bZ4X 2022年モデル
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bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 245〜506 万円 (150物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
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このページのスレッド一覧(全6スレッド)![]()
| 内容・タイトル | ナイスクチコミ数 | 返信数 | 最終投稿日時 |
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自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
SOC計の1%あたりの電力量は、%あたりの電力量は同じ前提として「いつもだいたい10%消費で50km走れる、あとSOCが20%残っているから同じ電費なら100km走れる」という計算をBEV乗りの方は何となくしていると思います。
ただ、別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」で満充電付近ではSOCが中々減らないとか、残量が少ないと急激にSOCが減るとかの感覚が話題になり、私もいくつかのBEVを乗ってきてそう感じるところがあったので、今回私のbZ4X Z AWDでデータを取ってみました。
結果、満充電付近と残量が空付近では倍近くSOC1%あたりの電力量が違うことがわかってきました。私の確認した結果をグラフにしたものを添付しますが、SOC残量が下がるにつれて1%あたりの電力量が下がることがわかります。満充電付近では0.8kWh/%程度、0.4kWh/%程度と倍半分の違いになっていますね。
差が出ても1割とかだろうと思っていたので、この結果は驚きでした。つまり、満充電付近では10%の消費で50km走れたところが、バッテリーが空付近では10%の消費で25km程度しか走れない、ということになります。(電費が大体同じだとして)
特に100%から99%までの変化は極端で、グラフには載せていませんが1.5kWh/%と、空付近の4倍近くという極端なものでした。ガソリン車の燃料計って、ガソスタで満タンにしてから中々減りませんが、それに近いものがありますね。
5点
このグラフの元となったデータも添付しますので、興味のある方はこちらもご覧ください。SOC変化量が少ないと誤差が大きくなるので、大体10%以上のSOC変化でデータを取っています。
それぞれの項目の説明は以下の通りです。
開始SOC:エクセル各行データの始まりSOC
終了SOC:エクセル各行データの終わりSOC
→ 元々は往復60kmの通勤経路で往復移動が完了した前後でデータを取っていましたが、途中から長期連休に入ったので長距離移動時のメーター画面を録画して大体10%SOC消費したタイミングで各行のデータをまとめています。
走行距離:各行のSOC消費した際の走行距離
SOC変化:開始SOC - 終了SOC
中心SOC:(開始SOC + 終了SOC)/2
DC電費:各行データのbZ4X電費計での電費。各行データごとにリセット。
消費電力量:走行距離 / DC電費
SOC1%電力量:消費電力量 / SOC変化
4/30以降のデータはメーター画面を録画して、SOCが変化した瞬間に走行距離を測定し、DC電費もリセットしているのでより精度が高いデータになっています。
書込番号:26468530
3点
SOCが減るほど内部抵抗が大きくなって電圧降下が発生するからでは?
30%くらいから増え始めて、10%くらいになると急激に降下するよ。
二次電池の基本特性だと思うけど。
それに加えてBMSが過放電防止で出力制御もするから尚更では。
書込番号:26468568
3点
航続距離距離表示があると思うのですがそちらは見ないのですか。
多くの電池(リチウム二次電池もそう)は放電する残容量の低下とともに出力電圧も低下します。
電動機の仕事量いわゆる消費電力(W)は 電圧(V) x 電流(A)です
同じ仕事をするためには電圧が低ければ電流増が増えます、
従って電池残量が減れば出力電圧が下がるので同じ仕事をするには電流を増やさなくてはなりません、
電圧が下がればさらに電流で増やさなくてはならなくなり電池の消費は加速度的に増えます。
ちなみに
EV車で電池残量が少なくなると加速性が落ちるのは電圧の低下した分を高い電流で補うことができなくからです。
電池その物はいくらでも高い電流を出しますついには自身が発火しても、
使用する(車の制御回路)側でその危険がないよう制御しています。
SOC、そもそも電池の充電量残量を計測する方法はなく、
充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。
書込番号:26468598
5点
>えれくとさん
グラフを見ると明らかに右上がりのデータとなっている=%あたりの電力量は変化するということですね。
トヨタのBMS(バッテリーマネジメントシステム)は、このような仕様になっている、ということですね。
そのことを理解した上で使用する必要がある、わけでしょう。
これは、開発担当者が「EVユーザーではない」(かもしれない)のが原因かも。
多くのEVユーザーは、
1)「このEVは1%あたり、このくらい走ることができる」
2)「現在SOCが何%だから、あとこのくらいは行ける」
あるいは
3)「ちょいと目的地までは厳しそうだから、途中で充電しよう」
なんて思考していると思います。もちろん、エアコンの有無や目的地までの勾配なども考慮しながら。
それが、1%あたりの電力量が、こんなに(2倍も)違うなら、
SOCの%表示は、あてにできない=極端に言えば無くても良い、ということだと私は思います。
トヨタには、仕様の変更を期待したいです。
書込番号:26468665 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
SOCはあくまで充電残量計です。
これを見てxA充電器ならおよそx時間で満充電できるなと分かります。
もしここを充電残量残量ではなく可能走行距離の表示したらその判断ができなくなります。
そもそも運転環境や運転状況で変化する航続可能距離だから満充電時の航続可能距離なんて予想値あって確定は出来ないし、
高速から一般道に降りたら途端残量が変わるなんてことになりかねません。
航続距離を知りたいなら刻々と運転状況も加味し予想計算してくれている航続距離表示見れば良いだけだから
書込番号:26468697
2点
>えれくとさん
あいや・・これはびっくり
まるっきりガソリンタンクと同じ発想?
航続可能距離はもっと当てにならないし
SOCが当てにならなかったら(これが分かれば計算不可能ではないが)
何を当てにして走ったら良いのかだね。
他のEVではこういう検証は殆ど見たことないけど
それぞれのEVがどうなっているのかも気になる。
2倍も違ったらまずいんじゃないかな・・・
書込番号:26468727
1点
有用な情報ですね。
これは体感とも一致しますね…
30%を切ってくると結構早いので精神衛生にはよくない仕様に見えます。
逆に80%あたりは全然減らないイメージ。
明らかに走行可能距離(%で単純積算)と合わないのでファームで挙動を修正できるならしてほしい。
書込番号:26468737
2点
>BREWHEARTさん
SOCが減るほど内部抵抗が大きくなって電圧降下が発生するのは事実ですので、低いSOCになるほどkWh/%の値が低下する説明にはなると思います。
ただご存知の内容とは思いますが、内部抵抗の上昇は高いSOCでも多少起こりますので、今回のように高いSOCになるほどkWh/%の値が上昇することの説明がつかず、内部抵抗だけではこの傾向を説明できないかと存じます。
書込番号:26469006
0点
>奈良のZXさん
口コミ履歴をみても、BEVにお乗りかどうか分からなかったのですが、航続可能距離についてはミヤノイ2さんと私は同じ認識で、基本的に当てにならないと思っています。今回のデータでは航続可能距離のデータも同時に取っていますが、もし要望があればアップしようと思います。
私も今まで乗ってきたBEV, PHEVは5車種程度しかないのでその範囲でしか言えないのですが、もしBEVにお乗りで航続可能距離が当てになるとのご意見なのであれば、是非今までお乗りのBEVの車種を教えてほしいです。
>充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。
それはそうでしょうね、としか言いようがないのですが、ご指摘の趣旨をもう少し詳しく教えていただけないでしょうか?
電圧の低下に伴い、同じ電力を得るには電流を増やす必要がある、というのは中学校の理科で習う話ですので、そちらもその通りですね、としか言いようがないのですが、その話と今回のkWh/%が低SOCになると下がる話とどう結びつくのでしょうか?
さすがに中学校の理科で習う内容ぐらいはトヨタのエンジニアも理解した上で車両システム設計をしていると思うのですが。
書込番号:26469029
0点
>tarokond2001さん
スレ立てで以下記載した通り、このkWh/%が低SOCになるほど下がる現象は特にトヨタ、もしくはbZ4Xに限ったものではないと私は考えています。
>満充電付近ではSOCが中々減らないとか、残量が少ないと急激にSOCが減るとかの感覚が話題になり、私もいくつかのBEVを乗ってきてそう感じる
私が今まで乗ってきたBEV, PHEVはZE1リーフ、サクラ、現行アウトランダーPHEV前期&後期とbZ4Xの5車種程度ですが、kWh/%が低SOCになるほど下がる傾向はどの車種でも感じていました。明確にデータ化したのは今回が初めてですが。
むしろbZ4X以前の車種の方がその傾向を強く感じていました。ただ、bZ4Xはそもそも今まで乗ってきたBEVの中でバッテリー容量が大きくSOCが減りにくいため、その傾向を感じにくかったところはあると思いますが。
bZ4Xの開発担当者がEVユーザーかどうかは、私はそれを裏付ける資料の記憶が無くコメント致しかねます。
書込番号:26469033
0点
>ミヤノイ2さん
さすがに意図的にガソリンタンクと同じような傾向にしているわけではないと思いますけどね(^_^;) 少なくともガソリン車のガバい燃料計よりかはマシだと思いますし(笑)
まあ安全マージンをみて、残量空っぽギリギリを攻めるような走りをしないように、ということでしょうね。それはガソリン車でも同じですが、やっぱりBEVの方がよりシビアではあるかな。
他のBEVがどうかは私も気になっています。tarokond2001さんへの返信の通り、私が今まで乗ってきたBEV, PHEVはZE1リーフ、サクラ、現行アウトランダーPHEV前期&後期とbZ4Xを合わせて5車種程度で、似たような傾向だろうと思っていますが、もし同じようにデータ化する方が出てくれば助かります。
このデータの取得は、精度を確保しようと思うとメーター画面の常時録画や、SOCが変化した瞬間に区間電費をリセットする、10%以上のSOC変化でデータを取得する(サクラなどバッテリー容量が少ない車種ならもっと多目がいいかな)など、手間がかかりますが、誰かやってくれないかな。
多分国内メーカーBEVはどれも同じようなもんじゃないかと思っていますが、テスラは結構SOCの%変化が素直に変化するとか、ナビでセットしたSOC予測の精度が高いとか聞くので気になります。後、LFPバッテリーは3元系よりも電圧変化がSOCに対して小さいと聞くので、BYD車とかスズキeビターラとかがどうかも気になりますね。
書込番号:26469040
0点
>やまねはやめてさん
有益な情報と思っていただけたのであれば嬉しいです!元々充電時のSOC回復量が、同じ電力、同じ時間で充電したときでもばらつくのが気になって、低温が理由では?と思って別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」を立ち上げたのですが、少なくとも私の環境ではこの現象が原因だったようです。
充電も同じで、50%付近から一晩深夜料金時に充電すると30%回復、70%付近から充電すると24%回復とか少なくなりますね。まだデータがあまりたまっていないので、たまればそのうちアップしようと思います。
この現象、通勤とかでBEVに乗り慣れている人ほど問題になりやすいと思います。自宅で基礎充電できて、いつもの通勤では80%前後SOCから通勤で使うけど、前日に長距離移動をしてやむを得ず低いSOCから通勤に使う、というケースで問題になりやすいですね。
いつもの通勤で15%程度しかSOCを使わないから、SOCが20%近くあるから余裕だろう、と思っていると、途中で電欠の恐怖に見舞われることになります。私も最近、電欠レベルとまでは言いませんが近い出来事を経験しました。なのでみなさんお気をつけください。
書込番号:26469046
0点
>えれくとさん
とても興味ある情報ですね。
アイオニック5に乗っていますが、同様な現象を体感はしていません。(ここまで意識したことはないのが正直なところです)
もう少しサンプルは必要だと思いますが、傾向に間違い無いなら要改善ポイントだと思います。
ディーラーに正式な回答を求めたいところです。
航続可能距離数の表示が正確ならまだ救いようがありますがどうでしょうか?
書込番号:26469200 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>えれくとさん
てっきり、ぱっと見では、全く逆の理解で、電池のパーセンテージ表示と残量がリニアな関係になってるという、良い話だと思ってしまいました
まぁ、燃料タンクのゲージは、棒の先にフロート付けて、液面の変化を棒の角度変化に変えて、根本に付けた可変抵抗の変化でメーターを動かしてたから、残量が少なくなると、動きが急になっていました
それはそれで、満タン近くでは残量を気にする必要がなく、少なくなると、少しの変化でも気にする必要があるよという、注意喚起?になってたかも?・・・
大昔、スピルバーグの激突で、何度も燃料計が減るシーンや速度計が落ちるシーンを見せて、心理的な恐怖を煽っていたのを思い出しました
全く関係ない話でスミマセン
書込番号:26469230
1点
>fuku1020さん
航続可能距離のデータも需要がありそうなので公開します。航続可能距離の変化と実際の走行距離との比率をとり、SOCとの関係をグラフにしたのが1枚目のグラフです。オレンジ色の点線ラインに近いほど正確に予測ができていることになりますが、まあ見事にバラバラですね(笑)
ただ、これは仕方ないところだと思います。航続可能距離はどのBEVも、過去の電費と残っているバッテリー残量から予測するものですからね。
例えば郊外の流れのいい道路を走って電費の良い状態が続いた後に、新東名高速の120km制限速度区間を爆走して電費の悪い走行をするなどでは、実際の航続距離は航続可能距離よりもかなり短くなる、という例もあるでしょうから。車に未来の走り方は予測できないですからね。テスラはナビ入力すれば予測してくれるようですが。
一方で航続可能距離よりも実走行距離の方が小さい傾向、つまり航続可能距離の予測を”盛っている”傾向は見られないのでそこは一安心というところでしょうか。そして面白いことに、SOCとのリニアな関係はここでは確認できません。
つまり、単純にSOC残量の%と過去の電費から航続可能距離を算出しているわけでは無く、何かしらのバッテリー電力量の残量予測値を、SOCとは別に車両システムとして持っていることが伺えます。
tarokond2001さんへのレスで記載した通り、このkWh/%が低SOCになるほど下がる現象は特にトヨタ、もしくはbZ4Xに限ったものではなく、少なくとも3元系バッテリーのBEVは似たような傾向になるんじゃないかと私は考えています。
アイオニック5も3元系のバッテリーを使っているはずなので、同じ傾向が出るんじゃないかと思っていますが、もし長距離ドライブをすることがあればデータ取ってみてください!
書込番号:26469605
1点
>ねずみいてBさん
ちょっと分かりづらいグラフかもしれませんね。元々別スレ「普通充電でも低温時に充電が遅くなる謎」の相撲ダイスキさんが公開してくれた%あたりの電力量がバラバラなことに興味を抱いて始まった検証なんですよね。
そのスレでは別の方がその話題に入ってきてくれたはいいのですが、何十回も返信を繰り返してもkWh/%が低SOCになるほど下がる現象の検証をしたいということが伝わらず、ずっと電費の話をされて難儀しました(笑)
改めてスレを立ち上げるにあたって皆さんにこの検証の趣旨を理解いただけるか不安だったのですが、概ねみなさんにご理解いただけたようで安心しました!
燃料計の原理のお話ありがとうございます。残量が少なくなるほど針の動きが早くなるのは燃料タンクの構造的な理由もあるでしょうが、車の設計者側の意図もあったのかもしれませんね。
ではBEVのこのkWh/%が低SOCになるほど下がる現象はトヨタの設計者が意図的に設定しているかどうかですが、私はその意図は無いと思っています。リチウムイオン電池の特性とSOC予測の仕組み上しょうがないところじゃないかな。
書込番号:26469614
0点
>えれくとさん
情報ありがとうございます。
>そこは一安心というところでしょうか。
ここは一安心ですね。盛ってたら目も当てられないところでした。。。
>アイオニック5も3元系のバッテリーを使っているはずなので、同じ傾向が出るんじゃないか
メインは家族が乗ってるのですが、ちょっと気にしてみようと思います!
