リーフ 2017年モデル
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リーフの新車
新車価格: 315〜583 万円 2017年10月2日発売〜2025年10月販売終了
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H29年10月登録、走行距離14万kmのZE1です。
セグは1つ欠けています。
10月頃から走行中にバッテリー残料計%が急に10数%下がって、元に戻る、という現象が出始めました。
航続可能距離表示もそれに合わせて下がります。
アクセルを踏み込むと下がり、停まると戻ります。
アクセルをわずかしか踏まず、下がらないように、頑張ってみましたが、流れに乗れず、ストレス大で無理でした。ただ下がり幅は少なくなります。
症状が出るのは、50%台からで、60%でも急加速をすると出ます。
症状が出だした頃から「ENEOS Charge Plus」で急速充電をするようになり、少しでも充電量を増やそうと、10%を切るくらいまで走行し、急速充電をしていたのですが、バッテリー残料計が--になったり、一度、出力制限表示灯(亀マーク)が点灯してしまい、それ以降は20%を目途に急速充電をするようにしました。出力制限表示灯(亀マーク)が点灯しても、実際に出力が制限された感覚はありませんでした。
「ENEOS Charge Plus」で急速充電をする前は、普通充電を100%まで行い、50%を目途に普通充電を行っていましたので、この症状に気付かなかっただけかもしれません。
「ENEOS Charge Plus」の急速充電は20分間行っています。例を挙げると、14%から62%まで充電され、充電器には充電電力量 6.013kWhと表示されます。
この充電電力量で48%回復したとなると、100%で12.5kWh、40kwのバッテリーが31%まで劣化したことになります。
普通充電で100%まで充電すると、バッテリーのセルが整う、ということを聞いたことがあり、100%まで充電して、走行し、記録してみました。
100% 238km
実走行距離 46km
84% 200km
実走行距離 52km
54% 130km
実走行距離 50km
10% 26km
この状況をディーラーに説明し、有料で診断してもらいましたが、エラーも出ていないし、セル間の電圧差も多少はあるが、それほど酷くはない、とのことでした。ただその時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。
自宅と職場が離れているため、普段は職場近くの駅にリーフを停めて、駅から職場までの通勤にリーフを使用しており、バッテリーが劣化して、走行距離が短くなっても問題はないのですが、50%を切ってからの航続可能距離の表示と実走行距離の乖離にモヤっとしています。
ディーラーからは、そう永くはないだろう、走行不能になるだろう、次の車検は受けない方が、、、と言われていますが、同じような症状の方、同じような症状から走行不能になられた方、居られましたら情報を頂けないでしょうか。
コロナ禍を、ZESP2で長距離通勤を共にした愛着のあるリーフですが、さすがにバッテリー修理は考えていません。新型も出たし、補助金も多いし、でも短距離の通勤の為に新車は、、、走行不能になるまで乗り潰そうかな、とも考えております。
自宅に停めているPHEVと駅に停めているリーフをひっくり返しての運用も可能なので、健全な100%から60%まででリーフ運用しようかとも考えています。
それでも劣化が進み、症状が70%、80%でも出るようになり、最後は走行不能になるのか。
いかにしたら延命できるのか。
そのあたりも詳しい方、経験済みの方、居られましたらお願いします。
書込番号:26435657
0点
>PHEVにも乗っていますさん
”リーフ SOC 急激に減少” で検索すると似たような訴えが多数ありますよ。
スレ主さんは、アクセルを踏む込まない人なので、今まで問題に気づかなかっただけで、バッテリーはかなり劣化している状態だと思います。(バッテリーがかなり劣化しても3セグ以上の欠けにはならないようです)
ディーラーの言う 『そう永くはないだろう、走行不能になるだろう、次の車検は受けない方・・・』 は妥当な判断だと思います。
延命方法ですが、
・低温で症状が悪化するので、冬季(&早朝)の利用を避ける(PHEV車を使う)
・急速充電を避ける。
が有効だと推測します。
書込番号:26435723
0点
>PHEVにも乗っていますさん
>その時はバッテリー残が90%位でしたので、症状が出る範囲のバッテリー残量で診断すると、電圧差が出たのかもしれません。
たぶん、ご想像の通りだと思います。
この板を含めて、web上の過去の事例を見ると、
いくつかのセルが、全体のセルに比べ大きく劣化することにより、
スレ主さんが経験したような事例(SOCが低くなると、急激に減少したり不安定になったりする)が起こるようです。
したがって、
SOCが低い状態で測れば、セルの間の電圧差(劣化の大きいセルと劣化の少ないセルの間の電圧差)が大きくなっていると思います。
>いかにしたら延命できるのか。
この点に関して、
物理的に劣化したセルを回復させることは出来ない相談なので、
あとはどれだけ劣化を抑えながら使うか、ということになると思います。
具体的には、
1)低いSOCまで放電しないこと
電圧が放電終止電圧まで下がることが多いとセルを傷めます。
2)100%充電もできるだけ避けること
高い電圧もセルにとっては負担となります。
傷んだセル(他よりも劣化の進んだセル)は、他のセルよりも早くフル充電状態(高い電圧)となり、その高い電圧のままの状態が長くなります。
一般的に、高い電圧のまま、長時間を経過させることはバッテリーを痛める行為です。
たぶんSOC90%程度でも、劣化したセルの電圧は充電終止電圧(4.2V付近)まで高くなっていると思われます。
と考えれば、フル充電するということは、高い電圧のまま、傷んだセルに負担をかけ続ける行為だと考えます。
以上の2点が、バッテリーのさらなる劣化を抑える方法だと考えます。
一度の走行距離に制限が出てきますが、駅と職場の往復なら大丈夫ではないですか?
それと、50kW級の急速充電は、繰り返してバッテリー温度をレッドゾーンに入れることがなければ
とくにバッテリーを痛める行為だとは考えていません。今までリーフを2台乗った経験から。
書込番号:26435782 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
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