アストロン SBXC063セイコー
最安価格(税込):¥258,000
(前週比:-1,000円↓
)
発売日:2020年 7月10日
腕時計 > セイコー > アストロン SBXC063
見た目と機能性で、大満足なのですが。
すこーしバックルを当てて小傷が付きました。
もちょっと傷が付いたら磨きに出そうと思い、セイコーウォッチのホームページの電話にかけてみました。
アストロンは研磨は受け付けていない。
傷が付いたらそれっきりとは。
部品は7年ありますとのこと。
カシオのG-SHOCKも確か7年と肩を並べるくらいの年月だが228,000円も出しているのに、ちょっとなぁて感じです。ロレックスは25年とずば抜けています。OMEGAもそれくらいだったと思います。
セイコー製品は100万超えもたくさんだしています、永久修理を謳っているジャガールクルトやIWCよりも今や高額なのに、グランドセイコーでさえ10年、アストロンにおいては7年と、なんだかユーザーを突き放すような会社です。メーカーとしての儲かるのは上手だと思いますが。
まさにG-SHOCK感覚でアストロンを買える人ならイイかもしれませんが、ちょっと残念な気持ちになりました。
カシオのオシアナスも部品は7年なのでしょうか?
けどまぁ、セイコーのマーケティングではアストロンを買う人は細かいことは言わない人向けなのでしょうね。
細かいことは言わない格好良さ。これですね。
書込番号:24842345 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
今確認したら、カシオオシアナスは部品10年だが一生使えるそうです。
G-SHOCKは7年だそうです。
セイコーさんもグランドセイコー だけではなく親身に対応してほしいものです。
アストロンでも一般市民からみると充分高額商品なのですよ。
買う前はいいが、買った後が良くないというのはちょっと^ ^
書込番号:24842461 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
でも、これがセイコー商法じゃあと言われたら、我々セイコーユーザーはしたがうほかないのです。
日本企業を我々で支えるんじゃーと意気込んでみますか?
全国のセイコーファンの皆さん^ ^
書込番号:24842666 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
数年前のことしか分かりませんがセイコーは、グランドセイコー、クレドール、ガランテをプレミアムウォッチとしてラインナップしていて、それらについては専門のメンテナンスサービスを用意しています。研磨込みのOHですね。
それ以外の商品群については一般修理扱いとなり、上記のようなOHや研磨サービスは用意していなかったかと。
今は体制が変わっているかもしれませんが、基本的には同じなんじゃないですかね。
海外の機械式時計と同列のモノが欲しければ、とりあえずGSのシリーズから選ばれると間違いありません。
ただソーラー電波やGPSモデルはなかったと思いますが・・・
書込番号:24843077
8点
>ダンニャバードさん
ありがとうございます。
GSでさえ10年ですからねー。
アストロンと競合するカシオオシアナスは、10年と言っても、一生使えるそうです。
どなたか書き込みが有りましたが、セイコーは修理の問合せの時点で、買換えを進められるそうです。
GS2本、アストロンのユーザーです。
セイコーからみると、売ってやってるんだていうところでしょうか。
書込番号:24843837 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>いわゆる先輩さん
アフターサービス体制の問題というより、アストロンは傷が付きにくいダイヤシールド加工がされているモデルがほとんど(もしかしたら全部?)だからそもそも研磨ができないのではないでしょうか。
セイコーのダイヤシールドやシチズンでいうデュラテクト等、硬度を上げる加工がされてる時計は研磨ができないと思います。是非検索してみてください。
書込番号:24844247 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>蝉*さん
ありがとうございます。
アストロンはチタンとステンレスのモデルが有ります。
仮にデュラテクトが研磨出来ないにしても、ステンレスモデルでも行いませんとキッパリと断られましたよ。
アストロンに関しては売った後は知りませーん。
って感じの電話口の対応でしたねセイコーウォッチの電話窓口では。
ちょっと寂しい気持ちになりました。
書込番号:24844260 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>いわゆる先輩さん
セイコーはダイヤシールドされてない素のステンレスでも研磨は行ってないんですね。
