bZ4X 2022年モデル
80
bZ4Xの新車
新車価格: 480〜600 万円 2022年5月12日発売
中古車価格: 309〜504 万円 (114物件) bZ4X 2022年モデルの中古車を見る
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自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
ITITさん
↓からbZ4X Touringの主要諸元表・装備一覧をご確認下さい。
https://toyota.jp/bz4xtouring/specification/
これによるとルーフレールは標準装備で、無しという選択は出来ません。
以上のようにbZ4X Touringのルーフレール無しは選べません。
書込番号:26426058
4点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
価格はbz4xより25万↑
航続距離13km↓
主な違いは
・荷室がbZ4Xの1.4倍
・ルーフレール標準装備
・リヤワイパーある
・デジタルインナーミラーのカメラ自動洗浄機能がない
・全長4830(+140)/全幅1860/全高1675(+25) /mm
・アルミホイールがブラック
・リヤランプの形状がちょっと違う
・スキッドプレートがある
くらいですかね。
bz4x試乗して気に入ったので、釣りやアウトドアが趣味な私はツーリングモデルを買おうか検討してます。
現在マイチェン後のbz4xお乗り方いましたら、実際の航続距離や充電関係で不便な点などありましたらお教えください。
ちなみに自宅には3kw/200vの普通充電設備はあります。
書込番号:26420838 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
日産リーフX 40kwhからbZ4X FWD Zに乗り換えて1ヶ月経ちました。月平均12日勤務、片道12kmの通勤に加え、買い物や遊びにも使っています。2月の走行距離は合計800km弱です。都内マンション住みで自宅充電はできないため、充電は外出先で行っています。
2月1日時点で85%のバッテリーでスタートし、現在は50%程度です。充電は計2.5回行い、150kW級1回、90kW級1回、50kW級0.5回で、合計105kWh程度充電しました。つまり、129kWhで800km走行できたことになります。平均電費は6.2km/1kWhです。
乗る前はエアコンを常用し、23〜25度で暖房を使用していましたが、この電費なら個人的には満足しています。
自宅充電があれば、もっと快適とは思います。
書込番号:26420873 スマートフォンサイトからの書き込み
7点
>車好きのめたさん
早速の書き込みありがとうございます!
私EV買ったことないのですが、満充電で冬でも500km程度は見込めるということでしょうか?
もちろん、暖房や乗り方にもよるのでしょうが。
あと、外出先の充電インフラが1番心配してます。
150kwの設備は少ないのですかね?
特に高速道路が心配です。
書込番号:26420918 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バツイチオヤジさん
90kW以上の充電器もかなり増えてきていますよ
とくに高速SAはかなり増えてきています。90kW2口+150kW 2口の合計4口が標準になってきています。
東名や新東名では合計6口や8口もありますね
無料のアプリ"高速充電なび"を入れると高速道路の充電器設置数やリアルタイムの空き情報が見れます。
gogoevのサイトでは90kW以上でしか検索キーがないので90kWと150kWで現在2894箇所
https://ev.gogo.gs/search?kw=&ac=0&type%5B%5D=1&output%5B%5D=4&output_num=&ere=#results
@画像 コンビニでもこんなところも(セブンイレブン 90kW 2口、150kW 2口)
書込番号:26421042
1点
>特に高速道路が心配です
以前に比べて
高速道路のSAやPAの急速充電設備はかなり良くなってます。
複数口設置も多く、150kWや90kWも増えてますから、心配は無用だと思います。
また
トヨタの販売店への急速充電設備の設置は、まだまだこれからですが、今後はどんどん増えていくと思います。
ただ、24時間充電可能な日産と比べるとトヨタディーラーは夜間に充電できないところが目立つのが…。
それと
>満充電で冬でも500km
これは無理だと思います。
仮にバッテリー容量のうち、70kWhを使用したとして(電欠させないようにするため少し余裕を持って)
500km走らせるには、電費7.14km/kWh以上が必要です。
これは、経験的に考えて、暖房を使えば実現不可能な数値です。
Dセグメントの大きな車ですから、暖房を使って高速道路を走れば、電費は5km/kWh台だと思います。
とすれば、70kWhを使って走れる距離は、350kmから400kmくらいではないでしょうか。
(ちなみに、夏の冷房使用、しかも一般道を走るなら7km/kWhは可能な数字だと思います)
書込番号:26421043 スマートフォンサイトからの書き込み
4点
冬季における満充電での航続距離500kmは、私見では非現実的であると判断しております。しかしながら、500kmから700kmの移動距離であれば、特に苦痛を感じることはありません。30分間の150kW充電により、50kWhの電力を回復することができます。したがって、250kmから300kmの航続距離を回復することが可能です。
東京から大阪までの移動であれば、サービスエリアにてトイレ休憩や食事休憩を挟むことで、問題なく移動することが可能と考えられます。しかしながら、これらの休憩を避けたいという場合は、電気自動車は適さないと思われます。私は、多少の時間的な余裕(トイレ休憩だけでは30分かからないため)があっても、その間に動画視聴などを楽しむことで苦痛を感じないため、電気自動車に適したユーザーであると思っています。
隙間時間に何かをできる人なら良い車と思います。
書込番号:26421070 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>らぶくんのパパさん
なるほど!そのようなアプリがあるのですね。
150kwが空いてなかった場合、結構な時間充電しないといけないですね。
コンビニにもあるのですね。今度から注意深く見てみます。ありがとうございます!
