bZ4X
73
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 329〜527 万円 (100物件) bZ4Xの中古車を見る
※ランキング順位と満足度・レビューは最新モデルの情報です
モデルの絞り込みモデル別にクチコミを絞り込めます。
| モデル(フルモデルチェンジ単位) | クチコミ件数 | 投稿する |
|---|---|---|
| bZ4X 2022年モデル | 272件 | |
| bZ4X(モデル指定なし) | 1242件 |
このページのスレッド一覧(全5スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 124 | 24 | 2025年12月31日 00:21 | |
| 21 | 16 | 2025年12月30日 00:00 | |
| 85 | 14 | 2023年6月12日 22:51 | |
| 228 | 31 | 2023年3月1日 02:59 | |
| 67 | 3 | 2022年8月14日 12:41 |
最初|前の6件|次の6件|最後
- 「質問の絞込み」の未返信、未解決は最新1年、解決済みは全期間のクチコミを表示しています
本日マイナーチェンジ後の2wdに試乗してきました。スタート時の出足やハンドリングは、ガソリンのAT車みたいな感じでした。アクセルを離しても回生ブレーキはほぼ効かず、ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたいで、裸足で歩くようなクルマと一体化したEVらしさは、まったく感じられませんでした。ガソリン車から乗り換える人にとっては違和感がなくて良いのかも知れませんが、EV歴10年の私には、??でした。
ボンネット内には電動ファン付のラジエター、クーラントを入れるタンクが2個(ウォッシャー液タンクではありません)、ファンベルトなど、ガソリン車で馴染みあるパーツが詰まっています。EVならこれらパーツは無く、オーバーヒートなどのトラブルは皆無思っていましたが、そうではないようです。ボンネットに重量がある機器がこれだけ詰まっていれば、モッサリしたハンドリングも、説明がつきます。
ところで600ボルトほどの高圧電流が流れるEVは危険なため、高圧ケーブルはオレンジ色と決められてます。それがラジエターに寄り添う位置に固定され、ボンネット内右から左まで何本もオレンジケーブルが引き回されてます。ラジエターは最前部ですから万一事故った時、衝突以外に電気的な被害も想定されます。私が現用するEVのメーカーが金欠で調子悪いので期待していたのですが、考え込んでしまいました。
7点
1点のみ。
回生はパドルシフトでの操作です。
4段階あって一番強くするとかなり強い回生が掛かりますよ。
書込番号:26371856
15点
>ガソリン車から乗り換える人にとっては違和感がなくて良いのかも知れませんが、EV歴10年の私には、??でした。
乗ったことも電気自動車もハイブリッド車も知りませんが、
ワンペダル操作できるとか、回生量は、好みで選択できると思ってるのですが、
この車は違うのですかね。
それとも試されてないのでしょうか。
まあ、時代遅れの私には、影響ないですが。
失礼しました。
書込番号:26371873
0点
おそらく、
期待値が高くてそうなったんだとおもいます。
わたくしid4に乗ってます。
bz4xを試乗しましたが、
なかなかドイツ風で良かったなとおもいました。
ドアの重厚感や剛性感は、id4に軍配ですけど
なかなかでした。
書込番号:26371903 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
確かにボンネットを開けてこれだと「えっ?」という感じですね。
テスラなんかは綺麗に仕上げてあるんですが・・・
画像引用先
https://www.kurumaerabi.com/magazine/articles/825/
https://www.ecodriveautosales.com/staff-blog/tesla-front-trunk/
書込番号:26371913
6点
EV専業メーカーとエンジン兼業メーカーとの違い。
でエンジン兼業メーカーの生産ラインはエンジン車生産ラインと共有したりするので設計もエンジン車のような
構造になるのは仕方がない。
設計段階でもエンジン車のシャーシ構造の構造解析や運動性能解析ノウハウがありあえて大胆に変えて設計コストを
増やす必要がないからですね。
エンジン車メーカーは、BMW i5やメルセデスEQCやトヨタのように、ボンネット内にインバータなどを搭載する構成が理にかなってるんでしょう。
それに引き換えテスラは、エンジン車ノウハウがなく、モータとインバータを1ユニット化した構造の生産ラインでも何ら
不都合が無いからですね。
書込番号:26372152
14点
〉EV歴10年の私には、??でした。
僕は逆で普段ガソリンMT乗りだから
アクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね
回生はブレーキ現象なんだけど
せっかく走って(動いて)いるんだから
普段は回生(ブレーキ)の前に空走が欲しいな
書込番号:26372273
13点
>komokeriさん
>ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたいで、
私も同感です。(試乗しました。今のリーフがもうすぐ14万kmなので…)
日常的にリーフを乗ってるので、そう感じるのかもしれません。
ただ、N-VAN e: も同様に「ブレーキを踏まないと停まらないのもガソリンAT車みたい」です。
ハイブリッドを含めたガソリン車を乗っているお客様からの乗り換えを考えると、このような制御を行なっているのだと考えます。
ちなみに
ホンダのN-ONE e: (N-VANのリコールの時に店舗で試乗させてもらいました)では、
N-ONEのガソリン車と差別化の為?か、リーフのように停止までできるワンペダル操作を入れてました。
違和感なく操作できます。よくできてると思いました。
つまり
やろうと思えば、どこのメーカーでもワンペダル操作を入れることは可能なのでしょう。
どのような客層を狙うか?という点で車を仕上げているのだと思います。
>裸足で歩くようなクルマと一体化したEVらしさは、まったく感じられませんでした
これは、アクセルペダルの操作が、加速でも減速でもダイレクトに車の挙動に伝わることをおっしゃっているのだと理解しました。
まさにそのとおりだと思います。私がEVに魅了された理由もそこにあります。
EVの最大のメリットだと私も思います。
書込番号:26372298 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>gda_hisashiさん
>僕は逆で普段ガソリンMT乗りだから
>アクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね
リーフで言えば
アクセルを少し戻すと弱く回生し、大きく戻すと強く回生します。
また、ゆっくり戻すと弱く回生し、スパッと戻すと強く回生します。
またアクセルの踏み方で、回生を効かせずに「空走(コースティング)」させることもできます。
つまり、MT車のエンジンブレーキの強弱を自由自在に、コースティングも含めて操ることができます。
ちなみにMTのコペンを21年間乗ってます。
コースティングさせるためには、クラッチを切るしかないこと考えるとEVの方がコースティングは簡単です。(微妙なアクセルワークに疲れますが…)
しかも、アクセルペダルに対するレスポンスが、ガソリン車とは桁違いにダイレクトなので、
スレ主さんがおっしゃる「裸足で歩くようなクルマと一体化」という感覚につながると思います。