修理専門業者で硬化処理したステンレスでも研磨してくれるところがあれば良いのですけど・・。
セイコーでは私も経験がありますが、高価な時計を買ってその対応だとなかなか物足りなさを感じますよね;
書込番号:24844703
5点
>蝉*さん
ありがとうございます。
そうなんです、セイコーは売る前は情熱的なんですが、売った後は冷たいもんです。
このアストロンには大谷翔平君のマスコット人形が2体ノベルティで付いていました。嫁さんがそれを欲しくて買ってくれました笑
傷入れたらそのまんまですから、慎重に慎重に腫れ物に触るように使用しようと思います笑
書込番号:24844721 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
セイコーを知るのに面白い記事がありましたのご紹介しておきます。
2010年の記事ですが、セイコーの歩みがわかります。
https://www.nikkei.com/article/DGXNASDD140EL_X10C10A5000000/
「工場」軽視が招いたセイコーの落日
今も基本的には変わっていない気がしますね〜
私の調べ不足ですが、セイコーの一般モデルはどこで作られているんでしょうね。
グランドセイコーとクレドールの高級時計は、機械式はセイコーインスツル、クオーツとスプリングドライブはセイコーエプソンだったかと思いますが、ソーラー電波やGPSなどを含む一般モデルの製造拠点がどこなのか?よくわかりませんでした。
セイコーホールディングスは持ち株会社、セイコーウォッチは企画販売だけで製造はしていないはずですから、下請け企業、海外企業などに作らせているのでしょうかね?
ちなみにメンテナンスサービスはセイコータイムラボという会社が請け負っていますが、プレミアムウォッチ専門です。
https://www.seiko-stl.co.jp/
セイコー腕時計製品群の中で、もの作り企業としての体裁が見られるのは、上述のプレミアムウォッチだけと考えて大凡間違いないのでは?と思います。
それ以外のモデルはいくら高額だったとしても、セイコーは企画販売を行っているだけで、セイコーという企業が製造しているわけではないと考えても良いのではないでしょうか。だからオーバーホールや研磨などのサービスも受け付けません、というのも頷けます。
違うかな?
すみません、この辺詳しい方がいらっしゃれば補足していただけるとありがたいです。
書込番号:24844806
5点
>ダンニャバードさん
ありがとうございます。
なるほどですね、塩対応なのも合点が行きました。
その昔、街中の雑貨屋さんで売ってたレノマや、アウディ、オペルの名を冠した企画もの腕時計を思い出しました笑
近年ですとホームセンターで売ってるドルチェセグレートや、テクノスといったたぐいですね。
ということは、セイコーの中でもアストロンはドル箱商品なのでしょうか?
書込番号:24844821 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>ダンニャバードさん
>蝉*さん
こんにちは。
好きな時計とはいつも一緒にいたいですし、消耗していくものなので、傷は気にしないことにしましたら、スッキリしました。
傷だらけでも格好いいもんなんだと思える記事を見ました。
https://www.jackroad.co.jp/blog/post/staff_nara
書込番号:24846019 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ダンニャバードさん
>蝉*さん
顔を間違えました笑
書込番号:24846022 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>いわゆる先輩さん
こんにちわ。
そうですね。GSやクレドール、ガランテとは別扱いなのですね。
アストロンのネームバリューをもう少し大切にして欲しい気がします。
研磨できないのはダイヤシールドのためだとは思います。シチズンのデュラテクトも研磨できないと思いますから。なので、GSはダイヤシールドのモデルはなかったと思います。
因みに、よく比較されるザシチズンもデュラテクトなので、OHに出しても研磨はしないと聞きました。
プロスペックスもそうですが、どうもセイコーでは線が引かれているように感じます。先に上げた3ブランドはメンテナンスをして長く使ってもらう時計。アストロンやプロスペックス、プレザージュは使い捨てではないけれど、ある程度の期間(とはいっても10年程度位?)使ってもらえればいいということかも。なので、GSはOH前提でケースの表面加工はせずOHで研磨する。アストロンなどはできるだけノーメンテで綺麗に使えるようにダイヤシールド加工する。ということかもしれません。因みにカシオのオシアナスも研磨しませんよね?
