bZ4X
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 358〜474 万円 (23物件) bZ4Xの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全16スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
|---|---|---|---|
| 1 | 0 | 2023年9月10日 21:37 | |
| 254 | 127 | 2023年5月25日 09:58 | |
| 122 | 23 | 2023年1月28日 20:40 | |
| 57 | 14 | 2022年12月23日 20:08 | |
| 129 | 15 | 2022年5月14日 08:07 | |
| 22 | 3 | 2022年5月4日 05:12 |
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自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
気がついたら一般人の唯一の購入窓口が閉まってました。
年次改良ですかね。
11月から一般販売控えてるという記事もあったし、10月くらいに発表されるかな?
書込番号:25417700 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
限界利益が出る限り値下余地はあるから、需要が弱くまた追加付加価値の算段が出来なければ、値段が最後の切り札でしょう。
あとは価格戦略とポリシー次第。
書込番号:25263376
3点
あちらの国の値下げはトヨタだけじゃないけどね。
書込番号:25263378 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
https://www.afpbb.com/articles/-/3460381
現在の中国市場はすごいことになっていますね。
ただ、わずか数台限定の大特価やオマケを、さも全数に適用するかのような大袈裟な表現で注目を集めようしている記事やコメントも散見されます。
この記事によると、bZ4Xの272万円相当も限定販売のようですね。
また、単純に一部のディーラーやメーカーだけが無理をして値下げしているわけじゃなくて、行政も関わってそういった価格になっていることもありますので、現状では中国国内(一部地域?)のみにおける特殊な状況のようです。
いずれにしても、このような価格で購入できるユーザーはラッキーですけどね。
書込番号:25263537
10点
限定特価!とかしないと、残念ながらもう注目されないんでしょうね・・・
先日YouTubeのおすすめ出てきてなんとなく見たBYD ATTO3の試乗動画。
https://youtu.be/jxVLnMO1un8
440万ですから補助金考慮したら300万円台半ば?
それでこれだけ良くできてたら勝てないですよね〜・・・
充電能力や走行性能などの基本性能がしっかりしていてリーズナブル。
これでカッコ良くて国産車だったらバカ売れするんでしょうけどね・・・
まあでも日本では売れない=>結局日本国内ではBEVの普及が進まない、ってことなんでしょうね。
中国では新車の3台に1台がBEVでしたっけ?
隔世の感がありますね。
書込番号:25263666
4点
一度値下げした物は値段上げるともう売れませんね
省による補助金もあって大乱売になって大淘汰の時代を迎えました。
大体、200も300もメーカーがあること自体が多すぎて1/10くらいに淘汰されていきます。
米国だって5社くらい,日本だって8社くらいでいくら人口の多い国でも多過ぎです。
生き残ったメーカーだけが今後も伸びて行く形でしょう。
上海モーターショーに合わせて新型車が沢山出ていますが
メチャクチャ値段が安くなっています。
PHEVでも200万円以下からだしEVは100万円台
HV技術は半端でないくらい進みAWD駆動時代へ価格は純ガソリン車以下
(エンジン駆動2速+前輪+後輪+PHEV合わせて9つの駆動モード)
残念ながら日本のHVはもうおもちゃレベルです
大型EV(5*2m)でも315km走行のPHEVが360万円、600kmのEVが390万円
https://www.youtube.com/watch?v=io1Glcg1pLY
230-462馬力AWD この豪華さ もう価格破壊どころじゃない
タイでもまもなく発売
中国はスズキが撤退済み、三菱もまもなく撤退、日産ホンダは35%ダウン、トヨタも15%ダウン・・
中国市場はEV+PHEVがもう7割以上の時代(純ガソリン車が7月から厳しい規制で販売難しい)
日本車メーカーはどうやら淘汰組確定に近いです
200万円でPHEV作る事は出来ません
外資系は合弁のために利益を分けなければならないのでどうしても価格競争では勝てない。
そしてタイに7社が現地生産を開始しアジア圏に進出
既にタイでは2割が中国車でまだ車種が少ないけど上位に入っている。
やはりコスパでは勝負にならない。
インドでは100万円のEVがMGからでインド市場も過激
現地生産が必要でEVは電池と生産工場がセットになるために
電池を持たない日本勢は苦しい戦い。
米国も同様
2020年以前から言われていたことだけど日本勢は何故か全然動かない。
EV普及で中国・欧米に大きく遅れ、政府が危機感
https://news.yahoo.co.jp/articles/c54cae724f306187f6c4b3b6658a8b99ff9d549a
今、危機感と言っているようでは・・・・・
書込番号:25263818
2点
日本車メーカーはなぜこんなに「お気楽」なのか
EV軽視の姿勢が世界でシェアを奪われる結果に
https://toyokeizai.net/articles/-/673087
書込番号:25263892 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイさん
またいつもの脱線が始まってますよ。
書込番号:25263991
14点
数台の日替りチラシ案件。
書込番号:25264081 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイさん
関係ない話題は止めましょうよww
書込番号:25264089
13点
https://www.pcauto.com.cn/qcbj/nb/znbj/2305/37561731.html
5万元値引きって、100万円かぁ?