(コペンは小排気量のターボなので、どうしても、トルクが出るのがペダル操作から遅れます。回転数にもよりますが…)
書込番号:26372311 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
たくさんのコメントありがとうございます。ひとつずつ丁寧にお返事させていただくことにしました。
まず『正義no見方』さん
> 回生はパドルシフトでの操作です
→ ほぼ回生なしでしたので尋ねましたがガソリン車との違和感を意識したことしかおはなしがありませんでしたから、 添乗してくれた販売員さんの勉強不足だったみたいです。発売間もないですから仕方ないですね。
書込番号:26372328
4点
『バニラ0525』さん
> ワンペダル操作できるとか、回生量は、好みで選択できると思ってるのですが、
この車は違うのですかね。
それとも試されてないのでしょうか
→ 試乗した時の状態は、ガソリンAT車みたいな感じで、アクセルを離してもコースティング(惰行)するのみでした
書込番号:26372333
2点
ダンニャバードさん
> 確かにボンネットを開けてこれだと「えっ?」という感じですね。
テスラなんかは綺麗に仕上げてあるんですが・
→ テスラや中国のBYDはフロントにもトランクを設けられるぐらいメカニズムの整理が出来ているのに、ぎっちり機器が詰め込まれたボンネットは違和感がありました。それにガソリン車と同じラジエターが同じ位置に据え付けてあるのか不思議だし、オレンジ色の高圧ケーブルが引き回され、こともあろうに最前部にも配置されていたのには驚きでした。
書込番号:26372343
3点
『高い機材ほどむずかしい』さん
>エンジン車のシャーシ構造の構造解析や運動性能解析ノウハウがありあえて大胆に変えて設計コストを増やす必要がないからですね
→ エンジンがなければシャーシー構造も変わるし別のノウハウが必要だと思いますが、EVの気持ちよさがあまり感じられないのは、その辺りに原因がある様な気がします。シロウト考えかもしれませんが・・・
書込番号:26372347
4点
『gda_hisashi』さん
> 僕は逆で普段ガソリンMT乗りだからアクセスoff時の強い回生は好きじゃないですね。回生はブレーキ現象なんだけどせっかく走って(動いて)いるんだから普段は回生(ブレーキ)の前に空走が欲しいな
そもそもEVというのはアクセルペダルだけで加速も減速も出来ます。またガソリン車のようにいきなりアクセルを戻すことはありません、と思っていました。つまり加速の度合いや回生ブレーキの効き具合、それにコースティング(惰行)がアクセルペダルだけで出来ますから、回生ブレーキをかけるスイッチみたいなものは無い、もしくはあってもほぼ使わないのです。その辺りbZ4Xの理解が足りていないので、いただきました知識とともにもう一度試乗してみたいと思います。
書込番号:26372354
3点
『tarokond2001』さん
> (N-VAN e:も)リーフのように停止までできるワンペダル操作を入れてました、ほか
EVユーザーさんだからでしょう、惰行その他、EVについては私と同じ感じ方みたいです。
実は日産のワンペダルにも扱いパターンがいろいろありまして、初期のリーフは今回試乗したbZ4Xに近い感じでした。その後アクセルペダルを離すとブレーキを踏まずに完全停止するようになり、先日までのリーフがそのスタイルだったのですがアリアやサクラなどは停止寸前までしか減速せず、最後はガソリンAT車のクリープ現象のような感じで走り続けます。なぜそのようにしたのか判りません。ですからN-VAN e:も試行錯誤しているのでしょう。
ワンペダルについてはtarokond2001さんがおっしゃるとおり、加速 - 惰行 - ブレーキがシームレスにおこなえ、いかなるガソリン車よりスムーズに走らせることが出来ます。こればかりは体験していただかないと理解できないと思います。EV(主にリーフ)の心地良さは、アクセル操作による加減速の反応が即座であることです。それにノーズが軽いことによるハンドルの反応の良さが、右も左も加速も減速も裸足感覚なのでしょう。
余談ですが、日産のe-powwerは発電所を背負ったEVですから、EVについて日産は経験豊富です。ですから微妙な味付けは勝って当然です。しかしなぜここでクリープ現象を組み込んだか、理由が判りません。もしかしてクリープ無しスイッチがあるのでしょうか??
書込番号:26372419
4点
>komokeriさん
ボンネット内のメカニズムについてはBZ4XとテスラではFWDとRWDの違いもあると思いますよ
また、回生の強さはモード(ECO NORMAL SNOW)とパドルシフトでの選択で違うと思います。
また、試乗車が満充電にしていたりすると回生ブレーキの効きも弱くなると思います。
それと、すでに完全停止までするワンペダルもなくなってきています。
日産e-Power車ももともとは完全停止のワンペダル運転だったんですけど、途中から完全停止せずクリープするようになっています。(e-Pedal step)
サクラ、アリアに続いてモデルチェンジした新型リーフももう完全停止しないe-Pedal stepですね
https://faq2.nissan.co.jp/faq/show/60314?category_id=63&site_domain=default#b
この前モニターで3日借りたヒョンデインスターは完全停止のワンペダル運転可能でした。
書込番号:26372452
3点
クリープは、私は、昔ながらのATに慣れてるので、
発進は、まずクリープから、そこからアクセルペダル踏みます。
後退は基本クリープのみです。
アクセルペダル踏まず、ブレーキペダルでスピード調整です。必要な時(段差や坂)のみ、アクセル踏みます。
人から見たら、とろくさいでしょうが、我流かどうかですが、クリープないとどう運転していいかわからないかも。
ニッサンも、多数の声から、ワンペダルでも、
クリープつけるようになったのでは。
私の想像ですみませんが、
クリープのないのがいいという声は、
少数派なのかなと思います。
これから、だんだん増えていくのでしょうね。
書込番号:26372456 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>しかしなぜここでクリープ現象を組み込んだか、理由が判りません
それは、クリープ現象で車を動かす人が大多数だからでしょう。
ワンペダルでは、車を前進させるときはともかく、後進の際に微妙なアクセルワークが必要とされます。
とくに「パーキングする際のコントロールが上手にできない」というユーザーの方の声が、
完全停止まではさせずに、パーキングスピードではクリープ現象を組み込んだ
「e-Pedal step」に変えたのだと思います。
アクセルペダルの操作で停止までできると便利だと思うのですが…。
(カミさんのノートを乗るとそう感じます)
それと バニラ0525さん がおっしゃる
>アクセルペダル踏まず、ブレーキペダルでスピード調整です。必要な時(段差や坂)のみ、アクセル踏みます
このような操作は、運転免許の更新の際の高齢者講習
にあります。が、
逆に言えば、
この操作がペダルの踏み間違い事故の原因であると警察など当局が考えている証左だと思います。
踏み替える必要のないワンペダル操作は、ペダルの踏み間違い事故を減らすことにつながるのではないでしょうか。
書込番号:26372490 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>加速 - 惰行 - ブレーキがシームレスにおこなえ、いかなるガソリン車よりスムーズに走らせることが出来ます。こればかりは体験していただかないと理解できないと思います。
日産はすでに顧客からのデータを得た上で結論を出してるじゃないですか?