書込番号:26469621 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
>ではBEVのこのkWh/%が低SOCになるほど下がる現象はトヨタの設計者が意図的に設定しているかどうかですが、私はその意図は無いと思っています。
ガソリン車を想定した場合、車種によって残量計の表示基準が変わるのは、クレームの元になるから、(精度が低いながらも)一定の基準があるはずですよね。(例えば、顧客の認識ミスをカバーする安全マージンを持たせた表示をするとか)
こうした基準がある前提でbZ4Xを考えると
・マイチェン前 は インジケータ (だけ)
・マイチェン後 は インジケータ + xx% 表示
ですから、『一貫性』を持たせると
・マイチェン前後のインジケータ表示同士
・マイチェン後のインジケータ表示 と %表示
は矛盾がない数値になっているはず。
さらに、トヨタにはBEVの実績も少ないし、BEVへ乗り換えた顧客の認識ミスもカバーしたいでしょうから、マイチェン前のインジケータ表示に ガソリン車の基準を(そのまま?)流用した可能性はありそうですよね。
この場合、スレ主さんのbZ4Xの%表示が『ガソリン車の残量計』のような特性になりそうです。
書込番号:26470076
1点
>fuku1020さん
データ上の点だけだと分かりづらいので、積算値を取ってみました。
航続可能距離変動:798km
実走行距離:721km
大体1割程度、航続可能距離の予測値の方が多い感じですね。ただこのレベルなら体感では盛られているという印象は受けません。サクラ、リーフ、アウトランダーでは2から3割盛られている印象で、例えば航続可能距離が150kmなら実際に走れる距離は120km前後、そんな印象でしたね。
さらにタチの悪いことに、それらの車種は航続可能距離が0km近くなってくると急速に航続可能距離が減るんですよね。この前bZ4Xで0%ギリギリまで走った時は、素直に航続可能距離が落ちていく印象でした。SOCは急落するのに、面白いところです。
書込番号:26470453
1点
>MIG13さん
いつもお世話になっております。私はこの現象については、SOCは残りの電力量[kWh]を表示しているのでは無く、残りの電荷量クーロン[C=Ah]を表示しているために起こっていると考えています。
もちろん、単純なクーロンカウントをSOCとして表示しているわけではなく、電圧や温度、劣化度など様々なパラメータを複合させてSOC表示していると思いますが、リチウムイオンバッテリーのSOC推定はクーロンカウントが基本になっているはずです。
ClaudeにLG Chem INR21700-M50T等のデータシートおよびIEC 62660-1試験規格に基づく代表的近似曲線を描いてもらった、横軸にクーロン放電量、縦軸にセル電圧をとったグラフを1枚目の画像で添付します。
これと、今回私がとったグラフを、横軸のSOCを放電量として描き直したものと重ね合わせたのが2枚目のグラフですが、どうでしょう、結構一致していると思いませんか?
書込番号:26470470
0点
スレ主さん 今日は
>SOCは残りの電力量[kWh]を表示しているのでは無く、残りの電荷量クーロン[C=Ah]を表示しているために起こっていると考えています。
ようやくそこに辿り着きましたか、
そもそもSOCとはState of Chargeの略で適切な日本語は容量残量あるいは充電残量です
それを誤ってエネルギー残量なんて呼ぶからややこしくなるのです。
書込番号:26470843
2点
>奈良のZXさん
レスありがとうございます。多分、今回の傾向は奈良のZXさんが考えるほど単純な話でも無いと思いますよ(^^)
MIG13さんのご意見を踏まえてあえて先のレスでは触れませんでしたが、クーロンカウントの話だけではbZ4XのSOC低下傾向は説明できません。
バッテリー総電圧はSOC0%付近では実測で358V、満充電付近では440V程ですが、その差は2割程度の差であり、今回の倍半分の差がついている結果とは整合が取りきれません。もちろんお気付きだったのだろうとは思いますが。
先の返信のレスをまだ頂いていませんが、「充電に使用した電力量や使用した電力量また現在のバッテリー電圧などいろんなファクターを用いた各社の計算式により算出された数値です。」という玉虫色の見解は誰にでも言えますので、それをちゃんと具体的な要素に分解して説明できるよう頑張ってくださいね。
書込番号:26470872 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>えれくとさん
>大体1割程度、航続可能距離の予測値の方が多い感じですね。
>この前bZ4Xで0%ギリギリまで走った時は、素直に航続可能距離が落ちていく印象でした
bz4xはとても優秀なんじゃないでしょうか。
これであれば安心して走れると思います。
私は残り20%程度で充電してしまうビビリですが、いざという時にこういうことを知っているかどうかは大切ですね。
アイオニック5でもどこかで試してみないといけませんね。
どこかで0%攻めてみま
書込番号:26470899 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>えれくとさん
もともとリチウムイオンバッテリーの残量推定は非常に難しいので
トヨタを含めて各社苦労していると聞いたことがあります。
*ご参考
https://www.analog.com/jp/resources/technical-articles/a-closer-look-at-state-of-charge-and-state-health-estimation-tech.html
他社BEVの残量表示にこんなエラーが出ないということなら
トヨタのSOC推定アルゴリズムが劣っているのでしょう。
メーカ側も認識してるなら、新型あたりはより良いものに改良されていると思いますが、
お乗りの車の改良プログラムは出てないんですか?
書込番号:26470903
1点
>fuku1020さん
SOCは急落するけど航続距離が正確ということは、SOCと別にバッテリーの残電力量[kWh]を車両システムとして持っているはずなので、それをSOCとして表示すればいいだけだと思うのですが、それができない何か理由があるんでしょうかね。
アイオニック5についてもぜひデータをお願いします。私の経験する範囲の国内メーカー(トヨタ、日産、三菱)の中では、bZ4Xの航続距離予測は優秀と思いますが、韓国メーカー、中国メーカー、テスラなどがどうなのかはとても興味があります。
どうしても価格コム掲示板では贔屓のメーカー、国、車種をよく捉えようとする投稿の傾向が強く、空中戦がいつまでも続く議論が目立ちますので、このように定量的な事実を語ることが前向きな議論を進める上で重要かなと思っています。
数値で語ったからといって、マークトゥエインの有名な「数字は嘘をつかないが、嘘つきは数字を使う」という言葉があるように、意識バイアスを排除し切れるわけでは無いんですけどね・・・。
書込番号:26471098
4点
>1701Fさん
参考ページありがとうございます。アナデバのページを持ってくるあたり、通ですね(笑)そっち関係のお仕事をされている方でしょうか。
ユーザーとしてはtarokond2001さんが言及された通りSOC1%あたりの電力(走行距離)は常に一定であることを期待する方がほとんどのはずですし、自動車メーカーもそれを理解しているはずなので、車両システムとしてもそうしようとするので無いかと思うのですけどね。
紹介いただいたページに記載の通り、一般的にはクーロンカウント法と電圧法を組み合わせてSOC表示をしているはずですし、それであれば先ほどの奈良のZXさんへの返信の通り、クーロンカウント法で想定され得る誤差(360から440Vの約2割強の誤差)よりもSOCの電力誤差は小さくできるはずなのですが、むしろクーロンカウント法で想定され得る誤差よりもずっと大きいってどういうこと??って感じです。
ただ、今までの方々への返信の通り、bZ4X以外の車種も、少なくとも私が乗ってきた国内メーカーは似たような傾向だと思っているので、是非いろんな方の実測データの公開を期待したいと思います。
改良プログラムについては、このスレッドがもっと盛り上がればトヨタも動くかもしれませんね。トヨタのエンジニアの方、このスレッドをもしみていたらよろしくお願いします。
書込番号:26471109
0点
スレ主さん 今晩は
電動車には乗ってませんがリチウムイオン2次電池との付き合いは長いです。
リチウムイオン2次電池を内臓した機器や機器に使われる電池ではなくリチウムイオン2次電池その物です。
残量予測方法の基礎知識を貼り付けます↓、残量計測の基礎知識ではない点に注意
https://www.macnica.co.jp/business/semiconductor/articles/renesas/145231/
電池は電流多く流すと電圧が下がりますリチウムイオン電池も同じです、
残量の減った電池は電圧が下がってますから、フル充電と時と同じ仕事をさせるには電流を多く流す必要があります
電流を多く流すとさらに電圧が下がります。
スレ主さんが求められるのメーターはエネルギー残量計ですね、
電池の状態を知りたいと思う側としてはエネルギー残量よりSOC(充電残量計)の方が分かりやすと思いますが。
書込番号:26471149
0点
>えれくとさん
ようやく書込番号:26468530で貴殿の言う「SOC1%電力量」の計算式が出しましたね。‥‥先のスレでこの式を出して欲しいと言っていたのに出さないで、今になって‥‥。
1.貴殿の表に「B消費量当たりの走行距離(km/%)」を併記しました。画像左。
2.貴殿の説明:「DC電費」とは日産EVで言う「ドラコンの平均電費(km/kWh)」
3.そして「消費電力」とは「区間走行距離」÷日産EVで言う「ドラコンの平均電費」
4.さらに 「SOC1%電力量」とは「消費電力量(kWh)」÷「発・帰着時のB消費量(%)」
5.4/29のDC電費=11.1km/kWhは不思議、62.7km走ってB消費13%‥長い下り坂かな?。私の言う「%電費」は0.85km/%とB残量低い時でも「好good電費」になっている。‥‥11.1km/kWhに間違いは無いのですね?。一応間違っていないとしてkm/%の計算にしているが。
6.4/30の充電、100%から9.3km走ってB消費1%/その後再充電で100%にし、144km走(B消費32%)。さらにこの日99%まで再充電し、45.2km/9%の消費。2回もの再充電の必要あったのか?。←個人情報に踏み込むつもりないからとやかく言わないが。
7.4/30の発99%行の計算間違っていたよ(私の提示表では修正している)。
8.統計採るには極端な値は控除して行う。
さて、SEALでの満充電(SOC)付近と、低残量(SOC)での電費、具体例を2件Upしました。‥‥他にも類似data多数あり。
この内容から、どう評価されますか?。
9/8の100%→93%が6.14km/%。そして23%→14%では7.44km/%===>低SOCになっても電費悪くないよね?、即ちkWh/%でも同じ。表現の違い。
また、11/2大阪の帰路、京都久御山で充電82%→帰宅(富山市)4%の時で4.10km/%(南条SAまでは4.54km/%)
貴殿の言う「SOC1%電力量(kWh/%)」を右表で弾いてみて、「SOC高/低でのkWh/%」、bZ4XとSEALでは大違いなのでは?。
表記・表現方式の違いだけなのでは?。
書込番号:26471172
1点
>Horicchiさん
うわあこちらのスレにも。そしてまだ「低SOCになっても電費悪くないよね?、即ちkWh/%でも同じ。表現の違い。」とか、SOCの上下で電費が悪くなるか悪くならないかということを言っていて、本検証の趣旨を理解されていない。
本検証の趣旨が分からないのであれば、無理にコメントしなくて大丈夫ですよ。他の方々のレスもあわせて見れば、この検証の意味が理解できると思うのですが不思議ですねえ。私も先のスレで何十回も返信・解説しましたがまだ理解されてないとのことで、もう勘弁してください。AIにこのスレのアドレスを入れて解説してもらってください。
そして先のスレで「SOC1%電力量」の計算式は早々に示していましたよ、と私から返信したらそちらはガン無視でこちらに「ようやく計算式を出してきた」とレスしてくるとか、どんだけ負けず嫌いなんですか(笑)
書込番号:26471297
2点
>えれくとさん
>アイオニック5についてもぜひデータをお願いします。
アイオニックのアプリでは、走行ログが取れますが、その情報に電費が含まれてないんですよね。
家族がメインで乗っているので、走行ごとに電費を写メするのが、なかなかハードルが高いのです。
どこか長距離出かける時にトライしてみますm(__)m
書込番号:26471756 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>奈良のZXさん
なるほど、こんな素人レベルの検証に専門家の方からご助言を頂けて大変恐縮です。わかりやすい参考ページのご提示もありがとうございます。
では今回、SOC100%付近と0%付近とでSOC1%あたりの容量が倍半分も変わる理由について、専門家の視点からご自身の言葉で解説いただけないでしょうか?
なお、バッテリー電圧の観点からは先の返信の通り0%付近で360V程度、100%付近で440V程度と、2割程度の差に止まります。
bZ4X Zのバッテリースペックは191Ahのため、単純な割り算で1%あたり1.91Ah、バッファ考慮するとざっくり1.8Ah程度、0%付近で0.65kWh/%、100%付近で0.79kWh/%と計算できます。しかし実際の%あたり容量は下側はもっと低く、上側はもっと大きくなっています。
そこから先の解説だけで構いません。「電流を多く流すとさらに電圧が下がります。」と表現されているので、そこをもう少し詳しく解説していただければいいのかなと思います。
なお、現在データを積み増していっていますが、元々引いていたラインからズレてくる印象はありません。最新のプロッティンググラフを添付します。
書込番号:26472617
0点
>えれくとさん
@SOC 残19% 始動後から目的地までの電費8.5 残11%
ASOC 残11% 始動後から目的地までの電費7.5 残5%
同じ道の行きと帰りです。高低差も少ない道路です。
普段土日遠出をする為に木曜日にSOC 残40%ぐらいで80%まで、金曜日に残70%から100%まで充電、日曜日帰宅後また80%まで充電。
毎回木曜日から金曜日に@Aと同じ道を走ると、電費7.5 片道5%使用 往路で10%使用で概ね合ってました。
今回20%を切った状態で初めて同じ工程を走りました。
残り19%なので2往復近く走れる残量だから余裕だと思ったけど20%切る状態で走ると減り方が不安定ですね。
帰りは電欠の恐れがあったのでエアコンオフにしました。普段往路で10%しか減らないのに20%切った状態だと14%減った。。。消えた4%
しかも@が1番電費が良いのに片道で8%減ってる謎。
残量計は信用したら駄目だ。信用したら駄目だ。信用したら駄目だ。(シンジ君風に)
書込番号:26475467
0点
>アホなの?IQ123さん
bZ4X Zでの投稿ありがとうございます。走行距離を60kmとすると以下の通りですね。
@ SOC19%から走行開始 中心SOC12% 平均電費8.0km/kWh 使用電力量7.5kWh SOC変化14% 0.54kWh/%
A SOC80%から走行開始 中心SOC75% 平均電費7.5km/kWh 使用電力量8.0kWh SOC変化10% 0.80kWh/%
私のbZ4X Z AWDでのデータとかなり近いですね。つまり、この低SOCに向けて1%あたりの電力量が減る現象は私のbZ4X個体の問題ではないということが今回の投稿でわかりました。
書込番号:26476337
0点
BYD SEALの板でさまざまな車種のデータ投稿がありましたが、やはりこの現象はbZ4Xに限ったものではないようです。
BYD SEAL:
bZ4Xほどではないが低SOCに向けて下がる傾向があり、時折データが大きくばらつく。但しこのばらつきはSEALの特性か、データの取得方法が原因かは不明。
ヒョンデ IONIQ5:
低SOCに向けて下がる傾向は認められるが、今回の車種の中では最も低下傾向は小さく、ばらつきも小さい。但しデータ数は3点しかなく、低SOC側のデータもないためデータ数の充実化が望ましい。
日産 サクラ:
bZ4Xを上回るレベルで低SOCに向けて下がる傾向があり、ばらつきも非常に大きく、日産のSOCの推定精度に課題感を受けるデータ。但し低距離走行のデータが多いため、ばらつきが大きいのはそれが原因である可能性もある。
トヨタ bZ4X:
低SOCに向けて低下する傾向はあるものの、ばらつきは小さく、再現性のあるSOC推定ができている。
各車種のフィッティング式と、SOC0-100%での%あたり電力比率の傾向は以下の通りです。
SEAL:
y = 0.27x+0.66 kWh/% R二乗値0.154
0%時:0.66kWh/% 100%時:0.93kWh/%
0-100%での%あたり電力量の比率は ★1.4倍
IONIQ5:
y = 0.084x+0.66 kWh/% R二乗値0.454
0%時:0.66kWh/% 100%時:0.75kWh/%
0-100%での%あたり電力量の比率は ★1.1倍
サクラ:
y = 0.106x+0.095 kWh/% R二乗値0.303
0%時:0.095kWh/% 100%時:0.20kWh/%
0-100%での%あたり電力量の比率は ★2.1倍
bZ4X:
y = 0.343x+0.48 kWh/% R二乗値0.731
0%時:0.48kWh/% 100%時:0.82kWh/%
0-100%での%あたり電力量の比率は ★1.7倍
※bZ4Xは最新のデータも加えて改めてエクセルで回帰曲線を作成
書込番号:26476348
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
かつてからネットニュースにもちらほら記事のあったツーリングモデルですが、昨日デーラーから連絡があり、二月二十五日に情報公開と価格発表、受注開始とのことでした。
営業は何件も問い合わせがありますので、早めの注文を。とせかせますが、価格と仕様、補助金のタイミングを見定めたいと考えています。
興味のある方はデーラーに問い合わせて見るのも良いかもしれません。
書込番号:26412870 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
写真を見るととてもいい車のようですね。
でも問い合わせが多く入ってるのが本当だとしても購入に至る方はそう多くはおられないと思います、営業マンさんのトークに惑わされずじっくり考えて後悔の無いようにされて下さい。
書込番号:26412888 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
>関電ドコモさん
こんにちは。
おっしゃるとおりです。
それでなくとも私には身の丈に合わない高価なクルマですので(価格はまだ不明ですが、SUVタイプを大きく超えるでしょう)、慎重に成らざる負えません。
でも、自身初のBEV購入検討の機会です。そして多分、人生最後の新車購入でもあると思います。
楽しんで検討したいと思います。
書込番号:26412931 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>衝動買いが止まらないさん
熟成を重ね進化も遂げたbz4xの派生モデルです、車の出来栄えは乗らなくても問題無しと想像出来ます、トヨタ製ですし。
懸念は今の世の中で充電生活が自分に出来るのか?と言ったところでしょうか、十分にシュミレーションを重ねて決断されて下さい。
でも恐らく別途非BEVも所有されてるのでしょう、それならハードルは少し低くなる感じですかね。
書込番号:26412963
1点
>関電ドコモさん
>トヨタ製ですし。
スバル製です。
群馬県太田の矢島工場で生産中です。
ただ、車体後半部以外の基本設計はbz4xと同じなので、トヨタ製と言えないこともありませんが。
書込番号:26412995 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>tarokond2001さん
トヨタのエンブレムを付けてトヨタのディーラーが責任を持って販売されてる車はトヨタ車です。
書込番号:26413007 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
ツーリングというからには長距離連続走行が可能ということでしょうか
やり方としてはバッテリー容量を増やす方向ではないかと思われますが
そうではなく軽量化またはタイヤの見直しなどでやり遂げるなら大いに評価したいです
書込番号:26413029
2点
>珈琲天さん
ネットニュースで出ている以上の詳しいことは、営業員も知らないようで、SUVタイプとの仕様上の違いは荷室の容積拡大、キャリアレールの設置、リアワイパーの追加、AWDグレードはとにかく力持ちで加速が速いというくらいでしょうか。
勝手な推測ですが重量は重くなり、航続距離は短くなり、価格はそれなりに上昇するでしょうね。
願わくば全長が長く、屋根が幾分広くなったので、OPのソーラー発電をチョイスできれば、発電量向上とかあればいいですが、どうなんでしょうね。
私は25日に営業から情報を聞いてきます。このクルマに興味がありそうな人が知りたいであろうネタが聞けたら、ここで報告させていただきます。
書込番号:26413139 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
記者発表されましたね
自分はZの2WDを注目してたんですが、bZ4Xと比べてわずか25万高で航続距離は12km短いだけでした、いいですね。
書込番号:26420714
1点
皆様こんばんは。
会社帰りにデーラーに寄って話聞いてきました。
価格はネットニュースの通りで、値引きは全くできないとのことでした。
装備は殆どが標準で、オプションは充電コードの延長と、ボデーカラー数種くらいでした。気になっていたソーラー発電も選べないようでした。
特に目立った情報はありませんでした。
申し訳ありませんでした。
書込番号:26420947 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
週末、正式発注しました。
営業の話ではほとんどの方が、残価設定で話を進めるそうですが、私は年齢のこともあり全額支払いの購入としました。
販売店での1台目成約だそうで、概ね、5月生産の6月納車予定だそうです。
この車に乗って夏にはキャンプに行けそうです。
書込番号:26424104 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
納車、早いですね!