すげーな、コレ
叩き売りやなぁ
https://www.autohome.com.cn/dealer/202305/1030516461.html
これ、5.5万元値引きや
6万、7万、8万とか、検索してみ・・・猛烈に沢山出てくるでぇ・・・止めとこ
もしかすると、272万・・・ブッチしてるかもしれんでぇ・・・氷山の一角かもなぁ・・・知らんけど
書込番号:25264118
1点
>関係ない話題は止めましょうよww
大いに関係ある話だろう
272万円は3月中の投げ売りだが今月に入って5,000元(10万円上がっただけ)
元々400万円からと日本より安い設定だったが、昨年1年間(半年くらいか)で600台しか売れず
60万円下げ、売れずに更に60万円下げで先月5,000台売った。
今度は250万円切らないと売れない
272万円では当然赤字
いまの作りでは原価は下げられない
BYDは値下げしても利益率は5.5%上昇
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd519233e9285843adb3f4f4844ad8367e58fcf
PHEVがHVより安くガソリン車並では純ガソリン車がもう売れなくなるのでは
赤字でも赤字でも売っていかざるを得ない。
なぜこんなに「お気楽」なのか 淘汰合戦に大いに関係あるのだが・・・
中国とアジアで約40%なんだよ・・・
書込番号:25264403
2点
>BYDは値下げしても利益率は5.5%上昇
2023年1月から3月
BYDの純利益率3.4%
トヨタの純利益率5.7%
書込番号:25264426 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
純利益率比較してどうするの・・・・・
方や売れすぎて製造が間に合わないく設備投資がいっぱいの右肩上がりと
停滞気味の右肩下がり予測のEV投資も少ない
BYDの社員数は60万人超え トヨタは本社7万人(連結36万人)
今は純利益を求める時期じゃないの・・・
研究費のために運営しているHuaweiは6000億円しか純利益がないのに投資額は昨年3兆円
毎年2兆円以上突っ込むというモンスター
トヨタは7年で5兆円
書込番号:25264535
1点
2023年1月から3月の粗利率
BYD 17.9 %
トヨタ 20.6%
書込番号:25264624 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイさん
なるほどです。
お書きの数字の裏は取ってませんが、さもありなんだな、と思います。
中国企業の研究開発投資はすさまじいですよね。
方や日本企業は過去の技術資産を食いつぶしてそろそろ枯渇してきた感じでしょうか。
本当に優秀な人材はとっくにノウハウごと引き抜かれていってますし、今さら追いつくこともできないもどかしさ。
ここで日本擁護されてる方もその辺は分かっているでしょう。
負けを認めたくない気持ちからの発言ではないかと。
マツダのパイは小さくなっていいから敢えてエンジン車にこだわっていく(?)戦略は、日本の未来を考えたらそれもアリかな?と感じています。
トヨタの「エンジンもEVも全部やる」ってのも良いと思いますが、全てが中途半端になりそうでそれが残念ですね。
書込番号:25264655
6点
日本には、匠の技がありますよ!
・全固体電池で、ゲームチェンジだ
・HEVの技術はEVに即転用できる、ゲームチェンジだ
・燃料電池でも進んでる、ゲームチェンジだ
・e-fuelで内燃が見直される、トヨタは正しかった
・今・・・世界一の売上、すぐ逆転できる
棒読み・・・以下略
書込番号:25264716
3点
>マツダのパイは小さくなっていいから敢えてエンジン車にこだわっていく(?)戦略は
もう、こだわっていない気もします。
欧州もそこそこ、主要マーケット
・MX30EV
・CX-60PHEV
・MX30ロータリーPHEV
・マツダ2(ヤリスOEM)
いいか悪いかは別として、アクセラの一代限りで、トヨタHEVを捨てた判断により、
独自の電化路線を進めたのかも・・・といっても時間の問題かなぁ
書込番号:25264738
2点
>cbr600f2としさん
今、282万円になっただけ。
272万円で5000台売った(3月)
それより1万元高いATTO3が4万台近く売れた。
ATTO3は昨年末で20万台を超え今は30万台近く
EVに関してはトヨタのブランド力はないんだよ。
それが現実
マスコミ他が持ち上げてきた結果
最近になってやっと日本の遅れがあちこちで指摘されるようになった。
養護ばかりしていると進化が遅れるだけなんだよ。
日本車離れ加速か、EVシフトに乗り遅れ「衰退リスクも」 上位20社にも入らず
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/644453
EV市場で周回遅れのトヨタ、ようやく気づいた「テスラの優位性」
https://www.mag2.com/p/news/556777
トヨタは変化から取り残されたか、それとも挽回可能か?
