音にすることはできないのはわかっていますが…
無音で無くともですが無音に違法改造して人轢いたら大変っすね
書込番号:26331305 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
レスは、質問に対する回答のみでお願いします。
・カント音があったほうが安全
・嫌なら買うな
・うちはむしろ音を大きくした。
いやいやそういう回答は求めていません。
機能的に消せるのか教えてほしいのです。消した際に無音が危ないとかとか、そういう話は「チャージモードで」と書いてある通り、
無音で後退しようとは思っておりません。消したいのはカント音だけで、エンジン音等各種接近を気付く音は必要だと思っていますよ?(笑)
また、トヨタやホンダは、間欠音ではない接近音を使用しており、それでも十分気付くことができます。他社と比較しても、日産のカント音は近所迷惑に過ぎると思います。
書込番号:26331348
6点
>他社と比較しても、日産のカント音は近所迷惑に過ぎると思います。
それは個人の感じ方で違うと思いますが、日産がこれでいいとして付けた機能なので、嫌ならトヨタやホンダにすればいいだけ。
機能的に消せるのか、と問われたら「消せません」としか言えないんじゃないですかね。
スイッチ付けるとか、スピーカー塞ぐとか配線外すとか、そういう音を消すやり方を知りたいならそう質問したらどうでしょうか。
回答出るかはわかりませんが。。
書込番号:26331374 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
日産のサイトに
車両接近通報装置の一時的な停止のしかた
という説明があります。
書込番号:26331376 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
無音では後退しない、そんなの信用できるか!
書込番号:26331410 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
エンジン始動していればカント音がしないわけなので、
ボンネットを開けてみてはどうでしょうか?
バックする前にボンネット開けるレバーをガコンと。ボンネットオープン状態は常にエンジン始動です。
みんなが「何だ?」って注目するくらいの音ってのは注意喚起の良い指標だと個人的には思いますが。
書込番号:26331575 スマートフォンサイトからの書き込み
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1点
>ku-bo-さん
>Pshokuninさん
>kakaku.manさん
ありがとうございました。
「チャージモードなのにカント音が消えない」と思っていたいましたが、チャージモードでもエンジンが消えていたのかもしれませんね。
また、エンジンが鳴っていると思っていても、音の中には、電気式エアコンのコンプレッサーの音、ブレーキブースターの「ブォォォォン」という音などがなっているだけで、エンジンがかかっていなかった。ということもあり得ます。
兎にも角にも、深夜の住宅地などではカント音を鳴らさないためには
@家の近くまではEV走行で近づき、バッテリを減らす
A家の近くに来たらチャージモードに切り替える。
Bディスプレイを見て「「チャージモード」かつ、「エンジン発電中」の両方の表記が付いているか、を確認することが確実だと思いました。
>MIG13さん
>日産のサイトに 車両接近通報装置の一時的な停止のしかた という説明があります。
ありがとうございます。それは、E12とかの古いノートの記述みたいです。現行のノートにオフスイッチはありません。
>たつや78さん
>そんなの信用できるか!
信用してもらうスレじゃないです。
書込番号:26331635
1点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2020年モデル
ノートの乗って2年半が経過した時に、点検で12Vバッテリーの電圧が下がっているので交換が必要と言われました。 そのときの電圧が12.003V 。 3年目の車検(1回目)までは大丈夫そうなのでそのまま乗っていますが、いくら何でも早すぎませんか? ガソリン車の時よりも短いような。ハイブリッドなので、寿命は延びると思っていたのですが・・・ ちなみに、走行距離は2年半で8000kmくらい。 あまり乗っていないので、逆に寿命が短くなるという話も聞きましたが、実際どうなんでしょうか? 皆さまの体験を教えていただけたらうれしいです。
1点
>m_betsyさん
>そうなんですね・・・ 14.2Vは「急速充電中」というわけですね。
バッテリーが消耗すると言われる「急速充電」・・・
これ、停車中でPowerON状態の時だけ、急速充電になるんでしょうか?
走行中は急速では無く普通の充電?