充電料金はガソリン代より少し安い程度でしょうか?
>車好きのめたさん
500kmは無理なのですね、、
高速道路だと300km台ですかね。
何に数回一人暮らししている子供のとこに片道600km程走るので不安ですね。
やはり輻射ヒーターとシートヒーターだけでは寒いですか?こちらは福岡なので氷点下になることはほぼないです。
書込番号:26421084 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>車好きのめたさん
なるほど!私も高速道路は200〜300kmで休憩するので、問題ない気がします!
これだけbz4xが売れていたらサービスエリアの充電が満車とかならないかが心配です
下道は航続伸びそうだし、充電スポット多そうなので問題ないのですが
書込番号:26421087 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
>バツイチオヤジさん
>これだけbz4xが売れていたらサービスエリアの充電が満車とかならないかが心配です
現時点では、それほど心配は無いと思います。
ただし、今後、EVが増えていくと不足する場面もあり得るでしょうね。
以前は、1器(1口)だけの設置がほとんどでしたので、先客がいると、最悪30分待ちの可能性がありました。
しかし今は、4から6台が同時に充電できる施設が増え、さらに
らぶくんのパパさん が紹介されてるアプリ(高速充電ナビ)では、
充電器の使用状況(空き状況)ばかりでなく、使用されてる充電器の開始時間
(=残り時間)も示されてるので、充電待ちを強いられることは少ないと思います。
昔話ですが、10年前の北陸道には、急速充電設備がひとつもなく(ちなみに関越道は4ヶ所)、
充電するたびに、インターから降りて、日産のディーラーへ寄りました。
その頃に比べれば、今は天国です。
参考までに、bz4xツーリングのデータ(欧州ではすでに市場投入されてます)です。
https://ev-database.org/car/3400/Toyota-bZ4X-Touring-FWD-747-kWh
その中の Long Distance Suitability の項目を見ると
15分の充電1回を含めたトータル航続距離が、493km(良い条件で)とされてます。
平均時速は110km/hを越えてるので、新東名の120km/h区間を走る感じでしょう。
日本の高速なら、走行車線の平均速度はもっと遅いので、おとなしく走ればさらに10%は航続距離は伸ばせると思います。
書込番号:26421245 スマートフォンサイトからの書き込み
1点
2/21日早朝岡山から大分別府山陽道経由で行きました
Zff18インチ 朝1時 100%充電でACC85kmで走行
早朝2度位でしたので少し暖房しましたが、シートヒータ、ハンドルヒータでほぼ走りました
暖房眠くなるので避けました
電欠心配して山口で150kw高速充電 280キロ走行 残り残40%で83%まで充電
別府到着残り38% 電費8.0 走行距離520km
途中充電しなくても行けたかもしれませんが怖いので入れました
電費クリア
帰りトヨタ店で85%まで充電
別府から佐賀関まで普通道 40km
佐賀関〜愛媛岬港フエリー
岬〜松山 山下りが多い一般道90km 電費15まででた
松山〜瀬戸大橋経由〜岡山160km
電費10.0 残り42% 残り走行距離280キロ
書込番号:26421296
1点
>tarokond2001さん
アプリでそこまで調べることができるのですね。
色々情報ありがとうございます!