https://www.axion.zone/235097524/
トヨタが脱炭素化ランキングで再び最下位
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-09-08/RHLZKET1UM0W01
トヨタ、ホンダ、日産…日本勢が下位独占
https://www.businessinsider.jp/post-259082
「未来への備え」を比べた世界ランキング(2023年)で、前年2位のトヨタ自動車が10位に後退した
https://www.sankei.com/article/20230516-3VGDKKMSRNLZ5AGY2O7IWVH3VY/#:~:text=%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%A9%EF%BC%AD%EF%BC%A4,%E3%81%AF%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%E4%BB%A5%E9%99%8D%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%82
トヨタ自動車のEV敗退「トヨタ崩壊の足音」
https://www.data-max.co.jp/article/61928
トヨタ自動車 閉店 2023年
https://tosan-info.net/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%80%80%E9%96%89%E5%BA%97%E3%80%802023%E5%B9%B4/
カローラ王国の「タイのタクシー」に異変! いま「脱トヨタ」の動きが加速している理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d1aa7e65c1aa853ce18dc0d4a9c8e4d7b9bbd23
不正は衰退への兆しトヨタグループ内では不祥事が相次いでいる 鉄鋼も不正発覚
https://www.crazy-investor.jp/entry/2023/05/01/173000
時価総額日本一「トヨタ」を長期投資家が買わない理由。EV乗り遅れの損失は致命的?
https://www.mag2.com/p/money/1308766
書込番号:25264960
3点
2023年度のトヨタ充電カード料金改悪改定です。
『EV・PHV充電サポートのトヨタ充電カード料金改定のお知らせとプラン変更手続きのお願い』がきました。
【改悪@】
従量プランの人間はショック!
充電しなくても月額最低770円とられます(;_;)
【改悪A】
料金がなんと2.75円/分⇒4.95円/分と1.8倍になります!( T∀T)
つまり200V充電では、
60分×4.95円/分÷3kWh=99円/kWh
高けぇ〜プレミアム電気か!
電費10km/kWhで走っても150円/Lとすると燃費15km/Lの車と同じことになります。
(bzx4は3.5km/kWhなので5km/Lのクルマ)
トヨタの外部充電サービスがこのようなことで
BEVを本当に推進してるの?
書込番号:25114460 スマートフォンサイトからの書き込み
9点
まー純粋なEVが財布にエコかは微妙だよね。
今後のように電気代が3割増しってのも追い風ではなく向かい風。
ネットの記事に出てたけどオール電化の家でこの季節の月の電気代が6万くらいだったのが10万いったとか…
トヨタに限らず業務改善で吸収しきれなくなれば簡単にユーザーに転嫁。
原油の先物取引は下落してる。
でもガソリンの販売価格は補助金が出たままだけどまだ高値。
本来は安くなってもいい先物取引の額なのに…
油業界の大元は安い油を仕入れ高く値付けして、更に補助金もらってウハウハだなぁ。
書込番号:25114476 スマートフォンサイトからの書き込み
17点
EVを用意しない事も無いけど
水素 押しやん と言うてますやん。
書込番号:25114586 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
化石燃料炊いて電気作ってんだから、そんなもんだろ
書込番号:25114629 スマートフォンサイトからの書き込み
12点
随分古いネタだね、昨年5月くらいに話題になってたけど。
慈善事業じゃないから採算取れないなら値上げするしかないよね。
スイスで電力逼迫時はEV運転禁止になったり、米ワイオミング州では2035年までEV販売禁止の議案が出たり
面白いことになってきたけど、これからどうなっていくのかな。
書込番号:25114670
16点
結局のところ知らんぷりの政治が悪いという事なんでしょう。
ガソリンの補助金は販社に出てるのであってユーザーに出てるわけではないですよね。
ここでも書かれてるけど販社がそのまま利益にしてるんだと思います。
トリガー条項はユーザーにとってわかりやすいと思うんですけどね。
https://bestcarweb.jp/feature/column/580676
書込番号:25114684
2点
そもそもEV車比率は中国車4割、米国車3割、欧州車2割、日本車は5%前後。
更にトヨタのEVは1%程度でしょう。
ヤル気がと言う問題よりどうやったら作れるのという状態。
電池が確保できなければEVもPHEVも満足に作れない。
Teslaだって膨大な赤字を抱えながらも充電器を設置しまくって今があるわけだし
全く普及しない状態で元が取れないから値上げではヤル気もないわな。
日本だけで言えばEVなんか普及しなくても良い。
だけど世界が3割も新エネになっている状態でそっくりシェアが無くなるって事だから
今の現状は維持出来なくなる
新社長になってどちらへ向かうのかだね
というか電池が確保できるかどうか
書込番号:25114719
4点
>何か良いこと無いかなさん
トヨタの改悪後の料金体型だとこの充電サービスには入れないですね
日産ZESP3もZESP2からの変更時はとんでもなく値上げとなりましたけど、これから比べたらまだまし
ZESP3は車メーカーの充電サービスでは唯一、車種、メーカーを問わず加入できる充電サービスです。
トヨタ車でも加入出来ます
書込番号:25114780
3点
EVに対してトヨタさんは、本気じゃ無いでしょうね?
作れないのか?、
作れるでしょうね!
価格がどうなるかは解りませんが、
世界的には、リチウムの原料が2030年には底をつくとか?
新しい鉱脈はあるが、自然破壊で中々難しいとか?
こちらでは、昨夜のニュースで知事押しの水素で走る2トントラックの話題が!
この先、どうなるんでしょう?
書込番号:25114793 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
推進には該当しないでしょう。
長距離はHEV,PHVでどうぞという立場?
ハリヤーPHEV620万円が売れればいんじゃあない?