そういう意味で、停車中の充電は避けるべき、ということなのかな・・・
結論から言うと、、「急速な充電」ですが、劣化につながるような「急速充電」ではありません。
また、停車中の充電 と 走行中の充電とに 電圧差(ダメージ差)は無いと思います。
なお、BEVにおける「リチウムバッテリーへの急速充電」とは、別の話です。
市販の鉛バッテリー充電器は、充電電流を5A程度に制限しながら充電(普通充電)します。
そのために、充電電圧を13V程度から SOC上昇の合わせて充電電圧を上げていきます。
一方、車載の鉛バッテリー充電器は、充電電流に(厳しい?)制限を掛けていないようで、充電電流が30Aを超える事例もユーザから報告されています。従って
>現在は、ACCモードで11.2V Power System ON時で14.2Vでした。
というバッテリー(空っぽ)に充電電圧=14.2Vを掛けると電流電流は、20Aを超えていると思います。
つまり、”市販の充電器と比べると” 大きな電流で”急速に充電”しているということです。
ただ、自動車メーカは承知の上でこうした制御をしているのですから、問題は無いんだと思います。
ハイブリッド用の鉛バッテリーは、大きな充電電流に耐えられる高価なバッテリーですからね、、
参考までに、バッテリーの劣化が進むと、例えば
>この状態で電圧が13.9[V] 以下になるまで充電を続ける(30分程度?)
における ”30分” が ”数分” に短くなっていくと思います。
書込番号:26301663
2点
>m_betsyさん
>停車中でPowerON状態の時だけ、急速充電になるんでしょうか?
>走行中は急速では無く普通の充電?
わたしの、認識では自動車の鉛(子機)バッテリーで急速充電になったと言う話は聞いた事が有りません。
急速充電は、充電の時間が無い(少ない)時に行う緊急の充電です。
それは、自動車のバッテリーを下ろして外部電気で行う充電方法です(通常は普通充電で行います)
ノートe-POWERの子機の充電は、走行用バッテリーから充電を行いますのでパワーオン状態であれば、
子機バッテリーにッ充電します。
走行用バッテリーの容量が少なくなれば、エンジンが掛かり走行用バッテリーに充電を行います。
走行用バッテリー所定の容量になれば、エンジンは止まりますが子機バッテリーには充電を行っています。
ですから、走行時、パワーオン(アイドリング)時に急速充電を心配する必要は無いと思いますよ。
なお、急速充電でバッテリーの劣化が早くなると言われているのは、
電気自動車のバッテリー、スマホなどのバッテリーです。
書込番号:26301715
4点
>バニラ0525さん
コメントありがとうございます。
なるほど、安心しました。
リンク、ありがとうございます。勉強します!
>あさとちんさん
コメントありがとうございます。
もう一度PowerONでの充電をやってみます。
今日は14Vでちょっとびびってしまったので・・・
>MIG13さん
コメントありがとうございます。
いわゆるバッテリーが劣化するような充電は、内部ではおこなわないんですね。
安心しました。
劣化の見分け方も、了解。
>神楽坂46さん
コメントありがとうございます。
急速充電を心配することはないとのこと、安心しました!
書込番号:26301879
0点
>MIG13さん
14 Vくらいなら、急速充電でも無く、急速な充電でも無く、
単なる充電中だと思っていますが。違いますか?
既にバニラさんが、指摘されていますが。
書込番号:26301985
1点
>肉じゃが美味しいさん
>14 Vくらいなら、急速充電でも無く、急速な充電でも無く、
単なる充電中だと思っていますが。違いますか?
【市販の鉛バッテリー充電器】
市販の鉛バッテリー充電器は、充電電流を容量の1/10(ノートで言えば5A)程度の設定することをユーザに求めています。充電器はその設定値も参考に電流制御をしており、基本的に容量の1/10(ノートで言えば5A)を超えないように制御されることになります。 なお、容量の2/10を超える充電電流で充電する鉛バッテリー充電器(急速充電器、急速充電モードと称している)も存在します。
【車載のDCDCコンバータ】
トヨタ車が搭載するDCDCコンバータは、市販の鉛バッテリー充電器のような充電電流制御はしていないようで、
14.2vで30A超の充電電流が流れるとのユーザ報告が多数あります。(DCDCコンバータにはヒータ等の時変動する負荷も繋がっているから厳密な電流抑制は難しいでしょうから、日産車も同様(14Vなら20A超流れる)だと思います)
両者をどう呼ぶか? は、例えば立場
・プロ(メーカー)は、限界条件を守れるから30A【急速な充電】も【普通】に使える
・アマ(市販充電器ユーザ)は、限界条件を知らないから5A【普通充電】に抑える必要がある。
でも違うと思います。
書込番号:26302240
2点
上記は、電圧と電流、どちらについて書かれているのか?