私は昨日、発注しました。営業担当の話では、私がその販売店の第一号だそうですが、納車は早くても8月だそうです。
今日は同時注文した6kw充電器の設置工事の件でトヨタホームから電話がありましたが、工事費は最低20万3000円かかるそうです。街の電気業社にEVコンセント工事を頼んでも5万円程度と聞いていたので、ビックリしました。もっと安く工事できませんかね。
書込番号:26424598 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>5D満足さん
トヨタホームの見積もりで20万は安いです。
私の場合デマンドコントローラー込みで35万と言われました。
他の電気屋さんだと同じ内容で大体10万ー20万円ぐらいで普通5万円では無理だと思います。
トヨタホーム以外に依頼する場合は取付説明書に記載されている書類や写真を提出すれば10万円分のキャッシュバックと補償が受けられます。
私は結局トヨタホーム以外に依頼してデマンドコントトーラー込みで13万円でした。
書込番号:26424681 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
因みにどこぞのYouTuberがteemoの設定云々に不満を漏らしていましたが、Id Toyotaに車両を追加してteemoアプリをダウンロード アプリを開けば「同期しますか?」とボタンが出るのでそれをポチッと押すだけで終わりです。
失敗するとteemo会員lite(月2回の無料が受けられない)になってしまうのでteemo会員になるまでやり直すだけです。
書込番号:26424684 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
そうですか!
6kw充電器とデマンドコントローラーの代金はディーラーに別途22万払う(キャンペーンでトヨタWalletに10万ポイント入る)という前提で(多少値引はありました。)、別途トヨタホームに20万3000円は高いなぁと考えていました。合計42万3千円+10万ポイントですもの。
まあ、便利になり、深夜電力と太陽光発電で一気に安く充電すれば、何年かで元は取れるかなぁ。
ただ、PanasonicみたいにHEMS対応してくれたら尚良かったです。
また、ディーラーの方と違い、トヨタホームの方は充電器や太陽光、HEMS、オール電化や電力会社との契約の仕組みまでお詳しく、信頼できそうでした。
書込番号:26424685 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
6kw充電器の件で、実際に設置後の体験談です。
当時サクラとBMW(iX3)のEV2台持ちで、BMWのキャンペーンで6kwを設置しました。
これ以外でV2Hと、通常の3kw充電器も設置しています。
ただ設置後に6kwを使用したのは、テストを行った時だけで、その後は3kwとV2Hだけで十分でした。
結局6kwを使わなかった理由は下記になります。
1)6kwをフルで使おうとすると、電気契約を10kwクラスにする必要がありますが、6kw以上の契約は大手電力会社しかなく、
基本料を含めると、かなり割高になる。
2)よほど長距離運転を連発でしない限り、3kwで十分運用できることが分かった。
例えば18:00〜8:00で3kw充電でも、3x14=42kwで、bz4Xでも57%近く入るので十分です。
6kwでないと困るケースというのは、よほど頻繁に運転を繰り返すケースではと感じます。
旅行などで急遽フル充電したい場合は、先に近所の急速で30分だけ充電して、残りを自宅でゆっくり夜にやればいいかと。
ということで、数十万もかけて6kw充電器を設置するのは、かなりコスパが悪いと思います。
私はほぼ無料だったのでやりましたが、壁に取付なので、今なら無料でもやらないかなと思います。
書込番号:26425834
7点
貴重な情報ありがとうございます。
確かに6kw充電器の設置はコスパ悪いですね。
うちは太陽光+オール電化なので、10kwまでは基本料金は変わらないのですが、深夜電力時間帯が10時間あるので、計算上、3kwでも15円/kwhで10時間、30kwhを450円で充電可能です。これで何km走ることができるか?
また、うちの近くにも50kwの充電スポットがありました。必要なときはこれを使えば良いですかね。
ただ、充電器を壁に設置した方が便利かなぁ、妻の車もそのうちEVにするだろうしなぁ、などと考えております。
書込番号:26425943 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
すみません、間違って顔アイコンが「哀」になってました。
たしかにオール電化でしたら、契約W数は気にしなくてもいいですね。
ただEV2台体制のことを考慮しても、新規で設置するなら、やはり6kw充電器よりはV2Hを設置される方がお勧めです。
V2Hでも補助金が出るはずで、(私が付けた時は実質20万くらいの出費でした)、直近の補助金額は知りませんが取りあえず検討されてみてはいかがでしょうか。
V2Hにすることで、災害時などで車のバッテリーを最大限有効活用ができるので、本当に安心です。
私がV2Hを設置したことも、EV車を所有していることも、これが最大の理由です。
もちろん太陽光を最大限有効活用できるので、コストメリットもあります。
あと10kw契約されているなら、その時の使用されている電力にもよりますが、V2H経由で6kw以上の充電も可能です。
6kw充電器は単に充電時間が短くなるだけで、他のメリットはないので、本当に短時間での充電が必要な方以外はあまりメリットは無いように感じます。
書込番号:26426337
3点
大事なことを書き忘れました。
EV2台体制にするなら、3kw充電器+V2Hがお勧めです。
3kw充電器なら安い業者を探せば5万くらいで設置できるし、V2Hとの併用で非常に効率よく運用できますよ。
書込番号:26426342
3点
ありがとうございます。V2Hは高いんですよねぇ。うちの太陽光は容量少ないし。
悩みます。
書込番号:26426343 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
私も2WDを注文いたしました。
リーフe+からの乗り換えです
書込番号:26426672
2点
>daopapaさん
ご契約おめでとうございます。
ご迷惑でなければ、値引き、オマケなどありましたら教えていただけませんでしょうか。自分の交渉の妥当性と、あとに続く方々に参考になると思いますので。
私は、クルマ本体値引きゼロ、物品10万円でした。OPはお勧め3点セット、リア席フィルム、HDMI端子、カップホルダーです。
書込番号:26426723 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>Jzhuallさん
返信有難うございます。
お値引きとっても羨ましいですね。
私は今回契約したのとほかのデーラーでも見積もってもらいましたが、値引き、物品サービスいずれもゼロで、今回のデーラーで10万の値引きと、早期発注(早期の納期希望)を考えてろくに交渉もしませんでした。
少しだけ後悔です。
書込番号:26426758 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
オプションはパールブラックのカラーとフロアマットのみ。
値引きはゼロです。
書込番号:26426768 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>daopapaさん
こんばんは。返信有難うございます。
やっぱり登場したばかりの注目車種ということで、値引きはいずれもなしか、少額のようですね。
納期は3ヶ月から4ヶ月後とのことですので、プリントアウトしたカタログを眺めながら楽しみに待ちたいと思います。
書込番号:26426773 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
a7777さんのご助言はもっともだと思い、今日ディーラーで純正6kw充電器10m+コントローラー(定価計22万円)をキャンセルしてきました。相当値引してくれていたみたいで、総額は十数万円の減額にとどまりましたが、トヨタホームの工事費20万円以上を考えると、かなり安くなりました。
200v3kwEVコンセントと収納ボックスの設置を安くできれば、かなりのコストカットになります。
ありがとうございました。
PS こんなのどうでしょうか?
https://amzn.asia/d/09Z6OtSm
書込番号:26426848 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
私はケーブルをいちいちケースに収めるのは面倒なので、いつも下記のものでシンプルに設置してます。
https://www.amazon.co.jp/dp/B01MT33UPU/?coliid=I21KCU93WF2DVD&colid=30HCTQKSZC6M&psc=0&ref_=list_c_wl_lv_ov_lig_dp_it
https://www.amazon.co.jp/%E3%82%BF%E3%82%AD%E3%82%B2%E3%83%B3-C-1459-2-CCID%E3%83%9B%E3%83%AB%E3%83%80%E3%83%BC-%E6%9C%AC%E4%BD%93%E3%81%AE%E3%81%BF/dp/B01NBOOK5N/ref=sr_1_1?__mk_ja_JP=%E3%82%AB%E3%82%BF%E3%82%AB%E3%83%8A&crid=32PMBKKH9UWC8&dib=eyJ2IjoiMSJ9.HBaTtWWtt99SvcFTpmb0DOnggtR93OrycbCoRPM3sgg.aeHcnGpytota2RyKglIEPgWKZul_KlcZDFuFw2_8J9Y&dib_tag=se&keywords=C-1459-2&qid=1772775963&sprefix=c-1459-2%2Caps%2C189&sr=8-1&ufe=app_do%3Aamzn1.fos.bf59e452-7c16-4eb0-8b6f-4f4edb3d8c50
書込番号:26427328
2点
ガレージがあればそれが良いのですが、うちは柵もない道路に面した駐車場でして、充電器が雨曝しになるものですから。
書込番号:26427336 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
倍以上の値段でもそれなりの価値と理由がありますね。C国車は安いけど乗る勇気はありません。人の車に乗せてもらうとしても、拒否すると思います。電気で全てが連動していて、トラブルがあれば鍵は開かなくなるし、バッテリーが引火すれば、一貫の終わりです。まだ新しい技術だし電気自動車は安全第一の国産車です。
21点
こんなのもあるしな
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25440989
2点
日本人は中国車をあまり選択いたしません、それは偏見だと言われます。
一方日本に在留されてる中長期の外国籍の方で断然一番多いのは中国人の方々です。
その中国人の方々もBYDを買っておられません。
中国車を選択しないのは、合理的な理由からなのです。
書込番号:25440997
9点
電気自動車を購入する前提で検討した場合
テスラやヒョンデ BYD等は検討するけど
トヨタの電気自動車は検討の中に入ってこない
先進性もなく 何一つ推せるとこない
って思うけど
へんかな?
書込番号:25441150 スマートフォンサイトからの書き込み
18点
>カスタードクリームぱんぱんさん
これでもか?
https://news.yahoo.co.jp/articles/80ae1b85e0ef7e2bd7d892603e3635b443ba1cdb
書込番号:25441165
3点
>seikanoowaniさん
もちろんそのニュースは知っていますよ笑
書込番号:25441201 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車 日本車は最低レベル
https://www.youtube.com/watch?v=mRVGUpIi_5A&t=29s
https://www.youtube.com/watch?v=QPKYVPQsO7s&t=200s
ましてや軽自動車やガソリンコンパクトカーは命を無視しないと・・
何で軽自動車が世界で売られないのか知ってる?
需要がないわけじゃないんだよセカンドカーでは
危なくて売られないだけ
書込番号:25441212
9点
>カスタードクリームぱんぱんさん
別に変じゃないですよ、選ぶのは自由なんだし
書込番号:25441214
3点
航続距離とか安全性とか性能以前の問題だな
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02462/070500017/
ちなみに、中国はこのハリボテ(赤い方)がたくさん走っている、知らんけど笑
https://www.dongchedi.com/video/6966073247053906471
書込番号:25441279
4点
そんなに安全性の高い車に乗ってるのに事故死が多いと言うことは、車自体よりもそれ以外の方の影響が多いと言うこと。
書込番号:25441342 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
そもそもEV自体が何だかなって感じを拭えないですね。
道楽にしても、ほどがある。
書込番号:25441358 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイさん
>安全性を重視するなら欧州車(ドイツ)か中国車
右ハンドル仕様車のテスト結果はほぼ公開されていませんけどね。
衝突試験では輸入車勢が不本意な結果に
https://carsmeet.jp/2020/07/07/158116/
本当に安全や環境のことを考えるんだったらWLTPのextra high speedなんて走り方をやめりゃいいのに。
書込番号:25441667 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
因みに「命が惜しい人は日本車をお勧めします」のタイトル趣旨で申せば
23年版国交省等の「自動車アセスメント」の、ベスト20は以下の様になっていますね。
https://car-repo.jp/blog-entry-2023-safe-car-ranking.html
書込番号:25448729
1点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
気がついたら一般人の唯一の購入窓口が閉まってました。
年次改良ですかね。
11月から一般販売控えてるという記事もあったし、10月くらいに発表されるかな?
書込番号:25417700 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
限界利益が出る限り値下余地はあるから、需要が弱くまた追加付加価値の算段が出来なければ、値段が最後の切り札でしょう。
あとは価格戦略とポリシー次第。
書込番号:25263376
3点
あちらの国の値下げはトヨタだけじゃないけどね。
書込番号:25263378 スマートフォンサイトからの書き込み
14点
https://www.afpbb.com/articles/-/3460381
現在の中国市場はすごいことになっていますね。
ただ、わずか数台限定の大特価やオマケを、さも全数に適用するかのような大袈裟な表現で注目を集めようしている記事やコメントも散見されます。
この記事によると、bZ4Xの272万円相当も限定販売のようですね。
また、単純に一部のディーラーやメーカーだけが無理をして値下げしているわけじゃなくて、行政も関わってそういった価格になっていることもありますので、現状では中国国内(一部地域?)のみにおける特殊な状況のようです。
いずれにしても、このような価格で購入できるユーザーはラッキーですけどね。
書込番号:25263537
10点
限定特価!とかしないと、残念ながらもう注目されないんでしょうね・・・
先日YouTubeのおすすめ出てきてなんとなく見たBYD ATTO3の試乗動画。
https://youtu.be/jxVLnMO1un8
440万ですから補助金考慮したら300万円台半ば?
それでこれだけ良くできてたら勝てないですよね〜・・・
充電能力や走行性能などの基本性能がしっかりしていてリーズナブル。
これでカッコ良くて国産車だったらバカ売れするんでしょうけどね・・・
まあでも日本では売れない=>結局日本国内ではBEVの普及が進まない、ってことなんでしょうね。
中国では新車の3台に1台がBEVでしたっけ?