自宅で充電することを前提にして乗るなら,bZ4Xも使えるでしょう。
万が一,外で充電するなら,少ない量で自宅に帰宅できる量だけで済むので,他の充電サービスで認証して充電すれば間に合います。
書込番号:25114798
1点
>John・Doeさん
先日通知が来て気づきました。
2017年従属契約だったのでびっくりした次第です。
30系PHVの時は無料でした。
>らぶくんのパパさん
私の友達もマンションでトヨタのPHVですが、ZESP2に変更すると言っております。
日産ディーラーは営業時間外も充電できるのでよいと言っておりました。
それはそれでハレーションが起きそうですが・・・
その他の方々ありがとうございます。
電気代が高くなったのので致し方ありませんね。
ただ100円/kwhはやりすぎでは。
充電しなくても月費最低770円とるようにりました。
プリウスPHV/RAV4PHV/レクサスUX EVだけでも累計11万台あると思います。
この会費だけでこの事業に年間最低10億入ります。
是非トヨタには充電器を倍増していただき、インフラの充実を図ってもらいたいです。
書込番号:25114837
4点
>何か良いこと無いかなさん
日産ZESP3に変更しても今まで通りにトヨタディーラーでもショッピングセンターなどe-MP提携充電器ならどこでも充電出来ます。
やはり充電カードは車メーカーにとらわれず価格とそれぞれの利便性で選ぶ時代ですね
ENECHANGEの6kW普通充電器も増えてきて、6kW充電時と3kW充電時で使用料金を変えたそうです。
3kWまでしか対応していない車には良いですね
こちらは会費は要らず、アプリの登録だけで利用できます。
(日本車では40kWhまでのリーフ、サクラ、ekクロスEV、i-MiEV、各社PHEVは3kW前後まで対応の仕様です)
https://enechange.co.jp/news/press/evcharge-billingsystem/
書込番号:25114869
2点
すいませんまず、前文訂正
【誤】従属契約→【正】従量契約
【誤】ZESP2→【正】ZESP3
>らぶくんのパパさん
情報ありがとうございます。
ZESP3調べました。
日産だけしか充電できないとずっと思っていました。
外ではあまり充電しないので、「シンプルプラン」で十分です。
※ここに書くとたたかれるので、躊躇しましたが、この情報取得は良かったです。
書込番号:25114906 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
ご飯だって外食すると高くつくでしょ?文句があるならお家で自炊して食べてね。
それと一緒だと思いますが。
書込番号:25114910
9点
自宅に充電設備もたずにEV買う人を見ると、ファミコンないのにカセットだけ買って友達の家で遊ばせてもらってたヤツのことを思い出す。
書込番号:25114976 スマートフォンサイトからの書き込み
8点
この充電サポートは,eMP提携機種のプランですよね?
これとは別に,TOYOTA walletのアプリで決済する方式を取り入れた充電器が増え?,
アピタ・ピアゴは1時間制で165円となり,とても使いにくい設定になったと感じます。
kWhで50円税抜き価格なら同じ水準でしょうか?
せめて20分,30分で使えないと。買い物中にちょっと電気を補充という使い方に合わない。
閑古鳥が鳴けば,維持費がかかるだけのような気もしますが?
提携にあたりどれだけ上納?するんでしょうか?
eMPでは使えないと,トヨタ walletは抱え込み路線のような気がして,何だかなと思います。
書込番号:25115050
3点
しかし、充電コストだけ見れば自宅充電より外充電のほうが安くなるケースは多々あります。
当方、15年ほど前から関西電力のオール電化プランですが、電気料金は昔に比べてかなりあがっています。
現状では契約単価(夜間)15.2円/kWh+再エネ賦課金3.45円/kWh+燃料費調整額(1月)10.91円/kWhで合計29.56円/kWhと約30円/kWhになります。
それで10kWh充電するのに12kWh程度消費するので36円/kWhかかります。
電力会社によってこれより安い自宅充電があっても違いは1、2円でほとんど変わらないと思います。
オール電化契約じゃなければもっと高額のコストになります。
一方、外充電では認証方法や持っている充電カードやプランによって変動し、充電効率も車によって違って来ます。
例えば、イオンモールの急速充電器はWAONを使うと30分300円で私のリーフ40kWhで最大20kWh、大容量BEVでは22kWh程度充電できますから、単価15円/kWh以下というようになんと自宅の半額以下で充電できてしまいます。
その他、30分550円で充電できる急速充電スポットもあり、その場合も自宅より安価です。
また、90kW級の超高速充電器で大容量BEVを充電したら30分で38kWhほど充電できるケースもありますね
その場合も充電カードとプランによりますが自宅よりかなり安価に充電できてしまいます。
もちろん利便性もあり、BEVでは自宅充電が基本ですが、遠出で高速SA/PAや道の駅で休憩ついでに充電したり、ショッピングセンターで買い物ついでに充電したりもあると外充電も使うので、充電カードのコストも重要だと思います。
書込番号:25115060
3点
ちょっと計算を間違えたみたいなので,訂正。
kWhあたり50円税抜きで充電できるのは,3kWhが入ったとした場合で,実際に車にそれだけ充電出来ているのか疑問な点もあるし,単価50円で充電したい人は,あまり居ないと思われ。
単価100円なら,さすがにもっと居ないと思われ。緊急時使用のみ?