書込番号:26372497 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
現在のBEVでは、液冷を使っているところがありますのでラジエターが組み込まれています。
ボンネットを開けたときに見えやすいかどうかの違いでしょう。
bZ4Xについては、整備性を考慮してこのような配置にしているものと思います。
テスラやBYDにもラジエターはついています。
トヨタのディーラーでは、BEVだけでなく、ガソリン車、ハイブリッド車など、様々な車種を多く扱います。
設計の際には、作業者がミスをしないよう、作業性が良いように、部品配置を考えます。
ほとんどのユーザーがボンネットの内部デザインにこだわらない現実の中、あえて作業性などを犠牲にしてまでボンネット内部の見栄えにこだわる必要はないと考えているのでしょう。
おそらくトヨタは、乗り味も含めて、「BEVの特別感」ではなく、「既存車からの乗り換え」を考慮して、あえて非BEVからの乗り換え時に違和感を感じにくい設計をしているように思います。
今回の内容については、残念ながら、トヨタが思うユーザーターゲット層にスレ主さんが当てはまらなかっただけ、という可能性が高そうです。
書込番号:26372532
13点
回生はパドルシフトで4段階に調整出来ます、停止まで行きませんが街中の運転は楽に感じました
高速走行であれば回生効かない方が楽だと思っているので運転中に変更出来るのはうれしい
ボンネットは既に出てますがFWDを基本でメンテナンス性も重視したトヨタ車とRWDのテスラの設計思想の差でしょうか
どちらも良いと思います
書込番号:26372902
1点
>komokeriさん
私も先日試乗して来ました。私はサクラに乗っています。
サクラはe-Pedal stepと言って、時速5km/hほど以下になるとワンペダルであるe-Pedal-ON状態が自動解除となり楕走状態になります。ガソリン車からの乗り換えの人、特に(一部の)女性の方には乗り継ぎがし易いと思います。日産(サクラ)の想いは此処あるのだろうと思います。
自分は通常e-Pedal -OFFで走り出し、走行しています。前方車に近づき過ぎる、黄信号になったなどの段階でe-Pedal ボタンを押しONとして楕走(回生制動中)し、約5km/hほどになり自動OFFとなって、ブレーキペダルをチョンと踏み停車しています。再スタート時e-Pedal-OFFにします。
この度の新型bZ4Xはこの様な運転ができます。e-PedalのON-OFFがコラムにある「回生用パドルですね。パドルは引く毎に4段階まで回生量調整できます。試乗は店舗周辺のみで、4段階までの体験はできませんでした。エンジンルームは見ませんでした。
スレ主さんの試乗ではメーターパネルが見難くなかったですか?。
自分は身長165cm程です。運転席に座るとハンドル上部の影になりメータが見え難いです。そこでハンドルを一番下まで下げ(チルト)ても、B残量%部がまだ影になる状態でした。座席シートをUP(電動)しハンドルの上から見えるように調整しました。
結果メータ部については解決なのですが、下車する時右足が道路に爪先くらいまでしか届かず、踵は浮いたままになりました。後は少し飛び降りの状態です。タイヤは19インチ。
家内はもっと離れる為、座席から滑り降りる状態になりました。‥‥結果購入対象からハズレとなっています。(◞‸◟)
書込番号:26373838
0点
おじさんへ
サクラで減速する時、シフトをパドル代わりに
Bに入れて減速するといいですよ。
イーペダルスイッチはしたにあって
操作し難いので不安全です。
マン充電だと減速しないので
ブレーキ踏むしかないんですけど。
bz4xはパドルなので
さらに安心して操作出来ますね。
流石のトヨタだと思います。
書込番号:26373949 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>さあ、がんばろうぜ!さん
>Horicchiさん
>ダンニャバード
>departure0さん
>tarokond2001さん
ほかみなさま、いろいろお教えいただき、ありがとうございます。これからアメリカに行きますので、もし新しい情報にめぐり合えましたら、レポートしたいと思います。現地の友人は、レクサスのEV乗りです。
書込番号:26377434
0点
>らぶくんのパパさん
>tarokond2001さん
スレ主さんが不在になられるようなのでここでレスするのも、良いのか?と思いますが、
先の試乗体験投稿では記載していませんのですが、新型リーフ B7-Gには標準で「アダプティブ ディスタンス コントロール」(名称チョット違っていたかも)があり、前車停車時自動でブレーキが掛かり停車迄しました。ペダル操作無し。ACC(クルーズコントロール)OFF。
書込番号:26377828
0点
bZ4Xの試乗会があるとホームページにあったので見てみたら関東は群馬県だけだった。12月までは群馬でやるようなので東京に順番が回ってくるのはいつ頃かな?
https://toyota.jp/info/bz4x/new/?utm_source=google&utm_medium=paidsearch&utm_campaign=bz4x_always_2204_tq&utm_content=2204_bz4x-always-tq_paidsearch_google-src_001_td_bz4x-rsa-1x1-common_bz4x-jptop&utm_term=all_google_src_model_001&gad_source=1&gad_campaignid=17496933340&gbraid=0AAAAADf1T6bks2UMLqbgJ7tN6KU4FW_zp&gclid=Cj0KCQjw3aLHBhDTARIsAIRij5-Qt0sT5_Ih-lDXklG1ukcqx_Ni0Fk3mFvhDpdQw-_eIclMNXuyinwaAv1FEALw_wcB
3点
私も新しいbz4xに興味があって、上記の試乗会サイトをのぞいていますがなかなか増えませんね。
一方で、トヨタの通常の試乗車検索サイトでも新型のbz4xが検索できます。
関東だと水戸にもあるようですよ。
書込番号:26316859 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
はじめは通常の試乗車検索サイトで調べてみたのですが、ここのサイトに記載されている試乗車は従来型のbZX4と新型が混じっているようで、どれが新型かわかりませんでした。bZX4の専用サイトの検索はすべて新型ですのでこちらに乗れば確実だと思います。
書込番号:26318125
0点
上記のサイトは試乗会イベントの予定のようです。
普通に試乗したいだけなら、試乗車の検索で出てきますよ。
bz4xで検索した後に、新型モデルで絞り込みができます。
先ほど検索したら全国で9店舗でてきました。
書込番号:26318172 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>かず0884さん
トヨタディーラー各県店舗に新型が配置されたようです。
今日(11/9)午前、ディーラ前を通った際みつけました。間違いなくあれは新型bZ4Xです。のぼりが出ていました。
近日中に時間を見つけて試乗してみたいです。
書込番号:26336471
1点
ディーラーから11/2から試乗できると連絡があり、早速試乗してきました。
改良前との比較はできませんが、
かなりパワフルで、どこまでもモータで加速する感覚は素晴らしかったです。
20インチが付いていましたが、乗り心地はよかったです。
地方ですが、意外と早く試乗できました。
書込番号:26336598
1点
本日試乗して来ました。ディーラー周辺での試乗なので距離感、電費性能的なものが見れなく残念な結果です。
乗り心地も、周辺コースは完全舗装路であり、サスペンション性能、防音性能なども普通。改めて11/22にラフロードでの試乗する事になりました。
要するに、普通のEV(静粛性、加速性など)と変わらないとの事です。
運転性としては、HUD(ヘッドupディスプレー)は通常前面ガラスに投影される方式ですが、このbZ4xはメーターパネルを前方に配置し、ハンドルの上から見える様になっています(設計的に)。斬新性があるわけですが、残念ながら私の身長165cmでは座席調整(前後高さ)し、ハンドル位置(テレスコ、上下)など体との調整をしたのですが、カタログに記載されているのと同じ様にハンドル上部がメーター下部を隠くす状態でした(車両はZグレード/20インチタイヤでした、これが理由なのかなぁ?)。
書込番号:26341053
0点
タイヤサイズとメーターの見え方は関係ないかと。
むしろ、試乗後のレポートではなく
深夜のレポートに恐怖を感じます。
東京都なら、
中国製の電気自動車より安く買えます。
中国製の電気自動車アヤウシデスネ。
わたくしも試乗しました。
黒にしようかと。