隔世の感がありますね。
書込番号:25263666
4点
一度値下げした物は値段上げるともう売れませんね
省による補助金もあって大乱売になって大淘汰の時代を迎えました。
大体、200も300もメーカーがあること自体が多すぎて1/10くらいに淘汰されていきます。
米国だって5社くらい,日本だって8社くらいでいくら人口の多い国でも多過ぎです。
生き残ったメーカーだけが今後も伸びて行く形でしょう。
上海モーターショーに合わせて新型車が沢山出ていますが
メチャクチャ値段が安くなっています。
PHEVでも200万円以下からだしEVは100万円台
HV技術は半端でないくらい進みAWD駆動時代へ価格は純ガソリン車以下
(エンジン駆動2速+前輪+後輪+PHEV合わせて9つの駆動モード)
残念ながら日本のHVはもうおもちゃレベルです
大型EV(5*2m)でも315km走行のPHEVが360万円、600kmのEVが390万円
https://www.youtube.com/watch?v=io1Glcg1pLY
230-462馬力AWD この豪華さ もう価格破壊どころじゃない
タイでもまもなく発売
中国はスズキが撤退済み、三菱もまもなく撤退、日産ホンダは35%ダウン、トヨタも15%ダウン・・
中国市場はEV+PHEVがもう7割以上の時代(純ガソリン車が7月から厳しい規制で販売難しい)
日本車メーカーはどうやら淘汰組確定に近いです
200万円でPHEV作る事は出来ません
外資系は合弁のために利益を分けなければならないのでどうしても価格競争では勝てない。
そしてタイに7社が現地生産を開始しアジア圏に進出
既にタイでは2割が中国車でまだ車種が少ないけど上位に入っている。
やはりコスパでは勝負にならない。
インドでは100万円のEVがMGからでインド市場も過激
現地生産が必要でEVは電池と生産工場がセットになるために
電池を持たない日本勢は苦しい戦い。
米国も同様
2020年以前から言われていたことだけど日本勢は何故か全然動かない。
EV普及で中国・欧米に大きく遅れ、政府が危機感
https://news.yahoo.co.jp/articles/c54cae724f306187f6c4b3b6658a8b99ff9d549a
今、危機感と言っているようでは・・・・・
書込番号:25263818
2点
日本車メーカーはなぜこんなに「お気楽」なのか
EV軽視の姿勢が世界でシェアを奪われる結果に
https://toyokeizai.net/articles/-/673087
書込番号:25263892 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>ミヤノイさん
またいつもの脱線が始まってますよ。
書込番号:25263991
14点
数台の日替りチラシ案件。
書込番号:25264081 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイさん
関係ない話題は止めましょうよww
書込番号:25264089
13点
https://www.pcauto.com.cn/qcbj/nb/znbj/2305/37561731.html
5万元値引きって、100万円かぁ?
すげーな、コレ
叩き売りやなぁ
https://www.autohome.com.cn/dealer/202305/1030516461.html
これ、5.5万元値引きや
6万、7万、8万とか、検索してみ・・・猛烈に沢山出てくるでぇ・・・止めとこ
もしかすると、272万・・・ブッチしてるかもしれんでぇ・・・氷山の一角かもなぁ・・・知らんけど
書込番号:25264118
1点
>関係ない話題は止めましょうよww
大いに関係ある話だろう
272万円は3月中の投げ売りだが今月に入って5,000元(10万円上がっただけ)
元々400万円からと日本より安い設定だったが、昨年1年間(半年くらいか)で600台しか売れず
60万円下げ、売れずに更に60万円下げで先月5,000台売った。
今度は250万円切らないと売れない
272万円では当然赤字
いまの作りでは原価は下げられない
BYDは値下げしても利益率は5.5%上昇
https://news.yahoo.co.jp/articles/6cd519233e9285843adb3f4f4844ad8367e58fcf
PHEVがHVより安くガソリン車並では純ガソリン車がもう売れなくなるのでは
赤字でも赤字でも売っていかざるを得ない。
なぜこんなに「お気楽」なのか 淘汰合戦に大いに関係あるのだが・・・
中国とアジアで約40%なんだよ・・・
書込番号:25264403
2点
>BYDは値下げしても利益率は5.5%上昇
2023年1月から3月
BYDの純利益率3.4%
トヨタの純利益率5.7%
書込番号:25264426 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ユニコーンIIさん
純利益率比較してどうするの・・・・・
方や売れすぎて製造が間に合わないく設備投資がいっぱいの右肩上がりと
停滞気味の右肩下がり予測のEV投資も少ない
BYDの社員数は60万人超え トヨタは本社7万人(連結36万人)
今は純利益を求める時期じゃないの・・・
研究費のために運営しているHuaweiは6000億円しか純利益がないのに投資額は昨年3兆円
毎年2兆円以上突っ込むというモンスター
トヨタは7年で5兆円
書込番号:25264535
2点
2023年1月から3月の粗利率
BYD 17.9 %
トヨタ 20.6%
書込番号:25264624 スマートフォンサイトからの書き込み
6点
>ミヤノイさん
なるほどです。
お書きの数字の裏は取ってませんが、さもありなんだな、と思います。
中国企業の研究開発投資はすさまじいですよね。
方や日本企業は過去の技術資産を食いつぶしてそろそろ枯渇してきた感じでしょうか。
本当に優秀な人材はとっくにノウハウごと引き抜かれていってますし、今さら追いつくこともできないもどかしさ。
ここで日本擁護されてる方もその辺は分かっているでしょう。
負けを認めたくない気持ちからの発言ではないかと。
マツダのパイは小さくなっていいから敢えてエンジン車にこだわっていく(?)戦略は、日本の未来を考えたらそれもアリかな?と感じています。
トヨタの「エンジンもEVも全部やる」ってのも良いと思いますが、全てが中途半端になりそうでそれが残念ですね。
書込番号:25264655
6点
日本には、匠の技がありますよ!
・全固体電池で、ゲームチェンジだ
・HEVの技術はEVに即転用できる、ゲームチェンジだ
・燃料電池でも進んでる、ゲームチェンジだ
・e-fuelで内燃が見直される、トヨタは正しかった
・今・・・世界一の売上、すぐ逆転できる
棒読み・・・以下略
書込番号:25264716
3点
>マツダのパイは小さくなっていいから敢えてエンジン車にこだわっていく(?)戦略は
もう、こだわっていない気もします。
欧州もそこそこ、主要マーケット
・MX30EV
・CX-60PHEV
・MX30ロータリーPHEV
・マツダ2(ヤリスOEM)
いいか悪いかは別として、アクセラの一代限りで、トヨタHEVを捨てた判断により、
独自の電化路線を進めたのかも・・・といっても時間の問題かなぁ
書込番号:25264738
2点
>cbr600f2としさん
今、282万円になっただけ。
272万円で5000台売った(3月)
それより1万元高いATTO3が4万台近く売れた。
ATTO3は昨年末で20万台を超え今は30万台近く
EVに関してはトヨタのブランド力はないんだよ。
それが現実
マスコミ他が持ち上げてきた結果
最近になってやっと日本の遅れがあちこちで指摘されるようになった。
養護ばかりしていると進化が遅れるだけなんだよ。
日本車離れ加速か、EVシフトに乗り遅れ「衰退リスクも」 上位20社にも入らず
https://shikiho.toyokeizai.net/news/0/644453
EV市場で周回遅れのトヨタ、ようやく気づいた「テスラの優位性」
https://www.mag2.com/p/news/556777
トヨタは変化から取り残されたか、それとも挽回可能か?
https://www.axion.zone/235097524/
トヨタが脱炭素化ランキングで再び最下位
https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2022-09-08/RHLZKET1UM0W01
トヨタ、ホンダ、日産…日本勢が下位独占
https://www.businessinsider.jp/post-259082
「未来への備え」を比べた世界ランキング(2023年)で、前年2位のトヨタ自動車が10位に後退した
https://www.sankei.com/article/20230516-3VGDKKMSRNLZ5AGY2O7IWVH3VY/#:~:text=%E3%82%B9%E3%82%A4%E3%82%B9%E3%81%AE%E3%83%93%E3%82%B8%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%82%B9%E3%82%AF%E3%83%BC%E3%83%AB%EF%BC%A9%EF%BC%AD%EF%BC%A4,%E3%81%AF%EF%BC%92%EF%BC%90%EF%BC%91%EF%BC%90%E5%B9%B4%E4%BB%A5%E9%99%8D%E5%88%9D%E3%82%81%E3%81%A6%E3%80%82
トヨタ自動車のEV敗退「トヨタ崩壊の足音」
https://www.data-max.co.jp/article/61928
トヨタ自動車 閉店 2023年
https://tosan-info.net/%E3%83%88%E3%83%A8%E3%82%BF%E8%87%AA%E5%8B%95%E8%BB%8A%E3%80%80%E9%96%89%E5%BA%97%E3%80%802023%E5%B9%B4/
カローラ王国の「タイのタクシー」に異変! いま「脱トヨタ」の動きが加速している理由
https://news.yahoo.co.jp/articles/8d1aa7e65c1aa853ce18dc0d4a9c8e4d7b9bbd23
不正は衰退への兆しトヨタグループ内では不祥事が相次いでいる 鉄鋼も不正発覚
https://www.crazy-investor.jp/entry/2023/05/01/173000
時価総額日本一「トヨタ」を長期投資家が買わない理由。EV乗り遅れの損失は致命的?
https://www.mag2.com/p/money/1308766
書込番号:25264960
3点
トヨタ危機やトヨタ衰退なんて書いてる記事は他にも山ほどあるね、ミヤノイさんもっと探して乗っけてよ、見ないけど。
現実はトヨタ3年連続世界一で盤石。
危機感あおる連中の狙いはトヨタの「全方位戦略」を潰す事、BEVに全力投球させてエンジン技術を衰退させる事、これが目的だからね。
BEV一択を決めてるのは「欧州の2035年」だけ、それも雲行き怪しくなってきたけどね。
どう考えても世の中全ての自動車がBEVなんてあり得ない、不可能だろ。
BEV傾注メーカーは、トヨタを引き込んで一蓮托生、死なばもろともを企んでるんだろうが、賢明なトヨタはその手には乗らないね。
書込番号:25265132
2点
国内メディアによる、ページビュー稼ぎのネタとして「トヨタ叩き」であって
世界のテスラ、BYDは、トヨタをライバル視してないよ・・・とっくに
世界のメーカーが、戦線離脱してる・・・「オワコン内燃ステージ」で、マウント取ってるだけ
言いかえれば、棚から牡丹餅的・・・線香花火を謳歌・・・の状態
上海モーターショーで国内メーカー首脳陣が驚くレベル・・・ってどうよ、この末期手遅れステージ・フォー
書込番号:25265160
4点
>ミヤノイさん
でたらめを書くなと言うと今度はリンクですか
スレに関係ない事ばかり、飽きもせずに毎度続けますねww
書込番号:25265278
9点
>cbr600f2としさん
その・・・超くだらない指摘こそ・・・このスレに全く無関係じゃね?
自覚しような
でさぁ
限定でもなんでもねーじゃん・・・俗に言う・・・投げ売りってやつじゃね?
書込番号:25265287
3点
>お書きの数字の裏は取ってませんが、さもありなんだな、と思います。
せめて確認はした方が良いと思いますけど。
ま、ご自由ですが。
書込番号:25265338 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>ユニコーンIIさん
>ミヤノイさんは指摘すると華麗なるスルーをされるんで
もしくは、話を変えるとか、ばかりなので困りますww
書込番号:25265405
6点
この記事、面白かったので貼っておきます。
https://toyokeizai.net/articles/-/673087
日本車メーカーはなぜこんなに「お気楽」なのか
書込番号:25265434 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
記事、拝見しました!
他にも色々と似たような記事が出てますね、
まぁいまの流れは、よほどのことがない限り変えられない?と思います。
シェアが多い分影響は大きいでしょう、
しかし、
過去を振り返ると、敗戦で何も無い所からの今があります、
やられっぱなし?と云うのは無いのでは、
甘過ぎますかね?
書込番号:25265483 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
やられっぱなし・・・焼野原(内燃淘汰)
何も無い所からの・・・今・・・携帯、液晶、家電、半導体、IT
というイメージでしょう!
書込番号:25265521
0点
>ダンニャバードさん
面白い記事ですね
エンジニアの意識変換は難しいでしょうね
bZ4Xは具体的にどこダメなのか調べたら下記のようです
1、充電遅い
2、良い値段の割に内装安っぽい
3、ソフトはイマイチ(ないと同じ)
自分は特に3を気になります。
日本車もそうですが日本全産業のDXは遅れてると言えるでしょうね。これはトヨタだけではない。
ほか記事でみたが中国のオートーバイも定速走行出来てるからね。現在の日本車で自動運転・音声コントロール・車内エンターテイメントはまだ高級車種しか持たない設備なのでbZ4Xには一部ないあるいは機能良くないのはエンジニアとして違和感ないんだが舞台は日本から世界に変わると違ってきますね
中間層の管理者達はみんなBev経験ない人なので、作り出したもの最初はしょぼいのが仕方ありません。
エンジニアたちの文化的に、いままで高品質低燃費でやってきて、そして勝ってきたが、最初のモデルは品質問題でリコール発生したため、多分今後さらに品質重視になるでしょうね。ただ、品質重視すぎで新技術採用出来ないなら将来は厳しいですね
書込番号:25265739 スマートフォンサイトからの書き込み
5点
>Will09さん
先日ATTO3の試乗動画を見て驚いたのですが、想像以上にできが良いようです。
それもIONIQ5のような数値的な高性能ではなく、乗り心地の良さや遮音性、バッテリーの基本性能の高さ、劣化の少なさなど、キッチリと作られている印象を強く感じました。
言いたくはありませんが、bZ4Xの正反対のイメージですね。
ATTO3の中身をそのままbZ4Xに詰め込んだらとんでもない好評価を得られただろうに・・・と思うと悔しくて仕方ありません。
トヨタを初め日本製品は、見た目は少々野暮ったくても高品質で長寿、安心が取り柄だったのに、いまやそれがむしろ中国製品に当てはまっているというのが悲しいですね。
書込番号:25265934
3点
そのBYDのフルコピペ版がbz3と思われ・・・そっちは、意外と期待できるかも
想像ですけど
トヨタ系整備工場のメンテナンス機器で操作できるようにフルエミュレートしただけ
中身、BYDフルコピペ車を外側から操るだけ(スープラ方式、中身BMW Z4)だと思いますね。
水素燃料電池に傾注した結果、時間は10年止まってるんで、もうヤバイなんてもんじゃないでしょうね。
書込番号:25265951
0点
>cbr600f2としさん
>もしくは、話を変えるとか、ばかりなので困りますww
それ、違うぞ
事実を書かれ過ぎ(事実陳列されまくり)・・・で、擁護派としては、困ってる。
何とか粗探しに必死・・・つーか、突っ込む所・・・そこかよ・・・ってね・・・閲覧者呆れ顔
bZ4Xが、いかにダメダメなのか・・・そこの本線でシッカリ反論しような!
書込番号:25265961
1点
>cbr600f2としさん
都合の悪いことをスルーしているのは貴方でしょうが…・
日本で530万円から中国で限定272万円で現在282万円
限定がなくなって10万円 も 高くなったんだよね・・・
でもこれって日本をないがしろにしていないかい・・
書込番号:25265974
3点
>トロッコ001さん
中身BYDでトヨタにOEM。
それ、屈辱的ですが現状で考えれば最適解かもしれません。
価格もちゃんとBYDプラストヨタエンブレム料くらいにしてくれれば、国内で爆発的に売れるかも?てか、それ欲しい。
お気に入りのトヨペットで面倒見てくれるのなら最高です。
書込番号:25265995
2点
>ミヤノイさん
>都合の悪いことをスルーしているのは貴方でしょうが…
スルーなんかしていませんし指摘される事をしていたのは貴方ですよ
話をすり替えないでくださいね。ww
書込番号:25265998
2点
https://chinanews.jp/archives/10554
ノルウェーではなぜかbZ4Xが売れてるみたいですね。
まぁ、元々台数が少ないところなんで、売れたからと言って驚くような影響はないと思うのですが、3月のEVランキングで2位とのこと。
ノルウェーの方に刺さるものがあるのか、何かしらの影響でたまたま3月に登録が集中したのか。
確かに記事にもあるように、中国で求められるニーズと海外で求められるニーズには乖離があるのかもしれません。
これから普及する新興国は中国寄りのニーズになるのかもしれませんね。
書込番号:25266022
0点
>ダンニャバードさん
>中身BYDでトヨタにOEM
OEMって書くと、証拠出せ!とウヨウヨ出てくるかも?なので、あくまでASSY単位での流用という体裁で。。
これを部品輸入し、名古屋製にしちゃえば、バッチリですが、
当分は、メードイン中華製なのでしょう。
さらに、国内は本腰を入れて安価BEV売る気は、さらさら無いので、国内登場はかなり先のような気がします。
基本、全方位って言ってる間は、とことん内燃で突っ走る気かな?・・・と思います。
書込番号:25266040
0点
https://www.marklines.com/ja/statistics/flash_sales/automotive-sales-in-norway-by-month
ノルウェー4月は、全体で3位転落やなぁ
3月だけ・・・所詮・・・打ち上げ花火な感。
書込番号:25266059
0点
>ダンニャバードさん
BYDの上位機種で全く同じものを作ってもコストは欧州車の14000ドルも安いそうです。
BYDは電池だけでなく半導体やエアバッグに至るまで自社生産です。
トヨタだともっとコストがかかるでしょう
中国じゃとても太刀打ちできません。
bz3 カムリEVといったところかな 16.9万元(332万円500km版)
https://www.youtube.com/watch?v=ZQ4oN5SVKaQ&t=148s
電池・インバーター・モーター・ソフトウエアがBYDで内外装がトヨタ
トヨタではできないスマート化も出来てますね。
スペック通り走りますしこれが一番というかこれしかないでしょう。
日本に持ってきても400万円ちょいから出せますけどどうでしょうか・・・・
ホンダはヴェゼルEVをEUで売るようです
これも中身はホンダの技術はゼロですね(合弁会社製)
20万元以上していたので中国では売れませんでした。
EUならいい所行けるのでは?