急速対応の車なら,急速の方に行くでしょう。
電気代は4月や6月にさらに値上げの地域がありそうだしで。
書込番号:25115070
0点
>akaboさん
e-MP認証からToyota Walleteでの決済に変わった約1500台の豊田自動織機製普通充電器はauの3G携帯電波を使っていて、昨年のauの3G停波により通信による認証ができなくなった為もありますね
https://www.e-mobipower.co.jp/2022-0322-01/
オフラインなので一部を除いて時間による課金ではなく、1回いくらという料金体系になってしまいました。
料金はスポットにより違いますが、宿泊施設は1100円/回、ショッピングモールなどは440円/回の設定が多いようです。
宿泊施設で夕方のチェックインから翌朝のチェックアウトまで12時間充電できるのならかなりリーズナブルかもです。
アピタの充電器も同型のau3G対応なので停波以降通信ができないので利用時間で課金することができず、有料化にあたっては1回60分165円のToyota Walleteでの課金になったものと思います。
イオンモールの普通充電器は通信可能ですが、WAON決済だとであとから課金できないので1/2/3時間のどれかを選択して予め決済してから充電することになります。
書込番号:25115111
2点
>らぶくんのパパさん
さすが,鋭い指摘です。そうでした,通信が理由でそうなるんですね。
書込番号:25115211
0点
「スタンド行かないって楽ですよ〜」ってCMがあるけど、俺的にはガソリン車の方が楽w
書込番号:25115231
12点
本格的にBEVを販売するので充電カード料金を改定するらししいです。
====================
BEVの本格導入に伴い、現在の「EV・PHV充電サポート」ご提供内容を改定し、本年2022年より新プランに移行いたします。
詳しくは「EV・PHV充電サポート」ご利用ガイドをご確認ください。
https://juden-support.jp/
=====================
これまで急速充電16.5円/分で充電出来ていたものが、プランA(月額550円)で55円/分、プランBでは月額2970で90分まで無料、それ以上は38.5円/分になりますね
急速充電性能が低いプリウスPHVではとても高額になってしまいます。
BZ4Xではそれなりの価格なのかもしれません。(まだ充電性能がはっきりしないので、、、、)
日産のZESP3はどこのメーカー車でも加入出来るので、急速充電多用される場合はそちらのほうが良いのかもです。
もちろんトラタディーラーに超高速充電器が設置されたらトヨタのプランのほうが良いかもです。
7点
>らぶくんのパパさん
まぁ、「予想通り」ということではないでしょうか。
結論から言えば
1分15円程度の金額では、急速充電器は維持できないのでしょう。
今までの各社の充電プランは、かなりの持ち出しとなる水準だったのでしょう。
EVの販売台数も少なかったので、持ち出しでも、販売促進費と考えて、許容範囲としていたのだと思います。
その良い例が、ZEPS2までの日産の充電プランです。
(逆に言えば、現行のZEPS3は、適正な充電料金プランの始まりだったのでしょう)
今後、EVの販売台数が増えていくことを前提とするとし、
また、出力90kWやさらに150kW級の急速充電器が増えていくことを考えれば
「急速充電器を維持できる水準」の料金プランが多くなってくると考えます。
となると、
既設の低出力の急速充電器は使う人が少なくなり、
耐久年数の関係もあり、遠からず撤去されるのでしょうかね。
そのかわり、これは私見ですが、
今後、必要なのは、いろいろな施設にある駐車場への「普通充電器」(出力6kWで)の設置を増やすことだと考えています。
書込番号:24742816 スマートフォンサイトからの書き込み
13点
アリアの展示会で、ディーラーの方が、近いうちに従量制に移行すると言ってました、
従量制になると低出力機も生き残れると思います。
書込番号:24742857
8点
>らぶくんのパパさん
ガソリンも水素もLPGも従量制なので、電気だけは例外ということはないでしょう。
誰かが言っていたように、EV車の販売促進のための施策で、他の車を購入したユーザーか株主か誰かが不利益を被ることになりますので、いつまでもは続かないと思います。
また、原油高と原子力が止まっていることも電気エネルギー単価を押し上げています。
書込番号:24743378
5点
>funaさんさん
>ガソリンも水素もLPGも従量制なので、電気だけは例外ということはないでしょう
少し違います。
電気は、二次売電が法律により禁じられています。
つまり、電力量の従量制で電気を売ることができるのは「電力会社」だけです。
しかし、
急速充電器は民間企業や自治体が設置者ですから、
「充電した電力量」で課金することは許されていません。
そのため
「使用時間」に対して課金する現在の仕組みとなっています。
>モリニューさん
>ディーラーの方が、近いうちに従量制に移行すると言ってました
これが、確かな情報であれば、法律の改正が行われて、二次売電が可能となるということでしょうか。
一般論ですが、
電力会社から仕入れた電力を売るためには、仕入れ値(加えて機器の原価償却など)に対し粗利を乗せなければならないため、
kWhあたり50円程度になって不思議ではありません。
急速充電10kWhで500円となりますから、利用者の負担は今と比べて少なくなるとは思えません。
当然のことでが、
電力を購入する際に、もっともリーズナブルな料金は、自宅での電力料金です。
書込番号:24743455 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>モリニューさん
料金を従量制にするには法律の改正が必要のようです。
電気を従量で販売できるのは電力会社(新電力も含む)だけみたいです。
ですから、使用料金という名目での課金制度ですね
特例で良いので従量制に移行してほしいですね
書込番号:24743458
2点
従量制に移行は、その人1人から聞いただけなので真偽の方はわかりません。
電気事業法は令和2年に行われた法改正が本年4月から施行のようです
(この改正で従量小売りできるかどうかはむつかしすぎてわかりませんが)。
一方現行の充電カードですが、ZESP3導入以降、日産の急速充電器の利用者が、増えていないように思います。
つまり、日常の充電は自宅充電で、遠出の時だけ急速を使っているようです。
さらに、このbZ4Xは、満充電400km程度は走れそうなので、ある程度の遠出でも急速充電いらないかもしれません。
このことから、トヨタは充電カードを90分の急速付を約3000円でお守り替わりと言う考えなのかもしれません。
書込番号:24745989
2点
bz4xの最初の納車の見通しも立たないのにこの改悪だけは10月からさっさとするのか?