書込番号:26342233 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
先日、トヨタのホームページのbz4x試乗車、展示車検索をして、ディーラー(ディーラーの半分近くに試乗車は有る様です、)に行って来ました。
飛び込みで(平日)行きましたが、試乗出来ました。
今、車幅1810の車に乗っているので、1860の車幅も確認したくて、運転しましたが、不安も無く、運転し易かったです。また、運転していて、N社の電気自動車の様な違和感もなく、普通に運転手も出来、音も無く、レスポンスが非常にスムーズで良かったです。
外観(ブラック)も思ったよりカッコ良く、内装もシンプルですが、充分満足出来る仕上がりでした。
今から注文しても、今年の補助金には間に合わない様なので、来年になってから、考えたいと思います。
書込番号:26345787 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
補足です。
5年後の残価は約150万円です。
プリウスphevは約200万円です。
補助金は同じです。
悩ましいですね。
書込番号:26351021 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
コメ主殿少し場をお借りします。
>さあ、がんばろうぜ!さん
残価の価格、グレードはGでしょうか。
書込番号:26351557 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
衝動買いが止まらないさん
おおざっぱにGです。
おおざっぱに30パーセントですね。
トヨタ手堅いです。
書込番号:26351570 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>さあ、がんばろうぜ!さん
御回答ありがとうございました。
参考にさせていただきます。
なお、本日、zタイプで100kmを超える試乗をさせていただきました。結果、次選択車はこれしかない。と思い、具体的商談にしようとしたらセールスより、ワゴンタイプも出ますよ。と、一言。
価格は不明ですが、広い室内に頭抜けた動力性能。
折角の決心がグラグラ揺れています。
もう少し情報収集して見ます。
書込番号:26351931 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>衝動買いが止まらないさん
来年6月発売されるみたいです。
確か0-100が4.5秒 リアモーターが強化されてるみたいです。
1充電あたりの走行距離も700キロ以上。
Youtubeでスバル ソルテラ トレイルシーカーで検索すると出てきます。
荷室も広いし性能もbz4xより魅力的だと思いました。
私も迷いましたが。。。問題はお値段と私には必要ないと思ったので現行型を契約しました。
書込番号:26352402 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>衝動買いが止まらないさん
因みにトヨタ様ではbz4xツーリングです。
今後トヨタ様はかなりEV車のラインナップを増やすみたいです。
今回のbz4xのキャンペーンや充電設備の増設計画を見るとかなり本気だと思うので個人的には買って損はないかと思います。
書込番号:26352410 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>アホなの?IQ123さん
御教授有難うございます。
年に数回キャンプ、車中泊旅行に出かけるため、以前から室内の広い、EVもしくはPHEVを心待ちにしていました。
ようやくアルファードにPHEVが出て良いなと思ったのですが、とても手が届かない良いお値段。
bz4xツーリングがSUVタイプ+100万円以下の上昇であれば、人生最後の新車購入として検討したいと期待しています。
それにしても、凄まじい加速性能ですが、トヨタはどこを目指しているのでしょうね。
嫌いじゃないです。
書込番号:26352476 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
上のレス=書込番号:26341053 でメータパネルの見え方について投稿していますが、知人がやはり同じ体験したとの事で、確認調査してみました。
運転席ヒップポイントが高いとの結果です。
bZ4X (に限りませんが)購入に当たっては乗車する人の身長(私の場合165cmです)などにも配慮する必要がありますね。
ヒップポイント高さ / 最低地上高‥‥copilotの回答から
・トヨタ bZ4X : 約685mm/185mm
・先代リーフ(ZE1) : 600mm前後(推定)/約150mm前後
・新型リーフ B7 : 600〜630mm(非公表の為推定)/150〜170mm(同)
・日産 アリア : 約650mm/170mm
原因としてはSUVとして、ラフロード走行の為の最低地上高の確保/運転席からの視界確保/バッテリの薄型化ができていない。の様です。
因みに、セダンであるTeslaは
・テスラ Model 3 : 約580mm/約140〜155mm(グレード差)
書込番号:26377026
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
https://youtu.be/m84EQjfXSLo
bz4x を他社のEV と同列に語ってはいけない。世界一のTOYOTAが自信をもって発売した、世界一のEV なのだ。
走行可能距離?、電費? 何それ?
トヨタ車に乗ってるだけで満足でしょう?
書込番号:25079571 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
こんばんは、
何が世界一って、
EVは発展途上のさなか、発火対策や重量増、航続距離の問題があって
百花繚乱と言えば聞こえはいいのかもしれないが玉石混交の混戦状態。
やはり全固体電池の実用化が肝で、本当の闘いはそこから。
>トヨタ車に乗ってるだけで満足でしょう?
香川で医務図は崩壊の醜態、だいたい人も組織も自らに足りないものを叫びたがる。
まあ、トヨタに乗っていれば安心という人が多いのは事実。
しかし、トヨタには乗りたいと思う車が1台もないと思う私もいる。
書込番号:25079619
12点
見終わった後の感想。
愛知県は千葉県からそんなに遠くないですよね。
結局、新幹線で行って、レンタカーでEV利用でしょうか?
高速電費が悪すぎ、不便ですね。
バッテリー容量をやたら増やしても、カタログスペックは伸びるが、実質的な利用距離が伸びないのは驚きでした。
旅行好きでBEVをお使いの方に頭が下がります。
これだもの、充電スポットはBEV優先で良いのでは?
Windows10で『電費』という単語が出てきませんね。一般的ではない?
書込番号:25079644
3点
>窓際トーちゃんさん
いやぁ〜、まだまだEV厳しいですねぇ。
性能もインフラも普通使いできる水準ではない。
自宅周辺のお買い物カーなら良いんでしょうけど・・・
書込番号:25079656
2点
EVが駄目じゃなくbz4xが特殊なだけだよ
360km程度でこの程度の気温・速度でノンストップで走れる位じゃないと駄目。
一度くらいは休憩するからやっても1回くらい。
EVと言うだけではEVは買えない
こんな不便を強いられるなら誰も買わない。
世界中からワーストワンの電費性能・充電性能と言われた車種だから使えないと思うのも当然。
30分充電して80kmしか走れませんじゃお話にならないし
最初の充電が僅か150kmで行わなければならないじゃ使えない。
90kW充電器で20kWhも行かないというのは冗談レベル
低温では電費も充電も落ちるがそれはマイナス20度レベルで50%とか言うレベルだし充電速度では僅か。
マイナス20度以下で充電すると120kW充電器で
SEAL 最大117.9kW 平均80.5kW 0-100% 69分 82.5kWh
bz4x 最大40.5kW 平均 10.5kW 0-100% 423分(7時間) 66.7kWh
bz4xは中国では19.98元(380万円)からと安く売っているが今年の販売台数はたったの509台
カタログ航続距離615kmが実際は200-250kmちょい、充電150kWが実際は超低レベル
カタログスペックだけ良いだけでは逆効果
最初からサクラの様なセカンドカーですの方がマシ。
日本車には頑張って欲しいし日本車のEVが欲しくてもこれでは候補にさえ挙がらない。
欲しいと思わせるような車を作って欲しいけど
あまりにも差がありすぎるな・・・・
書込番号:25079823
10点
>写画楽さん
全固体電池になったからと言って火災がゼロになるわけじゃ無いんですね。
12Vや高圧を扱っている段階で火災はゼロにはなりませんが
火災になったときに電池が爆発や燃えないというメリットはあります。
エンジン車の火災率はかなり多いですが排気管の原因は多くは占めますが電気系統からの出火も多いのです。