悲しくも日本勢はEVは全くです。そもそも肝心なソフトウエアがダメ。
技術的には日産はまだ良いですがコスト面で全くダメです。
低コスト低ロスに不可欠な集合ユニットが中国では5年も前に出ているのに
日本車はいまだ持ってできず日産で25年、デンソーもこれからです。
3in1が日産で25年、BYDはすでに8in1でコストが全く追い付きません
書込番号:25266071
2点
>mat324さん
>ノルウェーの方に刺さるものがあるのか、何かしらの影響でたまたま3月に登録が集中したのか。
4月は残念ながら235台と後退しましたね。
ただ3月に約7400台とぶっちぎりだったテスラモデルYが920台となってるんですよね。
やはりBZ4Xはアップデートの効果も含め長期間で見る必要がありそうですね。
記事にでてくるATTO 3はドイツでも4月は46台で1から4月累計で105台でノルウエーと大差なし輸入台数が間に合ってないのかわかりませんがある意味安定。
「BYDアット3」1000kmチャレンジの結果
https://www.youtube.com/watch?v=6BYr1hFbUaM&t=46s
こちらによると120km/hの高速燃費があまり得意ではないようなのでそれもドイツでの販売に影響でてるかもしれませんね。
>ダンニャバードさん
>先日ATTO3の試乗動画を見て驚いたのですが、想像以上にできが良いようです。
それもIONIQ5のような数値的な高性能ではなく、乗り心地の良さや遮音性、バッテリーの基本性能の高さ、劣化の少なさなど、キッチリと作られている印象を強く感じました。
概ねその通りのようですが日本で納車が始まり試乗ではない長距離でのレポートもあがっています。
>言いたくはありませんが、bZ4Xの正反対のイメージですね
充電残量の不可解な急減、、 中国黒船メーカー「BYD Atto 3」航続距離テストで電欠しかけました
https://www.youtube.com/watch?v=yw5YfujxFK8
安全マージンをとりすぎたbz4x、アップデートで見直しがかかったようですけどね。
バッテリー冷却が間に合ってない? 「BYDアット3」充電スピードテストで熱ダレ疑惑が急浮上した件
https://www.youtube.com/watch?v=6a_IxTelpfY&t=1699s
ミヤノイさんからも「チャデモの問題ですね ちょっとこれは酷いかな 電池温度がそんなに高く無いのに制限すぐ掛かるし。」とのコメントなのでアップデートでの解決されるとは思いますがしばらく苦労する人が現れるかもですね。
ステアリングから手を離すなピーピー音乱発はBYDジャパンからすでに改善依頼が出されてるとのコメントがありますね。
書込番号:25266827
3点
>M_MOTAさん
ノルウェーが急に販売が落ち込んだのは優遇税制がなくなったから。
しかしbz4xは2位から12位まで落ちた。
ドイツでのATTO3の販売受付は3月以降からとなっている(イギリスも)
少なくても3月まではデモ車登録かと
https://ev-database.org/car/1782/BYD-ATTO-3#charge-table
ここに電費性能や充電性能の詳細が載っている
シティカーなので120km/hを超える電費がよくないのは当然。
高速走行ではCD値のよいセダンでパワーがないと電費には不利。
その分、市街地での電費は同じパワーのアリアより1-2km/kWh、bz4xからは2-3km/kWh良いだろう。
どちらかというとリーフの進化判のような感じ。
モーターも色々と特性があるのでエンジン車の排気量とボアストロークの関係と似ている。
10-80%の充電速度は最大89kW 平均値で73kWとなっている
最大はさほど高くはないが平均値では結構高い。
40度超えのクソ暑いタイでも充電問題は起こっていないので熱だれではない。
0%以下のバッファーについてはスマホ同様とる必要はないと思うけど
BYDはきちんとリン酸電池の特性と注意点をきちんと伝えるべき。
電池は温度によって容量が変わる
ドイツのそのHPには容量60.5kWh、使用領域60kWhと明記されている。
日本版はまだV1.0らしいので(こちらは3度のアップデートでV1.3)
まだアンテナショップ的な進出だけど色々な面で早急に対処すべきでしょう。
書込番号:25266866
0点
>ミヤノイさん
>ノルウェーが急に販売が落ち込んだのは優遇税制がなくなったから。
なるほど
順位はともかくテスラモデルYは特に反動が大きいですね。
>ドイツでのATTO3の販売受付は3月以降からとなっている(イギリスも)
例のレンタカー契約も遅れてるのですかね。
でもノルウェーは?
書込番号:25266889 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
BYD ATTO 3 一般ユーザーが関心がある数値としては
車両価格 オランダ6420031円 ドイツ6662958円
実走行可能距離推定
シティ - 寒い天気 325キロ 5.4km/kwh
高速道路110km/h巡航 - 寒い天候 230キロ 3.8km/kwh
組み合わせ - 寒い天候 275キロ 4.6Km/Kwh
シティ - 温暖な気候 480キロ 8.0km/kwh
高速道路 110km/h巡航- 温暖な気候 290キロ 4.8km/kwh
複合 - 穏やかな天気 370キロ 6.2km/kwh
長さ 4455ミリメートル 幅 1875ミリメートル 全高1615ミリメートル 重量無負荷 1825キロ
加速 0 - 100 km/h 7.3 秒 最高速度 160km/h バッテリー有効容量 60.0kwh
充電時間
最速の急速充電器CCS (150 kW DC)(最大)89kw直流で充電して、急速充電時間36分これで走行可能距離32kmから256 kmに回復
以上ですね、ひとつはっきり分ったのは、110km/h巡航燃費が想像以上に悪かった事です、エンジン車ならかなり条件の良い走行環境ですので。
書込番号:25267001
1点
夕べ、テレビでなんとなく流していた、YouTuberたちのEV充電レースの動画。
https://youtu.be/aFzEOzizqUs
「神奈川→岡山充電レース!チャデモ時代到来!テスラスーパーチャージャー神話は崩壊しました」
主にテスラでしたが、スーパーチャージャーの突然の故障があったり、なかなか楽しく流し見できました。
横でスマホを使いながらなんとなく見ていた長男(18)が途中で一言。「めんどくせぇ!」、だそうです。
思わず私が「まあ、これからどんどん良くなっていくだろうけどね〜」とフォロー入れる始末。(^^ゞ
充電環境は確実に充実してはいくんでしょうけど、それに合わせてBEVも増えていけば、今より便利になるのか?疑問には感じますね。
そして今どきの若者は、こういった手順を「めんどくせぇ!」と思う割合が、私ら世代よりもずっと多い気がします。
5年後、10年後、世界のBEV普及割合は、今の予測通りにいくのか?結果が楽しみですねぇ。
書込番号:25267043
0点
>神奈川→岡山充電レース
まあ、この手の移動距離は、日本の年間平均距離7千キロ未満の一般人には、ほぼ無縁な話なわけで。
あくまでビュー稼ぎのチューバーネタです。
・・・なんて書くと、俺は困る・・・湧いてきそうですけどね。
>エンジン車ならかなり条件の良い走行環境ですので。
CO2垂れ流しのオワコンメリットで勝ち誇っても意味ないわけで。
e-fuelも含めて、CO2垂れ流しはオワコンにカテゴライズされます。
・・・なんて書くと、未来は未確定って・・・湧いてきそうですけどね。
書込番号:25267115
1点
>CO2垂れ流しのオワコン
この辺り、単純に考えればいずれBEVがほぼ100%になっていく、と想像してしまいがちですが、はたしてそうなのか?の未来は結局誰にも分かりませんね。
株式や為替相場の予想が難しいのと同様ではないでしょうか。
中国では昨年は新車の4台に1台がBEVとか。今年?来年?は3台に1台となりそうだそうですね。
EUも急増していて昨年100万台を超えたとか。比率にして12%だそうで。
日本は2%程度ですか。それでも増加中です。
ここまで見ればいずれ100%に近づいていくのか?と思ってしまいそうですが、どうなんでしょうね。
日本からは想像できないほどEVブームの中国ですら、4台に3台はBEVじゃなかった。
むしろこちらのほうを注目したい気がします。
結局どこまで行ってもエンジン車がなくなることはなく、仮に世界中で新車の2台に1台がBEVになったとしても、2台に1台はエンジン積んでるわけで。
そこのシェアをしっかり確保しておけば、パイは小さくなったとしても十分生き残っていけるのかな?と。
だからマツダの戦略もアリだと思う、と以前書いたわけです。
意外と20年後も多くのガソリンエンジン車が走ってるような気もします・・・しらんけど・・・
書込番号:25267227
4点
>そこのシェアをしっかり確保しておけば、パイは小さくなったとしても十分生き残っていけるのかな?と。
オワコンの流れに変更はないです。
途上国でもスタンドが潰れ、家充電のメリットが優れば逆転していくでしょう。
韓中が途上国の安価内燃市場を激安新車で奪い取る可能性もある
内燃技術などすでに中華に全て抜き取られていると考えるのが妥当です。
老舗メーカーも全方位という「名ばかりの口だけ戦略」から、世界市場でのコストで戦うために
割り切り、シフト・・・が必要になってくる・・・なんてね
書込番号:25267472
1点
もはやbZ4Xなんて、どこにも出てこなくなってるじゃないですか。
中には気に入って購入している方もおられます。
乗ってもない方がネットの情報だけで決めつけ、人が建てたスレで必要以上に批判したり、タイトルから外れまくった自論を長文展開するのはどうかと思いますよ。
せめて個別の車種板ではやめましょうよ。
書込番号:25267512
7点
>ダンニャバードさん
当面はEVとPHEVが半分半分ですね
35年になって電池がどれだけ進化するか次第でしょう。
現状のEVの欠点はその電池重量にあります。
たくさん積めば航続距離は伸びますけど重量が増え電費が悪化し高価になります。
そしてほとんどが普段は短い航続距離だけれど、かといって航続200-300kmのEVでは不安で不便です。
なので後続100-300kmのPHEVが普段はEV走行で間に合うけど補佐としてエンジンを積む。
BYDでもEVとPHEVが半分半分ですし各メーカーからEVベースのPHEVが続々出ています。
今そのPHEVがこれまでのガソリン車と同等価格になってきているのです。
EVベースのPHEVでは純エンジンでは走れないほどHV走行に敵したエンジンになってきています。
基本的にはHVは低速域ではシリーズ、中高速ではパラレルまたは直接駆動で
超ロングストロークで極端なミラーサイクルエンジンが基本で純エンジンではかったるい加速しか得られません。
エンジンは通常走行では発電機の役目なのでそれを極端にしたのがHV専用エンジンです。
純ガソリンでも走れるエンジンを改良では限度があります。
純ガソリン車は消えていく運命にあるのでHV専用エンジンにしていきます。
これによってオイルも冷却も多く必要とせずエンジン自体が小さく軽量にできます。
BYDの強みはEVよりPHEVにあって燃費レベルはダントツです
世界初のPHEVを出したBYDでは早くに純エンジンを廃し
熱効率43%、圧縮比15.5、上下分割冷却は日本のメーカーにはありません。
そしてPHEVが190万円と必要な装備を簡略せずこの価格で出せることです。
カムリくらいの大きさが200万円以下で買えこの燃費性能
https://www.youtube.com/watch?v=s6zdaknBoI4&t=431s
たとえEVでなくてもエンジンでも中国車にはもう太刀打ちできません。
中国車がアジアやEUに出始めた今はもう大変です。
特にタイに大手8社が揃って参入して来たのでは日本車と入れ替わりは避けようがありません。
タイでもすでに中国車がトップランクなのでこのコスパと品質の違いには予想より早いでしょう。
あまりにも日本の動きが遅すぎます
今になってやっとトヨタ・ダイハツ・ススキで小型車EVを出そうとしたり
トヨタ・マツダと新会社を建てようとしたりしてますが、肝心の電池の手当が全くできていません。
EVを作れば売れるわけじゃないので競争力がなかったらどうにもなりません。
PHEVがHVより安く純ガソリン車並みになってきている以上最低限PHEVが必要です。
でもPHEVも電池次第なんですね・・・・・
書込番号:25267573
3点
https://www.youtube.com/watch?v=Nk_QiRMEHPA
このイギリス人はトヨタ優勢と思ってるみたいですね
(登録数気にするやつがいたが36万超えだから信用するよな?)
>中国では272万なのに
本当に買えた人いるのかね?
彼の国ですよ?
潜在ユーザーのリスト作りのためじゃないの?
書込番号:25269524
2点
>ミヤノイさん
世界の自動車がほぼ全てEVに置き換わるとすれば、もう日本メーカーはほぼ終了でしょう。最終的には統廃合して撤退、もしくは海外メーカーに事業譲渡ってところでしょうか。
多くの産業がすでにそうなってます。
液晶パネルはかつては日本製が大きなシェアを持っていたと思いますが、今や「どこかで作ってるの?」というイメージです(詳しい現状は知りません)。
JDIは確か東芝とソニーと日立?の液晶パネル事業を統合して、国策会社として立ち上げた会社だったと思いますが、現状はどうなりました?もう虫の息ではないでしょうか?
一時はiPhoneの液晶パネルの大半を担っていたのに、有機EL化がわかっていながらその開発に資金を回せなかった。いや目先の赤字を隠すために先行投資をしなかった経営判断の大失策。株主の意向と自分の任期のことしか考えていない経営陣が食いつぶした格好だと私は思っています。
#余談ですが、私はかつてJDIの石川工場建設に一部関わったことがあり、思い入れが強い分悔しさも人一倍なんです・・・
日本の企業は優れた技術者と技術資産を多く抱えてきたのに、雇われ社長や経営陣の株主至上主義的な経営で次々とつぶしてきたと感じます。そしてそれは今も解消していないようにも感じます。
新たな半導体国策企業ラピダスの将来も、私の目には不安しか感じません。
いっそのことイーロンマスクにでも舵取りを任せた方がよっぽど日本の国益に貢献してくれるような気がします。
書込番号:25269562
4点
>https://www.youtube.com/watch?v=Nk_QiRMEHPA
東京五輪にも間に合わず、ハリボテパフォーマンスを載せちゃう
この動画に限っては・・・何の価値も無いがなぁ
そもそも全固体電池が今の電池市場に全く間に合っておらず、完全にオワコンだがなぁ
書込番号:25269670
0点
>世界の自動車がほぼ全てEVに置き換わるとすれば、もう日本メーカーはほぼ終了でしょう。最終的には統廃合して撤退、もしくは海外メーカーに事業譲渡ってところでしょうか。
日本のように内燃にユルユル規制の国も多いので、2035以降も延命できるでしょう。
ただし、欧米が血を流しているのに、老舗メーカーが抜けた市場を棚ぼたする日本を海外は許さないでしょう。
途上国にとって、安さと一定の品質を備えた韓中内燃車に対して、価格でも勝てません。
内燃技術、シャーシ技術もイラネですから、事業譲渡先もイラネです。
>そしてそれは今も解消していないようにも感じます。
抜け目のない隣国も中華にヤラれてますので・・・基礎技術が抜かれた段階だと・・・もう時間の問題かと思いますけど。
イーロンが呆れた、2014に年FCVへ傾注した時点で、オワコンの未来が確定したのです。
当時ならテスラの筆頭株主になることもできたのに。
オワコン原因は、「FCV傾注とEV軽視の施策」・・・2014年の決断が全てです。
書込番号:25269694
1点
私は証券口座を作って20年ほどになります。
ちょびちょびとお小遣い程度の取引しかしていません。儲かってはいませんが大きな損もしていません。
その経験からつくづく感じることは、「未来はホントにわからない・・・」です。
まさか今の株価好調がこんなに長く続くとは思わなかったし、東京の不動産価格がこんなに長く上昇し続けるとも思わなかった。
それをふまえて、今の世界の潮流は近いうちにBEVかせいぜいPHEVに置き換わっていく、という印象を受けますが、はたしてそうなのか?は、やはり誰にも予想できないと思います。
世界のBEVの比率は確実に上がるでしょうけど、たとえばそれが50%を超えるのか?は微妙だと感じます。
20年後、30年後も案外、ICEVとHEVで過半数を占めているかもしれませんよ・・・
書込番号:25269718
3点
>私は証券口座を作って20年ほどになります。
日経平均、ダウ、S&P・・・の推移
・・・リーマン、大震災、コロナなど暴落局面を加味しても・・・トーシロでも・・・相当な高利回りじゃね?