自分は鉛バッテリーの電圧について書いています。
ハイブリッド用のリチウム電池とかデコデコは関係無いけど。
書込番号:26302378
0点
>肉じゃが美味しいさん
理解してもらうのは難しそうですが、、、
電流と電圧は連動しているので、14Vなら大丈夫と言い切れないと思います。
なお、劣化を引き起こすのは、電圧というより電流ですね。
例えば、空の鉛バッテリーに定電圧(14.2V)をかけ続けると
@SOC=10%なら充電電流は30A程度流れる
ASOC=80%なら充電電流は2A程度流れる
BSOC=100%なら充電電流は1A程度流れる
と(電圧変化が無くても)充電電流が変化します。こうした挙動に対し市販の鉛バッテリーの充電器は
@SOC=10%なら充電電流は30A程度流れる → 回避
ASOC=80%なら充電電流は3A程度流れる → 許容
BSOC=100%なら充電電流は1A程度流れる → 絶対回避
と制御していると思います。
つまり、『SOCに応じて許容する充電電流を変化させている』 ということです。
なお、かけ続ける定電圧を14.2Vから、例えば13.5vに変更すれば、
>BSOC=100%なら充電電流は1A程度流れる → 絶対回避
の部分は
BSOC=100%なら充電電流は0.2A程度流れる
(実際には13.5vではSOC=100%にはならないが、、)
となって、劣化を引き起こさない領域になるのかもしれませんが、私にはその境界はわかりません。
ただ、(トヨタ車の制御(14.2vでの充電は短時間)からすると)14Vは避けるべき定電圧なんだと思います。
書込番号:26302579
1点
私が乗ってたトヨタ車は、走行中は常時14.1Vでした。
安物バッテリーを使ったけど、バッテリー液の補充もなしで5年間持ちましたね。
書込番号:26302647
1点
>あさとちんさん
>私が乗ってたトヨタ車は、走行中は常時14.1Vでした。
そういえば、私が昔乗っていた車(充電制御車ではない)も、普段走行中は13.8Vから13.9V程度、アイドルアップした際には14.0vになっていましたね。
というわけで、
最新のトヨタHEV車が14.2vでの充電を継続しないのは、(劣化防止ではなく)省エネのためだと考え直し、こうした制御を根拠にした
>ただ、(トヨタ車の制御(14.2vでの充電は短時間)からすると)14Vは避けるべき定電圧なんだと思います。
という部分は撤回させていただきます。
書込番号:26302784
1点
その後、電圧計をみながら充電を再度試みてみました。
最初は、ACC状態で11.4V、PowerOnで14.4V(充電開始)でした。
5分後には充電が終了したようで、13.0Vにまで下がりましたが、ここから動きなし。
ACC状態では、11.7Vでした。
フル充電でもあまり電圧があがらないようですので、やはり寿命が来つつあるということのようです。
次回車検時のバッテリー交換(多分)後は、充電量が適切に保たれるように適宜チェックしようと思います。
書込番号:26304105
2点
>m_betsyさん
>最初は、ACC状態で11.4V、PowerOnで14.4V(充電開始)でした。
5分後には充電が終了したようで、13.0Vにまで下がりましたが、ここから動きなし。
ACC状態では、11.7Vでした。
フル充電でもあまり電圧があがらないようですので、やはり寿命が来つつあるということのようです。
最初
>12.003V はギリギリ許容範囲ですので、車検時に再検討すれば良いと思います。
とコメントしましたが、この電圧は、解放電圧(バッテリー単体で測定した無負荷での電圧)だったようですね。
シガーソケット電圧計で測って、(一晩経った後?で)11.4V、充電直後(11.7V)だと、かなり劣化していると思います。
もう一度フル充電しても状況改善しないなら、寒くなる前にバッテリーを交換した方が良いと思います。
1週間乗らずにおくと走行不能になるかもしれません。
書込番号:26304194
0点
ふと思ったのですが、
12.003Vって、有効桁数多すぎません?