現状の電池では高出力放電時に熱暴走の可能性があるので
火災は高性能車に殆ど限られます。
150kW程度の出力では電池から出火することはまずありません。
500馬力とかなるとかなりの高熱になり夏場などの高温時には火災確率が高くなります。
全固体電池にする事で高出力車でも火災が起こらなくなるので
そういった高級車には価値があります。
低出力な50万円の有名なEVも100万台近く売れてますが未だ一件も火災例はないようです。
低出力だけでなく構造自体が非常に簡単ですから。
まぁ大事故で瞬時火災の様な三元電池では全固体化が早く望まれますが・・・
現状、日本に限りませんがお金持ち以外がEVが欲しいと思ったら中国車しか選択が少ないでしょう。
エンジン車を超えるメリットが得られないと多くは売れません。
例えば来年夏に発売されるドルフィン
ATTO3が440万円なので予想価格は320万円から380万円くらい。
そこから補助金を引くと235万円−295万円くらい
価格的はヤリスクラスです。
日本では2種類で45kWh 95馬力/400km 58.5kWh(60.5kWh)204馬力/480kmの予定
95馬力だとヤリスHV程度ですが204馬力ならめちゃ速いです。
オーラより僅かに大きい程度ですが45kWhなら車重は1400kgとオーラより僅かに重いだけです。
電費は車重に大きく影響するのでEVで45kWhでこの軽さは中々達成出来ない。
簡素化している部分もいくつかありますがパワーシートや電動サンシェードガラスルーフなど標準で
12.8インチは3:2なので横長の12インチより遙かに大きい。
ADAS・高精度360度カメラ・ドラレコ・Qi充電・NFCキー・常時通信・スマホ操作・V2Lなど全て標準でこの価格。
https://www.youtube.com/watch?v=KS1qthhEQAw
何と言ってもこのコンパクトカーで車軸が2700oなのでハリアーより広く真ん中は完全フラット。
座面長は国産車より4-5p長く後席も長距離でも疲れにくい。
それでいてヤリスクロス(5.3m)より小さい5.2mの最小小円半径で取り回しは楽。
剛性感は同クラスの2倍くらいあるので歪み振動が少なく乗り心地が良い。
普通の日本の運転なら4-500km前後は走ります。
普通にエンジン車だとしても十分魅力です。
こう言うのでないとEVに乗りたいという魅力は少ないのです。
電池の爆発や劣化も考える必要がないし充電インフラが進んでいない日本でも支障はあまりありません。
現実的に安くて良いEVに乗ろうと思ったら中国車以外にはないんですよ。
欧州車では高いし日本車が対抗できなければ中韓車しか存在しません。
なのでこちらではEVがエンジン車がという議論などとっくに終わっています。
何時どんなEVを買うかだけなんですね。
あと中国車で良いのは市販のオプションパーツが豊富で安いこと。
色々な物がアマゾンとかで激安で売られるようになると思います。
キャンプパーツとかフロアマットとか色々と安くて近年は質が良い。
書込番号:25080146
3点
>ミヤノイさん
中国車の話を長々と書くのはやめてください。ここはbz4x のスレです。
書込番号:25080185 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
https://blog.evsmart.net/test-drive-reports/bz4x-aria-modely-ioniq5/
ここに動画の内容が記事になってますね。3.5km/kWhは区間電費かな?トータルでは4.8km/kWhみたいです。
それも他車は暖房onでbZ4xはoff…
充電制限のせいか、長距離はちょこちょこ充電が必要みたいですね。それも充電量が少なくなることを想定してないと「え?こんだけしか充電できなかったの?」ってストレスを毎回抱えそう。
流石にトヨタがんばれ!って言いたいかな。
書込番号:25080196 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ku-bo-さん
テスカスさんの記事とチラカーライフさんの動画は別の話です。
充電制限をされているbz4x は30分で20kwh弱しか充電されず、70km毎に充電が必要になってます。
大間まで4台で行った時期はまだ気温が高かったのでしょうね。真冬bz4x で長距離は苦行ですね。
書込番号:25080205 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>窓際トーちゃんさん
そうだけどbz4xで何が言いたいわけ?
真冬でなくても駄目で世界から酷評貰っているのに
セカンドカー的な使い方以外はどう見ても使えない車でしょう。
トヨタに全くヤル気がないんだもの
=日本のEVは期待できないって事。
トヨタはEVを出す気はないの応えで慌てて作った車種だと思うし
30車種くらいEV並べて2030年までに350万台にしますと盛大に宣伝した物の
並べた車種は広告代理店が模型を作って並べたという話もある。
中身的にはSiC半導体など最新は使われてはいないが
アリアと中身も車重もパワーも変わらない。
つまり少なくてもアリアと同程度じゃないとならない。
何故、アリアより落ちるのかはソフトウエアの違い。
つまり大きく改善の余地はあるんだね
ソフトウエア上の問題も大きく指摘されているのに
発売以降全く変更もなく放置されたまま。
リコール期間も長かったし発売以降時間もたっているのに何も変更点がない。
少なくても簡単に変更出来る点は
SOC領域のバッファーの取りすぎの件
充電速度%表示の改善。
充電プログラムプロセスの変更の件
パラメーターを変更するだけの簡単な改善すら全く手を付けていない。
制御プログラムの変更はやり直しで難しいけど上記の簡単なことさえヤル気がない。
技術の問題ではなくヤル気の問題。
これだけ世界中からダメ出しされているのに何故長い期間放置するのか
慌てて作ったから駄目な部分が出るのは仕方が無いが
駄目な部分はすぐに改善すべき問題。
世界中からトヨタに期待をしている。
すぐに出す予定だったクラウンEVやSUVの開発を中止した。
一から見直しを余儀なくされたが専用プラットフォームを作るかどうかもまだ検討の段階。
しかし先にbz4xを改善することの方が先
日本はどうでも良いけど世界ではもう2割以上3割も新エネの時期になってきている
一旦シェアを奪われたら取り戻すのは容易ではない。
日産にしてもある程度売れても作れないという大きな問題を抱えている。
インフラ云々以前に日本ではEVは諦め感が強い。
一方で半数近い日本のユーザーもEVに期待は寄せている。
先導すべきトヨタにヤル気がなければ日本は諦めるしかない。
書込番号:25080580
6点
リチウム電池より全固体電池のほうが発火に関して安全なことは定説です。
人命のかかわる問題なので、より安全なものになってから
選択したくなるわけ。当然な話。
書込番号:25080727
0点
>窓際トーちゃんさん
あ、そちらの動画の方でしたか。いずれにせよ
電費が良くない
急速充電で充電制限がかかることがある
2点の理由から長距離はおすすめできないって印象でしたけどね。
書込番号:25081111 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
なかなかの酷評ですね。 ま、性能的に本気度が感じられない出来なので仕方ないけど。今は単に高いだけのロースペック車か。 日産が値上げばかりで性能と価格に開きが出てきたので、トヨタがEV普及させて価格競争(低下)のカンフル剤にならないか期待してたけどな。無理か。 価格ありきで車作りをしてはいけないという事ですね。 トヨタさん、期待してるからさ、儲けばかり考えずに早く普及させてよ。プリウスみたいにさ。
書込番号:25104260
0点
遅レスですがアップデートがありましたね。なおアップデート前からTwitterでの所有者の報告を見ると、6.0kmを上回ることが多かったです。
書込番号:25299412 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
https://mitsudenshi.co.jp/6978/
日本のサプライヤーを守るためと言って、EV 化を遅らせてしまった社長さん。そのツケはトヨタどころか、日本の産業全部がかぶる羽目に。
書込番号:25153286 スマートフォンサイトからの書き込み
16点
>サザエかつおさん
こんな記事もありますけどね。
トヨタが米国でEV生産、25年にも 世界100万台体制へ:日本経済新聞
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD209YZ0Q3A220C2000000/
26年には、グローバルでEVを100万台だそうで、
つまりはトヨタ車の10台に1台がEVということになりますね。
トヨタの国内販売は、登録車で125万台ですから、その一割がEVとすると、
月に1万台はEVを売らねばならないですが、売れるかな?