明日商談してまいります!
書込番号:26421799 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
>麺大好きさん
無茶苦茶電費よいですね!
やはり乗り方次第で解決できそうです!
私はあまり暖房好きじゃないので、輻射ヒーターとシートヒーター、ハンドルヒーターで行けそうです
書込番号:26421804 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
改良版bz4xが一般販売も開始との事です。これに伴い可なり性能的改良が行われたようです。
最新改良版のbz4xに試乗された方、いらっしゃいませんか?。
試乗感想、実際の電費性能、充電性能など教えていただけませんか?。
また、日産ARIYA-B6との比較も教えて頂けるとありがたいです。
新bz4x web情報より、
https://toyota.jp/bz4x/?padid=from_carlineup_result_bz4x
bz4x改良内容
・急速充電外気温毎の充電時間×量
https://toyota.jp/info/bz4x_term/?padid=ag367_from_bz4x_charge_footer_term_link#block4
https://toyota.jp/info/bz4x_term/#anchor4
bZ4×一部改良(23/11月以降生産)より、低温時の急速充電量を改善しております。
5点
まだ試乗車も配車されてないのでは?
改良と言ってもソフトウェア的な所がメインなので、ソルテラ乗ればある程度把握できるのでは?
しかし550万なら補助金いれると400万円代で買えるのは魅力。
パワーTRUNC無いのが悩みどころだけど。
書込番号:25509174 スマートフォンサイトからの書き込み
2点
>天龍八部さん
返信ありがとうございます。
>まだ試乗車も配車されてないのでは?
>改良と言ってもソフトウェア的な所がメインなので、ソルテラ乗ればある程度把握できるのでは?
ヤッパリそうですか。11/13から生産との事ですので、試乗車配置はどの位先になるのでしょう?。
ソルテラはトヨタbz4xより先に生産、ディーラーに配置されていますかね?。
最新の画面内容、実電費性能など確認したいので‥。
書込番号:25509707
0点
追伸です、
>bZ4X 11月14日時点 ご注文いただいてから、3-4ヵ月程度
となっていますね。ほかの車種では”販売店に相談ください”と記されているのに‥‥、
トヨタの工場出荷計画では3-4ケ月程度と明記されておりますね。
‥‥まあ、計画は飽くまでも計画ですから、追及しているのではありません。
当地ディーラーより早く試乗車が配置される所があれば、もう試乗された人がいらっしゃるかと‥‥。
気持ちとして早く試乗してみたい‥‥。
書込番号:25509722
2点
昨日近くのトヨタディーラーを見るとナンバー付きのbz4xが停まってました。
本日ディーラーに行って聞くと明日のイベント用の車だとかで試乗は出来ませんとの事でした。
なんでも充電体験用だとか。
ナンバー付いてたのでイベント終われば試乗出来そうな雰囲気でした。
ちなみにソルテラは当方エリアのスバルには試乗車はありましたよ。
書込番号:25510495 スマートフォンサイトからの書き込み
0点
昨日(11/27)トヨタディーラにて、最新版bz4xのカタログ貰って来ました。裏表紙=HAZ‥−2310です。
前のカタログ同HAZ‥2205と違い読み比べします。
試乗については新型は入庫未定、2205Typeならば空いている時はOKとの事で、12月中旬に2泊3日の空きを検討してもらうことになりました。
書込番号:25523917
2点
自動車 > トヨタ > bZ4X 2022年モデル
トヨタとスバルが共同開発した bZ4X/ソルテラ の安全運転支援システムは
アイサイトではなく Toyota Safety Sense で統一されているようです。
スバル開発者は
『今回は電子プラットフォームとアイサイトをつなげるための時間が足りないと判断し、トヨタの安全運転支援システム「Toyota Safety Sense」を導入することに決めた』