うちのPHVどうしたらよいものか。いったん充電カードは解約か。。
書込番号:24882017
3点
ZESP3に合わせると
プランAがシンプルプラン、プランBがプレミアム10に相当って感じですね。
今後の普及拡大では充電し放題は難しいんでしょうね。
書込番号:24882036 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
さらに2023年4月より価格改定です。改定期間短くありませんか?プランA1,650円プランB4,950円普通プラン770円プランA,Bの違いは急速充電の単価の違い。いったん解約か普通プランのみかな?
書込番号:25065686
1点
>そらさん2033さん
別スレにも書きましたが、来年4月の新しい改定後は日産ZESP3の方が安くなりますね
普通充電のみ
トヨタ 普通充電プラン 月額770円 4.95円/分
ZESP3 シンプルプラン 月額550円 1.65円/分 急速550円/10分
急速充電+普通充電
トヨタ プランA 月額1650円 急速充電 66円/分 普通充電 4.95円/分
トヨタ プランB 月額4950円(急速90分まで含む) 超過55円/分 普通充電4.95円/分
ZESP3 プレミアム10 月額4400円(急速100分まで含む) 超過385円/10分 普通充電 無料
その他 ZESP3には他にプレミアム20や40と全プランで長期契約で安くなる設定あり
トヨタの普通充電プランまたはプランAに加入するならZESP3のシンプルプランがお薦めです。
但しZESP3の急速充電は課金が10分単位になるのですこし不便
日産ZESP3はメーカー/車種を問わず加入できます。(他のメーカー充電カードは自社の車のみ加入可能)
日産のお店でZESP3のカードをもらってネットで加入手続きです。
また、最近は独自の料金体系の普通充電スポットも増えてきていますので、その場合はトヨタ充電カードも日産ZESP3も使えません。
別料金です。
主な独自料金の充電スポット
TOYOTA Wallet 約900箇所 主に旅館、ホテルなどの宿泊施設
ENECHANE 約170箇所 主に旅館、ホテル、ゴルフクラブなど
他に WeChargeMy、Myプラゴ、 PIYO CHARGE、 YourStandなどがあります。
書込番号:25065807
2点
>らぶくんのパパさん
教えてください。TOYOTA車所有で日産の充電カード契約できるのでしょうか?できたら最高なのですがwww
『エコQ電』等と同じようにできれば、トヨタ充電サポートカード素直に切り捨てるのですが。
書込番号:25065869
0点
>らぶくんのパパさん
修正します。『ZERO EMISSION SUPPORT PROGRAM 3』(略してZESP3)はだれでも契約できるんですね。
すごいですね。しかも安いです。参考になりました。
書込番号:25065880
0点
>そらさん2033さん
そうなんですよ
ZESP2からZESP3になってかなり高額になったのですが、その代わりメーカーを問わずどこの車でも誰でも加入できるようになりました。
(極端な話、車を持っていない人でも加入できます)
日産車の方も同じ料金体系なので日産車だからと言ってもなんの恩恵も受けないことになります。
https://www.nissan.co.jp/EV/CHARGE_SUPPORT/ZESP3/
抜粋
"日産ゼロ・エミッションサポートプログラム3(ZESP3)は、どなたでもご加入いただける充電サービスです。"
テスラはCHAdeMOの充電カードが発行されていないので、日産ZESP3に加入されている方も多いようです。
トヨタの充電カードも改定後はZESP3以上に高くなるので、ZESP3への加入をお勧めします。
書込番号:25065994
7点
「bZ4X専用プラン」の月額利用料は、最長10年の契約期間のうち、最初の4年は10万7800円だが、「CEV補助金」(クリーンエネルギー車を購入した際に交付される補助金:85万円)を適用することで、月額8万8220円からとなる。それ以降は、5年目で7万5460円、6年目は7万70円と月額料金を減額。契約が満了する10年目は4万8510円となる。
そもそも個人に販売出来ないEVなんて、国内トップのトヨタがEVの生産能力がないのか?
最初に買う人は人柱だね。でも喜んで買う人もいるのかな?(笑)
結局、2019年のリーフを格安で買いました。6月には補助金でV2Hの設置も予定しています。コスパ最高です。
18点
〉そもそも個人に販売出来ないEVなんて、国内トップのトヨタがEVの生産能力がないのか?