日本のユーザーは、保守的だから…。環境意識も高いとは言えないし…。
プリウスが世に出て4半世紀も経ちますが、やっとハイブリッド車が普通のユーザーの選択肢になってきた段階。
「欧州のEV推しは、日本のハイブリッド車潰しの策略だ」なんて意見が多くみられるので、
ユーザーの意識が大きく変わってEVを選ぶようになるのか、疑問です。
書込番号:25153330 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>日本の産業全部がかぶる羽目に。
下らない心配するな。
日本国民の選択により日本は経済成長を放棄し既に30年。
一時期転換しようとしたがそれも国民的反対にあい、既に旧路線に戻って必死に国家経済破壊を国民総動員でやっている最中。
今更自動車産業も何も関係ない。
書込番号:25153336
39点
EVや電池は中国のみならず北米にも輸出できなくなるので、EV化を進めてもこれまでのような輸出産業としては維持できませんよ。
国内の自動車産業は内需分を維持しながら緩やかに産業転換をしていくしかないでしょう。
人も会社も外に出ていって稼ぐしかない。
わしの若い頃は、とでも言うかのように現状を悲観する人がいますが、この現状こそその人たちが作ったものでしょ。
政治が多数決な以上、若者にはどうすることもできません。
聡い若者ほど気づくのです。そんな無理ゲーやらなくても、自分とそのまわりの人くらいなら幸せにする方法はいくらでもあると。
書込番号:25153400 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
日銀総裁候補の植田氏は「金融緩和を継続」と本日衆院で所信を述べたそうだ。
速水総裁、白川総裁と、マクロ経済(金融と財政)音痴の総裁達は日本経済を破壊し切った。
戦後日本の経済復興を後押しし世界先端に登り詰めた産業の幾つかが潰され消されていった。
黒田総裁に続き新総裁には彼らと一線を画してもらいたい。
利権追求型の財務官僚と日銀"官僚”は必死に高金利・円高を訴求中だが、こういう日本経済を破綻に導く政策に徹底的に対抗してもらいたい。
とは言え、日銀総裁は財務省管轄下の岸田内閣の”子会社”トップに過ぎない立場だから、、、
>サザエかつおさん
本来なら今頃1千兆円を軽く超えていて何の不思議もない日本のGDPはいまだに5百兆円台を低迷中。当然所得も増えず据え置き、あるいは低下中。ここで下手をしたら次は奈落の底。
何故日本経済がこういう羽目に陥っているのか、君が若者なら自身と愛する人達の未来のためにしっかりお考えあれ。自動車はもちろん大切だが今はもっと巨視的に考えるべし。
老い先短い俺は気付くのが遅かった、、、日々の忙しさに紛れ続けて来た結果がこのざまだ。
資料:GLOBAL NOTE 出典:IMF
https://www.globalnote.jp/post-1409.html
書込番号:25156592
10点
米国は全EV化に本気
現実には米国はガソリンだろうとEVだろうと困らない。ガソリンも電気も安い。
狙いは自国自動車産業の復活と経済の活性化
強烈に中国を意識もしている。
米国はエンジン車では復活は望めない
小型で精密製品は苦手で大型車では世界需要がなく小型車では全然勝てない。
しかしEVなら復活可能で特に重量車はEVには有利。(トルクが強く経済的)
EVで必要なのが電池と高度半導体とソフトウエア
米国は高度半導体と今や中国に越されてしまったけどソフトウエアが得意と強制力に強い。
中国は電池とソフトウエアは得意だが高度半導体が全然駄目。
覇権争いで中国に負けたくない。
米国で売るには電池も含め米国内で現地生産をしなければならない。
トヨタに限らず米国現地生産はどのメーカーもしたくはない。
輸出なら儲かるけど現地生産は全然儲からず米国の手足となって働くだけ。
米国生産と途上国生産ではコストがメチャクチャ違ってくる
米国の人件費は日本の2倍、アジアの人件費は米国の1/7-1/8で済む。
アジアでは輸送費やあらゆる経費は安く済むからメリットがあるし
誘致したい国は土地は無料提供・10年間法人税免除やあらゆる法的有利な条件を提供される。
対して米国は強制力を持っているので優遇はされないどころかあらゆる物が高い。
そして電池工場も作らなきゃならないが中国の息の掛からない所から
材料を手に入れないというならない難題も科せられる。
国力を持って原料を手に入れないとならないという一企業では非常に難題。
米国は自国産業のためには動くけどトヨタのためには動かない、または高額になる。
かといってトヨタにとって米国は最大市場
輸出も出来ない、ガソリン車も駄目となるとこれは本当に困った課題。
現状でも米国現地生産では全然儲からなく輸出があったから大きな利益が取れた。
高い米国製造商品を日本で売るともの凄く高額になるし米国仕様では小さな車は作られない。
これまでトヨタは多数の海外生産工場を持ち安価に提供できたけど
EVとなると高額な電池工場とのセットになってしまう。
電池工場は設備費が高く高額で大量生産出来ないと原価が高い。
電池が高ければ他メーカーと対抗も出来ない。
現状でも日本のメーカーがEVを作れないのは電池が作れない、手に入らないから。
とにかく電池材料が中韓メーカーに抑えられていて原料が手に入らない。
中韓メーカーがどんどん電池を作っているのにパナソニックはシェアを落とし続けてどうにもならない状態。
これがトヨタに限らず日本のメーカーが前にも後ろにも行けない状態が続いている。
そして中国メーカーの東南アジア全域への強烈な進出
ガソリン車は高額な税金が発生するのにEVは免税+補助金と既にガソリン車よりEVの方が安い。
中国・欧州では既に4-5割が新エネで日本車メーカーは窮地に立っている。
売れるところが狭められてきているんだ。
書込番号:25157581
6点
米国の話は過去からずっとそうでしたけど。
書込番号:25157797 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>tarokond2001さん
>「欧州のEV推しは、日本のハイブリッド車潰しの策略だ」なんて意見が多くみられるので、
こんな、陰謀論は日本だけです。
世界は、2010年代からHEVの将来性がないことを見切り、PHEV/EV化を国を挙げて進めてきたのです。
世界は、そのロードマップを進めているだけですね。
陰謀論を信じたままでは、ガラケーになる運命です。
書込番号:25158002
12点
>トヨタに限らず米国現地生産はどのメーカーもしたくはない。
>輸出なら儲かるけど現地生産は全然儲からず米国の手足となって働くだけ。
そんなわけないですよ。
初期投資が大きいのと損益分岐点が高いだけで、現地生産した方が儲かるに決まってます。
米国の手足となって働くとか、そんなマインドで経営しませんよ。
その地域のお客様に選んでいただくためには、その地域に投資し、その地域で雇用を産み出し、その地域と共に発展を目指すんです。
できれば関わらずに生きていきたいのに、同じスレに誤りを書かれると指摘したくなっちゃうじゃないですか。
書込番号:25158056 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
PHEV/EV化もこの先は分かりませんけどね。
書込番号:25158057 スマートフォンサイトからの書き込み
11点
>use_dakaetu_saherokさん
あのね・・今の現地生産も半強制されて作らされたんですよ。
だからトヨタが度々文句言ってたけど
これだけ貢献しているのに更に作れというのかとね・・・
理屈と数値見れば明らかでしょう?
書込番号:25158110
2点
80年代の理屈と数値ですか?