ただ、今後の少子高齢化、自動車業界撃沈の流れからすれば、日本株は下降・・・という長期トレンド
先進国・・・2030年以降、新車販売は、BEVとPHEVのみとなれば、スタンドに行く回数はおのずと減る
耐用年数を超えた純内燃、HEVは死滅していく。
証券でいうところの「内燃オワコン」の長期トレンドは、トーシロでもわかる未来予想図
書込番号:25269765
0点
>ただ、今後の少子高齢化、自動車業界撃沈の流れからすれば、日本株は下降・・・という長期トレンド
こんな言い切りの文章書くと・・・湧いてきそう・・・だなぁ・・・なんてね!
・・・賃上げが上手く反映すると3万突き抜けが好循環で持続し
失われた30年から抜け出せるかも・・・っていう「e-fuel的」な妄想も書いておこう!
550万人を支える業界が撃沈するとなれば・・・いわずもがな・・・なんだけどね。
書込番号:25269774
0点
>トロッコ001さん
そうやって未来を決めつけて投資すると痛い目を見る、というのが20年間で学んだ結果ですかねぇ。
その予想はぶっちゃけ、誰でもできる内容で、実際の相場はそれを面白いほど裏切ってくるんです。だから難しくて面白い。
と、bZ4Xとは何の関係もない離しすぎましたね・・・反省。
書込番号:25269817
2点
>ダンニャバードさん
>というのが20年間で学んだ結果ですかねぇ。
いえいえ
単純な積み立て投資信託は、強烈な利回りでウハウハですよ。 (予想も何もない)
20年の超長期で儲けられないのは、単に投資に向いて無いだけと思いますけど (大変・・・失礼ですけど)
世界の潮流に乗れてない・・・先進国に加えて多売市場における内燃オワコンの「未来ルール確定済」
・・・BEVでシェア取れてない・・・戦力外通告なんですよ。
書込番号:25269881
0点
本日の気になる記事!
BYD、PHEV用の内燃機エンジン開発に注力する!
EVだけではやっていけない?
今後の所はヤッパリ読めないの?
トヨタの方針は間違ってない?
???だらけです。
書込番号:25270106 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
https://xtech.nikkei.com/atcl/nxt/column/18/02340/051700005/
そもそも、内燃技術は中華にコピられ済
過渡期として、純EV走行可能なPHEVが主流になってくのは、どこの国も当たり前の話じゃね?
バッテリーコストで負けてる日本車にとって・・・優位性など全くないけどねぇ
つーか、現時点で日本製PHEVの存在感は全く無いけどねぇ
近距離は、純EV走行メインのPHEVにとって、ガソリン入れる頻度が減る・・・スタント淘汰の流れに変わりない。
どう転ぼうが、内燃オワコンに変わりない。
書込番号:25270130
1点
わかったから
同じこと書かず
違うこと書け!
書込番号:25270156 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ダンニャバードさん
ブラウン管TVが液晶・有機TVへ、アナログオーディオがデジタルオーディオへ
黒電話からガラケーからスマホへ・・・・
車は何らかの電動化(フルHVも含め)は避けられません。
真空管アンプもまだ残っているように一部のスポーツカーやビンテージカーは残るでしょうけど
それは一般人には遠い存在になります。
ホンダは2040年にエンジン車廃止を2035年に前倒し日産もエンジン車は徐々になくざるを得ません。
厳しい排ガス規制が中国では今年7月からEUでは25年からで
販売できないわけではありませんが純ガソリン車は徐々に消えつつあります。
なぜEVなのかは環境問題もありますがエネルギー効率が良く車が安価になっていくからです。
部品点数が1/3で非常にコンパクトになりエネルギー効率が高い。
液晶TVやオーディオ機器やスマホなどを見れば明らかです。
ブラウン管TVではどうやっても安価に小さく作ることは不可能ですし消費電力も大きい。
車も同様なのです
日本では原価が高くなるので実感はわきにくいですが、中国ではすでにガソリン車並み。
エンジン車にしてもPHEVにしてもEVにしてもただの動力源です。
ユーザーとしては安価で効率が良い方を選択する。
私はNSXも持っていたし全開で走るのは気持ちが良いけど今は普通にはそんな走りなどできない。
何しろ燃費が致命的に悪い。
それが出来なきゃモーターの方が静かでスムーズで経済的。
フルHVよりはPHEVの方が良いというかHV走行はPHEVの下位機能です。
価格が同等やHVより安価であればPHEVの方が良い。
ここで製造原価が日本勢は圧倒的に悪い。
コンパクト効率化が遅れ、電動車はパワー半導体を4つも5つも使うので半導体に弱い。
電池も弱いのでHVより安いPHEVを作ることが出来ない。
多くの半導体を使うのでそれを減らせるスマート化が未だに出来ていない・・・
2000年以降、大きな革新がないまま現在に至るのです。
スマホなどもそうですけど10年前は同じ大きさで2000mAh程度しか積めなかった電池は今は5000mAhとか
当時10万円していた性能は今や1万円程度で達成出来てしまいます。
結果、日本のスマホは世界から消えてしまいました
日本は技術はあるのに独自性や独自規格が好きでイノベーションのジレンマを起こしている。
数年前までは優れていたHVに拘り、誰もやらない水素から抜け出せない。
今回、上海モーターショーで各社長や副社長レベルが「こんなにすごいとは思わなかった」と・・・
社長レベルが発言する言葉ではないでしょう・・・・
全然、世界を見ていなかったってことです。
日本のメーカーにとって中国とアジアを失うことは40%近くあるので非常に大きい。
EUは10%程度しかないし米国はEV化によって自国メーカー優先です。
EVとなると輸出も出来なく米国内に製造工場と電池工場を作らなきゃならない。
その電池素材も中国と関係ないところから調達しなければならない。
その調達先の最大市場はチリです。
しかしトヨタはまだ手当が進んでいません。
それどころかBYDが第一号としてすでにチリ政府と優先契約を済ませて工場建設中です。
このスピード感の違いです。
トヨタは来年か再来年にタイでピックアップEVを発売するとしています。
タイではピックアップが50%以上を占めトヨタ・いすゞの独占市場です。
なぜ、ピックアップなのかは商用車扱いのために税金が安くヤリスかピックアップかという選択になるので
大きくて荷物が積めるピックアップが半数を超えるシェアを持っているのです。
しかしこれをトヨタがEV化したところで到底200万円ちょいで販売は不可能でしょう。
それどころか2倍の400万円でも無理だと思います。
トヨタは「敵は内燃機関ではなく脱炭素」といってますがこれが大きな勘違いでしょう。
ユーザーが求めるのは経済性です
ヤリス程度の価格でピックアップが買えるからピックアップなのです。
2倍もするようなピックアップじゃ買いませんよ。
それを証拠にBYDでは10年近く前からタイで商用EVをすでに売っているのですが
非常に高価なのでほとんど買う人がいなかった。
ユーザーのカーボンニュートラル意識は同価格以下になって初めて上がることでしょう。
厳しい未来しか見えないかな・・・・・
とにかく販売インフラと知名度があるうちに進んでいくスピードが重要でしょう。
失ったら二度と復活はありません
書込番号:25270163
3点
ダンニャバードさん
>20年後、30年後も案外、ICEVとHEVで過半数を占めているかもしれませんよ・・・
ある試算ではそれ以上になっていますね。
2040年でも内燃機関を搭載した自動車の割合は、8割を超えていると予想をしています。
もちろん、この試算も不確かな物ですが、
一定数の内燃機関は残るのは確かでしょうから、
既存のインフラをある程度維持していくことの必要性は明らかですね。
EVの普及に伴って充電器の拡充も大事ですが、
既存のインフラとのバランスが重要ですね。
書込番号:25270211
2点
2030年 CO2は、55%削減(EU)・・・HEVは、死滅します。
2032年 CO2は、56%削減(US)・・・HEVは、死滅します。
https://japan.cnet.com/article/35188201/
新車販売シェアは上記のグラフよりも過激なシェアになるでぇ
・・・この記事2022時点より、規制値2023は・・・過激だからねぇ
地方の僻地GSスタンドの維持が難しくなる・・・その先・・・いわずもがな
日本はガラパゴスだから関係無いけどね
書込番号:25270251
1点
>ktasks
>違うこと書け!
書かれて困ちゃう・・・止めてくれぇ・・・悲痛な叫び・・・かな
・・・それ、閲覧者向けに逆効果なのも・・・わかってない様子
書込番号:25270258
0点
はぁ?
内容は関係無いよ
同じ事何度も言うのは
年寄りだけで充分なの
3回ぐらいは我慢するけどね
あっ
年寄りか!
それでもクド過ぎる!っての!
書込番号:25270285 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
>ミヤノイさん
コスト優先の意識が重要なのはよく分かります。
実用レベルのBEVがHEVの価格を下回ったら一気に普及する気はしますが、さりとてそれが8割、9割となるとは思えません。
案外HEVとICEVも奮闘する気がしています。
中華のHEVがどの程度のできなのか分かりませんが、でもまあ、まだまだ日本メーカーも競合できそうな気もします。経営者次第ですが・・・
>民の眼さん
情報ありがとうございます。
かなり思い切った資産グラフですね。(^0^;)
私はそこまでは残らないような気がしていますが、しかし未来のことは誰にも分かりません。
案外FCVが頑張ってたりして・・・いや、それはないか・・・
おっしゃるとおりインフラが重要ですよね。
中国でもやはり充電待ちなどのトラブルは多いそうです。
仮に今走ってるクルマが全部BEVになったとしたら、充電ステーションはどのくらい必要なんでしょうね?
2〜3分で充填完了するガソリンとは違い時間がかかりますから、現在の給油機総数の数倍は必要でしょうか。
そんなにどこに設置するのか?
そしてそれだけの電力供給をどうやって行うのか?
興味は尽きませんが、少なくとも拡充にはかなりの期間が必要だと思いますので、そう簡単にはいかないでしょうね。
書込番号:25270296
0点
>それでもクド過ぎる!っての!
そういえば・・・おまえの設定だと・・・俺は免許無かったんじゃねーのか?
でな・・・おまえの指摘はイラネーから・・・それは運営が判断すること
一字一句同じわけでもねぇしなぁ・・・なんてね
書込番号:25270322
0点
>しかし未来のことは誰にも分かりません。
いいえ
フィット フォー55パッケージは、欧州合意済、それに沿って米国規制検討中!
2030年の55%削減規制をクリアするためには、内燃とHEVを作ると罰金が科されます。
PHEVは、基本家充電・・・遠出はガソリン走行・・・電力インフラ無関係です。
PHEVが、売れれば基本家充電、給油回数が激減し・・・スタンドが潰れていく
PHEV製造には、一定のバッテリー確保が必要で、そこは中華だけでなく欧州にも負けてます。
お花畑の内燃延命・・・未来予想図は、崩れ去ってしまったのです。
書込番号:25270338
0点
2040年で「15%」ですか、これ新車の販売台数ですからね、思ったより少ないですね。
総量で「20%」になるのはいつになるのやら、長い長い闘いです。
EU笛吹けど全世界踊らずか、現実はキビシーって事ですかね。
書込番号:25270340
1点
ダンニャバードさん
補足ですが、
「ある試算」は、とある方が別スレで引用元として紹介していたサイトで紹介されていた物です。
書込番号:25270343
0点
>関電ドコモさん
中国で昨年、4台に1台がBEVだった、というのを見て正直驚きましたからね。
えっ?こんなにEVブームの中国、しかも安くていろんな種類が選び放題、補助金もガッツリ、電気代はどうなのか知りませんが・・・その中国で4台に3台はエンジン積んでるんだ!と。
この情報を知ってから、案外ICEVの絶滅ははるか先の未来だと確信しました。
いえ、未来のことは誰にも分かりませんけどね。
>民の眼さん
試算はあくまでも試算ですよね。
株や為替やってるとホントに未来はわからんなぁ、と痛感します。
バフェットだって大概失敗してますからねぇ・・・
ホント、案外ご紹介の試算通りもあり得る気がしてきました。
書込番号:25270356
0点
ダンニャバードさん
石油が産出される限りガソリンエンジンは絶対に無くならないと思います。
22世紀になっても、23世紀になっても、未来永劫4番バッターですよ。
書込番号:25270380
0点
>関電ドコモさん
アスファルトも必要ですしねぇ…
書込番号:25270408
0点
中国で一番売れてるBEVは、超小型コミューターの「宏光MINI EV」ですからね。
中国でBEVを買ってるのは、一部の新しい物好きの富裕層と、ガソリンスタンドが無いので仕方なく買ってる過疎農村の方々のようです。
中間層の方々は、冷静に判断し多くはエンジン車を選んでられます。
書込番号:25270412
0点
フィットフォー55確定前のグラフでもコレ
2025年、CO2 15%削減といえば、内燃でのクリアは不可能・・・ヤリスも厳しいかも
2030年、CO2 55%削減といえば、HEVでのクリアは不可能・・・もう完全オワコン
PHEVは、中華でも作れちゃう、基本家充電で、出先は高速スタンド利用
ってことで、皆さんのBEVネガキャンも空しく・・・世界のCO2削減規制は・・・ガンガン進む
bZ4Xの話題も吹っ飛び・・・俺の防戦で・・・てんてこ舞いの皆さん
書込番号:25270418
0点
>関電ドコモさん
なるほどです。案外そんなものなんですねぇ。
カーボンニュートラルとかグリーン成長戦略なんて、結局それが儲かるから注目されてるわけで、ある程度のところで頭打ちするはずですから、いずれ一時的に逆行する時期も来る気がします。
バイクなんていつまでもエンジンを楽しみたいですしねぇ〜
書込番号:25270475
1点
>ある程度のところで頭打ちするはずですから、いずれ一時的に逆行する時期も来る気
そのような、安易な施策でなく、世界的な環境対策です。
中華陰謀論や日本車イジメのような、日本独自のガラパゴス理論は世界では全く通用しません。
すでに内燃オワコンは確定している未来です。
書込番号:25270576
0点
>ダンニャバードさん
先のことはどうなるかわからないけど張った図表予測よりずっと早く進んでいます。
日本だって2035年に電動化100%です(日本の場合はHV込みですが)
ホンダに至ってはエンジン全廃でHVさえも出す予定はありません。
エンジンが売り物のホンダがエンジンを諦めたのです。
発電機にしかならないエンジンでは意味がないと思ったのでしょう。
エンジン車は消えるかというとなかなか消えてはいきません。
今日買った車はそのうち中古に回り最後には途上国へ流れて20年くらいの寿命があります。
今から20年後で2043年なので相当数のエンジン車は残ります。
中国では今年7月の排ガス規制と大淘汰のために全体の7割近くがEVかPHEVです。
中国で一番売れているのはBYDの200万円のPHEV
4月でいえば2位ドルフィン、3位ATTO3です。
50万円の宏光とテスラは落ちてきました
欧州車では少ないヤリスやカローラクラスがモロに影響を受けたので日本勢が大きなマイナスです。
中国は高級車も多いけどあくまで人口が多いからで比率でいえば多くが貧しい。
このクラスで日本車が強かったけど低価格の小型EVが出てきて一気に落ち込んだ。
さらに120万円からのシーガルで安いガソリン車より安い。
日本車で一番安いのは150万円くらいで何にもついていない。
140万円のシーガルはパワーシートやADAS、Qi充電から大型ナビまで一通り標準。
それでいて300-400kmの小型車として十分なEVでパワーもそこそこ。
燃料費(電気代)も安いし電池・インバータ・モーターは永久保証だし壊れる部分が少ない。
ガソリン車を選ぶ理由はほとんどないのです。
中国ではこれまで中間層以上で安くても300万円くらいが目安だったけど
PHEVもガソリン車並みの価格になって本格的な普及期に入りました。
これに遅れてアジアが追従していきます。
電動バイクもすでに3億台越えなのです(圧倒的に安価なため)
タイでも現地生産の電動バイクには18000バーツの補助金で(72000円)
これまでのガソリンバイクより半額以下で買えてしまう。
3台バイク持っているけど1台は電動バイクで価格は8万円程度と激安。
50-60kmしか走れないけど近所しか乗らないので全く不足することなく燃料代は1/10でただ同然。
EVかガソリンかではなく圧倒的に便利(スマート化)で安価になるから普及していくだけです。
そもそも少なくてもHV化は避けられないのでエンジンはほとんど発電機の役割しかありません
単なる発電機ではうるさくて振動が出るだけです。
HV用エンジンではもっさりして筒内噴射で音もうるさいだけです。
エンジンの官能さを味わえるのは一部の人しかなくなってしまうのです。
本来は日本が一番EV向きで実際にも世界に先駆けて販売しているのです。
EVになると充電器が・・というけれど400-500km走れば外部充電する機会は年に1回2回あるかどうかです。
ガソリン車だと1000km/月にも満たないのにEVだと急速充電がーと騒ぎ出す。
年に1回2回、たとえ不便な思いをすることがあってもたいした問題じゃない。
6時間かかる長距離が7時間かかるくらい程度
持ち家でなくても多くの海外ではそれほど不便はありません(日本は要改善)
週に一度どこかで飯を食いながら入れればいいだけです。
日本のメーカーは覇権を握る大きなチャンスを逃してしまいました。
こうなることは結構早くに予測できたことなのに(私ですら3年前からここで警告した)
残念な最後の砦となるかもしれません。
書込番号:25270824
3点
>ダンニャバードさん
>その中国で4台に3台はエンジン積んでるんだ!