とコメントしていますが、電子プラットフォームはトヨタのものなんでしょう。
まあ、保有しているEVに関する技術(部品)の差から考えれば当然ですね。
お互いに気を使っているようですが、トヨタ主導で開発し、スバルはソルテラ向けに
独自機能追加、味付けをしているのが実態でしょう。(86と逆の関係)
また、国内の製造は部品調達から、bZ4X/ソルテラ ともにトヨタの工場内でしょうね。
4点
あ、もう板ができてるんですね!なんか嬉しいですね。(^^)
そうなんですか〜・・・どちらか選べるのならアイサイトのほうが良さそうですが、トヨタのもかなり進化しているでしょうし、期待したいですね。
こちらの動画でデザインはトヨタが担当と言ってますし、bZ4Xはトヨタ主導と考えて良さそうですね。
https://youtu.be/x19eyXfoxts
動画でありましたが、bZ4Xは、Beyond Zero 4 Crossover(X)だそうですね。
4よりデカい7とか9とか、小さな1や3も期待大です。
書込番号:24441139
2点
>ダンニャバードさん
>あ、もう板ができてるんですね!なんか嬉しいですね。(^^)
私も ”bZ4X”で検索してビックリです。
十分に妄想する時間がありますね。
書込番号:24441189
0点
アイサイトは、日立か5三菱電機に替わっているので、競合他社には供給しないでしょう。
書込番号:24441688
0点
>NSR750Rさん
>アイサイトは、日立か5三菱電機に替わっているので、競合他社には供給しないでしょう。
アイサイトのサプライヤを調べてみました。
三菱電機が供給しているのは、新たに導入した3D高精度測位システム(?)でしょかね。
◆アイサイト
アイサイトV3 アイサイト-X
・プロセッサ ASIC@日立Astemo FPGA@Xilinx
・カメラ 日立Astemo Veoneer
・3D高精度測位 ー 3D高精度測位@三菱
書込番号:24442037
0点
アイサイト と アイサイト-X の価格差が35万程度あるようですね。
これでは、アイサイト-Xへの統一は考えられませんね。
書込番号:24442070
0点
バッテリーはトヨタが出資して作ったPPESですかね。
『Prime Planet Energy&Solutions(プライム プラネット エナジー&ソリューションズ株式会社 ※以下、PPES)』は、2020年4月、トヨタ自動車が51%、パナソニックが49%を出資して設立された合弁会社です。
https://blog.evsmart.net/toyota/ppes-to-add-capacity-for-automotive-prismatic-cells-in-japan-and-china/
書込番号:24442520
2点
別スレの情報も加味すると
バッテリーは、
トヨタ(PPES※)が企画・開発したトヨタ仕様のバッテリー
を販売数と生産国に応じてPPES(PPEDL)、CATL、将来はBYD?
に生産委託する体制なんでしょうね。
※PPES:トヨタが過半を出資した会社で
グループ社員の半分が中国子会社(PPEDL)の社員。
書込番号:24443894
1点
別スレのコメントも参考にしたバッテリーに関するメモ
・トヨタが企画・開発したトヨタ仕様のバッテリーを販売数と生産国
に応じてPPES(PPEDL)、CATL、BYD?に生産委託する体制か?
・トヨタがBYDからOEM供給を受ける車(bZ4Xとは別)があるらしい。
この車は、BYDのブレード・バッテリー(リン酸鉄リチウムイオン)
になるのかも?
・リン酸鉄リチウムイオンバッテリーは中国以外での生産が難しいらしい。
BYD等が特許を抑えている? 中国当局の規制?
・全固体電池の実用化には課題が多く、容量と寿命の制約からHV車へ
搭載して実績を積んでから、BEVに展開する流れになるらしい。(トヨタ)
トヨタ車のバッテリー生産がCATL、BYDに強く依存する状態になった後に
トヨタが日本で全固体電池を大量生産するチャンスが残っているだろうか??
・釘刺し試験合格は、車載の条件にはなっていない。
PC等での発火事故以降、日本で(合格を目指して)実施されてきたが、
世界基準にならなかったという経緯か?