どこからこの数字出てきたのですかね。
こんな数字表示する測定器あるのですかね。
知りませんが。
>5分後には充電が終了したようで
これもどうなってるのですかね。満充電になるのですかね。
ハイブリッド車は、5分で充電完了できるのですかね。どういう制御なんでしょう。
まあいいか。とにかく、早めに交換した方がよさそうですね。
失礼しました。
書込番号:26304216
0点
>12.003Vって、有効桁数多すぎません?
40年くらい前の学生時代に3万円台で購入した事もありますが、いわゆる4桁半のハンドテスターなら表示自体はあり得ますよ。
今は公正不要の3桁半なら五千円くらいなので、12.03V のつもりで 12.003V と入力してしまった可能性はありますけど、それは本質では無いでしょう。
書込番号:26304237 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>チビ号さん
ありがとうございます。
なるほどです。
勉強になります。
書込番号:26304243 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>MIG13さん
コメントありがとうございます。
12.003Vは以前ディーラーが測定した値で、テスタ用紙には「バッテリー電圧」と書かれています・・・
これをもって「劣化している」と言っていましたので、MIG13さんのいうところの「開放電圧」なのかもしれません・・・
今回、ACCでの電圧が低めだったので、再度Power on状態で30分近く充電を試みたのですが、状態は変わらなかったです・・・
相当やばそうですね・・・ 近いうちに交換するようにします。
>バニラ0525さん、>チビ号さん
コメントありがとうございます。
これ、小数点以下3桁はディーラーのテスターの表示です。
何を使っているのか、わかりません・・・
今回、5分後には14Vから13Vに表示電圧が下がったので、充電が終わったと思ったのですが・・・
また、その後継続してみたのですが、電圧は変わらなかったので、満充電だったと言うことかと。
バッテリーが劣化していたので、「満充電」になるのも早かったんでしょうか??
いずれにせよ、正常な動き&数値とは異なっているようで、早く交換した方が良さそうです。
書込番号:26304287
1点
>m_betsyさん
お返事ありがとうございます。
それと、訂正します。
過去の同じディーラーでの、バッテリーチェック3枚確認したのですが、2枚は、小数点以下2桁でしたが、1枚別の機種と思いますが(用紙が違う)3桁のがありました。
今まで一桁か、2桁しかイメージになかったので
、変に感じてしまいましたが、実際身近に3桁ありました。
不勉強でした。お詫びいたします。
書込番号:26304350 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>m_betsyさん
電池の容量は≒電圧です
満充電 12.7-12.8V
90% 12.6V
80% 12.5V
......
......
12Vだと大凡30%
充電時は14.2-14.4Vくらい行きますが電気は
水道管の流れと同じなので12V時に12V供給しても
電気は全く流れなくなります。
なので充電時はそれより高い電圧じゃないと
電気は流れていきません。
最近のHVでバッテリー上がりが問題になるのは
色々な電装品や通信したりで電気消費量が
非常に多い。
毎日のように適度に乗っていれば良いのですが
あまり乗らないと電池容量が大きく下がる。
HVはオルタネーター(発電器)が付いていないので
電池容量が減っていると急速充電をかけてしまいます
急速充電は電圧ではなく電流です。
80%くらいまで14.2V20Aとか段々5A3A.....1A程度まで
下がって行きます。
この急速充電が電池を劣化させてしまいます。
これまでのガソリン車なら電池容量に関係なく
1-2Aの充電がずっと(終止電圧になるまで)
オルタネーターはエンジンに繋がっているので
徐々に充電されてきました。
電装品が少ないのであまり乗らなくても
バッテリー上がりはさほどなかった。
HVの場合は出来る限り無駄なエンジン稼働を下げたい為に容量が少ないと一気に充電してしまうのです。
最初からゆっくり充電すると短距離しか乗らない
場合に電池容量が貯まらない内にまた放電して
スタート出来なくなるのを防ぐために急速充電する。
防ぐには電池容量を大きく下げない内に
毎日のように乗る事(まぁ走らなくても良いですが)
しばらく走っても12.7V近くにならなければ
その電池の寿命は近いことになります。
システムオンで14.Xは充電状態です。
なのでシステムオンで測っても電池容量は分かりません
書込番号:26304367 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バニラ0525さん
コメントありがとうございます。
テスターもいろいろあるんですね〜〜
>ミヤノイ2さん
コメントありがとうございます。
最初、PowerONで14.4Vでした。 これは急速充電中ということですね。 この状態、やっぱりバッテリーは若干なりとも劣化させるんですね〜
その数分後に13.0Vになりました。 このまま30分くらい様子を見ましたが、電圧は変化しませんでしたので、これがフル充電と言うことですね。
このあと、PowerOFFにしてACC状態で測定しましたが、11.5Vにしかなりませんでした。
12.7Vには到底至らず、寿命間近ということですね・・・
詳しい説明をありがとうございました。
書込番号:26304385
0点
HV車の補機バッテリー充電降圧インバーターには急速充電などというモードはありません、妄想の範囲。
なのでHV車補機バッテリーからのガソリン車へのJUMPスタートは禁止されてます。
書込番号:26332107
0点
>RBNSXさん
鉛バッテリーにも普通充電に対して急速充電という呼称を使いますよ。
書込番号:26332161 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2020年モデル
NOTE初心者です。
NOTEのフロントグリルは、日産WEB上では通常モデルとオーテックの2種類が確認できますが、中古車情報を見ますとそれ以外にオーテックっぽいけどオーッテックじゃないものが存在します。これはどんなモデルなのでしょうか?