日本の調査ですが
「次に買うクルマも電気自動車」というEVユーザーは53.8%、残りの約半数はガソリン車など別のタイプへの乗り換えを選択
https://clicccar.com/2023/01/08/1250202/
調査機関によって比率は違うようですが、不満点は似たようなものですね。
何にせよ販売禁止になるまではガソリン車は売り続けられ買い替えるまでは走り続ける事になりますね。
まあ、乗り入れ禁止とかのステップはあるかもしれませんが。
書込番号:25270909 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>M_MOTAさん
興味深い調査結果です。
往々にして理想と現実は違ったりしますからね。
○○年に完全廃止とか、完全撤退とか言っていても、それはあくまで現時点での決定事項ですから、10年、20年後にはどうなってるかわかりません。
計算通りにうまくいけばそうなるのかもしれませんが、なんでも予定通りには進まないのが現実ではないかと。
考えたくはありませんが、第三次世界大戦なんてことになったら全部ひっくり返ってしまうでしょうしね。(T_T)
書込番号:25270924
2点
むしろこの日本の状況下で半数が次もEVという方が驚き。
調査によれば、まず、現在所有しているEVのメーカーは、上位から
EVユーザーが次に買うクルマ
乗っているEVのメーカー(出展:スパコロ)
1位:「日産(日産自動車)」(41.5%)
2位:「ホンダ(本田技研工業)」(11.1%)
3位:「三菱(三菱自動車工業)」(8.8%)
4位:「レクサス」(4.7%)
5位:マツダ
私もEVなんか欲しいとは思わない どれもレベルが達していない
及第点はアリアくらいだけど価格が高すぎるし電費があまり良くない。
エンジンは当分残るけど
純ガソリンは27年頃にはほとんど残らなくなる
これは排ガス規制のために余程たくさんEVを販売しなければ販売自体が不可能になるから。
中国では今年7月から、EUでは25年から、米国では26年からHVでも通過できない厳しい排ガス規制
HV=PHEVとなっていくけどHVが生き残るには50万円以上価格を引き下げないと売れなくなる。
原価を下げるには小型化ユニット化して電池も半導体も内製していかないと厳しい数字。
今のHVは古すぎて原価が高い。エンジンもHVシステムもあまり進化していない。
今のHVはこんなレベル
https://www.youtube.com/watch?v=ioRyTqAeiAw
エンジン85kW+前モーター70kW+後モータ150kW+2速変速ギア+電池20-27kWh
重量配分50:50 前後駆動 100-0:0-100 4輪独立可変駆動
低燃費から300kWの高出力走行 これでカローラHVと同価格(280万円)からで大きさはCX-60くらい
日本のメーカーは中国・アジア市場を失うと大変なことになるんだけどね
世界が日本に合わせるのではなく、日本が世界に合わせていかないとならないんだね。
書込番号:25270961
1点
>ミヤノイさん
ご紹介の動画、少し拝見しましたが中国語でよく分かりませんでした。(T_T)
絵を見る限り、ePOWERと同じような方式に見えたんですが、そうなんですかね?
THSは無償特許公開されましたが、あまり利用はされてない?
ePOWER方式でバッテリーの性能を上げればスペック上のパワーは簡単に上げられる気がします。
ただ、THSの最大のトピックは燃費ですよね。
アクアやプリウス並みの省燃費性能のクルマは中国メーカーにもあるのでしょうか?
書込番号:25270967
1点
>THSは無償特許公開されましたが、あまり利用はされてない?
提携先のBMWですら、ガン無視
グループ内のマツダですら・・・アクセラ一回ぽっきり
技術タダ乗り、パクリでおなじみのアジアからも、既読スルーです。
いかに内燃オワコン、内燃イラネなのか?・・・閲覧者の皆さんおわかりですね!
書込番号:25271055
1点
もはやスレに全く関係ない話ばかりですねww
関係ない次いでなんですが
既に生活に必要な電力が値上げしているのにEV車のメリットって・・・
書込番号:25271094
3点
>cbr600f2としさん
それですわ・・・
別のスレで書きましたが、
https://bbs.kakaku.com/bbs/K0000994573/SortID=25264984/
>私の場合、ガソリン代がリッター150円ですので、燃費がリッター15kmのクルマと同じコストと言うことになるのでしょうか。
>仮に自宅充電で電気代がkWhあたり30円としたら、電費6km/kWhの場合で10kmあたり50円ですね。燃費にすればリッター30km。
>安いと言えば安いですが、プリウスなどと比較すればあまり変わらないですね・・・
意外とBEVの電気代って結構なお値段です。
kWh単価を30円で試算しましたので余計ですが、深夜電力で15円と考えてもそれほどのメリットはなさそう。急速充電はさらに割高のようですし。
電気代は今後も上がっていく可能性は高い。
対してガソリンはそこそこ落ち着きましたね。ウクライナ危機で一気に高騰して「今に200円超えて300円いくんじゃないか?」なんて言ってましたが、ふたを開ければそれほどでもありません。
ことほどさように、未来は分からないものです。特に経済的なことは、経済学者が無理矢理理由付けすることと別に、投資家達の思惑で左右することが非常に大きいため、不条理な動きをします。
安直な人は、「ICEVやHEVなんてオワコンだ!」と言いますが、未来はそう単純ではないと予想します。
書込番号:25271148
2点
日本の年間平均走行距離は、7千キロ未満
一日分を夜間充電100Vコンセントでチマチマ充電するだけ
BEVネガキャンの価値すらないがなぁ
チョイ乗りのセカンドカー用途として、一旦広まったら・・・最後だなぁ・・・知らんけど
当然、遠距離ユーザーはPHEVにしとけば、外充電なんかヤラねーから
書込番号:25271171
0点
>安直な人は、「ICEVやHEVなんてオワコンだ!」と言いますが、未来はそう単純ではないと予想します。
いい加減にしましょうね!
主輸出先、中華、米欧・・・CO2規制強化って提示済
ロードマップ計画案・・・でなくて、「確定ルール!」
この確定ルールに従って・・・自動車メーカーは規制適合車を販売する計画を立てるんです
HEV世界一のメーカーが、HEVでイケると踏んだ未来が、全崩壊したんですよ・・・皆さん!
(これは、内燃オワコンが100%確定しているんです)
もう、ここの閲覧者は理解してると思いますけどね。
書込番号:25271189
0点
>経済学者が無理矢理理由付けすることと別
そもそも・・・自動車の「販売規制ルールって罰金刑付きの法的拘束力」もあるんだが
経済論と絡めてマウント取る価値あんのか?
・経済、株は・・・未確定
・CO2削減ルールは・・・確定
・内燃HEV死亡・・・確定(無理に売れば売るほど罰金が科される)
・日本・・・ガラパゴス(世界とかシラネ)
ってだけね!
書込番号:25271211
0点
>ダンニャバードさん
サクラとか買うなら軽自動車の方が気楽にドライブにも行けるし良いですよね
テスラはボディー凹ましたりすると修理に300万位掛るとか記事で見たので
他社のEVはどうなのか気になったりします
書込番号:25271213
2点
>ダンニャバードさん
e-powerとは違いますけど・・・・
燃費性能ではBYDのHVが世界でダントツ
最大550馬力のパワーを持ちながらレクサスRXより大きな車体で20km/L行きます
(レクサスRXだと下手したら一桁台ですねHV)
これに対抗出来そうなのが上記のHV
トヨタのTHSは今では効率悪いです
重量があったり速度が速いと全くだめでこちらでもカローラHVは12-13km/Lですね(郊外法定速度)
トヨタよりホンダの方が燃費良いです(e-powerは高速で駄目ですが)
あくまで日本のような低速走行と特に軽量化に特化
なのでトヨタ方式を採用するメーカーは出てきませんね
高速域で足を引っ張られるので速度の高い海外では駄目です。
日本は欧州並みに電気代が高くなっているけどガソリンは安いし160円以上は最大38円の補助金が入る。
欧州では300円位しているからギャップが大きい。
こちらだと深夜電力で10円/kWh、外部充電でも17円/kWh、ガソリンは日本並みか値段が上がれば日本より高い。
政府はEV化を目指したいのかそうではないのか中途半端
日本だけでいえばEVなど不要
ユーザーにメリットがなければ買う必要もなくなる。
しかし海外ではガソリン車だけでは販売出来なくなる(HVだけでも駄目)
環境対策では日本のメーカー3社が最下位を独占。特にトヨタはD-ランクでダンラス
何もかも中途半端なんだよねー
書込番号:25271260
1点
>ダンニャバードさん
ヤリスHVはカタログ値は日本では36km/Lだけど欧州では27.03km/L
あまりガソリン車と変わらないですね
こちらではカタログ値がカローラHVが23.3km/L 日産シルフィーの1Lターボが23km/L
あまりHVの意味は薄いのです
書込番号:25271281
1点
世界の潮流の話では・・・全く反論できず・・・毎度おなじみ・・・いつもの流れ
>サクラとか買うなら軽自動車の方が気楽にドライブにも行けるし良いですよね
>テスラはボディー凹ましたりすると修理に300万位掛るとか記事で見たので
もはや、こんなクダラナイBEVネガキャンしかできない・・・虚しさ
世界の規制ルール強化を前にして・・・焼け石に水・・・だねぇ・・・ご覧の皆さま
書込番号:25271322
0点
>cbr600f2としさん
はい、サクラはいいですね。
うちでもチョイ乗り用の軽は次はサクラにするかもしれません。
テスラの最新はフレームがバッテリーセルを兼ねるような構造ですので、ちょっとした事故でフレームを痛めると即廃車でしょうね。
>ミヤノイさん
え?カローラHVは国によって燃費が違うんですか?
12〜13km/Lって、何かの間違いでは?
測定方法による違いやタイヤの違いなどで数値は変わるでしょうけど、そこまで変わりはないと思いますよ。
燃費性能ダントツと言われるBYDの当該車種のリンクを張ってもらえませんか?
できれば英語の公式サイトでスペック欄をお願いします。
お手数掛けてスミマセン。
書込番号:25271339
3点
>トロッコ001さん
修理代が高いのは事実です
https://news.yahoo.co.jp/articles/8c0bccb10acc5e5373611104a92ac3ccbbcf759a
>もはや、こんなクダラナイBEVネガキャンしかできない・・・虚しさ
知りもしないのにww
外国や10年後の話を永遠にはしていればいいww
書込番号:25271470
4点
>ダンニャバードさん
カタログ燃費は各国で違いますね
日本は超高速モードを除外しているので数値は上がる。
12-13km/Lは実測値(カタログ値23.3km/L)
一般道の制限速度が120km/hなので高速一定速120km/hよりかなり燃費が落ちます。
システム全体で動くTHSは高速では弱いです。
5*1.9mフルサイズDセグ HAN ハイパフォーマンスHV
629馬力AWD 1.5T+37.5kWh(EV航続202km、0-100km/h 3.7秒)燃費19.23km/L
https://www.auto-data.net/en/byd-han-facelift-2022-dm-p-1.5ti-629hp-plug-in-hybrid-awd-cvt-45659
同HAN スーパーハイブリッド
336馬力 1.5T+18.3kWh(EV航続121km 0-100 7.9秒)燃費23.81km/L
https://www.auto-data.net/en/byd-han-facelift-2022-dm-i-1.5ti-336hp-plug-in-hybrid-cvt-45657
4765*1873ミリ カムリサイズ 190万円から
197馬力 1.5NA+8.32-18.32kWh(EV55-120km)燃費26.32km/L PHEV 125km/L
実測 気温8度 1350km 42L
https://www.youtube.com/watch?v=s6zdaknBoI4
動きはトヨタのTHSに似ていますがシリーズ・パラレル・直接走行が完全に独立(構造的にはホンダ型)
純ガソリン車はとっくに廃止したので完全にHV専用エンジン
熱効率43.04%、圧縮比15.5、ヘッドとシリンダーの分割冷却(日本のエンジンではまだ未達成)冷却EGR、バルタイ
燃費を良くするには極端なアトキンソンサイクルでエンジンで回転を上げるのではなく
THSもそうだけどモーターで回転数を上げていく。
エンジンは極端なミラーサイクルのためにレスポンスが悪くモーターで回転を上げて一定回転数を多用する。
そのため、エンジン単体では純ガソリンとしては使えないようなエンジン。
トヨタは純ガソリン車と共通のエンジンなので限度があり余分なロスも多く
HVではエンジンが停止する時間が多いために冷えすぎてしまい効率が悪くなるので上下分割冷却は必要。
さらに自社製半導体で各部を一体化して小型化と低ロス化
モーターも一体型で小さく効率は97.5%、回転数18000rpm、高熱効率回転数領域帯90%
床下にブレードバッテリーでEVと同じ構造の冷暖房システム・・・
低速域から高速域まで低燃費
なのでPHEVもBYDが中国で一人勝ち
日本のHVももう純エンジンは消えていく運命なので
HV専用エンジンを作り上げないとならない。
純ガソリン併用だとオイルも余分に必要だし大きくなりがち。
HV専用エンジンでは上下分割冷却は必須
エンジンは冷えても高温でも熱効率が一気に落ちる。
といったところかな・・・
書込番号:25271666
0点
>ミヤノイさん
情報ありがとうございます。お手数をおかけしました。
早速リンク先拝見しました。
両方ともPHV車ですね。
HVモードでの燃費として、ハイパフォーマンスモデルが19.2km/L、小型モデルが23.8km/Lですね。
さて、ではプリウスPHEVのカタログ燃費はどうかというと、26km/Lです。1.8Lモデルに至っては32.6km/L。
参考までにハリアーPHEVのカタログ燃費は20.5km/L、HV(FF)は22.3km/Lです。
負けてるとは思えませんけどね〜(^0^;)
>12-13km/Lは実測値(カタログ値23.3km/L)
実測値って、誰の実測値ですか?という話なので論外ですね。
もちろん、中国メーカーの躍進っぷりがすさまじいことは私も良く知ってますし、多くの技術で日本が周回遅れにされていることも知っています。
ですが、HVの技術までそこまで後れを取ってるとまでは思えないんですよね〜・・・
もちろん中国メーカー各社が本腰を入れてHV技術力の向上に腐心しているとすれば、早晩おいていかれるのは分かってますが、それほど頑張ってるんですかね?
トヨタのTHSファンとしては、ちょっとここは素直に受け入れがたいところです。(^^ゞ
書込番号:25271710
5点
ハンDM-i 1.5Tiプラグインハイブリッド(カタログ燃費23.81Km/L)
電気レンジでの走行距離が121km、ガソリンタンク容量50リッター
なので電欠してからの燃費は(23.81×50−121)÷50=21.39Km/Lですね。
ハンDM-P 1.5Tiプラグインハイブリッド(カタログ燃費19.23Km/L)
電気レンジでの走行距離が202km、ガソリンタンク容量50リッター
なので電欠してからの燃費は(19.23×50−202)÷50=15.19Km/Lですね。
中国車のハイブリッドはやはりシリーズ式プラスアルファ程度ですね。
動力分割機構を持った制御が複雑なスプリット方式は、全世界では唯一トヨタだけ、素晴らしいハイブリッド技術です。
他社他国がその技術を無効にしようとしてBEVに突っ走る気持ち、良くわかります。
書込番号:25271713
1点
>関電ドコモさん
何で?HVモード燃費だよ
電池を含めたPHEVモードなら100km/Lとかだよ(泰で125km/L)(ただし、これはCO2排出量計算で実測とはかけ離れるが)
書込番号:25271724
0点
100km/L?