書込番号:24458819
0点
>MIG13さん
バッテリーに関するまとめ、ありがとうございます。
大凡その通りではないでしょうか。
LFP(リン酸鉄リチウム)バッテリーについては、重要特許が来年4月に切れるため韓国LGやSKが生産に乗り出すことを発表しているようです。
リチウムイオンは原料単価が高騰していて価格を下げることが難しいため、バッテリーメーカーは方針転換が必要ですが、テスラとトヨタしか見ていないパナソニックはそのようなことはしないでしょう。
松下電工の名前を捨ててからパナソニックは凋落の一途を突き進んでいるようで、非常に残念な思いです。
トヨタがEVを成功させるには、パナソニックは切り捨ててCATLやBYDと共同開発を進めていくことが重要だと思います。
詳しいことは知りませんが、日経の記事などを読んでいる限りは、パナソニックのバッテリーに関する技術はCATLなどの先端企業に致命的に後れを取っている印象です。そしてそれを改革する意欲も感じられません。
全個体電池は、開発は続けていく必要はあると思いますが、それの実用化、商品化を待っている間により安価なLFPなどに市場を席巻されてしまう可能性が高いと思います。
でも日本企業は常に最先端、最高の技術を追いかけるあまり、価格競争力をなくして中韓に市場を奪われていってしまっているのではないでしょうか。ソーラーパネルがその好例ですし、EV用バッテリーもすでにそうなってます。
今はまさに、半導体用のシリコンウエハがそのパターンで、圧倒的な世界シェアも見る間に海外に奪われてしまいそうです。(T_T)
書込番号:24459003
2点
ではどうすれば良いんだ?って話ですね
以下私見
若い子は先の選挙で自民党に入れた子が多かったそうです
その事とこれとなんの関係が?と
要は自分の将来は国から援助ではなく、自分がガッツを出さないと
と解釈しました
バブル以降やられ通しでしたが、ここに新しい可能性を見ました
がむしゃらにやる人間が必要
そういう人が増えれば会社も変わると確信してます
まだ時間もかかるし、その間にまだ中華にやられ通しでしょうが、そこから反攻の機運が出る
この10年を積極的にやりきった会社の将来は明るいと思います
書込番号:24459293 スマートフォンサイトからの書き込み
3点
国内生産車のバッテリーを国内生産(姫路市)すると考えると、
https://www.p2enesol.com/wp-content/uploads/2021/05/20210519_NR_EnhanceProduction_JP.pdf
から
・bZ4X/ソルテラ(+追加発売するBEV車?)の販売目標は、「約8万台」かな?
6600台/月に相当しますから、結構意欲的な数字ですね。
補助金も増額されるから売れるとの見込みなんでしょうね。
個人的には、bZ4Xはでか過ぎなので
・コンパクトなBEV
・ハイエース相当のBEV
を優先して出してほしいな。。。
書込番号:24459662
0点
私のメモ書き状態になって申し訳ないですが、、
https://www.p2enesol.com/wp-content/uploads/2021/05/20210519_NR_EnhanceProduction_JP.pdf、
によれば、
1.PPES 姫路拠点 : 電気自動車(BEV)用角形リチウムイオン電池
2.PPEDL 中国大連拠点 : ハイブリッド自動車(HEV)用角形リチウムイオン電池
日本で大容量電池、中国で小容量電池を生産するというのは、逆のような気がしますが、
需要サイドの事情なんでしょうね。
つまり、トヨタTHS2車向けのバッテリーは、CATL等に生産委託できなかった
ということです。(B-EV向けは、CATL等に生産委託することが可能だが)
書込番号:24459695
0点
>・bZ4X/ソルテラ(+追加発売するBEV車?)の販売目標は、「約8万台」かな?
>6600台/月に相当しますから、結構意欲的な数字ですね。
>補助金も増額されるから売れるとの見込みなんでしょうね。
RAV4-PHVで高性能HV車の需要が確認できたので、
PHV車の機種追加(輸出拡充?)に使用することになるのかもしれませんね。
そういえば、私が期待していたのはハイエースPHVでした。
書込番号:24459717
1点
>MIG13さん
>bZ4X/ソルテラ(+追加発売するBEV車?)の販売目標は、「約8万台」かな?