私には現在の数値は国内の工場を維持するための輸出に見えますよ。
書込番号:25158192 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>use_dakaetu_saherokさん
貴方が何を思うのかは勝手だけど
もし、昨年輸出がゼロだとしたらトヨタの純利益はゼロに近いんですよ。
輸出台数は167万台、粗利益率は約22%、1台当たりの利益は70万円、約1.2兆円+1.1兆円の円安差益で2.3兆円の粗利
総売上げ額29兆円で粗利は6.4兆円 そこから数々の費用を引いて純利益が約2.3兆円
勿論、輸出に掛かる規模分減るのでゼロではないけど(規模の縮小をしなければ)純利益はゼロに近くなる。
これが起こっているのが日産で円安でかろうじて黒字にはなったけど輸出がなかったら大幅に赤字。
日産は約20%の規模縮小して大きな赤字化を逃れたけど
400万台も売って1兆6,000億円の赤字を抱え、資産を売って赤字を帳面上消した。
大企業は20%売上が落ちると危険信号。
今後、輸出主要国の米国への輸出は更に減っていく。
中国や東南アジア全域へは関税等が高いので輸出は出来ない
米国に現地生産を強制されたのは関税を100%にするぞと脅されたから。
製造コストの安いアジア生産とは違うんだよ。
製造コスト昔、アジア<<<日本<<米国 今、アジア<日本<<<米国
書込番号:25158278
1点
>ミヤノイさん
>現状でも米国現地生産では全然儲からなく輸出があったから大きな利益が取れた。
単年の数字とその対前期比だけで語るのは無理がある。
日本からの輸入車と現地生産車で販売原価に大差はなく、通常は販売台数さえ確保できれば想定した利益が見込めるようになっている。但し、販売競争が厳しければ販売台数が確保できてもそのためのインセンティブ費用しだいで輸入車・現地生産車に拘らず採算は厳しくなる。
北米ではレクサスも含めて量販車種はほぼ現地生産に切替わっており、日本からの輸入は一部モデルに限られてる。例えば以下の現地生産車は米国における昨年の販売台数の87%を占めており、いずれも随分以前から現地生産化されてたモデル。
・カローラ 222千台
・アバロン 12
・カムリ 295
・RAV4 381 (除PHEV?)
・カローラクロス 57
・ヴェンザ 34
・ハイランダー 223
・セコイア 5
・シエナ 70
・タコマ 237
・タンドラ 104
・ES 42
・NX 45 (除PHEV?)
・RX 96
-------------------------
・以上合計 1,824千台
今期は北米では新車の玉不足もありほとんどインセンティブは使っていないはずなので、減益要因はほとんど資材高騰によるもの。これには仕入先支援分も含まれるため、来期以降はその貸しを返してもらう分も含めるとたとえ資材価格が下がらなくても増益要因に転ずるはず。従って、現地工場の稼働が正常化すれば北米の現地利益も以前の水準まで戻るのではないかな。
>米国で売るには電池も含め米国内で現地生産をしなければならない。
そのために2025年から車載電池の製造工場で生産が開始され(公表済み)、それを搭載したBEVが開始される予定(日経記事)なのだが。
当然、電池素材の調達先も含めてIRAに規定されるタックスクレジットの要件を満たすようになっているはず。
https://electrek.co/2023/02/03/which-electric-vehicles-still-qualify-for-us-federal-tax-credit/
そのためにわざわざ豊通を車載電池の製造会社の株主に加えているのだし。
https://global.toyota/jp/newsroom/corporate/37964947.html
尚、米国のEV補助はタックスクレジット方式なので誰もが7,500ドルの補助を受けられる訳ではなく、あくまでも納税額の範囲内。また、購入者の所得にも条件があり高額所得者は対象外。なのでレクサスの中でも超高額BEVは日本から輸出するのではないかと推測。
書込番号:25158310
7点
>もし、昨年輸出がゼロだとしたらトヨタの純利益はゼロ
もう無茶苦茶だな。
「輸出がゼロ」の計算を為替と輸出台数だけでするとは。
書込番号:25158352 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
>ユニコーンIIさん
>「輸出に占める利益」が単に輸出台数と為替だけで算出できる訳ないでしょ。
だからその下に書いているじゃん
トヨタの経費は4.1兆円
これが輸出がなくなっても同額掛かれば利益はゼロ
しかし輸出にかかる経費は減るからゼロにはならんと書いてある
書込番号:25158442
3点
>あいる@なごやさん
現地生産を半強要されているのはご存じで?
2018年に25%の一般に言うトランプ関税で脅されて
更に現地生産を余儀なくされた。
米国で現地生産したくてトヨタが作ったわけじゃない
だからトヨタの社長がぶち切れていたでしょう・・・・
米国トヨタの利益率は元々低い上に資材価格が上がった
それなら値上げすれば良いよね。
だから昨年は大きく純利益が減った
しかしトヨタ全体で原価率が上がってはいないんだよ。
なのに2割増収なのに2割減収というのは安売りしたからなんだね
販売台数の増減はほぼないのだから
書込番号:25158457
1点
>ミヤノイさん
>トヨタの経費は4.1兆円
>これが輸出がなくなっても同額掛かれば利益はゼロ
>しかし輸出にかかる経費は減るからゼロにはならんと書いてある
「純利益はゼロに近くなる。」と貴方が書いてますけど?
輸出がゼロの時に、「輸出にかかる経費」だけしか減らないわけないじゃん。
どんな企業やねん。
書込番号:25158467 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
>ミヤノイさん
>2018年に25%の一般に言うトランプ関税で脅されて
>更に現地生産を余儀なくされた。
>米国で現地生産したくてトヨタが作ったわけじゃない
>だからトヨタの社長がぶち切れていたでしょう・・・・
添付はトヨタの北米生産台数の推移だけど、トランプとは関係なく販売台数の増加に応じて北米での現地生産は既に2010年代の初めから大幅に拡大していた。
これには為替変動の影響をできるだけ小さくしたり需要の増減にできるだけタイムリーに対応するという狙いもあるが、雇用を中心とした現地経済への貢献という意図もある。
2016年には既に現地生産台数が200万台を超えているのに、こういった事実を全く知らないトランプが「日本からの輸出で儲けるのはけしからん!現地生産に切替えないと関税を引き上げるぞ」などと間抜けなことを言うもんだから豊田社長が怒ったというのが真相。
あんたの理解もほとんどトランプ並みじゃね?
ちなみに米中の関税引上げ競争の際にもトランプは「これで中国は重い関税を負担することになるのでいい気味だ」と言って、事務方から「関税を負担するの輸入する米国側なんですが」と教えられ「えっ、そうなの?それを早く言えよ」といったとか。誰かさんと同レベルだね。
書込番号:25158572
10点
>あいる@なごやさん
>現地生産に切替えないと関税を引き上げるぞ
だからそのままでしょう
輸出をさせないって事なんだから
80%だろうが90%だろうが関係なく100%原産にしろという事だよ。
言うこときかないなら撤退しろだよ
米国はそう言う国で雇用に貢献しているとかは考えていない。
Huaweiが制裁を受けたのはユーザーのためにならないから現地生産はしないと何度も現地生産を断り
強要するなら北米から撤退するといって
見せしめ的に制裁を実行した。
結局、ただ一つの証拠も出ないで意地になって制裁したけど
途中で緩和して米国製チップを制限付きで許可したが
何と制裁前の2倍の利益を出す快挙でまた再度制裁をかけようとしている。
それが米国のスタイル
書込番号:25158726
1点
トヨタの崩壊
https://www.youtube.com/watch?v=Yq0Pv1ZW9hc
異常が異常と感じないニッポン
グローバル視野として非常に的確な報道だけど
それを感じない、信じたくないニッポン
書込番号:25159147
1点
>ミヤノイさん
ところでさ、
貴方、これまで海外販売分は日本ではオプションの装備が標準と言ってましたね。
なのに輸出分の原価率は平均で計算するんですか?