ガソリンタンク50リッターで100Km/Lなら、5000kmも走れちゃうじゃないの、そんなのありえないだろ。
電気走行分はおまけ、電気走行が多く出来る「PHEV」ほど見せかけの低燃費車になるのだよ、おまけの電気走行レンジは外さないと真のHEV燃費はわからんよ。
ハイブリッドはスプリット式が現状ベスト、トヨタのTHSです。
書込番号:25271752
0点
つーか、次はもう「eAxle」に取って代わるんとちゃう?・・・知らんけど
THSとか、もう引退近い過去の技術とちゃうんか?・・・知らんけど
タダでバラまいても「誰もイラネ」だしなぁ・・・もうオワコン技術とちゃうんか。
2025年の15%削減ルール・・・カウントダウンは始まってるでぇ
書込番号:25271779
0点
中国はもうすぐ雨季ですね、昨年は家電を中心に供給不足になった印象ですが今年はどうなるのでしょう。
中国製EVがどうしても欲しい方は早めに入手するべきかもしれません。さ
書込番号:25271841 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
燃費=CO2排出量というのは理解しているよね
例えばCX-60PHEVのHV燃費は14.6km/L、PHEV燃費は66.5km/L CO2排出量33g/km
計算式は以下の通り
https://car.motor-fan.jp/tech/10019581
ベンツの場合だとPHEV燃費50km/L CO2排出量45g/km
BYDの泰だとHV燃費26.3km/L、PHEV燃費125km/L CO2排出量18.5g/km
ユーロ7だと65g/kmにしなければならないのでヤリスHVは86g/kmなので不通過
現在が95gなのでHVで通過しているのはヤリスHVのみ(あとなんかあったかな)
EVはゼロなのでもし120gのガソリン車1台とEV1台で60g平均なのでそれぞれ1台ずつ販売すれば通過。
PHEVにすればほぼ通過できるのでPHEVが必要
書込番号:25272019
0点
>cbr600f2としさん
中国でささやかれている冗談話しですが、
トヨタ、honda、日産などの日本自動車メーカーにとっては、
2023年は過去10年の中で一番業績が悪い年、
2023年は将来10年の中で一番業績が良い年。
あくまで冗談ですが・・・・・
書込番号:25272042
0点
企業はトップ次第だと思うんですよねぇ。
トヨタのような大企業でも同じで、章男社長がここまで頑張ってきてくれましたが、佐藤新社長の手腕と章男会長が今後どうするのか?次第ではないかと。
テスラもイーロンマスクがここまで成長させたし、AppleやMicrosoftもそうですよね。
雇われ社長じゃダメなんです。だから日本の産業はここまで衰退した。
しかし今、勢いのあるトップが引っ張る企業って、日本にあまりないような気がしますねぇ・・・(T_T)
書込番号:25272103
0点
PHEV燃費なんて数値は全く意味をなさない。
燃費とは燃料満タンから燃欠までの走行距離を使用燃料量で割って計算する平均燃費。
任意の短い走行距離を設定し、先に電気を使い残りわずかな距離をガソリン消費で計算して算出された瞬間燃費の「66.5km/L」や「125km/L」と言う数字に意味はないでしょう。
それに「排気ガスCO2排出量65g/km」とエンジン車だけに不利になるように規制するのは、全く環境的には意味無いね。
CO2排出量は実数では測れないので燃料であるガソリンからのあくまで計算値、それならBEVの燃料もCO2を排出して作ってるのだから同じように計算して規制するべきですね。
このBEVの電気は太陽光○○%火力○○%、だからCO2排出量は○○g/kmですとね、そして証明できなければ火力100%として規制すればいい。
書込番号:25272142
3点
>関電ドコモさん
いえ、上でミヤノイさんが紹介してくれたリンク先の燃費はHV走行時の燃料消費率だと思いますよ。
https://www.auto-data.net/en/byd-han-facelift-2022-dm-i-1.5ti-336hp-plug-in-hybrid-cvt-45657
Fuel consumption (economy) - combined (NEDC) 4.2 l/100 km
56 US mpg
67.26 UK mpg
23.81 km/l
HV燃費性能が23.81km/Lと解釈して良いと思います。PHEVバッテリー走行分は含みません。
ちなみにプリウスPHEVのスペック表でも同様の表記です。
https://toyota.jp/prius/grade/specification/?padid=from_prius_top_navi-menu_grade-specification
燃料消費率 (国土交通省審査値)26.0km/L
参考までにこちらのサイト(テスラの場合)によると、NEDCはJC08の1.07倍高い数値になるそうです。
https://tocj.jp/alacarte2/152/
いずれにしても、ミヤノイさんの言った、「燃費性能ではBYDのHVが世界でダントツ」という表現は承服できるものではありませんね。(^^ゞ
書込番号:25272159
3点
>2023年は過去10年の中で一番業績が悪い年、
>2023年は将来10年の中で一番業績が良い年。
”日本”の”自動車メーカー”に限らず有り得る話。
というか、”中国”に置き換えてもまんま成立する。
これまでは低コストで製品を作る下請けとして、
大きなマーケットとしての美味しさから、
不公正なローカルルールにも目をつぶって来た。
けど、その結果として自国の産業を圧迫しかねないほど
力をつけさせてしまった。
なので、中国に対して北米は明確に方向転換を始めている。
欧州はまだメリット、デメリットを秤にかけ迷っている段階だけど、
北米よりもっとしたたかに、敵対せず力を削ぐべく動き出している。
今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
日本にはその戦略は無い。
ま、これまでの様に、アチコチの顔色を伺いながら、
北米に追従するだけだろうね。
トヨタは既に軸足を動かしてリスクに備え始めている。
ホンダはリスクの高まりは承知しつつ、中国市場を手放せずにいる。
といったところ。
各国、各メーカーの表面に現れる動き、その裏にはある狙いがあるか、
なんてものを良く考えながら見ていくと、それぞれの思惑が透けてきて、
なかなか楽しい。
書込番号:25272179
2点
欧米老舗メーカーは、世界のBEV/PHEV市場でも抜かりなくシェアを確保している。
自国域内に有利なルールを設け、域内バッテリー工場を建設、域内製造のみを認める
BEV優先施策なんて、もう10年前からやってる
残リスクは、最大市場の中華を捨てるか否か・・・ぐらいだが
>今後5年、10年の振る舞いが大きな分水嶺となるのだけど、
2025/2030規制は、すでに合意済
もう、手遅れなんだが・・・つーか、これからの話じゃなく
もう、オワコン確定なんだが
今後、トップダウンでの押し付けルール下で、どう生き残るのか・・・だけ
書込番号:25272252
0点
ダンニャバードさん
https://toyota.jp/pages/contents/rav4/002_p_001/4.0/pdf/spec/rav4_spec_202210.pdf
PHEV車のハイブリッド燃費の数字に充電電気走行分が含まれてないのであれば、RAV4のPHEVが同HEVに比べて車重が200kg以上重いのに燃費が10%近く少ないのは不思議ですね。
それから、NEDC燃費と言うのは、WLTC燃費の「1.28倍」良い数字が出るのですね、それなら。
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費23.81Km/LはWLTC燃費なら18.60Km/L
ハンDM-P 1.5TiプラグインハイブリッドのNEDC燃費19.23Km/LはWLTC燃費なら15.02Km/Lとなります。
両車とも「ハイブリッド車」ですとは恥ずかしくてとても言え無い数値です、やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
書込番号:25272273
2点
>トヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
タダで配っても「イラネ」のシステム・・・それはなぜか?
オワコンのルールが確定している未来だから・・・そこでマウント取る価値すらない
書込番号:25272279
0点
>関電ドコモさん
ホントですね、不思議です。
ちなみにLEXUS NXのPHEVとHVでは、わずかな差ですがHVのほうが省燃費です。(19.6と19.9)
https://lexus.jp/models/nx/pdf/specificationslist.pdf
>やはりトヨタ製THSスプリット式は真に優れたバイブリッドシステム、中国の車が追いつくのは絶対に無理ですね。
THSは私も大好きで素晴らしいシステムだと思っていますが、研究熱心な中国メーカーが本気で開発を進めているとしたら、追いつき追い越される可能性は非常に高いと思います。
ただ中国国内ではBEVの開発に注力してるでしょうし、日本メーカーが過去の技術資産にぶら下がって満足してたりしなければ、まだまだ優位性は保てるのではないか?と思います。
頑張ってください!>日本メーカー様
書込番号:25272308
1点
>ミヤノイさん
> ユーロ7だと65g/kmにしなければならないのでヤリスHVは86g/kmなので不通過
> 現在が95gなのでHVで通過しているのはヤリスHVのみ(あとなんかあったかな)
二酸化炭素排出量規制値の「95g/km」はNEDCの値で、2021年からはWLTCの値を使うように変更されて、グラフのように「119g/km」になってませんかね。
EURO7開始予定の2025年には、それの-15%の値になっていたかと思います(約101g/km)。
このグラフは昨年の記事のものですが、「65g/km(WLTC)」とより厳しく変更になったのでしょうか。
書込番号:25272438
1点
>mat324さん
そっか、数値が変わるんだね 65%は30年か・・・
22年3月の記事では
https://bestcarweb.jp/feature/column/391991
95g→80g→60gという風になっているんでややこしいな
カムリHV
https://www.adac.de/rund-ums-fahrzeug/autokatalog/marken-modelle/toyota/toyota-camry/
WLTP燃費 5.3-5.5L/100km(19-18km/L) 排出量120-126g/km
書込番号:25272487
0点
2025は、HEVも大半はラインナップから消えてく運命・・・ルノーHEVもイケる
2030は、無残な姿・・・内燃HEV全死亡確定ルール・・・あと、たった7年しかねーよ
書込番号:25272528
0点
いらんのは勝手だが
ルール変わる前は関係あらへんし
どんな規制も施行されるまでは
効力は無いとしらんのか?
でもアンタそうなら
今乗ってる車
イラン車やんけ
書込番号:25272557 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>関電ドコモさん
https://www.edmunds.com/lexus/rx-450h/2022/mpg/
レクサス450h 30MPG(12.7km/L)
カムリHV2.5 4910*1840o 1600kg 日本24.3km/L 欧州18-19km/L
HAN PHEV 4975*1910o 1875kg HVは欧州で販売されていないがWLTP換算 18.6km/L
車重が275kgも違うんだけどな・・・パワーも全然違うし
ちなみにHANはこんな車 24.5kWhPHEV EV120km 331馬力
https://www.youtube.com/watch?v=_hY9JgKj2J0
価格は18.9-22.9万元(370−450万円)
カムリHVは20.9-22.9万元でほぼ同価格 レベルが違いすぎ
中国ではHVは売れないので新型アコードはHVがカタログから消えた
PHEVとガソリン車の2本立て これまでガソリン車とHVだったがHVの販売比率は2割も行かないので
PHEVとHVではなくPHEVとガソリン車になった(PHEVでは価格が高すぎて売れないので)
書込番号:25272565
0点
公平公正に比較すると、
カムリハイブリッドWSのWLTC燃費は24.3Km/L
ハンDM-i 1.5TiプラグインハイブリッドのWLTC燃費は18.60Km/L
以上でした。
書込番号:25272591
0点
>関電ドコモさん
>WLTC燃費は24.3Km/L
はぁ・・日本WLTPと欧州WLTPの違いさえ分からないの・・・・
書込番号:25272594
0点
>ミヤノイさん
先程の書き込みで「WLTC」と記載していましたが、「WLTP」の誤りでしたので訂正します。
そのベストカーの記事が間違っているみたいですね。
まぁ、その記事の記載にしても、2030年時点でNEDC、WLTPのどちらにしても、「65g/km」という数字は出てこないようですけどね。
なぜかカムリの数値を出してますけど、2025年の規制開始時点でクリアしていればいいんですから、別に今無理してクリアする必要もないですよね。
書込番号:25272604
0点
ミヤノイさん
私はWLTC燃費同士で公平に比較しておるのです。
ところで「日本WLTP」って何ですか?
書込番号:25272831
0点
>関電ドコモさん
お話にならないじゃん
書込番号:25273146 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
答えられなければ話にならないなんて、誤魔化さないで下さいね、日本ではWLTCですよ。
「日本WLTP」なんてカタログの主要諸元に掲載ありませんよ。
書込番号:25273369
3点
排ガス・燃費試験方法に関する国際基準「WLTP」で規定される燃費測定サイクルが「WLTCモード」。
WLTPでは、燃費測定方法以外にも各種排ガスに関する規定をしています。
WLTCはあくまで、WLTPの中の燃費測定時のサイクルモードを示します。
WLTCモードでは、「市街地モード」、「郊外モード」、「高速道路モード」、「超高速モード」があります。
「超高速モード」の最高速度は約130km/hで、国や地域によっては一般的でない速度のため、このモードについてのみは、採用するかどうかを各国や各地域に一任されています。
日本:「超高速モード」不採用
EU:「超高速モード」採用
ここまでは特に問題ないのですが、WLTCモードでは個別のモード燃費のほか、「トータルのモード燃費」が記載されます。
その際、上記の「超高速モード」を含むか含まないかで、「トータルのモード燃費」は変わります。
そのため、国際基準ではあるものの、販売される国や地域が異なれば、表示されるWLTCモード燃費が異なる場合があるので注意が必要になります。
せっかく国際基準にするなら、統一して欲しいですよね。
書込番号:25273481
4点
>mat324さん
なるほど、勉強になりました。
失礼ながら再確認のためにChatGPTにも聞いてみました。
ほぼおっしゃるとおりですね。
以下、コピペです。
-----
WLTPとWLTCの違いは何ですか
WLTP(Worldwide Harmonized Light Vehicles Test Procedure)とWLTC(Worldwide harmonized Light-duty Test Cycle)は、自動車の燃費および排出ガス規制の評価方法です。これらのテストサイクルは、世界各国で使用されている自動車の燃費および排出ガスの基準を統一化するために開発されました。
WLTPは、従来のNEDC(New European Driving Cycle)を置き換えるために開発されました。NEDCは古い規制であり、実世界の運転条件を正確に反映していないという批判がありました。WLTPは、より現実的な運転条件を模擬することを目指して設計されました。
一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための具体的な試験手順を指します。WLTCは、実際の運転データを基に作成された試験プロファイルであり、都市部および高速道路での走行条件を模擬しています。これにより、自動車の燃費と排出ガスの評価をより現実的なものにすることが可能になりました。
要約すると、WLTPはNEDCの代替として開発され、より現実的な運転条件を模擬することを目指しています。一方、WLTCは、WLTPのテストサイクルを具体化するための試験手順を指し、都市部および高速道路での走行条件を反映しています。
WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いがありますか
はい、WLTCの場合、同じ車種でも国によって結果に違いが生じる可能性があります。これは、WLTCが都市部および高速道路での走行条件を模擬しているため、実際の運転状況や環境条件が国によって異なるためです。
具体的には、以下の要素が結果の違いに影響する可能性があります。
運転条件: 国や地域によって、都市部や高速道路の交通パターンや速度制限が異なる場合があります。これらの違いがWLTCテスト結果に影響を与える可能性があります。
環境条件: 気温、気圧、標高などの環境条件も、車両の性能や燃費に影響を与えます。国や地域によってこれらの条件が異なるため、結果に違いが生じる可能性があります。
燃料品質: 燃料の品質や組成も燃費に影響を与えます。国によって異なる燃料基準やブレンドが使用されるため、結果に差が生じる可能性があります。
これらの要素に加えて、異なる国や地域で異なる規制やテスト手順が採用される場合もあります。そのため、同じ車種でも国によってWLTCのテスト結果には違いが生じる可能性があることを考慮する必要があります。
上記の内容をSNSにコピペしても良いですか
はい、上記の内容をSNSにコピペしても構いません。ただし、情報提供の出典元として「ChatGPTによる回答」と明記することをお忘れなく。それによって、他の人が情報の信頼性や正確性を評価できるようになります。
承知しました、ありがとう
どういたしまして!お役に立てて嬉しいです。他にも質問があればお気軽にどうぞ。
書込番号:25273499
2点
欧州向けの規制値適合有無は、超高速域を含む数値ね
今時点、HEVは、総合点の引き上げには、寄与してるけどね
2025年以降、HEVが、ギリでクリアしても全体のパイを上げられない・・・単にプラマイゼロなだけ
CAFE規制の総合点は、PHEV、EVで稼ぐしかないのだよ・・・知らんけど
書込番号:25273515
0点
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