PPESでのBEV用バッテリーの国内増産分は全量が国内生産のbZシリーズ向けと思われますが、このうち国内向けの想定台数はかなり少ない(数百台/月程度?)のではないでしょうか?先ずは早急なBEV投入が必要な欧州向けが主で、残りが北米・国内向けとかでは?10月末に発表して以降、各市場での反応を見ながら市場ごとの配分を精査している段階ではないかと想像します。
>日本で大容量電池、中国で小容量電池を生産するというのは、逆のような気がしますが、
>需要サイドの事情なんでしょうね。
PPES(姫路)の増産分は既存のPHEV用バッテリーに対する追加分なので、当面はPEVE・織機も含めた国内でのバッテリー生産は次のような分担になるようですね。
・PEVE: HEV・FCEV・PHEV(プリウス)向けリチウムイオン及びHEV向けニッケル水素
・PPES: BEV・PHEV(RAV4・NX)向けリチウムイオン
・織機: HEV向けニッケル水素(バイポーラ型)
将来的にHEV向けを全てバイポーラ型ニッケル水素に切替えていく場合、製造はPEVEに集約した上で現在のPEVEのリチウムイオンの製造ラインは徐々にHEV向けからBEV・PHEV向けに切り替えていくのではないかと。
尚、中国にはPEVEの関連会社である科力美オートモーティブバッテリー有限公司(PCAB)・新中源豊田汽車能源系統有限公司(STAES)とPPESの子会社であるPPEDLがありますが、いずれもHEV・PHEV向けのバッテリーを製造しています。PPESにおけるリチウムイオン能増(HEV向け40万台分)の他、PCABでも昨年からHEV向けニッケル水素の能増(11万台分)を行っており、CAFC規制上はHEVでもクレジットが獲得できることから、BEVだけでなくHEVもさらに増販(ガソリン車からシフト)していく戦略と見受けられます。
書込番号:24460052
0点
>あいる@なごやさん
コメントありがとうございます。
確かに、bZ4Xの国内生産の大半は欧州向けの輸出なんでしょうね。
-------バッテリーに関するメモ(更新★)----------------------------
・トヨタが企画・開発したトヨタ仕様のバッテリーを販売数と生産国
に応じてPPES(姫路)、CATL、BYD?に生産委託する体制か?
・PPES(姫路)での増産発表によれば、BEV向けに約8 万台/年相当を増産する。
大半(特にスバル?)は欧州向け輸出車で、残りが米国、日本向けになるだろう。
https://www.p2enesol.com/wp-content/uploads/2021/05/20210519_NR_EnhanceProduction_JP.pdf
なお、BEV向けだけではなくPHEV向けもあり
・トヨタがBYDからOEM供給を受ける車(bZ4Xとは別)があるらしい。
この車は、BYDのブレード・バッテリー(リン酸鉄リチウムイオン)
になるのかも?
・リン酸鉄リチウムイオンバッテリーは中国以外での生産が難しいらしい。
BYD等が基本特許を抑えていた(来年4月に切れるらしい、)
・全固体電池の実用化には課題が多く、容量と寿命の制約からHV車へ
搭載して実績を積んでから、BEVに展開する流れになるらしい。(トヨタ)
トヨタ車のバッテリー生産がCATL、BYDに強く依存する状態になった後に
トヨタが日本で全固体電池を大量生産するチャンスが残っているだろうか?
・釘刺し試験合格は、車載の条件にはなっていない。
PC等での発火事故以降、日本で(合格を目指して)実施されてきたが、
世界基準にならなかったという経緯か?
書込番号:24460306
0点
>MIG13さん
日経に開発トップの豊島さんへのインタビュー記事(会員限定ですが)が載っていました。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC1889E0Y1A111C2000000/?unlock=1
価格に関するやりとりからアリアと同水準と推測されますが、最終的な値付けは発売までに更に精査していくんでしょう。
それと、バッテリー性能の維持(10年後の容量維持率90%)をメーカー保証にどう反映してくるのかは注目点ですね。
書込番号:24460913
0点
>あいる@なごやさん
有用なコメントありがとうございます。
『電池の劣化を抑制できる技術を盛り込んだ。電池の電圧や電流、温度を多重監視し、10年後の容量維持率を90%に高めることを目指す。「顧客の一番の不安は、EVの電池が劣化して中古車として売るときの価値が下がること。そこをしっかり支えられるのが我々の強みだ」(同氏)とする。』
の記事からすると 酸鉄リチウム電池(LFP)を採用したのか?と疑いたくなりますが、
・PPES社(姫路)が(中国子会社を使っても)突然、LFPを量産できるわけがない。
・CATL社(中国)はLFPを生産できるだろうが、トヨタがスペックが違う
三元系(NMC)とLFPを並列してbZ4Xに採用するとは考えられない。
からすれば、bZ4Xでは既存の三元系(NMC)を改良して採用してるはずですよね。
ただ、最近目にした最新記事
https://tec-jyam.com/?page_id=121 によれば、
・中国の10月の車載電池の国内生産は
LFPが15.9ギガワット時、三元系(NMC)が9.2ギガワット時
・中国の1~10月(累計)の車載電池の国内生産は
LFPが87.5ギガワット時、三元系(NMC)が72.0ギガワット時
と、既にLFPが多数派であり、NMCは急激にシェアを落としている(絶対量も減?)