インフラ整備も不十分な日本にはまだ早いという判断なんじゃね?
国の顔立ててあげた…程度。
電気自動車が普及していないのに、電力不足になる日本。
政府に大量な電力供給の道筋作ってくださいとでも言いたいんでしょう。
それにトヨタは電気とモーターで走る車はとっくに…それも2世代出してますから人柱とまではいかないでしょう。
書込番号:24736753 スマートフォンサイトからの書き込み
21点
失礼します。
じゅりえ〜ったさんが、仰ってるのは
ミライのことですか?
bZ4Xは、トヨタ初の量産電気自動車と書かれてるので、よく知りませんが、違ってたらすみません。
電気を充電するのと、水素から電気作るのと
エネルギー補給の仕方が全然違うので、家庭でできるか、できないか大きな違いあるでしょうから、どうなんでしょうか?
ボケたこと言ってましたらお許し下さい。
書込番号:24736854 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
まあ石橋を叩いても渡らないトヨタですから
今回の事は、トヨタらしいと言えますが。
スバルは販売出来るというのもなあ。
書込番号:24736879 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
EVはバッテリー性能劣化に伴う残価が最悪ですからリースが向いてるとは思うけどね。
リーフなんて5年後リセールが・・・中古EVが一番良いんじゃない。
書込番号:24736893
11点
>私はたぶん3人目だと思うからさん
ええ、だから中古買いましたよ。将来はナンバー返して蓄電池用にするつもりです。
書込番号:24736920
2点
今回のトヨタのbZ4Xは誰のためにリース発売したのかな?
中古車市場の値落ちを防ぐためにリース?EVはエンジン車と比べてメンテナンス少ないし、税金も安いしリースの諸経費メリット少ないし。
リース期間中に充電が無料になる事も無いみたいだし。
書込番号:24737024
6点
>銀鱈さん
全てにおいてフォルクスワーゲンのパフォーマンスに負けてます。ID4は3年間、無料で充電出来るそうです。(アメリカのみ)
https://response.jp/article/2022/02/24/354567.html
書込番号:24737079 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>トヨタ大好き!さん
そうですね、高いリース料金で無料充電も出来ないなんて、トヨタは全てにおいて中途半端なスタートになりましたね。
EV車を数十台揃えた社長のパフォーマンスが悲しくなります。限られた特定の人にしか乗れないEVなんて・・・
書込番号:24737197
10点
>今回のトヨタのbZ4Xは誰のためにリース発売したのかな?
自分の担当さん曰く、個人契約すると納車→即売→海外流出(特に中国)を防ぐ為との事。
要は技術をパクられない、パクらせない為のトヨタの自己防衛。>銀鱈さん
書込番号:24737924 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>@家電貧乏さん
残念ながらすでに中国のEV市場は日本より先を行っている気がします。
逆に中国に追いつけないと思います。
今後トヨタが発売するEVを全て高額リースにするつもりなら、日本のEV市場はさらに世界に遅れをとるでしょうね。
書込番号:24737937
12点
>@家電貧乏さん
中国メーカーのNIOは間もなく固体電池のEVを発売します。
「ET7は「NIOオートノマスドライビング(NAD)」と呼ぶ自動運転技術を搭載する高級モデルで、価格は43万6000〜51万3000元(約850万〜1000万円)。航続距離は、75キロワット時(kWh)の電池を搭載するモデルが530キロメートル(km)、100kWh電池のモデルが675kmに達する。驚くべきは150kWhモデルが「固体電池」を搭載することだ」
だそうです。トヨタの秘密の技術って?
書込番号:24737994 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
そもそも日本(トヨタ)のEV戦略の遅れは、まだハイブリット車でも世界に通用すると思い込んでいた誤算だと思います。
しかし世界はハイブリット車も認めませんでした。(ハイブリット車では日本の技術に対抗出来ないのかも)
そして世界情勢の悪化でガソリン価格の高騰、さらに円安。
EV車生産、使用でも資源を使うと思いますが、世界の流れには勝てません。
書込番号:24738036
4点
>バニラ0525さん
〉bZ4Xは、トヨタ初の量産電気自動車と書かれてるので、よく知りませんが、違ってたらすみません。
〉電気を充電するのと、水素から電気作るのとエネルギー補給の仕方が全然違うので、家庭でできるか、できないか大きな違いあるでしょうから、どうなんでしょうか?