わたしもプロスペックス使ってますが、メーカーにOH出すとは思えず、OHするなら街の時計屋さんでお願いすると思います。その時、オプションの研磨はしないと思うので、ダイヤシールドはありがたいと思うことでしょう。
とはいっても、ダイヤシールドはシチズンのデュラテクト程ではないのですね。既に小傷が着いたということは。
やっぱり技術的にはシチズンの方が上かと思ってしまいます。
部品の保管は確かにもう少し保管して欲しいですが、法令に定める最低の保管期間(製品の製造終了時を起算)は明言しておくということだと思いますから、現実はもっと長いと信じたいですね。
ただ、舶来メーカーでも一部を除けば似たり寄ったりですし、永久メンテを謳うメーカーでも費用は別問題。
因みに、一つお教えください。先の書き込みで、
>カシオオシアナスは部品10年だが一生使える
とのことですが、これはどういう意味でしょう?壊れない前提?なのでしょうか。
書込番号:24846024 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>Mark]]さん
こんにちは。
分かりやすいご説明ありがとうございます。
このアストロンが思い入れがあり、ずっと使いたい時計だから色々感じたのです。
オシアナスについての記事に一生ものと書いていました。
https://news.mynavi.jp/article/20141224-casio_oceanus/3
書込番号:24846048 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Mark]]さん、>ダンニャバードさん
>蝉*さん
あと、クオーツはオーバーホールの必要はなく、電池交換や簡単な調整だけで良いそうですから、
グランドセイコーにおいてもクオーツ機やアストロン、オシアナスなどはかえって永く使えそうな気がします。
色々詳しく教えてくださりありがとうございます。
希望を持って楽しく使用したいと思います。
書込番号:24846157 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>いわゆる先輩さん
早速の返信ありがとうございます。
ご自身のご納得が一番です。
記事読みました。
なるほど、この記事では部長さんとのことですが、オシアナスへの思いますが込められてますね。
あんしん点検パックというのはいいですね。
ただ、これはこの方の希望というか願望のようですね。
現実的にはオシアナスが一生使えるとは思えません。
記事の中でもサプライヤーの部品を規格化することも検討とありましたが、結局自前ではない以上限りがあると思います。
また、記事からオシアナスの部品が10年なのも、法令(通達)による縛りからで、カシオの中ではオシアナスを高級品に位置付けているというだけの事だと思います。
なので、アストロンとオシアナスの比較はあまり気にしなくてもよいのでは。
ただし、前述の当時の山形カシオの部長(後に同社社長?)のような強い思いは大切だと思います。セイコーにもそんな強い思い入れを持った方がいることと信じたいですね。
書込番号:24846286 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>Mark]]さん
ありがとうございます。
あの記事に書いてありますように、クオーツは摺動部の部品の摩耗はほぼないみたいです。
機械式は毎時28,800回転を機械にさせているから、摺動部の傷みやオイルの劣化などがおこりますので、意外とオシアナスがサクッと15年くらい使えてしまうような気もしますね。
スイス製を意識してグローバルな視点で考えオフィシャルトークするというのは、従来の国産メーカーではあり得ないことです。
カシオの凄さを感じますね。やはりアメリカやヨーロッパで売りまくっているだけに大したもんです。
何年後かの国産メーカーの勢力図はどうなっているでしょうか。
書込番号:24846431 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>いわゆる先輩さん
記事のご紹介、ありがとうございます。
いつも一緒にいたい、傷だらけでもかっこいい、、
私個人的に何でも愛着持って長く使いたいタイプですのでとても同意できます。
スッキリされてよかったです!
書込番号:24846533 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
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| 9 | 2022/10/11 18:12:12 | |
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| 19 | 2022/07/23 23:07:05 | |
| 0 | 2022/06/27 23:16:55 | |
| 2 | 2021/03/29 18:23:47 |
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