という状況を見ると 大丈夫かな? と心配になってしまいます。
もしかして、全固体電池への移行をにらみNMCを使い続けるシナリオですかね?
書込番号:24461683
0点
>MIG13さん
パナソニックとしては「リン酸鉄リチウムバッテリの生産は考えていない」とのことなので、bZシリーズとしてグローバルに展開していくBEVについては当面は三元系だと推測されます。ただ、BYDからOEM供給を受けるBEVについてはリン酸鉄の可能性が高いと思いますが。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1361197.html
それと欧州では車載バッテリーの回収(及びリサイクル)まで含めてメーカー責任になっていくことを考えると、BEVの売り方も「販売」から「オペレーティングリース」にシフトしていくような気がします。一旦顧客に所有権が移転してしまうとバッテリーを確実に回収するのは困難になりますが、新車も中古車もオペレーティングリースにすることでライフサイクルで管理できるようになるので。
車載バッテリーのライフサイクル管理責任は欧州に限らず中国でも制度化されるようですし、やがて北米や日本にも導入される可能性が高く、将来的にはBEVは「買う」のではなく「リースする」が主流になるのではないでしょうか。
書込番号:24461772
0点
ベストカーの記事から
トヨタの電池戦略
・世界の流れを見ると電池は現地調達が基本になりそう。
→ 危険で重い電池は完成車に実装した状態でないと輸出入不可だろう。
・「調達」(他社から購入)じゃなく独自生産です。
→ 独自生産とは言え、資金を出して他社工場内にトヨタ車向けライン
を作ることになるのだろうな?
・リチウムに代表される電池生産に使う素材の確保から始めている。
→ 国の支援を得られないトヨタは大変だよね。
書込番号:24473773
0点
## トヨタ車のバッテリー生産がCATL、BYDに強く依存する状態になった後に
あり得ない
中国からの供給停止をトヨタは意識してるはず
中国向けは有りでしょうが、欧米も含めた計画は
1.トヨタ単独で内製
2.ユアサ、パナの電池部門の買収
のいずれかぐらいは
必須
エンジンの付加価値を電池にです
設備比率が多いのであれば、政府はそれに沿う税制を用意すべき
即時償却すらあり
トヨタ 電池工場に5兆円投資
結果、2兆円赤字計上
こんなニュースが出ればワクワクしますね
株価はストップ高です
書込番号:24473906 スマートフォンサイトからの書き込み
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- 支払総額
- 420.4万円
- 車両価格
- 408.1万円
- 諸費用
- 12.3万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 2.5万km
-
bZ4X Z 4WD ドライブレコーダー ETC クリアランスソナー オートクルーズコントロール レーンアシスト パワーシート 衝突被害軽減システム サンルーフ ナビ TV オートマチックハイビーム
- 支払総額
- 405.0万円
- 車両価格
- 398.0万円
- 諸費用
- 7.0万円
- 年式
- 2023年
- 走行距離
- 0.6万km
-
- 支払総額
- 463.6万円
- 車両価格
- 456.5万円
- 諸費用
- 7.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.6万km
-
- 支払総額
- 431.0万円
- 車両価格
- 418.0万円
- 諸費用
- 13.0万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 1.2万km
-
- 支払総額
- 435.1万円
- 車両価格
- 428.0万円
- 諸費用
- 7.1万円
- 年式
- 2024年
- 走行距離
- 0.7万km
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