モーターで走る車への給電方法としてトヨタは
・エンジンと回生…HV
・エンジンと回生と外部充電…PHV
・水素による化学反応…燃料電池
と、あらゆる方法を市販しています。
(昔に量産と言うには規模は小さいですがRAV4EVを出してましたが)
電気自動車なんて給電方法は外部充電のみ。
モーターにどう給電するかだけなので、技術的には
・PHVからエンジンを降ろす
・燃料電池からスタックを降ろし外部充電を付ける
もちろん不足するバッテリーは増量するし、THSのような動力システムも簡素化できる。
これだけです。
EVに乗り遅れたトヨタという印象はありますが、実は現状のインフラに合わせ、今後可能性のあるインフラを見据え、簡単なEVを後回しにし様々な技術を固めていた。
EVなんて電動ラジコンやミニ四駆と大差はなく、発電は無視、人任せ(電力会社任せ)なんです。
その発電機構の車載システムを作ってたのがトヨタです。
なので最初に書いた
「政府に大量な電力供給の道筋作ってくださいとでも言いたいんでしょう。」
の前に、
「車載の発電機構外してやったぞ」
を付け加えると話が繋がると思います。
そうですよねぇ、EV1台で一般家庭の3〜4日分の電力を確保できるって事は、4〜500km走ったら一般家庭3〜4件分の電力1度に使ってるって事なんですから。
全部が全部ではないにせよ、完全に普及したら今以上に電力は不足します。
そういう部分へのトヨタから政府へのメッセージだと思っています。
書込番号:24745139 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
本日、KINTOの契約申込金、月額利用料金発表されています。
https://toyota.jp/bz4x/contract/#price
例
Z グレード FWD 車両本体価格660万円の場合
契約申込金 77万円
月額利用料金 CEV補助金適用の場合 88,220円
49か月以降解約金不要
5年で
契約申込金770000
月額88220 x 48 =4234560
月額75460 x 12 =905520
合計 5910080
購入した場合の見積もり概算(一般販売はないけど)
660万+ 諸費用20 + 5年間の自動車税29500 x 4(1年は免税のはず)
5年間の保険、車検費用、消耗品などで80万
合計 772万円 - 85万円(CEV補助金)
差額は約100万(5年使用して100万で売却できたのと同じという感じですね)
月1500kmの制限なので5年で9万キロ
普通の乗り方だとOKですね
検討の余地ありと思います。
申込は12日から、納車は年内を目途
2点
>らぶくんのパパさん
>差額は約100万(5年使用して100万で売却できたのと同じという感じですね)
同じように比較した場合、5年乗るより4年の方が計算上は有利だと思います。
5年目の利用料は年間90万円ですが、仮に購入が可能な場合、5年目の直前で乗り換えるなら車検やタイヤ交換は1回で同じなので4年と5年の差は1年分の自動車税・保険料・メンテ費用くらいですよね?
その分はせいぜい10万円強なので、4年ならば差額は180万円くらいになるのでは。
書込番号:24728552
3点
>らぶくんのパパさん
補助金に関しては、例えば東京都だと追加の補助金があるので、
月々の利用料が、約27,000円減額となっていました。
この金額は大きいので、東京で買うには有利ですね。
都内で乗る分には、走行距離も伸びないし。
書込番号:24729229
1点
何だか笑えるトヨタの本気だなぁ・・・
サブスクで頭金77万円、5年で600万円弱、10年で1,000万円弱
5年で100万円のリセールは最悪でしょ。
走行制限過ぎたら割高なお金も取られる
メンテナンス込みといってもEVはメンテナンスはタイヤ1回、12V1回くらい。
車検なんて税込みで10万円くらい、保険だって大概5年で30万円でしょう。
補助金と解約金の関係上4年は絶対乗らないとならない。
そもそもトヨタにEVのやる気無しというか焦って作った感がある。
スペック詐称というかハッタリだらけ。
電費性能を謳っているけどテスラやアイオニックに及ばず
EPAで2駆が406km、AWDは360km(日本のカタログ値559km)
飛び抜けた性能は日本のカタログ値だけ。
日本仕様は定かではないが米国のテストでは充電性能が最悪
0-90%が何と92分。
100kw充電器で20%まで80kwちょいですが僅か20%から急降下。
50%で50kw、60%で40kw、75%で25kwを切る。
アリアも良くないけどアリアどころじゃ無いぞ・・・
https://www.youtube.com/watch?v=8TzCMsKd8s8&ab_channel=OutofSpecReviews
10年で10%の電池劣化率を謳っているが保証は10年で70%以下
10%以下の劣化は何の根拠も保証も無い単なるハッタリ。
パワーがあるわけでも無いし
内装も今のトヨタらしく安っぽい。
コクピットステアリングありきのステアリングが丸いハンドルではメーターが見えない。
買うと後悔しそうだな・・・・レベルが低すぎる
書込番号:24730087
16点
bZ4Xの中古車 (23物件)
-
- 支払総額
- 452.1万円
- 車両価格
- 440.0万円
- 諸費用
- 12.1万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.4万km
-
bZ4X Z 衝突回避システム LED パノラマムーンルーフ Pシート ドラレコ Bカメラ スマートキー フルセグ ETC メモリーナビ ミュージックプレイヤー接続可 キーレス ナビ&TV
- 支払総額
- 443.5万円
- 車両価格
- 428.0万円
- 諸費用
- 15.5万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 450.0万円
- 車両価格
- 439.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.3万km
-
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 1.7万km
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円
- 年式
- 2022年
- 走行距離
- 0.5万km
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- 428.0万円
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- 支払総額
- 450.0万円
- 車両価格
- 439.0万円
- 諸費用
- 11.0万円
-
- 支払総額
- 399.8万円
- 車両価格
- 393.7万円
- 諸費用
- 6.1万円
-
- 支払総額
- 428.8万円
- 車両価格
- 415.0万円
- 諸費用
- 13.8万円