日本で作ってるのに、プラスアルファの装備は原価ゼロなんですかね?
おかしな話ですね!
自説に合うような数字が出せるからと言ってこういうところは平均使っちゃいけないところですよ。
支離滅裂になるので。
書込番号:25159238 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
週刊現代に須田さんのYou Tubeって、もはやゴシップレベル。
書込番号:25159591 スマートフォンサイトからの書き込み
10点
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/644453
>「トヨタのようなリソースと能力を持ち、準備が整った時にEVを生産できるとしても、習得には時間を要する。今それをやっている他の自動車メーカーが先を行っている」
FCVで遠回り、10年のツケは取り返せないってワケですね。
550万戦艦のレーダー上、無数のPHEV/EV艦載機に囲まれ、針のむしろ
もはや待ったなしですねぇ
書込番号:25159601
2点
CD規格で勝ったソニーとフィリップスがDVDの規格争いでは東芝連合に負け、またハイビジョン用ディスクでは東芝が負けるなど、何かに強かった会社が、次の覇権争いで不利になるのはよくあることです。次が大事と早めに研究を開始していても、リソースや互換性などで全力投球まではできない訳で。
ミラーレスカメラは「動体では使い物にならない」「静止物以外は今後もレフ機が主流」と言われ、未だにリアルタイム性などで光学ファインダに負けているものの、他の進化とトータルの魅力によって新製品の主流になりました。
最終的には便利で安く作れるものが生き残るので、家電と車の違いは多々あるでしょうが、資源などを含めて現状日本の自動車業界が不利という意見に対しては概ね同意です。
しかし不利であっても即致命的になるとは限らないので、痛手はあってももっと長い目で見た更に先のことはどうなるか分からないと思ってます。(大丈夫、ではなく本当に読めない)
誰も予想していなかった別のゲームチェンジャーも出てきますし。
書込番号:25161326 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
ゲームチェンジャーが、テスラであり、中華メーカーなのだが。
・テスラ提携解除して大後悔、懺悔の日々なのだろう!
・提携先のBMWは、電動化で10年先行され、内燃直6ターボエンジンを供与されるほどの落ちぶれっぷり!
・水素の販売台数は下降線、欧州では韓国車に抜かれる始末!
・全固体電池、特許はあれど、資源無し
アップル参入のネタで株価が乱高下する・・・その中で少なくともトヨタが起死回生のネタを一つも持ってない
それどころか、欧州の既存自動車メーカーに対して、EVで10年遅れてるって実情。
夢見る時間も夢見るネタも一切無し。
550万戦艦のレーダー上、無数のPHEV/EV艦載機に囲まれ、針のムシロ・・・なんだけどねぇ
書込番号:25161556
1点
>そのツケはトヨタどころか、日本の産業全部がかぶる羽目に。
これ、ホンダも悪影響を受けた筆頭株かな
・インサイト好調さをプリウスに奪われ、HV化に火が付く
・HEVの燃費稼ぎでDSGを採用し、リコール連発
・NSXのHVも不人気低迷で生産中止
・クラリティFCX/PHEV生産中止
・遅れる事2020年、ホンダeのEV登場。35.5kw/hの少量BEVで叩かれる
EV展開で「出遅れ組」、ホンダが描く起死回生策
https://toyokeizai.net/articles/-/645343
書込番号:25162252
1点
https://autoc-one.jp/news/1083621/
ホンダ、北米仕様の「フィットEV」が米国最高の電費性能を達成 -日本では2012年夏にリース販売を開始
これ、2012年の話なんだけど、
この時期にHEVじゃなくて、EVメインで進めてたら
今、出遅れと叩かれるホンダじゃなかった・・・かもしれない。
すべては、HEVのトヨタに追いつき追い越せ・・・が招いた顛末なのか。。
書込番号:25162289
1点
書込番号:25163124
1点
>実質排出しない合成燃料(e-fuel)
ガソリンHEVを残すということではない・・・ですねぇ。
軽油の代替ってことですかねぇ・・・知らんけど。
書込番号:25163164
0点
>ねこさくらさん
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2023-01-06/RO1P1QT0AFB401
読んでみ。
書込番号:25163397 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
bz4Xとソルテラで早速リコールが出ていますね。
https://response.jp/article/2022/06/23/358952.html
当面使用停止を要請するとの事です。
しかし、bz4Xで採用したハブボルト締結はレクサスISやNXで既に採用されているトヨタでは初めてのホイール締結方式ですが、既に実績はかなりあるはずなんですが、なぜbz4Xだけ問題になっているのか気になります。もし他の車種にも及ぶような事があれば結構な問題になりそうです。
19点
トヨタはBEVの強トルクを甘く見てたとしか思えないです。 高速道路で脱輪したら大惨事です。
即刻、運行を停止して下さい。
書込番号:24807951 スマートフォンサイトからの書き込み
20点
ついに海外では定価で買取りする措置になってますね。
作れもしない新型車をバンバン発表してる場合じゃないでしょ。
EVに於いてはテスラどころか日産や中国メーカーにも追いつかないでしょう
書込番号:24870195 スマートフォンサイトからの書き込み
15点
bz4x以外は下請けに作成させたクレイモデルつまり粘土です。窓が真っ黒でしょ?
こんな事に金使って大風呂敷広げてる間に、ヒョンデやBYDやベトナムのスタートアップEV企業にドンドン差を付けられてしまうんです。
書込番号:24877404 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
最初|前の6件|次の6件|最後
bZ4Xの中古車 (100物件)
-
bZ4X Z フルセグ メモリーナビ バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC ドラレコ LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 486.3万円
- 車両価格
- 473.0万円
- 諸費用
- 13.3万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.7万km
-
bZ4X Z サンルーフ 4WD フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 402.4万円
- 車両価格
- 395.0万円
- 諸費用
- 7.4万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.1万km
-
- 支払総額
- 405.8万円
- 車両価格
- 399.9万円
- 諸費用
- 5.9万円
- 年式
- 2025年
- 走行距離
- 804km
-
bZ4X G フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 450.4万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 10.4万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
- 支払総額
- 448.0万円
- 車両価格
- 440.5万円
- 諸費用
- 7.5万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.8万km
クチコミ掲示板検索
新着ピックアップリスト
-
【おすすめリスト】時々1440pゲームする人向け
-
【おすすめリスト】おススメ用
-
【欲しいものリスト】新技術お試し機の自作PC
-
【欲しいものリスト】DDR4で妥協構成
-
【欲しいものリスト】AM5
価格.comマガジン
注目トピックス
(自動車)
自動車(本体)
(最近1年以内の投票)
-
bZ4X Z サンルーフ 4WD フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 402.4万円
- 車両価格
- 395.0万円
- 諸費用
- 7.4万円
-
- 支払総額
- 405.8万円
- 車両価格
- 399.9万円
- 諸費用
- 5.9万円
-
bZ4X G フルセグ メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 バックカメラ 衝突被害軽減システム ETC LEDヘッドランプ 記録簿
- 支払総額
- 450.4万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 10.4万円
-
- 支払総額
- 448.0万円
- 車両価格
- 440.5万円
- 諸費用
- 7.5万円