https://u-car.nissan.co.jp/ucar/search/mNI/cS008/a01/d1000_314_08981/
7点
リンクの車両は前期型の純正グリルだと思います。
書込番号:26201704 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
E13ノートの前期モデルですね。
https://www3.nissan.co.jp/vehicles/old/note_e13_2108.html
書込番号:26201708 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
Pshokuninさん、kmfs8824さん
迅速なご回答いただきありがとうございます。
このグリルが好きで確認させてもらいました。
書込番号:26201795
2点
>あき80さん
>このグリルが好きで確認させてもらいました。
私もこちらの(旧い)グリルの方が(先進的?で) 好きです。
書込番号:26201804
2点
自動車 > 日産 > ノート e-POWER 2016年モデル
全く無知なので教えて頂ける方居たらご教授ください
タイトルの通りe13ノートのホイール(16インチ?)をe12に付けることはできますか?
乗っているのはe-powerメダリストになります。つけてもらうのは日産のディーラーに持ち込んでお願いしたいなと思ってますが、そのあたりのアドバイスも頂けたら嬉しいです
宜しくお願いします🙇
書込番号:26197256 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
ニック4649さん
先ずE13ノートとE12ノートの純正ホイールサイズ一例は下記の通りです。(PCDやハブ径は同一です)
・E13:16インチ×5.5Jインセット50
・E12:15インチ×5.5Jインセット40
上記のようにインセットがE12の40から、E13では50になります。
このインセットが10mm変わる事でタイヤ&ホイールが10mm内側に入り込みますが、装着自体は可能と考えて良さそうです。
ただし、タイヤ&ホイールがE12の時に比較して10mm内側に入るので見た目は少し悪化しそうです。
又、タイヤ&ホイールが10mm内側に入るので、タイヤチェーンを装着するとタイヤハウス内のインナー等と接触する可能性がありますのでご注意下さい。
おそらく日産ディーラーではE13ノートのホイール取り付け作業は実施してもらえるとは思いますが、先ずは日産ディーラーに相談してみて下さい。
最後に下記はE13ノートのスチールホイールをE12ノートe-POWERへ流用した事例です。
https://minkara.carview.co.jp/userid/2415219/car/3531031/12722804/parts.aspx
書込番号:26197288
0点
>ニック4649さん
結論から言えば付けることは可能です。
なお、E13には185/65R15と185/R16とあります。?になっているところをお確かめください。
ただ、10mm奥に入りますのでスクラブ半径がずれて、ハンドルが重くなったり、回転半径が変わったり、直線安定性が変化しますので、その点にはご注意ください。
一般的には5〜10mm程度のスペーサーを入れて調整します。何mmまでのスペーサーが使えるかは車やホイールによって異なりますので、ディーラーとご相談ください。
書込番号:26197628
1点
訂正。
× なお、E13には185/65R15と185/R16とあります。
○ なお、E13には185/65R15と185/60R16とあります。
https://wheel-size.jp/size/nissan/note/2021/#generation-iii-e13-2020-2023
失礼しました。
書込番号:26197630
1点
返信が遅くなって申し訳ございません。
皆さま大変参考になりました。
装着はできるということも聞きましたので
まずはディーラーに相談してみたいと思います。
書込番号:26217375
0点
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